おはようございます、ジミーです。
ジミーさん、ごめんなさい、遅くなっちゃって。
全然気にしなくていいですよ、もう現役なので。
まさかこんなに早く寝かしつけることできちゃうんだ。
いや、そう、なんかね、5時台に起きるんですよ、割と。
で、今日5時、いけるかなと思ってたら、やっぱり5時40分くらいにウェーって泣き出して、
まだ授乳してるんで、おっぱいを差し出して、また寝るっていう。
でも、ちょっとまた起きるかもしれない。
いいですね、それは。
よろしくお願いします。
すごいこといっぱいしでかしてるので、全然。
最新情報もいっぱいあるので、余裕があったらお伝えします。
ありがとうございます、もう経験豊富じゃない、きっとね、ジミーさん。
皆さん驚くね、いろんなこと。死にかけたことも4回あるし。
死にかけたこと?
はい、ありますね。
だから、活かされてるっていう感覚なんだよね、もう俺の中で。
すごいな。なんかもういっぱい聞きたいことありますね、ジミーさん。
そうですね、切り口アトリがいっぱいあると思うんだけど、
今日はね、お祈りさんのペースに合わせてやらせていただくので、
ただ最初にね、きっと皆さん私を知らないと思うので、
簡単にキーワードで1、2分で紹介させていただければ。
ありがとうございます。
じゃあジミーさんの自己紹介を。
まずはね、久しぶりにね、ワクワクドキドキしております。
ワクワクはね、よくあるんだけど、ドキドキはこれ6年ぶりぐらいじゃないかなっていう感じ。
ありがたい機会をありがとうございます。
私はね、今63歳なんだけど、
基本的に茨城県の醍醐町という大変な山の町で、
有名な仮想家の町になります。
そこの本当に山奥で、
私の実家の先は道がないというようなところで生まれて、
2歳までなのでよく覚えてないんだけど、
その後、親父の集団就職で、
ちょっと都会の勝田市というところに団地住まいになりました。
ずっとその団地が幼い時の成長なんだけど、
団地といっても田舎なので平屋なんです、みんなね。
小学校は6キロ離れておりますので、
6キロ毎日通うんだけど、
これね、計算先ほどしたら、
6年間で地球一周歩いてる。
そのことがね、実は今につながってることがあって、
これもまた一つの面白い切り口で、
今私が使わないと劣化しないっていう合言葉を皆さんにお伝えしてるんだけど、
そのことの根拠になってますね。
あれ?どこまで行った?
それで普通の小学校、中学校をやって、
中学校からね、実は体操っていう競技に、
もうのめり込んで、
オリンピックを目指すぐらい頑張ってた。
いろいろあって、国体とかインターハイグライド終わってしまうんでね。
有名な選手なんかよく、池谷とかね、
一緒に練習したことがあるのね。
大学時代は実は山登りにハマりましてね。
これまた日本の各地の山を登らせていただいて、
中学校で教員になりたいっていう夢を叶えた。
夢を叶えたっていうことで、
教員生活32年間やらせていただいて、
熱血先生だよね、昔ですからね。
2回ほど学校から逃げさせていただいて、
ちょっと校長と喧嘩したもんですから、
学校にいたくないからどっか行きたいって言ってしまい、
やりすぎてね、最後は5年間ぐらい、
家から出られないっていうことになって、
ドクターストップになってしまったので、
早期退職をせざるを得なくて、
なぜかその後農業の道で、
さらにストレスのない世界に入っていってるって感じ。
簡単に流れていくとそういう感じで、
今はとにかく感謝の気持ちしかないんだね、
いろんなことにね。
その一環ですね、このつくば市のいろんな市民、
8個目なんだけど、何か貢献したいっていうことで、
市民を毎年2個ずつやらせていただいてます。
2年間の1,2,2個ずつで8個ってことなんですか?
