1. スキマ時間、冒険ラジオ
  2. 464.“お母さんを支える手にな..
2026-01-11 22:20

464.“お母さんを支える手になりたい”を応援し隊

毎日、感情を動かされる子育て。

👧「ママー!早くこっち来て」
👩(いや、来て欲しいなら自分で来い?)

👶「(何もかも)イヤー!!!」
👩(好きなだけイヤイヤしてていいけど
  イライラさせないで?)

絶賛、こんな毎日の私に、
こんな日々も宝物なのか…👀と思えた本。
記事はこちらから読めます💁‍♀️
https://www.okaasan.net/author/hirokowakikado/

過去にお母さん新聞を読んだ時の感想👇
https://stand.fm/episodes/681070052d108909e6c27acd

よく「子育ては一瞬だから今を大事にしてね」
って言われるけど、「へー😶」だった。

でもこの本を読むとその言葉にすごく納得できる。

7年先の子育て先輩、ぴーろこさんが紡ぐ文章は
未来の自分が、今の日常の尊さを教えてくれる。

そんな、当時の母ゴコロを大事に掬い上げて
残してきたぴーろこさんだからこそ、
今、ドタバタして感情ぐるぐるに動かされるお母さんに
寄り添いたい、そんなふうに思うんだろうなあ。
と、勝手に想像。

ぴーろこさんの、お母さんに寄り添うあったかい
気持ちのこもった「お布団直行便」!
ドタバタに夜、1日だけでも、ギャハハと楽しむ
夜にしませんか?🌛
詳しくはぴーろこさんのインスタへ👇
https://www.instagram.com/p/DSy5oQrkxk5/?igsh=cGNsbm9ycGFyd25w

私も行きたかったなあ。
どうか、継続的に続いて欲しいプロジェクト、
みんなで応援しませんか?😁

当日参加できなくても、
周りに子育て疲れてる方にぜひ教えてあげて欲しいです♡


これも産後ケア広め活動か?!?(どうも、お久しぶりです)

#お布団直行便
#ぴーろこさん
#ぴーろこの母ゴコロ
#母ゴコロ
#産後ケア広め隊
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/64aa75b3b352effb9db40b7a

サマリー

ピーロ子さんは、子育ての経験を通して得た感情や想いを7年間にわたってまとめた本を出版しました。その本では、子どもたちの成長や日常のドタバタ劇を描写し、同じ悩みを抱えるお母さんたちに希望を与えています。育児をしながら感じた大変さや日々の大切さについて語り、自身の思いをイベントに込めようとしています。忙しいお母さんたちを手助けしたいという思いから、子育て中の親たちが集まる時間を作る企画を進めています。

