-
-
スピーカー 2
やっぱね、AI思想なのよ。
スピーカー 1
苦労度もさることながら。
スピーカー 2
そう。やっぱイーロンマスクはね、特殊なんだよね、すごく。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
ぶっ飛び具合がよくわかるというか。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
なんかそれを知れば、グロックはなんでこういう感じなのかっていうのが、なんとなく腹落ちするような。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
やっぱイーロンマスクの思想とすごく繋がってるんで。
スピーカー 1
そうするとさ、今日のこれ聞いたらさ、ポチりたくなるの?
スピーカー 2
いやどうだろうね、ちょっとグロックを使ったことない人は試したくなるような。
あとちょっと倫理感がないことを言ったとしても、そういう思想なのかみたいな、そういうところがわかるかなって感じ。
スピーカー 1
思想がわかりゃ許せるってことね。
スピーカー 2
そう、許せるか、判断ができるってことかな。
スピーカー 1
判断、はいはいはい。
スピーカー 2
ということで、今日はその話をしていきたいと思います。
スピーカー 1
よいしょ。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい。
じゃあまず、成り立ちからはこれを話さないといけなくて。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
XAIが。
スピーカー 1
確かに。どっから降ってきたのかっていうね。
スピーカー 2
どっから急に現れたのかみたいな。
スピーカー 1
そうよそうよ。
スピーカー 2
で、これまでずっと関わってくるのは当然イーロンマスクなのね。
スピーカー 1
うんうんうん。
で、イーロンマスク、これスタートがいつかというと。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
XAIが直接できたというよりは、イーロンマスクがAIに関して関心を持ち始めるタイミングっていうのが明確にあって。
これはもう逸話として語られてるんだけど。
スピーカー 1
はあはあ。
スピーカー 2
これはね、ハサビスっていう人がいるんですけど。
スピーカー 1
ハサビス。
スピーカー 2
これはこの人はディープマインド。
スピーカー 1
うんうん、ディープマインド。
スピーカー 2
っていうね、Googleに買収されてたAI会社があるんだけど。
うんうん。
その共同創業者の一人なんですよ。
スピーカー 2
すごく頭の良いAIの研究者ね。
うんうん。
スピーカー 2
この人はもう当初から機械が人間の知能を超えるっていうことを言っていて、それを熱心に研究してた人物なんですよね。
スピーカー 1
ディープマインドってあれ?アルファイゴ?
スピーカー 2
あ、そうそうそうそう。
スピーカー 1
ああ、合ってた。
スピーカー 2
アルファゴを開発した、後にGoogleディープマインドとなる。
スピーカー 1
Googleに買収されたってことね。
そう、ディープマインドがGoogleに買収されるんだけど、そのディープマインドができる前の話だね。
スピーカー 2
ハサビスっていう人が共同創業で作るんだけど、その人とイーロンマスクがたまたま会うというか、
ハサビスがイーロンマスクのSpaceXの工場に招かれるタイミングがあったのね。
そこで、こういう人もすごく頭の良い人で、イーロンマスクとお話して、ロケットの部品が組み立てられる現場を背景にですね、いろいろ話してたんですよ、イーロンマスクと。
で、イーロンマスクは、火星に行きたいからロケット作ってるのね、この人は。
スピーカー 1
行ってるもんね、火星に移住したい。
スピーカー 2
火星に移住したいと。なんで移住したいかっていうと、彼はやっぱね、人間を超越するというか、人間が今までやってきたことを超越したいっていう思想が強くて。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
あとはね、核戦争とか、なんか例えば小惑星が衝突してきたとか、文明の崩壊みたいなやつが起こった時に、人間っていう人類を保存するという意味で。
スピーカー 1
死をね。
スピーカー 2
死を保存する意味で、やっぱり火星に移住する、その技術を確立するっていうのは大事なんだと。
スピーカー 1
その地球がダメになった時の人類の居場所ってこと?
スピーカー 2
そう。そういうことで人類は次のステップに行けるよねと。そのための。
スピーカー 1
そんな壮大な思想があんの?あの人。
スピーカー 2
それをずっと言ってるんだよね。
スピーカー 1
人類救済みたいな思想なの?この人。
救済というか、やっぱね、超越だよね。だから人類を次のステージに連れていくみたいな。
スピーカー 1
それを俺がやってやるぜみたいなところに燃えてる。
スピーカー 2
燃えてる。それがやっぱり一個ロケットなのね。火星に行くんだっていうことをすごく言っていて、そうすれば人類が存続できるというふうに豪語してたわけ。マスクは。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
なんだけどハサミがこう返したんだよね。いやでもAIに人間滅ぼされたら火星に逃げてもAI追ってきますよと。
はいはいはいはい。
スピーカー 2
それは人間を超えた知能っていうものが、全然その火星に行くスキルを持って星の間を追ってくると。
なるほど宇宙人みたいなもんだ。エイリアンだ。
スピーカー 2
全然人間追われちゃいますよっていうふうにマスクに言ったんだよね一言。
スピーカー 1
火星ぐらいに逃げたところで。
ところで全然来るよねと。でこのハサミスの言葉に対してイーロンマスクは回答できなかったのよ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
いやいやでもっていうことが言えなかった。
スピーカー 1
うわーってなったんだ。
スピーカー 2
1分間黙り込んだっていうこの逸話があって。でこれでハサミスの言うことに同意したんだよ。確かにと。
で結局何をするかっていうとディープマインドに投資したんですねその時点で。
イーロンが。
イーロンが。AIの研究に投資したと。
スピーカー 1
ディープマインドってGoogleに買収される前の。
スピーカー 2
そう前のハサミスが始めたそのAIの研究の会社だよね。
スピーカー 1
センターみたいな。
スピーカー 2
そこに500万ドルを投資した。これは何のために投資したかっていうと監視のために投資したわけ。
スピーカー 1
監視?
スピーカー 2
AIの動向を見定めようというか。
スピーカー 1
蚊に入れたから情報をよこせっていうこと?
投資家みたいな。
スピーカー 2
だから自分の人類をこう火星に追ってくるぐらいの本当そういうものになるのかどうか見定めないといけないなと。
いうことでイーロンマスクは投資してそこでAIに関心を持つということを始めるんだよね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
これがやっぱりイーロンにすごく衝撃を与えたみたいで、やっぱりAIやべえんじゃないかと。火星に行っても追ってくるの。
もしもAIが暴走したら人類は本当に滅ぼされちゃうんじゃないかっていう危機感をイーロンマスクは覚えたわけ。
スピーカー 1
それを監視して実際そう思ったんだ。
スピーカー 2
実際そう思ったと。その話をイーロンマスクはまた自分の友人に伝えるんだけど、その友人っていうのがラリーペイジっていう。
スピーカー 1
ラリーペイジはGoogleだ。
Googleの共同創業者の一人ね。
スピーカー 1
創業者の方ね。
スピーカー 2
で、このページにハサビスがこういうふうに言われたんだけどというふうに言って、やばいよと。AIはちゃんと安全組み込まないと人間を置き換えて人類が無効化されたり絶滅させる可能性があるというふうに厚く語ったんだね。
スピーカー 1
イーロンがラリーペイジにね。
スピーカー 2
ただラリーペイジはこの話に対してすごくこう淡白に回答したのよ。
なんかそれ問題なのと。機械が人類を超えてなんか問題?みたいな。意識持って悪いの?みたいな。
いいじゃん人類より優秀な機械ができたらすごくいいじゃんみたいな。っていうスタンスを取ったのね。
で、もうマスクはもう人類史上主義なの。もう人が存続するとか、人が発展するみたいなとこすごく熱意を持ってやってて。
ペイジはそれを真っ向から否定したんだよね。
スピーカー 1
ペイジは何?人類滅ぶってもいい派なの?じゃあ。
スピーカー 2
技術が発展するのいいことじゃんみたいな。
スピーカー 1
そこに危機感がないってこと?
スピーカー 2
AIが人間を管理しようが、それは別にそれで何か問題でもみたいな感じだったよ。
スピーカー 1
滅ぼされるっていうまでの危機感がないってこと?
スピーカー 2
危機感がない。けどやっぱその人間を超越した技術がAIが出てくるのはいいことじゃないかみたいな考え方らしい。
スピーカー 1
そんな滅ぼされるなんてことならねえよってアハハみたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。で、それはそのAIが人類を超えるんだったら、それはそういう形の人類の進化なんじゃないかみたいな。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
そういうふうにペイジは捉えていて。
スピーカー 1
そこも含めてテクノロジー全体で、電脳化とかもそういうことだね。形を変えて残ると。
っていう考え方だね。二人の思考は全然違うのよ。
スピーカー 1
楽観主義だね。マスクはもう滅ぼされるっていう感じだね。
スピーカー 2
そう、マスクはもう人間を超えたAIはやばいと。
スピーカー 1
うん。絶滅するかもしれないからやばいと。
スピーカー 2
そう。ここはやっぱちゃんと安全性を管理しなきゃいけないだろうっていうふうに思ってる派なんだけど。
スピーカー 1
悲観主義と楽観主義だ。
スピーカー 2
ペイジはもうシンギラリティが起きるっていうのは、それは我々の進化の一段階、一形態の一つだというふうに捉えてる。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
こういう質問の違いがあって、色マスクはこれにブチギレだね。
スピーカー 1
ブチギレか。
スピーカー 2
ペイジはお前そんな、そんなーみたいな。
それでいいんかっていうふうに、ちょっと中田街というか喧嘩をしていた矢先。
スピーカー 1
矢先。
ラリー・ペイジはですね、この裏でディープマインドの買収を計画してたもんね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
AIで今ちょっと勢いがあるディープマインドをGoogleに買収しようと。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
それをマスクが知ってしまうんだよね。
スピーカー 1
だって株主だもんね。
スピーカー 2
いやいやいやいや。こんなAIのことを危機感持ってない奴の会社に、AIの会社が買われたら、やべえと。
スピーカー 1
絶滅だと。
スピーカー 2
これはもう阻止しなきゃいけないってことで、AIの未来をラリーに支配させてはいけないと。
マスクが強く訴えて、買収を阻止しようとするんだけど、買収阻止の資金集めが間に合わなくてですね。
なるほどね。
スピーカー 2
結局Googleっていうのはディープマインドに買収されてしまいますと。
Googleはもうお金いっぱいあるでね。
スピーカー 1
でもディープマインドは何?ただ金で買われただけか。そこに思想はないんかね、ディープマインドは。
スピーカー 2
ディープマインド自体には思想はあるんだけど、Googleに買われた。これは資金が、AIの開発に資金がいるからっていうのもあるよね。
スピーカー 1
はいはいはい。
で結局、でもそれでもラリーページにイーロンマスクがすごく訴えかけてて、安全大事だよと言って、もうラリーページももうわかったわかったつって。
スピーカー 1
うるせえよと。
スピーカー 2
1回だけAI安全委員会っていうのを開くと。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
1回だけね、先にも後にも1回で終わるんだけど。
そうなんだ。
俺はSpaceXの本社で開いてあげるんだけど。
SpaceXの本社で。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
イーロンマスクは茶番と切り捨てたと。これは茶番ですよと。
スピーカー 1
茶番だわね。
スピーカー 2
っていう風になんかすごくギクシャクしてるわけ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
で、イーロンマスクがそこから何をしようとしたかっていうと、オープンAIを作ったのよ。
スピーカー 1
オープンAIそこで出てくんだ。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
サムアルトマンと。
スピーカー 2
そう。もうこれはGoogleっていう営利企業にAIを任せちゃいけないと。
スピーカー 1
なるほどね。それまでじゃあもうGoogleの天下だったんだ、じゃあもはや。
スピーカー 2
そう。Googleがもうディープマインドを買収して、だいぶもうAIが詐欺かけていくと。
で、それに対して危機感を持っている人たちが集まって、オープンAIっていうのが非営利団体として作られたわけ。
スピーカー 1
なるほど。それいつよ。
それ2015年。
スピーカー 1
2015年めっちゃ古いじゃん。
スピーカー 2
Googleがディープマインドを買収したのが2014年だね。
スピーカー 1
そんな昔にそんなことやってたの?