2つまでしかできないのね、市民。
いろんなセクションがあると思うんだけど、
その中には1年限りの期間っていうのもあるし、
2年ですよ、3年ですよっていうのもいろいろある。
簡単に言うと、健康協議局というと自殺とかね、
そういうのを扱う部署の市民やったり、
図書館の委員をやったり、
それから陸上競技場を作りますよっていう市民やったり、
それからその市民がなかなか増えないので、
どうしたら増やせますかっていう企画、市民やったり。
いろんな市民をやらせていただいて、
現在はこの子育て、正式名称は
つくば市子ども子育て支援っていう協議のやつと、
今度ね、4月から採用されたのが、
ダイバーシティって言って男女平等の市民をやらせていただくので、
それ2年間男女平等。
日本って119位なのよ。
すごいオープンですね。
そうなんだ、すごいな。
やっぱりね、
市ができることって限りがあるのでね、
住民の力を借りられるかどうかはめっちゃ大事だと思う。
なるほど。
そしてそういうシステムをね、しっかり作ったからできてるんですもんね。
一番最初の時にね、私は子ども未来会議とかいうやつで、
子ども未来室っていう名前に引かれてね、
顔出したら、そういう審議会があってなかなか人いないので応募してくれませんかって、
逆に言われて応募したのが第1回目の市民委員なんだけど、
子どもに関することってね、
国もそうなんだけど、いろいろ縦割りなのよ。
そうなんですね。
やっと子ども庁ってほら、言って子ども庁できたじゃん。
一つにしましょうって。
だからステータスが上がってとてもやりやすくなるんだけど、
そういうところから子ども園なんていうのもできてくるわけよ。
保育園と幼稚園って行政違うのよ。
そうですね。
だから後ろ会議時もね、これ子ども部、教育局、
それからあと何だっけ、3つか4つぐらい部局があった会議だったから、
みんな資料がバラバラに出てきたのね。
しかも当時出てきて分厚いから俺が怒ったのよ。
こんなの読むだけでこんなの終わっちゃうでしょよって。
ここにいる人たちの貴重な時間、この読むことだけに使わないでくれるって。
確かに。
次から1週間前にちゃんと送ってくれるようになった。
一つでも前進しようっていう視点がある人がいれば変わるよ。
悪口はダメかもしれないけど。
一人でもいれば変わるよっていうことなんだ。
そうだね。
すごい。
追い残りさはその視点を持ってるから応援したいなと思った。
嬉しい。
追い残しはいっぱい経験すれば素晴らしいアイディア出すと思う。
本当ですか。
もうすでに出してるもんで。
でもそういう子どもこそ、こういう市民の方が参加する会議みたいなのって、
調べたらあるんですかね。自分の自治体もあるか、まず調べてみれば。
これはもう間違いなくこの流れになるはずですよ。
なるほど。そうですよね。
だって良くなるんだもん。だってそうしないと、市はね、人がいないの。
調べると分かるだけで、一人がいくつも担当してるから、
うわーこれこなすので精一杯だなって思ったもん。
どなたかも言ってたよね。
こういうこと言ったら、みんなのこと足を余計忙しするんじゃないかなっていう話をしてたと思うけど、
そういうもんなんだよね。
いろんな会議で同じ人に会うみたいな感じですか。
ここでもジミーさんで、何人かが同じ会議を兼務してる感じなんですけど。
だから職員とはよく会うよ。あれまたここに。
あれまたここに会いましたねって。
だから向こうはよく覚えてるみたい。
俺は市の職員ってあんまり喋んないし、ずらっといるからね関係してる職員が。
全くあなたは何も喋らないねって。
ちょっとぐらい教育局も話せよって言いたいんだけど、縦割りだから。
絶対その垣根を越えて発言しないね。
そうなんですね。
そうか。
大変になるから。
関係ないこと言っちゃいけない。
これはあなたの分野でしょ。ちょっと触れさせないでって感じ。
分かりやすいよ。それは人だから。
そうなんですね。
面白いな。
調べていただいてね。
市はとにかく人がいないから、ボランティアとかそういうのやってくれる人はありがたいよね。
あとアイディアがない。忙しすぎるとこなすので精一杯で。
新しいことを考えようっていう時間と余裕がなくなっちゃうんだね。
かかってるけど、みたいな感じなんでしょうね。
そうです。
怖いのは慣れだね。
そうですね。これでいいか。
いつも言ってる。去年と同じでいいか。
そんなことより私やりたいこと、自分のことやりたいよっていう人かもしれないしね。
そうですよね。
すごいなんかホームページもすごい何でしょう。すごいですね。
書いてあるね。つくば市のホームページに管理記録載ってましたって。
ナミさんが言ってるもうすでに。
早い。マミさん知らない。
マミさんありがとう。
マミさんありがとう。
マミさんもね、保健師さんで行政の方ですね。
オルゴールさんは市の職員は常に忙しいイメージが。
これはね、だから人が足りなかったら人を入れるアイディアを出せばいいんです。
なるほど。
タスクするはね、もう地域のボランティアです。
そっか。人を、そっかそっか。そうですよね。
もう自分じゃできない。
何が足りないって分かったら、そのアイディアを考えればいいんだよね。
なるほど。
つくば市はね、最近すごい思ってるのはね、アイディアがないとか、いろんなそういうデータ分析が苦手となると委託してるね、民間にね。
そういう民間に委託することはそんなにあれなんですね、ハードルは高くないんですね。
いや、民間はお金もらえんでも喜ぶでしょうよ、市に入れたら。
そうですよね。民間側はそうだけど、その行政側は民間に委託することでちょっと勝手にハードルあるのかなと思っちゃったんですよ。
お金かかるじゃないですか、民間は。
必要性を感じてることに関しては、委託してるんですね。
だから、ある程度の人数がいないと、本当に一人が下手すと100個ぐらいかねんじゃないの。
国からとか県からの事業っていうのは、市長さん、あなたは大きいからやってねとか、ちっちゃいからやってねとか、
そうですよ。
でもね、人がいないところはもう、うっちゃな大変。
逆に言うと三囯ケアっていうのは、本当に上から来たんだなっていうのは調べてわかるね。
はいはい、これがあいなんでね、
逆に言うと、この産後ケアっていうのは、本当に上から来たんだなっていうのは調べてわかるね。
小さい自治体じゃやってられないもん。
そうですよね。どうしてるんだろう。
うちもこれ見たら、前回の課題のとこによく、こんなにきちに産後ケアの課題が載ってたんだなっていうのは。
だから、国から、上から来たのはよくわかるね。
ちなみに、じんみさん、つくば市は、産後ケアはどんなふうな感じなんだ?
