こんばんわー。えーっと、これから、えーっと、産後の取説つくろうよというのまで、わーぱぱたかしさんとコラボライブしたいと思いまーす。
ちょっと今、子供の寝かしつけが終わったようで終わってない感じで、あの、下の娘がまだ寝入ってないんですけど、ごっそり受けてきました。
ぱかさん、いつも私ちょっとほんとに、コラボライブの時間まで寝かしつけが終えられないという、お相手をお待たせしてしまう。
ちょっと今、受けてきます。ベルさんだ!ベルさん?聞いてくれてる?こんばんわ。
すいません、呼びかけちゃってごめんなさい。すいません。あの、こっそり聞いていただいても大丈夫ですし。
ね。ベルさん、なんかもうすぐ、もうすぐ補修さんってことで、ドキドキの、ドキドキのね、日々じゃないでしょうか。
静岡さん、いた。こんばんわ。
あー、こんばんわ。
すいません、なんか急いでます。
追いこっそりの月間冒険ラジオじゃないですか。
ほんとですね。かなり追いこっそりしてます。静岡さん家に寝てますよね、きっとね。
あー、もう寝てます。
完璧ですね。ほんとに。いつも何時に寝てるんですか、子どもたち。
9時には寝てます。
そうすると寝かしつけはどんぐらいから始まるんですか。
大体8時半過ぎぐらい。
もう二人ともすんなり寝るんですか。
そうですね、下の子はもうセルフなんで。
あー、言ってましたよね。すごいなー。
で、上の子は、まあでもすぐ寝るようにはなってきて、遅くても9時には寝るようになってきましたね。
いやー、素晴らしいですねー。そのサイクル。
朝方家族。
朝方家族、素晴らしい。すごい、なんか作ってくれてる。
え、静岡さんがなんか書いてくれた。
なんか違うのか、すいません。
すいません、今日すっごい緩い感じでいいですか。
いいんじゃないですか、もうまったりいきましょうという。
まったりいきましょう、あのさあね、あの金曜日の配信してくださってありがとうございました。
金曜日ね。
ね、あんな感じのもう緩い感じが最高でした、最高でした。
運動足つき自転車、足つき自転車、あれはやばいですね。
え、車社会だけど一応持ってるんですか、電動。
なんかたまたま仕事で行った現場があって、
あー、そういうこと。
現場事務所と現場がちょっと遠くて、坂道なんで、
現場用の電動足つき、電動アシストっていう車輪子があって、
あれで行ってみたんですけど、ゼログラビティでした。
いやー、ゼログラビティでしたか。
もうね、スタートダッシュがね、ちょっとすごいですよね。
キムちゃん大喜びでしたね。
大喜び。
大興奮でした。
おめでとうございました。
最高な一週間が始まった、あ、違う、一週間の終わりをね、ありがとうございました。
すごい、自称佐藤武さん、はじめまして。
はじめまして。
はじめまして。
虹のっこりいかがさんってどういうことかな。
ゆうすけさんこんばんは。
こんばんは、あくさんもこんばんは。
あくさんも、シャベコンの申し込みフォーム作りながら聞くね。
すごいなぁ。
さすがアレンジさん。
あ、なるほど、そういうことか、ゆうすけさん。
椎田さんわかりました、この虹のっこりいかがさん。
ちょっと難しかったですね。
さすが、ゆうすけさんすいません、すべった感じに。
さようなら、見なくならない。
すいません。
じゃあ、よろしくお願いします。ゆるゆると、産後の特別についてお話ししたいんですが、
ちょっとでもね、みんなほら、椎高さんのこと知ってるけど、一応自己紹介とかしときます。
自己紹介ですか。
いいですか、おねがいします。
手短にね。
手短にね。
椎高ことワーパパたかしと申します。
はい。
普段は仕事と育児と家事と活動していたり、たまには超ふざけた配信をしていたり、
先生楽しんでおります。
一応、虹の父として、今日は産後の取説についてね、あることないことをしゃべっていこうかなと思います。
あることないこと、ありがとうございます。
はい。
よくしゃべる妻のなんたらかんたらですね。
よくしゃべる妻のなんたらかんたらですね。
なんたらかんたらで。
もうね、もうね、ほんとなんか寝かしつけのエピソードを一つ撮っても、ほんとあれですよね。
なんか、なんつうんだろう、もう椎高さんのパパ力、やっぱ半端ないっていうか、
なんか毎回、私誰かとコラボライブとか、それこそあっこさんとしゃべっコンするときとか、
だいたいこのぐらいの時間でお約束してって感じなんですけど、
結局なんかもう寝かしつけに追われてみたいな感じなんですけど、
これ椎高家、あっこさんファミリーだったらもう、もうなんかこう、もうきっと寝かしつけ終わってるんだろうなって思うと、
なんかね、しかもどっちが、どっちでも対応できるってことじゃないですか。
オールラウンダーですかね。
いやそこはやっぱりね、いいよなーって思うわけですよ。
追い残り家は?
