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  2. 465.心が喜ぶお金の循環を体感..
2026-01-16 15:36

465.心が喜ぶお金の循環を体感❤️‍🔥

今、私が激推ししているプロジェクト、
“お布団直行便”produced by ぴーろこさん

気になるけど日程が…
行きたいけど遠い…
協力したいけど何をすれば…

私自身がそんなふうに思ってたんですが、
応援金を募るシステムが昨日からスタート!

これなら応援できる!と思い、
早速応援しに行こうとしたら…

ひょんなきっかけで、
心が喜ぶお金の循環を体感したのでアウトプット。

お布団直行便についてはこちら👇
https://www.instagram.com/p/DSy5oQrkxk5/?igsh=cGNsbm9ycGFyd25w

応援金についてはこちら👇
https://stand.fm/episodes/696824187803b9ff098f8861


#お布団直行便を応援し隊
#産後ケア広め隊
#心が喜ぶお金の循環
#子育て
#ワンオペ育児
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https://stand.fm/channels/64aa75b3b352effb9db40b7a

サマリー

このエピソードでは、心が喜ぶお金の循環を体験した話が紹介されています。特に、ピーロ子さんが主催するイベントを通じて、多くの母親たちの応援による幸せの循環について深く考察されています。また、ピーラーお母さんが語るお金の循環の大切さや、彼女の応援金システムを通じて視聴者がどのように喜びを感じることができるのかが説明されています。