どういうとこ知りたい?利用できる方っていうのは、やっぱり条件が同じようにありますね。
条件ありますね。
条件は3つ。
読みますか?
お願いします。
1番、つくば市に住民登録のある方。
白いやつですからね。
2番、家族等から支援が十分に受けられない方。
3番、産後打つ等の心身の不調がある。または、育児に対する強い不安がある方。
4番、面接により、育児や受入方法等に関して、保険指導を受ける必要があると認められた方。
結局、必ず面接が入りますね。
なるほど。
つくば市、これ話した時にね、すごく力を入れてるって言った。
とにかく面接をしたい。
やっぱり、会って、いろんなことが見えてくるので。
だからこれ、産まれた赤ちゃんとか全部訪問してるね。つくば市は。
ああ、はいはい。
健康であろうが、悩みがあるないに関わらず、全部訪問してるって言ってた。
そうですよね、そっか。
なるほど。じゃあ、つくば市は、面接をして、つながるためにってことですよね。
その産後のママとつながるためにってことなのか。
で、やっぱり、そうしたら体調悪くて来られない人いるじゃないですかって言ったら、行きますって言ってた。
連絡日程調整してね。
だから、とにかく寄り添いたいので、行きますのでっていうことだったので。
あ、それはありがたいなって言っておきました。
なるほど。
やっぱでも、それってあれなのかな。
私の自治体は、産後ケアの条件のところに、数年前は同じ感じだったんですよ。
すごくその、育児に対する不安がある方とか、あとはその周りにサポートがいない方とかってなってたんですけど、
この2、3年で、産後の、産後、赤ちゃんが1歳になるまでの方はみんな対象みたいな感じで、
そのハードルがすごくね、
下がってんだね。
下がったんですよ。
そう、それを知ってようやく、なんかその数年前の案内、ちょっと今のつくば市に近い案内だった時には、
だからこれどのくらい利用してるのって聞いたんだけど答えてくれなかったのね。
課長は知ってるから個人的に、そのデータを出さないっていうのはわからないじゃん。
どのくらい使ってて、どのくらい予想してるのか。
予想が立つことによって、それは受け入れ体制も整備し始めるんです、行政って。
予想が立たないものに関してはお金を回さないから。
限られた良さをどう使うかっていうのは大事なので、
ニーズがあるっていうのを証明しないとそこにお金は出さないんだよね。
例えばこの文言が変わるには2つあって、
使ってる人たちとか使ってない人たちが、これでは使いづらいっていう声を上げる。
もう一つは、とても課題に乗ってるのね、心の不安とかそういうことがあるので、
そういう課題、参考は特に命に乗って不安がいっぱいあるっていう課題で上げてるので、
そういう課題から上からだね。もっときちんと手を打ちなさいって、
上からの指示があれば動くしは。
2つあります。上からの方法と下からの方法。
上からの方法は、例えばどうやるのって簡単に議員さんに言えばいい。
やはり市民の代表なので、県会議員でもいいし国会議員でもいいからつながって、
素敵な方、俺も教員のときは全く政治に関わっちゃいけないと思ってたから、
全く議員さんとの関わりなんかないのよ。
中立っていうことで、反法もあんまり寄ってこなかったんだよね。
一人投票してくれっていう変な主張いたけど。
だから今ね、全く離れていろんな方と教員の200倍ぐらい出会いがあるかな。
開いた世界でしたから、教員はね。
こんな素敵な議員さんいるんだ。変な議員もいるけど、相当いい議員さんもいるよね。
出会わないと分かんないですよね。
やっぱり人は喋ってみないと。人はね、自分のフィルターで人を言うからね。
気に出したらいいって言うし、俺に気に出したら嫌いだって言うだけだから。
それは絶対自分であって判断した方がいい。
ペンニューカーはあんまりない方がいい。
なるほど。上からと下からのアプローチで変わっていくってことなんですね。
ぜひね、おいのっこりさんだったらできると思うよ。
どうしたらいいのか。そっか。でもそっか。
あれですね、使ってない人たちの声を拾っていきたいですよね。
そうだね。さっき言ったようにね、あれば使いたかった。
あ、知らなかったっていうのは何とかしたいよね。
そうなんですよ。そこなんですよね。
今困っている人たち、すごく産後に不安があってとか困っている人たちに対して面談をして、
そっから産後ケアにつなげるっていう行政の想定している流れは、
それは一つすごく大事だと思うんだけど、
困っている人たちがまずそもそも産後ケア使いたいですって申請のところまで行き着かないケースがきっといっぱいあると思うんですよね。
あるね。どう見ても。
あるじゃないですか。こっちは打ち出してるから来なよみたいな。
基本行政ってそういうスタンスじゃないですか。申請主義というか。
サービスあるから使いたい人は申請してねみたいな感じだけど、
産後に関してはそのエネルギーがないから、申請するエネルギーがまずそもそもないから、
その前段階でもうちょっと当たり前に使うシステムを本当に作りたいんですよねって思っちゃうんですよ。
まあそれだとね、きっとね、上からの方が早いね。
今でも私は究極的には縄文時代にがいいんじゃん。
一応15年後かな、ジミービレッジを作る予定なので、それはもう理想は縄文時代だね。
縄文時代でみんなで。
争いのないみんなで子育ての時代なんだよね。
子分作って。
そうそう。自分の子だけっていう感覚じゃないね、あの時代はね。
なるほどなー。
江戸時代もそれに近いかもしれないよ。
あー。
縄文でみんなが育ててるもんね。
そうですよね。
ウバがいてね。
そうそうそうそう。
そうです。
関係ないですもん。誰の父か関係ないですもん。
そうそうそうそう。
なるほどー。
そっかー。なんかめっちゃキーって言っちゃってる。大丈夫かな?
