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第7回 ニーナさんのドイツ語講座。複数言語を並行して学ぶことのメリット。これまで語学をやってきた経緯。
2026-06-11 22:31

第7回 ニーナさんのドイツ語講座。複数言語を並行して学ぶことのメリット。これまで語学をやってきた経緯。

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00:02
はい、おはようございます。
起きました。
今日は6月11日、木曜日。
5時28分ですね。
昨日は仕事が定時で終わったので、
ご飯を速攻で食べて、
大学図書館の方に行って、
フィナ大地下翻訳作業を、
2時間弱ぐらいやっておりました。
いつも通り、あまり進まず、
7よりは、
もしかっていうぐらいにも進みました。
そして、今日は、
またドイツ語の方をやっていこうかなと思います。
今日はめちゃくちゃ天気が良いですね。
梅雨がどこかに消えてしまったかのような、
青空がですね、めちゃくちゃ気持ちいい。
空気澄んでますね。
朝は一時水でも飲んで、
ドイツ語始めますか。
ドイツ語ちょっとやってから、
イントロしますか。
なんかツイッター開いたら、
ドイツ語さんでも来ている。
なんか、あ、すげえ。
にぃなさんにフォローされました。
しかもコメントもくれております。
めっちゃ嬉しいですね。
途中で逃げ出しちゃったので、
サンキューします。
ドイツ語の1,2,3,4。
そうなんですよね。
確かに。
聞いてくれてますか。
03:01
面白いですね。
ドイツ語の1,2,3,4。
そうなんですよね。
そうなんですよね。
ありがとうございます。
すごいですよね。
この人ほんますごいですよね。
やっぱり、なんなんでしょうか。
ドイツ語のことほんま好きなんよ。
っていう感じがすごく立ってきますよね。
ドイツ語を興味を持っている人を、
一人も離脱させたくないと。
一人残らず、できれば続けさせてやるぞという気合いを
動画からももちろん感じますし、
このようにわけわからんただの
1視聴者とXでつぶやいている人に対してですね、
わざわざコメントくれて、
非常に思いなと、ありがたいなと。
すごいですね。
ドイツ語、がんばります。
ありがとうございます。
そうですね。
よし、では、
ドイツ語の方をやっていきたいなと思っておりますが、
そうやな。
昨日はですね、朝1、朝1に少し早く起きたので、
06:00
10.5かの半分ぐらいまで進んだところまで行ったんでしたね。
接続法一式。
フランス語とか、
英語とか、
ドイツ語とかも並行してやってると、
この文法事項もですね、
シンクロ?シンクロじゃないな。
対応してるところとかが結構あったりして、
それが一緒にやるメリットというか、
一緒やんみたいな。
こっちではこの漢字が対応してるから、
こっちでもこの漢字、
こっちのフランス語でもこの漢字が対応してるんですね。
部分があったりして、
なんか抽象的すぎるな。
具体的に言えるほど、
すみません、まだ分かってないんですが、
そういう部分が結構勉強してるとあったりして、
そこをリンクさせて考えられるっていうのが、
並行して勉強するところのメリットかなと思いました。
対応してるかな。
どうやら、
やっぱり各変化とかも、
英語とかやったら、
疑問形容詞とかの関係代名詞が悔いですね。
悔いが各変化が一緒やったりするんですけど、
これと、
例えばドイツ語で、
関係代名詞と指示代名詞の各変化が一緒やったりする部分が、
やっぱり一緒やなとか思ったりとかする。
あとはフランス語とドイツ語でも、
なんか思った部分があったんやな。
文法事項で、
ちょっと忘れちゃったけど、文法事項で、
対応関係にあるっていうようなところがかなり多くて、
フランス語とラテン語なんかもより、
フランス語とラテン語はかなり近しいなというか、
結構やっぱり、
ラテン語をもとにフランス語ができてるんやなっていうのが、
09:03
なんか実感できるというか、
かなり兄弟関係にあるんやなみたいなのが実感として、
分かるような部分があるので、
それを感じれるのはやっぱり、
並行して勉強することのメリットというか、
トップ教やなと思いますね。
ただの大変やけどね。
あと時間がめっちゃかかるので、
時間に余裕がある人じゃないと、
並行して3言語やるとか4言語やるとか、
ちょっと難しい部分があるのかなと思います。
自分はどっちの言語をバッツリ極めるっていうんじゃなくて、
広く浅くというか、
遅く長く、広く浅く。
できるだけ幅広く知っておきたいなと。
そうすることで哲学書とか、
哲学の研究所やるときに、
意識として生きてくるんじゃないかなって思ってるんで、
できるだけ広く浅く、
その中でもできるだけ深くいきたいので、
言語としては英語、ラテン語、フランス語、ドイツ語。
この4つはできたら勉強を継続していきたい。
この4つを軸にして、
哲学を最終的に研究していきたいという思いがあって、
言語、語学をやってるわけです。
語学をやり始めると、
語学の方は面白くて、
それはそれでやっぱり充実感があって、
自分が前に進んでる。
昨日よりも自分が前に進めてるような感覚があって、
すごく面白いですね。
これが例えば哲学とリンクして、
ほんまに自由に使いこなせるとかっていうような状況まで行けたとしたら、
これはめちゃくちゃ面白いやろうなっていう感覚がありますね。
そこまで行けるまで。
何年かかるね。
12:01
10年ではおそらく足りないでしょうね。
20年、30年。
おそらく自分の残りの人生全て使っても、
そこまで行けるかどうか。
それの差割ぐらいまで行けたらいい方かなっていう感じはありますけど、
