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第34回 『ひとりで学べるドイツ語』にインデックス付けた/Ankiアプリで『気になった言葉』を集め始めた/睡眠大事/生存ラジオを聴いて文学のかっこよさを感じた/永遠の命に想いを馳せる
2026-07-05 22:43

第34回 『ひとりで学べるドイツ語』にインデックス付けた/Ankiアプリで『気になった言葉』を集め始めた/睡眠大事/生存ラジオを聴いて文学のかっこよさを感じた/永遠の命に想いを馳せる

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00:01
はい、お疲れ様です。本日は7月の5日、日曜日。夜の9時半ですね。お疲れ様でした。
今日はね、今日は結構勉強できましたね。思ったよりも勉強進みましたね。
この2日はほとんど同じスケジュールで過ごしてましたね。
午前中はドイツ語、午後は夕方までラテン語、スピノザイチカ翻訳、夜は海猫座メロンさんのディスクロニアのハト時計読むと。
そんな感じの3部構成でこの2日間はやってましたね。
昨日はね、ちょっとあんまり集中力なくて、進度が思うように進まなかったんですけど、
今日はね、結構朝から集中できて、昼からもね、結構地下進めることができました。
午前中、ドイツ語はね、ニーナさんの成読をやろうかなと思ったんですけど、
なんかね、ぱってこう、一人で学べるドイツ語の方に付箋を貼る作業っていうのをやらなあかんなと思ってたので、
そっちをね、だいたい3時間くらいかかったのかな。
ちょっと内容をざっと復習しながら、見返すというかね、すぐに作員的な感じで、
ぱっと付箋を貼ったところにアクセスできるように付箋をね、一人で学べるドイツ語に付けていく作業をずっとしてました。
午前中、11時過ぎくらいに終わったのかな。
無事全部ね、付箋を付け終わりましたね。
これも後で、このエピソードのサムネイル動画でちょっとこれを貼ろうかな、今日は。
無事付箋も付け終わりましたんで、これでよりこの一人で学べるドイツ語のテキストが使いやすくなったんじゃないかなと思います。
03:04
そうやね、で、また明日からはニーナさんの成読会の方ですね、進めていこうかなと思います。
午前中はだいたいそんな感じで、ドイツ語の作業を進めていました。
午後からですね、また大学図書館の方に移動して、スピノザイチカの翻訳作業ですね、ラテン語の翻訳作業の方を進めていました。
で、あとまあね、第一部定理15、もうちょっとで終わるという風に昨日言ったんですけど、
今日ちょっと何とか終わらせられへんかなと思って結構自分的にはハイペースで進めたんですけど、最後ねやっぱりちょっと残ってしまいましたね。
全部訳詞をやることはできなかったです。
そうですね、ただまあね、結構今日はいいペースでやったと思うし、
少しね、まあ最近なんかね、ちょっとこうラテン語の方も停滞期、停滞期というかそもそもちょっとあまりできてなかったんですけど、
最近少しまたちょっと壁を乗り越えつつあるんじゃないかなというかね、
少しちょっとこう次のステップに自分が入れてるんじゃないかなっていうのを少し感じるところもありますね。
なんというかちょっとずつこうラテン語の文章のなんとなくの構成というか流れっていうのが自分の中でパターン化されてきた部分があって、
結局は過去に出てきたパターンをどんだけ新しい文章に当てはめてそのパターンの中で処理することができるのかみたいなことだと思うんですけど、
そのパターンみたいなものが少しずつ自分の中に定着してきつつあるのかなという気配みたいなものを最近少し感じ始めています。
あとは大学図書館までね、今日はものすごい雨だったので議会で歩いて行ったんだけど、そのまま歩きながらね、ポッドキャスト聞きながら行ったりしてましたね。
いやー本当面白いですね。やっぱりね、なんというかね、語彙がすごく豊富なんですよね、このしゅうけいさんね。
06:03
しゅうけいくんね、語彙がすごく豊富で、なんかねやっぱり自分の語彙力というかね、の無さっていうのをすごく痛感させられるところもあって、
これまた新しい試みとしてね、始めてみようかなと思って、今日からやり始めたことがあるんですけど、
それはね、暗記アプリね、この前から使っている暗記アプリの方に一つ自分で新しいデッキを作成しました。
そのデッキっていうのが、要はね、気になった言葉っていうデッキをね、一つ作りまして、
で、その中にね、その中に普段例えば何かポッドキャストとか聞いたりとか本読んだりする中で、