ピーロ子さんの紹介
おい⭐︎のっこりーのスキマ時間、冒険ラジオ。
まだね、子供たちが寝ている朝6時半に、小声で収録しております。
まだ寝ててほしいので、ちょっとこそこそ喋りたいと思いますが、
今日はですね、私の仲良くさせていただいている方が書き上げた本の紹介と、
その方がね、今企画して準備されているイベントのご紹介をさせていただきたいなと思います。
はい、その方なんですけれどもね、スタッフで仲良くさせていただいているピーロ子さんという方です。
ご存知の方も多いと思います。ピーロ子さんを紹介するときってね、本当難しいんですよ。
何の人かっていうぐらい、いろんな顔を持っている、いろんな活動をされている方なので、何の方なんでしょうか。
ご自身ではね、3人のお子さんのお母さんをされているというふうに、番組の中でもいつもお話しされているので、
まずはね、3人のお母さんですね、お母さんをされていて、
中学生と小学校のお二人かな、3人、子育てされているお母さんであり、看護師さんであり、
今はね、コミュニティーナースとして活動し始めていらっしゃったり、
時には選挙のウイスジョーされていたり、あとは人の手をマッサージして癒してくれたりとかね、
防災にも詳しかったりね、本当にいろんな顔をお持ちで多彩なピーロ子さんなんですけれども、
ピーロ子さんがね、お母さん大学という神奈川県なのかな、横須賀市なのかな、
詳細、お母さん大学の詳細をちょっとあまり把握しきれていないんですけれども、
お母さんたちが集まって、日々の子育て中のね、母親の気持ち、それを母心と名付けて、
その母心を記事にして、お母さん新聞に発行してくるのかな、
ピーロ子さんはその母心を2018年から2025年までの7年間書き綴りまくってきた方なんですよ。
その書き綴ってきたピーロ子さんの母心を7年間分ね、まとめたものが本になったということで、
これはね、販売しているわけではないらしいんですよね。
だから手に取るには、なかなか難しい、入手するのが難しい。
ピーロ子さんに予約が必要という、1冊しかないのかな、ちょっとわかんないんだけど、
なかなか貴重な本になっております。
母心とお母さん新聞
これね、買えたらいいんですけど、買ってぜひ子育て中の皆さんに読んでいただきたいんだけど、
なかなか手に入りづらいってことなんで、でもおすすめなんです。
なのでこれぜひ紹介したいんですけれども、
元々その、去年の4月、2025年の4月にですね、ピーロ子さんに初めてお会いした時にですね、
お母さん新聞という定期的に発行されている新聞があるんですけれども、
そこにねピーロ子さんが一面になって、この本がまとまりました。
母心を一つの本にまとめたものが出来上がりました、みたいな記事でピーロ子さんがね、その新聞に載ったそうで、
それをねぜひ見てくださいということで、その新聞をいただいたんですけれども、
そこの新聞の一面にね、その本の中の一部、始めにっていうところと終わりにっていう、
なんていうんだろう、頭とお尻の部分の文章をね、丸々その記事、新聞の記事に載せられてたんです。
それを読んで、もうその文章だけでも涙なしには読めなかったんですよ。
だからね、その本もぜひ読ませていただきたいですっていう風にピーロ子さんに言ったらですよ、
この前の12月にまたピーロ子さんにお会いする機会がありまして、
そこでね、小井残さん読みたいって言ってくれたから持ってきたよっていう風に言ってくれて、
今私の手元にこのピーロ子さんの本があるわけなんですけれども、
まあまあまあ本当にね、この7年間のピーロ子さんの子育て中で感じたあれこれ、
いや、もうなんだろうな、7年間って変わりゆくじゃないですか。
子どもたちも7年ってすごく成長していくし、その成長の過程の子どもたちの様子の変化とか、家族の変化とか、
それだけじゃなくて、そのピーロ子さん自身のお父さんやお母さんの話が出てきたり、お姉さんの話が出てきたりとかね、
なんだろうな、すごくね、人んちの家族のことなんだけれども、
みんな自分自身も自分の家族があって、だからこそなんだろうな、
誰かのうちの家族のことってすごくなんだろうな、
遠いことだし自分のことじゃないんだけど自分のことに重ねてしまうみたいな、