追い残り家はね、そう、みんな一応同じ時間に布団に入るんですけど、
上の子はもう勝手に寝るんですけど、下の子はね、まだその、私自身がその、おっぱいをね、上げ続けてるんで、
そうなんですよ。そこがね、そこの問題、結局まあね、そこなんですけどね。
そう、そこなんですよ。
あっこさんのコメントにもあります。
ん?
あ、あっこ。
いやー。
これがね、でかいです。
念トレやっぱり、その数日間はしんどいもんなんですか?やっぱ。数日間っていうか、どれくらいの期間?
そうですね、やっぱ下の子が慣れるまでとか、僕がやったわけじゃないよ。
でもあれですか。
ああ、すごいな。
あの、あっこさんが入院する前でしたっけ?それよりも前からだったんでしたっけ?
ああ、そうだったかな。
手術で、なんか10日くらいに入院したときは、もうセルフ年齢できていません。
ああ、そうなんだ。
いやー、それ素晴らしいですね。
このね、万法制でね、セルフ年齢ができるかできないかは結構生命線かもしれない。
確かに。
なんか、そう、あじみさんもこんばんは。
あ、あじみさん来た。こんばんは。
眠いのにありがとうございます。ゆるく聞いてください。
ね、なんか、そう、やっぱそうですよね。
寝かしつけ、一人寝てくれるかどうかで、
その、なんかこう、やっぱりパパにもう全て任せて、どっか泊まりに行きたいとか思うんですけど、
やっぱそこなんですよ。そこだけ寝る。
夜の寝かしつけ、いまきゃいないで寝るのかもしれないですけど、
ね、そこがやっぱちゃんと準備してないとダメですよね。
任された側としてもね、大変です。
そうね、やっぱママ側もね、やっぱり隠す。自分の自由のために本当に隠す勇気。
うん、任せる覚悟とか。
でも結局、自分のためにもなりますからね。
そうですよね。結局そこですよね。
何においても、卒入も2人とも7、8ヶ月でサラッと。あ、そうなんだ。
自然に終わった感じなんですか?サラッとってことは。
ちょっとね、1人、上の子のときはあまり覚えてなかったんですけど、下の子のときはちょうど7、8ヶ月ぐらいで、
お子さんが入院したので。あ、そっか。
もうそのタイミングで、卒入。
卒入。
なるほど、もう状況的に自然に卒入の流れになったんですね。
いなきゃいないでなんとかなるなる。そうなんですよね。
いや、ほんとそうなんだよな。卒入したらママしかできないことがなくなるしね。
確かに。ゆうすけさん、確かに。
さすがにパパのじゃないだろうね。確かに。
でもあれですよね、ママも自由を勝ち取るために、
パパに預けられるようにそういうところを設計してあげたほうが、
そうですよ。確かに。
なりますよね。
確かに。
そうですね。そこだな。
3号のお話だと思う。
はいはい。
2人目の3号はまあ楽勝というか、
2人目なんで、
1人目のとき、のこりさんどうでした3号?