自分が何かこう気になった言葉ね、自分の語彙として習得したいような、自分が使いこなしたら楽しいだろうなって思えるような言葉をこの中に入れていくと。
それを自分の中で使えるようにしていけば、少し自分のしゃべりとかね、自分の思考というのがですね、変わっていくんじゃないかなという思いもあって、
ちょっと実験的に、これをむしろ暗記アプリの中に入れて、その中でも機械的に覚えてしまおうやという試みで一回やってみようかなと思っています。
で、早速ね、今日ちょっと3つぐらい言葉。
主に今日はね、朝はね、午前中は生存ラジオね、夜色夜空さんと二枚貝さんがやってはる生存ラジオの最新話をね、ちょっと聞いてましたんで、
その中で出てきてた、これは確か二枚貝さんが言ってた言葉だったかな、ポリコレっていう言葉がちょっと気になったので、それをこの気になった言葉っていうデッキの方に追加したのと、
今日は3つちょっと言葉追加してまして、ポリコレとマジックリアリズム、あとはロアクテキっていうね、この3つの言葉を新しく暗記アプリの方に追加したんで、
これもね、繰り返し、自分の中で繰り返し見ていけば、自分の言葉として使える語彙、語彙、自分でちゃんと使える語彙として習得できるんじゃないかなと思って、
09:10
少し気になった言葉っていうのを今後この暗記アプリのデッキの方に入れていこうかなと思います。
そうやね、なんかね、すごくワクワクするね、これね、この暗記アプリってね、やっぱりすごくね、ワクワクしますね、なんか。
これで自分がいろんな言葉をね、もっと自分の中に使えるものとして取り込むことができていけば、ほんまに自分の表現の幅がすごい勢いで増えていくんじゃないかっていう、
で、数年後それを自由に使いこなせる自分みたいなものがもしありえるんであれば、それってすごいワクワクするなって今から思いますね。
はい、そんな感じで今日はちょっと新しい試みも始めましたという感じになっておりますね。
えっと、なんか、あったかな、あったかな、そうやな、あったっけな、今日は。
そうやね、結構ね、今日はね、やっぱり集中できてた。
その要因っていうのが何かなって思い返すと、どう考えてもやっぱりね、昨日の夜の睡眠の質なんよな。
睡眠の質というか、まぁまぁ睡眠の質やねんな。
睡眠の質と量やね、言ってしまえば。
やっぱりね、これはね、俺の、私の、おそらくもう生まれ持った性質だと思うんですが、
自分はね、もうね、正直10時間ぐらい寝ないと、その調子がいい状態というのを保てないということ、これですよね。
やっぱりね、昨日は確かね、ほんまに10時前には寝てたよな。
もう9時45分とかには寝たんじゃないかな。
寝たっていうのはもう布団に入ったっていうことじゃなくて、もう入眠ですよね。
もうその、眠りについたっていうのがおそらく9時45分とかね。
まぁ遅くても10時ぐらいまではたぶん寝てたと思いますね、昨日は。
10時やとしても、
11、12、1、2、3、4、5、6、7、で9時、7時ぐらいに目覚めたんで、
9時間ぐらい寝てんのよな。
12:00
9時間ぐらい寝ると、めちゃくちゃ調子がいいね、やっぱり。
もうすごくね、朝もほんまに、7時に起きて、ほんまにほぼすぐね、勉強始めて、
11時ぐらいまで結構集中してやってたよな。
で、11時ぐらいから、まぁちょっと昼飯食べたりとか、
くつろいで、大体1時前には家出てたよな。
で、1時半ぐらいから大学図書館で勉強始めて、4時半ぐらいまでか。
勉強したよな。
で、帰ってきて、まぁちょっとスーパーに買い出し行ったり、晩御飯食べたり、
くつろいで、アニメ見たりとかして、
で、ディスクロニア読み始めたんが、8時半とかやったか、1時間ぐらいは読んだんかな。
で、考えたら今日私、自分が賞味勉強してる時間って何時間ぐらいや。
8時からしたとして、7時からしたとして、8、9、10、11。
で、これで4時間やな。2時からしたとして、1時半からしたとしようか。
2時半、3時半、4時半。
3時間で、これすでに7時間やな。で、1時間本読んだ。
8時間ぐらい。
で、何なり本読んだりとか語学やったりとかする時間に、
今日8時間ぐらい使えたってことになるんよな。
これって正直自分のこれまでの、哲学始めてからの経験からしても、
かなり長い集中時間というかね、取り組み時間にはなるのかなと。
正直これまでだったら1日4時間でも集中してやれたらほんま良い方やったわけなんで、
8時間そういう風な知的な生産作業に取り組めてるというのは、
自分的にはかなり良い状態だなと思いますね。
それっていうのもやっぱり基本的には夜の睡眠っていうのが質量ともに確保されているってことが
かなり重要なんだなと改めて思います。
そんなことはやっぱり最近ね、同じことの繰り返しかもしれないですけど、
思いますね。
