イベント開催の背景と感想
こんにちは、副業Webデザイナーのおハルです。
本日は先日開催されたプリンセスコミュニケーション、通称プリコミという長期講座でやったリアルイベント、プリンセスティーパーティについてお話ししようと思います。
喉の調子がかなりイマイチで、おそらく2次会がめちゃくちゃ盛り上がりまして、超喋ったんですよね、私。酔っ払って。
めちゃくちゃ喋りまくって声が枯れたっていうね。なのでちょっと枯れながらの声で申し訳ないんですけれども、お聞き苦しかったらすいません。
ちなみに2次会で私が熱く語った内容は、今朝のカリンさんの配信で結構喋っていただいてますので、気になる方はどうぞ聞いてみてください。
喋りすぎましたね、完全に。
でですね、プリンセスティーパーティですね。こちらがですね、そもそもプリコミか、プリコミは株式会社リフロール代表の井嵇佳林さんが主催している長期講座で、
カリンさんの長期講座のイベントって言うとですね、ブシコンとかトレファンとか、なんかちょっとね、崖が見えるなみたいな、ヒリヒリするなみたいな、そういう感じのイベントが主流だったと思うんですけど、今回のプリコミに関してはですね、
なんと、都内の素敵な空間でアフタナンティーだったんですよ。突然のおしゃれ、突然の優しさみたいな、そんな感じのね、あのめちゃくちゃね、癒し満載のイベントでした。
実際に私もね、参加させていただいて、今回私本当にね、裏方の役割ほぼやってなくて、ちょっと当日ね、パソコン操作したくらいで、そんな感じでほぼ参加者側でね、参加させていただいたんですけど、もうね、めちゃくちゃ緩みました。もうね、ゆるゆるです。
すごい楽しかったんですよね。そう、これはね、本当にね、空間自体がすごく素敵だったので、ちょっとね、詳しい様子はね、ブログでね、写真たっぷりでね、お届けしようかなって思ってるので、ちょっとね、それも後からアップしようと思ってるんですけど、
スタイフではですね、私、普段結構いろんなイベントの裏方をやらせていただいているので、ちょっとね、そんな裏方目線からですね、当日のね、その素敵な空間とかね、進行をね、支えてくれた3名のね、私の中でもプロフェッショナルだなって思った3名の人についてね、ちょっと厚く語ろうかなと思っております。はい、今日はそういう回でございます。
総合プロデューサー・ユウリさんのこだわり
ちょっとね、3人を通してプリパを振り返ってみようかなって思います。はい、でね、まず一人目。何と言っても今回のイベントのプリパの総合プロデューサーですね。ゆうりさんですね。はい、ゆうりさんはですね、えっと、皆さんご存知ですかね、えっと、すごいね、可愛らしいオリジナルノートをね、作ってらっしゃる方でね、そのノートがね、有名です。
なんですけど、そうで、えっとね、今回はね、このね、プリパのね、空間、会場丸ごとね、ゆうりさん仕様になったんですよ。来ていただいた方はね、わかると思うんですけど、もうね、入った瞬間からね、もう大人可愛い世界観がね、至る所に散りばめられてたんですよ。
そう、もうね、私その会場にいただけで、なんかね、失われてた私のね、女子心みたいな、女の子の心みたいなのがね、満たされていく感じがね、よみがえていく感じがすごいね、しました。
そう、でね、やっぱりこういう世界観とかを作るっていうのはね、こうどうやるかっていうとね、もう細部なんですよ。そう、世界観はね、細部に宿るんですよ。そう、っていうね、このゆうりさんのこだわりがね、本当にすごかったんですよ。
で、例えば、えっとですね、今回アフタヌーンティーだったんですけど、なんかそれがね、ちょっとこう、なんて言えばいいの、あれ、ツリーみたいな、アフタヌーンティーのツリーって言えばいいのかな、置かれてくるやつね。
