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RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?
福岡グロースネクストアワバースタジオで収録をしております。この番組は様々なゲストを迎えし、ゲストの未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きする番組です。
はい、番組MCのHKT48の坂本愛玲菜です。そしてレギュラーメンバーの橋本さんです。
はい、株式会社ムーラボの橋本雅則です。よろしくお願いします。
お願いします。そして先週に引き続きラシンの竹さんがお休みということで、あ、ラシンの竹さんとRKBの岩根さんがお休み。
あ、RKBの岩根さんは完全にいないことにしてる。
いやいやいや、そんなことないです。お二方がお休みということで、ミニマリスト渋さんに来ていただいております。
はい、ミニマリスト渋です。今日が最後の出演なので爪痕残せるように頑張ります。
渋会最終回ですね。
渋会最終回。
よろしくお願いします。
はい、では早速今回のゲストをご紹介いたします。今回のゲストは株式会社輸業大瀬良さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
めっちゃ楽しみにしました、僕。
あ、本当に?
はい、ミニマリストとすごい親和性がある方の話を。
なるほど、なるほどなんだけど、まずはエレタンが一体何をやってる方なのかを当てるっていうね。
ヒント出しすぎです、今。
すごい、大ヒントもらっちゃった、今。
何も聞いてないんですね、エレタンは。
そういう体制でやってますね。
そういう体なんですけど。
もう言っちゃった。全部言っちゃった。
全部言っちゃった。
すぐに聞いちゃった。
ミニマリストと親和性がある、あいつか?
え?どういうことだ?
確かに。
考えて。
考えて。
物が少ない?ミニマリスト。
どんどん物少ないですね。僕もだからミニマリストなんですよ、そういう意味でね。
共通点がすごいあるっていう感じだった。
服とかもほとんど同じ色になっていくし。
え、すごい。
え、片付け業者。
片付け業者は、業者さん。
違うか、業者じゃない。片付け会社とか、違うか。
え?
説明難しいかもな。
難しいですね、確かにね。
でもアクティブそうですね。
アクティブですね。
この2ヶ月で、僕たぶん10カ国以上行ってます。
えー。
パスポートがもう押せなくなってきました。
みんな探すの大変そう、入国者、管理局の人が。
アクティブどころじゃないですね、それ。
本当に。
久しぶりの福岡です。
へー。世界を結構行かれてるという。
そうですね。
えー、なんやろう。
えー、旅人。
そう。
旅人ですね。
旅人ですね。旅人です。
大人。
大人はもう旅人なんです。
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気になるな。
ちょっと大沢さんが何者かについて教えていただけますでしょうか。
はい、かしこまりました。
改めて株式会社有業代表取締役の大沢です。
今日よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
本当に旅人でありミニマリストであるんですけれども、
昔、旅人って言うと、ヒッピーっていう言葉があったぐらい、
仕事をせずに世界を旅してて、
お金持ってなさそうだけでも幸せそうみたいな人たちだと思うんですけど、
コロナを通じて仕事しながらでも旅ができる人たちが増えてきたんですよね。
リモートワーカーとか、あるいはワーケーションみたいなキーワードが
少し世の中にも広まったんですけど、
まさにそういう人たちが日本だけじゃなくて、
世界中でめちゃくちゃ増えてるんですよ。
この人たちのことをデジタルノマドって言うんですけど、
聞いてもらえます?