そうですね。
15:02
あとね、やっぱり朝夜空さんの生存ラジオとか聞いてて、
すごいね、やっぱり知識がすごいある。
なんかすごくかっこよく見えましたね。
なんかね、やっぱり文学。
確かね、芥川賞の受賞作の話をされてた回だったんですね。
上篠さんっていう佳人の方をゲストに迎えて、
芥川賞の受賞作について話し合うみたいなポッドキャストやったんですけど、
それのまだ前半部分だけだったんですが、
すごくね、やっぱりこう自分も読んでみたいなって、
すごくやっぱり文学、特に純文学ですね。
純文学っていうものにすごく惹かれている私もね、やっぱりいるんですよね。
哲学とか語学にね、惹かれる自分ももちろんいるんですが、
純文学ね、文学っていうものに惹かれる自分も確かに存在していて、
そういう本もね、少しずつ読んでいきたいなと。
思ったりしてますね。
いやー、時間ってね、ほんまに。
無限な時間がね、あれば本当にいいんですが、
残念ながら時間有限なんでね。
あーそうやな、あとそういえば、
この前、この前、最近、
最近、そうやな、これはあれやね、
人間革命、ラジオ人間革命の方ですね、聞いていたときに思ったことがあって、
これはね、瀧本達彦さんの方が言って貼ったことで、
瀧本さんって結構、なんかこう、
なんかもう自分が生きているうちに不老不死というかね、永遠の命。
っていうものが実現するんじゃないかみたいな話をね、よくされていて、
それを普通にこう、何やろ、自分ごととして考えているような節があって、
それ、まあすごい好きで、
なんかこう、ほんまに自分が生きている間に、
そういう不老不死じゃないけど、永遠の生みたいなものがね、
実現されるんじゃないかっていう前提に立った上で、
まあ、生きてるんじゃないかなって自分は瀧本さんの話を聞いてて思うことがあって、
なんかそういうのってすごい自分の感覚と似てるというか、
18:02
自分の、そのなんていうかな、願望込みの感覚っていうものと、
すごく共鳴する部分があるなと思ったっていうのがありますね。
やっぱりね、不老不死っていうかね、
どういう形か分からないけど、
自分の意識とか、自分自身っていう、
なんていうかな、自我みたいなものが、
永遠に存続するんだっていう世界観っていうものが、
これが普通に想定されるような、
次元っていう、世界っていうのが、
もう少ししたら、
リアル世界ね、リアルのこの世の世界に入ってくるんじゃないかなっていうような、
なんとなくの願望込みのイメージみたいなものがあったりするんで、
そういうものがね、少し竹本さんの話の中からも感じることができて、
なんかね、すごくほんまにそういう世界になったら楽しいだろうなとか、
自分がやりたいことを永遠に続けられる、
自分がやってみたいことが全て、
時間の制約関係なく続けることができる世界とかね、
すごくなんかもう、単純にいいなって思いますね。
自分もね、39、今年40なんでね、
少しずつこうやっぱり、先のことが見えてきたというか、
自分の命も有限なんだなっていうのをすごく感じることが増えてきてて、
まあ自分はそれに対して、
もちろんね、その既死念慮を感じる瞬間ってもすごくたびたびあったりするんやけど、
でもベースの考え方としては、
やっぱり自分はこの世の中でやりたいことっていうのがまだまだたくさんある。
やり尽くせないほどにたくさんあるという感覚の方が強くて、
そういう時間に制約されずに永遠にやりたいことができる、
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そういう生命みたいなもの、意識みたいなものが実現するんであれば、
それってすごいワクワクするよなと単純に思いましたね。
そうですね、今日はやっぱり頭がすごいクリアというかね、
考え方が前向きになっているのを自分でも感じますね。
ほんまね、波がすごいんですよね。
落ち込んでるときはすごい落ち込んでるし、
今日みたいに前向きなときはすごく前向きやし、
まあまあみんなそういうもんでしょうけど、
例に漏れず私もそういう感じで日々を送ってますと。
まあね、でもやっぱり睡眠っていうのは一つの大きな要因なんでね、
そこをちょっと安定的に確保していくっていうことがやっぱり重要になってくるんだということは間違いないなと思います。
まあなんかかなりダラダラ喋ってきましたけど、
もう20分超えてますね。
じゃあまあ今日もこれぐらいにして終わりにしたいと思います。
明日からまた仕事なのでまた頑張りたいと思います。
それではおやすみなさーい。
22:43

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