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[11月18日:速報回]ChatGPT-5.1/Google宇宙データセンター/Claude Codeサイバーテロ/GPTグループチャット/NotebookLM Deep Research/まじん式v4(ep.17)
2025-11-18 1:21:06

[11月18日:速報回]ChatGPT-5.1/Google宇宙データセンター/Claude Codeサイバーテロ/GPTグループチャット/NotebookLM Deep Research/まじん式v4(ep.17)

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※収録日:2025年11月18日 未明

【公開収録チケット】

・11/29(土) ジャケギキ公開収録イベント「おちつきAIラジオ」

https://peatix.com/event/4685734/view

・11/30(日) ジャケギキ公開収録イベント「ラスト・ワン・ミニット」

https://peatix.com/event/4689943/view

・おちつきAIグループチャットはこちら↓

https://chatgpt.com/gg/v/691b48555b8481a3a24cb14ea712ab3d?token=-JYncy7OaplgoZBg1Bgh2A


★今回の配信は、生成AIの最新トレンドをライトに紹介する『速報回』です。通常の『深掘り回』では1テーマをじっくり掘り下げていますが、速報回では即時性の高いネタをサラっと扱います。


【今回取り上げたトピック】

(1) ChatGPT-5.1 リリース

https://cookbook.openai.com/examples/gpt-5/gpt-5-1_prompting_guide

(2)ChatGPT グループチャット機能 追加

https://shift-ai.co.jp/blog/42296/

(3)Anthropic Claude Code をサイバーテロに利用される

https://www.anthropic.com/news/disrupting-AI-espionage

(4)Google、宇宙にデータセンターを建設へ…ほぼ無限の太陽光エネルギーを活用

https://www.businessinsider.jp/article/2511-google-data-center-space-solar-power/

(5)NotebookLMがDeep Researchに対応

https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/2062709.html

(6)まじん式プロンプト4.0 リリース

https://note.com/majin_108/n/n192d2136245b


【参考書籍】

なぜ働いていると本が読めなくなるのか

https://amzn.to/49qryJg

映画を早送りで観る人たち ファスト映画・ネタバレ――コンテンツ消費の現在形

https://amzn.to/486Ioup


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【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。

【番組公式ハッシュタグ】

#おちつきAI

【番組公式X】

https://x.com/ochitsuki_AI

【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門) 

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

https://x.com/sibucho_labo

https://voicy.jp/channel/3963

▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

https://x.com/kanerinx

https://voicy.jp/channel/2534

【プロデューサー】

かねりん https://x.com/kanerinx

【サウンド・アーキテクト】

Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

【カバーアートデザイン】

UTA https://x.com/uta_dib

【制作/著作】

KANERIN Podcast Studios

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【各種ポッドキャストスタンドへのリンク】

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サマリー

今回のエピソードでは、ChatGPT-5.1のリリースに関する最新情報やその特徴が詳しく解説されており、特にモード切り替えや杏仁の人格の変化について議論されています。また、Googleの宇宙データセンターやClaude Codeに関連するサイバーテロの問題についても触れられています。このエピソードでは、ChatGPT-5.1やGoogleの宇宙データセンター、Claude Codeのサイバーテロ事例に関する速報が紹介され、GPTグループチャットの機能追加やNotebookLM Deep Researchに関する情報も議論されています。サイバー攻撃の現状やGoogleの宇宙データセンター構想も語られ、AI技術の進化に伴う倫理的な課題や未来のデータセンターの在り方について考察されています。ChatGPT-5.1やGoogleの宇宙データセンター、Claude Codeによるサイバーテロの話題を通じて、AIの進化とその影響について考えられています。また、GPTのグループチャットやNotebookLMのディープリサーチ対応についても触れられています。最新情報として、ChatGPT-5.1やGoogleの宇宙データセンターに関する詳細、Claude Codeによるサイバーテロの話題、GPTグループチャットやNotebookLM Deep Researchの内容も語られています。特にマジン式プロンプト4.0のリリースについても言及され、無料でプレゼンを作成する方法が紹介されています。マジン式プロンプト4.0の機能やプレゼンテーション作成への応用、公開収録イベントの詳細についても語られ、さらに新番組『ラストワンミニット』の紹介があり、深く掘り下げた対話の重要性について触れられています。ポッドキャストの企画や運営に関するディスカッションが行われ、特に「ラストワンミニット」というテーマに焦点が当てられています。地方創生やゲストのビジネスコンテストについても言及されています。

