講演会参加とVIP特典
みなさんこんにちは、はんちゃんです。
昨日はですね、いがらし花凛さんの出版記念講演会in大阪に行って参りました。
すっごく楽しかったです。
私は大阪のVIPチケットを爆速で購入させていただいたので、
冒頭で3分ほどね、ちょっと挨拶させていただいたんですけど、
めちゃめちゃね、緊張しました。はい。すごい緊張しました。
花凛さんからの学びと成長
で、その時も少しお話しさせてもらったんですけど、
最初の花凛さんと出会って、丸約1年経って、
そこから発信力プラスの講座とプリンセスコミュニティ講座っていうのを受講させていただいたので、
約その講座期間で言うと9ヶ月間、花凛さんの近くでいろんなことを学ばせてもらったんですけど、
すっごいやっぱ学びが多かったんですよね、この9ヶ月間を振り返ると。
で、なんだろうな、私もすごく日々コツコツと、
なんていうのかな、行動であったり努力を積み重ねるっていうのは本当に大事なことだなと思っているんですけど、
やっぱそれをものすごく背中で体現しておられる、まさに本当に体現しておられる方だなって思って、
そういうところでも本当に尊敬しますし、あと何より人を観察して、その人の本質を探っていくというか、
そういうことっていうのは私もこのお仕事させてもらう中で、本当にいろんなたくさんの方と出会う機会が多いし、
自分に関わることも多いので、そういった視点っていうのをカリンさんを通じてすごく学ばせてもらって、
で、この1年でね、本当に自分で言うのもなんなんですけど、かなり自分自身のレベルが上がったなっていう気がしてます。
それは確実にカリンさんの近くで学ばせてもらったからかなっていうふうに思ってるんですね。
リアルイベントの魅力と出会い
昨日のね、講演会も本当に良くて、何が一番良かったっていうとね、私やっぱりなんだろうな、
やっぱりカリンさんを慕ってこられる方々、周りの方々が皆さん本当にすごく良い方で、
私このスタイフのこういったリアルイベントに参加するのって初めてだったんですよね。
去年の年末にサクヒナちゃんとヘルスケア忘年会っていうのを企画したんですけど、
それは本当に数名っていう感じ、そんな10人とかね、いかない数名だったので、
そこで初めまして、スタトモさんっていうんですかね、スタトモさんと会うっていう機会はそこで初めてあったんですけど、
それ以降全くなかったですし、ましてこんなね、カリンさんの講演会みたいな50人規模で
いろんな方とお会いできるっていうのは初めてだったので、
それこそ普段からね、スタイフで関わらせてもらっている方々に初めてお会いできて、
もうね、それが本当に嬉しかったですね。
やっぱりなんだろうな、カリンさんを慕ってこられている皆さんは、
なんていうかな、やっぱり志というか、
なりたい自分みたいなのを皆さんやっぱり各々明確に持っている気がしているし、
いろんな分野の方がおられるので、いろんな角度からの考え方だったりとか、
私価値観に触れるっていうのが大好きなんですよ。
いろんな人の価値観に触れるっていうのが大好きなので、
そういったこともね、お話を通じてすごく感じさせてもらえたので、
めちゃめちゃ参加して良かったなって思います。
あと個人的に、私ね、このスタイフでも2回かな、コラボさせてもらった
ファイナンシャルプランナー、株式会社スコーチの社長のツッキーが、
関西時代からの10年来のお友達なんですけど、
ツッキーともう本当に5、6年ぶりぐらいに会って、リアルでね。
一緒に参加できたのもすごい良かったですね。
私とツッキーはね、こう新たに、また自分に関するっていうか、
自分たちの分野における、やっぱ本を40代までに出したよね、みたいな話をしていて、
そういった同じくね、志を持った友達と、
またこういった佳林さんを通じて再会できたっていうのも、
すごく嬉しいなというふうに思っております。
音声配信を通じた可能性の拡大
私その昨日の挨拶でも、少しお話しさせてもらったんですけど、
やっぱり私がこの音声配信を始めて約1年ですね、経ったんですけど、
本当になんだろうな、私普段地域で活動しているので、
仕事の拡大っていうところに関しても、全国に拡大していこうっていうよりかは、
本当に地域に根付いた形で広げていきたいなというふうに思っているので、
基本的にはこうやって島根県内というか、
という身近なところで活動していることが多かったんですけど、
言うてね、言うて人口少ないわけです。
人口少ないから関わる対象の方も少なくって。
で、私のね、例えば生教育というところで言うと、
なんかやっぱりこう発信していても、なかなか届きにくいなっていうふうに感じたりとか、
もともと人口が少ないから、参加してくれるというか、
関わる人も少なったりで。
ちょっとね、たぶん1年ぐらい前って、
なんていうかな、自信がないというか、なんだろうな、
私はね、やっぱりすごく地域にとって必要だと思っているからやりたいんだけど、
でもやっぱ反応もらえないと、あれなんかこれ必要と思っているのって私だけなのかなみたいな。
なんかやっぱそういう感覚になってくるんですよね。
そういうのを約1年前ってすごく感じていた時期かなっていうふうに思っていて。
で、そんな時にSTYFを始めて、
生教育っていうところの発信を続けていた時に、
やっぱりなんかそれすごく大事だよねとか、
ハンちゃんから教えてもらいたいっていうふうに言っていただいて、
いろんなね、私の生教育の講座に参加してくれる方々、
スタトモさんがね、参加してくれたり、
私のそういった思いに共感してくれて応援してくれたり、
なんかね本当にそういった地域で活動しているだけでは出会えなかった人たちっていうのが、
このSTYF音声配信通じてすごく深まったというか、
繋がりができたのが私本当に嬉しくってですね。
やっぱり、なんていうのかな、
その音声配信っていうのを通して、
人と人との出会いが繋がって、
そこからさらに自分の可能性がどんどん広がっていくみたいなのを、
この1年間で体感したんですよね。
そうそう、だからこそ、
いろんな人にこの音声配信の可能性みたいなのに触れてもらえたらなって思ってますし、
今回のね、この佳林さんの本がそういった意味で、
いろんな人に届いて、
こういう人との繋がり方があるんだとか、
こういう世界を通じて自分の可能性が広がっていくんだ、
みたいなところに触れる人が増えるんじゃないかなというふうに思っているので、
これからいろんなたくさんの人に本が渡って、
可能性を切り広げられていくんだろうなって思うと、
すごく私自身もワクワクしています。
はい。
講演会後の交流と感謝
というところで、
昨日はね、講演会が終わった後、
2次会、3次会と参加させていただいて、
自宅に帰ったのは23時になりましたが、
とっても楽しかったです。
何よりも、見た目的にやっぱりお腹大きいから、
いろんな方が、荷物持とうかとか、階段大丈夫?とか、
そういった声をかけてくださったのも、本当に嬉しかったです。
ありがとうございました。
まとめと出版祝い
ということで、
今日は感想配信ということで、
以上にしたいと思います。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。
そして改めまして、
佳林さん出版と重版おめでとうございます。
ではでは、バイバイ。