00:04
おい⭐︎のっこりーのスキマ時間、冒険ラジオ!
はい、ちょっと朝で声がガラガラなんですけれども、おはようございまーす。
お金の循環の体感
今日はですね、心が喜ぶお金の循環を体感したという話をしたいなと思いまーす。
はい、えっと…
そう、お金の循環って、ああまさにこういうことだなと。そして、なんかすごい良い気分というか、
嬉しさと幸福を感じたという、そんな話なんですけれども、
はい、それを感じたエピソードっていうのが、前回の配信でも紹介したんですけれども、今私がね、
激推し、めちゃくちゃ応援している人がいまして、それがスタッフにいらっしゃる3人のお子さんであり、
看護師さんであり、今コミュニティナンスとしても活躍されている、
いろんな顔を持つピーロ子さんという方なんですけれども、ピーロ子さんがね、あの…
何だろうな、3歳差…違う違う違う、2歳差で3人のお子さんをお持ちなんですよ。今上の子が中学校1年生だったかな?
ね、ちょっと大きくなってきたんだけど、もうそれこそ幼児期の5歳、3歳、0歳とか、そういう時期の子育てって、もうすっごく
何だろうな、誰かに大丈夫だよって、そんな言葉かけをしてほしい感覚で、もう毎日ドタバタ必死にやってきたっていう。
そんな、まさに今そういう、幼児期の子供たち、子育てを頑張っているお母さんたちがいるとすれば、
そういうお母さんたちに、まあ大丈夫だよって、背中をさするような、そんな手になりたいという、あの熱い思いを持っておられましてね、ピーロ子さんが。
で、その一度ね、1月24日の土曜日の5時から、2時間ぐらいかな、
えーと横須賀のとあるカフェでね、みんなでそのお母さんたちとお子さんたちも含めて集まって、ご飯食べて、ワイワイ、わちゃわちゃ楽しく喋って笑って、
で歯磨きも終わらせて、で8時とかにね、7時半かな、2回算して、帰ったらもうね、お布団に直行して、もうその日は1日ぐらいお風呂キャンセルしてもいい、風呂キャンして、
あの、お布団に入ってそのまま寝よう、わー楽しかったっていう気持ちでね、寝れる、そんな夜を作りましょうっていう、あの布団直行便というイベントをね、今に向けて準備されているピーロ子さんは、私は全力で今応援しているところなんですけれども、
あの、そう、応援と言っても、なんか当日ね、足を運べるわけでもなく、で、まあ横須賀と言って、私は今東京に住んでるんですけれども、
遠くも近くも、でも近くもないみたいな、そういう距離感で、で何ができるかなーみたいな風に思ってたんですよ。
で、まあ一つできることとしたら、まあ自分のね、自分の知っている人たちに、あのピーロ子さんの活動をシェアして、誰かどんなきっかけかわかんないけど、人の繋がりの繋がりの繋がりとかで、誰かが横須賀の近辺に住んでる人に繋がって会いに行ってみようみたいな、そんなね、まあ細々と何かに繋がったらいいなって思いで、今イベントのシェアをしているんですけれども、
まあそんなことぐらいかできるのはなんて思いながら過ごしてたんですよ。そしたらピーロ子さんがね、なんか私のように多分応援したくて、でも何をしたらいいんだろうみたいな、そんな風に、あの
とにかく応援したい気持ちをあのピーロ子さんに届けてくれる人が、あのすごく多くて、
だったら、なんかこう一つね応援金という形で、あの今回のイベントに限らず、その今後もね、そういったイベントを継続して続けられる、
持続して、あの行えるように、あの応援金を募るという形で、皆さんの応援の気持ちをお金に変えて、あのこう
応援の形とその影響
集めていくっていうことをね、してみようと思うんだけど、萌え残りさんどう思う?みたいな風に聞いてくださって、いやめっちゃいいと思いますよって。
とにかくまず私が応援したいし、その気持ちをどういう風に行動に表したらいいかっていうのが、まあ自分なりにね、
あの自分が考える限界があるから、なんかやっぱりお金としていろんな形で、お金だったらいろんな形でこう、
あの必要な力に変えられるじゃないですか。だからすごくそれっていいし、応援する側もね、あの
応援しやすい形ですよね。だからお互いにとってすごくいいと思う。だからやりましょう!なんていう風に声をかけたら、もう早速ね、早速もう次の日には
その応援できるシステムをピーロ子さんが形にして、このスタイフでシェアしてくださったんですよ。
わ、このなんかもうスピード感、やっぱりピーロ子さんすごいなぁなって思いながら、私も応援しようと思って、あの
応援金をね、送ろうとしたんですよ。そう、そしたらその応援金のね、あの送る手段として銀行振込またはペイペイってあったんですね。
そう、で私はまぁ、やり取りする時に銀行振込一択だったらもちろん振り込むんですけど、ペイペイがあるとなんか割とこう
いいかも楽かもみたいな風に思って、じゃあペイペイにしようと思ってペイペイに選択したんですよ。
でペイペイ開いた時に、そう、私こう日常でペイペイを使うことってあんまりなくて、で唯一使うのがその
今ね、編み物いろいろ作ってるんですけど、その自分の作品に対してお金をね、ありがたいことにお金を支払ってくださる方があの
今までいらっしゃってて、でその、あの
作ったものに対するあのお支払いいただく手段としてペイペイを今までずっと使ってきた。ペイペイを使う手段って本当にその
あの手芸の編み物のあのやり取りで使ってただけだったんですよ。だからね、ペイペイに出てるその残高が今までね、購入してくださった方たちのお金であふれてたんですね。
わーっと思って。それを見てわーっと思って。そっからピーロ子さんに応援という形でお金を送らせていただいたんです。
でその時に、なんかは
なんて言うんですか、ただこう日々ね、仕事でお金を給料としてありがたくいただいているんですけれども、会社員としてね。
そのお金で支払うお金と、またこうなんでしょう、自分があの
今まで好きでやってた、楽しくて、とにかく編むのが楽しくて、作るのが楽しくて、こんなの作れますかっていうお題に対して作れるかどうか、あの
未知な状況の中作り出すみたいなワクワク感も楽しくて、とにかく私にとってその編み物で何かを作る
