寒い季節の体調
おい⭐︎のっこりーのスキマ時間、冒険ラジオ〜!
いやー寒いですね〜。
ちょっと、あのー、自慢じゃないんですけど、っていう枕言葉あるじゃないですか。
あの後、大抵、大抵自慢するじゃないですか。
なんでもう、最初にこれ自慢なんですけどって言おうと思うんですけど、
これ自慢なんですけど、私これまで生きてきた中で、インフルエンザというものに一回もかかったことないんですよ。
あともう一個自慢なんですけど、
あのー、全花粉症の方を敵に回すかもしれないんですけど、
花粉症にもね、生まれてこのもうすぐ40になりますけど、まだ花粉症になってないんですよ。
そう、もう世の中的に、てか日本人、花粉症人口めちゃめちゃ多いじゃないですか。
もう周りを見渡すと皆さん、この花粉の時期、しかも年中?
なんか花粉だがなんだかが待ってるみたいな状況で、
結構鼻水とか辛そうにされてる方とか見ることが多くてね。
そう、だから多分私、なんなんですかね、なんか逆に菌だらけなのかなって感じがするんですけど、
それぐらいなんかこう、あのー、無敵人間なんですよ。
なんですけど、なんかこう、最近ね、鼻水が出てきまして。
そう、無敵人間の唯一の弱点っていうのが、こう無敵だからこそ、
あのー、何?やられた時に激弱っていうね。
なんかやられ慣れてないので、なんか鼻水とかちょっと出てくるだけで、
すんごい、あのー、なんだろうな、
うーん、何?こんなに鼻水って日常で生活しづらいんだなっていうのをね、感じてます。
たらーって鼻水垂れてくるじゃないですか。
何してても、なんか仕事して下向いててもなんか鼻水垂れてくるし、
もう一日中鼻にティッシュ突っ込んだままマスクして仕事してたんですけど、
何するにも鬱陶しいなっていうふうに思ってる日々なんですけど。
そう、だからね、花粉症の方本当に大変だよなぁと思いながら、
すいません、最初冒頭自慢しちゃったんですけどね。
マインドフルネスの体験
そんな感じで皆さん体調はいかがでしょうか。
っていう話から、えっとね、あのー、
ちょっと子育てマインドフルネスをしてみたよって話をしてみたいなと、唐突に思います。
あのー、というのも先週、スタッフで仲良くさせていただいている
さきみきさんとピーロ子さんとかいほさんと一緒にイベントをさせていただいたんですね。
で、4人の好きなことを持ち寄って、
その4人の好きなことを着てくださる方々たちと一緒にこう、
なんか楽しんでもらうみたいな、そんなイベントだったんですけど、
あのー、さきみきさんと、さきみきさんはヨガと薬膳についてで、
かいほさんはヨガと瞑想、ヨガ哲学と瞑想について、
で、ピーロ子さんはハンドリフレで、私は編み物をやったんですけど、
まあ偶然、たまたまそのみんなが持ち寄ったものが、の共通項がね、
マインドフルネスなのではないかっていう、
共通項がマインドフルネスだったんですよね。
えーそう、なんかヨガはヨガでこう、体をこう、なんだろうな、
いろんな動かし方で、自分の今どの、なんだろうな、
どこが固まってるのかとか、どこが疲れてるのかとか、
どこを伸ばしたら気持ちいいのかとか、そういうなんかヨガを通してね、
なんか自分と向き合う時間でしたし、
あのー、さきみきさんのヨガの時間はね、
で、かひょうさんのヨガ哲学と瞑想については、
あのー、チョコレート瞑想っていうのをされていて、
そのチョコレート一つとってね、なんか食べることによって、
チョコレートをもう五感全部を使って、
なんだろう、感じるみたいな、書いてあったんですよ。
で、今こう、まずは香り、形を見る、食感とか、
視覚でそのチョコレートを見届けて、触って丸いなとか感じて、
で、歯でかじる、それも食感ですよね。
で、食べて味わう、味覚とか、
っていうその五感をすべてフルに使うみたいな、
その自分が普段食べるって全くこう意識してないような感覚を研ぎ澄ませて、
自分に向き合うみたいな時間だったんですよ。
で、ハンドリフレは、私自身は主催者側だったので、
実際にね、ハンドリフレをされていたのは参加者の皆さんだったんですけれども、
やっぱ参加してくださった皆さんの感想の声も聞くと、
やっぱりなんだろうな、普段こう、あまりこう意識してないけれども、
手が、なんかこう、触れ合うことで、
あ、自分の手がこう疲れてたんだなっていうことに気づいたりとか、
