エアコンの発明とその意義
おかさん、ハイ、このチャンネルではビアコンのほとり、滋賀県に住むアラカン、まもなく60歳。
定年を迎えるはずだった会社を希望退職で辞めて、セカンドキャリアを歩き始めているおかさんが、仕事、生活、人生についてゆるーくお話しします。
改めましてみなさん、こんにちは、おかさんです。
いやー、連日暑いですね。暑いと、もう嫌になるぐらい暑いですね。
今日、ここ滋賀県、湖北は、連日体温以上で、今日38度、明日はもう39度になると。
いやいやいやいや、本当に先ほど仕事終わって外出て、軽く散歩しようとしたんですけども、たまりませんでした、もう。
暑いよ、これ。
なんでもささっとね、家に戻ってきて、今エアコンをかけている部屋に入っています。
在宅ワークをしているとエアコンがないとできないし、夜もエアコンがないと眠れないし、
エアコン、日中とかだとエアコン切ってしばらく1,2時間置いているだけでもうボワボワになってしまうから、
本当、エアコン切るときがない。
エアコンの中で生活して、本当にエアコンなしで生きていけないですよね。
なので、本当にエアコンを発明した人に感謝したいなという気分です。
なので調べてみました。
1902年にアメリカで発明されたみたいですね。
アメリカのウィリス・キャリアという人が、印刷工場の湿度管理のために最初の電気式エアコンを発明したということらしいです。
エアコンの父と呼ばれている人はこのキャリアという人らしいんですよね。
なので、暑さを和らげるのではなくて湿度の管理というのが面白いですよね。
確かにエアコンって温度だけじゃなくて湿度も管理して湿度が低くなりますよね。
空気が乾いたりそれぐらいなので。
印刷工場だから紙を扱うので湿度がすごい大事なんですよね。
そのためにエアコンが発明されたと。
その後エアコンという名前を付けたのは1906年の同じくアメリカのシュッチュー母とクラマーという人が出願した特許で初めてエアコンディショニングという言葉を使ったらしいです。
いずれにせよ100年以上前にエアコンって発明されていたということなんですよね。
すごいですよね。
暑さとは無縁の頃じゃなかったのかなと思うんですけど
その頃に発明されたエアコンが今モーションの時代気候変動の時代に役に立っていてこれなしで生きていけないみたいになっているという
すごいことだなというふうに改めて感じました。
生活の変化とエアコンの重要性
一方でテレビのニュースで北海道の家にエアコンが付いていないという話題になって
北海道でも40度に近くなるような日が先週もあったみたい
SNSとか見ててもアパートにエアコンがなくてアパートの人にエアコン付けたいと言っても壁に穴開けられたら困るみたい
意外と困ってるみたいな投稿がありましたけど
エアコンの普及率60%切ってるんですかねって言ってますね北海道ではね。
という話題になっています。
一方で私が子供の頃また自宅にエアコンなかったですよね。
初めて母が仕事をする作業場にウィンドエアコンという窓に取り付けるエアコンが入った
小学校3年か4年くらいの時かな。
その後寝るのが熱くて寝られないから寝室にエアコンが付いたのが中学生の時かな。
ぐらいだったかなと思います。
さらにね私が結婚した頃1998年の8月1日夏に結婚したんですけど
だから今から27年前には妻の実家にはエアコンがなかったんですよね。
妻の実家は山口県の山の奥の温泉街にあるんですけど
涼しかったですよね夏でも。
エアコンなかったんですけど
私が厚刈りで私が結婚した後一部屋だけエアコンを付けてくれて
今では全ての部屋にエアコンを付けられているみたいなんですけど
25年くらい前までエアコンがなかった本州でも西日本でもということを思い出します。
だから今私たちは本当に時代の変化の中にいるんだなとめちゃめちゃ感じますよね。
スマホもそうだしコンピューターもそうだしインターネットも
私は精水愛なんかまさに本当に変化が激しい過渡期で変化の中にいるなって感じるんですけど
エアコンもまさにそうなんだなと。
子供の頃はなくて今はなくないと生きていけないというわけですからね。
みたいなことを猛暑を超えた酷暑、体温越えの気温が連続と続く中で感じていました。
改めてエアコンを発明した人に感謝をしたいというふうに思いながら
また明日も在宅ワークがあるのでエアコンに助けられて仕事をしたいと思います。
今日も最後まで聞いていただいて本当にありがとうございました。
本当に熱中症に明日には気をつけて日々過ごしていきましょうね。
それではまた次回のお母さん配慮お会いしましょう。
さようならー。