いろんな感覚で読ませていただきました。
でね、なんか1ページ1ページ分っていうか、
その人、なんだろうな、その日の出来事みたいな感じで、
ちょうどね、1ページに収まる分量で書かれているんですよ、ほとんどが。
だから、なんかね、こうパッて読みたいときにパッて開いたときに、その記事を読んで涙したりみたいな感じでね、すごく、
なんか本の構成としてもなんかね、エッセイ的な感じで読みやすいなっていうふうに思いました。
で、このなんか、なんだろうな、本当にその日常のね、トタバタ劇がいっぱい書かれているんですよ。
子育てのドタバタ劇
で、それぞれ2歳差なのかな?
えっとね、お子様たちがそう、確か2歳差だったと思うんです。
この本がね、スタートする、記事がスタートするときに、ピーロ子さんの一番上の長女さんが5歳で、
次女さんが3歳、長男が1歳、ということで5、3、1の2歳差の3人の兄弟をね、子育てされている7年間が詰まっているんですよ。
だからさ、もう本当に、本当にパタパタ劇場ですよね。
なんか、最初の方でですね、旅行前夜っていう文章があるんですけど、
そこでね、なんか明日から旅行に行くから、もうお母さんとしてはその旅行の準備をせっせと始めたいんだけど、
その子供たちがね、お腹空いたとか、眠くなっちゃったとかね、ご飯準備したら準備したでね、
納豆嫌だとか、俺が混ぜたかったとかね、それぞれ3人それぞれがとにかくグズグズして、もう本当に、
全部お母さんみたいな、そういう状況だったんですって。
で、そうそう、お腹空いたって言って、上の子がずっと言ってて、
で、下の次女ちゃんをね、ひろこさんがおんぶして、で、泣く息子さんを抱っこして、もう手も空いてない。
で、旅行前だから冷蔵庫も空っぽっていう状況だった時に、きゅうりが1本残ってたそうなんですよ。
で、いつもならきゅうりをね、細かく切って味噌マヨを作ってお皿に添えて出してあげてるんだけど、
もうそんなどころじゃない、その日は。
だからもう洗って、ヘタを口でカリッと噛んでね、流しにペット捨てて、ごめん、これで食べてって。
ひろこさんが上女さんに言ったら、もうイライラでね、やけくそな状態で。
そしたら上女ちゃんが、お母さんすごい、めいちゃんみたいって言ってね。
トトロがその時大好きだった娘ちゃんはね、めいちゃんの畑のシーンで、きゅうりをカリッと食べるじゃないですか。
あのシーンをちょうど連想して、そのシーンと重なったみたいですごく喜んだみたいなんですね。
その一瞬の子供のリアクションで、このドタバタ劇の忙しかった日々がね、ちょっと癒されたっていうような文章があるんですよ。
ほんとこういう文章がすごくあふれてるっていうか。
本当にさ、もう一人、私一人、お母さん一人しかいないんだけどみたいな状況って常にあるじゃないですか。
お母さん一人しかいないんだけど、自分でできることくらい自分でやってくださいみたいな状況あるじゃないですか。
でもお母さんとかママとか言って、ギャーギャー鳴く。
ギャーギャー鳴く。
昨日の夜も打ちそうだったんですけど。
そう、なんかそんな状況の時に、なんかね、このピーロ子さんの、なんかね、あと一踏ん張りみたいな、
あと一踏ん張りもできない時ってあるし、ピーロ子さんにも多分そういう時がいっぱいあったと思うんだけど、
なんかね、すごく振り絞った最後の一踏ん張りで、子供たちのリアクションになんか救われるみたいな、そんな記事がね、いっぱいあったんですよ。
とにかく3人目の息子さんが朝起きてきて、ずーっとイヤイヤしてて、
もうなんかいろいろね、イヤイヤ言うからそれに最初は応じてあげてたんだけど、
応じ、これ以上はもう無理っていうところまで来て、限界に来て、
お母さんももう一回雷落とすみたいな感じで言うんだけれども、
2人のね、そのお姉ちゃんたちに、そのイヤイヤ言う息子さんをね、クレームをばかりお客さんに例えて、
そのクレームが多いお客さんにはどんなふうに対応したらいいと思う?っていうふうに娘ちゃんたち2人に問いかけて、
それぞれね、娘ちゃんたちが帰ってくださいって言うとかね、なんかいろいろ答えるんですけど、
いやそうじゃないんだよ、そういうクレームを言うお客さんには、とにかくそのクレームの声を代弁する、
