今、マンモスコーヒーのサイト見てるんですけど、
もうサイト、トップページに最初から、
え、こんなに入れてくれるの?って。
いきなりその文字がでっかく飛び込んでくる。
やっぱり安くて、容量が多いっていう。
そうなんだ。
でもそれぐらいやっぱり、水代わりじゃないですけど、
結構飲むっていうのがあるんでしょうね。
あるんですね。
なんか韓国って何かしら、
やっぱり美容につながることが好きな気がしてて、
なんか私は単純なので、コーヒー飲めば飲むほど、
美容につながってくのかなって思いそうなくらいですけど、
確かにマンモスコーヒーすごい量ですね。
ね。
でも逆に、韓国もそうかもしれないですけど、
欧米の人とか、特にアメリカ人とかからすると、
やっぱり日本のコーヒーチェーンっていうか、
コーヒー飲むとすごいちっちゃくて驚くみたいな。
あ、そうなんだ。そうか。
イタリアの人はね、キュッと小さくてね。
イタリアはどっちかっていうとね、エスプレッソとか。
ちょっとまたスタイルがね、違うでしょうけど。
そうですよね。確かにベトナムはちょっと甘いとか、
シンガポールもなんか甘かった気がしますね。
なんで甘いのを入れてるのって。
多分なんか気候的なものもあるかもしれないですね。
なんだろう。疲れをとる、なんだろうね。
なんか多分理由があるんでしょうけどね。
ベトナムコーヒーとかめちゃくちゃ甘い。
ね、そうですよね。
あ、そうだ。オーストラリアは、フラットホワイトっていう飲み物があって、
それはエスプレッソにスチームミルクを入れたってカフェラテみたいなものなんですけど、
これがとにかく通常なので、
いつもお腹いっぱいのときに飲むコーヒーはフラットホワイトだから、
さらにお腹がなんか膨れ上がるみたいなイメージがありますけどね。
そうそう。さらにミルク飲んじゃった。
いや、そうですよね。
いろんなことがあるな。
調べててちょっと意外だったの。
フィンランド、ノルウェーがすごく消費量が多いっていうのが、
寒い地域でコーヒーこんなに飲むんだって、私ちょっと意外でした。
なんでなんですかね。
ね、なんでなんだろう。
コーヒー休憩っていうのが、
労働法で義務付けられていたのか、いるのかっていうのが影響してるそうですよ。
え、ほんとですか、それ。
うーん、ね。
ほんと?
なんか、コーヒーを飲めっていうか、ブレイクしなさいっていうことなのかな。
まあ、そういうことじゃないですかね。
うん、わかんないけど。
えー、ほんと、1人あたりのコーヒー消費量、
2位フィンランド、3位ノルウェー、4位デマークって、ほんと、北欧のほうばっかりですね。
日本って何位ですか?
日本は15位って書いてあります。
これはですね、ちょっと古い情報なので、今ごめんなさい、変わってるかもしれないですけど、
なんか寒い地域でコーヒー飲んだら、やっぱり血管がキュッてしちゃうから、
体もね、冷やす気がするんですけど。
そうですよね、なんかね、ですよね。
そうなんだ、いろんな。
そうなんだ。
でもなんか、僕もちょっと今軽く調べたら、
日本のコーヒー消費量自体はそんなに変わってないって、
ここ10年ぐらいはそんなに変わってないみたいですね。
そうなんですか?
なんかね、コンビニでコーヒー買えるようになったりとか、ああいうのも、
割とここ10年、15年ぐらいの印象なんですけど、
それによってもっと消費量増えたりしてるのかなと思ったら、そんなに変わってないですね。
そうなんですね。
もうそうですね、ここから、
2016年、10年前にちょっと上がって、最近もちょっと下がってて、
今ちょっと横ばいみたいな感じになってる。
ちょっと細かくちゃんと分かってないですけど。
意外ですね、結構飲む頻度は上がった気がするけど、
偏ってるのかもしれないですね、飲む人が。
ああ、そうかもしれないですね。
飲む人はいろいろ、飲む接点とか、場所が増えたから飲むけど、飲まない人は飲まないみたいな。
確かに、コンビニコーヒーはよく飲みますね。
どんどんおいしくなっていくから。
そうですよね、だんだん改良されてきてますよね。
たまに飲みますけど、普通にお店で飲むのと変わらないじゃんっていう。
そうそう、手軽で。
どこに飲みに行くというか、買いに行くとかありますか?
