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おいのっこりーのスキマ時間、冒険ラジオということでですね、今日はあなたのここ好きっていうのを勝手に喋る配信を撮ってみたいと思います。
最近はこの人のここ好きだわーってね、思うエピソードがあったので
喋りたいと思います。この人のこの人っていうのは、助産師であり、包括的性教育を広めながらバランスボールでぴょんぴょん飛んで体力アップ、向上しようっていうそんな活動をしていらっしゃるハンちゃんですね、ハンちゃん。
ハンちゃんのね、ここ好きだわーっていうところがちょっと最近あったのと、それをね、私も、なんかそんな素敵なハンちゃんを見習いたいなって思ったのと、ハンちゃんにその私の好きだわーっていう好きよーっていう気持ちを届けという意味も込めて配信を撮っております。
このね、ハンちゃんのここ好きだわーって思うきっかけになった配信が、まりさんですね。まりさんの配信なんですよ。
まりさんは、ジャーナリングの人でもあり、バランスボールの人でもあり、お片付けの人でもあり、沖縄の人でもあり、いろんなタコス屋さんの人でもあり、
喋る言葉が癒しであり、納豆を伸ばす人でもあり、いろんな、まりさんが説明する言葉っていっぱいある、そんな素敵なまりさんなんですけれども、
まりさんがジャーナリングを書くことで、自分の気持ちを書くことで、自分自身を理解したり、書くことで気持ちが楽になるみたいな、そういうジャーナリングの良さを今伝えているんじゃないですか。
過去にジャーナリング、まりさんが伝えたいジャーナリングを、ハンちゃんの産後のママさん向けのコミュニティかな、つながりっていうか、そういう中で、まりさんのジャーナリングのワークみたいなものをシェアしたことがあったという、そういう話から、
ハンちゃんのつながりを作ったハンちゃんが、ハンちゃんのつながっている人に、まりさんのジャーナリングのワークをご紹介したことで、まりさんのワークによって救われた産後のママさんがいたという、
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産後のママさんが、まりさんのワークによってすごく楽になりましたっていうことを、まりさんにお手紙をね、綴ってまりさんにお届けしたっていう、そんな感動的なエピソードを以前まりさんがスタイフで話されてて、
そのストーリーにもすごく感動したんですけれどもね、そこからさらにご実談があって、またその時を経て、まりさんが、沖縄に住むまりさんが島根に住むハンちゃんのところに遊びに行った際に、
何人かでね、そのハンちゃんのつながりのある人たちの中に、まりさんも加わったってね、集まったらしいんですよ。そしたら偶然、数ヶ月前、数年前、そんなに経ってないかな、でも時を経て、あの時の手紙をくれた人が、
その会にいたそうなんですよ。その子もまためちゃめちゃ感動的な話じゃないですか。すごーってなるじゃないですか。でね、さらにそこで、そこでですよ。その、なんか、ハンちゃんによってつながった二人の、なに、まりさんと、その、まりさんのワークによって救われたサンゴのママさん。
あれ、サンゴだったか、ちょっとすみません。正確に読めなかったら申し訳ないんですけど、その、まりさんのワークによって救われたその方と、まりさんが、まあハンちゃんの、なんだろうな、ちょっとしたこう、なんでしょう、つなぎでつながったわけじゃないですか。で、それがね、また時を経て、あの、二人が偶然また出会うっていうタイミングがあったんですって。
でもね、これ、ハンちゃんがそもそもね、なんか二人をつなげたきっかけだったことも、なんかその、時を経て二人が出会った時に、あの、忘れてたらしいんですよ。その、また機会をね、ハンちゃんは作ってるんだけど、でもあの時の、あの、まりさんに会うよとか、まりさんにもあの時の、あの手紙をくれた人に会うよみたいなことを言わずにっていうか、むしろそれすらも忘れて、
で、あの、集めた人の中で偶然、あの時の、みたいな感じで再会したっていうエピソードをね、聞いて、私はもうこれはね、もうハンちゃん、ハンちゃん好きだわって思ったんですよ。
そう、なんかさ、こう、人と人とをつなぐっていうことをさ、こうね、ハンちゃんは忘れてるってことは、もうハンちゃんにとってもそれは、なんかさ、無意識レベルにできちゃう当たり前のことなんでしょうね。
でもさ、これって、まあ私、まりさんの話聞いた時もすごく感動したし、なんか、つなげたハンちゃんも素晴らしい。そして、でも、その、なんかつながるための、やっぱり、その、まりさんのワークがすごく良かったわけじゃないですか。
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だから良いものを、もともと持ってたまりさんの良いものが、届くべき人に届いた。で、それはもうまりさんが持つ力が素晴らしいのが前提にあるんだけど、でもその届くきっかけをやっぱふわっとハンちゃんがポイって、ペッとやってるわけじゃないですか。
そう。だからさ、なんかこう、素晴らしいご縁ですよね。で、こうやってなんか、人と人とをつなぐっていうことをさ、まあ自分も覚えてないぐらい無意識レベルでやっちゃってるハンちゃんはすごいなっていうふうに思ったんですね。
そうそう。でさ、なんかこう、ある意味、それってなんかこう、素敵な、つなげた人って、まりさんにとっても、そのまりさんのワークを知れたその方にとっても、なんか嬉しいことであるとすると、やっぱそれってなんかハンちゃんからのギブのように感じるわけですよ。
でもなんかこう、でもね、ギブしたハンちゃんはギブしたことをギブと思ってないぐらい無意識なんですよね。だからなんか私、本物のギブってこういうことなんだなっていうのを、その、ハンちゃんとまりさんとのエピソードを聞いてすごく思って、なんていうんですかね、なんかもう、無意識レベルにギブできる人が本当のギバーなのかなって。
なんかギブしたことを、私ギブしたんだし、みたいなふうに、どうやってもいいじゃないですか。どうやっちゃうことも、どうやってもいいと思うんですよ。でも、どうやることもしないそのさっぱり感と、どうやることも忘れるくらい無意識にギブしてる。
なんかこれ美しい、なんか私はね、こういうギブがすごく美しいなって。なんか、自覚のないギブが、やっぱこうやってね、きっとハンちゃんってなんか本人は無自覚に、なんかいろんな方をね、こうやって幸せにしてるんじゃないかなっていうふうに思って。
ギブの、究極のギブを体現してる人に出会った。出会ったっていうか、まりさんのエピソードを通じてね、究極のギブを体現してる人だわっていうふうに感じて、ハンちゃんをさらに好きになりましたし、
なんかそうやってこう繋げる、繋げた、なんか繋がった声をね、とっても大事にしているまりさんもすごく素敵だし、そのまりさんのエピソードによってね、なんかハンちゃんの究極のギブを知ることができて、まりさんにもありがとうという気持ちになりました。
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はい、私も、なんかギブしたら見返りをみたいな、見返り求めちゃいがちなギブは、やっぱ本物のギブじゃないなっていう、自分もハンちゃん目指して精進したいと思います。という話でした。おしまい。