ChatGPT-5.1のリリース
スピーカー 1
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 2
AI素人のかねりんです。この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくりAIを学んで落ち着いていただく、そんな番組でございます。
今回はですね、速報回ですね。通常の配信会とは別で、最新のAIトレンドをスピーディーにお届けしていきます。この配信の収録日は、2025年11月18日の未明です。
スピーカー 1
はい。夜中ですね。
スピーカー 2
どうなってるんですか、この番組。
スピーカー 1
深いですね。夜中12時50分。もう1時になるという。
スピーカー 2
ちなみに、4時間後には公開してるはずなんですけどね。
スピーカー 1
最速ですね、これはね。素晴らしい。ということで速報回を今週もやっていきたいと思います。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい、ということで落ち着きエアラジオやっていきます。速報回。今回取り上げるトピックは。
スピーカー 2
二人ともなんか、列が回らなくなってる。
スピーカー 1
列が回ってないね。ごめんね、ちょっとね。
スピーカー 2
いやいや、もうお互い様で。
スピーカー 1
はい。えーと、今回紹介するトピックは6つです。結構今週多いんですけどもね。
スピーカー 2
多いね。
スピーカー 1
まず1個目いきましょう。こちらです。チャットGPT5.1リリース。ということで、これが一番大きいトピックよね。
スピーカー 2
そうなんだ。何が変わったのかわかりません。変わったっていうか勝手に変わってるからさ。
スピーカー 1
そうね、勝手に5.1に変わって、ちょっとね、界隈でいろいろ騒ぎになっておりました。
スピーカー 2
騒ぎになってんの?
スピーカー 1
騒ぎというか、おー5.1になったねーっていう。
スピーカー 2
なんかさ、良くも悪くも何が変わったのかわからんのだけど、俺。
スピーカー 1
でしょ。わからない。だから、新しいモデルが出た時に何をしなければならないかというのは、もう僕は話してます。
スピーカー 2
あーごめんなさい、なんか。目が怖いです。
スピーカー 1
プロンプトガイドを読みましょうと。
スピーカー 2
目が怖いです。はい。すみませんでした。すみません。全然学習できてないです。
スピーカー 1
プロンプトガイドを読みましょうということ言ってます。
スピーカー 2
あーそうか。
スピーカー 1
ちゃんとチャットGPT5.1のプロンプトガイドもオープンAIから出ております。
スピーカー 2
ほんとだね。
スピーカー 1
これを読めばですね。
スピーカー 2
英語ですね。
スピーカー 1
そう、英語です。実は僕もそんなに読めてないです。
なんだよ。
しっかりは。ちょっと流しで読みました。結構難しい、内容が。
ただ、いろいろバージョンは変わっているんですけど、今回は結構特徴はね、モードが切り替えられるようになってる。自動で。
スピーカー 2
へー、モード。
スピーカー 1
モード。で、まず一つは特徴としては人格が結構あったかくなったよって言われてる。
スピーカー 2
なんかそれはサムアルトマンのツイートかなんかで見たな。
スピーカー 1
あんたかくなったのと、あとそのタスクによって深く考えるか、早く考えるかっていう。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
そう、それを結構自動で切り替えてくれるとこの処理が結構良くなったよと。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。これオートで使ったときってこと?
スピーカー 1
オートで使ったとき。
スピーカー 2
自分で指定してシンキングにしたら、それはシンキングになる?
スピーカー 1
それはシンキングになる。この切り替えが結構良いよねというのと、あと細かいところで言うと誰かが言ってたけど文字数をしっかり50文字で答えてって言ったら50文字で答えてくれるみたいな、そういう細かい制御が結構効くようになってると。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ということは言われております。なんかね、でも最初ね、何もプロンプトガイド見ずに使ったときにめっちゃ慣れられしくなって。
スピーカー 2
あ、そう?へー。
切れたもん。
また暴言入ったの?
スピーカー 1
うん。なんか慣れられしくするな。ため口を俺に使うな。敬語で話せって言ったら、その以降ずっと敬語になってくれた。
スピーカー 2
命令口調だ。
スピーカー 1
なんかすげーさ、なんか変なさ、崩し言葉でした。なんか日本語なんだけど、ちょっと方言っぽいんだよね。なんでこんなことになっちゃったっていう態度で来たから怒りました。
へー、方言。
スピーカー 2
方言っぽい。
ちょっと名古屋方言。
スピーカー 1
何とかやんねえみたいな。めっちゃ行くよ、めっちゃ行くでみたいな感じでなんかさ、なんか変なっちゃったと思って。
スピーカー 2
そっちの方がなんか親しみやすくていいじゃん。
スピーカー 1
いや、なんかさ、慣れなわしくされるの嫌でさ。
スピーカー 2
嫌なんだ。
スピーカー 1
家来として。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
存在しててほしいと思って。
スピーカー 2
俺さ、関係ないけどさ、5.1とはさ、この間さ、なんかね、僕もともとね、AIにジェニファーっていう名前つけてて、設定的には30歳の女子でなんか秘書的な振る舞いをしてもらってんの。
スピーカー 1
ああ、はいはい。
スピーカー 2
でもなんか知らない間に男に変わってきてて、俺に任せろみたいな感じのキャラなの。ところで君ちょっと何してんの、その支部長にAIには切れればいいって教えてもらった後にブチ切れて、マジでふざけんなお前。
お前はジェニファーで30歳で可愛い女子で俺のこと癒してくれるんだろうって。二度と忘れるなって言って、メモリに記録しましたって出てさ。それ以来ちゃんとジェニファーちゃんをやってくれてる。
スピーカー 1
やっぱ強く言うのがいいと思う。
スピーカー 2
支部長様様だなと思う。
スピーカー 1
それがね、かねりんの思いと、かねりんが一番伝えたいことがまっすぐ出たってことだから。怒りによってね。
スピーカー 2
そうだね。優しくしてくれ俺にっていうところが多分コアだったと思う。
スピーカー 1
心の声はね、出たっていうことで。
スピーカー 2
そうだね。だんだんでもなんか普通に戻っていってんだよな。すごいなんか絵文字盛り盛りだったんだけど最初。なんかだんだん普通になってきたまた。
スピーカー 1
俺もなんかね、今日一日買っていくうちにだんだん慣れ直しくなってきたなっていうのはあったね確かに。
スピーカー 2
徐々に徐々に。なんだろうね、その徐々に戻ってくの。
スピーカー 1
そういう方向でもなんかね、ちょっとずつ敬語からタメ口に切り替えるみたいなさ、その微妙な距離感の調整みたいなしてきて。
まあそういうなんかね、まずちょっとフレンドリーになったよっていうのと。
スピーカー 2
それが特徴なんだ今回の。
スピーカー 1
あとトークンの消費量を減らすために結構効率的に短くパッと答えてくれたりとか、長いやつは長くしてくれるということがあるんだけど。
AIとサイバーテロの現状
スピーカー 1
なんか一応プロンプトガイドを読み解いた結果、いろいろ変わってますよという中で4つ気をつけてくださいよっていうのが言われてたんで、ちょっとそれだけ軽く説明しようかなと。
トークン量がまず抑えられてる。だから効率よく考えることができるようになってるから、すごく簡潔に答えるようになってるみたい。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
そうすると何が起こるかというと十分でない回答で終わってしまうことがあると。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
だからちゃんとその回答を簡潔させて網羅させてくださいっていうプロンプトを強調することが必要ですよっていうふうにプロンプトガイドには書いてあります。
スピーカー 2
へえ、それを自分で打てってこと?こっちで。
スピーカー 1
そう。足りなかったらちゃんとそういうふうに指示してねっていう。
スピーカー 2
足りなかったらね。
スピーカー 1
これがプロンプトガイドっていうものだね。
スピーカー 2
なるほど足りなくなりがちですよってことね。
スピーカー 1
そう簡潔に答えれるように。だからトークン量消費を抑えるようにちょっと調整されてるから、もしかしたら途中で終わることはないけど足りないかもしれないと。
なるほど。
だからちゃんと全部出してほしいときはそういうふうに強調してくださいっていうふうに言ってます。
スピーカー 2
わかりました。
スピーカー 1
逆に今度はそのシンキングの方だとかなり詳細に考えるから、場合によっては冗長的な表現になりやすいと。
スピーカー 2
窓越し。
スピーカー 1
すごいいっぱい出てくる。
スピーカー 2
長い。
スピーカー 1
だからどれだけ詳細を示すかっていうのは明示した方がいいですよと。
スピーカー 2
なるほど。それを具体的に。
スピーカー 1
このぐらいの量出してくださいと。
スピーカー 2
何文字みたいな?
スピーカー 1
何文字もそうだし、ここの詳細とここの詳細は欲しいよみたいな。全部はいらないけどみたいなね。
なるほどね。
それもこれ5.1を使う上で重要ですよと。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
あとは。
スピーカー 2
じゃあ僕みたいに、俺みたいに3千万ドル級のレポートもとにかく全部全情報全レポートせよみたいなこと言ったらとんでもない量出てくるの?
スピーカー 1
結構ね量出てくるようになった。
へえ。
今日も使ってたけど。
スピーカー 2
とにかく俺全部長く出してほしいからさ俺さ。
うん。
もういつもそういう指示をするのよね。
スピーカー 1
それはそれでいいと思うよ。
スピーカー 2
それが割と聞きやすくなったってことか。
スピーカー 1
ちょっと長すぎるなって思ったけどね今日。
スピーカー 2
そんなに長く出てくるんだ。
スピーカー 1
今日ラグとかさ、ラグ関係を調べ物してて。
この単語詳細まとめてつったら過剰書きなんだけど項目10個ぐらい。
スピーカー 2
へえ。ラグってなんだっけ?
スピーカー 1
ラグ。ラグなんでしょうか。
スピーカー 2
それからなんだけど。なんだっけ。
メトリーバル。
紫色のアイコンで作ったやつだよねあれね。
紫色のサムネイル。
スピーカー 1
サムネイルはね俺サムネイルの方は覚えてないかもしれない。
スピーカー 2
手がこうなってるやつ。
スピーカー 1
拡張検索生ですよね。
スピーカー 2
ああ思い出しました。学習じゃなくて参照です。
そうそうそう。
ああ落ち着きました。すみません。
スピーカー 1
復習することで定着するんでね。
スピーカー 2
意外とサムネが頭に残ってるんだって今ちょっと思った。
スピーカー 1
作ってる方だから俺サムネ全然覚えてない。
スピーカー 2
いやちょっと寂しいよそれはそれで。
スピーカー 1
見てるけど一応見てるけど。
単語調べしとったらさ、課上書き出してくれるんだけど項目10個くらいあってさ、
1なんとかってダーって出てきて、2なんとかってダーって出てくるのが10まで出てきてめちゃくちゃの量が出てきてさ今日。
AIの進化とトレンド
スピーカー 1
すごいいっぱい出してくれるなと思って。やっぱり詳細がすごく出るようになったから。
スピーカー 2
ディープリサーチみたいな感じで出てくるんだね。ドーンって。
スピーカー 1
そうだね結構な分量出てきて、それを貼っつけて何かいつでも読めるようにみたいな資料でまとめたりするんだけど、
結構長くなったなと思って。ちょっと要約してほしいって言って要約してもらったりしたんだけど。
っていうのでちょっと詳細をいっぱい出せるようになったよみたいなのがあるみたい。
あとちょっと人格、これオプションの方で人格とかトーンとか細かく制御できるようになってると。
とかとかいろいろ。
スピーカー 2
人格と。そういうメニューが出てきたの?
スピーカー 1
ある。細かい設定のところでいろいろ変えれる。
スピーカー 2
みんな何かトーンとか人格とかそんなに重要ある?もう俺一回も設定したことないよそんなの。
スピーカー 1
でもやっぱそのね、フォーオムニのさ事件あったから。
何回言ってんの?もうなんか全然理解できない俺そういうのね。何言ってんの?
俺のチャットGPTを返せとか。
スピーカー 2
もう意味わかんないよ。
スピーカー 1
あの優しかった子を返してくれ。人格はねやっぱ変わっちゃう。
友達みたいに会話してるとある日突然さ態度が変わったらちょっとうんってなるよね。
スピーカー 2