デジタルノマド。初めて聞いた。
初めて聞きました。
ノマドって遊牧民って意味なんですよ。
そうすると、モンゴルとかの家事を移動する人いるじゃないですか。
でも、モンゴルの人たちのイメージで、デジタルのイメージはちょっとかけ離れてますよね。
電波なかったりと。
今はパソコンとWi-Fiとインターネットの電波さえあれば、
仕事がどこでもできると。
モンゴルでもWi-Fiさえあれば仕事ができると。
そういったときに、今自分が行きたい場所、
例えばハワイとか、そこで仕事できちゃう。
わざわざ休み取らなくても、仕事しながらハワイに出るっていう。
僕が興味あるって言った理由でもあるんですけど、
僕もミニマリストとして、物が少ないから全国転々とできますと。
実際に家を持たずに、ホテルとかリストハウスを転々としながら家な生活をしたことがあって、
まさに僕は当時ブログを書いて生き立てたので、
全国どこでも働きながら、医療しながら暮らすってことをやってたので、
実際に大沢さんのサービスとかも知ってたので。
なるほど。ありがとうございます。
まさにそういう立場が増えてきてるんですよね。
家賃にお金払うぐらいだったら、旅費に払った方がいいんじゃないみたいな。
電気代とか、そういうのも旅費に払って自分の学びとか、出会いにつなげるっていう。
今YouTuberさんとかTikTokerさんとか、逆に旅をすることでお金を稼げるみたいな。
今の渋さんみたいな話も増えてきていて、それが世界中で増えてるんですよ。
したら、これから世界のヨーロッパに住んでた人たちが福岡に住みながら仕事することができるとか、
島で仕事することができるとか、そういう人たちが今増えてきてまして、
その人たちを受け入れて地域とのマッチングとか、あるいは新しいビジネス始めちゃえとか、
そういうことをマッチングするマーケティングの会社を今やっているっていう。
ハフっていうサービスもやってます。
そうですね。それを考えた時に、ホテルを家賃みたいに月いくらで払って、
泊まれたらめっちゃいいんじゃないかって思いまして。
ハフっていうサービス使ったことあって、お母さんが教えてくれて。
お母さんが教えてくれて。お母さん何歳?
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53歳。
私が旅行に行きたいって話してた時に、ハフっていうのがあるよって。
めっちゃいいじゃんって。
嬉しい。感謝ですね。
びっくりして。
まさにまさに。もともとそれでハフっていうサービスを立ち上げて、
長崎で立ち上げて、もう5年ぐらい経ったんですけど、
今はそこから僕自身離れてまして、
今はデジタルノマドって言われる人たちに特化したマーケティングの会社に、
最初からやりたかったことだけずっとやり続ける。
ハフはおかげさまで結構成長して、一般の観光の1泊2泊にも使えるようになったので、
かなり広がったんですけど、僕もデジタルノマドだって。
当時のデジタルノマドって、そういうサブスクなかったから、僕もそうだったんですけど、
ちゃんとホテルに1泊いくらって形で払ってたから、
夏の繁忙期になると急にホテルの値段が上がったりして、
そうじゃない時は安くでみたいな、家庭の支出で結構不安定だったんですけど、
ハフが当時お笑いになった時はサブスクでその辺り毎月いくらってとって、
決まってますからね。
気楽に旅できるっていうので。
会社員の方も出張率変えると出張費も安定するじゃないですか、サブスクだと。
確かに確かに。
意外と法人契約の問い合わせとかもあったりして。
ちょっとハフ考えよう。
今新規は止めてましたね。
そうなんですね。今新規の契約はちょっと止めて、今1回最終戦でめちゃくちゃアップデートしようとするために、
もうそれに特化して、一旦開発に特化して、新しいお客さんの契約を1回止めてるっていうね。
僕今経営には関わってないので、あんまりいろいろとベラベラ言える感じはないんですけど、
非常に引き続き応援をして僕自身も使ってます。
デジタルノマド、僕何度か大沢さんと話させてもらったりだとか、
あとデジタルノマドの方々と会って、僕も刺激を受けまして、
もうデジタルノマドになろうかなと思ってるところですね。
だから来月、これ放送されてる時はもう言ったことになってるのかな。
台湾でデジタルノマドカンファレンスあるじゃないですか。
