講演会参加の感想と会場の雰囲気
こんにちは、三浦由佳です。
昨日ですね、三浦花凛さんの大阪出版講演会に行ってきました。
今日はね、ちょっとそのお話をしたいと思います。
このチャンネルでは、自分らしく起業・副業をうまくいかせたい方に向けて、
外見ブランディングを軸に、私のズル賢くて計算高い、でも信頼される、
そんな印象戦略を大公開していきます。
はい、ということでですね。
本当はね、昨日のうちに収録したかったんですけど、
ちょっとできなかったのでね、今日朝撮ってます。
まず一言で言うと、私は東京に住んでるので、
大阪まで朝から新幹線に乗って行ったんですけど、
本当に行ってよかったの、一言につきますね。
まず会場の雰囲気なんですけど、
やっぱり花凛さんがもともと自分のホーム、大阪は自分のホームだから
アットホームな雰囲気ですっていうふうにおっしゃってたんですけど、
本当にその通りで、本の出版講演会って結構堅苦しいというか、
ピシッとしてるイメージがあったんですけど、
なんか感謝祭みたいな、そんな温かさを感じました。
その講演会の内容も、参加者の皆さんが誰一人置いていけぼりにならないように
考えられているなっていうもので、やっぱり運営チームの愛っていうのも感じましたね。
面白かったのが、花凛検定っていうもので、
これまでの花凛さんの配信からわかることとか、結構婚活時代のブログの中から出題されていて、
それを何問正解できるかっていうゲームみたいなのもありました。
そういうエンタメ性みたいなのもすごい感じて、
本当にみんなで楽しめる、そういう会だなっていうのを感じました。
あとこれも面白かったんですけど、
実際に花凛さんがその場でライブ配信を始めたんですよね。
いわゆる実演みたいなこともされていて、
その場でマイクとスマホを使って、花凛さんがライブ配信をしたんですよ。
それを見るのも結構楽しいですよね。
そんな感じで、内容も結構バラエティに富んでいて、2時間が本当に一瞬でした。
そういう飽きさせない工夫っていうのも感じられました。
会場の雰囲気なんですけど、本棚が一面に飾られているような、
本当に異世界に来たっていう感じだったんですよね。
本棚って言っても武骨な感じ、図書館みたいな感じではなくて、
どちらかというと、ディズニーランドのハニーハントプーさんの、
あれも結構本の世界じゃないですか。
あそこまで見れへんな感じではないんだけど、結構かわいらしい会場でしたね。
五十嵐花凛さんの人柄とイベントの意義
当日の花凛さんのお話とか、花凛さんの印象についてなんですけど、
やっぱりね、花凛さんって、私たちから見たらすごいなって思う方なんですよね。
それだけの成果とか実績もバンバン残されていますし、
なんだけど、花凛さん自身は、自分は全然平凡な人間だから、
だからコツコツやるしかないんです、みたいなことをおっしゃるんですよね。
でもそれが親近感だし、やっぱり応援したいなって純粋に思えるんですよね。
運営チームも、そういう花凛さんだからこそ、すごく愛のある素敵なチームだなというふうにも感じました。
今回の参加者も、大阪で開催しているにもかかわらず、
大阪に住んでいない方がすごく多くて、私も含めですけど、
遠方からでも行きたいなって思わせてくれる、そういう方なんだなっていうのを改めて思いました。
花凛さんが最後に爪痕を残そうってことをおっしゃったんですよ。
やっぱりこういうところに参加したからには、自分が何かを感じたとか受け取ったとかね、
そういったことをきちんと何かしら形で残していこうっていうことだと思うんですけど、
それをこういうイベントに参加する、イベントがあるからこそできると思うんですよね。
こういった大規模イベントっていうのは、やっぱり労力がかかりますよね。
準備に時間がかかるし、会場費とかいろいろ設営とかでお金もかかりますよね。
その割に実は利益ってあんまり出ないそうなんですよ。
だから女性起業家ってあんまりやらないそうなんですよね。
そんな中でも、花凛さんは結構年間で何度か開催して、
それをやり続けているっていうのがやっぱり意味があるっていうふうにおっしゃっていて、
やっぱりそういうリアルな場所とかって、人の感情を動かしやすかったり、
それによって行動を促せるから、だからやるんだっていうことをおっしゃってたんですよ。
それは人っていうのは、いつまでも成長し続けられるって、
花凛さん自身が信じているからなんですよね。
このイベントもそうですし、必ず花凛さんの信念があって、
言動が一致しているというか、一貫性があるっていうところがまた魅力なんだなというのを改めて思いました。
そういう姿というか在り方を見せていただけると、私もやる気が出てきますし、
なんかパワーを得られますよね。
だから東京から大阪までちょっと遠いですけど、
それでもやっぱりリアルに会いに行くっていうのはすごくすごく良かったなって思うんですよね。
自身のブランディング戦略と服装の裏話
ここからはちょっと私の裏話をしたいと思います。
スタイフ場でつながっている方とか、花凛さんの講座でつながっている方と、
今回初めて対面でお会いすることがあったので、やっぱりいろんな会話ができたんですけど、
その中で花空さんという花凛さんの応援団長で、出版のカウントダウンリレーとかも企画してくださった方がいらっしゃるんですけど、
今回初めて対面でお会いできたんですよ。