なんかこう人のぬくもりを感じて、こうなんだろうな、
あったかい気持ちになったとか、そんなお話もされてて、
やっぱこう、触れ合いの中でこう、自分がどう感じるかみたいなところも、
マインドフルネスの一つですよね。
で、網物に関しては、こう、何、糸と針と、みたいな、
なんかその二つのものを、あの、一点を集中して、
同じ作業を黙々としていくみたいな、
なんかこう、一つの、なんだろうな、作業を通して、
なんだろうな、雑念を入れずにとにかく集中するみたいな、
それも一つマインドフルネスですよね。
そんな感じで、あの、ほんとに、
4人の共通項はマインドフルネスだったなっていう風に思ったんですよ。
で、その日イベントを終えて、
なんかなんとなく自分の中でこう、マインドフルネスみたいなワードが、
ワードと、なんか体感として、なんか、
あ、これもマインドフルネスなのではないか、とか、
あ、これもマインドフルネスじゃないか、みたいな風に、
なんかマインドフルネス病みたいな感じで、
なんか日常の、帰ってからの日常をね、
家族との触れ合い
いろんな場面でマインドフルネス的に切り取って感じたんですよ。
で、一つはね、なんか夫が最近こう走ったりマラソンしたりとか、
なんかそういう、あのー、走ることと、
走ることによってなんか自分の体の、
なんだろう、どこが疲れてるのかとか、
どこにダメージが行ってるから、ここをケアしようとか、
なんかその走った後のケアをすごくしてるんですね。
ストレッチしたりとか、なんかこう、なんかクリームを、
なに、なんか、あのー、なんかシップみたいな匂いのするクリームを体に塗りながら、
なんか足のなんかよくわかんない場所を、
なんかいろいろこねくり回してるんですけど、
なんか、で、昨日よりもここが硬いとか、
なんかここが張ってるとか、
逆にここは、あのー、昨日張ってたけど良くなってるとかいう夫の言葉を見て、
言葉と行動を見てですね、
あ、これもマインドフルネスじゃないかと思って、
自分の体とね、どこにどんな筋肉がついてるかなんて正直私全く無知なんですけど、
それでなんか走ること一つをとっても、
なんか自分にどんな、自分の体、
自分の体を作ってる筋肉はどんな筋肉で成り立ってるのかとかね、
今どの筋肉が反応してるのかとか、
どこが固まってるのかみたいなのも、
やっぱり自分の体に意識を向けなければ気づかないことだし、
で、夫を見ながら思ったんですよ、
これもマインドフルネスだと思って、
で、そんな風に思ってたら、
なんか子供たちがね、わちゃわちゃ夜に私の膝に、
なんか膝まくれみたいな感じで寄ってきたんですよ、
あの5歳と2歳の娘2人いるんですけど、
2人が私の太ももにね、頭を乗せて、
なんかニコニコしながらこっち見てきたんですね、
まんまんまんまーって言いながら、
最近寒いからあの毛布にくるまってね、
あの2人がこっちを見ながらイチャイチャ、3人でイチャイチャしてたんですけど、
なんかその時に、
あ、これもマインドフルネスかもって思ったんですよね、
ていうのもその、なんか2歳の娘はまだまだまだまだ、
うちの子はわりとムチムチボディなんですよね、
だからほっぺも腕も、
お腹もまだまだあの赤ちゃんみたいな、
ぷにっぷになんですよ、
で髪もなんかふにゃふにゃふわふわ、
ほわほわしてるんですね、
そう、でなんかこのほわほわの感じって、
あ、めちゃ気持ちいいみたいな風に思ったわけですよ、
でそれを、この2歳児のね、
体つきの感覚、
1歳児と対面して2歳児と触れ合う自分が、
子育てのマインドフルネス
なんか互感が喜んでるって思ったんですよ、
と思ったのと同時に、
その横見たら5歳、もう6歳か、6歳になった長女がね、
もうだいぶその肉感も変わっちゃって、
なんかぷにぷに感もないんだけど、ないんだけど、
このつるつるのお肌、
あのー何、まだまだ若い子供たちのプルンプルンの肌が、
5歳、6歳も健在だと思いながらね、
この上のお姉ちゃんもね、2歳の頃には、
このぷにぷにのぽにょぽにょの髪の毛も、
あの癖っ毛でくるくるパーマだったなーみたいなことをね、
思い出しながら、
なんか今6歳は6歳の娘の可愛さも、
それももちろん可愛いんだけど、
この2歳の時もあーだったなこうだったなーみたいな風に思いながらね、
なんか、あ、そっか、
この2歳のぷにぷには、