それを届ける相手がいるっていうこと自体がすごく楽しくて幸せなことなんですけど、ありがたいことにそれにお金を支払ってくれる方がいるっていうことがまたさらに嬉しいんですけれども、
そういった皆さんのお金をね、さらにこう自分が、あの
なんだろうな、応援したいというか、その今、今とにかく子育てが、あの
ね、子供って可愛いんだけど、でもそう思えない?自分にちょっと辛さを感じちゃうみたいな、そういうお母さんたちが一瞬でもね、ちょっとなんか心が緩む時間を過ごせる
なんかそんな、あの手助け、手助けっていうか、そんな時間を作りたいと思っている、さらにそのね、お母さん、日々お母さんしているピーラーお母さんの活動に
あの、なんかお金を、皆さんから自分が楽しくてやってたことに対してお金をいただいたそのお金をさらに自分が、あの
届けたい相手に届けられる、そしてその、それがですよ、あの、こう、ま、ピーラーお母さんのやっていることって私
もうすごく、なんだろう、共感というか、あの、もともと私もサンゴケアを広めたいという、そんな思いで、あの、去年の初め頃活動してきたところもあるので
なんかすごくサンゴケアに通じる部分があるんですよ。だからなんかその、なんかそれを形にしている人を、なんかすごくなんだろうな
自分の思いを代弁して動いてくれてるみたいな、そんな感覚なので、なんかね、そこにこう、通じたいし、通じることで誰かが喜びに変わるって思うと
なんかね、すごく、んー、なんだろう、すごいこういうお金の使い方って、すっごくなんか幸福度が高いなっていうふうに感じたんですよね
なんかその幸せの循環がお金を通じて、お金というのが一つの、なんか物を通して、なんかこう広がっていくようなそんな感覚がしました
応援金システムの意義
でよくね、その、昨日のピーラーお母さんの配信でも、みんなからの応援の気持ちとか、そういったまあ実際にね、応援金という形でお金をいただいた後に自分がどんなことで返せるか
ちょっと、今ね、なんかどんな風に返していけるかなって思うんですけど、みたいな感じに、あのピーラーお母さんがね、いただいたら返すみたいな感じでおっしゃってたんですけど
もうね、すでに、すでにね、なんか返すというか、私側からすると、なんかこう、あのー、そこにね、お金を投入できることが、なんかこうもう
喜びなわけなんですよ。だからもう、なんかその、そのシステムを作ってくれているピーラーお母さんに
なんだろう、ギブをもらっているというか、なんでなんかそこ、お金を通じたから何か返してくださいみたいな、そんな思いはないんですよね
そう だからね、なんかすごく
何でしょう? 何が言いたいのかちょっとよくわからなくなってきたんですけど、なんかこう
ただ、ただ、ただっていうか、まあ一生懸命ね、あの日常でも仕事してますけど、そういった仕事で得たお金で
ちょっと疲れたからコンビニでカフェラテ買おうって買って、あ、ちょっとついでにチョコも買おうって
あのそんな日々もね、もちろんザラにあるんですけれど、それでまあ一瞬幸せな時間、それも私必要な時間だと思ってるんですけど
でも、いつチョコを食べていつ幸せを感じたかって、正直思い返した時に、あの、記憶にないんですよね
そういうなんかこう、消費されていくお金、もうまあ
自分を保つために必要なお金ではあるんだけれども、さらにそれよりもちょっと価値の高い
なんか、あのお金の巡りを今回ね、ピーロ子さんのその応援金、さらにそれがペイペイ払いだったっていうことの
一つのそのきっかけでね、あのこうやってお金って巡ってくんだなっていうのをね、あの体感しました
そう、だからね、あの今回私が勝手にあのピーロ子さんの応援金をペイペイで払ってて、ただそれだけなんですけれども
それだけなんですけれども、あの今までね、私のあのハンドメイド、あの編み物で
あれ作ってーって言ってくださった人たちから頂いたお金とかね、あとはワークショップで、あの
ワークショップで編み物するキット、あの編み、初めてキットみたいに作ったんですけど、それをね購入してくださった方とかね
何かしらこう追い残りにね、ペイペイでお支払いをしてくださった方々はね、あの方々もあのピーロ子さんの応援金の協力者に
勝手に、あの、勝手ですけれども、あの協力者とさせていただきましたのでよろしくお願いします
あのちゃんとね、みんな、ちゃんとっていうか、あのそれぞれね、あのピーロ子さんに直接応援金という形で
あの応援されている方ももちろんその中でいらっしゃるかと思うんですけれども、私の方でもあの勝手にピーロ子さんの応援という形で今まで
あの、ハンドメイドペイペイでお支払いしてくださった方は当時させていただきましたので
よろしくお願いします、よろしく、何のよろしくかわかんないんですけど、はいそんなちょっとありがたいね、あのお金の巡りを感じたという話でございました
イベントとシェアの影響
はい、です、えー、ということでね、なんかそんな応援金システムがあるの?
なんかそのピーロ子ちゃんの、あの、お布団直行便、うちの地域でもやってほしい、とか、あの
何かしたいけど遠くて無理、でも応援金が閉じれるなら、とか、あのいう方はですね、ぜひぜひあのリンク貼っておきますので
ピーロ子さんに応援、応援なり、いや行ってみたいんだけどって方はぜひぜひぜひ
あの、参加者としても、あの、参戦していただいたらと思いますし、いや、参加するのも応援金も、うーんって方はもうですね、あの、何でしょう、あの
インスタでこうちょっとこんなのやってるらしいよ、みたいな感じで、あのシェアしていただいたら、もしかしたらあなたのその、あのシェアのおかげで誰かがこう
あの、ね、誰かの辛いワンオペ育児の夜がちょっと救われる瞬間が起きるかもしれませんので、皆さんそれぞれの形で頑張れって心で応援するだけでももちろん十分だと思うんですけれども
あの、そんなイベントがあるということをですね、あの、知っていただくだけでも嬉しいので、今日も熱く熱苦しくピーロ子さんの応援団として語らせていただきました
ちょっとだいぶ熱苦しくてピーロ子さんにもそろそろ鬱陶しいがらせなんですけれども、これで終わりたいと思います
ではバイバーイ
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