ねえ、なんか、1人目のときは、
ほんとになんかもう何もかもが、なんだろう、
ほんと神経がなんかもうピリピリしてる感じで、
ガルガルしてました?
してました、してました。
そう、でも私はそのガルガルの先だったのは、
なんかね、夫っていうよりかは、その里帰りしてたんで私はね。
誰だと思います?よく。
なんか聞いたことあるな、この展開。
聞いたことある、よく聞いたことある相手だと思う。
もしかしたらうちのパパンと一緒なのかな。
ほんとですか?
そうそうそうそう。
うちのね、ピンパリジキレアロのこと。
元祖が。
私の元祖ね、私の父親なんですけど。
そう、がね、もう状況的にも里帰りで、
夫は週末に、金曜日とかに夜に一緒にご飯だけ食べに来て、
子供も見てバイバイって感じだったんで、
もうガルガルする要素があんまないっていうか、感じだったんですよ。
むしろなんか夫にちょっとなんか。
そうそうそうそう。
あっこさんちもそうでしたよね。
しいたかさんちもそうだそうだ。
そうでしたね。
そうだそうだ。
空気でわかりますよね。
感じ取ってました?
あ、そうなんだ。
あっこさんもガルガル先もお父さんだったんですか?
そうですね。
あ、一緒だ。
一緒、私の父親。
コメントでね、ありますけど、
ゆうすけさんの言う、いつも必要と人にさせないようにピリついてたり。
そういうのはね、やっぱ親の世代って気にしないんですよね。
ないですね。
しない、特に父親ですね。
そうそう。
で、あっこさんのコメントにもあります。
手を洗わない、うるさい、デリカシーない。
ないないない、そうか。
そうなんですよ。
おじいちゃんですね。
今で4歳1歳になって、ようやくうちらも余裕が出てきてくらいだから、
別に規制してね、ジェイジバーバーに合わせてもなんとも思わない、むしろ遊んでくれるからありがたいと思うんですけど、
あの頃はやっぱりちょっとこっちもピリピリしてましたね。
そうよね。
たしかに。
でもなんかその、よく見れば、父親がサンドバックになってくれたおかげで、
夫に直接こう、この我が家とか、その知多家に関しては、直接穂児崎が夫に向かずに住んだのかなっていうのはありますよね。
それはね、ありますよね。
本当に。
いやー、そっか。
はっこさん、そうだそうだ。
おじいちゃんになったら気をつけましょうよ。
そうですね。覚えてるかな。
覚えてるかな。またね、その時はその時のこう、なんだろう。
その世代の子育てみたいなのがあるから、
いくら気をつけてたとしても、なんか難しかったりするのかな。わかんないけど。
悩んで泣いてたら、お母さんみんな通る道なんだから。
やばいな、これ。
そうだね。
今度だけでちょっと、やばいな。
でもこういう言葉はね、やっぱり育児をしてないからこそ出てくる言葉があると知りたいね。
そうですね。たしかに。
で、ゆうすけさんも言ってた、おじいちゃんになったら気をつけようって言うけど、
これも自分がその当事者として赤ちゃんに携わってたら、
気をつけなくても普通に気をつけると思うんですよね。
たしかに。
そうでありたい。
そうだな。
たしかに。
でもこのお母さんみんな通る道だからって言えちゃうってことは、
子育てしてないってことっていう言葉をもらえるとちょっと楽になりますね。
ママ側も。
まさにそれみたいな。
そうそう。子育てしてないから言えちゃうってことなんでしょうかね。
あの世代だとね、母親とはこうあるべき。
そうですね。たしかに。
普通に土の時代を生きた彼らですから。
そうですね。
たしかに、たしかに。
いやー、まあしょうがないのかな。
でも、あのね、なんか世代で来るのも、
世代の人たちでそうじゃない方たちも来ているだろうから、
違うんだろうけど、でもまあ大きくは世代にくくられちゃうとこありますよね。
あそこはね、しょうがないですね。
ちょっと、あ、そっか。
いやでも本当に産後うつってね、誰でも起こり得る症状ですよね、本当に。
って思います。
だからこう産後の取説としては、やっぱりこうパパには、
ママって産後どうなるのかっていうのをこと細かくに、
もう説明してもうこうなるからねっていうのを、
擦り込んでおいた方がいいんじゃないかなと。
確かに、確かに。
え、たかしさん自身は、擦り込む、事前の擦り込みはなかったですかね、一人目の時。
そう、一人目の時は、あんまりなかったかな。
でも、子供産んだらこうホルモンバランスが崩れて、動作が不安定になったり。
はいはい。
っていうのも、実感はしましたね。
あ、子供産んだらこんな感じなんだ、みたいな感じ。
やっぱり、全然いつものあっこさんじゃないぞ、みたいな感覚にはなりました?
