はじめに:ひとんちの愛を受け取る
おいのっこりー.なおすき.まじかん.冒険ラジオ。
はい、台風が来そうな天気の空の下で収録しております。
今日はですね、「ひとんちの愛を勝手に受け取ってみたら…」という話で、タイトルで喋りたいと思います。
はい、「ひとんちって誰んち?」っていうとこなんですけど、ズバリ、ズバリパチパチさんという方なんですけれどもね、
台風では、とにかく楽しく歌うことを楽しく…歌う…歌う…じゃな、楽しくね、歌ってらっしゃるパチパチさん。
インスタグラムの方では、とっても素敵な写真、カメラでね、素敵な写真を収めている、いっぱい写真が上がっているインスタグラムで発信されているパチパチさんが、私もフォローさせていただいているんですけれどもね、
勝手にパチパチさんちの愛を勝手に受け取ってみたらめっちゃ幸せだったなーって、そこからのちょっと気づきを喋ってみたいなと思うんですけど、
パチパチさんのお弁当に感動
昨日ね、パチパチさんが、その可愛らしい娘ちゃん、ぺちぺちちゃんという娘ちゃんがいるんですけれども、
ぺちぺちぺちぺちぺちぺちちゃんのね、保育園だったかな?幼稚園だったかな?保育園だったかな?の親子遠足が昨日あったようで、
その親子遠足で食べる、子供にとってはもう、遠足の楽しみの日、ベスト1ぐらいでもいいぐらいのお弁当ってあるじゃないですか。
お弁当をね、パチパチさんがぺちぺちちゃんのために作ったお弁当を、インスタのストーリーでアップされてたんですよ。
朝5時に起きて作ったお弁当、見ました?パチパチさんの仲間たち、きっとご覧になった方も多いかなと思うんですけど、
このお弁当がさ、めっちゃ美味しそうだった。まず美味しそう。そして、もう愛情がたっぷり詰まってるっていうのが、
写真、たった1枚の写真なんですけど、なんかすごい伝わってきたんですよ。
なんか美味しそうな匂いもしてきたし、なんだれ湯気も出来たてのホヤホヤの湯気も漂ってくるし、
なんかもうとにかく、朝5時に揚げた唐揚げとか、なんか肉巻きみたいな美味しそうなタレが乗っかってそうな美味しそうなおかず、
そしてなんかね、ぺちぺちちゃんってあざらしが好きなんですよね。
そのあざらしのピック、なんかこう刺すやつあるじゃないですか。あれがピチピチって付いてたりして、
とにかく、まず美味しそう。ビジュアルで美味しそう。
かつ、朝5時に起きて作るっていう、しかもぺちぺちちゃんのすべてリクエストを叶えたお弁当だったようなんですよ。
好きが詰まってるお弁当をさ、もうなんか私もぺちぺちちゃんの気分になって、
なんかうわ、うわーって、すごい食べてないのにちょっともうお腹いっぱいになるぐらい、
なんか幸せで満たされるっていうね、人んちのお弁当に勝手に、勝手になんか満たされてるんですけど、
料理と愛情について
いやーでもさ、なんかすごいですよね、なんかやっぱここからね、
なんかそのパチパチさんがぺちぺちちゃんの好きなものをたっぷり詰め合わせて、
ただ詰め合わせるだけじゃなくて作る、作るためにもいろんな材料買う、前の日からのたぶん準備とかいろいろある、
とかなんかそういうのを想像すると、なんかもう愛でしかないじゃんって思って、
なんかすごいいいなーって思ったんですよ。嬉しいなーって。
やっぱりこういうのって、なんかいいですよね。
なんか私本当に料理が好きではないので、
ほんとただただ食べたいだけの、作るのは嫌だけど食べたいだけでいきたいみたいなタイプなんですけど、
だからこそ作ることへの労力を注いでくれることのありがたみみたいなのをね、すごく感じるわけですよ。
料理って好きな人はいいじゃないですか。でも好きじゃない私みたいな人もいるわけじゃないですか。
でも食べることって毎日しなきゃいけないし、
ってなるともうなんか適当で嫌ってなっちゃうんですよ、私の場合はね。
私自身も母親もね、割とそういうタイプの人間だったんで、食べれりゃいいだろうみたいな感じだったんで、
お弁当もね、なんかありがたいです。毎日準備してくれてた。高校時代かな。
自分で詰めたりする日もあれば、母親が詰めてくれたりする日もあれば。
でも中身は炊いたご飯と、あとは冷凍のおかずをツンツンと入れるみたいな、それだけでも十分ありがたかったんですけど、
なんかそういう風だったんで、一つ一つを作ったご飯って、やっぱ温かいなーって思うわけですよね。
だからなんかその料理って、本当になんだろう、私はなかなか好きで好んでできないっていうのもあるだけに、
そこに一つ一つ手間をかけて作る労力をかけてくれることそのものが、なんか愛情だなって。
それは別に一つ一から作らなくても、冷凍のものを焼くとかでももちろん十分、十分なんですよ。
なんか食事を準備してくれるっていうだけで愛だなって思うんだけど、
なんかね、料理って、なんか人のぬくもりを感じるよなって、
改めてパチパチさんのお弁当を見ながらじんわりと感じました。
食事への感謝とイベント
これはね、産後にヘロヘロだった時に産後ケアで、
高い食事とか、あとはね、生まれたての入院期間中に、
助産師さん、助産員で作ってくれた料理を食べた時にも同じように感じた記憶なんですけど、
なんか本当料理って、なんか染み渡りますよね。
なんかありがたいなって。
毎日毎日をそんな風に大切な食事としてね、
作ったり食べたりできたらいいなって思うけど、
なかなかね、毎日毎食、1日3食のことってなると、
適当でいいやみたいなのになるの方が多いんですけど、
でもこういう風にちょっとしたイベント、
遠足のお弁当とか、ちょっとどっかピクニックに行く時のご飯とか、
なんかそういう、いつも頑張らなくてもいいけど、
ちょっとしたイベントの時に、その食事を一つ大事にするって、
なんか食べる側にとってもすごく、なんだろうな、
ありがたみを感じれる一つのきっかけになるし、
作る側としても、いつもじゃなくてもいいけど、
そういう年に1回でもいいから、
そういう一つ食事を大事にする機会って、
作る側としても大事にしたいなあなんてことを、
パッチパッチさんのね、パッチャーのお弁当を見ながら感じました。
食事を作ってくれる人への感謝
うちはね、大抵夫がね、料理担当でご飯作るの好きなんで、
夫が作ってくれるんですよ。
それがなんかもう本当毎日ありがたいなあなんて思いながら、
本当にね、ご飯作ってくれる人に、皆さん感謝ですね。
本当にいつもありがとうございます。
毎日毎日作っているお母ちゃんたち、お父ちゃんたち、
おばあちゃんたち、おじいちゃんたち、
誰が作っているかはその過程によりますけれども、
本当にいつもありがとうございます。
という食事に関して、食べれることと、
あとは作ってくれる人に感謝したいなと、
そんなことを感じた配信でした。
いつもありがとう。パッちゃん、ペッちゃんありがとう。
終わります。