仕事でのミスと自己反省
はい、お疲れ様です。仕事終わって家に帰ってきました。
今日は仕事がかなりトラブル続きで、かなり異変しました。
しかしそのトラブルが、自分のミスみたいなものも結構あって、メンタルをかなり削られた感じがします。
仕事してると、やっぱり自分の浅はかさに気づかされることが多くて嫌になります。
私は今年40歳になります。今の部署で、今年9年目なので、かなりベテランの意見に入ってきていて、
やっぱり管理職ではないけど、管理職的な立ち回りを求められることが多いんですけれども、
自分の抜けてる性格というか、気づかない。細部に気づかない。気づけない。
気づきたいと思って色々やってるけど、どうしても抜けてるところが多くて、後でミスになって出てきたりするところがある。
普段はやっぱり色々他の人に聞かれたりすることも多くて、自信を持って答えてやってるけど、
本物の自分はこんなにダメダメで、全然人から頼りにされるような人間には慣れてなくて、
本当に歯がゆいなっていう気持ちになることが多いです。
仕事中はもっと頼りがいのある人間になりたいなって常に思ってるけど、現実はそううまくはいかないことが多いので、
いろいろ勉強したり、少しでも技的に強いアーティストを持っているので、
少しでも上に上に前に前に力強く進んでいきたいって思ってて、勉強したり運動したりやってる部分はもちろんあるので、
自分なりには頑張ってきたつもりなんやけど、やっぱたまにこういう自分のミスを掘ったんでトラブルになったりすると、
あぁ何なんだ、何なんだこれは、全て俺のやってたことは無駄だったんじゃないのか、
やっぱり俺の持ち合わせてるものがいくら勉強しようが努力しようが変わることはないんじゃないのかっていう思いに襲われたりします。
まさに今、こういったところで自分が持ってる性質は変わらないので、
この持っているものから始めて、何とか一歩一歩前に進んでいくしかないと。
また立ち直って、もっと一つ積み上げていくと。
崩れたらまた少し休んで積み上がっていく。
それをしていくしかないと。
本当にね、仕事してたら自分の性格の悪い部分がめちゃくちゃ見えて、あぁ嫌になる。
もちろん他の人の嫌な部分とか、逆になんか純粋やなとか、この人すげえなとかっていう部分も見えたりする。
いや自分はこんな状況だったらこの人みたいに素直に考えられへんなと。
もっとひねくれた捉え方をして、もっとうがった捉え方をして、自分の方針に走るような行動を取ってしまうだろうな。
でもこの人はそういう行動を取らずに、純粋に部署のことを考えて動いているなっていうのが見えたりする部分もあってすごいなっていう部分を思ったりすることもあれば、逆に
うわぁこいつほんまヤバいなぁ。サボることしか考えていないなぁとかいうことがめちゃくちゃ見えたりしますよね。
そういう両方が見えていて、私は自分の行動をどう振るかというところの選択があるわけです。
正直悲しいかな。本当に自分を犠牲にして自分がその部署のために働けているかというと、自分はそんなことはない。
自分の方針に走って、あくまでも自分の立場が悪くならないような行動を選び取っていると思います。
それは必ずしも悪いことではないと思うし、みんな誰しもそういうふうに動いている部分があるが、もちろんそれはバランスなんやけど、自己中やなと思う部分も多いというふうな認識をしています。
いろんな人おるからなぁ。
めちゃくちゃヤバい自己中な人とか、自分勝手な人とか、とんでもないような人もいっぱいおるし、ほんまピンキリやね。
その中でどういう行動を自分が選び取るのかというのは、一つ自分自身が試される部分ではあると思います。
そして私は自分に対して誇らしいような行動が取れているとは決して思わないという状況になっている。
はい。何の告白なんやって感じですけど、ちょっとセキュララすぎる感じはあるな。
皆さんはどんな感じで仕事してるんでしょうか。
もっと仕事ができる人とか、もっと能力が高い人は周りの人だったり、同僚だったりをもっと助けたり、もっと頼られるような人間として働いている人がいっぱいいるんでしょうね。
自分もそういうふうになりたいなと本当に思いますが、なかなか難しいですね。
ドイツ語学習の進捗と今後の計画
今日は奥さんが東京の方に出まして、今日はちょっと一人で家でご飯炊いてますんで、もうちょっとしたらご飯炊けるんかな。
はい、炊けるので。
炊けたら一人でご飯を食べて、その後、みなさんのドイツ語講座を進めていきたいと思います。
今日は仕事前にちょっとやられて、何だっけ、10課まで終わって、接続法第2式終わりました。
残すところ10.5課、接続法第1式のみとなりましたね、講義部分は。
ただその後にも、制読文章の制読動画っていうのが何話かあるようですので、まだまだなかなか最後まで続いていくと。
いやーでも、これ終わったら結構達成感ありそうだなと思うので、勇気は出ます。結構達成感ありそうな勇気は出ます。
そしてこれ終わったら、暗記アプリの方に、文法書の内容ですね、みなさんの講義の部分を復習しながら、暗記アプリの方に問題を作成していくと。
かつそれをしながら、次はですね、文章読解の方を進めていきたいなと私の方も考えまして、
次のテストの予定は、優しい読文解釈、有田順調、これに進んでいこうかなと今のところ考えてますが、
また終わったら気持ち変わってるかもしれません。
これは結構古い本みたいで、もちろんAmazonとかでは売り切れになってて、古本とかだったらあるんでしょうけど、結構値段も下なので、
これ初版は1976年ですね。1976年10月1日に第16版発行になってるんです。