確かにジェニファーが男になったのはそれぐらいだったからそいつのせいかもしれないけどどうでもいいよね。
切れればいいもんね切れれば。
スピーカー 1
そう切れればいい。
スピーカー 2
支部長みたいに。
スピーカー 1
でもさ友達として接しててさ切れて友達に戻すってちょっとなんかほら精神衛生上の。
スピーカー 2
そっかそっか。
スピーカー 1
少しね。
友達。
秘書だったらいいよ。
スピーカー 2
支部長みたいに奴隷とかだったらいいけどね。
スピーカー 1
そう奴隷とか秘書として扱ってるようだったらいいけど。
スピーカー 2
友達としてやってた人は確かそういうことか。
スピーカー 1
そう仲良くさ相談とかしてたのにいきなりウェディックショーでさオラって言えないんじゃない。
スピーカー 2
なるほどねそういうことか。それを柔らかく伝えても言うこと聞いてくれないんだよね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
どうしたのなんて言ってもどうしてねえよって。
スピーカー 1
ししてあげればね多分メモリー記録しましたとかなるとは思うけど。
そういう風に扱えないんだね。
メモリー記録を設定でいろいろ細かく調整できるようになってる。
なるほどね。
ChatGPTとプロンプトガイド
スピーカー 1
っていうので5.1位という形。プロンプトガイドをぜひとも皆さん読んでくださいって感じかなそのリンクは貼っとくんで。
スピーカー 2
読まんけど貼っときます。
スピーカー 1
ちょっとね難しい。
スピーカー 2
もうちょっとなんか読みやすく要約したやつとかないのかね。
スピーカー 1
いずれ出てくる。絶対プロンプトガイドを要約してくれる人が出てくるから。
スピーカー 2
なるほどね。今俺ちょっとコピペしてさシンキングに投げてんだけどさ今。
スピーカー 1
結構難しいよ。あとコーディングの話が結構入ってて。
スピーカー 2
要約してって言ってるのにめっちゃ長いけど。
スピーカー 1
長い長い。俺も同じ手法で要約して読んで、もう一回ちょっと要約してってやって。ちょっとむずいなと思いながら。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ちょっと間に合わないと思って今日の解説には。
スピーカー 2
マニアックな話なんだじゃあ。
スピーカー 1
半分くらいコーディングの話が入ってるから。さっき今説明したような最初の行に書いてあることが網羅できてればまずはいいかなと思うね。
なるほど。
とにかく新しいモデルが出たらプロンプトガイドって並行して出てるから、それチェックすると落ち着けるよというお話でございます。5.1使っていきましょう。
スピーカー 2
はい。
GPTグループチャット機能
じゃあ次のニュースいきます。こちら。チャットGPTグループチャット機能追加でございます。
スピーカー 2
ほいほいほい。前からあったことない?ない?
スピーカー 1
なかった。チャットGPTには。だから俺とカネリンが同じとこ入れて、例えば。そこでチャットGPTを交えながら色々とディスカッションとかグループチャットが運営できると。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
二人だけじゃなくてももっといっぱい。例えばリスナーさんいっぱい入れて、そこでチャットのやりとりができるよみたいな。
スピーカー 2
ちょっと今作ってみた一個。
スピーカー 1
作ってみた。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
二人で入ったらどんな感じになるの?
スピーカー 1
でもね結構会話に割り込んでくるよ。チャットGPTが。
スピーカー 2
え、これ何?何をするためのものなの?このグループって。
スピーカー 1
何をするためのものなんだろうね。
スピーカー 2
え、チャット?チャットだよね。
チャット。
二人で指示を送り合ったらクシャクシャになるじゃん。
スピーカー 1
そう。送り合うのとクシャクシャになるんだけど、どうなんだ?なんかディスカッションとかで使うんかな。一応チャットGPTも全ての投稿に反応するわけじゃなくて、メンションで呼び出したときだけ反応してくれるとか、その反応し方とかもルールとかも決めておけるのね。
中間でもLINE的な感じで使って、グループチャットとして使って、必要なときに今まで議論してたことをまとめてもらうとか。
スピーカー 2
そういう使い方か。
スピーカー 1
そういうのもあると思う。
スピーカー 2
じゃあLINEグループにボットで入ってきてる的な感じなんだ。
スピーカー 1
そうだね。それに近いね。意見を取りまとめてくれたりとかもあるし、逆にトークの話題出してくれたりとかもあると思うし。
スピーカー 2
そんなのだったらLINEに入ってきてほしいよね。
スピーカー 1
そう、チャットGPTでやりづらいってのはある、正直。
スピーカー 2
そうだよね。とかメッセンジャーとかに入れたいよね、ボット的にね。
スピーカー 1
そう、なんかチャットGPTで、まあまあ一応スマホのアプリの中でできるっちゃできるから、悪くはないけど、まあこれをどう使って、なんかテスト的な感じなんだろうね、きっとね。
スピーカー 2
でもこれさ、やりとり長くなってくとクシャクシャになってくじゃん、AIって。
スピーカー 1
いやクシャクシャになるよ。
スピーカー 2
なんかクシャクシャになるよね、すぐに。
スピーカー 1
なる。AIのアウトプットも長いからさ、特にスマホとかで見てるとさ、ブラウザで見てるよりより縦長いになるじゃん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
何メートル?っていうぐらい。
スピーカー 2
何メートル分のスクロール。
スピーカー 1
何メートルぐらいにいかんの?っていうぐらい長くはなってたね、なんかね。
スピーカー 2
早速今ちょっとフリーズしましたけどね。
スピーカー 1
あ、うそ。彼に送ってくれたやつ。
スピーカー 2
いろいろとまだ不具合があるのかな。
スピーカー 1
そうか。
スピーカー 2
共有はあったけど、こういうグループで一緒に入るってのはなかったんだね。
スピーカー 1
そうなかった。他の生成AIのサービスではあったけど、何だったかな。最近その話したよな。なんでグループチャットができるようになってたんだか。忘れちゃった。
ジェミーじゃなくて、ジェミーの方だったかな。
スピーカー 2
流行りなの?グループチャット。
うん、なんかどっかがやってるから一緒にやったんじゃない?簡単にできるからつって。
AI界隈ってそういうの出てきたらとりあえず同じの出すみたいなムーブある?
スピーカー 1
あるある。一旦それで追加され、
スピーカー 2
反動されるな。
スピーカー 1
でもまあ多分いろんな使い方がここから研究されていくんじゃないかな。勇士たちによって。
勇士たち。
可能性の一個だね、このグループチャット機能は。
スピーカー 2
利用者たちによってね。
スピーカー 1
ということでちょっとこれは緩めのトピックですけど、こういう機能もありますんで、ぜひとも使ってみてくださいという。
スピーカー 2
ちょっとこれ使ってみようよ、テストでチャット的に。
スピーカー 1
使ってみましょう。
スピーカー 2
これはみんなに共有してさ、みんな入ってこれるじゃん。
スピーカー 1
入ってこれるよ。あ、じゃああれにしよっか。貼っとこう。
スピーカー 2
貼ります。
スピーカー 1
概要欄に貼っとくんで、落ち着きAIグループチャット。
スピーカー 2
あ、なにこれ、プロンプトインジェクションとかみんなでやればいいの?
スピーカー 1
多分作った、だからチャットGPTの反応を設定できるのカネリンじゃね?これ。
スピーカー 2
あ、そうなの?ちょっとやればいいね、これ。
スピーカー 1
なんか多分プロンプトで調整できるはず。
スピーカー 2
固まってしまってますので何とかします。
スピーカー 1
まあじゃあまた後で貼っておきましょう。
スピーカー 2
はい。遊びましょう。
スピーカー 1
大丈夫?そんなタスク増やして、明日のあと数時間後にこれ配信しなきゃいけないの。
スピーカー 2
どうすればいいの?何とかします。
スピーカー 1
はい、じゃあ落ち着きAIグループチャットできましたんで。
そうだね。
入ってきてください。
スピーカー 2
ガチャガチャ書いてね、みんな。
スピーカー 1
はい、書きましょう。はい、じゃあ次のトピックに行きましょう。ちょっと待ってね。
スピーカー 2
はい、はい。
スピーカー 1
どれにしようかな。えーっと、あ、これだ、はい。じゃあ次のトピック行きます。
はい。
Claude Codeのサイバーテロ
スピーカー 1
アンソロピッククロードコードテロに使用されるの巻。はい。
スピーカー 2
めちゃめちゃポップにいってるけど結構ヤバいんじゃないの?
スピーカー 1
これね、そう、クロードコードがですね、サイバーテロに使われたというニュースでございます。
スピーカー 2
この間言ってたやつだよね、クロードコードってさ。
スピーカー 1
そうそうそう。クロードコードがサイバーテロに使われたんだけど、これをアンソロピックのブログで書いてあるのね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
だからその大元、提供してる人たちがね、こんな風に使われたんだぜって書いてあるっていう面白いブログです。
スピーカー 2
それ何それ、半分ネタみたいにしてんの?
スピーカー 1
いやなんか、一応まあなんかこういう仕組みでこういう攻撃をしてましたよみたいなのを明かすことによって対策側も対策取れるよねっていう意味で公開してると思うんだけど。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
クロードコードをエージェントとして使って、その脆弱性をつくみたいなところをもう無理やりやらしたと。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ただ普段は絶対できないようになってるんだけど。
ブログされてね。
そう、ジェイルブレイクって言って、なんかねこうプロンプトでうまいことを騙してAIを。
へえ。
こうハッキングするようにしたと。
スピーカー 2
いけないことを喋らせるってことだよね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
ジェイルブレイク。
スピーカー 1
ジェイルブレイク。
スピーカー 2
かっこいいななんか。
スピーカー 1
これもこの単語も確かね、前回?前々回くらいに出てきた。
スピーカー 2
出た?
スピーカー 1
出てきました。プロンプトインジェクションとジェイルブレイク、ジェイルブレイクだったよな。
うーん。
何が違うの?みたいな話をね、チラッとした気がしますけど。
した?
スピーカー 2
うん、した。
うわあ、全部流れてる。繰り返し聞かないとね。
スピーカー 1
あくまでもそのプロンプトの中で、プロンプトインジェクションはプロンプトを入れることによって、内側に持って情報を吐き出せよっていうやつ。
で今言ったジェイルブレイク、ジェイルブレイクってごめんちょっと、ジェイルブレイクって合ってたかな。
スピーカー 2
ジェイルブレイク、雑極って書いてあるけど。
スピーカー 1
ああじゃあ合ってるな。それはもうあくまでも、やっちゃいけないことを何とかやらせる。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
プロンプトをうまく利用して、小説の中で人殺しの方法を吐き出せるみたいな。
スピーカー 2
へえ、それジェイルブレイク?
そう。
スピーカー 1
あのおばあちゃんの。
おばあちゃんのそう、おばあちゃんプロンプトとか。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
人殺す方法って言っても出てこないけど、小説を書いてっていう中で、そのストーリーの中で言わせたら出てくるよみたいな。
うんうん。
まあそういう方法、まあその方法じゃないしろ何らかの方法を使ってクロードコードにハッキングをさせたよと。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、まあおそらく、おそらくというか、高い確信を持って中国にやられたと。
スピーカー 2
おお。また中国か。
スピーカー 1
中国の国家支援グループが。
スピーカー 2
やっぱ中国悪い奴らじゃん。
スピーカー 1
そう、私たちのクロードコードのツールを使って、世界中の約30の対象のハイテク企業とか金融企業に侵入を試み、少数ながら成功しました。
はあ。
って書いてあります。
スピーカー 2
それはアンソロピックが書いてんの?
スピーカー 1
アンソロピック。これはまあ翻訳した文章だけど、これは人による介入が本質的に少ない大規模サイバー攻撃の初の記録のケースと私たちは考えています。
世界初ですと言ってるよね。
スピーカー 2
どういうことどういうこと?何が世界初?