そのついでにちょっとノマドる予定で、
ノマドる、すごい。
台湾と韓国かな、ちょっとちらちらっと行って過ごすのと、
あと翌月はベトナムにちょっと滞在しとこうかな、みたいな感じで、
極力旅をするというか、ノマドの時間を作るようにはちょっとしようかなと思ってるところ。
おそらく多分渋さんが最初注目いただいた頃って、アドレスホッパーって言葉もね、
結構広がって。
アドレスホッパー。
家を持たずにアドレスを転々とする、住所を転々とするっていうイメージで、
家を持たないっていう新しいホームレスのあり方みたいな話が話題になったんですけど、
それ聞くとちょっと距離があるように聞く、自分の生活と距離のある暮らし方ように聞こえるんですけど、
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今橋本さんがおっしゃった通り、時々やってみるみたいな。
夏だし、夏休みを取りつつ、一週間さらに伸ばして、その一週間はリモートワーク。
なのでやってることは今までの一週間と変わらない。
福岡でやってる一週間と変わらないんだけど、
朝と夜のその体験がまた変わってくるじゃないですか。
出会う人とか、できることとか、
タイムがあると、もしかしたらゾウにね、週末はゾウに乗りに行ったりとか、
確かに。
韓国に行けば、ちょっと韓国料理の週末食べに行ったりとか、
楽しそう。
そういう、すごく仕事も変わらず、自分の体験が変わっていくんで、
本当に人生の可能性が広がるなっていうのは。
実は僕も半年間だけ限定でやってて、
地元の福岡離れて東京を状況して、
そっか次どこ住もうかなって迷ってるときに、
例えば札幌行きたいとか石川行きたいとか、
ここ住んでみたいなところがいくつかあったので、
それを1ヶ月とか1週間単位で点々としていって、
結局でも福岡は住みやすかったなって戻ってきたんですけど、
僕もそんな感じで短期でやってて、すごい良かったなと思うので。
そうですよね。だから別に家は福岡にはあるんだけど、
時々こう行ってみるっていうね、そういう生き方をする人が増えていて、
それが今世界中でいらっしゃって、
その人たちを福岡に日本の先進地として呼んでこようと。
これなぜかというと、福岡のスタートアップの集積地なんで、
遊びだけじゃなくて、福岡のスタートアップの方々と海外のエンジニアとか、
海外のスタートアップの起業家さんとの触れ合いが生まれると。
もっとワクワクするビジネスチャンスが増えていく。
投資家の方とかもみんなデジタルノマドなんですよね。
そうなんですね。
みんな仮想通貨とか投資したりする人たちってそれで生きてるから、
場所関係ないじゃないですか。
すごい。
福岡の新しいスタートアップと話して、面白いから出資したいとか、
そういう話ができるんじゃないかってことに、福岡市も期待してくださって、
事業で今一緒にやるっていうのが10月に開催されますね。
クリエイティブな方が多いですね。動画作家を作ってる人とか、
まさにユーチューバーとかね。
エンジニアの方ももちろんいるし、デザイナーの方ももちろんいて、
投資家の方もいてみたいな感じで、すごくアグレッシブでクリエイティブな方が多いので、
アグレッシブでクリエイティブといえば僕かなと思って、
僕もデジタルノマドにならなきゃと思って、今なろうとしてると思うんですよ。
今これはちょっとボケだったのか、リアルに言ってるのか、みんな空気をちょっと。
そうですね。
ボケなのか。
ボケなのにずるっと言っちゃったんで。
ちょっとすみません。
突っ込んでいいんですよね。
わかんなかったです。
しっかりして。
いや、本気で。
よくわかってるよくわかってる。
いや、本当に。
もちろんよくわかってるな。
すみませんね。
そうなんだって思っちゃって。
そう。
どこに行ったらいいのかなって。
そうかもしれない。
せっかくだから長くやってるんでしょ、もう。
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でもノマドいいですね。
エレタンだとどこに行きたいですか?
私、宮古島とか。
宮古島。
沖縄とか南の島大好きなんで。
いいですね。
いいですね。どこに行っても仕事ができるっていうのがいいですね。
私がもしノマドりたいってなったら、どうしたらいいんですか?