デトンネンって話だね。
初版が1964年2月ですね。
ものすごい古い本になりますが、ネット見たら評判が良くて、最初に使う文章読解のテストとしては今でも全然使えるよみたいな感じだったので、
これを私は大学の教科の方で他本がありましたので、コピーさせてもらって使っていこうかなと思ってます。
はーい。
ドイツ語の方はそんな感じで進めていくと。
みなさんニーナさんの講義終わったら一回ちょっと気持ち抜けちゃいそうで怖いな。
結構みっちりがっつり最近ドイツ語付けなんで、これちょっと抜けないように続けていきたいね。
あとやっぱりフランス語とラテン語、英語がかなりこの1ヶ月、先月は文量が少なくなっちゃったので、
そこの部分をもうちょっとバランスよく入れていく工夫をしていきたいなと思いつつ、
ちょっといろいろやりすぎやな。
語学もどんだけやんねんって感じですけど、
やれるだけ細々と全部続けていくと。
細く長くね。
とにかくやめてしまわずに細々とでも続けていくということが大事かなと思ってますので、
マイペースにやっていこうというところですね。
ポケットノートの活用とアウトプットの試み
あと話そうかなって思ってたのが、
これはいつからやったっけな。
これも最近やり始めたとこやけど、
これも5月の28日にポケットサイズのちっちゃいノートを買ったんです。
ポケットサイズのちっちゃいノート。
常に仕事中もスーツのポケットに忍ばせておけるサイズのポケットサイズのノートを買って、
何か思いついたことがあったらすぐそのノートに書いてやろうと。
結局いろいろ思いつくことはあるけど、
その瞬間に何か書き留めたりとか記録しないと通り過ぎたらですね、
あの瞬間何思ってたかなんて絶対に思い出すことできないし、
そういうふうに立って思ってたことっていうのが結構大事なことがあるんじゃないかなっていうのを前から思ってたんで、
それをちょっと取り逃さずに記録してみようという試みの一つのツールとして、
ポケットノートを買って、それとちっちゃいペン。
これもポケットに入るちっちゃいボールペンを一緒に買って、
スーツの右ポケットに入れます。
そして何か気づいたこととか何か思ったことがあったらその都度このノートにメモると。
これが何に来てくるのかよう分からんけど、
とりあえずそういうことをやってみようと思いまして始めてます。
これノートがですね、これがノートの名前で書かれてる。
確かの、
確かね、ミトムズってメーカーやったと思うよな。
ミトムズのストラテジーやったっけな。ミトムズのストラテジーっていうノートやったと思います。
ミトムズのストラテジーの365 Days Noteみたいな感じの名前やったような気がする。
それを買いまして、ボールペンはユニボールワン、三菱鉛筆かな、ユニのユニボールワンっていうボールペンがありまして、
これね結構ね短い、短くて結構細い字幅のペンなんで、実際ノートにも書きやすいノートがあります。
買いまして、これを使ってます。
ミトムズのストロジーですね、ストラテジーじゃないですね、ストロジーノート、ストラジーノートっていうのをA6スリムっていうサイズのものを買いました。
ポケットに入れると存在感はあって、最初結構違和感あるなと思ったけど、慣れてしまえば別に邪魔っていうほどでもないんで、
今のところこれで運用自体はしていけるかなっていうぐらいのサイズ感ではなってるから、
なんとなく全く使ってないっていうわけでもなくて、買って残ったことをその場で書いたりはしてるから、
とりあえずこれ一冊使ってみようかなって感じ。
結構厚みあるんで、これ一冊使い切ろうと思ったらかなり、これこそ半年とか、一応これ365日ノートなんで、
1年持つっていう振れ込みだと思うんで、多分1年ぐらい持つんちゃうかなという感じがします。
最近はこういう風な感じで、日記だったりジャーナリングだったり、とにかくアウトプットですね。
なんでもいいから文章を自分の文章を書こうという試みに結構やってますね。
これやっぱりいいよな。最近やっぱりいろいろやってるけど、日記だったり自分の文章を書くっていうことはやっぱり明らかに悪くはないよね。間違いない。
何かしらのプラスの効果っていうのはなくともありそうなんで、できるなら皆さんやったほうがいいんじゃないかも。やらんよりはまし。
そう思います。あとやっぱりこの物質感ね。別にメモ取るだけやったら普通にスマホとかのメモ帳とかでもいいんやけど、
もちろんスマホってやっぱりいろいろできすぎるというのがあるので、メモだけに特化したものを自分のポケットに挟まるものをわざわざ入れているということが意外と大事なのかなと。
そんなわざわざ大事な右ポケットのスペースがあって、多少重いものを入れているので、これは何かやっぱり書かないとと。やっぱり無意識的に思うわけなんで。
そうすると書くわけですよね。書けば自動的にプラスの効果が自分に対してあるわけなので、あえて紙のノートを持つということに私は意味を見出したいなと思うところではありますね。
そういうことをやってます。今日も23分も喋ってますね。なんかやればやるほど時間が伸びてきて、なんかどんどんのびのび喋れてるような感覚もしてきて、悪くないような気もします。
一人声日記の楽しさと継続
この一人声日記っていうのが新しい試みではあるんだけど、楽しい。何やろうな。喋ってる時自体は確かに毒出しの効果もあると思うし、デトックス、ストレス解消になってるような感覚はあるので。
これも続けていきたいですね。
ちょっと長くなっちゃいましたので、この辺りにしようかなと思います。
じゃあご飯食べます。バイバイ。