連休の副業と稲刈り
こんにちは、副業Webデザイナーのおハルです。えっと、シルバーウィークですね。皆さん、いかがお過ごしでしょうか。
なんかね、台風来てて、あのー、ちょっとね、大変な地域の方もいらっしゃるかと思うんですけれども、えっと、私はというとですね、
えっと、先週の金曜日かな、あの久しぶりにね、あの、保育園から呼び出しがありまして、はい、息子がですね、39度の熱を
出したということでね、はい。ちょっとね、あのー、この連休でやりたいこといろいろあったので、いや、これちょっと積んだなって思ったんですが、
そう、まあなんとね、あのー、息子、ありがたいことに、というか、あの、なかなか強い
タイプで、えっと、1日でね、はい、寝たら復活したっていう、そう、ありがとう健康体。
っていう感じでね、あの、復活してくれたので、えっと、昨日はね、えっと、スタイフのイベントが、えっと、11月に、11月23日の祝日にあるんですけど、
そのね、えっと、イベントのLPをね、作ったりとか、 あと今日は、えっとですね、
12月に、あのー、 今年ね、副業10年目の室谷美希夫さんとね、コラボしてやる、
えっと、10人トイロ祭のね、あの、ファイナルがあるんですけど、まあそのね、10人トイロ祭の、えっと、フライヤー、チラシをね、あの、作ったりして、
あのー、結構ね、えっと、連休前半戦で、こう、副業でやりたいことはできたかなーっていう感じで、ちょっとね、後半戦はですね、
あの、私、農家の娘ですので、あの、稲刈りという一大イベントがありますので、そちらに勤しもうかな、なんていうふうに思っております。
はい。えっと、で、今回、えっと、本題なんですけど、今回ね、あの、収録したいのがですね、
スタエフ90日チャレンジへの参加表明
えー、参加表明を撮ろうと思って、今収録してます。で、何かと言うとですね、えっと、10月の1日から始まる、
いがなしかりんさんがね、主催されているスタイフ90日チャレンジ、スターチャレに参加をします。はい。
で、えっと、これはですね、えっと、かりんさん、今年の5月に、あの、スタンドFM副業の教科書っていうね、
えっと、国内初の音声配信本を出版されて、で、えっと、スタイフのね、初心者向けに、
あの、90日間のね、えっと、その本に基づいた、こう、
まあ、チャレンジというかね、えっと、スタイフを活用していくっていうのをね、まあ、コミュニティをされるっていうことで、
私、あの、スタイフに関してはですね、もう初心者とは言えないくらいやってるっていう感じなんですけど、
はい、ちょっとね、気になったので、あの、参加をさせていただくことにしました。はい。なので、ちょっとね、
えっと、その経緯とかをね、今日は、あの、お話ししようと思います。はい。で、私が、えっとね、参加しようと思った理由っていうのは、
チャレンジ参加の理由と朝チャレの経験
うんと、大きく2つあります。で、1つ目は、えっとね、かりんさんが、この、
スターチャレの、えっと、こういうことをやりますみたいに言ってた放送を聞いたんですけど、その中で、あの、このね、かりんさんの本をね、
ボロボロになるまでね、やりますっていうふうに言ってて、なんか、それすごくいいなって思ったんですよね。そこすごく刺さって、そう、
やっぱり本って、読んだだけじゃ、あの、もったいないっていうか、そう、実際にやってみるっていうのがすごい大事だなと思って、
そう、で、でもね、これってなかなか、あの、一人では、難しい部分でもあったりするので、まあ、特に、
忙しい、ね、あの、会社員とか、えっと、育児やってたりすると、まあ、なかなか、自分一人だと後回しになっちゃう部分だと思うので、これはもう、あの、
著者のね、かりんさん自らね、そう、こういう実践できるね、コミュニティを作ってくれたっていうことなので、ちょっと私はね、ここを参加して、本当にボロボロにするくらいの勢いで、
あ、ちょっとやってみたいなーって思ったのが1点。で、もう一つは、えっとですね、かりんさんのね、このチャレンジシリーズ好きなんですよね。
あのー、朝チャレ、朝活のね、コミュニティがこの1個前にあったんですけど、そう、朝チャレもね、参加して、なんか私、ほんとそれでね、朝時間の習慣ついたんですよ。
いまだにね、終わった後もね、5時には1回目が覚めるんですよ。そう、で、まあ、そこからね、朝活やるか、2度寝するかはその日次第なんですけど、
そうそうそう、でもね、朝起きる習慣っていうのがついたので、あのー、こういうチャレンジ企画、いいなーって思って、