あ、その感じたんですね、あ、それが嫌だったんですね、って言ってね、とにかくその気持ちをね、
あの繰り返し言ってあげることが大事なんだっていうふうにピロッコさんが言って、
じゃあ早速やってみようって言って、お姉ちゃんたち2人とピロッコさんで、
そのずーっとイヤイヤ言っている3人目の息子さんのイヤイヤに対して、
あ、これが嫌なんですね、きゅうりが嫌なんですね、とかって言って繰り返してたら、
だんだんだんだん息子さんがね、おにこにこ笑い始めたっていうふうな、そんなストーリーがあったりとか、
なんかね、本当に何でしょうね、過酷な日々だったと思うんですよ。
ワンオペで3人を育てていく、この幼児期の子どもたちを育てるって。
今まさに私その時期なんですけども、なんかそうやってね、なんかこのピロッコさんの記事を読むことで、
ピロッコさんだったらこんなふうに最後集結してたのかなとか、
こんな発想の転換で、もう本当に最後は嫌だけど、嫌で終わるよりも最後ちょっとクスッと笑える終わり方に持っていくみたいなところがね、
ピロッコさんの記事からすごく学ばせてもらいました。
そうなんですよ。だからね、この本すっごく、なんだろうな、子育て中のまさに今もね、
いろんなその成長の段階でいろんな悩みって変わっていくと思うんですけど、
7年、ピロッコさんからしたら7年前の子育ての状況が今の私なんですよ。
だから7年後の先の自分から、なんだろうな、
攻略本でもないんだけど、こんなふうに一つ一つの大変だった出来事もどうでもいい日常も文章にして残しておくことで、
それがなんかすごくね、ピロッコさん自身も読み返した時に、こんなことあったなって、もちろんそれが自分のなんだろうな、
よくやってきたなっていうね、そんな気持ちに変わるものだと思うんですけれども、
ピロッコさんが7年前に書き記したことが、7年前子育てしている状況、
まさに私なんですけど、7年前の状況に置かれている人たちにとってのすごく、
なんだろうな、希望っていうか、どうにかなるかもっていうこととか、
この何気ない日常とか、そういったものがね、実は大事な毎日なんだなっていうのをね、
ピーロ子さんの思い
すごくこの本で感じさせてくれるもんだなっていうふうに感じました。
そう、だからね、昨日とかも、ママはこの、なんだっけな、ママは今から私が、長女の話なんですけどね、急にうちの長女の話しちゃうんですけど、
ママはこの、この前レジンでいろんな作品を作ったんですけど、この7個あるうちのどれが好きか一緒に、
1番目から7番目まで一緒に選ぼうとか言ってきたんですよ。
7個もあると、1番目と2番目と3番目ぐらいはこれがいいかなって思うんですけど、
4番目から7番目ぐらいはどれでもいいから、自分がどれを選んだかも忘れちゃうぐらいどうでもよくなっちゃってて、
で、ママそれさっきも選んだやつじゃんとか言われたんですけど、
そういう子供にとっては重要なことで、子供にとってはママも一緒に選んでほしくて、
ママがどれがいいかって思ってるかも知りたいことだと思うんですけど、
大人があれしたら、正直どうでもいいことみたいなこともあるじゃないですか。
だからね、そういう瞬間っていっぱいあると思うんですよ。
で、この本の中にもね、ピーロ子さんも長女のこだわりっていう記事があって、
ママにね、明日隣の教室に挨拶に行かなきゃいけないんだけど、
その時のノック、「トントトンかトトントンどっちがいいと思う?」って、
すっごい忙しい朝にね、長女さんがピーロ子さんに聞いてきたらしいんですよ。
だからそれもね、ピーロ子さん正直心底どうでもいいと思ったんだけれどもね、
一回手を止めて、ママはトトントンがいいと思うなって答えたっていう、
そういうエピソードがあったんですけど。
そう、こういうね、本当に大人からしたらどうでもいいと思うことも、
子どもにとっては大事なことなんだよなっていうふうに思ったっていう記事があって、
あ、それまさにこれじゃんって、さっきあの、ここ数日でね、思ったことだったんですけど、
なんかそういう出来事も切り取って残しておかないと多分忘れちゃうんですよね。
だからね、そういう日々のこう、子どもたちの時間って1日1日が戻ってこないから大事なんだよって言われるけど、