そう、タワー、わかんない、なんかそういうのがあって、なんかね、そこにこう、今回のイベントのアイコンになっているような、この青いリボンを結ぶっていう、ちょっとイベントをね、入れたりとか、
最初の入ってきて、テーブルセットみたいなのにしてあるんですけど、そのグラスに青いリボンが付けられてたりとか、そう、あと、今回ね、お手紙を隣の人と交換しようっていう時間があったんですけど、
それに使うペンとか、お手紙とかも、すごくかわいらしい、世界観に合ったものを準備してくれたんですよね。
そう、ちょっとキラキラしたような形のね。で、あとは、えっと、自己紹介とか、あと、プリコミって、モテ診断、モテタイプがね、4つあるっていうのが、そもそもあるんですけど、
それのね、モテタイプ別がわかるような、そういう、こう、なんかね、あの、紙を、あの、テーブルにこう、それぞれ配置してくれたんですよ。
で、それも、ただ、紙をパッと置くんじゃなくって、ちゃんと台紙付けて、で、ちょっとキラキラするようなね、あの、シールを貼ったりとか、めっちゃこだわってるんですね。
そう、で、えっと、オリジナルの席札とか、メニュー表も作ってくれましたし、あと、あの、キャットさんね、キャットエイブルさん、あの、イラストを描かれてるね、キャットさんと一緒に、あの、キラキラのね、かわいいオリジナルシールも作ってくれたんですよ。
そう、っていうね、もうこういった演出のほとんど、ゆうりさんがね、一人で、もうほぼね、ほぼ一人で作り上げたんですよ。
もうこれね、ほんとにね、並大抵のことじゃないし、コミット力すごいなって思ったし、なんかこう、かわいいものへのマニア力みたいな、そうそうそう、そういうのがね、ほんとに感動して、プロフェッショナルだなっていうのをすごくね、感じました。
あの、当日ね、展示されていたノートはね、あの、ちょっと争奪戦を勝ち抜いて、ちょっと私、あの、一冊ゲットさせていただきました。
ほんとにありがとうございます。
司会・こるりさんのエモいストーリー
でね、えっと、次、二人目ですね。
二人目は、えっとね、当日司会を、あの、されていた、コルリさんですね。
で、コルリさんは、皆さん知ってますかね、あの、実はですね、カリンさんの会社設立祝賀パーティー、祝パーですね。
に、あの、初参加で、えっと、来てたんですね、コルリさんが。
で、なんと、クイズ大会でその時優勝したシンデレラガールだったんですよ。
そう、あの、始めてきましたって言って、そこで優勝したっていう。
で、そんなコルリさんが、今回は、イベントの司会をやってるんですよ。
なんかね、私この流れがね、すごいね、エモいなって思って。
そう、だからすごいコルリさんの司会を見ながらね、勝手にこうなんかこう、時の流れというか、そう、そのストーリーを感じて、なんかちょっとエモいなって思いながら浸ってました。
そう、でね、しかもね、面白かったのが、コルリさんのね、あの、元上司の方が、なぜか今回のその会場側のね、そう、会場側のスタッフさんというか、支配人さんだったっていう奇跡が起こってね。
いや、どんな引きの強さなのって思いながら。
そう、やっぱね、持ってるんですよね。そう、すごいなって思いました。
でね、コルリさんでね、一番私が感動したのがね、こう、司会原稿をね、めちゃくちゃ丁寧に作り込んでくださったんですよね。
今回本当にね、多分、あの、普段こう裏方でやってるような人が、割と出版講演会とかの方にかかりっきりで、あんまりかなりノーマークだったんですよね、プリパーが。
で、でもそこをちゃんと拾って、丁寧にね、作ってくれて、なので、ほんとおかげですごいね、進行がめちゃくちゃスムーズで、こう、安心感もありましたし、
なんかね、やっぱコルリさんのね、その優しい声のトーンとかテンポ感っていうのが、今回のプリパーにね、めちゃくちゃマッチしてたんじゃないかなって思いました。