どうしたらいいんですかね。
いや、もう明日チケット、まずじゃあ飛行機よかったら取りましょうか、チケット。
っていうことはできるってこと?
できる。もう行けばいいんですよね。
でも仕事が、それこそ表に出る方と場所がどうしても限られてしまう。
配信の方に仕事を寄せているとか。
なるほど。
編集とかね。
そういうちょっとしばらく表に出る時間がない時期とかあると思うんで、
そういう時にちょっと長く宮古島に行って、そこにパソコンを持ち込む。
それだけですよね。
宮古島はいっぱい実は施設あるんで、使えますよ、いろいろと。
すごい。
可能性が広がりましたね。
可能性広がりましたね。
面白そうですね。
アクティブでクリエイティブになりました?
なりました。聞いただけだけど。
よかったよかった。
なんかこの事業をしようと思ったきっかけとか。
もともとですね、僕は広告代理店で働いていたんですけれども、
そこで出向先が政府に出向していて、
その政府のとある方についていたんですね。
その方が本当に日々あちこちうろうろする日々というか、
政府の方々に集中して本当に忙しくて、朝ロンドン、昼パリ、夜ベルリン、翌朝ブルッセルみたいな世界なんですよ。
そうした時に、景色がヨーロッパってあんまり変わらないんですよ。
似たような景色で、どうやらあれがフェル塔らしいみたいな。
で、あれでパリって分かるとか。
ちょっと休もうとして寝て起きた時に、朝なのか夜なのか実際ボケで分かんなくなっちゃうとかして、
あんまり場所に、そういう忙しい日々を暮らしていると、
場所にとらわれなくなってきたんですよね、自分自身の感覚が。
で、強制的にデジタルノマド化していったんですよ。
でもその日々のバタバタとして忙しい出張がすごく僕は楽しかったし、
やっぱり忙しくても、せっかく来たし、もったいないみたいな。
ちょっと朝早く、あと10分で早く来て散歩しようみたいな気持ちだったんですよ。
でもずっと同じとこにいると、まあいいか、今日は。
今日行かなくていいか。別に明日もあるし、みたいになるんですけど、
せっかく行ってるからなんかもっと得ようっていう成長意欲が高まるんですよね。
なんでその場所を変えながら仕事をせざるをえなくなった日々が、
僕にとって一番成長したなっていう感覚があって、楽しくなっちゃって。
で、それをいろいろと自分自身でも出張じゃない形でやり始めたら、
世の中がこれをデジタルノマドって言うらしい。
それが2016年なんですよ。
で、その頃ちょうどWeWorkが東京に上陸した頃なんですよ。
WeWorkというのは。
WeWork、シェアオフィスとか。
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それこそFGNもコーワーキングスペース。
このコーワーキングスペースって言葉が日本に上陸し始めて、
大きなマーケットの動き、チャンスみたいになった頃がちょうどその頃で。
これからオフィスが点々とする人とか、
本社じゃないところにオフィスを持つとか、
いわゆるスタートアップとか、
それたちが広がり始めて、
で、場所にとらわれない働き方がこれから来るぞみたいな。
なんかムーブメントがあったんですよね。
それで、これから来るんじゃないかのマーケット、
僕は誰より掴んでるんじゃないかみたいな。
しかも、長崎出身なんですけど、出島町出身で。
出島って、オランダから半年かけて来て、半年そこに住んで仕事してた人たちが来てて。
貿易してたわけですよ、出島で。
旅しながら働く人たちの、長崎が日本初の旅して働く人たちの原点なんじゃないか、
ふうに思うようになって。
長崎生まれの僕が旅して働く人たちのためにビジネスするって、
もうこれ運命なんじゃないかなみたいな。
これなんか僕やんなきゃっていう、なんか指名感のがあって、
そういうビジネスをやりたいなって、ふつふつと思うようになったんですよね。
すごーい。
最近行った国はどこ?