そう、全然ちがう。
そっか、こんな感じなんだ、みたいな。
子も変わるのか。
えー、戸惑いました?それに対して。
でも、戸惑うというよりかは、子育てってこんな感じなんだなって。
そっかそっかそっか。
戸惑ってる場合でもないみたいな。
なんかもうね、どんどん。
そうだね、寝不足は人格変わるよねって。
そうですね、変わるし。
生まれた時に、新生児ってこう、夜も授乳の間隔って確か2、3時間ぐらいですね。
はいはいはい。
その度に、起こされて、準備してとか。
まあ時には、投入でっていう時もあったんですけど。
はい。
これをね、実感するとね、つらい。
確かに、それを一緒にやってたんですもんね、椎茸さんはね。
やっぱママが寝たいっていう気持ちが、あれをすることによって、痛いくらいにわかる。
うーん。
それは寝不足だよね。
いや、そうですよね。
そう、ほんとそう。
男性って生理がないからホルボンバランスが崩れて、そんな風になる感覚って全然わからないんだよね。
今ならわかるけど。
単に寝不足とか疲れてる。
確かに。
そっか。
ただ単なる寝不足、だから自分が経験したことのある寝不足とか疲れてるっていうことしか、実体験として経験してないから、想像がそこまでしか及ばないってことですよね。
ホルボンバランスが崩れての体の感覚がどんな感じかって、もうわからないですもんね、男性はね。
一生ね。そこはね、性別が違うから。
そこはね、いくら頑張ってもね。
うん、わからないですもんね。
そう、わからないってこと。
ね、小野小枝さんのサボケア本があるじゃないですか。
あれをちょっと読んでみて。
それこそホルボンバランスもそうだけど、出産するときに人によっては手を切開して、縫って。
退院するときってその傷って完璧に見えてるわけじゃない。
だからもうその状態で、あんな過酷な修行が始まると。
そうなんですよ。
それを考えたら、一人で子育てをさせるのは、あまりにもアンフェアだなって思います。
そうなんですよ。そこがね。
でもそこをやっぱね、なんだろうな、その想像力っていうか、
なんかその出来事を知ったとしても、知識として知ったとしても、
ああそうなんだぐらいで終わっちゃう人もいっぱいいるんじゃないかなって思う中ね、
そういうふうにこう、なんだろう、イメージして、
しりたかさんのように思ってくれるパパが増えるといいですね。
確かにね。
って思います。
男の人はね、そこまであんまりイメージしてないと思う。
あ、そうなんですね。
出来てない。いや本当に出産イコール痛い。終わりみたいな。
なんか交通事故レベルとかね、よく言うけど。
交通事故レベルとか言うけれども、その後がどんだけ辛いかっていうイメージは正直はなかった。
そっか、その出産時のしんどさで終わるみたいな。
そうそう。出産時のしんどさで、それが何か言えるまでちょっと時間がかかるのかなとか思ってたけど、
正直いろんなとこ切ったり縫ったりして、
正直そこも、2、3週間ぐらい痛い人は痛いじゃないですか。
そういうのが分かんない。
やっぱりありがたみも分かんない。
確かに。
でも私もそれ産む前はあんまり分かってなかったかもしれないですね。今言われて気づいたけど。
確かに。
そうですね。
プレパパ、プレママさんに言いたいこととしては、
子供が産む前の辛さと、実際産んでからの辛さは産んでの差があるよとは言いたいですね。
確かに。ちょっとなんかね、すごい脅迫するみたいになっちゃうけど。
それぐらい覚悟を持ってやってほしいなって。