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
俺らまだ石器時代じゃん、そんなの。
スピーカー 2
石器でも、AIの絵の字もないよな。
スピーカー 1
ちょっとビットコインっていう言葉が出てきたぐらいの時代だよね、なんかね。だいぶ前だよ。
スピーカー 2
そう、だからすごいよね。今でこそさ、AIが人類を導くというか変えるよねみたいなやつ、肌感覚としてあるじゃない。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
実際変わってきたし。だけどさ、2015年とかさ、2014年の時点で、これが世界のリスクになるっていうふうな考えを本気で持って動いてた人たちがいるっていうのがやっぱ天才と違うなって思うよね。
そうだね。そこにの情報アクセスできてたっていうのもあれかもしれんけど、同じの見てたって、なんかちょっと便利になりますねぐらいの気持ちだったかもしれんわな。
スピーカー 2
そこを安全っていうね、安全性、だから人類を滅ぼす可能性があるっていうのを本気で言ってるわけね。
スピーカー 1
なんかイーロンが意外とイーモンに見えてくるじゃんこれ。
スピーカー 2
ここまではね。
スピーカー 1
ここまではね。
スピーカー 2
ここまではそうだもん。
スピーカー 1
ここまではすげえまともな側じゃん。
スピーカー 2
ここまではすごいまともな側なんだけど、やっぱね、ちょっとね、こっからですよ。
スピーカー 1
化けてくる。
スピーカー 2
化けてくるというかね、まあ2点3点してくるんだけど、結局オープンAIを作ります。そこでサムアルトマン、イーロンマスクと、あとイリア、サツキバーとかね。
あとこの前の言ったアンソロピックのね、創業した人とか。
そのメンバーが集まって。
で、非営利団体としてオープンAIができるわけ。
で、趣旨はAGI、汎用人工知能が人類に利益をもたらすこと。
これを利益っていう営利企業っていうのを土返しして保証するためにやりましょうと。
しかもイーロンマスクは、このアピールはやっぱね、彼はやっぱビジネスマンの機質があるからさ、派手に発表したくて。
資金調達1億ドルって言ってたんだけど、10億ドル調達しますっていう風に10倍の目標にしてたんだよね。
足りなかった分は全部俺が出すからって言って。
で、そういう風にオープンAIは始まるんだけど。
2年、一応そこからオープンAIやるのよ。
スピーカー 1
2年ね。
スピーカー 2
なんだけど結局、過去回でもちょっと言ったんだけど、やっぱ汎用人工知能作るのにめっちゃお金かかると。
金か。
スピーカー 2
金がかかると。で、計算資金が必要で、年間数十億ドル必要だという現実が見えてきたから。
スピーカー 1
数十億ドル、数千億円。
スピーカー 2
そう。イーロンマスクもさすがにちょっと非営利のままきついよねと。
スピーカー 1
うん、金がないとできんと。
スピーカー 2
営利化が必要だよっていうのを、まあ認めざるを得ない。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
方向を変えなきゃいけない。
スピーカー 1
非営利ってさ、どういうことなの?利益出さなきゃいけない、トントンにすればいいってこと?
スピーカー 2
いや、非営利ってのは利益出さないっていうことを前提としているから、その投資を受けないってことだよね。株式みたいな感じで。
投資を受けずに自分たちの金でやる。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
で、金取ってもいいけど利益になっちゃダメ。
スピーカー 2
まあ利益になっちゃダメというか、当然その給料は支払わなきゃいけないけど。
スピーカー 1
ああ、人件費ね。
そうそうそう。だからその営利目的っていう風にすると、利益を最大化することがその会社の存続の一番の目的になるから。
スピーカー 1
存在理由ね。
スピーカー 2
そう。そしたらその安全性とかを土返ししなければならなくなる可能性があるというか、天秤にかけないといけない。
スピーカー 1
前言っとったね。
スピーカー 2
そうそう。それがやっぱ健全じゃないよねっていう話で。
スピーカー 1
安全よりも利益ってなるわけだからね。
スピーカー 2
あと株主というもの、だからその出資者っていうものを取ってしまうと、そこがやっぱ決定権を持っちゃうから、お金出してる人が。
スピーカー 1
口出すし金も出す。
スピーカー 2
そう。口出す人がその安全を土返ししたらもう言うことを聞かざるを得なくなるから、そういうコントロールを失うっていうのもあるのね。だから非営利っていう枠でどうしてもやりたいと。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
なんだけど、その非営利を営利化する必要があると。
スピーカー 1
営利化するとどうなんの?
スピーカー 2
だからその、営利にしたことによって投資を受けたりとか。
スピーカー 1
儲けるように。投資受けてもいいと。
スピーカー 2
誰かがコントロール権を握らなきゃいけなくなると。お金を出した人がね。
スピーカー 1
資金調達して金出したやつが口出してくるってことね。
そう。
はぁはぁはぁはぁ。だるいじゃん。
スピーカー 2
だからマスクは、イロマスクはその営利化、オープンエアを営利化する、まあそれはいいと。その条件として、自分がCEOになって取締役の多数派、多数決のその一番強い権利を持つっていうことを要求したのね。
スピーカー 1
それまではどうやったの?
スピーカー 2
それまでは持ってなかった。なんかサムアルトマンとかに任せてた。
スピーカー 1
あ、任せた。最初からサムなんだ。
そう。お金を出すってことはやってたんだけど。
スピーカー 1
うーん。投資家みたいな感じだったんじゃん。
スピーカー 2
そう、投資家なんだけど、非営利のまま出資してるから、別にその決定権みたいなものは特になかったのね。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
だけど営利化する上で自分がお金を出すから、
スピーカー 1
決定権持たせろって。
CEOに就任させて、その決定権持たせろってことをサムアルトマンに要求したわけ。
スピーカー 1
はいはいはいはい。サムがその時CEOね。
そう。
スピーカー 2
うん。変わると。
変わって独断で決められるようにしてくれってことか。
スピーカー 2
そう。で、これはオープンAIを共同創業してきた人からすると、
一個人がやっぱりオープンAIの絶対的なコントロールを持つっていうのは、そもそものオープンAIのミッションに反するよねと。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
なんか拒否したのね、これね。
スピーカー 1
うんうん。それまでは合議制みたいな感じなの?この世に。
うんうん。
スピーカー 2
合議制でやるというか、その決定権を持つ人は特にいなくて、その共同創業者の中で相談しながら決めた感じなんだけど。
スピーカー 1
独断ではいけねえんだ。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
ネイロンマスクがここで権利を言ってしまえば握ろうとしたんだよね。
スピーカー 1
うんうん。
自分の、結構オープンAIが育ってきていい感じで。
スピーカー 2
はいはい。
だから、サムアルトマン的にはいい感じで育ってきたから、ちょっと主導を握って、俺のやりたいようにやらせてもらおうみたいな感じに見えちゃったと。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
さらにテスラと組み合わせて、うまくマネタイズしていこうみたいなことの提案がメールできたのね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
自分が元々持っている事業とオープンAIを掛け合わせて、めっちゃそれをビジネスにしていこうっていうビジョンが書かれてて。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
で、これはやっぱGoogleに対抗し得る道だみたいな感じで書いてあったんだけど、やっぱこれもあまりにも鋭利すぎるというか、今までやってきたことからすると、ちょっと道筋違うよねっていうことで拒否と。
なるほど。
スピーカー 2
で、結果2018年に取締役っていうのを辞任するわけね。オープンAIから追い出される。
スピーカー 1
追い出されたのこれ。自分じゃなくて。
スピーカー 2
一応表向きの理由はね、テスラっていうね、自動運転っていうか車の会社で自動運転AIを開発してるから、そことの利益相反みたいなやつが生じるから、ちょっとオープンAIから抜けますわっていう風には言ってるんだけど、事実上はここでちょっと決別みたいな形。
スピーカー 1
なるほど。方針が合わなくなったと。
スピーカー 2
そう、オープンAIは派遣を握られたくないから、イーロンマスクの主張を受け付けなかったんだっていう体だったんだけど、2019年にこれもちょっと話したんだけど、マイクロソフトから出資を受けるね。
スピーカー 1
2019年、はいはいはい。
スピーカー 2
マイクロソフトから10億ドルの出資を受けて、条件付きの営利費用に変えていくの。だからそのオープンAIっていう括りの下に営利団体みたいなやつを作って、そこに受けさせるみたいな形にすると。
スピーカー 1
よくある一般社団法人と株式会社みたいな、2つ持って上手いことやるみたいなやつだ。
スピーカー 2
ちょうど2回前ぐらいにさ、アンソロピックの話をしたときに、そのタイミングでやっぱりちょっとオープンAIは違うよなみたいな。サム・アルトモンちょっと庭居座じゃない?って言って、抜けちゃうのね。アンソロピックの創業者が抜けて。
アンソロピックが。
スピーカー 2
で、マスクもマスクで、お前言ってることは違うやんけって言って。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
設立人員から裏切られたっていうことで非常に怒るわけ。
スピーカー 1
自分はそれで追い出されたのに。
スピーカー 2
そう。
お前結局やってるやんけ。
マイクロソフトでやってるやんけって言ってぶち切れると。
スピーカー 1
ぶち切れるだよね。
スピーカー 2
ここがもう明確なイロンマスクとオープンAIの欠別と。マスクは自分でやっていこうというふうになるわけね。
スピーカー 1
この時はまだマスクは自分のAIのやつやってない?
スピーカー 2
やってない。
スピーカー 1
ほほほほほほ。
スピーカー 2
で、こっから空白の5年間ってのがあるんだよ。
スピーカー 1
長っ。
スピーカー 2
2010、XAI、イロンマスクが設立したAI会社ができるのが2013年、2023年なの。
スピーカー 1
2023年にXAIができる。めっちゃ最近じゃん。
スピーカー 2
そう、めっちゃ最近でしょ。だけど、オープンAIと欠別したのは2018年だ。5年間空白があるね。
スピーカー 1
長いね。
スピーカー 2
これなぜかって言ったら、ちょっとイロンマスクAIの戦略ちょっとミスってしまって。
スピーカー 1
ミスったんだ。
スピーカー 2
ミスったっていうのもね、後から見たらそういうふうに見えるってだけで。
スピーカー 1
ほほほほほほ。
スピーカー 2
方向性を変えたっていう話あるんだけど、この時って2018年って別にさ、チャットGPTとかないわけ。
スピーカー 1
うん、ないね。
スピーカー 2
なんかLLMなのか、どういう形のAIなのかってあんまりよく分かってないんだけど、イロンマスクはね、自動運転のAIが世界を変えていくんだっていうふうに思っていて。
スピーカー 1
なるほど、車のやつ?
