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2026-01-18 12:28

【MSA2025】くだらない話こそ癒しで賞&負け芸こそ勝ち芸で賞

MSA表彰させていただきました✌️

受賞者はダニーさん🏆
“知らないって、かわいい”
https://stand.fm/episodes/689aaf648d328aaa28979906


受賞者はセロリ先生🏆
“教師の「負け芸」の美学”
https://stand.fm/episodes/68a3d6259c17c098a890da1f


💝ありがとうの循環企画「MSA」💝
My Stand.Fm Award〜私のスタエフアワード
#MSA2025
#MSA2025下期

開催期間
2026年1月5日(月)00:00〜
2026年1月18日(日)
※期間内であれば何度でも配信していただいてOK
※年2回、上期・下期で開催予定

対象のスタエフ配信
今年下期(2025.7.1〜2025.12.31)に配信されたスタエフ配信

参加方法
①自分のスタエフ配信で表彰する(王道のやり方)
②自分のスタエフのコミュニティ欄で表彰する
③スタエフ外のSNSで表彰する

詳細はこちら⏬(好きな方で読んでね!)
note
https://note.com/mq_s62/n/n770adb5eaa08?app_launch=false

アメブロ
https://ameblo.jp/acco-voice-journey/entry-12949605085.html

#MSA2025下期
#MSA2025
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https://stand.fm/channels/64aa75b3b352effb9db40b7a

サマリー

このエピソードでは、MSAマイスタンドFMアワード2025に参加し、くだらない話と負け芸についての配信が表彰されます。ダニーさんの深呼吸ラジオのくだらない話や、セロリ先生の負けゲーを通じて、それぞれの独自の視点から笑いと温かさが提供されています。

