音声配信の重要性
おい⭐︎のっこりーのスキマ時間、冒険ラジオ。今、夕方の6時近くに公園で収録しております。
今日はね、ちょっと夫にお迎えをお任せしている日なので、このスキマに収録したいと思います。
朝ね、伝える力について語る前編というタイトルで、私が正月にね、巻き込まれたハプニング事件、アクシデントについて、
ちょっとしたね、そのハプニングって非常事態だと思うんですけど、非常事態にこそ人間力が試されるなと思った話と、
そういう非常事態にいかに行動できるか、いかに相手にその、なんだろうな、お互いウィンウィンな形で相手に伝えられるかみたいな、
そんなことをね、考えた配信、考えさせられる配信だったんですけど、
そこにね、皆さんのコメント、そんなふうに考えるんだっていう視点もあったりとか、そんなふうに対応するんだ、すごいって思うコメントだったり、
コメント欄もすごくね、学び深いコメントの数々を皆さんありがとうございました。
そんな感じで、やっぱ非常事態にこそね、なんか自分って試されるなって思うんですけど、
そういう試される瞬間に自分の人間力を発揮するには、やっぱ日々の積み重ねだと思うんですよ。
だからね、その日々の積み重ねに、やっぱ伝える力をね、いかに高めるには、やっぱりこの音声配信がもってこいですよね。
音声配信で伝える力を磨くツールがこの音声配信かなっていうのをすごくその事件でも感じたのと同時にですね、
アッコさんの著書
同じ時期にこのスタイフでも有名なアッコさん、音声配信コンサルタントのアッコさんがスタイフの歩き方伴奏ブックというタイトルでね、
本なのか、参考書なのか、説明書なのか、いや何なのかっていうような素晴らしいね、
ブックを爆誕させて、その私ブックを買わせていただいたんですけど、それを読んだらね、またさらにうわーって思って、うわーって思ったんですよ。
なんかもうね伝える力の、んー何?伝える力について学ぶツールにもあふれてるし、その伝える力ってこんな風に磨かれた結果がこれなんだみたいなのも感じましたし、
なんかねすごいんですよ、とにかくまず読みました?皆さん読みましたかね、あの本、本、ブック、あの本からね、いろんなことを私は受け取ったというか、感じたので、それをちょっと今日はね話したいなと思うんですけれども、
スタイフの歩き方伴奏ブックっていうタイトルだから、スタイフについて書かれている。スタイフを使う方法みたいな、そんなイメージをそのタイトルからは感じるんですけれども、
実際に読んでみますと、もちろんスタイフについての知識はめちゃくちゃ書かれてるんですけど、こんなこと知らなかったとか、そんなことがあったのねとか、私もスタイフを始めて2年ちょっと経ちますけれども、あの知らないことが満載だったんですけれども、
まずだからスタイフについて、改めてこの自分のなんとなく使ってたスタイフについての知識がね、より深まるのはもちろんのことなんですけど、それどころじゃないんですよ。
それどころじゃなくて、この本から本当に相手に伝わる伝え方ってこういうことなんだっていうのを、本の内容はもちろんなんですけど、その構成とか見せ方とか、すべてから感じました。
だからまずこの本を読むだけで、読むとですね、相手に伝わる伝え方ってこんなにたくさんの工夫があるんだなっていうのをまず目の当たりにすると思うんですよ。
でね、まずそこですげーってなるんですけど、すげーで終わるだけじゃなくて、その相手に伝わる伝え方って、こういうことなんだ、こういうことをしていくと伝わりやすくなっていくんだっていうのが分かった上に、それをじゃあやってみようかなちょっと。
これぐらいのことならできるかもみたいなぐらいのそのね、ハードルがね、本当にね、ちょっとした一歩に踏み出すにはちょうどいい心地よい始めてみようかなみたいな、そんな表現でね、書かれているいろんなワークがいっぱい縮りばめられているんですよ。
自己理解とコミュニケーション
だからね、ちょっとやってみようっていう気になるんですよ。で、そのちょっとやってみようかなっていうアクションを起こすことでね、初めてこのなんだろうな、自分が自分の考えや思いを相手に伝えるっていうことが磨かれる習慣、後循環みたいなものが回り始めるような仕組みになる。
ような仕組みになってるんですよね。そう、そんでそれだけじゃないんですよ、さらに。それだけじゃないんですよ。なんかね、なんとなく、なんとなく書いてたプロフィールとか、なんとなくつけてた配信のタイトルとか、なんとなく書いてた概要欄とか、そこに、そこにはそんなに意味があったのかっていうことにまず気づかされるんですけど。
なんかね、そのプロフィールとかも、スタイル風のアプリ取ったし、とりあえず書かなきゃいけないから書くか、みたいな感じで書く、書いてた自分を一旦ちょっとね、一旦、一旦、あのちょっとこう、しっかりしろって、しっかりしろってしてですね、一旦腰を据えてね、そのプロフィール欄を、
じっくり書いてみるっていうことね。これするだけで、自分ってどんな人なんだろうとか、自分って今何に夢中なんだろうとかね、自分はどんな配信で何を伝えていきたいんだろうとかね、何が好きで、どんなことを喋りたいんだろうとかね。
なんかそれを、やっぱりプロフィール欄を書くっていうことを通して、すごく自己理解が深まるっていうことを、そのあっこさんのね、プロフィールを作ろうっていうその章にね、章にのっとって、じゃあこんな、あのなんだろうな、あなたの好きなことは何ですかとか、こう質問があるんですよ。
あっこさんからなぎかけに答えていくことによって、自分のプロフィールのその材料がちょっと集まっていくような感じなんですよね。そう、だからね、あのまずは読みながら、あ、なんか、あのなんだろうな、まずは読みながら、あのちょっとやってみたくなる、そんな気持ちになって、そこからいざ始めてみるとですね、自分の理解が深まる構成になってるんですよ。