確かに、そうですね。
怖がらせるわけではないけど、
でも、
現状だから。
確かに。
あーそっか、確かに。産後の傷の痛み、そうですね。
私も産む前は知らなかったかな。そうかもしれない。
僕もそうなんですよ。
子供が産まれたら大変だなって思いながらも、不安とかもありながらも、かなり漠然とした不安で。
具体的な状況って分かんないですもんね。
実際やっぱ産んでみないと分かんないし、
泣き止まないし。
あれをやっぱ体験しないと分かんないのかな。
人の子供かと自分の子供かに感度が違うじゃないですか。
確かに確かに。
一応、産母でおっぱいの張りがすごくて、結局夜はほぼ一人で何度か爆発した。
そっかー。産母だと、
あ、そっか。
これもね、知っておいてほしいところ。
おっぱいの張りがひどくて、寝たくても痛くて。
痛いですよねー。
いやいや、授乳せざるを得なくて、いつも起きちゃうんで。
そう。
昔を叩き起こした。
叩かれてないけどな。
寝られたけど。
起きた。
足が草だと思った。
寝ても寝ても眠い。
そうなんですよ。
産後のパパの動き方一つで、信頼が蓄積するか崩れるか大きな違いだよってことは強く訴えたい。
いやー、本当なんですよね。
だからこそ取説、困ってからでも参考になるものがあればいいかも。
あー、困ったなーって思った時にパラパラパラってして、自助みたいに引くみたいな感じ。
生まれる前から自分ごとにして準備するのは正直難しい。そうなんですよね。
生まれないとね、自覚が出てこない。
そう、持てない。
確かに確かに。
そうそうそう、本当の意味で自分ごとにならないから。
そうですね、確かに。
困ったーって思った時に、あ、そういえば産後の取説家にあったなーみたいな感じで、
引っ張り出してパラパラしてもらって、
NGワード集とOK集も入れたい。
あー、これはあるかもしれないですね。
確かに、募集しましょうか。
NGワード集、OKワード集って、なんか知田さんはあります?なんかこうパパ側からした、なんだろう。
そうだろうな、とりあえずOKワードはポジティブなことだけ言う。
なんかね、やっぱまずビジュアルからも惹かれないですよね。
何年使い回してるの?
全然更新されてないんでしょ、どうせみたいな。
ところからね、やっぱね、行政にも発信を学んでいただいて、
しゃべっこんしていただいて。
確かにやっぱりモテるパパみたいな雑誌だ。
雑誌ね、ほんと。
雑誌がモテパパのほら、伊藤優子さんとね話してたやつ作りましょうよ。
高橋さん。
ほら来週ライブするんで、その時にね。
あそっか、モテパパ会。
モテパパ会。
ライブか、その時にねりねりして形作っていきましょうよ。
そうですね。
やっぱりそこでね、やっぱ方法はどうであれ、男性が育児をするように仕向けるには、
手段は選ばないんですよ。
かっこいい。
そこはね、ママさんもね、男は育児する、男はモテるよみたいな風情になっても、
ちょっとしたうちは我慢してもらって、
そこでね、育児一緒にやってくれるパパが増えればいいわけじゃないですか。
いいわけ、結果オーライなわけなんで、手段は何でもいいわけですよね。
男は単純な生き物ですから。
単純なんだ、やっぱり男は。
単純?単純よ。
単純なんですね。
この出産を機に夫婦の仲を深めたいあなたへ。
おー、深い。
取説を手に取りたくなる感じがいいですね。
その取説ね。
産後こそパパの進化が問われる。
モテるパパ、こんな時どうする?
すごいな、どんどん。
そもそも産後の取説ってママ向け?パパ向け?どっちも?