そっかー。
えーじゃあ、まだまだそっか。じゃあどうしたらいいんだ?
まずは、でもそういう今上がってる声とかは、あれですよね。
地域は違えど、いいんですよね。
なんか拾っていって。
ごめん、どういうこと?拾ってってって。
あのー、なんだその届かない、まだ使ったことが、産後系を使ったことがない人の声とか、あれば知ってたら使いたかったみたいな声とか、
なんかこんなにあるんだよーっていうので、そのやっぱりその。
嬉しいと思うよ、それ拾えたら。
そういうのを。
それができないんだよ、市は。
そういうのを拾って、届けることにも意味はあると思ってる。
めっちゃあると思う。
めっちゃあると思う。
そうなデータでしょ、だって足とかね、ネットワークでつながった情報だから、市ができないんだよね。
なるほど。
それはなんかその、例えばその、つくば市に届けるとして、その、そのもらった声たちは、つくば市民の人じゃなくてもいいんですか?そういうの。
全然いいでしょ。
いいね、いいですね。
結構ね、市町村ではやっぱりその力とか、それから、ごめん、お金とか人的な面で差があるので、
だいたい新しいことを言うとね、他の市町村でどうやってるか調べますっていうよ。
なるほど。
うん。やったことないことに関しては、先例があるとね、めちゃやりやすいのよ。
一つのとこが動き出せば、みんな真似して動くみたいな。
そうです。
そうですね。
基本的に東京だね。
そうなんだ。
東京は一番お金あるから。東京、教育の時もそうだったよ。東京がやると、あ、3年後ぐらいにもこっちにもやってやりだすねって。
なるほど。
そっか、じゃあその産後ケアの案内に関してもそういうことなのかもしれないですね。
ちょっと産後じゃないけど、教育で言うといいなと思ったのは、私は本当朝ご飯食べてこない子っていうのは力が出ないなと思ってたから、
学校で朝ご飯出したらどうよって東京でやってとかあるからね。
そうなんですか。
うん。
これは学校がやるのか地域がやるのかどっちでもいいんだけど、朝ご飯食べさせてっていうとこあるよ。
そうなんだ。朝登校して、まず朝ご飯食べて。
うん、もしくは学校の近くで食べさせてとか。
えー、ちょっと子ども食堂みたいな感じ。
そう、子ども食堂って普通は昼とか夜なのよ。
はい、その朝バージョン。
準備がだってあれ。
そうですね。
分かるでしょ、朝やるってのはどれだけ朝早く起き上げられないか。
フォーピュアみたいだよね、朝2時とか。
このやつと、あと放課後のアクタースクールかな。
はいはい。
今はね、その、えっと、厚生省と文科省で幼稚園と保育園で放課後の居場所がね、分かれちゃうのよ。
あー、確かに。
片居は無料、片居は有料。だから子どもたちで言うと、あっ、あっちはお金払う方よ、とか言うと、俺どっちとも値段がいいから。
だからこれはね、やっぱり何か豊かじゃないなと思って、まあしょうがないんだろうけど、
だからアクタースクールっていうのは全て一緒にしようっていう考えをやってるとこもあるね、同期はいっぱい。ほとんどやってんじゃない。
へー、そうなんですね。
それは学校使えばいいとすごく思ってたの。
はいはいはい。
昔は学校好きなだけ使ってたから放課後、勝手に。
そうですね。
今はできないんだよ、いろんなことで。
なんでできないんですか。
いや誰が責任持つのって。
あー、そっか、責任問題で。
うん、昔だったら俺が遊ばして誰責任持って、はーいって手を挙げるけどさ。
だから暗くなったら帰れーっていうのが本当幸せだったよね。
あー、そっかー、それが今できないですね。
外部委託でね、きちんと委託して放課後、いろんなことを展開するのは東京はできてるんだよね。
で、筑波市は今年から初めて実験に入ります、それ。
あ、そうなんですね。
そうすると、例えばジミーファーも私が放課後こういうことをやりますよって、参入できるわけ。
あー、なるほどー、やりますやります。
はい、焚き火やりますよーとか。
ファイヤーやりますよーとか。
そうそうそうそう。
ジミーさん、火は危ないですとか言われちゃうよ、また。
そこがジミーさんの責任かね。
もちろんちゃんとした民間法人ですから、ちゃんと消防署の許可を取るんだよ。
取れば何でもできないことはないよ。
へー、そうなんだ。
学校でよくやってるよ、俺。
夢キャンプっていうのを私主催してるので、学校を使うのが一番いいの。
全部揃ってるんだから。
ただ学校の職員を使ってしまうと申し訳ないから、
一切学校の職員は出なくていいですよっていうのが私の提案なの。
へー。
どの学校も、ジミーさんならいいですよって言ってくれる。
顔パス。
そうそうそう。
すごい。
ジミーさんのキャンプとかスキーのことに関しても聞きたくて。
はい、じゃあ時間があったらどうぞ。
時間ありますか?大丈夫ですか、ジミーさん。
今日はちょっとすごいすっぽかしをしたので、余裕です。
すっぽかししたんですね。
あれ、おとといかな。派遣っていうやつに友達がね、
シャーベット飲んでて派遣やって、いいですねって。
俺やったことないんだよねって言ってた。
そのキャンプは毎月やってるんですか?