そうなので、あのー、またね、今回も、そう、あのー、かりんさんとか、そのね、かりんさんの周りにいる皆さんと一緒にね、挑戦することで続けられるんじゃないかなーって思ったので、
あのー、このチャレンジコミュニティですね、はい、に参加を決めました。はい。
古参ファンと新規ファンの重鎮問題
でね、えっと、ま、ちょっと脱線するんですけど、こっから。なんか私ですね、えっと、えーっと、今月の初めに、ちょっと親子留学とか行ってた関係で、この1ヶ月弱くらいですね、ちょっとスタイフの配信全く終えてなくって、
で、最近ね、ちょっとかりんさんの配信とかをメインに、ま、ちょこちょこ遡って、あの、聞き始めたんですけど、なんかそこでですね、あのー、かりんさん界隈で、
重鎮問題が勃発してたというのを知りまして、そう、いや、あの、面白いなんて言っていいのかわからないですけど、そうそうそう。で、あのー、重鎮問題知らない方は、あの、ぜひ、かりんさんの配信を、ちょっと遡ってみてください。はい、出てきますんで。でね、あのー、そう、重鎮問題ね、私、あのね、そう、知った時に、
いや、もうとうとうかりんさんもここまで来たかと思って、どの立場っていう感じで言うんですけど、いや、というのもですね、私はちょっとこの重鎮問題に関しては、ちょっと私なりの解釈は1個あって、必ずね、こう、人気が出てきたりとか、あのー、こう、キャリアが長くなってくると、必ずこのね、あの、子さんファンと新規のファンっていうのはね、あの、どうしても問題として出てくるんですね。
そうそうそう。でね、そういう時に、まあ、あの、お互いこうね、ピリピリするのが一番嫌じゃないですか。ピリピリするっていうか、なんて言えばいいのかな。お互いをこう、牽制し合っちゃうみたいな感じ?が一番嫌じゃないですか。そう、だって応援したい気持ちは一緒なのに。
ってなった時に、どういうスタンスでいるというか、どういうふうに考えるかっていうとですね、ほんとね、今までのファンは、支え。で、これからのファンは、力。っていう言葉があるんですよ。私はね、これすっごい大事にしてて、そう、まあ、私、推し勝ちの人間なんでね。そうそうそうそう。
あの、たびたびこのね、新規子さんファンっていう対立構造、構造はね、あの、よくあるんですよ。そうそうそうそう。でも、そういう時に、どう考えるかっていうと、さっき言ったように、こう、ずっとね、応援してくれてる人っていう、今までのファンっていうのはね、もう当然すごく大切なんですよ。
うん。この人たちの支えがあったから、今があるわけですね。そう、だから、そういうファンの人たちは、こう、支えになっているわけなんですよ。いや、ただ、その人たちだけで、じゃあ大きくなるかっていうと、そういうことはなくって、こう、新しく知ってくれてる人とか、応援してくれる人っていうのは、あの、もう、ここからね、どんどん拡大していくためのね、力になる存在なんですよ。そう。だから、あの、どっちもなくてはならないものっていう、あの、考え方なんですね。
っていうか、スタンスなんですね。そう。で、これね、私すごい、あの、わが物顔で語ってますけど、この言葉はですね、私の推しであるスノーマンの目黒くんの言葉です。これね、めっちゃ良くないですか。私はね、これを聞いた時、結構感動して、まあ、スノーマンもいろいろこうね、あの、体制が変わったりとかで、歴史がありますんで。そうそうそう。いろいろあるんですよ。新規のファンと。
昔から応援してたファンのね。そうそうそう。対立とかもあったわけなんですけど、まあ別にカリスマ界隈で対立が起きてるとは全く思わないんですけど、まあね、あの、こういう問題は往々にして起こるので、なんかね、一番もったいないのがね、あの、お互いがこう、ちょっと遠慮しちゃうみたいなところがもったいないなーって思ったので、はい。あの、私は基本的に、今までのファンは支え、これからのファンは力っていうスタンスで応援してます。
はい。というふうにね、ちょっとね、あの、重鎮問題の配信を聞いてね、ああ、かりんさんもとうとうスノーマンクラスになったんだなーとか思いながらね、ちょっと聞かせていただきました。はい。あの、めちゃくちゃ脱線しましたが、そんな感じでございます。はい。というところでね、あの、まあ、いろいろありますけども、10月1日からね、スターチャレンの方で、私もあの、えっと、90日間のチャレンジ、一緒にやっていきたいと思いますので、ご一緒する皆さん、はい、どうぞよろしくお願いいたします。
はい。それでは最後まで聞いてくださりありがとうございます。失礼いたします。