ここのコンビニが好きとか。
こことはないですけど、でも、
セブンとかファミマとかも、最近ちょっとその、プレミアムラインとか。
そうですよね。
ちょっとお金出すと、ちょっといい豆が飲めるみたいので。
そういうのだと、ほんとなんか全然、めっちゃおいしいなみたいな。
そうですよね。
セブンイレブンで、いっぱい100円で飲めたとき、すごい幸せでしたよね。
100円でこんなおいしいの飲めるなんて。
確かに。
今ね、なんか気がつけば、なんか値段上がってますよね。
いや、なんか、100円でこんだけ安いんだったと思ったけど、
確かにちょっとその、いい豆のやつとかやると、200何十円とか。
そうですよね。
なんか、ドトールとかとそんな変わらないね。
でも、おいしいし、ついつい買っちゃって満足はするんですけど。
そうそう、昔ね、100円ね、懐かしい気がしてきました。
うん。やっぱりちょっと今見てたら、やっぱり2010年代は、やっぱりそのコンビニコーヒーとか、サードウェーブコーヒーとかのブームで、やっぱ消費が上がったんだけど、
直近だとやっぱり人工原とか物価だかとか、
思考が分散しているみたいなところで、ちょっとまあ横ばいか、ちょっと微減みたいな感じっぽいですね。
なるほどですね。
やっぱり海外旅行とか行くと、その地域の文化を知るために、あとまあ休憩も含めて、カフェとかで探しちゃいますもんね。
でもそうですよね、確かに。
地域性結構出ますもんね。
出ますよね。
なんかその、物価とか景気の上がり下がりで、結構コーヒーが最初に出やすいなって、そう思うことが結構あって。
うまくいってると、店舗が増えていったりとかしますけど、そうじゃないと、どんどん閉店したりとかっていう動きがね。
そうですよね。前にも話した、スタバの大量閉店、海外だとね。大量閉店みたいなのもね、もうなんかスペシャリティーというかプレミアムでもなんでもなくて、本当にこう、
ワンブロックごとに普通にどこにでもあるみたいな。
まあ日本でもだいぶそうなってますよね、本当にどこ行ってもスタバあるよねっていう。
そして混んでますよね、ちゃんと。
いやそうなんですよね。
すごいよ、あのコミュニケーションが。
僕はコーヒー、別に詳しくないんであれですけど、コーヒー詳しい人からするとやっぱり、スタバのコーヒーでこんな値段で、この程度の味だとあんまり良くないみたいな言う人いるんですけど、
僕は全然そんな気にはならないですけど、でも確かにまあ、いい値段はするじゃないですか。
コーヒーいっぱいね、4,500円普通にするんで、それってね、なんか普通にワンコインのランチ代というか、まあ今はちょっと値段上がってるかもしれないけど、でもまあまあいい値段するじゃないですか。
そうですよね。
結構ね、物価高とか、なんか景気がとかって、割には結構皆さん使ってるよね。
不思議と思っちゃうんですけど、もしかしたらフラペチーノを飲んでる人が大半だったりするのかな。今度ちょっと見てみようか。
そんな飲みます?フラペチーノ。全く飲んでないですけど。
私もちょっと。
飲みます?
飲まないですね。よく大学生の時とかって好きで、新しいメニュー出たぞとか言って。
そうですよね。
そうそう、スタバかマックフルーティーかみたいな、よく言ってたんですけど、飲みきれないんですよね、冷たくて。
それでちょっとやめて、ブラックほぼ一本に。
ブラックなんですね。
ブラックか、時々カフェラテ、気分がいい時はカフェラテくらいですね。
そう、挑戦しようと思うんですけど、結局しないで終わっちゃいますね。
でも、そうですよね。でも僕もなんか、やっぱり、コーヒーってやっぱりね、癖になるっていうか、
僕、会社員だった時、勤めていたビルの1階にスタバがあって、
なんかもう、会社に行く時に、毎朝そこでスタバのアイスコーヒーのトールサイズを買うっていうルーチンがあって。
そっか、そうなんだ。
もうなんか、地下鉄の最寄駅降りて、向かう途中とかその手前ぐらいでモバイルオーダーでも注文しといて、
で、オフィスビル着いたら、スタバに着いたら受け取ってて、会社に行くっていうのは。
すごい、めちゃくちゃ駆使してるじゃないですか。
いや、でも考えたら、でもね、いっぱい500円ぐらいするじゃないですか、470円とかを、平日毎日飲んで、週5日で4週間だとしたら、
だから、週2500円で月1万円ですよね。
そっか、まあまあな。
1万円のサブスクしてるって思ったら、結構高いですよね。
確かに、確かに。Netflix1000円以下で見れるように。
いや、そうそうそうそう。
気がつくと、なんかもう癖で何も考えずに確かに毎日飲んでるけど、
これ積み重なったら結構いい出費だよねっていう。
そうなんです。そうなんですよね。そういう中毒性なんだろうなって、今ちょっと。
やばい、ちょっと商売の話考え始めちゃいますけど。
そうですね。
そうですよね。
面白い、そうなんだ。
コーヒーか、自分がコーヒーに何か携わるとしたら何するかなって、今ちょっと考えてたね。
まあでもコーヒーってね、めちゃくちゃ原価が安くて。
あ、そっか、大量に仕入れたりしたら。
そうそう、そもそも原価がめっちゃ低いんで、結構その、商売としてはうまくいくと結構いいというか。
そっか、すごく高価なイメージありますよね。試行品のイメージがあるから。
そっか、原価ってそんなに低いと思ってなかったんですけど。
そっか、安く仕入れられてますね。
まあそのね、物価とかとか、まあ円安とかもあるけど、まあ基本めちゃくちゃ安いんで。
なるほど、そうなんですね。
だからまあね、それこそその、どの街にも来た店があるっていうのはある意味そういう。
商売としては成り立ち、ちゃんと固定客がついていればそこそこ成り立つっていうのがあるっていう。
なるほど。
えー、なんかコーヒーまたいつか話したいですね。