どっちも?
どっちもでしょうね。
だってどっちも嫌だもん。
ねー。
なんならね、自分の良心とか偽良心とか、そこらへん広げたい。
娘が出産したら気をつけたいっていうのことみたいな。
そうそうそうそう。
里帰りした娘を迎える時も父親の注意事項とか。
ママ向けとパパ向けで売り出し方が、あ、なるほどね。
どうだろう、なんかパパとママが対談してるような感じの文面とかだと、
ママはこう思ってる、でもパパはこう思ってるみたいな。
確かに確かに、それいいですね。
あとなんか一冊にまとめられるから。
じゃあこのあれですね、このライブをそのまま書籍化していくスタイル。
対談を、確かにそれいいかも。
一冊でパパ目線ママ目線が分かって、なおかつこう夫婦で読めるような。
確かにいいですね。
思うかな?
確かに確かに。
わかんない。
なんかそう、結局ね、結局2人のこう歩み寄りが大事ってことですもんね。
どっちが偉いわけじゃないし、そうなんですよ。
半々の拍子、いい。
そうね、いいですね。
対談いいかも。
これはね、やっぱり単語の取説はちょっとでも作りたいよね。
作りましょう。
共作で。
共作で。
共作、みんなで。
みんな巻き込んで。
みんな作で作りましょうよ。
表面ママ、裏面パパでそれぞれの方向から読み進めるとか。
えーすごい斬新すぎる。
あーなるほどね。
ママの表紙の方から進めると、ママ目線のことが書いてあって、裏のパパが書いてるところからこう読むと、パパ目線のことが書いてある。
すごい、シャメットがすごいな。
あっこさん、よく思いつきますね。
面白い。
こんな本見たことないよね。
見たことない。
ない。
意識的にできるのかどうなのかっていう。
なんか読み方とかも、でもいいな。
考えて。
いくらでも、ほら手段は選ばないから。
そうだそうだ手段選ばないんだ。
やると決めたらやるんだよ。
そうだそうだ。
えー最後に分かり合えて感動。面白い。
なるほどねー。
でもそれも面白そうですよね。
面白そうですね。今お互い想像してましたね。
あーいいかも。
パパ側からスタートした感じはどんな感じなんだろう。
妻が妊娠したみたいな。
出産は10ヶ月後。
今の僕の気持ちを壊すみたいな小説みたいな。
それめっちゃいいじゃん。
戸惑いと嬉しさが入り混じっているみたいなところから。
でも気づいたら仕事に追われ、
妻は凛月になったみたいな。
俺は何もしていないとか言って。
なに?
ストーリーまみじ。
ストーリーまみじ。
そうだね。やっぱ小説風でストーリー。
例えばさっき言ってた、妊娠が分かった、
10ヶ月?何ヶ月?8ヶ月?
8ヶ月。
妻が出産まであと8ヶ月。
パパは何をするんだっけみたいな。
いいかも。
あわあわおろおろみたいな。
あわあわおろおろ。
夫婦との会話が。
ぎゅっとって欲しいのパパみたいな。
そんなこと言ったって、会社の上司がさ、
あなたは会社と私、家族どっちが大事なの?