種類があってね、私は農家なので、農家の体験っていうのは毎月1、2回やってます。
その中で、あと夕方から焼き芋とかやって、
8時か9時で終わるパターンと、
妻がうるさいの嫌いだから。
ここ妻の家と妻の土地だから、
いつでも出てきなさいって言われてキャンピングカー隠してあるんだけど、
やっぱり一応妻をちゃんと立てないと。
月1回だけ泊まりのキャンプはやる予定でいます。
キャンプはテントで寝るんですか?
キャンプはね、もちろん気温とかいろんなのあるけど、
畑が十何か所あるので、畑で寝たければいつでもどうぞ。
最高はね、ソロキャンプって言って一人で知らない所で寝るのがすごいレベルなんだけど、
小学生でやってるのが筑波大のキャンプグループなんだけど、
何にしてもうちで提供できるのは、キャンプ場もあるけど、
テントでしょ、それから車で寝るって言ってるのキャンピングカースタイルだから、
それから家もあるし、3種類選べます。
へー、すごい。
どうぞ赤ちゃん連れで、赤ちゃんと一緒に来て、家の中で妻とずっと喋ってる人もいる。
楽しそう。
来てくれるってありがたいよ。100%伝わるから。
家だとジミーさん家に泊まるってことなんですか?
うちはね、めっちゃ二世帯住居で、
基本的に夜は家族はみんな2階寝て、私が1階でいるので、
2部屋余ってています。
あとはもちろん、リビングの部屋でよければそこでも寝られる。
自由。
この前2人リビングに、朝俺3時4時に起きたら、リビングの2人こたつに入って寝てたよ。
俺が知ってる人なんだけどもちろんね。
その一人は初めて来て、初めて泊まってたよ。
すごいな。
地球温暖化の研究者だね。
止まってないんですよ、ジミーさん。
そんな悠長だよ。とにかく地球温暖化は止まってないんだから。
進んでるんだから常に。
2050年やっとゼロとか言ってますけど、50年までは進むんですよって聞かれるのすごいよ。
だから車で来ないもん。自転車で来てたから。
徹底してますね。
徹底してる。
面白い。
面白い人いっぱいいるんだよ。
すごい、いろんな出会いがあるんですね。
キーワードは素敵な出会いです。
本当だ、ワクワクだ。
オルゴン・オルンさん、ジミーファーム行きました。
オルゴン・オルンさんは来たんですか?
ジミーファームいらっしゃったんですか?
オルゴン・オルンさんは元さんのファームで会ったんですよ。
元さんファームの方ですよね。
元さんと会わなかったら追い残りさんと会ってないの。
確かに。
元さんが勇気を出してこのスタンダードFMを去年の1月1日に始めて。
これから俺の出会いがもう爆発的に。
追い残りさんもそうだけど、オルゴン・オルンさん、ミオさんね、カブさん。
もう名前がね、覚えちゃったよ。
元さんが始めて、その後にジミーさんも始めたんですか?スタイフを。
始めてないよ。だから元さんの聞きたいからスタンダードFMを入れただけで。
そういうことなんですね。
元さんオンリーで、そのうち元さんと朝ライブやるようになっちゃったんだよ。
なっちゃった。
そっからね、私がジミーさんの。
毎週1時間かけて行くようになっちゃったよ。
もう行かないといけない。すみません、行けませんって。
学校じゃないのに欠席連絡入れてるもん。
筑波からマシコシ、あれどこでしたっけ?
ホウカ、ホウカ。
だから朝だからだね。追い残りさんも朝だったから受けられるって。
朝の大事な時間。
夜はさっき言ったように寝落ちして迷惑かけるから。
いやー面白い。
キャンプ以外にスキーもやってるんでしたっけ?スキーは何なんですか?