きっとね、皆さん、あの、心地よくね、そのお茶とかね、スイーツをね、楽しむことができたんじゃないかなって思ってます。
本当にコルリさん、あの、お疲れ様でした。素敵な司会をありがとうございました。
ベストパフォーマー・なつさんの機転
はい、で、最後、3人目ですね。
で、3人目はね、これはね、あくまでちょっと私目線というか、私が気づいた範囲なので、
あの、他にももっといろいろね、あの、動いてる方々はいたっていうのは、承知の上で私の独断オブ独断で、
あの、すごいなーって思った方を紹介させていただきたいんですけど、それは夏さんですね。
はい、夏さんもプリコミ生なんですけど、あのですね、なんで夏さんを選んだかっていうとですね、
あの、イベントの時にね、クイズをやって、それを表彰、えっと、クイズをいっぱい成功した人を表彰するっていうシーンがあったんですよね。
で、その時の、えっと、表彰の、そのグッズっていうか景品をね、渡したり、あとカリさんとツーショットの写真を撮るっていうのがあって、
そこをね、えりぃさんがね、サポートするっていう話になってたんですけど、
あの、結構ね、3名いて、で、景品ももりもりあって、で、あの、写真も撮るためにスマホを受け取ってたりとかして、
で、えりぃさんがもうなんか、やらなきゃいけないこともりもりすぎちゃって、なんかこう、わっ!みたいな感じになった瞬間が一瞬あったんですよ。
で、あ、やばい!って私も思ったんですけど、そのね、大変な姿を見た時に、夏さんがね、パッとね、動いて、助けに入ってくれたんですよ。
これね、めちゃくちゃすごいなって思って、感動して、なんか、結構ああいう場面ってですね、
そう、あの、簡単なようで、あそこでパッと動くのってすごい難しいと思ってて、なんかこう、みんながこうやって注目しているような場面で、
なんか、助けに入るっていうのは、こう、行っていいのかなとか、あ、ちょっと余計な動きだったらどうしようとか、なんかこう、一瞬迷っちゃうと思うんですよね。
でも、そこをすかさずパッと動けたっていうのは、多分もう夏さんのその普段からのね、観察力だったりとか、
その時に、あの、さっと動ける、なんだろう、その一歩を踏み出す勇気みたいな、そういうのがね、あったからこそだと思うんですよね。
だから私は、あの、夏さんのね、動きにね、すごくね、感動して、いや、あの、ベストパフォーマンスだったなっていう風に、すごいね、思いました。
イベントの総括と今後の展望
はい。ということでね、あの、プリパをね、こう支えてくれた3人のプロフェッショナルっていうので、こう、私の独断と偏見で勝手に語らせていただきました。
はい。本当にね、すごいね、楽しかったんですよね。かわいい世界観だったので、なんかそちらの様子はね、あの、ブログにね、ちょっと写真付きでアップしようと思います。
はい。で、今回のプリパはね、本当に、あの、ちょうど今私が運営で入っている、あの、茨城佳林さんのね、出版記念講演会の、こう、6月の大阪公演と、7月の東京公演のね、ちょうど間にあって、やっぱ講演会ちょっとね、キリッとした、緊張感のある感じでね、あの、やるので、
この間にね、このね、すごい癒されるプリパがあったっていうのはね、私自身も大阪の疲れを取りつつ、癒しつつ、あの、東京に向けてね、エネルギーチャージができたような、なんかね、めちゃくちゃ最高のタイミングだったなっていうふうに思います。
はい。ということで、あの、本当にね、この大人のね、贅沢な時間をね、一緒に過ごしてくださった皆様、ありがとうございました。
ぜひ、次は7月7日、七夕でね、あの、東京公演でお会いできることを楽しみにしております。
はい、それでは最後までお聞き下さりありがとうございます。失礼いたします。