あるあるじゃないですか。いいな。
勇気を持って上司に相談してみた。
いいな。
ストーリープラスまみじしき。
パパの自覚がわからない。
妻が別人かむくいになってしまった。
おろおろ。
おろおろ。
出産後、僕の知っている妻ではなくなってしまった。
これが、いわゆる産後軽々気というものなのか。
おろおろ。
ある日、家の壁にありがめがあった。
すべてはホルモンバランスのせいだ。
つわぁ。どっかで言うストーリー。
いやでも実話とやっぱほんと近いからこそいいですよね。
実話があるからリアリティがね。
そうそうそうそう。
ひとつのストーリーのA面B面みたいな感じで進んで、
ところどころコラムとかまみじしきがあって、
最後真ん中で夫婦円満になっているエンディング。
すごっ。
すごい。
なるほど。
すごいなアイディアもんだよ。
これやっぱ書籍化したらもう次実写化するんですか。
そこで出てくる音声配信コンサルタント。
出てくるじゃないですか。主演あっこたかし。
AI。
ボイスドラマでもいい。
いいね。いいね。
可能性が広がるどっかの家のストーリー。
今はこんな風になってるよって言ってね。
それこそ、
妻は月に1回東京に行くこともできる家族みたいな。
そうよ、それもやっぱりコンテンツとしてさ。
お互いにこうね、子育て頑張ったらお互いにこう、
一人でどこかで旅行も行けるよみたいな。
そうそうそうそう。
なんかもう一人で旅行なんて子供が成人してからよみたいな声がこうチラチラ聞こえるけど、
いやいやいやみたいな。
行けるからっていうね。
行けるように。
最悪なのは子供死ななきゃいいから。
そうっすね。
生きてればね。
一日ぐらいさ、お風呂入らなくても死なないから。
ご飯も一食ぐらいさ、もう何でもいいんだよ。
いいよ。
あるもの出して。
いいよ、海苔でも。
何でもいいよ、おせんべいでも。
おせんべいでもいいでしょ。
一日で。
いっぱい食わしてもいいのよ、もうそんなん。
いい。
どうにかなる。
子供もなんか甘やかされる日があると。
確かに。
お互いウィンウィンじゃん。
いい。
パパいないでも今日はおやついっぱい食べれるみたいな。
ママがいないでも今日はあれ食べれるみたいな。
そういうお楽しみの日としてね、家族みんながお楽しみの日とすれば、
そんな一泊旅行、一人で一泊でどっか行くとかも、
そう遠い未来じゃないってことですよね。
ハードル低いですよね、全然。
ハードル低いんだ、やってみよう。
私もやろう。
妻がかまってくれない。
ガルガルの練習で、思い出しておいてもらって。
ふなかはとつ。
この日ママいないよって言うと、たままた踊るの?って聞かれた。
まあいいんじゃない、踊るんだよ。
打つ側の。
やっぱり3語NGワードがなんか。
いいですかね。シンプルっていうかわかりやすい。
シンプルでわかりやすくて。
打つのも大変じゃない。
ハッシュタグがご変化がなさそうな。
ああなるほど。
じゃあNGワードと3語のママにのやって欲しいことかな。
ごスクショしておきますね。
ありがとうございます。3語NGワード。
3語NGワードはね。
ねえ。
これはちょっとあのママさんからめちゃくちゃ出てきそうです。
した意見で。
あの時の一言が忘れられないみたいな。
出てきそう。
逆にパパ側からその3語の言われて嫌だったなっていうNGワードってあったりしますか。
NGワードあったかな。
ってぐらいな感じか。
ありますかね。
なんかでも地味に嫌だったのはあるかもしれないけど。
覚えてないってことはそんなにダメージくらってないってことですか。
やっぱそうなんだ。
あんま引きずるレベルではないってことなんですね。
3語の恨みは一緒っていうレベルでもパパの恨みぐらいに。
今ちょっと一個思い出したのがあったけど。
初めて息子、日中1日なんですけど。
10時から夕方5時くらいかな。
で、ワンオペするときに、いろいろね、LINEで文面でこうしてください、ああしてくださいって引き継ぎ書みたいなの送られてきて。
それね、やっぱり一通り目は通すんですけど、やっぱり全部が全部頭に入んない。
で、あれこういう時、そういえばあれってどうするんだっけって聞いたら、
全部引き継ぎ書に書いてあるからみたいな。
いやまあまあそうなんだけど。
ちょっとね、やっぱ男の人ってさ、言い訳するよ。
どうぞどうぞ。
男の人ってさ、やっぱなんかちょっとそこらへんがさ、弱いのよ。
え?なんすか?
