講演会開催と運営の振り返り
こんにちは、副業Webデザイナーのおハルです。
本日はですね、
今日あった、いがらし花凛さん主催のですね、出版記念講演会東京のね、レポをしたいと思います。
家に帰る途中のね、ちょっと外で撮っておりますので、お聞き苦しい点がありましたら、すいません。
はい、ということでね、ちょっとお話をしていこうと思います。
いやー、終わりましたね。
私はですね、あの花凛さんのね、この出版記念講演会は運営でね、入らせていただいてました。
で、これがですね、この運営がですね、発足したのが、
えっと、去年の10月からですね、なのでまあ約10ヶ月くらいのプロジェクトがね、今日終わったということでね。
いやー、何でしょうかね。
いやほんとオープニングの動画泣くほど感動したんですけど、終わった今は、
何でしょうね、なんかちょっとね、興奮してます。
そう、っていうのもね、あの当初ね、思い描いていたのとは全然違う結末だったんですよね。
なんかね、一つの大きなね、ゴールみたいにね、思っていたんですけど、
それがね、あの全然ね、
違ったっていうか、新しくね、またね、いろいろ動き出していて、
だから、あのね、ほんと通過点って感じですね。
新たなコラボレーションの兆し
そう、やっぱカリンさんはね、こんなところでは止まらないんだなっていうのをね、
ほんとね、思い知った。
っていうかね、そう、
何かっていうとね、まあちょっとね、講演会中とか、あとスタイフのカリンさんの収録でもちょっとありましたけど、
あの、今回ね、講演会、東京の講演会にね、スタイフの本社のね、本社?スタイフを運営されている会社の方がね、参加してくださいました。
でね、まあそのね、スタイフの方とカリンさんがね、あのちょっとね、事前にね、その打ち合わせとかをされた時にね、
新しいね、コラボイベントみたいなのがね、発足するみたいなお話もあって、
だからね、なんかね、ここからまさに始まるみたいな話がね、今持ち上がっておりまして、
結構それもね、すごい興奮っていうか、すごいね、やっぱテンション上がりましたね。
こう、ね、あの今までこう、打ち打ちってわけじゃないですけど、ある意味この界隈の中でやってたことが、
こう、企業?会社っていうものとね、一緒にやるっていう、また新たな展開がね、始まったなっていうのを感じて、
こう、出版記念講演会をきっかけにね、さらに広がっていく世界みたいなのを感じて、
なんかね、ここでね、人しきり感動している場合じゃないわ、みたいなね、気持ちにね、今私はね、なっています。
運営チームへの感謝と称賛
そう、でね、あとはね、まあとはいえね、やっぱりこう10ヶ月もかけてね、やってきたプロジェクトなので、
充実感っていうのはすごくあって、で特にね、ちょっと嬉しかったのが、あの二次会の時にね、あのミカさん、であのカリンさんとね、同じ佐々木くのさんのアカデミーに入られていたのかな。
そう、で繋がりでね、あの今回のね、その10班に向けてのちょっとセミナーとかもね、やっていただいたような方がいらっしゃるんですけど、
二次会でミカさんとね、同じテーブルになってお話しする機会があって、その時にね、すごくね嬉しい言葉をいただいたんですよ。
それはね、あの運営チームの雰囲気がすごく良かったって言ってくれたんですよ。
ミカさん自身もね、運営にね、あの入られている経験があって、もうそれこそ本当有名なね、星渡さんとかね、あのそういう方のね、もちろんイクノさんもそうですし、そういう方のね、運営に入られていた経験があって、
そういう方からのね、あの運営チームの雰囲気がね、すごく良かったから、今回の講演会がこんなにね、あの成功したっていう風にね、言ってもらえて、あのすっごくね、ほんとすっごく嬉しかったんですよね。
私もこの運営チームっていうのは、あの本当にこの一つのね、この講演会を盛り上げるぞっていう、佳林さんをお祝いするぞっていうね、一体感がね、すごくあって温かいチームだなって思っていたので、
なんかね、そこにね注目してもらえて、しかもそこをね、あの言葉にしてね、褒めてもらえたっていうのがね、あの良かったよって声をかけてもらえたっていうのが、私はすっごい嬉しかったし、すごい誇らしかったですね。
そうっていうのもあります。で、やっぱりね、あの冒頭にも言ったんですけど、なんかこの講演会をきっかけにね、今後のね、そのやりたいこと、私自身がね、やりたいことっていうのもすごくね、明確になったかなっていうのも思っていて、
今後の活動と「推し活」の広がり
まあそれがね、あのチーム佳林をね、こう安定させていって、そしてさらに広げるっていうことですね。やっぱりこういうイベントをしててもそうだし、もう佳林さんっていうね、一人の方をね、支えるっていうのは、あの個人じゃ無理なんですよね。やっぱチーム戦なんですよね。もうチームでやるからこそどんどん大きいことができるし、
広げていけるっていうのがあるので、まあそれはね、その人数を増やすっていうことなのか、何かあの別のね、方法を考えるとか、いろいろね、手段はあると思うんですけど、でもやっぱりそのチーム力を上げていくっていうのが一つ私の中でも、あの明確に今後やっていきたいことだなっていうのはすごく思いました。