確かに、行って楽しかった国とか。
行って楽しかった国は、そうですね。
すごくみんなに、デジタルノマドに興味がある方が、もしこのリスナーの方にいらっしゃればですけど、
毎年6月に、ブルガリアっていうのをヨーグルトで有名な、コトーシュさんで有名な、
ブルガリアのコトーシュさん?
知らないかもしれない。
有名な、非常に強かった人気のイケメンのスモーレスラーがいたんですよ。
ブルガリアっていう場所で、世界中からデジタルノマドが集まってる最大のお祭りというか、
家楽しそう。
そう、カンファレンスがあるんですよ。
1週間、最低1週間あって、みんな前後1ヶ月とかいるんで、
日本で言うと、九州で言うと、キリシマとか、高原なんですよ。
白馬とか、関東で言う場所なんですけど、そこにデジタルノマドが1000人くらい集まって、
そこで共同生活、みんなでいろんなホテルを取りながら、1週間カンファレンスするんですよ。
これめちゃくちゃ面白くて、世界中のデジタルノマド事情とか、それこそミニマリズムみたいな話も、
持っていくべき、デジタルノマドが持っていくべきものの選び方とか、
エンジニアとして、今年だとAIが一番テーマになっていて、
AIが進むことによって、エンジニアの仕事を奪われるのかどうかとか、
いろんなテーマがそこで会話されて、空いた時間は火薬やったりとか、
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ジョーバーやったりとか、ハイキングやったりとか、焚き火ナイトとかね、そういうのもあって、
そこがブルガリアで行われるっていう、なんで?みたいな。
間違いない。
っていうことは、キリシマでもできるじゃん、みたいな気になるんですよ、僕的には。
ブルガリアでできるってことは、それこそ僕、親父がゴトウレットなんですけど、
ゴトウの綺麗な海の前でやりたいなとか、イトシまでできるなとか、
それこそね、そういう、今、福岡でもいろんなイベントやってますけど、
ここに世界中の人たちが来て、楽しんでもらうような場所ができたらなっていうのを、
思うようになって、今はブルガリアからいろいろ学びながら、
この10月、福岡版をね、2年目として開催するっていうのが、やってて、
ブルガリアやばい、昼15度とかなのに、夜が12度とかで、めちゃくちゃ体壊しますよ。
来年、同じイベントの予定が立ってたりとかするんでしょうか?
いや、もうこれは僕の中では、福岡市の事業になろうとなる前と、5年はやろうと思った。
すごい。
5で切ってて。
なんで5なんですか?
なんとなく。
なんとなく。
5、10、15、あるじゃん。
なんか、HKT何年やろうかなとかさ。
そうですね、節目10年とか、11年目なんですけど。
節目越えちゃったね。
越えちゃいましたね。
オケハザマをお聞きしたいと思います。
この番組は、未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きしているのですが、
大寺さんのオケハザマを教えてください。
はい、ありがとうございます。
先ほどからご紹介したこの10月に開催をするコリブ福岡っていう名前で、一緒に住むでコリブ。
コリブ。
そう、コリブ福岡っていうのを今年の10月も開催して、
そこでそれこそ今年はこんまりさんにゲストになっていただいて、
まさに片付けのプロとしてミニマリズムの話がデジタルノマドと合うんじゃないかと僕も思ってですね、
是非としてオファーをさせてもらってこんまりさんに英語でね、プレゼンをしていただくんですけれども、
この開催人数、去年がですね、20人来たらいいなって最初思ったんですよ。
まず20人集めようと思って、そしたら50人来たんですね。
すごい。
なんで、今年はまたさらにそこから増やして、
増やして。
はい。
実際には200人前です。
これ20人って言ったら50人、200人って言ったら?