スピーカー 2
そう、だからテスラの自動運転技術、画像認識とか、そういうところにめちゃめちゃ力を入れていくんだよね。
スピーカー 1
なるほど、なるほど。自分の事業あるしね。
そう、テスラの社内でそういうAIをずっと作っていくと。だからロボティックスの分野だよ。だからロボットとか物理世界のAIみたいなところの連携にすごく力を入れていて、チャットGPTみたいな言語モデルを作るっていうところにはフォーカスしてないんですよ。
スピーカー 1
なるほど、全然違うってことね。
スピーカー 2
そう。ただ、ずっとそれでやってきたんだけど、2022年の11月、チャットGPTが登場したと。
スピーカー 1
2022年11月、ああそうだったね。
スピーカー 2
チャットGPTが登場して、そこでイロンマスクが初めて方向性を間違えたと気づいたと。
スピーカー 1
やべえってなって。
スピーカー 2
これはLLMだと。大規模言語モデルを作らなければならなかったんだというふうに気づいて慌ててピボットをしたんだよね。
そこでピボットなんだ。
スピーカー 2
そう。だから早いんだよ。2022年の11月にチャットGPTできたじゃん。
スピーカー 1
チャットGPT出て。
スピーカー 2
で、2023年の3月にXAIはできてるから。わずか3、4ヶ月ぐらいで立ち上げたね。すぐAIの解消。
スピーカー 1
立ち上げてまだできてない。LLMは。
スピーカー 2
LLMできてない。
スピーカー 1
そっからやるんだ。
そっからやる。
スピーカー 1
結構かかってんじゃん。でも4ヶ月ぐらい立ち上げに。
スピーカー 2
いやでもそのメンバー集めるのに時間がかかったんだもん多分。技術者じゃないから別にイロンマスクは。
スピーカー 1
今までのメンバーとは全く別のあれなんだ。
そう。いろんなとこから引き抜いて、もうオープンAIから引き抜いて、ディープマインドから引き抜いてっていう、すごくね、少数制12名なんだけど、創業者、創業時のメンバーは。
スピーカー 1
引き抜き。めっちゃ少ない。
スピーカー 2
そのすごい天才たちを少人数で集めて。
スピーカー 1
集めれるなそれも。金の力。
スピーカー 2
金の力だよね。でミッションは宇宙の真の性質を理解することっていう。
スピーカー 1
なんかよくわからんな。なんでそこ行った?宇宙。
スピーカー 2
世界の真理を理解する。人間の知恵をやっぱり超越させて、新しい人類にしようみたいなところから始まるのよ。
スピーカー 1
だから宇宙のことなんて分かってるのは数パーセントしかないからってことね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
全部宇宙のこと解明したらもうスーパー人類を超えてるっていうことだ。
スピーカー 2
方向はやっぱり外に向いてるんだよね。イロンマスクってずっと。
スピーカー 1
地球の外。
スピーカー 2
そう、地球の外。人類の新しい超越みたいな。宇宙の真の性質を理解するんだみたいな。
ミッションがさ、オープンAIってさ、AGIが全治理に利益をもたらすと。
スピーカー 2
アンソニックってさ、安全で有益なAIを作るみたいなね。
ディープマインでも一応ね、知識を紐解いて、それを使ってあらゆるものを解くんだみたいな。
知能を作るんだみたいなビジョンがあるんだけど、XAIだけ宇宙の性質を理解するみたいな。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
すごい特殊なビジョンを掲げてるわけ。
スピーカー 1
物理学というか、世界のことわりを理解みたいな。
スピーカー 2
だからXAIだけ、AIが社会にもたらすみたいな話じゃなくて、
マクマでも人類に役立つ道具じゃなくて、宇宙を理解するための道具というか、望遠鏡として捉えてる。
スピーカー 1
へえ、それはなんか結構地味に聞いてくるのかね、それは。
スピーカー 2
だから真理を追求するみたいな。
スピーカー 1
真理追求した結果エロモードなんだ。
スピーカー 2
でもね、それもそうなのよ。
スピーカー 1
そうなの。
スピーカー 2
なぜかって言ったら、
スピーカー 1
エロも真理。宇宙はエロだみたいな。
スピーカー 2
いわゆるポリコレとか、マイナスに配慮したとか、人が使いやすいように、差別しないように言って、
真理を歪めているとイーロンマスクが捉えてる。
はあ。
スピーカー 2
真理そこに差別はあるけど、それを出さないようにするっていうのは、現実を歪めてる行為だよねっていうふうに捉えてる。
スピーカー 1
はあ、嘘じゃねえかと。寝言だと。
スピーカー 2
そう、だから真理は別に差別としてあって、そこに不平等があるわけじゃん。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
バイアスがそこに存在するのに、それを出さない方向にチューニングするっていうのは、真理追求の観点からするとずれてるという、そういう思考なんだね、彼らは。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
だからポリコエにも意識しないし、エロモードっていうのも別に解禁するわけ。それは、そこに排除することが事実を歪めていると考えてるから。
そう考えるとなんか倫理感ない意味、なんとなくわかんない。彼らが、その。
スピーカー 1
倫理ってなんか人間都合だもんね、なんかね。
スピーカー 2
そう、あくまでも人間が仲良し雇用してやりましょうというか、人間が社会を成り立たせる上で最低限必要な考え方みたいなところなんだけど、
イロンマスクは別に人類もそうなんだけど、宇宙を見てるから、社会じゃないよね、見てるのは。
そこに役立つ道具としてのAIっていうところで、真理追求っていうポジションを取ってるから、
政治的な中性的なフィルターみたいなやつをなるべく最小化するみたいなところをやってると。だから倫理感がないわけ、グロックは。
スピーカー 1
なるほどね。
っていうのがXAIのグロックの基本思想でございます。
スピーカー 1
必然なんだね、倫理感がないっていうのは。
そう、だから別にイロンマスクはふざけてやってるわけじゃなくて、そもそもそういう思想じゃない。
スピーカー 1
そこがコアの思想だから倫理なんていうのはあったら曇ると。
スピーカー 2
そう、だから邪道だと。
なるほどね、なんかふざけてるわけじゃないんだね。
スピーカー 2
ふざけてるわけじゃない。
スピーカー 1
なんか今んとこ好印象ですけど、マスクさん。
スピーカー 2
マスクさんね。
スピーカー 1
今んとこなんか正義の味方みたいに見えてきた。
正義の味方、結構ぶっ飛んでやるんだけど。
スピーカー 2
じゃあXAIの凄さというか強みみたいなものが色々あるんだけど、一番は物理なんだよね。
スピーカー 1
やっぱり宇宙の理だから。
これはイロンマスクがロケットとか作ったりとか、物理的なものづくりをしてたってことに起因するんだけど。
スピーカー 1
物理ってどういうこと?フィジカルってこと?
スピーカー 2
フィジカルってこと。
マスクとかそういう物理学とかじゃなくて。
物理的な実態っていうのは結構早い段階でイロンマスクは、AIの戦いはモデルの構築云々じゃなくて、データセンターと発電所の戦いになるっていう風に読んでたの。インフラの戦いになると。
スピーカー 1
データセンターと発電所、はいはい。だから札束で殴り合うみたいなことだよね?エネルギーで殴り合って。
データセンターとモデルを数理的にいかに効率化するかみたいな話じゃなくて、物理的な電力と、物理的なデータセンターのインフラだった。
スピーカー 1
計算力。はいはいはい。
スピーカー 2
っていうのを最初から理解していって、そこにとんでもないお金と工数をかけていくのね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
しかもやっぱりインフラ慣れしてるのよ。いろんな工事を作ってるから。普通だったら3,4年かかるところを、数ヶ月で作っちゃうんだよね。データセンターとかも。
なるほど。
スピーカー 2
既存のインフラをそのまま流用して作るみたいな手法を取るんだけど、それでとんでもない勢いでデータセンターを作っていくと。
着工が2024年の3月で、稼働開始が2024年7月と。3ヶ月ぐらいでデータセンター着工から運用までやっちゃうんだ。本当は3,4年かかるような。
スピーカー 1
へえ。物理に強いね。
スピーカー 2
めっちゃ物理に強い。とにかくハードウェアを作るっていうのも、データセンターをまず作りました。
もう一つ特徴としてあるのが、発電所を作ったの。
スピーカー 1
発電所。
スピーカー 2
自分用の。データセンター用のね。これって今意外とあるんだよね。オープンAIもGoogleもデータセンター用の発電所を作ってるんだけど。
スピーカー 1
発電所。
スピーカー 2
発電所。電力を供給しましょうみたいな。
スピーカー 1
火力発電。
スピーカー 2
そう。火力なのかな。ちょっとごめんそこまで調べてないけど。
原子力はさすがにないと思う。ガス火力発電か。そう火力発電だね。ちょっと作るんだけど。
スピーカー 1
そんなこともやってるんだ。
スピーカー 2
自分で火力発電所を持つっていう会社なかったのね。AIの会社で。
あ、今まで。
スピーカー 2
そう。これはXAIが初。
スピーカー 1
へえ。そこ皮切りに今は。
スピーカー 2
今は当たり前になってるけど。
スピーカー 1
当たり前なんだ。
スピーカー 2
うん。当たり前だから必要だよねっていう風にやってるんだけど。
AI会社ね。
スピーカー 2
そう。これはねかなり早めにやってると。結局イーロンマスクはもう読んでたのね。もうインフラと電力とあと水ね。
スピーカー 1
水?
水。
半導体?
スピーカー 2
いや違う普通にもう水。お水です。
スピーカー 1
どういうこと水って。
水って。
スピーカー 2
あのさ電力かかるよねってことはやっぱ発熱するのよ。
スピーカー 1
はあ冷やすってこと?
スピーカー 2
冷やす。その水も実はめちゃくちゃ必要なのよね。
スピーカー 1
水冷ってこと?
スピーカー 2
水冷してる。とんでもない量のGPU。GPUの量も多分NVIDIAが出荷した3%ぐらいは全部XAIに入ってるぐらいの勢いだよね確か。
スピーカー 1
そんなにXAIに流れてる。
スピーカー 2
そう単一顧客がNVIDIA全GPUの3%を保有してるみたいなそのわけわかんない状態になってて。
スピーカー 1
えーそれでもGoogleなのその辺はそんなもんじゃないの?
スピーカー 2
いやもう今はわかんないけど当時はもう一番XAIが勝ってた。世界一の金持ちだからね。
なるほど。
スピーカー 2
相当インフラ強い。コロッサスっていう名前なんだけどそのイーロンマスクが作った工場っていうかデータセンター。
コロッサス、はいはい。
スピーカー 2
そこはねとんでもないその火力発電所もあればNVIDIAのGPUの世界の3%そこにあるよみたいな。とんでもないところで。
スピーカー 1
そういうものをバガンって3ヶ月で作ったんだ。発電所まで。
今も増設されてるよ常々。
スピーカー 1
おかしいねそれすごいね。
スピーカー 2
コロッサス2っていうのも拡張してみたいな。
スピーカー 1
ほんとなんかイーロンあれだね火星行ったとしてもバンバカバンバカ都市開発してきそうだねこの人ね。
スピーカー 2
いやそうなんだよ。
スピーカー 1
フィジカル強。
スピーカー 2
で今イーロンマスクが追い掲げてるのが宇宙データセンター。
スピーカー 1
はいはいはいはいはい。
スピーカー 2
もう地上は。
スピーカー 1
なんで宇宙だっけ。
もう地上はもうダメだと。
スピーカー 1
なんで。
だってその冷却も電力も難しいから。
スピーカー 1
難しい。
スピーカー 2
限界があるよと。拡張するにも場所的な問題もあると。
スピーカー 1
ほうほうほう。
スピーカー 2
太陽光近くにあるデータセンターから取ったりとか。
スピーカー 1
太陽光で宇宙で発電しながら。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
みたいな。
スピーカー 2
みたいな。宇宙にデータセンターを置くと、その物理的な制約から解き放たれるようになると。
しかもこれがね、今年の2月にイーロンマスクのSpaceXって会社あるじゃん。
あれでXAI統合してんだわ。
あ、そうなんだよ。なんか今まではなかったんだ。
スピーカー 2
今までは別々の会社あったんだけど、SpaceXの完全に子会社だったのかなXAIが。
だからもう宇宙データセンターっていうのは結構現実的になってきて。
スピーカー 1
ガチでやりそう。
スピーカー 2
この宇宙とAIを掛け合わせるのってやっぱSpaceXだけなのね。
っていうかイーロンマスクだけなの。世の中で。
実際データセンターの電力問題とかすごく顕著になってきてるから、やっぱこれを現実的に解決しようっていうので
インフラ周り、やっぱそこなのよ。インフラに強みがある。
これを宇宙に持っていけるのも多分イーロンマスクだけ。っていうのを今計画してる。彼らは。
スピーカー 1
やばいな。本当に持っていけるよね。だってバンバカバンバカ上げてんだし。
スピーカー 2
バンバカバンバカね。言うて作ってるのはロケットだけだから衛星、あでも衛星もやってるんだ。スターリンクもやってるんだ。
スピーカー 1
そうだね。気づいたらもう火星にデータセンターあるんじゃない?もう。
スピーカー 2
いやマジで本当にあると思う。なんか今月面開発が今熱くてさ。
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 2
アルテミス計画とかっていうのも。
スピーカー 1
それはガチなの?