えーって思ってたんですけど、このね、ピーロ子さんの本を読んで、
あ、まさに本当にそうだなって、なかなか毎日毎日はそうやって切り取って残しておけないけど、
お布団直行便イベントの紹介
でも、なんか、自分もね、何かしらの形で残しておきたいなっていうのはすごく感じました。
でね、そんなそんなね、めっちゃ長かった、本の紹介長くなっちゃったんですけど、
そんなピーロ子さんがね、本当に毎日毎日ワンプレで3人をね、
やってきて、やってきて、本当に誰かによく頑張ってるねって背中叩いて欲しかったり、
誰かのちょっとした手で助けて欲しかった、そんな日々だったそうなんですよ。
で、今まさにそういう子育て中であるお母さんたちに対して、
ちょっとした手が欲しかった、その手にピーロ子さん自身がなりたいっていう風に考えていらして、
その忙しい日々、毎日ね、1日ぐらいお風呂キャンセルして、風呂キャンしてもいいじゃないか。
風呂キャンして、まあ風呂ってめっちゃ大変ですよね、入れるのが1人で。
だからそれをね、1日ぐらいキャンセルして、で、なんかそのみんなでね、ちょっと楽しい1日、楽しい、楽しく終わる。
なんかそのバタバタ1人、大人1人、子供3人、大人1人、子供1人、変わんないと思うんですけど、
本当に、自分しか大人がいないみたいな状況ってすごく追い込まれるじゃないですか。
それをね、自分1人じゃないんだよって、むしろそうやって子育てしてる人たち同士が集まって、
大人がね、複数、自分だけじゃないっていう感情を持ちながら、おしゃべりしながらね、
日々の大変さとか、まあどうでもいい話とか、楽しい話とか、推しの話とかね、そんな話をしながら、
ご飯を一緒に食べて、歯磨きまでして、あとはもう帰って寝るだけ、そんな夜を作りませんかっていう、
お布団直行便というね、あのイベントを今企画されているんですよ、ピーロ子さんが。
そう。で、そうだからね、この思いが本当に本に詰まったピーロ子さんだからこそを作り、
作り形にしたいイベントなんだろうなっていうのがすごく、あの本を読みながら伝わってきました。
これがね、そのお布団直行便というイベントなんですけれども、イベント?イベントか。
1月の24日の土曜日に、5時から7時半の間でね、
えっと、横須賀市だよね、どこだっけ、場所がね、場所が、待ってくださいね。
場所が、えっと、八幡神社の中にあるのかな?にあるそう。
京急浦賀駅からバスで13分っていう場所にあるそうなんですけれども、
あのぜひね、お近くに住む方いらっしゃったり、お近くに住む横須賀市に住んでいらっしゃる方とかね、
ちょっと遠い県かもしれないけど、神奈川県内に住む方とかね、
とにかくちょっとそんな夜を、一緒に楽しい夜をね、過ごして、お布団まで、帰ったらお布団に直行できる、そんなイベントということなので、
ぜひぜひ気になる方は、ピーロ子さんのインスタから除いてチェックしていただきたいなって思います。
私もね、次の日仕事じゃなかったら行きたかった。めっちゃ遠いんですけどね。
遠いですけど、近くのなんか宿つかとって、そのままそこに眠りに行きたいみたいな風に思ってたんですけれども、
はい、ぜひぜひぜひ、そんなね、なんか本当に3人の子さんを、とにかくドタバタしながらもね、
最終的にこうなんか、ん?自分をよくやったねっていたわりながら、
やってきたピーロ子さんがですね、作ったイベント、とってもなんか温かい空気感とね、楽しい笑い声が聞こえてきそうなイベントになると思いますので、
ぜひぜひ、なんか気になる方ね、なんか今本当に一人で、あのー、しんどい毎日夜をね、過ごして子育てしている方にも、
ぜひ届いてほしいなというイベントですので、ちょっとでも私に何かできるわけではないんですけれども、
あのぜひぜひ、このピーロ子さんの素晴らしい活動が必要な方に届いてほしいなと思ったので、配信してみました。
ちょっと21分と喋っちゃった。すいません。長い長い。配信を、ちょっとね、思いが熱くなっちゃうと長くなっちゃうという傾向がありますので、
最後まで聞いてくださった方ありがとうございました。では終わりまーす。
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