近況報告と講演会裏側のnote公開のお知らせ
こんにちは、副業Webデザイナーのおハルです。 またまた、お久しぶりのスタイフになりましたので、ちょっとだけ最初に緊急報告を。
はい、実はですね、最近というか9月の初めに、4歳の息子と一緒にオーストラリアに親子留学に行ってきました。
はい、でね、あの まあまあいろいろあって
そう、英語全然息子できないんですけど、あの ちょっとね、諸々の手違いがあって、いきなりオールイングリッシュの
はい、環境にこうね、放り込むことになりまして、まあ あの現地のね、保育園通ったんですけど、まあ毎日ね、登園
ほぼ毎日登園拒否だったかな、はい、だったりとか、あと私も大して英語できないので、結構あの 息子と一緒にこの文化の違いにね直面したりとかしてね
はい、あの全くキラキラしてない留学だったんですけれども、はい、でもね、その中でね、あの 気づいたこと学んだこといっぱいある
あったので、そこらへんはちょっとアメブロの方にね、あの詳しく書いてありますので、気になる方がいたら
ぜひ、あのアメブロをチェックしてみてください。なかなかリアルタイムなレポをしておりますので、はい あの親子留学ね、気になるよみたいな方がいたら、ぜひちょっと1回読んでみてください
はい、なかなか興味深い体験でした。でも、あの行ってよかったなっていうのはすごい思います。 はい、ということで本題ですね
五十嵐花凛さん出版記念講演会の概要と運営参加
えっと、今日ちょっとお話ししたかったのが、あの 6月と7月に開催された
株式会社リフロール代表の井原志佳林さんの出版記念講演会について、 えっとちょっとね、その裏側をお話ししたいというか、裏側を書いたノートを
公開しましたっていうね、ちょっとお知らせをね、させていただきたいです。 で、えっと佳林さんはね、もう皆さんご存知だと思うんですけど
今年の5月に、あの初のね、書書、スタンドFM副業の教科書がね、出版されて、 まあこのね、本が売れないって言われている
あのこのご時世にですね、なんと6日で10判っていうね、もうこう会期をね、達成された方ですね。 で、そのね、あの
出版を記念して、えっと講演会を、えっと6月7月で東京、大阪東京で行ったんですけど、私はそこの運営コアメンバーとして、あの参加をさせていただきました。
で、大阪と東京合わせてね、えっと総勢130名を超えるね、もうビッグイベントだったんですよ。 そう、でね、佳林さんご本人にとっても、私たち運営メンバーにとってもね、ほんと初めてのね
挑戦だらけで、あの半年以上かけて、こう打ち合わせをね、重ねながら準備を進めてきたっていうのがあります。
で、なので、もうね、その中でのね、学びが濃すぎて、もう凄すぎて、そう。 で、まあ結構ね、こう無事に終わって、ああ良かったなーって思ったんですけど
そう、まあでも、ああ楽しかったなだけで終わらせるの、本当にもったいないなと思って、 なかなかこんな経験できないので、そう。
なので、このね、現場で行った学びとか、あと今回結構人の感情をね、動かすっていうことを、まあ、あの、割と意図的に考えてやっていたので、まあそういう仕掛けの部分を、こう、ノートにね、がっつりまとめました。
はい、なので、まあノートの中ではですね、あの、この講演会で行ったね、こう仕掛けのね、種明かしみたいなことを、あの、書かせてもらっています。
はい、なので、ただのレポではなくて、どっちかというと、どういう意図、仕掛けを持ってこのイベントをやったのか、みたいな。
講演会で実施した仕掛けの詳細(テーマ設定、グッズ制作)
はい、裏側全公開っていう感じで、書かせていただきました。 まあ具体的にね、どういうことを書いたかっていうと、例えば、あの、同じ出版記念講演会だけど、大阪と東京でテーマをガラリと書いたんですよね。
それはなぜかとか、あと私、あの、アイドルオタク界隈の人間なんですけど、あの、そのオタクの知識から生まれたグッズの、あの、誕生秘話とか、
あと、えっと、カリンさんへ仕掛けたサプライズの、まあその舞台裏とか、 あと、あの、私自身のね、その在り方的な部分で、こう主役をね、一番輝かせる仕掛け人としての、
仕事術みたいなところを、こう盛り込ませていただきました。 で、今回ね、ちょっとね、あの
ノートでね、えっと、ノートにも出てくるエピソードで、一つちょっとお話しすると、 あの、オタクの知識から生まれたグッズ誕生秘話なんですけど、
これはね、何を指しているかっていうと、あの、会場限定で、えっと、 配らせていただいたブック帯のことですね。
で、これが、あの、なぜ生まれたかっていうと、これはですね、あの、 アイドルのコンサートでおなじみの、銀テープって皆さんわかりますかね。
通称銀テと呼ばれるものなんですけど、 これに着想を得て誕生したグッズなんですよ。
で、銀テープって、まあ要はこう、演出の一つっていうか、こう、パーンって盛り上がるところで、こう出てくる、 銀テープのことなんですね。キラキラしている。
そうであれ、ただの演出の一つで、まあ終わればゴミみたいになるものだったんですよ、もともとはね。 そうなんですけど、そこにね、こう、ツアーのタイトルとか、会場名とか、
まあ、そういうアイドルの人からのメッセージみたいなのとかが入ったことによって、 ファンの中ではもうプレミアアイテムになったんですよね。
もう奪い合うくらい、そう、なんかもう、欲しいみたいなアイテムになったんですよ。 で、これがね、まさしく今回のブック帯なんですよね。
で、まあ、ブック帯を作ろうってなった時、 最初は運営の中でも、もうブック帯って基本的に捨てちゃいますっていうような声もあったんですけど、
なんかそれをこう、銀テープみたいにプレミア感あるものにできないかなって思って、 今回やったのは会場限定の音声が聞けるQRコードをつけたりとか、
プログラムをつけたりとか、そういう仕組みを、仕組みじゃないや仕掛けを作ることによって、 特別感のあるグッズに仕立てたっていうような裏話があります。
イベント企画・サポート者へのメッセージと富山公演の告知
そんな感じで、このノートでは、こういうグッズの誕生秘話とか、 それぞれの仕掛けたことの意図とかっていうのを全部公開していっているので、
これからイベントを仕掛けたいなっていう方とか、 あと誰かのサポートをしたいっていう方には、絶対役立つようなヒントがたくさん入っているんじゃないかなって思いますので、
ぜひ読んでみていただけたら嬉しいです。 結構書き始めたら熱が入りすぎまして、かなりの対策になっておりますので、
ぜひお時間のある時に、無料公開ですので読んでみてください。 概要欄にリンクを貼っておきます。
この出版記念講演会なんですけど、 大阪東京に続いて10月17日に富山公演があります。
こちらの富山公演は副業10年目の室谷美希夫さんと加林さんが共同で開催されますので、
私はデザイン面で関わらせていただいている感じなんですけど、 この富山公演会ももう既にチケットが半分以上埋まっているのかな?
VIP席とかもうラスイチとかだったと思うので、気になる方はぜひお早めにチェックしてみてください。
今回のノートにも富山公演会のこともちょっと書いてあるので、 もし参加する方いらっしゃったら読んでみてから参加いただけると、もっともっと楽しくなるかなって思いますのでその辺もちょっとチェックしてみてください。
ということで、大熱狂だった公演会の裏側を楽しんでいただけたら嬉しいなと思いますし、
自分で企画をしたりとか、あと誰かのサポートをするときの参考にもなると思いますので、ぜひぜひ読んでみてください。
それでは最後までくださりありがとうございました。失礼いたします。