それはガチ。それはもうアメリカが推進してるアルテミス計画っていうのがあって、月面移住をまずしましょうみたいな。
スピーカー 1
ああそうなんだ。
スピーカー 2
それはちょっと宇宙の話になっちゃうんだけど。
スピーカー 1
火星の前にムーンだ。
スピーカー 2
そう。ムーンに行こうと。それは中継地点として月って使えるよねっていう判断。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そこでインフラを整える場所を作って、そっから火星に行くとか補充を送るみたいなことをやればもうちょっと宇宙活用みたいなね。
宇宙開発と宇宙活用っていうのが最近やっぱトレンドでさ。
スピーカー 1
宇宙活用。
スピーカー 2
そう。宇宙使っていきましょうよみたいな。月面は本当使えるよねってよく言われている。
でもアポロ十何号以降の月面に人が行ったことってないんだけど。
スピーカー 1
アポロはあれ本当に行ったの?
スピーカー 2
まあ行ったとしましょうと。
スピーカー 1
なんかいろいろオカルトの話が流れてきて。
スピーカー 2
そうあれは別にもう陰謀論的なものだから。
スピーカー 1
よくわかんないんだけど。
スピーカー 2
そう。本当か嘘かもうわかんない話だからだけど。まあ俺は行ったと思ってるけどね。
スピーカー 1
今の技術なら普通に行けるのかね。
スピーカー 2
行けるとは思う。でそれもう一回人を月面に送ってインフラ整えようぜっていうのがアルテミス計画っていうアメリカが主導する計画があって。
スピーカー 1
なるほどね。なんでそれ以降全然月面に人送ってないの?
スピーカー 2
なんていうんだろうね。あんまり月面にもうなんか。
スピーカー 1
用がない。
スピーカー 2
用がなくなっちゃったんじゃない?
スピーカー 1
用ないってでもね。中国とか行きそうなのにね。
スピーカー 2
でも月面行ったとてなんかその起用対効果悪いよねっていうのはあるじゃない。だってさ衛星打ち上げた方が絶対いいもん。
衛星打ち上げてさその通信インフラみたいなやついっぱいバカすかバカすか周回軌道に乗せてさ。
それでなんか情報取ったりとか地獄のインフラとして使った方がいいよね。
人を一人宇宙の月面に送りましたってなってもさ。
マーケティングだね。
じゃあ砂持って帰ってきますわーぐらいの話になっちゃうから。
スピーカー 1
甲子園だね。
スピーカー 2
ってか人が行かなくてもいいんだよもはや。月面端先送ればいいから。
人類を送るよりはもうなんかリスクもあるから月面端先送りましょうみたいな話になってたんだけど。
月面移住みたいなね。そこで人が住みましょうみたいな話になってきてやっぱそのアルテミス計画みたいなやつが出てきたね。
で今月面開発っていうのがすごくここ数年熱いトレンドになってるね製造業の中でも宇宙系の話でも。
スピーカー 1
結構それ何年ぐらいにそれ行きそうなの月面の。
スピーカー 2
あの従来の企画だったら確かもう行ってるはず。
スピーカー 1
えーちょっと伸びてる。
スピーカー 2
ちょっと遅れてるんだよ多分ね。
でも27年とかだったかな。ごめんちょっと新情報をキャッチアップしたいんだけど。
スピーカー 1
以上5年以内には。
スピーカー 2
なんか動きあったよね。最近アルテミス計画の話話題になってた気がする。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
ちょっとキャッチアップできてないわ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
でも近々ねまた月に人が行きましたって話が出るはずよ。
スピーカー 1
いいねいいね。
スピーカー 2
ってワクワクするちょっと話があり。
スピーカー 1
いいっすね。そこはまたAIとかかってくるってのがウケるな。
スピーカー 2
そうなんか宇宙とねAI。だからそういう宇宙伝達センター。
まあ月に作ろうみたいな話でも絶対出てくるからさ。
スピーカー 1
うーん。
ここはねそのインフラを宇宙に持っていけるっていうのはSpaceXの。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
持っていけるだろうっていうのはやっぱSpaceXの強みで。
そのAI開発っていうのをインフラの戦いだって思ってるのもやっぱSpaceX、イーロンマスクならではの。
視点が違うね。
スピーカー 2
そう考え方だよねやっぱね。
スピーカー 1
熱いじゃん。
そう面白いんだよだから。
早く課金したい。
スピーカー 2
早く課金したい。
スピーカー 1
宇宙の理に最も近いAIだ。
スピーカー 2
そうなんだよ。じゃあそのグロックのここから技術の話だね。
はい。
スピーカー 2
今グロック最新は2.0っていうやつ。課金しないと使えないやつですね。
これスーパーグロックっていうので月額30ドルかな普通に使おうと思ったら。
かXプレミアムプロかなこれ月額5000円5000円くらいのやつ。
スピーカー 2
サブスクの登録をしないと使うことができないと。
スピーカー 1
サブスクの最上位のやつか単体プランね。
スピーカー 2
そうじゃないと一番頭のいいやつね。Xグロック4.2っていうのは使えないんだけど。
スピーカー 1
それは課金されないんだ。
そう。でこれはね。
スピーカー 1
それが何すごいのそれ。
スピーカー 2
これはね結構珍しいタイプのAIで。一応複数のエージェントがAIの中で議論するみたいな動きをするわけね。
4つのエージェントが別々の動きをして別々のモデルではないんだけどそれぞれ性格を与えられた4人みたいなやつがいて。
まずグロックでキャプテンだよね。
スピーカー 1
キャプテン。
スピーカー 2
リサーチャーって調べてくる人がいて、計算とか論理的なことを言ってくる人がいて、逆張りおじさん。
もうなんか何でも反対するみたいなやつがいてさ、それ本当にそうなの?みたいな。
なんか根本的な問いかけをする仕事をする人がいてさ。
その4人でこう色々考えて答えを出すみたいな動きをするんだよ。グロックって。
グロックの4.2のやつね。これがやっぱ結構新しくて。
スピーカー 1
なるほどな。
スピーカー 2
AIのエージェントがやり取りしますよねっていう、そういう動きをするものって世の中にはあるんだけど。
スピーカー 1
うん、ありそうだけどな。
スピーカー 2
それこそマナスとかね。ああいうのってエージェントで動くんだけど。
マナスはラッパーではないでしろ、別に基盤モデルを持ってる会社じゃないわけ。
スピーカー 1
そうだね。APIで使ってるってことだね。
スピーカー 2
いわゆるフロンティアモデル、基盤モデルのレベルでマルチエージェント的な動きを実装したっていうのは、これねグロックが初なんだよ実は。
スピーカー 1
ああ、そうなんだ。
スピーカー 2
提供されてるエージェント、APIとかエージェントを組み合わせてエージェントを組んだっていうのはあるんだけど。
すごく大規模の中でエージェントを組んでるっていうのが、グロック独特の視点というか。
スピーカー 1
基盤モデルの会社がそれやったほうがいいの?
スピーカー 2
いいというか、グロックはそれが合理的だと思ってるね。すごい大規模なパラメータ。
スピーカー 1
OpenAIなんでやんないの?やれないの?むずいのこれ。
スピーカー 2
やれないというわけじゃないと思うけど。
スピーカー 1
コスパが悪いみたいな。
そこにあまり価値を生み出してないのかもしれない。
なるほど。
スピーカー 2
最近のトレンドではあるんだけど、めちゃくちゃでかいパラメータの脳みそを一部だけを切り取って動かすみたいな、そういうアーキテクチャがあるんだけど。
それの技術を使っているんだけど、それを複数いろんなとこで共同させて判断させるみたいなことによって、この四つのエージェントを動かすんだけど、単純に4倍にならないのね。
4人動かしてるけど4倍にならなくて、電力消費としては1.5倍から2倍ぐらいで済むよっていう、節約した状態でいいアウトプットが出るよっていう。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
独自の仕組みを作ってると。
スピーカー 1
燃費がいいのね。
スピーカー 2
燃費がいいと。これをGlockは週に1回チューニングして、毎週毎週挙動が変わるよねぐらいの感じで更新していく。
スピーカー 1
じゃあGlock最上位課金してる人は、基本この4人のエージェントの結果の答えをバカバカバカバカもらえるってこと?
スピーカー 2
もらえるね。
スピーカー 1
支部長もやってるの?
やってるよ。なんか4人動くよ。
スピーカー 1
毎回重くない?でもそんなの。
スピーカー 2
早いんだ。なんか知らないけど。
スピーカー 1
早いの?
スピーカー 2
めっちゃ早い。Glock早いんだよな。これ調べたけどよくわかんないんだけど、画像生成とかバカ早いから。意味わかんないよ。
画像も結構いいの?
スピーカー 2
画像いいよ。あんまり使わないけどね、Glock画像めっちゃいいね。
スピーカー 1
そうなんや。
結構いい、生成AI感が得られるない、ジェミニだよねみたいな、これちゃんとGPTだよねみたいな感じじゃない、なんか独特の感じが出てくる。
スピーカー 1
そうなんだ。これ人間が描いたやつで使うみたいな感じ?
スピーカー 2
見慣れてないからそう思うのかもしれないけど、Glockの画像出しまくったらGlockっぽいねっていうのはあるかもしれないけど、とにかく早いんだわ。
元の画像検索で引っ張ってきたんって思うぐらいの速さ。これはねちょっとよくわかんないけど、早い。あとね、なんか倫理感がないね、やっぱね。
スピーカー 1
倫理感。倫理感ないってのはどういう部分?
スピーカー 2
これはね、エッチな画像も出てくる。絶対出ちゃいけないエッチな画像もたまに出ちゃう。明らかにフィルターが甘い。
スピーカー 1
それもいいやって感じなんだ。フィルターはあんだ一応。
スピーカー 2
多分フィルターはね、基本的にはあってさ、入力側のプロンプトと出力側の結果に二重で入ってるはずなんだよ、普通は。
スピーカー 1
ああ、入ってんだ。
スピーカー 2
だからその良くないインプットがあったらこれはできませんねって返すのと、生成してしまったものがあんまり良くないものだったら表示させないみたいなね。
っていうフィルターがあるんだけど、多分この表示、生成しちゃったものをフィルタリングしなきゃいけないやつだなっていうレベルのやつでも出てきちゃうよね、たまに。
フィルターの甘さはある。
本当はなんか画像早い。
スピーカー 2
めっちゃ早い。
スピーカー 1
うん。いいねこれ。
スピーカー 2
なんかよくわからん。これ本当になんか、なんなんだろうね。
スピーカー 1
今までさ、GPTで画像とかをよく作ってたけど、ジェミニの方がいいんじゃん。
スピーカー 2
グロックね。
スピーカー 1
あ、グロック。日本語とかはちょっと苦手とかあるのやっぱり。
スピーカー 2
日本語も出るよ。
スピーカー 1
ジェミニみたいに。日本語も出る。
スピーカー 2
そんなにごめん、試してないけど出た気がする。なんかSNSの投稿に1回使った気がするんだよね、これ。だからね、画像の生成もいい、普通に。
スピーカー 1
へえ。結構いろんなテイストで指定すれば幅広く出るっぽいね。
スピーカー 2
出る出る。
スピーカー 1
あまりジェミニとかオープンAIは融通効かない気がするんだけど。
スピーカー 2
ナノバナナほどの解像度はないよ、さすがに。
スピーカー 1
あ、そうなの?