今度は第3回目が3月27、28でやるね。
うーん。
ただこれ大人気でね。
だからオープンには言ってないの。
これ本当に私の特別スタッフだけにまだ。
やっぱり車で行くと人数制限されちゃうのでね。
私が大学時代2、3000人スキー教えてるので、
全く滑ったことない人を教えるのが得意なのよ。
すごいなー。
この歳になるとね、
お金より役に立つっていうことが嬉しいんだよね。
もうそこなんですね。そうなんだ。
第4コーナー回ると人生はまた楽しみになりますよ。
すごいなんかいろんなもう。
じゃあとりあえずジミーファームにオルゴールさん行きましょうか。
そうです。いやオルゴールさんとはね、会うんだよ。名古屋に行くから。
あ、そうなんですね。名古屋で会う機会が。
パパイヤ広めたいがいっぱいいるので。
パパイヤ持って行くのよ。
そう、メインはパパイヤですもんね。
そう、パパイヤですよ。だからテレビにも出たのはパパイヤです。
あ、体操でも出たな。
体操でも出た。
4回ぐらいテレビには出てるね。
すごいなー。体操のお兄さんとして出たんですか。
いや、それはね、体育の授業。
つくば市で体育の授業、最先端の授業だっていうことでNHKで取り上げたの。
へー。
自分名義を動画で撮って、2、3秒後に映し出す装置をつくった人がいて。
ん?
自分が飛び箱を飛ぶじゃない。
今こういうとこがね、足がちょっと弱かったね、手が手前だったねとか、
私がいつも教えるじゃない。
だけどそれをね、そういうソフトをつくった人がいて、
その装置を使うと、それを撮ったやつを、
数秒後に自動的に大画面に映し出す装置をつくった人がいるのよ。
すごい。
それを体育で私が日本で最初に取り入れられたから、取り上げただけよ。
へー、すごい。
すごくないよ、全然。
それすごいな、そのことを発想した人だよ。
これからIDIの時代だから、自分の演技をね、動画で見られたら、
これはもう普通になったんじゃない?
まあ確かに。
大谷もやってるじゃん、大谷選手も。
自分のを撮ってもらって、その後チェックしてるでしょ。
はいはいはい。確かに。
当たり前のことが一番最初にやるとすごいになります。
その一番最初に嗅ぎつけたのがすごいじゃないですか。
大井のっこりさんも嗅ぎつけたじゃないですか、これ。
そうかそうか。
たまってないじゃないかって。
嗅ぎつけたもん勝ちってことですね、じゃあ。
そうです、そうです。
おもしろい。あ、かいほさんも来てくださった。
おはようございます。ありがとうございます。
おはようございます。
だいぶ楽しいお話を聞いてる。
いやー、もう大井のっこりさんのだいぶ聞いたからね、なんか安心感があるね。
いやー、私ももう、ねもとさんとの会話をいつもじんびさんの笑い声に、いつもね。
ありがとうございます。ありがとうございます。
楽しいですわ。
そうか、じゃあジミーファームに行きましょう。
そう、まずは来ていただけると見えるものが全然情報量が違うから。
そのキャンプではあれですか、さつま芋、芋なんだっけ、焼き芋界のほかに農業体験っていうのはパパイヤをどうにかするんですか?
いや、パパイヤ今はないわね。
今あるのはネギとかキャベツとか白菜とか、朝鮮人参、あ、小松菜が今朝始めて菜の花になったね。
だからあのなんだっけ、家庭菜園みたいところはあるから、それは家庭菜園があって、それ以外に農場が17ヵ所あるけど、
農場は基本的には今年の4月からに向けて土作りをやっているだけなので、
そこでやりたいとしたらそうだね、今だったら米ぬかをまくこととか、ゴミ拾いとか、石を取ったりというのは体験はできるけど、
まあそれよりもジミーファームに来ればね、それ以上にやりたいことが生まれるから。
なんだこれとか、え、この木登れんの?とか、とにかく来れば子供たちは1日遊んでられるよ。
これ、土作りたいんじゃん?と言って勝手に作り出すの無理し。
もう本当に自然の中で自由に。
それはありがたいよね。
ほぼご自由にってことなんですかね。
ありがたい自然と環境があるってことだね。
夜は街灯が無いから星が綺麗なんだよね。
それだけでも。
それだけでも流れ星を見られます。
東京に出てますね。
木登りとかもしてないからな、本当に。
ある学校の時ね、学校の外なんだけど登りやすい木があって、休み時間いいよって言って登らしてたのよ。
はいはい、外だけで。
それが起こって骨折したんだわ。
その時に保護者がね、危ないんじゃないかって。
先生居たんですかって言うから、いや居ませんでしたよって。
普段は居るけど居ない時もあるんだよね、どうしても。
で、それはもちろん俺の責任になるからそう言われたら、それはもちろん禁止になりますねって言ったら、
他の保護者が絶対やめさせろ、そんなの。
やりたい子を優先にしろって反対した親を説得して下ろさせたで。
そういう話し合いができる地域が素敵だよね。
そうですね。
できないと、下に合わせるしかなくなる。
そうなんですよね。一つ何か問題が起きたら、その問題が起きないように、