それでも何やろうな。
ちょっとでも現時点でもやっていけば、
すごく恩恵というか楽しさというか、
凄さみたいなものは感じられるし、
哲学習慣の上においても繋がってくる部分があって、
全然無駄ではないというか、むしろやってよかったなと思い切って、
4つの言語を出してみて間違ってなかったな。
日本語だけでずっと読んできたわけだけど、
去年、2026年、1年間ディスコードの方で、
ラテン語の勉強会、力ニュースさんのラテン語の勉強会に参加させてもらって、
強制的に1年間めっちりラテン語できたので、
そういう意味では思い切って、
ラテン語やってみてめちゃくちゃよかったな。
ラテン語だったら、別に他の言語も、
独学というか、いけんちゃうかみたいな気持ちになってきて、
じゃあフランス語いけんちゃうかと。
スピノザの研究所って、
ピエール・フランス・ワンモローとか、
アナタ・モロモロの研究者ですね。
フランス人、フランス語で書かれてる研究書が多いので、
フランス語で読みたいなと。
自分通ってる大学図書館は、
その辺りの研究書とかも全部網羅して揃ってるので、
この辺読みたいなと。
読んでみたいなって思ったんですよね。
それ読もうと思ったら、やっぱり言語やるしかない。
語学やるしかないなと。
ところでフランス語にも手を出しました。
そしてフランス語の入門書ですね。
最初やってたんですけれども、
最初やってたフランス語の入門書。
これがね、フランス語の入門書。
分かりやすいにもものがある。
池岡ともひろさんという学術医者がやってて、
15:03
これもめっちゃ分かりやすくておすすめなんですけど、
やってたときに、
これも哲学の研究書で、
エイグル哲学を勉強するとはどういうことか。
中井浩一なんて方が書いた、
社会評論者の本が出たんですよね。
これは何月ぐらいに出たんだっけ。
2月ですね。
1926年2月1日にこの本が出まして、
これはですね、
エイグルの哲学研究書なんですけど、
エイグル哲学を、
もともとですね、
牧野成幸という人が、
エイグル哲学の研究書をしていて、
その人が書いたテキストですね。
その人が書いたテキスト。
エイグル研究入門というものを、
牧野成幸さんという方が過去に書いていて、
この方のエイグル研究入門というものがですね、
要はエイグルの哲学、
エイグルの原点テキストをですね、
ドイツ語で引っ張ってきて、
これを翻訳してですね、
ドイツ語の語学に関する問題だったりとか、
ヘーゲルとかマルクスに関する問題というものを、
ざっと作っていて、
ヘーゲル哲学だったりとか、
ドイツ語の学習者に対して、
導きとなるようなテキストを過去に作っている、
ヘーゲル研究入門という本があるんですね。
これのホイ版というかですね、
情報版みたいな形で研究されたのが、
ヘーゲル哲学を研究するとはどういうことかという、
中井浩一さんの本なんですけれども、
これを例のように大学図書館に入荷していたのを、
パッと見つけて、
パッと見せてみたらめちゃくちゃ面白くて、
要はヘーゲル研究入門という、
ヘーゲルのテキスト、
原点テキストを読解するという、
18:02
かなり挑戦的な内容の本をですね、
より保管するような、
より学習者が使いやすくするような内容ですね。
例えばこのマキノノリウキさんという人が作った、
ドイツ語とかヘーゲル哲学に関する問題の答えというのがですね、
それにはなかったので、
その答えを中井浩一さんの本で提示してくれていた、
解説ですよね。
より詳しい解説というのはね、
これは何ページだ、
かなり370ページ、377ページなので、
400ページ弱のですね、
かなり分厚い本で、
詳細に解説してくれているので、
ドイツ語をやっていけば、
この本とヘーゲル研究入門があれば、
ヘーゲルのドイツ語原点の読解に、
いけるんじゃないかという、
淡い期待、
淡いビジョンみたいなものがちょっと見えちゃいまして、
もうドイツ語もやってしまうか、
ドイツ語もやってしまおうではないかという、
自己概論になりまして、
その時点でフランス語の入門書、
半分ぐらいしかやってなかったんですけど、
フランス語と並行してドイツ語の方も、
やっていこうという形で、
疑問ズルシキな感じで、
ドイツ語フランス語を始めたという経緯になってます。
そしていろんな教材、
どういう教材がいいのかなと結構いろいろ調べていく中で、
ファンニーナさんのドイツ語講座に出会って、
これをやってきてますよというような、
大体去年の年末から、
2026年の年末から、
2020、ごめんなさい、
2025年の年末から、
2025年の年末から、
2026年の6月頃までにかけての、
私の動きを話してみましたという感じですね。
はい。
なんか意外と話しちゃったね。
21:01
朝起きてなんか話そうとないなとか思ってたけど、
やっぱり喋りだすとなんとなく喋れますね。
昨日の夜は、
実はなんか喋ろうかなと思って喋りだしたんやけど、
なんか、
ほんまに喋ることがダメだと疲れすぎてるので、
なんかうーとか疲れたーとか、
あー、
ドアワイとか、
なんかもう意味のない擬音をですね、
ただひたすら発してるだけの、
なんか配信になってしまって、
さすがに内容なさすぎて、
これは出せんなと、
いうものが出来上がってしまったので、
今一晩ゆっくり寝て、
朝イチ撮ってみると、
少しリフレッシュして、
なんとなく喋ることができましたね。
はい。
そんな感じで、
みなさんがドイツ語講座をやっていきます。
そしてその後仕事がんばります。
みなさんも一日がんばりましょう。
それではまた次回。
またねー。
22:31

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