MSAマイスタンドFMアワード2025
おい⭐︎のっこりーのスキマ時間、冒険ラジオ、ラジオラジオ
はい、今日も、今日はですね、私も今流行りの企画
MSA、MSAマイスタンドFMアワードに参加したいと思います。
この企画は、2025年下半期に、自分の中で心にグサッと刺さった配信、一押しの配信などを表彰して、みんなでシェアしていこうという、そういう企画でございます。
お友達のあっこさんが企画して、もはや24年だったかな、スタートしたのが、だから2年目という感じですかね。
みんなで表彰されても嬉しい、表彰する方も楽しい、そしてそのシェアの配信を聞けるのもハッピー、みたいな、そんな三方よしの企画でございます。
誰もがね、参加できる、参加権持ってますので、この企画今日までってことなんで、もし一押し配信がね、みんなにシェアしたい配信が
まだ隠し持っているという方はですね、ぜひぜひ、まだまだ間に合いますので、一緒にシェアしていきましょう。
私からはですね、2人、お二方、表彰したいなと思っております。
はい、では早速ね、表彰していきたいと思います。まず一人目ですね、一人目の方、いきますよ。
表彰名は、まず表彰名いきます。表彰名は、くだらないを追求した先のほっこりでしょーの、
受賞したのは、ダニーの深呼吸ラジオ、Ready on Radioのダニーさんでーす。
タイトルコールのエコーを使ってみたんですけど、不慣れですいません。
ちょっと遊びながら表彰していきたいと思うんですけれども、
ダニーさんという薬剤師である2人の子さんのパパさんなんですけれども、
皆さんご存知の方もいいと思います。
薬剤師のカイホさんという、ヨガと発信、暮らしの発信をされているカイホさんの旦那さんでもあります。
ダニーさんですね。
ダニーさんが一時ね、昨年の夏頃だったかな、一時くだらない話がしたいと一時ダニーさんおっしゃってまして、
くだらない話についてすごく分析されているんですよ。
その配信も別の回であって、そう面白いんですけど、
ダニーさんってすごく、私まだダニーさんのことを知り尽くしていない中、本当恐縮なんですけれども、
配信を聞いているとすごく一つ一つ丁寧に言葉を紡ぐ感じから、すごく誠実さと真面目さを兼ね備えた方なのかなというふうに見受けしておりますが、
そんな方がですね、くだらない話をいつしかね、もっと子供の頃とか学生時代とかね、もっとくだらない話をしてたけど、そういう話がいつしかできなくなってきた。
もっとくだらない話がしたいんだ、みたいなふうにおっしゃってて。
くだらない話について真剣に語るという、その一連の流れがすごい私的なツボなんですけれども、
その中のくだらない話をしたいというシリーズがいくつかありまして、その中の一つの配信なんですけれどもね、
配信の中、配信名言いますね、ごめんなさい。
30、シャープ39、知らないって可愛いっていう話なんですけど、まずね、この冒頭から聞いてほしいんですよ、冒頭から。
冒頭がまず面白くて、冒頭からちょっとダニーさん珍しくふざけていらっしゃるのと、
あの意気込むんですね、まず喋る前に、よしくだらない話するぞーみたいな感じで、意気込んで喋り始めるという。
もうそこからまずちょっと面白いんですけれども、その話を聞いていくと、そのくだらなくないんですよ、その話の内容が。
一見くだらないのかなと思いきやほっこりする話なんですけれども、
お子さんの息子さんとのやり取りの中で、息子さんのめちゃめちゃ可愛いほっこりするエピソードをね、ダニーさんが語ってるんですけれども、
またくだらない話を真面目に、意気込んで話そうとするダニーさんもちょっと可愛らしいのと含めですね、
わが子のちょっと可愛らしい様子をね、ちゃんとキャッチして、可愛いなーって、最後の方でダニーさんがすごい感情を込めてね、
可愛いでしょーっていうところがあるんですよ。
なんかそこらへんもね、なんかこう、あ、いいなーって、パパのわが子を思いっきり可愛いなこいつって思う瞬間って、なんか聞いててほっこりしません?
そう、だからね、すごくダブルでほっこりというか、ダニーさんが一本で語らない話するぞって言ってるところも含め、
そして聞いていくと、よくよく息子ちゃんも可愛いし、息子ちゃんの可愛さ可愛いって言ってるダニーさんも可愛いという、なんか3連続可愛い?
そんな配信なんですけれども、はい、ぜひぜひ、あの、いっされたい方聞いてみてください。
負けゲーの美学
はい、続いて、続いて2人目なんですけれどもね、えーちょっと待ってください、エコー使いますね。
負けゲーこそ勝ちゲーでしょう、という表彰を送りたいと思います。
受賞したのは、セロリ先生の栄養たっぷりラジオのセロリ先生です。
タイトルコールのあれですね、オンオフの使い分けはちょっと難しいんですけれど、はい、セロリ先生に送りたいと思います。
はい、セロリ先生はね、小学校の先生なんですけれども、あの、まず配信をね、一つ一つ聞いていただけると、もうね、すごい学びがいっぱいの配信が多いんですけれども、
あの、笑いの要素を、日々のね、その学校生活、子供たちの人間関係づくりとか、教育にも及ぶ、なんかすごくね、
あの、笑いに、笑いを使ったコミュニケーションっていうんですか、をすごく大事にしている先生なんですけれどもね、
あの、私、スタトモンの仲良くさせていただける、さきむきさんのリアルなお友達でもあるんですけれども、
このセロリ先生が配信していた、シャープ14番、教師の負けゲーの美学、すいません、噛みました。
教師の負けゲーの美学という配信でございます。こちらもぜひ聞いてください。
そう、なんかね、負け、負けゲーってお笑いの世界でもね、あの、よく使われていると思うんですけれども、そのセロリ先生が、
教育で、あの、意図的に行う負けゲーについて語られているんですね。
これが面白いんですよ。
で、なんかこう、子供、若く見てても、なんかちょっとこう失敗するのが嫌だったり、失敗に対する恐怖っていうか、
なんかそういうのを強く、なんか今の子供たちを、もう含め見ているとよく感じるんですけど、なんか失敗しないようにとか、
で、なんかそれはね、大人においても同じなのかなって思ってて、なんかこう、つい正解を求めてしまったりとか、間違わないように生きるみたいな、
なんか損をしないためにはとかさ、なんかそういうなんかこう、間違わないように生きていくみたいな、大人でもなんかそういうマインドってこう脱ぎきれないことってあるじゃないですか。
あとはその、ね、子供たちも失敗したくない。
そして私たちはちょうど仕事面で、ああ失敗しちゃったみたいな、その失敗した時のモチベーション、自分のなんか気持ちの持ちをみたいなのって、やっぱりこう、大事なメンタルじゃないですか。
そういう時にやっぱ、特にね、子供に関しては、その失敗を失敗と捉えさせないというか、なんか失敗したっていいし、なんか安心して失敗できる環境をなんか作ってあげるって大事だし、もうこれって大人になっても大事だよなってすごく思うんですよね。
そう、なんかその周りの人がどんなふうにその一人の人のいわゆる失敗と捉えられることを受け止めるかで、その後のその人のその失敗体験がなんかどんなふうに生きて活かされていくのかって、もちろんその人自身の捉え方も大きいんだけど、
周りのその受け止め方、環境を変えるだけでもだいぶ変わってくるんだよなっていうのはすごくセロリ先生の配信から学ばせていただきました。
失敗ってそもそも何なのって感じですよね。なんか失敗ってそもそもあるんですか?みたいなそんな感じなんですけど、やっぱりこうなんか、失敗って怖い時も特に時にあると思うんですけど、
なんか何をもって失敗とするのか、失敗ってそもそもないんじゃないかって私は思うんですけれども、そういうふうに特に思えない子どもたちに関しては、なんかどんなことが起きたとしても時にそれが失敗に捉えられるようなことであっても、なんかそれをね、なんか、
うーん、なんだろう、そうなんだ、なんでしょうね、なんかその別にお母さんはそれは失敗と思わないよとか、そういう言葉かけなのか、それよりもセロリ先生がおっしゃってたのは、なんかそれよりももっと大きな失敗をね、逸話を話したりとか、
なんかそういうことで子どもの心を軽くするっていうふうにおっしゃってたんですけれども、なんかそういう視点でも捉えると、大人自身の失敗もネタ調の一つにね、ありがたく収められるんだなと思うと、ほんと失敗、失敗、巻き毛、それこそ巻き毛はね、もう勝ち毛の種、種でしかないなというふうに感じました。
ぜひぜひセロリ先生のお話はね、本当に学びが多い配信が多いですので、多いですので、ぜひぜひ聞いていただけたらと思います。
表彰の締め括り
ということで、MSA MY STAND FM AWARD 2025下半期追い残りから2名表彰をさせていただきました。ということで終わりたいと思います。さよなら。
12:28

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