あとはね、その佳林さんをね、推すっていうのが私の中では、あの一番のテーマっていうかね、そう今副業でやっていることで一番やりたいのは、佳林さんを推すっていうことなんですけど、何かね、その先ってあんまり考えてなかったんですよね。別に自分のそのデザインっていう事業を広げたいかっていうと、うーんっていうのもあったんですけど、今回の講演会、出版記念講演会を通じて、で特にね、このスタイル風でね、
スタイルの方と私ね、最後にちょっとね、あのお見送りの役目をいただいて、ちょっと2人でお話しする機会がね、ほんと1,2分の話ですけどあって、でその時にこう、何だろうな、何かね、あの、結構ちょっとね、いろいろお話ができて、でその今回ね、来てる、講演会に来てる方ってスタイル風結構やってるんですかとか、すごい熱量高かったですねとか、そういうお話をね、こうスタイル風のね、
方とさせていただいて、で、あの、それが多分ね、すごい意外だったみたいなんですね。で、えっと、実際そのスタイル風の会社で働いてると、こういう実際使っている人の声があんまり届かないっていう風にもおっしゃっていて、だから多分ね、この講演会に来ていただいたっていうのは、そのスタイル風を運営している会社の方にとっても結構衝撃というか、今まで知らなかったこと、
気づかなかったことっていうのをお伝えすることができたんじゃないかなっていう風に個人的には感じました。あの、その時の会話で、そう、で、なので、うーん、そのカリンさんをね、推していくことによってですね、このスタイル風、まあ引いては音楽、あ、間違えた、音声配信ですね、音声配信業界自体を押し上げるっていうことに、
もしかして一役、あのー、できる、自分自身がね、ことがあるんじゃないかなっていうのも思ったんですよね。当然私一人の力なんてビビタルものなので、そのチームカリンとして、あのー、新しいね、展開が見せられるんじゃないかなっていうのを最後ちょっとお話ししててね、感じたんですよ。
「誰を信じるか」というテーマ
うん、それが具体的に何なのかっていうところは、まあ多分今後ね、あのー、動いていくことになると思うんですけど、でも、うーん、そのカリンさんを押すっていうことしか考えてなかったんですけど、もっとね、もっと広い広がりがあるんだな、その先にはっていうのを感じられて、私はすごくワクワクしました。はい、もう到底ね、一ワーママ、はい、あの私普段は時短で働いてる、えー、4歳児を育てる、ただのワーママじゃないんですけど、
ワーママですので、そう、そんなね、一ワーママではね、到底ね、経験できないゾーンにね、こう入っていくんじゃないかなっていうね、こうちょっとね、あのワクワクドキドキっていうのを感じられたなっていうふうに思います。はい、でね、もう本当に最後の最後ですけど、うーん、講演会のね、あのー、時にね、カリンさん自身がね、まあ何とかね、おっしゃってたんですけど、そう、あのー、まあ大事なことっていうのもね、
一つにね、こう、カリンさんが出版をね、できたっていうことの大事な要素の一つにですね、松尾先生を信じるっていうことをね、おっしゃってたんですよ。松尾先生っていうのはあれですね、カリンさんが通われていた出版スクールのね、先生、主催の先生ですね。で、その松尾先生を信じるっていうことをおっしゃってました。でね、これは本当に私はね、そうだと思ってて、そう、私はね、カリンさんを信じてるんですよ。そう、
カリンさんを信じて、ここまでサポートをね、ずっとやってきたっていうのがあって、で、今それが新しいフェーズに動こうとしてるっていうワクワク感も感じてるっていうのがあるんですね。で、これは本当に結局すべてに言えるんですよね。結局誰を信じるか、誰を信じ抜くか、そう、そこからブレない、どれだけブレずに動けるか。やっぱりここなんですよね。そう、それをね、あのー、カリンさん自身がね、出版っていうものでも、あのー、見ることができるんですよ。
そういう意味を持ってね、こう、あのー、教えて伝えてくださったし、スタイフ自身をね、自体をね、こうずっと続けてコツコツ続けて、音声配信についての可能性をカリンさんは信じてやってきたっていうのが、あのー、あったからこそ、次の展開っていうのが見えてきたわけで、私はそういうカリンさんの行動とか、信念っていうのがすごく大好きだし、そこを信じてやってきたから、私自身も同じように、
あのー、同じようなね、景色をね、見せていただけるっていう経験ができているわけで、結局誰を信じるか、誰を信じ抜くか、もう絶対ここだと思います。はい、っていうね、私はね、そういうのを今回の講演会で感じました。はい、あのー、ご参加いただいた皆さんはね、何か、あのー、どんなことをね、受け取ったのか、ぜひぜひ、あの感想をね、えーと、伝えていただけたら嬉しいです。はい、そしてね、あのー、結構今回ね、いろんな方とお話しできて、私自身もとっても楽しかったので、
感謝の言葉と今後の交流
あのー、またね、リアルでお会いできたり、えー、配信でね、こう、コメントとかでね、やり取りができたらすごく嬉しいです。はい、本当に今回は皆さんありがとうございました。そして、カリンさん、改めて本当におめでとうございました。運営の皆さんも本当にありがとうございます。はい、それではまた。はい、ありがとうございました。