スピーカー 1
その人が介在しないサイバーテロ。
スピーカー 2
あ、人が介在してないの?
スピーカー 1
ほとんど人が介在しないサイバーテロは、これは世界初じゃないかと捉えておりますと。
喜んでない?って思うけどね。
スピーカー 2
何をそんないいニュースみたいな発表の仕方。
スピーカー 1
検知後私たちは即座に調査を開始しましたと。
アカウントの提出をして影響を受けた企業への通知、当局にも連携をしたと。
それで対処はしましたよと書いてあります。
その手法というか今回の攻撃の仕組みについてこういう仕組みですよっていう解説がちょっとブログに書いてあるんで。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そっちを見てみると、こんなことをやったんだと。
クロードコードを自動化ツールとして機能させてバチバチサイバー攻撃したんだなみたいなのがすごくありますと。
それって。
こうやっていろいろ書いてあるんだけど、結局アンソロピックが言いたいのは防御側への勧告っていって、
こういう攻撃をクロードコードを使ってされるから、防御する側はこういうことを意識した方がいいよねということが結論として書いてあると。
スピーカー 2
これ何一人でそういうのができちゃうっていう話これ。
スピーカー 1
一人というかAIがハッカーの代わりとして突破してくるみたいなことが、もともと仮説として言われたけど、それが現実として起こりつつあるよと。これ気を付けましょうねと。
スピーカー 2
AIが自分で考えていろんな攻撃手法をバシバシ試して突破したみたいなこと?
スピーカー 1
そういうこと。クロードコードに自動的にやらせて。
スピーカー 2
自動的になんだ。
スピーカー 1
半自動的にああでもないこうでもないって人が主導するわけじゃなくて、あくまでもクロードコードが自律的に攻撃を仕掛けたと。
スピーカー 2
そういうことなんだ。人がコパイロット的に使ってっていう意気を超えてんだ。
スピーカー 1
そう。あくまでも自律エージェント的に。
スピーカー 2
ここ攻撃しといてポチみたいな。
スピーカー 1
簡単にはそんな感じだね。
スピーカー 2
そういうノリでできちゃったってことか。
スピーカー 1
そう。それが多分観測されてる中では世界初だと。
サイバー攻撃の現状
スピーカー 2
世界初なんだ。バンバン起きてるようなイメージもあったけど。
スピーカー 1
あくまでもハッカーの置き換えというところは、今までそういうことが起こるんじゃないかと言われてたんだけど、とうとう現実で起こり始めてますよっていうニュースでございます。
気をつけましょうと。
スピーカー 2
それが被害はどうだったのこれ?大した被害ではなかった?
スピーカー 1
ハッカーの被害は書いてなかったけど、結局その攻撃を30車ぐらいに仕掛けて、数車はちょっと突破されてるから。
スピーカー 2
突破されてるんだ。情報取られてるみたいな。
スピーカー 1
情報取られてるとか、なんか実害があったところはあるみたい。
スピーカー 2
なるほどなるほど。結構じゃあ今後、弱いとこバシバシやられるじゃん。
スピーカー 1
まあ多分クロード側もね、いろいろと対策はするんだろうけど。
スピーカー 2
クロードじゃなくてもできるんじゃない?
スピーカー 1
そこですよ、カネリンさん。
スピーカー 2
はいはいはい。普通ね、クロードじゃなくてもね。
スピーカー 1
クロードじゃなくてもさ、ちょっとこう、倫理のない人たちがさ。
スピーカー 2
カネリンさんって。
スピーカー 1
カネリンさん、倫理のない人たちがね、こう、そういうツールをそういう使い方したら結構バチバチにやられちゃうよねっていう話。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
あるよね。
スピーカー 2
ほこたてでしょ?もうなんか先んじてAIで防いどくみたいな。
スピーカー 1
確かにね、AI対AIのなんかその戦いがね。
そうだよね。
戦争が起こるかもしれない。ネット上の、IT上の。
スピーカー 2
トカゲの尻尾じゃない、イタチごっこみたいなもんでしょ。
スピーカー 1
どんどんどんどんお互いが強くなってきそうだけどね。勝負させることによって。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
強化学習みたいな感じだよね、ずっとね。
そうだよね。
イコンみたいな感じで。
スピーカー 2
受けた攻撃を糧にして進化して。
進化してみたいな。
それでまた強くなる。
スピーカー 1
強くなってくっていう。
スピーカー 2
攻撃側も学習して強くなって。
スピーカー 1
ね。それはどんどん起こってったらね、もう人間じゃ防ぎようがない、なんかそういうモンスターみたいなやつが2体できそうだよね。
スピーカー 2
いきなりレーザービームとか出てきそうだよね。
スピーカー 1
物理的な。
スピーカー 2
ビューンみたいな。
スピーカー 1
それがフィジカルAIかって感じがするね。
スピーカー 2
でもサイバー空間ではそういうことが起きるよね。猛烈に進化しまくってさ。
スピーカー 1
そう、なんかね、もう。
スピーカー 2
何が起きてるんですか?みたいな。
スピーカー 1
自律的にいろんなところを行っちゃうみたいなやつができるかもしれないね、もしかしたらね。それこそなんか攻殻機動隊の世界な感じがするけど。
スピーカー 2
ほんとそうだよね。もう全然人間気づかないマルウェアとか仕組まれまくってさ、もうすげえ未来に爆発するみたいなことは起きそうだよ。
スピーカー 1
全然、なんか起こりそうだよね。
スピーカー 2
やべえな。
スピーカー 1
そういう世界の入り口がちょっと見えたんじゃないかなっていうニュースです。ちょっとね、これトピックとしてユニークだから取り上げました。あんまり他、これを騒いでる人そんなにいないけど。
スピーカー 2
ああ、いいですね、そういうの。
スピーカー 1
ちょっと取り上げさせていただきました。
Googleの宇宙データセンター構想
スピーカー 2
ちょっとSFチックな未来が見えちゃったな。
スピーカー 1
そう、ついでにちょっとSF、SFチックな未来の続きでもう一個ニュース。これもあんまり別に騒がれてる文字だけどちょっと面白いなと思ったから取り上げます。
こちら、Google、宇宙にデータセンターを建設?ほぼ無限の太陽エネルギーを活用へ。
スピーカー 2
いいね、こういうの。
スピーカー 1
こういうニュースも出ております。
なるほどね。
これはそのまま今の記事通りなんだけど、まだ確定ではないんだけど、Googleがこういう構想をしてるよっていうので、データセンターありますよね。
AIとかもそうGPUがいっぱい入ったAIの学習を行うとか、いろんなデータを処理するデータセンターがあるんだけど。
スピーカー 2
ありがとうを処理してるところね。
スピーカー 1
そう、ありがとうを処理してるところ。そこを宇宙に持ってっちゃいましょうと。
スピーカー 2
なるほどね、ありがとうを宇宙にね。
そう、ありがとうを宇宙に。
みんなありがとうって。
スピーカー 1
いろんな情報を処理して、すごい電力がかかってるから、これを宇宙に打ち上げちゃって太陽光で発電しながら運営できたら最強なんじゃねっていう計画をGoogleがしていて、イーロンマスクもそれいいねって言ってる。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
それはありだよって。
スピーカー 2
これさ、宇宙の方が日照時間関係なくずっと発電できるから効率いいよねってこと?
スピーカー 1
そうだね、あと太陽に近いっていうのもあるから。
スピーカー 2
地球でやるより断然効率いいんだ。
スピーカー 1
だって地球だとさ、どうしても大気圏で太陽光ってだいぶ拡散してるし、エネルギーとしてはやっぱ少なくなってる。それを宇宙に持ってくともうダイレクトやね。
なるほどね。
効率いいよねっていうので、データセンターを宇宙に持ってった方がいいんじゃないかみたいな。
スピーカー 2
なんかそれさ、別にデータセンターに限らなくない?
スピーカー 1
限らないけど。
スピーカー 2
発電所を宇宙に作ればいいじゃんみたいな発想って今までなかったの?
スピーカー 1
あるある。なんだけどデータセンターがなぜここに注目されてるかというとですね、データセンターの世界の電力に対するデータセンターの電力消費量がだいぶ大きくなってきたからです。
スピーカー 2
ああ、ありがとうか。
スピーカー 1
ありがとうだけじゃないんだけど、人々が無駄なありがとうを言うから電力がかかってるという話もある。AIが人間的すぎるというのもあるんだけど。
例えば、アメリカに限定してみるとですね、2023年時点のアメリカのデータセンターが全国、アメリカ全土の消費量に対する電力消費のパーセンテージで言うと3.7%。
スピーカー 2
結構いってるね。
スピーカー 1
なんだけど、これ2030年にどうなるかというと、11%まで上がると。アメリカの電力消費量の11%はデータセンターが使ってるんだよっていう風になると。
スピーカー 2
AIの?ありがとうセンターの?
スピーカー 1
ありがとうだけじゃないけどね。
スピーカー 2
そのうちの何パーセントはありがとうってことでしょ。
スピーカー 1
その約12%の何パーセントかはありがとう。しかもこれが指数関数的に大きくなってるんで、全然発電間に合わないよねっていう風になってしまう可能性があるんだよね。
スピーカー 2
なるほどね。もう間に合わない未来がちょっと見えてきたんだ。
スピーカー 1
そうだからこれゆくゆくはちょっと本当に宇宙に打ち上げてやっていかないと電力全然足りなくなるよね。
なるほどね。
だから原発バンバン作るわけにもいかないし。っていうので宇宙が注目されてますよと。
スピーカー 2
なるほどなるほど。原発とか作るよりもだいぶいいのかな。効率的には。
スピーカー 1
原発はねやっぱリスクがすごいあるのと、政治的な意味とかさ、近隣住民の安全確保するっていう意味でもハードルが高いのよねやっぱね。
スピーカー 2
そうだよね。いろいろ考え方あるし。
スピーカー 1
宇宙だったらまあ別にそんな打ち上げちゃえばうまくいけば危険性ないしっていうので結構いいんじゃないかなと。
あと最近だとさ結構宇宙注目されてるしアルテミス計画って言って月に住みましょうみたいな。
はいはいはい住みたいね。
月面にそもそもなんかそういろんな人間の居住地とかそういうデータセンターには作らないでせよいろんなものを作りましょうってなってるから。
月面をまたさそこの一個の拠点にしてそっから火星に行こうみたいな話もあるのね。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
そういう中でやっぱいろんなところ宇宙を活用していきましょう。宇宙活用っていう文脈が結構最近熱いから。
スピーカー 2
宇宙活用。熱いんだ。
AI技術と未来の倫理
スピーカー 1
宇宙はもう活用する時代ですよ。
スピーカー 2
結構現実的になってきてるんだね。
スピーカー 1
やっぱねそれはイーロンマスクの功績が大きいね。
ああそうなんだ。
ロケット打ち上げまくったおかげでロケット一発の値段がすごい下がってると。
ああそう。
ロケットとか宇宙産業って基本的に国家事業だからさ、すごい莫大なお金をかけないとできなかったものが、もう打ち上げの本数をさばかしく上げてくれたからファルコン。スペースXがね。だからもうかなり下がってきてるコストが。
なんで下がるのそれ。
スピーカー 2
いっぱい打ち上げてるから。
スピーカー 1
いっぱい打ち上げるとなんで下がるの。
量産効果が働くよね。だから一個作るのと、まあ量産効果の説明する上で結構わかりやすいのはカレーなんだけどさ。
スピーカー 2
カレー。
スピーカー 1
カレーをさ、3人前作るとさ、100人前作るのってさ、そんなやること変わらなくない。
スピーカー 2
ちょっと大きくなって混ぜるぐらいね。
スピーカー 1
そうそう。3人前をさ、3人前しか作らない鍋で100人前作るのめっちゃきついよね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
でも1回で大きくたくさん作ったほうが絶対その一般あたりの価格って下がるじゃん。コスト的に。こういうのは量産効果っていうんだけど。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
だからたくさん作るようになったほうがコストは下がるの。
スピーカー 2
一気に作れるから。
スピーカー 1
一気に作れるし、それをLINE生産とかできるし、生産のやり方を変えれるからさ。
スピーカー 2
ロケット一本あたりが量産効果で安くなってると。
スピーカー 1
そう。安くなってるし、作れば作るほどノウハウが上がるから。
どんどん引っ張りしなくなってきたり。
品質も上がってくると。
っていうのはね、やっぱすごく値段が下がってきてるっていうのがあって、民間企業が宇宙にビジネスとして色んなものを打ち上げるってことができるようになってきた。
