ノート一冊での記録開始と現状
おはようございます。6月5日金曜日です。 こちらはアウトプット雑談プログラムとして書くことで穏やかに暮らしたい私が、ジャーナリングのように雑談をするラジオです。
今日のお話は、1ヶ月半くらい前からかな、 ノート一冊で自分のスケジュールとかを管理している。
厳密に言うと一冊じゃなくてスケジュール帳? 手帳か。手帳も使っているんですけども、一冊にしてみてどうなったか、どう今思っているかみたいなのをちょっとね残しておこうと思います。
まず4月の下旬から1日のスケジュールをとか、体調とか、いろいろなことをこれまでバラバラにしていたのを、手帳で管理してたのを一冊のノートにしていて、
そこには体調とか、天気とか、
あとまあ時間軸とか、 あとはトゥードゥリストとか、
あとはまあ習慣化したいことみたいなやつも書いてるんですけれども、 それをね続けて約1ヶ月、もうすぐで半ぐらい経つのかな、
なんですけど、 まあ
継続の秘訣と自由な記録スタイル
おおむね寮校です。なんかあの 決められたことを書くのが苦手なんですよね私ね。
これは何回も言ってると思うんですけど、自由度が高い方が いいみたいで、そこが続いているっていうのと、
あとは何だろうな、 あまりこう書けても書けなくても気にしないっていうのが一つ
大事なところなのかもしれないですね。 だからまあ見開き本当は1ページぐらい使いたいんだけれども、
あまり時間がないときは半ページずつだし、 あとは
なんか書かなきゃという気持ちもないっていうか、 一所スタンプしてトゥードゥ書いて、
あとは 時間事故ですから、とりあえずなんとなく
すごいすっからかーんという感じがしないのがいいのかもしれないですね。 それに加えて、あんまりこう今までは
朝はジャーナリングするけど、夜はあんまりこう自分の気持ちとかを書かずに出来事だけ ログみたいな感じで撮ってたのもあるし、
だいたいね家帰ってくると忘れちゃうんですよ、いろんなこと。 いいことも悪いことも良かったことも同じか、
えっとなんだろう、もやもやしたとか、1日のうちすごい感情が動く仕事をしてる割には、 なんか結構全部忘れてしまう。
翌日になったらまたゼロになってるみたいなことが多いんですけど、 なんかそういうのをあえて
書きたいなぁと思って、なんか もやもやしたとかこういう風にしてほしかったとか、
そういうのをだんだん書き出していけるようになってきた。 だから夜のジャーナリングっていうことではないけれども、
その日1日の感情みたいなのを振り返って、こういうこと思ったなぁとかいうのを書く。 あとは
なんか子どもたちに対して、ちょっと先日も切れた日があって、 なんで切れたかなみたいなやつを
理由というよりは、なんか私はどうして欲しかったんだろうみたいなのを つらつら書いてみたりとかして、そういう日は結構
書けるから、まあそうですね。 ノート半ページで収まらない感じですよね。そういうのもなんかその日によってボリュームを
変えられるっていうのもやっぱりいいところなのかなと思います。 やっぱりいろいろ書いてるとこういう風に書きたいとか、
別にねオシャレに書きたいわけでもないし、なんかシール貼って可愛くデコりたいみたいなのも、ちょっとそこに時間かける余裕がないのでできないんですけど、
スタンプ活用とマインドフルネス
なんかある程度枠みたいなのが欲しくなるわけですね。 例えば買ったものを書く枠とか、
あとはトゥードゥリストの枠とか。 風船とか今使ってるんですけど、風船、ご存知の通りノートに紙を貼ると
ノートの一部分が厚くなっていくじゃないですか。 で、それはそれでいいんです。楽しみとしていいんですけど、なんか
ちょっと嫌になるかもなぁと思って、この厚みがもしかしたら。 だから
スタンプに変えようかなと思って、今朝ねスタンプを新調しました。 やってしまった。
だからまたそのスタンプが来るとちょっとノートが
潤うかもしれないですね。
感謝と願い事の記録
あんまりこう、なんだろうな、絶対これ書くとか、なんか今日の感謝書くとか、自分なんか褒めるキーワード書くとかいうことはあんまりしてないかな。
その時書きたいことを書いて、書けない日はほっといている。っていうのがもしかしたらいいのかもしれないですね。
ただなんか気をつけているのは、週末のこの週一週間を振り返って感謝を書くのと、あと新月満月の願い事は書けるようになったかな。
まだ1ヶ月半だからね、新月と満月がそんな回ってきてないんですけど、書いてるかなっていうところかな。
だからなんか自分のペースで、誰かと比べることもなくやれているのがすごい良いのかもしれないですね。
次期手帳の検討
だからね、もうそろそろ、前も言ったかもしれないけど、手帳のプロモーションが始まる時期なんですよね。
私10月切り替えの手帳を使っているんで、だからそうすると、今年手帳どうしようかな、みたいな感じになっている。
なんとなくね、1週間で予定は見たいらしい。
だからなんか全く見れないのはちょっと困っちゃうみたい。
それを自分で作る元気がないから、バーチカルまで必要なのか、マウスリーでいいのか考えたいかな。
スマートフォンのアプリでもいいんですけど、なんかそれはね、やっぱりちょっと味気ないみたいで、それを文字で起こしたいらしいです。
あと紙面で見たいって感じかな。なので、なんかそういう風にしていきたいと思っています。
今それが漠然と思っていることですね。
ノート術の利点とスタンプの活用法
なんかすぐ飽きるかなとか、もしかしたら書けなくなっちゃったわってなるかなと思ったんですけど、意外なんですけど、多分開くのが減ったからだと思うんですよね。
今までは例えばこの手帳、これはこの手帳に書くとか、こっちはこれとか、とにかく冊数が多くて、2、3冊多分開いてたんじゃないですか。
どれに何を書いているのか全然わかんなくなっちゃってたんですけど、体調はこれとか、なんかお金のことはこれとか、いろいろ分けてたのをやめるっていう感じになるのかな。
やっぱり1冊でいい、せいぜい1冊と、シューが見渡せるもう1冊の2冊でいいってなると、手間が圧倒的に減るのと、
あと私時間軸とか、体調を管理するのにスタンプ使ってるんですけど、このスタンプを押す時間ですら、ちょっとした瞑想、マインドフルネスっていうか、このスタンプを押すことに集中するわけですよ。
綺麗に押したいとか、まっすぐ押したいとか、これ押しますっていう、あの瞬間結構好きかも、と思ってますね。
だから続いてるのかもしれないですね。
だからそれを、できれば前の日、その日振り返って、翌日の分のスタンプを押して終了みたいな感じなんですけど、それが今んとこ、なんかうまくいってそうな感じですね。
今回、緑でスタンプ買ったんですけど、これがまたスタンプ浸透機っていうんですか、ポンポン押せるやつにしたので、もしらスタンプパッドを返すとまためんどくさくなっちゃうから、そういうんじゃないやつにしてみたんで、
それもまた使ってみてね、どう感じるかを、どこかでお話できたらなぁと思っています。
1ヶ月継続の報告と今後の展望
ひとまず、ノート一冊は1ヶ月超えても続いてるよっていうお話でした。
途中の経過報告ですね。
はい、今日はそんなお話でした。やっと金曜日まで来ましたね。
なんかこの1週間もなんか、よしゃしゃっていろいろ、月曜のこの辺りもね、またお話していたらなぁと思っています。
はい、今日も最後までお聞きくださりましてありがとうございました。
良き一日となりますように。ではまた。