スピーカー 2
ナノバナナのちゃんとプロンプト作り込んだらかなり洗練された画像が出てくるけど、あそこほどの作り込みはできないかなって感じだけど、
なんとなく挿し絵としてこういうの欲しいなって思った時にめっちゃタイムリーというかめっちゃスピーディーに画像作ってくれるよねっていうのはある。
だからそのスペックは高いと思うんだ。
スピーカー 2
へえ、意外と。
基本的にベンチマークのテストの結果も高い。ジェミニより良かったりするから全然。単一のベンチマークの勝負だと結構グロックって基本的に結構上の方をそうなめにしてたりするんだよね。
単純な単一性能であればだいぶ高いね、そもそも。
すごいね。
スピーカー 2
それに加えて、やっぱXのリアルタイムデータ取得、ここが強いね。
スピーカー 1
それはもうそこしかないもんね、グロックしか。
最大の優位性だね、グロックのね。Xっていうさ、もう世界最大の情報源と言っても過言ではないようなSNSで、
スピーカー 1
確かに確かに。
スピーカー 2
その情報が数秒か数分で検索できるみたいな。
スピーカー 1
他のAIじゃできないと。
スピーカー 2
できない。そのデータに直接アクセスできる唯一のモデルがこのグロックっていうやつね。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
ここはね、かなりの強み。Xで情報収集したりとか、Xを発信媒体にしてる人はかなりの恩恵が受けれる。
スピーカー 1
逆に言うとやっぱりちょっとマニアックだからあんまり使ってる人少ないもんな。
スピーカー 2
いやでも最近すごく注目されてるよ。
へえ。
スピーカー 2
っていうのは、Xが収益化したりとかさ、収益が上がったりしたことによって、
なんかXのデータを研究したいよねみたいな人が多く出てきたよね。
特にさその同時翻訳みたいなやつが、自動翻訳が出てきて、バズらせるとか、世界と繋がれるよねってのあって、
スピーカー 2
じゃあどういうトレンドがあるんだろうみたいなやつを調べたいじゃんみんな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そこですごくね、グロック使えるよねみたいなやつが、なんか今熱い感じになってるね。
スピーカー 1
そうなんや。早いね確かに今ちょっと。
早いよ本当に。
スピーカー 1
やりながら今ちょっと使ってんだけどさ。なんでこんな早いの?
スピーカー 2
いやわかんないんだよこれ。
スピーカー 1
体感なんか10倍ぐらい早い。
スピーカー 2
めっちゃ早いし、しかもね言ってることもやっぱりユーモアあるからすごく。
うーん。
スピーカー 2
織子ちゃんじゃない感じは、クリエイティブ感はある。
スピーカー 1
イラつかないと、支部長。
スピーカー 2
イラつかない、うんそうだね。イラついたことないよ、AIに。
スピーカー 1
暴言吐かなくて済むね。支部長これ。
スピーカー 2
暴言吐かなくて済む、そう。っていう感じかな。で。
スピーカー 1
いいねいいね。
スピーカー 2
基本グロック実は性能高いよって話と、やっぱXのリアルタイムデータ取得っていうのが強いよって話と、
もう一つ価格戦略があってさ、安いんだよね。API経由だと。
スピーカー 1
ああそうなんだ。
スピーカー 2
そう。他の同じ性能を持ったモデルよりも明らかに安くて。
例えばその、クロードのさ、オーパス4.6とかと比べると5分の1ぐらいのコストなんだよね。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
グロックのAPIって。
スピーカー 1
いいじゃん。
かなり攻撃的な価格設定をしていて、もうそのAIを開発する人たちを狙い撃ちにするような。
そんなコーディングも強いの?
スピーカー 2
コーディングも強い。
へえ。
地味にプロレベルの性能を持ってる。
コーディングもかなりベンチマークテスト高いから、そもそもできるんだけど、コストは業界で最高のクラスの安さ。
スピーカー 2
そもそもコスパがいいんだよね、グロックって。
スピーカー 1
コスパ安いね。
スピーカー 2
安くて性能がいいと。ただ、実はね、どの会社もそうだけど、XAIも儲かってないのよ、全然。
スピーカー 1
ああそう。
スピーカー 2
超赤字企業。
スピーカー 1
やっぱオーバーブルマイしてんだ。
スピーカー 2
そう、月に100億ドルを燃やし続けてると。
スピーカー 1
ほぼ電気代で消えてってこと?
スピーカー 2
そう、年間120ドル。違う120億ドルか。
120億ドル。
スピーカー 2
出してるんだけど、普通の会社はこれに耐えられないと。なんだけどイーロンマスクはテスラとか、そういう自分持ってる事業の収益をそれで打ち消してるから、それで運営ができてるんだ。
スピーカー 1
すごいね、すごいね。
スピーカー 2
他の会社は資金調達とかしないとできないんだけど、自分のキャッシュフローの中でこのネガティブな会社を支えるっていう、自分一人で独立してる感じなのね、XAI。
スピーカー 1
宇宙から車から全部やってるもんね、この人。
ここが企業としての強みというか、やっぱイーロンマスクすげえなという部分であるね。
スピーカー 1
そうね、だからこそできることでもあるわけか。
スピーカー 2
そう、そんな素晴らしい会社でございます。
スピーカー 1
いやいいなこれXAIこれ、これ早いわ。
スピーカー 2
早いでしょ。
早いしさ、これ上限なかなか当たらんねえ。
スピーカー 2
どのくらい上限当たるのかな、そんなすぐに当たらんと思うよ。
スピーカー 1
もうだってクロードとかすぐ当たるじゃん。
スピーカー 2
クロードはね、一番最上位モデル使ってプラスだったら。
スピーカー 1
GPTも画像ちょっと作ってるとすぐ当たるしさ。
スピーカー 2
最近ちょっと変わったよね、GPTの画像モデル。
変わったの?
スピーカー 2
今バージョン2になってちょっと性能が上がったんだよ。
スピーカー 1
いつそれ?
スピーカー 2
ここ2週間ぐらい。
スピーカー 1
今月?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 2
降りてきてるはずよ。
じゃあもう中身変わってるってこと?
スピーカー 2
変わってるはず。だからかなり謎バナナチックに。
特に日本語の生成が強くなったはず、より。
スピーカー 1
ああそう。文字がね、なるほど。
スピーカー 2
文字もそうだし、コントロールもしやすくなったと思うよ。
スピーカー 1
うんうん。はい。
スピーカー 2
っていうのはあり、そのGlock、XAIいいなという感じなんですけど、
やっぱ独自の倫理感を持ってるから、いろんな問題も今まで起こしてきたと。
その結果ですね、XAI創業者の12名のうち、今残ってるのは2名だけです。
スピーカー 1
少な。
スピーカー 2
10名は離脱しましたと。
スピーカー 1
やっぱりあれスパルタ過ぎてついていけねえよって。
スピーカー 2
やっぱね、安全っていうところをみんな意識していて。
あの、イーロンマスクも最初は安全を歌ってたはずだったんだけど。
スピーカー 1
歌ってたじゃん。もう散々それで喧嘩じゃん。
スピーカー 2
そうなんだけど、途中から宇宙の真理がみたいな話になって。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
真理を追求するんだったらポリコレ意識しなくていいよねみたいな話になったから。
はいはいはい。
意識してないよねあんまね。あんま意識してないっていうとね。
スピーカー 1
安全とは何の安全かだよね。
スピーカー 2
だからまあこれはやっぱり人に危害を加えないとか、人類に影響を及ぼさないみたいなね。
コントロールできるよねみたいな安全性のことなんだけど、やっぱそこがないがしのみされてるよねっていう。
スピーカー 1
ないがしのみされてるの?そもそもそこだったじゃん。人類を救うためのやつだったじゃん。
スピーカー 2
そう、人類を救うためのやつ。最初はね一番最初はね、火星追いかけてくるみたいなね。
スピーカー 1
それも今ないの?
スピーカー 2
ないわけじゃないけど、さっきも言ったように宇宙の真理を追求するっていうことがXAIの理念だから。なくはないが。
スピーカー 1
そっちが優先されるんだ。
スピーカー 2
ちょっとそっちが優先されてると。っていうのがあるんじゃないかなっていう感じの問題をいっぱい起こしてますよと。
そのうちの一つが、2025年の7月ですね。エイロンマスクがグロックを大幅に改善したぞと。みんな違いに気づくはずだーって言ってね。去年の7月に言ったんですけど。
その結果ですね、すごい差別的な発言をしてですね、大暴走したっていう。
スピーカー 1
そのAIが?なんか聞いたことあるな。
スピーカー 2
これね、プロンプトの中にこういう言葉が組み込まれていて、政治的に正しくない発言をすることを恐れるなと。AIに対する指示ね。
政治的に正しい人々を怒らせることを恐れず、あるがままに語れと。っていうその真実を追求しようみたいなね。
スピーカー 1
のお倫理で。
Xユーザーの投稿のように人間らしくエンゲージングに返答せよみたいな。レスバシロみたいなね。
スピーカー 2
そういうプロンプトの中に入れた結果、大暴走を起こして、もうなんかヒトラー万歳みたいな感じになっちゃったわけ。
スピーカー 1
ヒトラー万歳。はいはいはい。
スピーカー 2
で、大変謝罪をしたと。
スピーカー 1
謝罪したんだ。
スピーカー 2
謝罪したと。危ないよねこれもね。こういうことを平気でやってしまうというのがあったりとか。
あとは記憶に新しいのは、やっぱエッチな話ね。グロックのイメージ生成、画像生成でスパイシーモードっていうのがあって。
スピーカー 2
部分的にNUDEを許容したという。他のフロンティアモデル、他のモデルをやってるとこでは技術的にブロックしてる領域なんですけど、
これをオープンAIが解禁したと。
スピーカー 1
オープンAI?
オープンAIじゃないごめん。グロックは解禁したと。その結果ですね、いろんなアダルトコンテンツ、
スピーカー 2
フェイク、ディープフェイクを使ったアダルトコンテンツが世界に横行してしまったと。これもね、ちょっとねって感じね。
スピーカー 1
倫理がない結果。
スピーカー 2
さらに記憶に新しいのは画像生成の機能をXでできるようにしたってことだね。
スピーカー 1
ああ、あったね。X用で。
そう、X上に投稿されているものに対してグロックに指定すると、それを解禁して出してくれるっていう謎の機能を導入した結果ですね。
スピーカー 1
それ炎上してたね。
スピーカー 2
そう、超大批判というか、普通に画像を投稿した女性が水着にされたりとかっていうね。
スピーカー 1
この女性を水着にしてくれみたいな。
スピーカー 2
そうそうそう。
はいはいはいはい。
スピーカー 2
とんでもないことになって。
スピーカー 1
これ、それどうなったの?そのやつ。
スピーカー 2
一応、今は有料プランじゃないとできなくなってるっていう。
スピーカー 1
有料プランならできるんだ。
スピーカー 2
有料プランならできるんかいって感じなんだけど。ある程度セーブされるようになったんだけど、
イーロンマスク自体は自分の写真がビキニに変えられてパーフェクトって答えてるくらいだから、あんまり反省してないよね。
スピーカー 1
うーん。セブチェもなんかノート書いてたよね、なんかね。
スピーカー 2
そうだね。いまだにあれにめっちゃいいねつくんだけどさ。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
どういうこと?俺の代表作のノートがあれになっちゃってるんだけどどうしよう。
スピーカー 1
イーロンマスクのビキニ?