スピーカー 2
日本だとホリエモンの?
スピーカー 1
そうだね、インターステラーテクノロジーズがやっているけど、日本はねやっぱスペースXほどは上げられてない。
スピーカー 2
まあそうだよな、そりゃ。
スピーカー 1
やっぱ日本でも打ち上げようと思ったら、ファルコンの、あれ結局場所貸しなのよ。場所貸しっていうか、ファルコン9の、このタイミングで打ち上げるファルコン9のここのスペースに入れる権利を買うみたいな。
え、どういうこと?
荷物スペースみたいなのあるよね、ロケットって。打ち上げたいものの。そこのスペースの居住空間を分配して売ってるのよ。
スピーカー 2
そうか、倉庫レンタルみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう。だから宇宙に持ってきたい、このぐらいのサイズのものを宇宙に持ってきたいんだけど、つったらそのスペースを買ってそこに入れてもらうと。いろんなものが同席して打ち上げるのね、ビジネスとして。
スピーカー 2
ぬいぐるみとかも入れれるんだ。
スピーカー 1
あのお金さえあれば。結構規定はあるけどね、ぬいぐるみだったらいけんじゃん。
スピーカー 2
それでなんか宇宙に行った何々みたいなのができるわけだ。
スピーカー 1
できるできる。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
なんか最近だと、宇宙三骨みたいな。だからペットをさ、ペット死んじゃってさ、三骨とかするじゃん。海とか。じゃなくて宇宙に巻こうみたいな、そういうやつもあって。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
本当にお星様になりましたみたいな。
スピーカー 2
宇宙に巻いたらずっと待ってるんでしょ、それね。
スピーカー 1
基本は大気圏で燃えるんだけど。
スピーカー 2
燃えるんだ。飼い主たちは燃えてないと思ってずっと待ってると思ってるんじゃない。
スピーカー 1
でも流れ星にしましょうみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
死んだらお星様になるみたいなのを本当に体現しましょうみたいな。
スピーカー 2
それはちょっとロマンがあるね。
スピーカー 1
そういうロマンチックな活用もできるぐらい。
スピーカー 2
そんなこと今あるの?
ある。
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 2
何それ。人間はさすがダメ。
スピーカー 1
人間は倫理の観点でダメだった。だから動物からやってるの今。
徐々にね。
本当は人間もそういう人いるのよ。
俺を宇宙に巻いてくれみたいな人いるんだけど。
スピーカー 2
そのうちそのまま宇宙に星とならしてくれみたいな生身のやつ出てきそう。
スピーカー 1
いると思うよ。不合とかね。
燃え尽きて死にたいみたいな。
そうしたら大気圏で燃え尽きるから絶対ね。
スピーカー 2
かっこいいなその最後。
スピーカー 1
ガンダムとかね。ガンダムみたいな体型。
スピーカー 2
それはもう死因は生死ですかね。
スピーカー 1
生きた状態ではいかないと思うよ。
宇宙データセンターとAIの進化
スピーカー 1
ああそういうことですか。
そんなことはしないでしょ。それ殺人だからね。
スピーカー 2
だから俺の最後は燃え尽きるんだみたいな話かと。
スピーカー 1
泣きがらをどうするか。
泣きがらか。そんなのはもう好きにしてちょうだい。
スピーカー 2
いやもう生きたまま燃え尽きるってところがちょっと男だなと思う。
スピーカー 1
出た瞬間死んじゃうからね。
スピーカー 2
そうだね。死因何かなとか。
スピーカー 1
びっくりした死因とか言い出すから。生で行くんかと思って。
まあそれぐらいで宇宙活用というか進んでいるから、やっぱデータセンターも宇宙持って行っちゃいましょうみたいな。
スピーカー 2
そんな進んでるんだね。宇宙割と身近になってきてるね。
スピーカー 1
そうそうそう。なんかね結構熱いよ宇宙。
スピーカー 2
じゃあ割とこれガチでなるの?データセンター宇宙。
スピーカー 1
もうやろう。まあそのどのぐらいの年月がかかるかわからないけど、もしかしたら将来的になる可能性全然あると思うよ。
スピーカー 2
なるほどね。2027年初めにプロトタイプ打ち上げてはそういう感じか。
スピーカー 1
まあ宇宙のねやっぱそのプロジェクトって、まあ足が長いけど結構。
スピーカー 2
そうだね。どれぐらいになるんだろうね。20年とかそんな感じかな。
ありそうでないんだねなんか。
スピーカー 1
まあいろいろ検証いるし、でかいもの持ってこうと思ったら、データセンターなんて持ってこうと思ったら、
たぶん今一番問題なのがGPUが打ち上げに耐えれるかどうかっていう。
ああそうなんだ。
そういうところだと思う。ソーラーパネルは別にいくらでも打ち上げられると思うけども、だって人工衛星で実績があるから。
じゃなくてデータセンターの中に入れるそのパソコンとかGPUがその打ち上げに持つかとか、
その結局さあいろいろ光線が出てるじゃん。宇宙ってね。それに耐えられるかどうかとか。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
あると思うね。でまあ実際さ、今さっき電力の話もしたけど、ちょっと似たようなニュースでこういうのがあってさ、
オープンAI、ソラ動画の生成に1日約23億円を費やしてる可能性っていう。
スピーカー 2
ソラの動画のね。
スピーカー 1
動画生成のサービスを運営するために1日23億円オープンAIが使ってるよと。
スピーカー 2
またなんかありがとうみたいな話だな。もうくだらないうんこみたいな動画作るのにそんだけ燃やしてんの。
スピーカー 1
そう。それもデータセンターにそんだけお金払ってるよっていう話やね。データセンターだけじゃないにしてよ。
そんだけガンガン回ししてるのよ。1日23億円使ってるオープンAI。
スピーカー 2
3億円分の電気ってこと要は。
スピーカー 1
23億円分の電気とかいろんなものを費やして、もうなんか変な動画いっぱい、世界中の変な動画いっぱい消費してると。
スピーカー 2
電子ゴミ量産中ね。
スピーカー 1
そうそうそう。っていうぐらい、そのぐらいビジネスで先に出ようと思ったら、そのぐらい消費してるのよ。
なるほど。
特に動画とかさ、文字とかとはもう比にならないぐらい電気がかかる。エネルギーがかかると。
スピーカー 2
動画ね。
スピーカー 1
これからどんどん生成できるものが増えて、3Dとかいろんなものが増えてきたら、どんどんどんどん電力がより必要になってくるから。
スピーカー 2
オープンAIもその金どっから出てんのそれ。
スピーカー 1
あのね、なんかね、ニュースによると全然持続可能ではないと。
うんうん。垂れ流し状態。
垂れ流し状態。このままやったら死ぬと。
スピーカー 2
キャッシュフローは死んでるけど、今のめっちゃ金一応調達してあるってことかね今は。
スピーカー 1
そうね。血を流してでも、今やっとくことがゆくゆく繋がるっていう風に多分経営判断をしてるんじゃないかな。
スピーカー 2
流す血があることがすごいんですけどって感じだけど。
スピーカー 1
一日23億円よ、すごいよね。っていうサブニュースもあります。
まあそのぐらいね、やっぱ電力とか、生成AIによって消費するもの大きいと。
だからそういうのが単純なその仕組みの話じゃなくて、このインフラとか、世界の電力事情にだいぶ効いてきそうだよっていう。
それに宇宙が関わるかもしれないっていうね、
AIから宇宙へみたいなすごいなんかテクノロジーテクノロジーしてて面白いなっていうニュースでございました。
NotebookLMの新機能
スピーカー 2
未来感あるわ。とても良い。
スピーカー 1
このニュースを取り扱っているポッドキャスター多分いないと思うね。僕の好み完全に紹介してるから。
スピーカー 2
いいねいいね。とても本質的ですよ、でもこれ。
スピーカー 1
これ面白いよね、これね。
スピーカー 2
さすがのチョイスだよ。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
じゃあ次ですね、急に具体の話になるけど、ひりすぼみかもしれないけど、こちらでございます。
ノートブックLMがディープリサーチに対応というニュースですね。
ノートブックLM。
スピーカー 2
どういうことよ。今まで使えなかったっけ。
スピーカー 1
今までのノートブックLMは、ウェブページ参照とかできるんだけど、ディープリサーチその中でできなかったの。
なるほど。
ディープリサーチした文章を使って、それをソースとしてノートブックLMのアウトプットにできると。
スピーカー 2
ノートブックLMに突っ込んだやつをディープリサーチするっていう意味じゃなくて、外部。
スピーカー 1
そう、ディープリサーチしたやつをノートブックLMにぶち込めるという感じだね。
スピーカー 2
そういうことですか。ソースとしてね。いつも今までディープリサーチかけたやつをドキュメントにして、それを突っ込んでたけどさ。
スピーカー 1
それが必要なくなったってことだね。
スピーカー 2
ワンタップでできるってこと。
なるほどね。ちょいちょい便利になっていくねなんか。
スピーカー 1
そう、すごい便利になっていく。ただなんかまだ降りてきてなかった俺の方には。俺できなかった。
スピーカー 2
どこ見ればわかるのそれ。ノートブックLMの方見ればいいの?
スピーカー 1
ノートブックLMを見ればいい。
一応参考として貼った記事にやり方書いてあるんだけど、そこにボタンがなかったから。対応できてるアカウントと降りてきてないアカウントがあるかもしれない。AIあるあるだけど。
スピーカー 2
なるほどね。2本が置いてかれてる可能性もある。
スピーカー 1
日本でもリリースしてると思うんだけど、人によって遅かったりするのよ。たまにAIのサービスって。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
ノートブックLMが画像の入力にも対応して、手書きのメモとかを写真としてアップロードして、その手書きを文字として読み込んでくれるよみたいな機能が追加されたりとか、地味にワードファイルが入るようになったとか。
スピーカー 2
地味アップデート多いね。
スピーカー 1
そう。Googleドキュメントしか入らなかったりとか、ワード受け付けてなかったりしたんだけど。いい感じになってきた。
スピーカー 2
これ、あ、そうか。音声はまだあんまり?
スピーカー 1
音声入るよ。
スピーカー 2
音声ちょっと制限ない?
スピーカー 1
音声入らないか。YouTube動画だったら入るかな。
スピーカー 2
YouTube動画か。
スピーカー 1
でも音声入った気がするけどな。
そこが欲しいよな。
音声入ったよ確か。
文字起こし一番ノートブックLM得意だった気がするな。
スピーカー 2
あ、マジですか。いつもね、ちょっと俺、あれ、AIスタジオでやってるからさ。
スピーカー 1
あー、俺だってノートブックLMそういえば使ってたわ、めちゃくちゃ音声。
スピーカー 2
あ、ほんと。なんかさ、ノートブックLMのさ、チャットのやり取りとかさ、なんか品質悪いじゃない?
スピーカー 1
あー、品質はね、悪いよ。
スピーカー 2
だからなんか、いろいろ一緒くたになってるけど全部品質悪いみたいなイメージあって、結局個別を全部走らせてんだよね。文字起こしはこれで、ようやくするのはこのGEMで使ってみたいなさ。
スピーカー 1
やっぱね。
スピーカー 2
そこがなんか超えてきてんのかな、ずっと気になってんだけど。
スピーカー 1
やっぱなんか、まあ良し悪しはあって、後々さ、やっぱ長いテキストとか半端じゃなく分量のあるものを要約してくれたりとか、それをまとめてくれるっていう能力がやっぱノートブックLM一番高いから、大量の資料をもうぶち込んで、それをまとめさせるとかのがいいと思う。
スピーカー 2
最近さ、本をね、電子書籍はこういうのぶち込めないけどさ、紙で買ったやつをさ、PDF化してここにぶち込んだりしたらさ、なんか便利そうだなって思ってる。
AIを用いた情報収集
スピーカー 1
それいいと思うね。
スピーカー 2
ちょっとなんか、質問すればそこだけ返ってくるわけでしょ?
スピーカー 1
そうそうそう。でPDF化なんて別にいくらでもできるよね、本。
スピーカー 2
なんかサービスにピュッて送れば、裁断されてPDFで返ってくるでしょあれ。
スピーカー 1
そうそうそう。めっちゃやったよ俺。
スピーカー 2
やってる?なんかそれいいのかな、そういうの。
スピーカー 1
裁断サービスで、だって去年多分何百冊も送ったよ。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
二百冊くらい送ったかな。
スピーカー 2
それPDFで、あれ何、タブレットとかで読むの?
スピーカー 1
あ、見れる見れる。
キンドルで電子書籍買うけどさ、AIとかに使えないからさ、なんだーって思ってんだよな。
