専門家派遣決定の喜び
オカピー人生後半戦、これからの働き方と生き方を一緒に考えていきましょう。
みなさんこんにちは、オカピーです。今日は5月12日火曜日、今夕方の6時10分ですね。ちょっと今日は
遅めの配信になりました。はい、今週も2日目終わりましたけど
みなさんお仕事いかがでしたでしょうかね。 私は今日はね
一つ 嬉しいことがあって
ある商工会の方に調整されていた
専門家派遣事業者さん
中小企業の会社さんに私が専門家としてお邪魔してですね
課題解決ご支援をするという専門家派遣という制度があるんですけども
それの中小企業新団地になって初めて商工会さんの専門家派遣が
正式に決まりました。 嬉しいですね。
中小企業新団地になったのが2024年の11月です。
1年半経ってしまったんですけど
商工会社さんの専門家派遣を始めて、5月の終わりなんですけどね
事業者さんに伺うことになりました。
ちなみに製造業の業者さんでね
ゴールデンウィーク前に一度商工会の
経営支援の方と一緒にその事業者さん ご訪問して経営者さんとね
2時間、3時間近くかな
いろいろお話をしてその結果、専門家派遣お願いしますと
いうことになったので
私に支援してもらおうと思っていただけたというのは
非常にありがたいなというふうに思います。
今日はそういった良いことがあったんですけども
AI依存による能力低下の研究結果
一つ気になるニュースがあったので、それをご紹介したいと思います。
AIに依存しすぎると思考停止になるよと
これよく言われてたりね、そういった危険があるとか
ニュースとかが出たりするんですけども
今日はたった10分AIを利用するだけで
自力では問題解決能力が下がるという調査結果が出たという
アメリカの有名な大学、カーネギーメロン大学とか
オックスフォード大学、これはアメリカじゃないかですね
マサチューセッツ工科大学MITとか
UCLAとかそういった有名大学の研究者たちの調査によると
たった10分AIに頼って仕事をするということをした人は
最初からAIを使わなかった人に比べて
その仕事をやるのに苦労する傾向が出たということらしいですよね
具体的には本来なら自力でできるはずのことができなくなるというのが一つ目の悪影響
二つ目が問題を途中で投げ出す傾向が強くなると悪影響が出ると
AIを10分使うだけでと
つまりAIに頼ると能力と粘り強さが低下するということになるよという実験結果なんですね
AI依存か老化か、自己分析
たった10分なのにというのがちょっと気になりますよね
特に能力が落ちるというのはいろんな方がそういう危険があるよとか言われていた
それを後押し支持するような実験結果なんですけど
もう一つの問題を途中で投げ出しちゃうと粘りがなくなるっていうね
こっちはちょっと気になりますよね
何でかというとこれは私自身も感じるんですよね
時なんか粘り強さとか集中力長時間集中してやると
諦めずに何かをやり続けるみたいなのが弱くなってきてるなというのは感じると
でもこれはね私の場合も60歳でAIを使ってですね
私もGPTが2022年の冬に出てからずっと使いまくっているので
これはAIを使い始めちゃったから粘り強さがなくなるのか
それとも老化現象60なんでね老化現象で持久力がなくなったのか
ちょっと怪しいですけどね私の場合はね
どうなんでしょうかね
でもね本当はねこの老化現象で能力や粘り強さが落ちてくるということであればね
その低下をAIがカバーしてくれていればいいなと
そう信じてねこれからも仕事や生活で生生廃に頼っていこうかなと思っています
はい
でもね頼りすぎってのはやっぱり良くないんでしょうね
なのでうまく保管関係成立するとしながらね
使っていけるといいなと改めて思ったと
そう思わせてくれたニュースでしたということです
エンディング
はいいかがでしたでしょうか
今日もね最後まで聞いていただいて本当にありがとうございました
それではまた次回のカピ人生後半戦でお会いしましょう
さようなら