そうそうそうそう。
地図を作っちゃうっていうのがね、生き苦しい世の中ですよね。
簡単だったよ、保護者に。
それはあなたの家の子供が危ないんだから、あなたの子供だけ登んなきゃいいんだよって下で見てなくて。
もうその子供さ、上手になっちゃったよ。
登るのが。
逆にね、落ちるっていう体験はね、一回はしたらいいんだよ。
そうですよね。落ちるってことを知るんですもんね。
だから落ちないように、登るにはどうしたらいいかって。
そうそうそう。
面白いなあ。産後ケアの話から。
生きるですよ。どう生きるか。
大きな道徳の授業になりましたね。
もうやっぱり楽しくさ、子供は基本的にみんなそうだから。
やりたいし、楽しいし、邪魔しないことだから。
そうですよね。
残念なのは大人よ。
お夢がないとかさ、お前愚痴はこれ。
俺よく議員になったらってよく言われるんだけど、絶対俺は無理だって分かってんの。
そうなんですか。
その理由は聞けないのよ。
一回、二回はいいんだけど、三回ぐらい同じこと言うとダメだな、頭にきちゃって。
あんな姿で言ってるでしょ。全身知らんじゃんって。
聞いてるだけで本当は癒される人っていっぱいいるんだよね。
なるほど。
分かる。だけど俺はそれできない人だから。
だからどんな人、知らない人とも喋るんだよ、どこでもね。
そうなんですか、それはこうした方がいいですねってアドバイスは言っちゃうんだよね。
なるほど、なるほど。
相手はアドバイスはいらないんだよ。聞いてるだけでいい人なんだよ。ダメなんだよ、これが。
言っちゃうんだよなって。
言っちゃうんだよ。
口でよく損してますねって言われるよ。
じみさん聞いてくれるだけでいいんですよってね。
それ先に言ってくんないって。
食べる前にまず言っといてねって。
言ってくだけなのか、アドバイス言ったほうがいいか。
そう言っただけで言うとやりだるよね。
はい、わかりました。
面白いなあ、こういう話がずっと聞けるんだよ。
ぜひお子さん連れて来てくださいよ。
じみさん。
いわゆるお子さんが自由に他の子供たちと遊んでて、親は親で楽しめるのがいいから。
そのコメント見て、そんなこともできちゃうなと思って。
うちには子供だけ預けてく親はいっぱいいるよ。
それ書いてましたよね。
理にかなってるもん。
ある意味託児所みたいな感じですよね。
勝手に遊んでてって感じだけど、居場所だけ提供するってことですよね。
面白いんだよ。
案的何歳かな、下は2年生かな。
その下は3歳か4歳の子を預けてって。
だいたい4、5時間遊んでさ。
夕方だから、じゃあ帰るかって言って、迎えに来るのかって言ったら、わからないって言うからさ。
じゃあしょうがないな。
家知ってるとこだったから、1時間ぐらいになる、車で。
いや、送ってくよって。
初めて送ってったのね。
面白かったよ。
お母さんのことをいっぱい。
お母さん、赤で止まんないんだけど。
赤信号守んないお母さんだったんだとかさ。
あれ、そういえば赤い車。
お母さん、赤好きなんだよ。
それで赤なんだ。
だけど赤信号止まった方がいいよねって大笑いしてたらさ。
しまいにさ、「笑わないで、お母さんのことを。」って怒り出してさ。
本当に子供がお母さんを思う気持ちってさ。
自分で言っといてさ、人が笑うと怒るんだよ。
いろんなことわかっちゃうよね。
1時間のドライブでね。
そうそう。子供隠さないから。
そうですよね。
もう最高だった。
すごい。
みんながウィンウィンじゃないですか。
預けてるとか、お母さんはちょっと自由時間できて、
子供ちゃんも楽しくて、
そういう車内で送ってくれるジミーさんもそういう話を楽しんでくれるわけですよね。
そういう子供が楽しい姿が私が一番好きな姿だから、
ウィンウィンウィンウィンって4つぐらいウィンですね。
最高ですね。
ぜひ来てください。
ウィンウィンウィンウィン。
ウィンファームに行きましょう。
いやどうか分かんないけど子供 ながら失敗許されるからやって
みたらってやったら お店の人にすいません
外でやってくださいって言われた 子供だからいいんだよ
マッチ売り少女パターンだよ 確かにちょっと失敗してもね
だからそのアイデアにはジミーポイント っていうのをあげるのね
ねえ面白い ジミーポイントを貯めると食事に行った
り1万ポイント貯めると日本中どこ でも旅行に行ける
すごい楽しい 学校でできなかったのが金銭教育
生教育ができなかった
え生教育 その2つ
いろんなやっぱりタブーの話だから もちろん保険の授業だからその中
ではできるけどもっともっとやり たいっていうことはやはりできなかった
ね 大変なんだよそれやってまず職員
の理解とか校長行かなきゃならない し校長も不安になると教育委員会
に相談とか言うとできないんだよ 学校外でやったほうが楽
うん 好き勝手できるよ
へえ だって来たい人だけ来ればいい
わけだから そうですよね
だから簡単ですよ おいのっこりボードでこんなこと
やりたいんです集まれって だから来たい人だけになるから