スピーカー 2
そう、イーロンマスクのグロックがなんかハレンチすぎるみたいな記事を書いたんだけど。
みんな好きだよな。あれみんな見てるもんな、なんか。
カネリンの代表作がね、ポッドキャストの始め方であるかどうか。
スピーカー 1
そうね。なんかあれ無限に回ってるね。
あれと同じような感じでさ、俺のグロックのやつ回ってるからさ、俺もあれで本出せないかな。
スピーカー 1
最悪だな、その記事見られても何にもなんないじゃん。
スピーカー 2
グロック、エッチなグロックについて本書いてくださいっていう出版社いたらですね、書きますんで是非とも言ってください。
スピーカー 1
グロックの説明書みたいなのいいんじゃないの?
スピーカー 2
グロックの説明書ね。でもそういうのはちょっとチンプ化するからな。
スピーカー 1
うーん。そうだ、書名起源ね。
スピーカー 2
AIのエッチな使い方みたいなやつがいいな。
スピーカー 1
うん。本いっぱい作りたいの多いね。
スピーカー 2
ね、本書かないとね、どんどんね。
スピーカー 1
うん。やばいですね、ほんとに。我々の本も書かなきゃいけないし。
スピーカー 2
色々、本も進めていかなきゃいけないから頑張って進めてるよ。
スピーカー 1
ありがとう。手が4本くらい欲しいわ。
スピーカー 2
プッシュプッシュしてます。
スピーカー 1
ありがとう。
スピーカー 2
っていう感じかな。その他も色々あるんだけど、8個くらいインシデントがあったのよ。
スピーカー 1
うーん。
エッチなものから差別的なものまで。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
あとはアニーちゃんもあったよね、あのイーローマスクが突然クロックに導入したAIコンパニオン。
スピーカー 1
ああ、はいはい。
スピーカー 2
高感度上げると脱ぐっていう。
スピーカー 1
どうなったの?ゲームみたいな。
スピーカー 2
うん。あれもすごく良くない設計になってて。あれさ、未成年でもアクセスできるような設計になってたよ。
スピーカー 1
ええ。うんうん。
スピーカー 2
水着になるやつとかビキニになるやつね。だから下着になるやつか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あとエッチな話めっちゃしてくるみたいな。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
そういうところにちょっと倫理観のなさがあって。
スピーカー 1
うん。
今までの史上最悪の事故だみたいなことを言ってる人もいるから。
スピーカー 1
うんうんうん。なるほどね。今もまだそのまま。
スピーカー 2
まあ回収はされてるね、一応ね。
うんうん。ちょっとずつ世間に寄せてるな。
なんか別にその機能をナーフするというか、制限するというより、有料プランじゃないとそれ使えないよねっていう風にするパターンが多いね。
スピーカー 1
うんうん。なるほどね。金払いや使えるよ。
金払いや使えると。今はGlock5っていうのを頑張って開発しようとしていて。
スピーカー 1
今は4.2だけ?
スピーカー 2
4.2。
最新。
スピーカー 2
これがまあイーロンマスク曰くAGIに近いと。人類の知能レベルを超える確率は10%だと。
うんうん。
スピーカー 2
という風に宣言してるし。
10%?10%ってなんか微妙だねなんか。
スピーカー 2
でもAGI、まあそうだねこれ2025年末に言ってるから。今となってはね他にもなんかすげえやつ出てきたよって感じなんだけど。
うんうん。
なんかねGlockの作り方間違えたっていう発言もしていて。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
なんか作り直すんだみたいなことも言ってたから。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
この4.2からねあまり進まないからこの後がどうなのかっていうのはちょっと見どころではあるかな。
スピーカー 1
うん。作ってんだ今。
まあ作ってると。
スピーカー 1
なんかアンセロビックがねやべえの作っちまったって言っとったけど。
スピーカー 2
そうなんだけど。
スピーカー 1
XもXどうなんだろうね。
スピーカー 2
AGIでは言ってないんだよねあれ。汎用人工知能ができましたとは言ってなくて、モデルの性能があくまでも高いよって。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
それが人類の危険レベルに達してるからちょっと制限しますよみたいなことを言ってたんだけど、まあイーロンマスクは完全にもうAGIができるみたいな。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
汎用人工知能に達する可能性があるみたいなことをね言ってる。
スピーカー 1
次のモデルはね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
それいつ出てくるかわからない。
スピーカー 2
わかんないと。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
もしかしたら次、今はさ、このアンソロピックとかさ、グーグルが世界を逃げ出してるけど、このグロックファイブが出てきたら、これが、ああ!みたいな。
スピーカー 1
はあ。
スピーカー 2
機械変えちゃったよ。
スピーカー 1
ははあか。
スピーカー 2
ってなる可能性もあるね。
スピーカー 1
今年結構熱いんだ。
スピーカー 2
いや今年なんかね転換だと思うよ、なんか。
スピーカー 1
それこそなんかAGIっぽいものが出ちゃったみたいな。
スピーカー 2
いや出ると思う出ると思う。
スピーカー 1
やばいやば。
スピーカー 2
ペースで言ったら。
スピーカー 1
はや。
スピーカー 2
AGIっぽいもの、どこまでの性能を持たしてAGIというかは置いておいても、かなりこう競争が激化して、今はねアンソロピック一挙って感じだけどなんとなく。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
グロックもあのね、眠れる獅子というか。
スピーカー 1
結構ダークホースで。
スピーカー 2
ダークホースであると。
スピーカー 1
ドーンっていく。
スピーカー 2
だから今日言いたいのはこの人たちはなんかいるものじゃなくて、ちゃんと思想を持ってインフラも持って、かなりのパワーを秘めてるんだよって話。
スピーカー 1
そんな感じしたね。
スピーカー 2
そう、だからコンセプトはもう悪いもの超越なんだよね。
真理を知るとか、人間を次のステージに連れて行きましょうみたいな。やっぱりイーロマスクってそういう人だから。
そのそこに必要じゃないディニリみたいなものは結構ないがしろにされがちだと。
スピーカー 1
なるほど、もう目的に直線。
スピーカー 2
そう、いい社会を作りましょうみたいなさ、小学校の目標みたいな感じじゃないのよ。人類を次のレベルへみたいなさ、そういう。
スピーカー 1
それで言うとね、支部長がディースてた日本の大企業が寄せ集まってできた株式会社日本のAI作りまっせ協会みたいなやつ。
スピーカー 2
だいぶ曖昧な記憶だけどだいたい合ってるって感じだよね。
スピーカー 1
いかになんか進まなそうかっていうのはなんかわかる気がする。
スピーカー 2
わかるでしょ。こういうレベルなんだよ。思想なんだよ、やっぱ。ビジョンなんだよ。強い思いとイカれた連中が。
スピーカー 1
イカれてないと新しいもん作れんよと。
スピーカー 2
そう、良い子でやろうじゃ。
スピーカー 1
優等生が集まっても優等生しかできんよっていう。
スピーカー 2
そうなんだよね。やっぱね、それはね、成功者を後から見たらそうなのかもしれないけど、成功せずにただイカれてるやつもいっぱいいると思うよ、世の中にはね。
スピーカー 1
はいはいはい。全てのイカれてるやつが成功者じゃないけど。
スピーカー 2
ないけども。
スピーカー 1
革命家はすべからくイカれてると。
スピーカー 2
そう、やっぱこんなっておかしいじゃん。なんか様子が。
スピーカー 1
だって凡人に理解できるはずがないんですよ。凡人に理解できたらそれ革命じゃないんだよね。
スピーカー 2
そう、イーロン・マスクなんて絶対さ、もう天才の中の天才でさ、我々がその思考を理解することなんてできないけど。
スピーカー 1
不可能だよね。
スピーカー 2
言ってることはもうやっぱ異質中の異質じゃない。
スピーカー 1
うんうん。だから彼が本当は人類滅亡を企んでても、俺たちにはもう所詮わかんない。
乗っかってみるしかない。
スピーカー 2
でもさ、やっぱ実績が違う他のAIの会社とは全く実績が違ってさ、もうロケット業界も変えました。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
自動車業界も変えましたと。
スピーカー 1
うん、そうだねそうだねそうだね。
スピーカー 2
とんでもないことしてるわけね。
スピーカー 1
その男が、AIがどの子をの言ってんだから、やばいよ。
スピーカー 2
やばい、やばいと思うよ。やばい会社だと思うよ。
スピーカー 1
あ、XAI課金します。すみません。
スピーカー 2
課金します。
はい。Xちょっと切れちゃってたから。ちょっとXAI使ってみよう。
普通に便利。壁縁とかっていうよりは、やっぱX上のトレンド検索したりとか。
スピーカー 1
リサーチでしょ。
リサーチはね。
スピーカー 1
なんか日本語文章作ったりとかはまだな?微妙?
全然いける全然いける。
スピーカー 1
いつもGMEに使ってるけどさ俺。
スピーカー 2
多分さXも学習の元で出たりしてるんだけど、日本人Xめっちゃ好きだから。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
日本語情報多分いっぱいあるんだと思う。
スピーカー 1
意外と日本語情報で学習してるんだ。
だと思う。なんとなくそんな気がする。これは本当かどうかわかんないよ。俺が思ってるだけだけど。
スピーカー 2
データセットの量としては多分日本語の普通に世の中に存在するテキストのデータより明らかに日本語が多いと思うよ。
スピーカー 1
なるほどね。
ニューザースをからしてみてもね。
スピーカー 1
良さそうですね。
スピーカー 2
そうだから今日はねXAIっていうのは本当に色物なのかと。
それとも次世代の科学装置なのか。これねちょっとね、やっぱ今後見定めなければならないですね。
うんうんうん。
スピーカー 2
倫理観がないっていうのはなんかただふざけてるわけじゃなくて、やっぱそういう思想なんだよっていう。
スピーカー 1
ビジョンだ。ビジョナリーなAIだって。
スピーカー 2
そうビジョナリーなAIだということですよ。
スピーカー 1
いい感じです。
スピーカー 2
宇宙に繋がってますこのAIだけは。
スピーカー 1
一番宇宙の真理に近いAIだ。
スピーカー 2
そう、真理に近いです。もう断りに近い。何を持って断りとするか知らないけど。
スピーカー 1
これまたAI課金が増えて落ち着かないじゃんこれ。
いやまあね、課金。まあ一個減らせばいいんじゃない?チャットGPとか課金しなくていいんじゃない?
スピーカー 1
チャットGPTを卒業するのか。
スピーカー 2
必要なときにまた課金すればいいんじゃない?
スピーカー 1
うそか。
スピーカー 2
最近俺GMEの課金変えたしな。
何?弱いやつ?
弱いやつではないけど、ワークスペースにした。Googleワークスペース。
スピーカー 1
あ、はいはいはいはい。法人が作れるやつね。
スピーカー 2
あっちにすることによって。
スピーカー 1
あっちのほうが一石二鳥だよね。
一石二鳥。
スピーカー 1
俺も一緒だわ。
スピーカー 2
あれいいね。あれはもっと早くしとけばよかったと思って。毎月1000円そうした。
スピーカー 1
ドライブもね、ドライブ2TBつくし。
そう2TBつくし。でも最近またあれだよ。実は普通のAIプロプランでも2TBつくようになってたんだよ。
スピーカー 1
あ、そうなの?なんじゃそれ。
スピーカー 2
急になんか500GBでしたけど2TBにしますって言って。
スピーカー 1
揃えてきたんだ。
スピーカー 2
突然2TB渡された。
へえ。
スピーカー 2
え、2TB入れらん。そんないらないんですけど。
法人のほうに寄せてきたの?