俺が弱いのかな。
俺の場合。
全て弱いわけではない。
ゆうすけさんどうか。
文字がいっぱいぎっしり書かれてあると思うね。
ああそういうことか。
そうそう。
それは男性あるあるかもしれないですね、もしかしたら。
ちょっともうそれだけでお腹いっぱいになる感覚っていうか、って感じですか。
そうそう。
あ、そうあこさん、読めばわかるだろ的な態度しちゃったやつ。
そう、なんかね、そうなのよ。
引き継ぎ書ってそういうものなのよ。
そうなんだけど。
あまりにもちょっと、人の温かみみたいなのがなかなか。
こっちも初めてだから一人で見る。
心配な部分があるから、マニュアルって本当にいいんだよね、みたいな。
まさにマニュアルが来たから、電話。
そうそう。
なるほどね。
逆になんか聞いて、なんかそれが、あ、ちょっと今調べなきゃわかんないっていうことだったら、
ごめんってなるけど、すぐ答えられるんだったら教えてよ、みたいな。
もう一回読み返さないといけない、ちょっとどこだっけみたいな。
どこだっけどこだっけみたいな。
めっちゃ面白い。
そうならないために、ちゃんとパパは一緒に育児をして、
ちゃんと朝の生活、昼の生活、夜の生活、ちゃんと流れを覚えてやったら、
どんな引き継ぐ手間も省けるわけじゃないですか。
ね、何もね、確かに。
なんかそんな膨大なマニュアルじゃないけど、でもパパさんにしてみればもう膨大なのよ。
膨大なんですね、確かに。
普段やらないからさ、当時はやってなくて、
一人目のときは、復旧とって、日々のスケジュールも把握してるし、
何をどうするかっていうのがわかってるんだけど、
一人目のときは、週末パパだったから、
慣れてないのもあって、文面で書かれても、
現実とリンクしないというか、
そうですよね、実際に。
あってやっぱ不安なところもあるし。
からの、ちょっと質問してみたら、
マニュアル見てって。
まさに職場に新しく来た新人。
会社会って感じのね。
おもしろい。
お前ルーキーかって。
おもしろい。
なるほどね、なるほどなるほど。
でもなんかそういうのも、あれですよ、
パパ側の声だなって、
それを聞いたから、
ママはどう、なんだろうな、
どう気をつけるかって、
考えるかどうかちょっとわかんないけど、
ママ側からしたら、困らないように、
いろいろ細かく書いて、
書いておけば、パパがやってくれると思って、
事前に一生懸命書いただろうと思うんですけど、
でもそれに対しての、
パパ側の裏側の思いとかって、
こうやって知れるといいですよね。
あの時どうだった?みたいな感じで、
リアルタイムに知れなかったとしても、
やっぱり産後っていうと、
どうしてもママ側の心境とか、
産後のホルモンバランスが乱れるっていうのも、
主語はママだから、
主語にフォーカスされることがほとんどなんだけど、
ちょっとそのパパ側の裏側の気持ちみたいなのが、
結局、あんま知れる機会ないっていうか、
なんかこう、
だからパパ側の思いを吐き出してもらうのも、
なんか必要だし、
聞けるのもいいよなって今思ったんですよね。
そう考えるとママはパパのページを、
パパはママのページを読む。
そうそうそう、そうなんですよ。
パパってこんな感じなんだとか、
パパってこのことをこういうふうに捉えてるんだとか、
そんな風に感じてたんだみたいなのとか、
やっぱなんかそのパパの気持ちを、
言わないとわかんないから、
やっぱり発信って大事だねってところが、
引きつくんだと思うんですけど、
言わなきゃわかんないってことなんだと思うんですけど、
交差したらもう一回楽しめる。
最高。引きずってる。
だめよ、だめよ、だめよ。
このライブには持ち込んでない。
やっぱママ大変なのはすごくわかるんだけど、
やっぱパパもパパで、
やっぱいろんな葛藤があるというか、
パパならではの事情もある。
そういうのも、
評価してほしいとか理解してほしいっていうわけじゃなくて、
男という生き物はこんなもんだっていうのを知ってもらうだけでもまた、
本当そうですよね。
変わるかなとは思うんですね。