なるほど 誰も文句言わないよ
許可もいらないし いらないいらないいらないあんまり
大きいと騒音になるとダメ ちょっとね適切ないい規模感
が大事ってことですよね だいたいそんな大きい声出せない
から 出せたら素敵よ
俺だって筑波駅で初めてねパパ 言ったとき大きい声最初は出せ
なかったもん 俺が何回も立って売りようになったら
出せる出せる もうやっぱり爆発を踏んで
面白いなぁジミーさん 勇気とエネルギーがあれば何でも
できると思わせてくれますねって カイホさんが
その通りですその通りです ジミーさんの話ね実践に行こう
もう一つカイホさんもう一つね 年取ってくると勇気とエネルギー
とね体力がないとダメ体力 いやほんとですね体力がねやっぱ
気持ちだけじゃ動かなくなって きますもんねこれは抗えないです
もんね 体力ねでもそれやっぱジミーさん
体育の運動の人だからですよね きっとねもともと
キーワードで言うとなんと私ね60 いくつなんだけど骨のね健康動員
の骨密度っていうのがあるんだけど 骨密度骨じゃない骨密度骨密度
重大なんですよ ええお医者さんが驚いて3回も
撮り直しましたね 66さんジミーさん体育専門の教科
を教えてもともと体育の人ですね 健康はね
すごい 体操をもともとやられてたって
言ってましたよね そうですオリンピック目指して
ね 体育の先生はねその俺の恩師が
まあ全然しゃべんないしお前たち 自由に体育やってろって言って
出てこないのよ教科室から 体育の先生って楽なんだなと思って
だったら全然楽じゃなかった もう最初の頃は校内暴力でね
学校が荒れている時代があったの その時なんだよね昭和60年ぴったし
科学万博の年なんだけど教員になったら まあ体育の先生なんだが全面に出て
戦えとか言われて 車はフロントガラス割られたりね服は
ちぎられたり まあ豊かな体験しましたよ
すごい 生きるか死ぬかの
そりゃ死ぬって感じは全然ながらバーナー 女の口ただその時にね感じたのが学校の
先生 かって親それから友達って3ついつも
あげるんだけど もう一番上友達2番目
親3番目先生これは子供に与える影響です
俺がなんて言ったってそういうねあの 荒くれども
必死に行ったって伝わらなかったもん だけど
その友達がいやこれは笑わないよってやめろよ って言ったらやめたもんね
いやわかるよでもそうですよね分かる 確かに一番の影響力は友人ですよね
そう 俺2年目から1年目はすごいあの学校の先生
になって嬉しくてさもうこのクラスで 男女ペア中学2年生だったからもう女の子は
このクラスの男の子を選べとか勝手にいろん だこと言い出して
もうしちゃがめっちゃがやって次の年1 年生の担任に降りたのね
いつだっけなぁ40人ぐらいんだけど30人 ぐらいいないんだよ教室に集団ボイコット
だね 女性女の子にやられた
あなかった女の子がいたんだろうでと その当時は男女別体育別だから
女性中学生女子の授業なかったのに自分の クラスの学活と独特しか
接点がほとんどないから まあ手が打てなかったね
帰ってきてくんないもん
俺も そうだね子供たちの中の力で解決してたね
あとは金髪で染めてきたが1年目かな 金髪に染めてきたこの夏明けに行ってさ
その当時は学校で染めるのはもちろん 許されてない時代だから
1週間表にドゥルって対決したんだよね もちろん殴りはしないけどもう家からも
どうせどうにかしてくれって電話で家もちろん 家に電話するとそういう親だから先生の
お前だろって言いながら分かりましたとか まあ熱血気をしながらやってたら
全然全然バンともフンとも動かず喋らず ビドーダーにせず
1週間後の次の月曜日に治してきたんだけど 画期的だったよ
もう自分でわかってるんで自分の力じゃない だけど学校の中ではその子が治したって
ことは俺の評価になってるわけよ 先生はすげーなぁやにしたせその時は
森永だから森永先生すごいね1年目なのに すっごい子供の影響力あるねとか言って
全くないのよ あっそうですか大したことないですよ
とか自慢しててさ 1ヶ月後に真相がわかるわけよ
わかっちゃうんだ これはまたこの話はもう私の2万人ぐらい
教えがいるけど全員にしてるね その時からもだよもう影響力は友達だ
やっぱ友達が言ってたんだ 一生に一人でもいいからなんていう
かな心の友達 自分が死にそうって言った時に話せる
一人友達がいれば十分 生きてくれる
いやー いやほんとだ
そうですね 結局は
面白かった話から急にいい話になっちゃった
面白いでしとってね こんな話になるとは俺も思わなかったけど
これは追い残りさんがスタートが遅れたおかげだと思うよ
本当ですか そういうことでいいんですかね
それをね気にしないようにしようっていう風になんか配慮したいなぁと思ったら
ありがとうございます 優しい
これ残しても大丈夫ですかこの話は 全然大丈夫
全然大丈夫です私に隠し事は2つしかないから
え何だろう2つ
それは
全てオープンですから
面白いな いちいち面白いですねジミーさんの話
本当に楽しい