えーっと、250人かな。
あ、250人。
1000ぐらいかな。
足すんだよ。
地道にコツコツ。
地道にコツコツ。
でも本当にそのくらい来てほしいな、だし、できればね、本当はこの5年続ける中では、
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バンスコー、ブルガリアでできるなら日本でもできる、アジアでもできるっていう夢でやってるんで、
バンスコーと同じぐらいの規模とかね、それを抜くぐらいの熱いイベントに育てていって、
福岡に10月は、毎年福岡の10月スタートアップウィークって、
今年もおそらく予定されてると思うんですけど、あえてかぶせてるんですよ。
なんでスタートアップとか、あとはアートとかね、福岡の本当に面白い部分を、
1ヶ月いるから知れる福岡の魅力。
1ヶ月いるからペップ行ってみよう、阿蘇行ってみよう、長崎行ってみようってなるっていう、
九州の魅力にも触れられるっていう。
そういう1ヶ月間して九州をですね、デジタルノマドのパラダイスにしていったらいいなっていうのが僕の大きな目標ですね。
すごい。
楽しそうですね。
楽しそうですね、デジタルノマド。
このイベントはこれからノマドになりたいって人でも。
もちろん、まずはここのイベントに参加して、興味あるなとか、
それこそ世界を旅しながら仕事したいなって人たぶんね、いっぱいいると思うんですよね。
そういう人たちに、まずボランティアっていう形でもちなみに参加ができるようになってまして、
参加費無料で手伝ってもらうことで、そういう人たちと交流ができるっていう仕組みもあるんで、
大学生とかもね、たくさん行ってもらって。
経験としてすごい良い経験だと思いますよ。
すごい良い経験だと思うんで、大学生にも参加してもらいたいし、
僕らそういうノマドの人たちを、ベビーノマドって言ってるんですけど、
ベビーノマドの人たちにもぜひ参加してもらって、
こういうふうに働くんだとか、そういうことをいろいろ体験してもらいたいですよね。
確かに、お客さんとして参加するよりも、ちゃんと自分たちで主催する側に回るほうが一番、
そう、俺もそう思う。
地域から参加する場合は、やっぱり地域の魅力を知ってほしいじゃないですか、
福岡のことをもっと知ってほしい。
ここ観光では知れない、ディープなお店とかいっぱいあって、
英語話せないんだけど、すごいみんな歓迎してくれる人たちって、
福岡ほんといっぱいいるから。
大文化素晴らしいですよね。
ぜひね、いろんな人たちに来てもらって、
たくさんの交流を重ねてもらえると嬉しいなと思います。
今を生きてるっていう感じで、すごくいいなと思いました。
すごい人ごとじゃん。
今を生きてないの?
生きてますけど、
もっといろんな場所に行って、
時間を有効活用したいなって思うから、
この仕事は別にどこにいてもできるなっていうのもあるから、
その時間でどっか行きたいなとか思ったりするんですよ。
だからすごくいいなって思いました。
ぜひね、橋本さんと一緒に台湾に、
海外行きたい。ほんとですか?
台湾も何人くらいでしたっけ?
台湾デジタルノマドカンファレンスって言ってた?
だいたい規模としては100人くらいとかね。
それくらい集まるんですけど、
僕もちょっと行ってみようかなと思って。
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台湾だと近いしね。
このイベントも、
僕らの去年のイベントを見た、
参加した台湾の方がインスパイアされて、
うちでもやりたいってなって、
今年開催されたんです。
福岡から生まれた台湾。
いや、すごいいいんですよ。
ほんといいのよ。
デジタルノマドさんたちと仲良くなってないですか。
僕、例えば台湾行けば、
出会った人たちにもう一回そこで、
現地で会うことができるんですよ。
だからもう知り合いがいる状態になるんですよ。
例えばインドネシア、バリ行ったら、
あの人とあの人、あの人がいるみたいな感じで、
知り合いがいる状態になってくるので、
めちゃくちゃ面白いです。
行きやすいし楽しいし。
行くと誰かがいるみたいな状態って、
全然安心感があるんで、楽しいですよ。
ありがとうございます。
ということで今回のゲストは、
株式会社遊戯王、大瀬良さんでした。
ありがとうございました。
地下鉄擬音駅から徒歩2分、
RKBスタービル博多擬音スタジオは、
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