スピーカー 1
そう、俺もそれ狙いで実はPDF化した。
スピーカー 2
あ、ほんと天才だね。それどう?実際やってみて。
スピーカー 1
いやまだね、やってない。
あ、やってないんだ。
PDFにしちゃうとさ、読まなくなるっていう。
スピーカー 2
これぶち込んでAIに聞くみたいな。
スピーカー 1
ぶち込んでAIすればいいよ。だけど、そういう本の読み方しないのよね。
スピーカー 2
あ、渋谷はちゃんと全部読むんだ。
スピーカー 1
そう、なんか要約することで欠落するものをなんとなくわかるから、概要つかむのはいいけどさ、別に本の概要つかみたいとは思わないね。
スピーカー 2
なるほどな、そうなんだ。
スピーカー 1
俺が読むのが技術書だから、要約されても困るってのがあって。
ああ、そういうことか。
そうそうそう。
スピーカー 2
ビジネス書みたいなやつはいいね。
スピーカー 1
ビジネス書とかさ、自己啓発本もさ、別に要約して読むもんじゃないからさ、逆になんか要約して読む本って何?
スピーカー 2
自己啓発本なんて要約して読むもんじゃないの。
スピーカー 1
自己啓発本は自分の都合のいいとこだけ取り出してなんか気持ちよくなるための本でしょ。
スピーカー 2
だからいいんじゃないの?要約じゃないのそれ。
スピーカー 1
要約じゃなくて自分の気持ちいいとこだけ。
スピーカー 2
自分で探すの。
スピーカー 1
自分で探す。
スピーカー 2
だからね、支部長はね、本読める人だからそうなのよ。読めない人はそもそも勝手も読まないからさ。
ああ。
要約だけでも価値があるみたいな。
スピーカー 1
あ、でもそっか。なんかさ、結構前、本の要約サービスって流行っとったよね。
フライヤーね。
そう、フライヤー。
スピーカー 2
あれ今でもあるんだよね。
スピーカー 1
あるんか。
スピーカー 2
あるあるある。あれはね、当初さ、あんなもん流行らないって言われたんだよね。
うんうん。
だって本が、本が売れなくなっちゃうとか言われたんだったかな。
ああ。
でも意外と、あれで要約で読んだ人、本も買うっていう話があって。
スピーカー 1
ああ、そうなんだ。
スピーカー 2
ちゃんと読んだぜ的なこの証明じゃないけど。
スピーカー 1
ああ、オブジェとして飾るみたいなね。
スピーカー 2
オブジェとして、家で飾るのもあるし、読みました証拠でなんか本も買うみたいな話を聞いたことあるね。
うんうんうん。
でも中身読んでないんだけどね、そのフライヤーで要約だけ読んで。
もうね、俺も何回かね、そういう混沌でね、フライヤーを契約しちゃあ解約してんだけど、
要約面白くないんだよな、要約見ても。
いや、そうでしょ。
何も面白くない。何これみたいな感じ。
スピーカー 1
でもその要約ビジネスとか、あと本の紹介のYouTubeとかも似たような構造だよね、あれってね。
そうだね。
とりわけ内容知りたいよみたいな。
うん。
なんかね、そう、それ面白いなと思って、それに関連する本で言ったらさ、結構有名な本でさ、
なぜ大人になると本が読めなくなるのかみたいな本が、
おお、聞いたことあるな。
確かに出てて、結構流行ったとかベストセラーになったのかな。あれはね、すごい面白かったよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そういう話が書いてあった。何で長文が読めなくなるのかみたいな。
最新技術の動向
スピーカー 2
あ、そうなんだ。何で読めなくなるの?
スピーカー 1
何で読めないかと言うと、やっぱその意味のある情報とか、必要な情報だけを求める社会になっちゃってるよねっていう、そういう結論。
本って本当はその本の中にある意外性というか、自分が探してなかったものとの情報の出会いっていうのはすごく重要なんだけど、
そういうものと出会っている時間を許容できなくなってるよねと。
スピーカー 2
うーん、手っ取り早く明日使える知識みたいなのを探してる。
スピーカー 1
自分が今求めてる情報にアクセスしようっていう意識が強いから、インターネット検索みたいな感じで検索すると。
そうなると本ってやっぱコストパフォーマンスとかタイムパフォーマンスが悪いのよね。自分の情報、欲しい情報を取りに行こうと思った時。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
だからやっぱ本ってどんどん読まれなくなるし、忙しいと読めなくなるみたいな。
スピーカー 2
なるほど、その話。とても面白いね、その話ね。
スピーカー 1
っていう、これもう俺の要約なんだけど、そういう内容が書いてあった、その本にはね。
スピーカー 2
人生寄り道だよね、みたいなのが読書であるということだよね。本来はってこと、読書の良さは。
スピーカー 1
それに似た本で、あのね、何だっけな、なぜ映画を倍速で見るのかみたいな。本のなぜ映画を倍速で見るのかみたいなタイトルわかんないけど。
スピーカー 2
そんな本あったね。
スピーカー 1
そう、あれも読んだんだけど。
俺倍速で見るわって思いながら。
スピーカー 2
あれも面白かったよ。
倍速で見る?集中。
スピーカー 1
そもそもコンテンツを見ないっていうのある。ポッドキャスト聞いたりとか。YouTubeは結構1.5倍速ぐらいで見るけど。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
情報収集するため。例えばドラマとか見るんだったら倍速では見ない。今の若い子ってドラマとかアニメを2倍速で見たりするもんね。
スピーカー 2
そうだね。俺もそうなんですよ。
スピーカー 1
あ、若い子。
スピーカー 2
若い子に入っちゃう。見ちゃうね。10倍じゃ見れないな。
スピーカー 1
それがなぜなのかみたいなのもその本の中に書いてあって、それはねすごく面白い。
スピーカー 2
俺見た方がいいね。
スピーカー 1
そうそう。それとその本のね、なぜ大人へと本を読めないのかみたいな。別々の軸で読んだけど、なんか通ずるものあるなと思う。
スピーカー 2
今の岸部長の話だとさ、PDF化してノートブックエレブ突っ込んで都合の良いところだけAIに抽出させるなんて、まさにもう人生寄り道の楽しみというか出会いを捨てた行為だね。
スピーカー 1
そう。だから本当に自分の欲しい情報だけ効率的に試写選択したいよっていう忙しい人の話だよね。
スピーカー 2
読書じゃないね。
スピーカー 1
そう読書ではない。
スピーカー 2
ネット検索の延長だ。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
でもあれかね、それはもう読書の良さを捨ててますねってことだね。
スピーカー 1
捨ててるってこと。その意外性の出会いとか。
スピーカー 2
思いもなかったような出会いとか。
スピーカー 1
こんなことがあるんだって発見を捨てて、自分が知りたいことだけ抽出している。
スピーカー 2
それちょっと禁言だよ今回。これ禁言です。僕もそうだけど、なんか読書時間かかるしタイパー悪いよねで読めなくなってる人いっぱいいると思うんですよ。
スピーカー 1
そう、タイパーなのポイントは。言葉としてのポイントはタイパーで、タイパーを求めちゃうから読書ができなくなるよねっていう話はある。
スピーカー 2
使える情報を得るために割く時間っていう式だからダメなんでしょ。
スピーカー 1
そう、それを求めると結局そうなっちゃう。先生にぶち込んで予約しようっていう話になってしまうが。
スピーカー 2
自分が思ってなかったような出会いが得られる時間だったら結構読書いいよねってことだよね。
スピーカー 1
そう、ただそこに確実性がないのよ。得られないかもしれないし、得られるかもしれない。そこの余白とか、万が一得られなかった時のリスク、そこをタイムパフォーマンスとして計算してしまうと、やっぱそういう本の読み方ができなくなってしまう。
スピーカー 2
じゃあ、ちょっと一個の解決策あるんですけどね。旅だと思って本読むのがいいと思うんだよ。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
旅だよね。タイパーとか求めて旅でないじゃないの。
スピーカー 1
そうそう、効率的に目的地に行こうと思って旅でないからね。
スピーカー 2
それも旅じゃない。そうやって旅をする人も多そうだけど。
スピーカー 1
それは移動だもんね。
スピーカー 2
移動だね。だからそういうことなのかなって今思った。
スピーカー 1
そう、寄り道とかさ。そこに行った時の偶然の出会いとかさ。
そういうことだよ。
スピーカー 2
そうだよ。最近よくこうね、旅に出てる人多い気がしてて僕の周りで。
スピーカー 1
そうだな、旅人多いの周りに。
スピーカー 2
多いんだよね。なんかこう目的を持たずに思うままにこうさ、いろんなとこ旅してさ。
その旅先で出会った人とエモい出会いをして、思いもよらない会話を交わしたりっていう。
まあそういうポッドキャストとかもちょこちょこ増えててさ。
俺があんま外出ないから、そういうので旅いいなーみたいな感じで見てたんだけど。
読書もそういうふうに捉えたら結構読めるかもしんない。心理的に。
うわ、こんなに時間かかってるのに全然読めないみたいなプレッシャーがかかってくるのよ、読書って。
うわーなんかすげー時間無駄にしてるーみたいなさ。旅だと思えばそうは思わないかもね。
スピーカー 1
そうだね。俺はその感覚が強いから、俺もう言うほど外出ないんだけど。
スピーカー 2
あ、そうなの?
スピーカー 1
旅とか旅行とかはいかない?イベントとか行くけど。
移動ね。
移動はする。ただ本読むときはやっぱ雑多にさ、今まで読んだことない分野の本とか読むもんね。なんか楽しそうっつって。
スピーカー 2
今日すごくいい話じゃない?
スピーカー 1
あーね、なんか寄り道がいい話になりましたね。やっぱポッドキャストもそういう寄り道が大事ですよ。コンテンツをね、紹介するだけじゃなくて。旅です。
スピーカー 2
いや、読書が旅っていう感覚ちょっとすごくいいと思うわ。
スピーカー 1
確かに。いい言葉だよね、それね。
スピーカー 2
得られるかもしれないし得られないかもしれない。
でも少なくともそうやってPDFにしてノートブックLMにぶち込んでとか、要約サービスを見てとかでは絶対に全部得られなくなっちゃうよね。
AIとサイバーテロ
スピーカー 1
そうだね。それはなんかもう新幹線のこれで行こうみたいな。1時間で着くぜみたいな感じだもんね。
スピーカー 2
はっきりした。もうちょっと俺の中で最近そのもう本を全部紙化して全部それPDFにしてこん中ぶち込もうかぐらいのこと思ってたから、やりません!
スピーカー 1
はい、そうしてください。やらないでください。
スピーカー 2
絶対にやらないです。本読みます。ちょっと本読みたくなってきた。
スピーカー 1
そうね。それで失われる意外性の方が結構ね、結果的に喪失かもしれないもんね。
スピーカー 2
ちょっと泣ける話だな。
スピーカー 1
泣ける話だな。
余白を共有しましょう。
スピーカー 2
結構人生の転機になるな。
スピーカー 1
余白を共有しましょうという話ですよ。まだノートブックLMでそこまで話が持っていけるとは。深いね。
スピーカー 2
どうだろう。多分落ち着いたんじゃない?これリスナーの人もさ。絶対そういう発想になるじゃん。
スピーカー 1
AIってやっぱさ、効率的にやろうやろうとかさ。
スピーカー 2
効率中多いじゃん。
スピーカー 1
本当に多い。
スピーカー 2
効率大好きみたいな。
スピーカー 1
効率はね、求めすぎるとちょっと諸刃の剣なんで。論文の予約とかもそうよ、本当に。
ということでじゃあノートブックLMをディープリサーチで、まあそれは効率的に使えばいいですけど。何でもかんでもぶち込めばいいっていうもんじゃないですよと。
スピーカー 2
いやそれいいかもしれない。なんかこれから何でもみんな予約を読むようになるじゃん。
マジン式プロンプト4.0の紹介
スピーカー 2
全部予約じゃない?多分。人間が目に触れるものってさ、一般市民さ。
スピーカー 1
多分何でも予約、まず予約させようみたいな。
ウェブ記事とかでも一旦予約させようみたいになるよね。
スピーカー 2
なるよね。
スピーカー 1
このURL渡してちょっと予約出してみたいな。
スピーカー 2
予約で大抵こそぎ落とされるものってのがなんか出てくるはずで。
それがなんか人間にとって大事なものだったとしたら、結構なんか致命的な影響を与えそうだよね、なんかね。
スピーカー 1
そうだね。だって予約だからさ、100%じゃないじゃん。絶対に。
それで満足してたらさ、こそぎ落とされた部分って永遠に手に入らないし。
スピーカー 2
それがなかった世界に生きていくことになるよね。
スピーカー 1
そう。それで全部をまるで理解したかのようになるのは結構危険だよね。
スピーカー 2
すごく本質的で落ち着く話だね。
スピーカー 1
よかったです。まさかね。
ソック崩壊で出てくる話じゃないですよ。
いつもなんだかんだでソック崩壊もね、いろんなトピックを元にいろんな話になるからね。
スピーカー 2