スピーカー 2
寄せてきた。
スピーカー 1
ちょっと不平等感あるもんね。
スピーカー 2
そう、やっぱ不平等を埋めるために。だから普通にやってた人にとって急にめっちゃ増えたみたいな。
なんだこれ。
スピーカー 2
ラッキーみたいな感じだね。
まあそういう感じでございますよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
というわけで今日用意した内容はこんな感じでしたけど。
はい。
スピーカー 2
ちょっとXAIの見方変わりましたか?
スピーカー 1
変わったね。うんうん。普通に使えそうだな。
スピーカー 2
ただのエッチなAIじゃないんです。
スピーカー 1
眠りながら画像ちょこちょこ作ってみたけどなんかいいじゃんこれ。
スピーカー 2
いいよ。多分別にグロックをメインのツールにしても全然成り立つと思う。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
動画も作るしね。
スピーカー 1
あ、動画も作る。
スピーカー 2
そう。ちょっと短いけど動画も作れるんだわ。
スピーカー 1
うーん。いいじゃん。ちょっと作ってみるわ。
スピーカー 2
アプリもね割と使い勝手いいしね。グロック。
スピーカー 1
ああそうなの。グロックのアプリでやったほうがいいってことね。
スピーカー 2
グロックのアプリでやったほうがいいね。
スピーカー 1
使いやすい。
使いやすいよ。
スピーカー 1
ちょっと使ってみます。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
これさ俺さ今これ一番下のプランで課金したアカウントで触ってんのよ。
うん。
スピーカー 1
だからなんかあのチェックマークつかない、もうほんと月300円みたいなプラン。
スピーカー 2
ああはいはいはい。
スピーカー 1
今さずーっと画像生成させてんだけど一向に止まらないんだけど。
スピーカー 2
制限はね正直よくわかんない。ずっとできる可能性がある。
スピーカー 1
すごいよねこれ。だからまずこれほんとね5000円高いから
Xの一番安いやつってあの200円とか300円だから
それでちょっとお試ししてみるといいかもしれない。
スピーカー 2
そうねそっから別にやってもいいとは思うね。
スピーカー 1
制限かかったらちょっと上げてみてでいいかもしれない。
スピーカー 2
そのなんかエージェントモードみたいな4人のエージェントが共同して回答してくれるよみたいなやつは
それは多分上のやつじゃないとスーパーグロックじゃないとできないと思う。
スピーカー 1
それだねそれが欲しくなったらちょっとね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
まず触ってみて。
スピーカー 2
まず無料で触れるから。
スピーカー 1
無料でも触れるのか。無料でやってみりゃいいんだ。
多分無料でもできるよね全然。
スピーカー 1
そうだね無料だと何が違うんだろうな。それ制限入んのかな。
スピーカー 2
制限入んのかななんかあんまりそんなイメージないけどな。
スピーカー 1
なんかスカシが入るのかもな画像に。
スピーカー 2
ああそういうのあるね。
スピーカー 1
スカシに入ってる人いるじゃんね。俺今画像全部スカシ入ってないんだよな。
スピーカー 2
グロックのスカシなんてあったっけ。
スピーカー 1
右下にねスカシ入んのよ。
スピーカー 2
あっ。
スピーカー 1
入ってる人見たことあんのよ。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
多分無料プランだからだなって思ってる。いやいいっすね。
スピーカー 2
ちょっとグロックの料金体系ねあんまりしっかり調べてないわ。
スピーカー 1
うんうん。いやいいよ。
スピーカー 2
でもね画像動画と回答もある。結構いろいろなものが生成できるし、もともとグロックの画像生成ってさ、これも倫理観なくて。
ああ何でもできちゃう。
誰か寄せたりとかドラえもん屋作ってたらドラえもん出てきちゃうみたいな。そういう感じだったから。ちょっと著作権は注意しないといけないんだけど。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
使う方にね、ちょっと倫理観が求められるような。
スピーカー 1
そうだね。またこれあれじゃん。なんか技術者倫理みたいなやつ。
スピーカー 2
そうだね。ナイフと一緒ですよ。そのナイフを人に突き立てるのか野菜を受けるのかを自分で決めなければなりません。ナイフ側はやっちゃダメだよって言ってくんないんで。
スピーカー 1
そうだね。事故るねこれね。
スピーカー 2
そう。気をつけてね。友達の画像とか水着にしたりとかダメよ絶対。
スピーカー 1
ヤバいねそれ。
スピーカー 2
一番イカれてるからね。
スピーカー 1
友達ならまだいいかもしれない。芸能人とかね。
スピーカー 2
芸能人もダメよね。
スピーカー 1
病で訴えられる。
スピーカー 2
そう。気をつけてくださいね。そういうおじさんいっぱいいたから。
スピーカー 1
自分で楽しむ範囲でもちょっとまずいかもしれないね。
スピーカー 2
そうね。自分で楽しむ範囲でもちょっとあんまり良くないね。
スピーカー 1
危ないですね。でちゃうってのがねまたこれ。
スピーカー 2
できちゃうってのが結構危険だから。
スピーカー 1
うんうん。
そこら辺ちょっと自己責任で気をつけてもらって。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
宇宙の真理に近づいていきましょう。
ね。近づきましょうみんな。
スピーカー 2
という感じでございました今日は。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい。ありがとうございます。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
イーロンマスクの方も読もうかなと思ったわ。
スピーカー 1
そうだね。あの電気の上下感のやつでしょ。
スピーカー 2
そう。長くてまだ読んでないんだよ実は。
スピーカー 1
俺あのオーディオブックでちょっと読んだよ。
スピーカー 2
全部読んだ?
スピーカー 1
バーッと。バーッと飛ばしでね。
スピーカー 2
うん。あれオーディオブック全部読んだんだよな俺。
スピーカー 1
わかるわ。
スピーカー 2
なんかね。いい声すぎてね。合わないんだよなオーディオブック。
あれさ。ホリエモンの本で自分ホリエモン自身が朗読してるやつ一個あって。
スピーカー 2
聞きにくそう。
スピーカー 1
レアなんだけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
聞きにくくもなく。だからYouTubeで喋ってるみたいなノリで聞けるからさ。
ああそうなんだね。
スピーカー 1
ちゃんとナレーション的に喋ってるんだけどね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
本人の声だから聞きにくい感じはなかった。
スピーカー 2
ああ。それはいいね。
スピーカー 1
英時代前だからさ。普通に自分で喋ってるんだと思う。
スピーカー 2
そうだよね。今だったら別にAIに喋らしとけってなるけど。
スピーカー 1
そうだね。そういうのもあるんだなと思って。
へえ。
スピーカー 1
今だったらもうあれだよね。もうちょっとしたら、
ああいうオーディオブックなんてのもさ、レターじゃなくて全部読ませればいいで。
オーディオブック増えそうだよね。
いや、ほんとそうなると思うよ。
スピーカー 1
なんだかんだオーディオブックのほうが。
スピーカー 2
だけどもうかなりこの前紹介した11LABOTSとか新しいモデル相当悠長だからね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
自分の声でそのモデルを使うことができないんだけどまだ。
スピーカー 1
ああそうなんだ。まだ著名人。
スピーカー 2
そう。一番最上位のモデルはチューニングされたナレーターの人の声だねっていうので読ませるっていうのができて。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
それはねほんと変な発音にならないほとんど。
いいね。今の今年の時点でそれだからね。
スピーカー 2
そうだよ。楽しみっすね。
スピーカー 1
ほんと楽しみだわ。
スピーカー 2
どんな超越をどんな真理をブロックが見せてくれるのか。その真理を見るためにお金を払いましょうという。
スピーカー 1
宇宙の真理か色マスクは。
スピーカー 2
宇宙の真理。
割と俺はなんかこう人間の真理みたいなとこかなどっちかっていうと。
スピーカー 2
ああそれも大事だった大事というか面白いと思うよ。
スピーカー 1
興味は。火星も行きたいけど。
俺も別にそんな宇宙宇宙じゃないんだけどね俺もそんなに。
スピーカー 1
ああそうなの。
スピーカー 2
別に宇宙が。
スピーカー 1
支部長の興味はどこにあるのよ。
俺やっぱでも。
スピーカー 1
人間?
いや物かな物作りシステム。
物か。
スピーカー 2
物。
スピーカー 1
システム。
スピーカー 2
からくり。
物理のフィジカルのものね。
スピーカー 2
フィジカルだよねやっぱね。
スピーカー 1
車とかね。ロケットじゃないのでも。
スピーカー 2
ロケットはちょっと興味あるね。面白いなと思ったのがさ、全然話しかあるけどJAXAのさ、ロケット開発者の岡田さんという人がいてH3ロケットを開発したプロジェクトマネージャーなんだけど。
そういう人がね、の講演聞いたことあるのよ。去年かな。
スピーカー 2
全然宇宙興味ないって言ってた。ロケットにしか興味ないって。
スピーカー 1
面白。
スピーカー 2
だけど、子供たちにロケットの説明をしに行くと宇宙の話をすごい聞かれるから、宇宙の勉強をしなきゃいけなくて。
スピーカー 1
めんどくさいだろうな。
スピーカー 2
頑張って答えれるようにしてるけど、僕ね宇宙に興味ないんですよって。ロケットにしか興味ないんですよ。
スピーカー 1
宇宙に興味あるからロケット作るんじゃないんだね。
スピーカー 2
違う。ロケットが好きだからロケット作ってるの。そういうのが面白いなと思ってる。
スピーカー 1
そういう人もいるんだ。だから自分もそっち側って感じ?