永遠じゃないんだなーって思ったら、
なんか、今ここ、今のこの、
あの2歳のぷにぷにちゃんとね、
あと6歳ももう、
上の子ももう、ここからどんどんどんどん大きく育っていくわけじゃないですか。
で、なんかもうこんなスキンシップなんかね、
いつもなんかうざったいくらいやってますけど、
それもなんかほんと中学生とか、
なんかもっともっと大きくなったら、
そんなこともさせてくれないぐらいの、
関係になるわけじゃないですか。
なんかもうお尻可愛いよねーとか言えなくなるわけじゃないですか、
もうそんなこと。
そう、よくなんか子育て中にさ、子育ての先輩に、
なんかもうそんな可愛いの今だけだからーみたいな言われるけど、
言われるとそんなしっくりこないんだけど、
なんかその、まさにね、子育てマインドフルネス。
今の、今のこの、この可愛さをね、
味わうことで、
あ、そっか、これはええんじゃないんだっていうことを、
なんか自分自身で体感したんですよ。
そう、だからなんかこうマインドフルネスって、
なんか言葉だけのイメージで言うと、
なんかちゃんと時間を作って、
なんかこう集中して、
誰にも邪魔されない環境で、
自分と向き合うみたいな、
そんな風なイメージだったんですけど、
なんか正直そんな時間は、
なかなか日常の中でもてなくて、
だとすれば、なんか毎日対面している子供たち、
子供たちを通してマインドフルネスしたら、
一石二鳥じゃない?っていう風に思ったんですよ。
でね、子供を対面、子供を前にして、
そんな風に、なんか毎回毎回、
その都度その都度、
可愛いみたいな、その今ここの子供に集中するみたいなことなんて、
もちろんできないんですけど、
でもほんとふとした瞬間に、
そして子供との時間で、
自分が好きな時間、
私にとっては今そのムチムチの子供たちとなんかイチャイチャするスキンシップの時間が、
子育ての時間の中で幸せな時間なので、
なんかその自分にとっての幸せな、
子育ての、子育て時間の中の自分にとって幸せと感じる時間を、
マインドフルネスの時間として使ったら、
いいんじゃないかなっていう風に思ったんですよ。
例えば遊び相手する時間が、
マインドフルネスってやると多分辛いと思うんですよね。
だって、なんか遊び相手するの結構辛い、
しんどい時間でもあったりする時が、
ほとんどだったりするじゃないですか。
それはそれで、なんか自分にとって、
まあ子育てにおける時間の中で、
心地よい時間と心地よくない時間があるってことを知れるっていうことも、
その自分の感覚をね、
知れるってことも大事だなって。
なんかその心地よくないなってことを感じた自分が悪いってわけではなくて、
私はこの、なんだ、子育てにおいて、
遊びとしっかり向き合うのは、そんなに心地よく、
心地良いと感じないんだっていう、
知れる、その気づきは大事だなっていう風に思うので、
なんか、まあ四六時中、四六時中でもないか、
でもほとんど毎日ですよね。
毎日見てる子どもたちに対してのそのマインドフルネスとしての時間っていうのを、
一日一分でも一瞬でも持てるといいのかなっていうのを感じましたという話でした。
コラボライブの告知
最後まで聞いてくださりありがとうございます。
最後に、最後に告知なんですけど、
今日の夜9時45分ぐらいから、
ゆうかりさん、ストレングスのゆうかりさんと一緒に、
編み物かけるストレングスという、
コラボライブをする予定になっております。
どんな話になるのか、お互い多分未知なんですけれども、
でもね、編み物はね、ゆうかりさんもお好きな、
お好きな、お好きと聞いておりましてね、
ストレングスは今すごく愛されてるゆうかりさんですけど、
ブシコンというイベントでね、編み物をね、
すごい大作を作って、
その相手もストールを編まれて、
ストールでいいのかな?
カラフルな可愛いストールを編んでね、
ブシコンに参戦されてたんですよ。
そう、あれ大作ですよね。
ゆうかりさん、あれを編むだけの編み物好きは、
なかなかの編み物好きだと思うので、
お互いね、どんな編み物が、編み物のどんなことが好きなのかとか、
そういうお互いの好きを楽しく語る会になるといいな、
という風に思ってますので、
もしお時間が合う方がいらしたら、
ぜひぜひ遊びに来てください。
では、これで終わりたいと思います。バイバイ。