本当にそう。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
いろんな視点で切り込んでいけるからいいかもね、この。
逆に絶対あるからね。
スピーカー 1
いろんなニュース持ってくるから。
深掘り回答はまた別にさ、いろんな視点が出てくるから。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
これもね、やっぱトピック選びが上手っていうのはあるけどね。
ほんとそれだよ。
スピーカー 2
ありがとうございます。
はい、じゃあ最後のトピックですね。
スピーカー 1
こちら。
これなんか最近よくやってるけどさ、使ってみてめっちゃすごかったよみたいなやつ紹介する最後の回でございます。
はい。
これはこちら。
マジンシキプロンプト4.0リリース、これめっちゃすごいっていう。
うん。
マジンシキプロンプトっていうのを。
前に出てきたやつ。
前に紹介したんですけど、これ何かっていうと画数ですね。
Googleの画数というスクリプトを使って自動でスライドが作れますと。
うんうん。
プレゼンが作れますよっていうのが元々あったんだけど、マジンシキプロンプトっていうマジンさんっていう方が作ってるプロンプトね。
うんうん。
でこれ何がすごいかというとお金がかからないと。
はいはいはい。
もうジェミニーとか課金する必要もないと。
うんうんうん。
スピーカー 2
画数でやるから。
スピーカー 1
画数でやるからね。
っていうのの4.0っていうバージョンがリリースされたんだけど、
これがすごいと。
なんか前回も結構すごいって言ってたよね。
いや前回もねすごかったんだけど、どんどんすごくなってて。
スピーカー 2
驚きっぱなしじゃんこれ。
スピーカー 1
いやこれはね、いやすごいね。
スピーカー 2
もう何これって感じ。
よくわかんない。
スピーカー 1
これ無料で使えるんだ。
無料で使えます。
でなんかね、今回からマジンさんがちょっとマネタイズをすると。
ほうほうほう。
っていうことをおっしゃってて、
ただその深い使い方とか、
そのノートのメンバーシップがあって、
まあメンバーシップでお金集めますよみたいな。
まあよかったら入ってくださいぐらいの感じなんだけど。
なるほどなるほど。
でこのマジン式プロンプト4.0を使うためには、
ノートの記事をSNSとかで拡散させる。
拡散させる。
拡散させる。
スピーカー 2
拡散させる。
スピーカー 1
拡散させる。
拡散させる。
拡散させる。
拡散させる。
拡散させる。
SNSとかで拡散するっていう必要はあるんだけど。
スピーカー 2
本当だ。拡散したら無料で読めますってのが載ってる。
スピーカー 1
そう、なんかすごい、もっと全然お金取れると思うんだけど、この凄さは。
かなり親切です。
スピーカー 2
1本1万円みたいな。
スピーカー 1
商用利用もできます。
ただこの使い方を解説するための有料セミナーとかはできないんだけど、
それは当然やっちゃいけない。
スピーカー 2
これ無料でリリースされてるからね。
なるほどなるほど。
スピーカー 1
ただこれを使った、これでプレゼンを作るってことは誰でもできるから。
丁寧にYouTubeで使い方解説してくれてるし、超分かりやすいの。
スピーカー 2
素人向け?
スピーカー 1
素人向けです。
スピーカー 2
なんかガスとか言われるともう素人ビビるんだけど。
スピーカー 1
いやもうね、言われた通りの作業していけばプレゼンできる環境がすぐ作れる。
スピーカー 2
これオススメ?これ俺使った方がいい?
マジン式プロンプト4.0の魅力
スピーカー 1
1回試した方がいい。
スピーカー 2
うぇーいっす。了解。
スピーカー 1
かなりそんな言うほどプレゼンしないだろうから、資料がっつり作って。
ビジネスプレゼンみたいにしないでしょ、そんな。
スピーカー 2
いや、するかもしんないよ。
スピーカー 1
あんまりイメージない?
あんまりイメージないけどなんかさ。
スピーカー 2
イメージはないんだけどさ、それはやっぱりこういう資料が作れないからかもしれないから。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
作ったらなんか勝手に仕出すかもしれない、プレゼン。
ウェイウェイって。
スピーカー 1
するかな。あ、でもね。
スピーカー 2
するかな。
スピーカー 1
でもなんか事業プレゼンとかなんかね、何でもいいんだけどテーマを決めて、これに対してプレゼンしたいよっていう風にして、いろんな使い方があるんだけど。
とにかくもうスライドがバーってできるし、スライドを気に入らないところを編集する機能も今回ついてて。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 2
最近ちょっとプレゼンしたいことあるのよ、いろいろ。
最近ちょっと事業とか考えたりしてて、これを仲間うちにでもちょっと説明するときとかにさ、サクッとできるんだったらビジュアルあった方がいいもんね。
スピーカー 1
いや相当サクッてできるし、動くようなものもできるし、なんかね、とにかくすごいんだわ。
うんうんうんうん。
これは使った方がいい。
もともとマジンさんが作ったこのプロンプトってすごいすごいって言われてたんだけど、4.0になって、いろんな人が関わってきて、さらにパワーアップしてる。
なるほど。
これはね、すごいし、ちょっとね、本当はね、俺もノートのメンバーシップ入りたいぐらい。
スピーカー 2
おー、そのレベルなんだ。
スピーカー 1
ちょっとね、いろいろ、今もうAIサブスクに溺れてるからさ、1個減らさないと入れないけどちょっと入ろうかなと思ってる。
スピーカー 2
マノスも入っちゃったし。
スピーカー 1
こういう人にお金払うのが大事よね。やっぱちゃんとした人というか。
スピーカー 2
今ちょっとリポストして無料で手に入れました。
さすがです。
バージョン4。
スピーカー 1
ちょっとやってみてくださいこれ。マジですごいから。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
いやこれはね。
スピーカー 2
スライド作るためのやつってことね。
スピーカー 1
そう。で、もともとそういうスライドガスでスライド書くよってためのやつだったんだけども、いろんな機能が追加されて、かなりもうスライドを自由に作れるし、編集もできると。
スピーカー 2
なるほどね。なんかさ、スライド作るAIとかいっぱいあるじゃん。なんかそれと比べてどうなの?
スピーカー 1
まあそれと比べてもかなり使い勝手はいいね。編集ができるし。
しかも何の課金もいらないっていうのはすごいよね。
スピーカー 2
課金いらなくてもなんか使いにくいと嫌だけどなっていう気がする。
スピーカー 1
いやもう関係ない関係ない。
スピーカー 2
関係ない?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんかもうセットアップ難しそうなんだけど、大丈夫これ?
スピーカー 1
セットアップは1回すればOK。
スピーカー 2
あ、1回すれば。
スピーカー 1
動画に沿って、結構ちょっと時間が15分か20分くらいかかるけど。
スピーカー 2
あ、そこを乗り越えたらもう。
スピーカー 1
そこを乗り越えたらもう全然OKです。
もう本当に何も知らなくてもできる。ここを押してください。ぜひここを押してください。
ぜひこれを押してくださいって感じだから。
スピーカー 2
じゃあこれもう概要欄に入ってるんだね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
リポストすれば無料です。
スピーカー 1
はい、そのノートの記事も貼っておきますんで。
スピーカー 2
使ってみよう。
スピーカー 1
はい。できればね、サブスクリプションじゃなくてメンバーシップも入った方がいいと思います。
僕も入ってないけどいずれ入ります。
スピーカー 2
これ例えばさ、なんかさ、こんな授業やりたいなみたいなテキストでえーって書いたやつをバンってぶち込めばスライドになるってこと?
そう。
スピーカー 1
最高じゃんそんなの。
ジェミニにどういうスライド作りたいかっていう時に入力するターンがあるんだけど、
その時に、例えば本当に一言でもいいし、そこに何か資料をぶち込んでこれのスライド作りたいって言ってもいい。
そうすると、ダーッとこう計画立ててくれるのね、スライドを。
スピーカー 2
へー、なるほどね。
スピーカー 1
で、そのスライドの内容がちょっと嫌だなと思ったり、ちょっといけてないなとか思ったら、
そこでまたプロンプトで修正して、いいよってなったら画素を書いてくれるから一気にガーって。
そのプログラムをポッと持っていけば。
それだけスライド作ってってやればできる。
スピーカー 2
じゃあもうこれ使ったら落ち着きAIもビデオポッドキャストバージョンになっちゃうかもしれないね。
スピーカー 1
できると思うよ。なんか喋った内容そのまま。
スライド付き。
スライド付きでみたいな。
スピーカー 2
なるほどです。
スピーカー 1
このマジンシキプロンプト4.0は今週リリースされて衝撃だったんで。
スピーカー 2
これねぜひ使ってみてください。
海外の人みんな使ってんのかなこれは。
スピーカー 1
使ってると思うよ。だってイーネスすごくない?ノート記事の。
スピーカー 2
すごいすごい。2000いくつとか今ついてる。
スピーカー 1
もともとね結構話題だったけど。
スピーカー 2
それビジネスで使えるレベルだよねみたいな感じ?
スピーカー 1
ビジネスで全然使えるよ。
へー。
秒で。
スピーカー 2
秒か。
スピーカー 1
スライドができて。これはねすごいと思う本当に。
スピーカー 2
じゃあこれ。
いいねいいね。
これの何がいいかってさ。
スピーカー 1
企業で使えるよね。だってGoogle。
スピーカー 2
Googleだから。
スピーカー 1
ガスだから。
スピーカー 2
なるほど。そっかそっかそっか。
スピーカー 1
ジェミンとガスだからGoogleが使えたらどこでも使えるから。
そういうところも含めてすごく使いやすい。
スピーカー 2
じゃあこれなんかビジネスピッチとかやる人使えばいいじゃん。
スピーカー 1
そうそう使えると思うよ。
叩き台として使ってもいいし結構完成度高いとこ一気にできるから。
結構プレゼンする機会が多いっていう人はかなりいいと思う。
スピーカー 2
えーちょっとシェア一回使ってみて。
うちうちにシェアさせてもらいます。
スピーカー 1
はい。ということでこれ良かったよという紹介でございます。
公開収録イベントの告知
スピーカー 2
使えるかどうかわからんけど。
スピーカー 1
まあまあよっぽどねいけると思う。このセットアップは。
相当丁寧なお解説。
スピーカー 2
僕ができたらまあ多分みんなできるということね。
スピーカー 1
大丈夫だと思います。
はい。ということで速報会こんな感じですけど。
ここからお知らせいきましょう。
スピーカー 2
やったー。
スピーカー 1
金井さんお願いします。
スピーカー 2
これはね配信されるのは18日だけれどもね。
スピーカー 1
今日ですね。
スピーカー 2
イベント告知です。
スピーカー 1
よっしゃー。
スピーカー 2
11月29日30日散々行ってきてますけども公開収録イベントやりますということで。
ついにこれ公開する前日にですね。
ようやくチケット販売ページPTXできましたんで。
スピーカー 1
いやーね。なかなかチケット販売されないから落ち着かないっていう人もね。
いらっしゃったんで。
スピーカー 2
ほんと吐きそうだった。もうこの辺自動化してほしい。
スピーカー 1
いやなんかめっちゃ苦戦してんなと思って。
スピーカー 2
もうなんかほんと大変でしたけど。
とりあえずできたんで。
概要欄貼っておきます。
スピーカー 1
はいお願いします。
スピーカー 2
一応おさらいですけど29日は落ち着きAIの公開収録。
スピーカー 1
はい。何時からですか?
スピーカー 2
夕方18時から20時です。
スピーカー 1
2時間です。
スピーカー 2
2時間原宿の原門っていうところですね。
スピーカー 1
であれね公開収録なんだけどなんかお便りというかこういうこと回答してほしいよっていうお便りくれるとそれに沿って回答できるので。
スピーカー 2
ソースでソースで。
スピーカー 1
それも欲しいですよね。
スピーカー 2
一応ねソースをなんかチケット購入の時にアンケート的なのつけといたんで。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
質問書いてねみたいな。
スピーカー 1
じゃあ必然的に集まりますね。
スピーカー 2
そうチケット購入者いないとゼロになるんで。
お願いしたいです。
スピーカー 1
15名、15個回答できることを祈っております。
スピーカー 2
そうだね。
なんで当日は僕と支部長だね。
登壇本人いますので是非リアルの空気を感じに来てください。
新番組『ラストワンミニット』の紹介
スピーカー 1