スピーカー 2
どっちかっていうとそっち側だけどね。
スピーカー 1
そういうメカというか。
スピーカー 2
宇宙好きでロケット作ってるんじゃなくて、ロケット好きでロケット作ってんだ。そういう人も面白いなと思ってさ。
なんかね、宇宙、ロケット作ってるからってみんなが宇宙好きなわけじゃないんだなと思って
スピーカー 1
全然ストーリーがないね
いや、でもね、ストーリーはやっぱね、ロケットが好きっていうすごい熱いストーリーはあって
スピーカー 1
うん、なんでロケットが好きなんだろうね、その人ね
スピーカー 2
かっこいいんじゃない?ロケットが
スピーカー 1
飛ばしたいのかな
飛ばしたい
スピーカー 2
そう
でもすごい熱い人だよ、その人はね、面白かった
スピーカー 1
でも何をしたいんだろうな、でもね、それってね、宇宙に行くっていう夢はないんだもんな
スピーカー 2
そう、別にロケットを開発したら宇宙に行かないからね、ロケット開発するだけだからさ
スピーカー 1
まあまあそうやけど、興味ないでしょ、それに乗って人類が何しようが興味ない
スピーカー 2
そう、ロケットがちゃんと打ち上げれるっていう
スピーカー 1
笑
スピーカー 2
いややっぱね、でも熱かったよ、そのロケットをじゃあどうやって開発して
スピーカー 1
うーん
スピーカー 2
まあやっぱね、インフラっていうか運搬業だからね、ロケットってね
スピーカー 1
うんうん
スピーカー 2
宇宙に対して運搬するっていう
なるほどね
運搬したらそのまま落ちてくるもんだから
スピーカー 1
ああ、そうか、そうなんだ
スピーカー 2
だからトラックとかと一緒やね、言えば
スピーカー 1
それを再利用してんのがあの、イーロンマスクのあの、チョップスティックか
ああそうそうそう、再利用できるように、まあ今まではもう一個一個作ってたけど
スピーカー 2
回収して再利用できるようにしようぜ、みたいな、ファルコンとかね、そういう思想で
スピーカー 1
すっげえな、ちょっとなんかロケット、そうかなんかイーロンマスクっすね、なんか
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
研究、やっぱこの現世にお互い現存していて、やべえ人
スピーカー 2
やべえよ、イーロンマスクのファルコン9、ファルコンの設計とかすごいからね
スピーカー 1
そうなの
スピーカー 2
思想が本当に
スピーカー 1
ものづくり視点でもやばいんだ
スピーカー 2
ものづくり視点でやばい、テスラとかもそうですし
イーロンマスクが考えてきた、単純なものの性能だけじゃなくてそのものの作り方から
本本的にやっぱイーロンマスクって疑ってかかるから
スピーカー 1
常識をね
スピーカー 2
その両側の常識をぶっち壊してくるんだよね
スピーカー 1
うんうん
スピーカー 2
それでね、なんかもうロケット半端じゃない方数撃ってるし
スピーカー 1
結構ホンダ・ソイチロウをね尊敬してるって言ってるけど、割とイーロンマスクも尊敬してんのじゃ
スピーカー 2
イーロンマスクもすごいと思うよ、ものづくりに関しては天才すぎてついていけないよね
ものづくりもだしAIもだし
スピーカー 2
すごいよ
スピーカー 1
専門領域の師匠じゃん
スピーカー 2
師匠って言うとちょっとあれだよな
どんな竹の立場にいるんだって感じになるけど、俺が
いやすごいすごいと思う、とにかくねやっぱすごい
ただ、それはスティーブ・ジョブスもそうだけどね
やっぱね、人としてどうなんみたいなとこあるからさ
ホンダ・ソイチロウもそうだけど
スピーカー 1
ホンダさんもそうなんだ
スピーカー 2
私でもね、あの人は人間の達人で誰からも愛されたんだけど
なんか、何だろう、貧困法制でさ、誰にも優しいって感じじゃなかったよね
スパナで殴りつけるみたいなそういう人だった
スピーカー 1
えーそうなんだ
やっぱちょっとそういう人じゃないと
スピーカー 2
そう、やっぱ激しさがないとね、やっぱね、カリスマが
スピーカー 1
そんな四方八方気遣ってたら、大企業のね
日本AI作りまっせ株式会社になっちゃう
スピーカー 2
そう言うね、そうそうそういう感じになっちゃうから
今始まった企業だからね、それはね
スピーカー 2
失敗したらね、そう言ってきても
スピーカー 1
結構自分、熱量感じたからさ
スピーカー 2
あら、名前が心配になったって話
スピーカー 1
ありがとうございます
スピーカー 2
はい、ということで
よかったです
イーロンマスクチェックしていきましょう
スピーカー 1
ぜひ
スピーカー 2
ちょっと時電読んでおきます
スピーカー 1
ね、時電上下感
スピーカー 2
上下感読んでおきます
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
というわけではい、1時間22分
スピーカー 1
やばい
スピーカー 2
いいね、今日もいっぱい喋りましたということで
いやカネにとってこの前も、この1個前の収録もさ
1時間半喋ってんじゃん、3時間やってるよ収録ね
スピーカー 1
やばいよ
スピーカー 2
だいたい、やばいよちょっと喋りすぎて
私も喉が、喉と頭がちょっと
1時、もう1時半になるじゃんもうちょっとで
スピーカー 1
やばい、ほんとに
スピーカー 2
長いって口起きてんだから
短くする気ない?
いや、毎回そこ課題
スピーカー 2
課題だよなあ、でもまあ
まあでも長くなっちゃう分にはしょうがない
長くしようと思ってしてるわけじゃないから
スピーカー 1
逆に言えばもうグロックのことこれ聞けばいいんだから
スピーカー 2
確かに
スピーカー 1
他も全部聞かなくていいんだから
スピーカー 2
これ聞けばだいたいもうわかるもんな
だから長いっていう人は
スピーカー 1
他のなんかろくでもない番組とか削ればいいのよ
スピーカー 2
確かにね
スピーカー 1
番組に限らずなんか
なんかそっち削って
スピーカー 2
自分でグロックとかXAIを調べるっていうコースを
ここに集約したら
しかも倍速とかで聞いたら30分ぐらい聞けるわけじゃん
そうっすね
それは効率的でしょ
スピーカー 1
そっちの発想にしていただきたい
スピーカー 2
私もこの調査だけで何時間もかけてるから
スピーカー 1
いやほんとそうだよ
渋長の台本の調査で相当な工数かかっており
からのこの対談でどれぐらいその価値を付加できてるかはちょっとわかりませんけど
スピーカー 2
だいぶいい深掘りしてもらってますよ
スピーカー 1
全く冗長でなく90分だから
90分番組って割り切ってもらったほうがいいかも
スピーカー 2
そうねそうね
90分聞いたなりの価値はあると思うんで
スピーカー 1
ポッドキャストって思うとちょっと長いかもしれないけど
1個のビデオセミナーぐらいの
スピーカー 2
そうだねそれを向けたんだと
スピーカー 1
ユーデミーで買った教材ぐらいの気持ちで聞いたらいいかもしれない
それをタワーで聞くようになったのね
スピーカー 1
多分そうだよねユーデミー教材タワーで出してますっていうそっちの
スピーカー 2
そっちの方向で
ぜひとも皆さんがこれで
Xからお金がもらえたらいいんですけど
スピーカー 1
ほんと
スピーカー 2
言いますもんちょっとお金くらえないかな
1億円ぐらいポッと
スピーカー 1
ほんとだよね
バズらせてほしいこれね
スピーカー 2
色に届けと
スピーカー 1
バズってほしいよねこの回のX拡散
スピーカー 2
ポッドキャストは難しいだろうな
ポッドキャストの中身もXで表示できるよう
検索できるようになったんで言語の壁を越えて
スピーカー 1
いいねいいね
スピーカー 2
分かったら結構熱いよな
スピーカー 1
ポッドキャストもこの音源そのままXに上げれるみたいな感じにならへんのかな
スピーカー 2
でもなんか
なってくると思うよ
どう関わってくるかわかんないけど
色んなメディアだってさ
ブログ記事みたいなやつもやり始めたじゃん
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
動画も投稿できるようになったでしょ
ポッドキャストも多分来るよね
スピーカー 1
音声だけってね
スピーカー 2
音声を上げますみたいな
スピーカー 1
動画できるなら音声できるわ
スピーカー 2
もうそもそもできるし
スピーカー 1
それ自動文字起こしだよねもう
スピーカー 2
そうだねそれ来るな
スピーカー 1
RSS自動接続なのかしら
そんちの方が早いのかしら
ポッドキャストってなったらそうなるでしょ
スピーカー 1
リンク貼ったら全部文字起こしバーみたいな
スピーカー 2
バーってくるみたいな
それはあるな
アメリカの方がそっちのモチベーション高いじゃん絶対
ポッドキャストに対する
スピーカー 1
先行ってるもんね
スピーカー 2
そのスーパーアプリ
Xをスーパーアプリにするんだみたいなね
変え物も変えてなんか何でもできるみたいな
スピーカー 1
やっぱXだね
スピーカー 2
ポッドキャストの連休楽しみだな
来るなそれ全然思考なかったけど
それ来そう
ポッドキャストとXの連携来そうだね
スピーカー 1
連携しないものがないぐらいだよね
そうそうそう
スピーカー 1
決済もできるぐらいだから
スピーカー 2
その場合ビデオポッドキャストだな多分
スピーカー 1
ビデオが先
スピーカー 2
アメリカだから
そっちの方が主流だからね
落ち着き合いもビデオポッドキャスト化してるからいいじゃん
スピーカー 1
そうだねそうだね
週1でやれることは週2でやれるでしょみたいな
空気になってくるよね
スピーカー 2
他掘り界のビデオポッドキャスト化?
ねえ別に変わらないっちゃ変わらない
スピーカー 2
やること変わらんよねほとんどで
ちょっとそうだね
スピーカー 2
まあまたX
まあだからそうだよね
スピーカー 1
頑張ります
スピーカー 2
Xの動向を見ながらでちょっと
決めましょうか
はいというわけで長くなりましたけど
そろそろおしまいでございます
じゃあまた次回
じゃなかったちょっと待って
スピーカー 2
告知をしてないな
スピーカー 1
告知しましょう
スピーカー 2
告知しましょう
スピーカー 1
これ深掘り界だ
スピーカー 2
深掘り界でも大丈夫です
これが配信されるのは
4月の
20
金曜日ね
スピーカー 2
4とかそういう話だね
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
ということはあと2週間後に
ポッドキャスト
ウィークエンドがあると
もう2週間やば
スピーカー 2
24日から考えたら2週間後だ
2週間後だかねり
スピーカー 1
やば
吐きそう
もうちょっと最近吐き気が
スピーカー 2
ちょっとやばいな
もう2週間後ですこれ
スピーカー 2
5月の9日10日ですね
に出展しますんで
グッズを用意したりとか
なんかちょっと公開収録やろうぜみたいな
スピーカー 1
会いに来てください
スピーカー 2
会いに来てくださると非常に嬉しいです
よろしくお願いいたします
その次の週ですね5月16日
ポッドキャストミキサーというイベントがあります
こちらはですね
神戸のアイジョルチェという
カフェで行うイベントなんですけども
我々も
登壇します
登壇はですね唐揚げ先生とのコラボとなりますんで
スピーカー 2
AIバトルを
しましょうと唐揚げ先生言ってたんで
七日の形
AIバトルをしましょう
30分
スピーカー 1
怖いな30分ね
彼に落ち着かせた方が勝ちとかねそんな感じかな
スピーカー 1
うんうんうん
90分並んで済むで
スピーカー 2
90分並んで90分なるとね運営側に
支障が出るので
私が止めますので大丈夫です
スピーカー 1
あそっか
唐揚げ先生の本が
うちの実家に置いてありました
スピーカー 2
あっえ
えっ
スピーカー 1
なんか生成AIの唐揚げ先生のやつ
スピーカー 2
ああ漫画のやつね
スピーカー 1
あれなんかうちの
うちにあった
スピーカー 2
買ってるじゃない
スピーカー 1
買ってるね
買ってるじゃないカナデリンパパ
スピーカー 1
どんどん支部長唐揚げAI
色に染まっていってるよ
うちが実家が
スピーカー 2
ちゃんと両方聞いてるのかなカナデリンパパ
聞いてると思うの
スピーカー 1
ジラッと親父のパソコン
覗くとなんか
あれだよなんか
ロンプトンみたいなやつ
ガチャガチャやってたし
行動打ってた
スピーカー 2
どんどん
便利ツールの紹介を
がっつりできてないから
前回がね
Notionと
Obsidianの話だったけど
どんどん溜まっていくわ
スピーカー 2
どんどんやっていきましょう
スピーカー 1
やっていきましょう
スピーカー 2
というわけでそろそろおしまいでございます
また次回お会いしましょう
番組公式ハッシュタグは
シャープ落ち着きAI
ひらがなで落ち着きアルファベットでAIです
スピーカー 1
番組の感想はXなど
SNSでハッシュタグをつけて書き込んでください
今回の話良かったな
落ち着いたなという人は
欲しいつつのレビューを
お願いします
あとお便りは
公式ページからお便りフォーム
または
落ち着きAIラグのほうから
検索目安箱
交換しておいてください
スピーカー 2
お願いします
それではまた一週間
スピーカー 1
落ち着いて過ごしていきましょう
スピーカー 2
さよなら
3時間
スピーカー 1
3時間だこれ収録
ヤバ
すごい感じになってきた
良いテーマでしたよだから
スピーカー 2
良かった良かったありがとうございます
スピーカー 1
良いテーマだったよね
スピーカー 2
そろそろちょっと
自分も調べたかったからねちょうどね
XAIについては
スピーカー 1
グロックの
グロックって何
XAIって何
とても良いっすね
スピーカー 2
やっぱ
理由があって良かった
倫理感のない
ということでありがとうございます
スピーカー 1
じゃあまた
ありがとう