で、なんかそういう意味では、なんか本当にスタイフについての詳しい攻略本みたいな感じというよりかは、なんかスタイフはあくまでもツールであって、そのスタイフっていう音声配信っていうそのツールを通して、あのー、伝える力を磨きながらも、自分ってどんな人なんだろう、自分って何が好きなんだろうみたいな、自己理解を深める。
で、さらにその深めた自分自身を、またさらに相手に伝えるっていう、声に出して発信することによって、誰かに届ける、自分を誰かに表現することで、さらになんか自分を周りの人に知ってもらって、
それがなんかこう、人と人との繋がりになりながら、なんかね、自分が、自分が好きだったことを思い出したりとか、自分のやりたかったことが芽生えたりとか、そんななんかね、好循環の始まり、始まりのきっかけの本だななんていうふうに思いました。
でね、それだけじゃないんですよ、さらに。
なんかね、私これ、これを読んだ後に仕事に戻って、でなんかこう、一段落した仕事があったんですよね。
一旦一段落した仕事があって、ちょっとなんか、2、3ヶ月かけて、長期スパン?短期スパンかわからないけど、数ヶ月かけて作り上げた仕事みたいなのがあって、その同じ仕事をまた2年後にやるんですけど、2年後にやるってなると忘れるじゃないですか。
伝える力の重要性
細かくいろいろやったこともあるんだけど、そういうのを2年後に忘れないために今年やったことで注意しといた方がいいこととかを、マニュアルにして作ってたんですけど、なんかね、こういうマニュアルも、なんかそのなんだろうな、あっこさんのブックを思い出しながら、
なんかこう、忘れないために書いたマニュアルだと、自分じゃない誰かが読んだ時にわけわからないですよね。だからやっぱり、誰が読んでもわかる内容であり、かつその読む側の目線に立った、なんかね、すごく優しい言葉の表現とかもあっこさんの方からすごく伝わってきたんですけれども、
なんかなんだろうな、読みやすくて、わかりやすくて、そして誰も逃さないというか、誰も置いていかないような優しさも含まれた本なんですよ。
だからそれって、やっぱり仕事のマニュアル本を作る時にも、相手に伝わりやすい伝え方、表現ってどんなことだろうってすごく通ずる内容でもあるし、って思ったんですよね。
だから、本当に伝える力って、もう私たちこの世に生まれてから死ぬまで、誰かに何かを伝えるって、もうなんかもう欠かせない行動じゃないですか。
子供だったら、泣いてお腹空いたことを伝えてますし、赤ちゃんでもね、喋れない赤ちゃんでも、そうで日々ね、ちびったいちびんの子供たちも何かしら、自分の要求を言葉にして伝えたり、言葉じゃなくても何かアクションで伝えたりって、みんなそれぞれの伝え方があると思うんですけれども、
せっかくの私たち、口がついて喋れる人間たちというか、喋れるね、この私たちは、何かもっともっと、もっと磨き、磨きさえすれば、工夫さえすれば、あのより伝わりやすい伝え方があるのであれば、
やっぱそれをね、身につけて磨いていった方が、よりよくコミュニケーションが取れるよなぁ、なんていうふうに思ったわけなんですよ。
でね、だからその伝わる伝え方の技術というか、いろんな工夫が多分ね、はっこさんはもちろんその才能もそうなんでしょうけど、
自分が何気なくやっていることだとしても、それをね、私はこんなふうに工夫しているみたいなことを、相手に分かりやすく伝えるっていうのがね、やっぱり言語家ですし、
やっぱそれは、はっこさんの才能もベースにあるけれども、こうして毎日毎日毎日に近いぐらい音声配信をされていた日々の積み重ねが、きっとはっこさんの伝える力の、
なんかなんだろうな、すごい、なんでしょう、すごいんですよ。
今のその力になっているんじゃないかなっていうふうに思うと、
あの本を読みながら、これははっこさんがあれだけスタイフを愛しているから、こんだけ伝わってくるんだろうなっていうのをすごく感じた本でございました。
コミュニケーションの改善策
だからね、なんかスタイフを始めたばかりの人にももちろんすごく優しい本になってますし、スタイフを始めてもう1、2年経ちますって人に向けてもですし、
なんかもう、生きてて日々伝えることをしている私たちにとっては、みんなが読んだら学びにあふれた本になっているなというふうに感じたので、
今日は熱く語らせていただきました。まだ読んでない人います?
よかったら、今日までらしいんです。明日か、明日の14時までらしいんで、5500円で買えるのは。
ぜひぜひ、5500円で買えるうちに手に取っておいてですね、何度も何度も私は読み返したいなって思いましたし、
いろんなね、トライしてみたいワークもいっぱいあったので、私自身も本当にめんどくさがり屋で、本当に好き勝手しゃべってきたんですけれどもね、
これを機に、あこさんのブックを機にですね、プロフィール欄をまずは見直して、今の自分を見つめ直したいなというふうに思いました。
毎日の配信のね、タイトルとか概要欄とかそういうのもね、本当筋トレのようにちょっとした手間でより良くなるので、
今日はちょっとした手間をかけていこうかなっていうふうに思いました。はい、たぶん、はい。
なんで、ちょっとした手間も毎日やっていれば手間ではなくなってくるかもしれないので、
あのまずはね、最初はちょっとめんどくさいなぁ、早くアップしちゃおうって思っちゃうと思うんですけれども、
あのちょっとした手間を、ちょっとした手間にならないぐらいの習慣化に向けてやっていきたいなと思います。
はい、ということで、長々聞いていただいた方ありがとうございました。ではさようなら。