そこで普段の私の印象というか、そういうのもお話してくださっていて、
ゆかさんはすごくブランディングを意識されてますよね、みたいなことを言っていただけたんですよね。
それはすごい嬉しかったです。
私は外見ブランディングをコンテンツにしてやっているわけなので、そこがない人ってどうなのって感じじゃないですか。
今回の大阪公演に向けて、自分がどういうブランディングを意識したかというところをお話ししたいと思います。
さっきもお話ししたように、今回の会場がすごく本の世界へようこそって言っているぐらい、
すごい本の世界なんですよ、本当に。
それもまた可愛らしい雰囲気だなっていうのを私は事前に感じていたんですよね。
って考えた時に、そしたら自分自身もフォーマルで勝ちっていう雰囲気ではなくて、
やっぱり仮にドレスアップするにせよ、しないにせよ、どこか遊び心を入れた方がいいんだろうなっていうふうには思ってたんですよね。
結局私は何を着たかというと、白地の黒のドットのトップスを着ました。
形も少しアシンメトリーで、ちょっと変わった形なんですよ。
まずドット柄っていうのが、可愛いの記号なんですね。
いろんな大きさとか色でまた雰囲気変わるんですけど、いずれにしても可愛いっていうのを表してくれるアイテムなんですね。
ただ私も自分のブランディング的に、可愛すぎるのはちょっと違うし、幼くなってしまってはいけないっていうのもあったので、
色合いはモノトーンですね。なので基本的にはホワイトとブラック。スカートはブラックだったんですけど、それでバランスを取りました。
あと裏テーマで、カリンさんがプラダを着た悪魔をちょっと意識してますっていう話があったので、
私も何かしらそれを入れたいなーっていうのを思ってて、コーディネートがすでにモノトーンなので、
そのモードな雰囲気っていうのはある程度作れてはいたんだけど、やっぱり足元にヒールっていうのはマストだなって思ったんですよね。
本当はスタッチとかのついた少しハードな靴っていうのも考えたんですけど、やっぱりその可愛らしい本の世界にはミスマッチだなって思って今回はやめました。
こんな感じで、外見ブランディングって自分の見せたいイメージとか、そこから逆算してそれぞれのアイテムに落とし込んで、全体のバランスで整えるっていう作業なんですよ。
これが私やっぱり大好きだなって今回また思いました。
音声配信の可能性と実践的な書籍紹介
最後に、かりんさんから受付に花を添えてくれてありがとうって言っていただけたんですよ。
今回少しだけお手伝いというか、受付と本の販売っていうのをさせていただいたんですけど、
私はあまりコミュニケーション能力が低いわけではないんですけど、あまり自分から話しかけに行ったりとか、交流会の場で人と交流するっていうのが決して得意ではないので、
その場を盛り上げるとか、そういったことまでには貢献はできないと思ってたんですけど、
ただ受付とか、初めて来た方が不安とか緊張とかが解けるように笑顔で接するとか、明るい雰囲気を出すとか、そういう場作りには少しは貢献できるかなって思ってやらせていただいたんですよね。
だからさっきの服装の話じゃないんですけど、外見ブランディングってそういうところにもすごく生きるなというふうに思います。
今回こういうリアルな場で改めて感じたのは、やっぱり音声配信の可能性ですよね。
ほとんどお会いしたことない方ばかりだったんですけど、日頃スタイフ場とかで音声配信を聞かせていただいてるから、なんとなくその方の雰囲気とかお人柄みたいなのは感じられてたんですよ。
だから実際にお話しする時もあまり抵抗なく、ギャップとかも感じず、すんなりとお話ができたっていうのは、やっぱりこの音声配信を普段からお互いやってるからだなというふうには感じました。
ただね、私はやっぱり会った時の方が素敵ですって結構な頻度で言われるんですよね。
ということは、まだこの音声配信ではかしこまってんだなっていうのもわかりましたね。
よくカリンさんが音声配信は居酒屋で話すような感じよっておっしゃるんですけど、私も居酒屋で話すっていうノリで話せるようになりたいなって思います。
ということでね、まだまだ語り足りないんですけど、あんまり話すとすごい長くなっちゃうから、ちょっとこの辺にしておきますね。
この配信を聞いてくださっている方は、ほとんど音声配信してる方かなとは思うんですけど、まだこれからっていう方はね、
まずね、このカリンさんの音声配信で月10万円稼ぐスタンドFM副業の教科書、この本絶対持っておくと便利ですよ。
細かくこの後どうするかっていうところまで書かれてるので、改めてね、この難しいことを簡単に書くってすごい技術だなって思いますし、
私もね、なんかカリンさんから直接色々教わってるんだけど、でもこの先ね、独り立ちした時にこの本を手元に置きながら発信続けていこうって思ってます。
本当にね、この本に忠実にやっていけば月10万ぐらいなら全然いけそうだなって思いますよ。
私はまだこの音声配信からの集客とかマネタイズはしていないんですけど、月10万ぐらいならいけるなって本当に思ってます。
そう、やっぱね、そう思うの大事ですよね。いけんなって思わないと人ってやる気湧かないじゃないですか。
だからまずやる気出したい方もオススメですね。
はい、ということで今回は井原氏カリンさんの出版講演会in大阪のお話でした。また次回の放送でもお会いしましょう。