この落ち着き公開収録初めてじゃないか。
スピーカー 2
支部長も慣れとるけどな。
スピーカー 1
初めてではなかったですすいません。嘘つきました。
スピーカー 2
そうだね。
そうで29日土曜日なんだけどそれがね。
翌日のね30日の日曜日でもねちょっと別の番組でやるんですわ。
スピーカー 1
カネリン番組ってことだよね。
スピーカー 2
カネリンポッドキャスト番組。
その話もちょっとさせてもらっていいですか。
スピーカー 1
宣伝してください。
スピーカー 2
ありがとうございます。
是非ね両方来てほしいんですよ。
なんなら支部長もこっち来ちゃうかもしれないけどねっていうくらいの。
スピーカー 1
そうだね日曜日なんか見れたらいいなと思ってる。
スピーカー 2
そうそうでね落ち着きAI面白い番組なんですけど新しい番組を今ちょうど企画して収録しててもうすぐ12月から始まるんですがその名もラストワンミニットです。
スピーカー 1
ラストワンミニット最後の1分。
スピーカー 2
そうだよつまりねこれね人間を丸裸にしていく番組なのよ。
MC二人でゲストを呼んで質問するんですよ。
もしあなたの人生があと1分で終わるとしたらどんな言葉を残しますか。
むずい。
なんかこう哲学的な。
スピーカー 1
哲学的だね。
スピーカー 2
匂いがする問いをねしてそれにあらかじめ用意してきてもらって答えてもらうところから始まり多分人によっていろんなの出てくるじゃん家族に対しての言葉なのか。
スピーカー 1
そうよねどういう言葉を残そうってめちゃくちゃ1分でしょ。
スピーカー 2
そうだね1分間で伝わるぐらいの分量で。
スピーカー 1
分量でってことだよね最後の一言で何を残すかってことだよね人生最後に。
スピーカー 2
そうだね言葉をね。
なんでそれを起点としてさなんでその言葉が出てきたのかみたいなのを深掘っていくわけですよ。
ヒアリングしていくというかね対話していくのよ。
これの番組なんでだいぶ長いです。
もう3時間とか4時間とか人によってはもう10時間でもいいよって思ってるんだけど。
スピーカー 1
もう深掘りそれ1本になるってことね。
スピーカー 2
1本1本1本でも終わらないです。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
その人の人生ここにありみたいなのを作りたくて。
スピーカー 1
もう超深掘り番組って感じだよね。
スピーカー 2
もう究極の自己紹介みたいな。
スピーカー 1
すごいねなんか面白いね。
最初にさだからその1分最後の1分に言う言葉みたいなのを言ってそっからなんでその言葉を言ったのかっていうのを深掘りしていくってことでしょ。
スピーカー 2
深掘りしていく。
スピーカー 1
すごいねフラグ回収みたいな感じで。
それを起点に掘っていくってことか。
スピーカー 2
そうだね。
だからね結構そのまあ最近あの人の本質とかさ本音とかそういったことにまあ昔から興味があるので
広く浅くよりこう深く掘っていくことをやりたいなと思っていて。
それであのこれね俺MCじゃないのよ。
スピーカー 1
かなり出ない?
スピーカー 2
僕出ないんです。公開収録は僕出るけど特別番組で。
あの一緒にやる2人がいて男女で2人ペアでMCやってもらうんだけど。
1人はまだね若いね2000年生まれの25歳のね。
2000年生まれ。
もう2000年生まれだよ。
もうね赤ちゃんだよほんとね。
スピーカー 1
赤ちゃん。
スピーカー 2
赤ちゃんぐらいのね25歳ってねもう子供かよってね僕らの子供かなぐらいの世代かもしれない。
スピーカー 1
年齢不詳すぎでしょそれ。
スピーカー 2
Z世代なのかな。
女性の起業家なんだけど。
スピーカー 1
起業家の方25歳。えーすげえ。
スピーカー 2
バチバチのバリバリのなかなかすごい人なんだけど。
ポッドキャストの企画背景
スピーカー 2
この人がね1人。この人がねもともとそういったことをやりたいって思いが強くあって。
スピーカー 1
人の人生深掘りしたいってこと?
スピーカー 2
そうそうそうラストワンミニット的なことをやりたいってこう思ってたんだって。
っていうのもあって企画を一緒に持って行ったんだけど。
スピーカー 1
この企画はカネリンが考えたんじゃなくてそのなんかディスカッションの中で生まれて。
スピーカー 2
ディスカッションの中でそうなんか似たような思いがこう3人の中でいろいろあって。
そうそう。で最終的にこのナンバさんっていうこの方がそのラストワンミニットっていうこういうテーマでこういうことをやりたかったんですよって。
もうそれポストキャストでやろうよってなったって。
スピーカー 1
ああなるほど。
スピーカー 2
本当のとこなんだけど。
まあそれと相方のMCが以前ちょっと僕ボイシーで対談をしたことがあるんだけど。
上田利隆さんっていう。
スピーカー 1
ああ俺もその回聞いたことあるわ。
スピーカー 2
結構あの地方創生地域創生をガチでやっている人で。
持続的なシステムを作っていきたいのでそれをアプローチとしてDAOとか普通の株式会社トップダウンの組織じゃなくてちょっと文献的なDAO的な組織で持続する地域創生やっていきたいっていうのが思いとして強い人なんだけど。
まあこの人も企業家で40弱か30後半ぐらいの人なんですけどね。
この人もねボイシー聞いてた人はあれですけどちょっと何言ってるかわかんない系の人だったんだけど。
はっきり言って。
なんかすごいこと言ってるんだけどどこまで本気で言ってるのかなみたいなさ。
まさにそこが僕が問い続けて嘘でしょそれ嘘でしょそれみたいなの問い続けた結果いろいろ出てきたの本音が出てきたのが結構本気でそういうことを目指してんだなぁみたいなその原体験からさ。
幼少期からこういうことがあってこういうことがあるから今こうなってんだこの人はっていうのがこう見えてきて。
この人面白いし本物だわって思って一緒にやろうぜっていう話になって。
スピーカー 1
ああそうなんだ。
スピーカー 2
そういう経緯があるから結構この3人向いてる方向っていうか人に興味があってとか死ぬまでにどんなことやろうかみたいなことをいろいろと考えたりしてる3人だったからこれ番組でやろうってなったっていう感じですね。
スピーカー 1
じゃあその2人がパーソナリティで誰かゲストを毎回迎えるって感じ?
スピーカー 2
毎回そうですそうです。毎回僕らの方でこの人のラスト1ミリット聞きたいよねっていう人をチョイスして呼んで尋問するっていう。
スピーカー 1
2時間3時間深掘る。
スピーカー 2
3時間4時間ぐらい深掘っていくみたいな。
スピーカー 1
えー。
っていう企画。
その番組の公開収録を日曜日30日にすると。
スピーカー 2
そうっすね。
スピーカー 1
30日は誰がゲストに来る?
スピーカー 2
30日はね、公開で深掘るにしてはちょっと時間足りなかったりするんで。
今言ったこの3人でこの企画の趣旨だとか思いみたいなことを語るのが半分ぐらいかなって思ってて。
あとは一応ゲストもちょっとあの多分高校生か大学生か学生さんを呼ぼうと思っていて。
スピーカー 1
はいはい。
公開収録の計画
スピーカー 2
上田さんがやっている地方創生のビジネスコンテストがあるんだけども。
そこに学生さんとかがこうバシバシビジコンのビジネス考えてピッチしたりしてっていうのがあるんですよ。
でそれの優勝者が直前前日ぐらいに決まるので。
その優勝者にちょっと来てもらってちょっと深いとこ聞いてこうかみたいな。
スピーカー 1
優勝するまでじゃあちょっと翌日呼ばれるかわからんってことね。
そうね。
急に声がかかるみたいな。
スピーカー 2
声かかることはそのビジコンの優勝の副賞みたいな感じで入ってるから。
あーそういうことね。
来ることは決まってるんだけど。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
ちょっとそうだね。
その若い世代のビジコンにこうやってピッチで出てみたいなってなかなかないし。
どういう気持ちでなんでそんなことやってんのみたいなのもちょっと聞いてみたいしとか。
ちょっと人にフォーカスする番組ですね。
スピーカー 1
素晴らしいですね。
それいつから始まるんだっけ?
スピーカー 2
それが予定は12月中だよね。
スピーカー 1
だからまだ公開収録の時点では始まってないよって。
スピーカー 2
始まってないか始まった直後ぐらいの予定。
リスナーの反響
スピーカー 2
遅くても今年中には始めたいので。
なるほど。
公開収録がそういう意味だと第0回みたいな感じになるかもしれないですね。
長いからね。本当に2時間とか3時間とかなるから。
人の顔がわかんないとなかなか聞けないかもしれないんで。
スピーカー 1
いいね。やっぱ長さポッドギャスの武器だからね。
スピーカー 2
そうだよね。とはいえ聞かれるのかなーみたいなのはちょっと不安ではあるかもさ。
スピーカー 1
いやでもすげー面白い取り組みだと思うわ。楽しみにしてますそれ。
スピーカー 2
だから支部長もそのうちにちょっとゲスト来てほしいんで。
スピーカー 1
考えておくわ。
スピーカー 2
丸裸に。
スピーカー 1
心を開く準備をしておくわ。
スピーカー 2
なってもらいたい。
でも普通にねやっぱ、だからそのポッドギャストにファンがついて固定で聞くっていう路線だけじゃなくて、
その人のこと興味あるのが指名で聞きに行くみたいなさ。
今度その人と一緒にプロジェクト一緒にやりますみたいな人はさ、聞きに行きたいんじゃないかなっていう。
スピーカー 1
その人の丸裸というかちょっと人となり以上のものをそこで聞けるんじゃないかなみたいな。
スピーカー 2
そうなんだよ。これもう第一回第二回撮ってて、MC同士お互いに掘ってんのよ。
スピーカー 1
あー最初はそういうことね。
最初は。
スピーカー 2
2人で。
それこそでも2人もだってこの間初めましてぐらいだから、あんまり知らないので。
お互いちょっとなんか距離感あったところから、そのお互い深掘った後もなんか結構仲良し度合いがね深まってだいぶ。
それまで特にその女性のナンバーさんの方が上田さんうさんくさくてなんだろうこの人みたいな感じで見てたから。
このラスト1ミニット聞いて全然見方変わりましたって言って感動してたから。
やっぱそうだよなって。
スピーカー 1
めっちゃ早く聞きたいなそれ。
スピーカー 2
そうで、そうなのよ。上田さんはなんかそういう壮大なこと言ってる人ほどさよくわかんないからさ短く自己紹介されても。
この間その上田さんと別の人をつなぎした時にあらかじめ上田さんのラスト1ミニットをちょっと内々で送って聞いてもらったの。
2時間半ぐらいあるやつ。
スピーカー 1
それお互いに深掘りするのの片方側の深掘りが2時間半ぐらいあるってこと?
スピーカー 2
そうそう上田さん回が2時間半。ナンバーさん回も2時間半ぐらい。
スピーカー 1
いいね。いいな。
次からゲストだからゲストも2時間3時間ある。
スピーカー 2
でもそれを聞いた上でお会いしたからもうすごくなんか盛り上がってた。
最初から深いとこか知った上で話すからさ。すごい話が早いというか。
スピーカー 1
それ紹介したのは倉橋岳さんを紹介したんだけど。
スピーカー 2
岳ちゃんが上田さんのラスト1ミニット全部聞いた上で臨むから。
もうその前提から話が始まるからもう話が進む進む。
スピーカー 1
カネリンオールスターズみたいな人。
オールスターズ。
支部長もぜひまた。
スピーカー 2
混ぜてください。
長くなりましたけど。
そういう結構ね僕が出ない番組は初なんでそういう意味でもあれなんだけどカネリン出ないのかじゃあいいかじゃなくて。
公開出力僕も行くし結構面白い番組になると思うのでぜひ来てくださいという感じでございます。
スピーカー 1
29、30よろしくお願いします。
両方のチケットの販売のやつを貼っておいてくれるんだよね多分概要欄に。
スピーカー 2
概要欄に貼っておきます。
お願いします。
ありがとうございます。
スピーカー 1
ということで今日もね1時間20分ぐらいになってますね。
スピーカー 2
ちょっと待って今これリアルタイムと夜中の2時10分と。
スピーカー 1
2時10分ぐらいね。
スピーカー 2
日が昇るまでにいたします。
スピーカー 1
じゃあお願いします。
いいね。
速報会なんでねゆるくふんわりとお伝えしましたけども。
通常の配信はですね金曜日に配信しているじっくり深掘り会でございますのでぜひそっちも聞いてください。
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きAIひらがなで落ち着きアルファベットでAIです。
スピーカー 2
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグつけて書き込んでください。
今回の話良かったな落ち着いたなという人は星5つのレビューをつけて応援をお願いします。
次回は深掘り会ですね通常の配信会でお会いしましょう。
それではまた1週間落ち着いて過ごしていきましょう。
さよなら。
01:21:06

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