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スピーカー 2
あのね、いつも言ってます。
何て言ってるでしょう。
スピーカー 1
えーっと、何だっけ、ニュアンスですみたいな。
ソムリエね。
スピーカー 1
あ、ごめん。
スピーカー 2
これ流行らそうとしてるんだけど、全然流行らないんだけどさ、どうしても。
スピーカー 1
ちょっと難しいんだよな、ソムリエ。
スピーカー 2
いやいやいや、ソムリエなんです。もうだからコクです、コク。
コクね。
香りがいいよね。
っていう感じのものなんで、なんか俺も使っていて、めっちゃ香りが良くなったなっていう感じはそんなにしない。
みんな大体何か変わったんだろうぐらいの感じにはなってると思うんだけど。
スピーカー 1
プラセボだよね、なんか。
スピーカー 2
そう、プラセボ。
スピーカー 1
数字が上がるとすごくなった感じ。
スピーカー 2
すごくなった感がある。
スピーカー 1
ソムリエ?
スピーカー 2
ソムリエです。
なんかこう、30年寝かしてるとコクがあるような気がするっていうと、ワイン好きに失礼かもしれないんだけど。
スピーカー 1
それはなんか変わるんでしょ。
スピーカー 2
それは変わるんだろうけど、素人には分かんないよねっていうところかな。
そうだね。
我々が20年もの30年もの飲んだとて、気違いは分からないと一緒で。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
5.4だろう5.5だろうが、あんまりよく分かんないと。
スピーカー 1
その程度の微細な違いってことね。
スピーカー 2
微細な違いなんだけど、一応例によってベンチマークが色々出てるんだけど、
ベンチマークスコアで言ったら、他のツイーズを許さないぐらいすごい性能が出てるよっていうのを色々書いてありますと。
スピーカー 1
ベンチマークではそんなに違うんだ。
スピーカー 2
ベンチマークはかなり良くなっていて、SNSで驚かれていたのは、いわゆるクロードが最近出したミトス。
スピーカー 1
ミトス、はいはい。結構ニュースにもなってたよね。
スピーカー 2
危なすぎて、限られた企業しか使えないよって言っていたミトスの性能と比較して、遜色がないレベルだっていう風に驚く。
スピーカー 1
言い過ぎじゃないの?
言い過ぎだと思う。
スピーカー 1
また言い過ぎだよね、オープンAI。
スピーカー 2
オープンAIが言ってるんじゃないよ。そういう風に驚いてる人がいると。
スピーカー 1
驚き屋さんがね。ちょっと雑だね、それ驚き方が。
スピーカー 2
確かにミトスが出しているベンチマークスコアがあるんだけど、それミトスとオーパスの4.7とGPT5.5を並べた時に、そのスコアのやつだけ見ると確かに到達しているような数字になってるのよ。
それは別に、スコアで全てのスキルが測れる、性能が測れるわけじゃないから。
スピーカー 1
ベンチマークの罠だ。
ベンチマークの罠、いいとこ見せてるみたいなね。栄養価の高いとこだけ見せてこう。レモン300個分のビタミンCみたいな。そういう感じですよ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
なんか凄そうみたいな。
スピーカー 1
凄そうだよね。
負けていく上手だね。
スピーカー 2
タオリ1000mg配合っていう感じで、めっちゃ入ってるみたいな感じになるような見せ方をしてる。見せ方をしてるわけじゃないんだけど、
ミトス級だって言って騒がれて、一瞬ね、騒がれてたっていう感じがあるんだけど。
スピーカー 1
ミトス級ね。
スピーカー 2
ミトス級。これからそういう言葉が出てくるかもしれない。ミトスなのかミソスなのかわからんけど、ミトス級です。
スピーカー 1
なんか読み方、メディアによって違うよね。
スピーカー 2
そう。なんかね、正しい読み方あるよって、なんかどっかで見たけど忘れちゃったな。
スピーカー 1
なんか、アベマかなんかで出てたよな。
なんか出てたよね。ミトスなのかミソスなのかミトスなのか。
スピーカー 2
ミチョスなのか。
ミチョス。ミチョスちょっと可愛い。ミチョパみたいな感じで。
スピーカー 2
可愛いらしいけど。なんかでもあれだよね。ジェミニもさ、ジェミニなのかジェミナイなのかで凄いこう、揉めてたというか。
スピーカー 1
こないだ改めて出してなかった?
スピーカー 2
ジェミニが正しい。
スピーカー 1
日本はねってね。
スピーカー 2
そう、日本はジェミニって言いましょうって。
スピーカー 1
そんなちょっと欧米チックになんかジェミナイとか言わないでくださいと。
スピーカー 2
そう、日本はジェミニでいきましょうって感じ。でもジェミナイって言ってる人いるよ結構ね。
英語読みなんでしょ?
スピーカー 2
英語読みらしい。
スピーカー 1
英語に親しんでる人は違うものになるよね。
スピーカー 2
うん、多分全然。
スピーカー 1
ツイッターと一緒じゃないの?
スピーカー 2
ん?
スピーカー 1
ツイッターもなんかさ、発音いいと違うものに聞こえるんでしょうね。
スピーカー 2
あ、そうなの?
スピーカー 1
ツイッターじゃなくて、トゥイッター、トゥイターみたいな。
スピーカー 2
トゥイッター。
西村博之さんが言ってるトゥイッターみたいなやつでしょ。
スピーカー 1
トゥイッターとか、うん。
ちゃんとした発音だと日本人何言ってるかわかんないっていう。
スピーカー 2
日本語、英語の。
スピーカー 1
だからね、ジェミナイだったら英語でもカタカナでも通じるからジェミナイにしときゃいいのよね。
スピーカー 2
いやでもさ、そのまま読んだらやっぱジェミニじゃん。
スピーカー 1
そうだね、そうだね。
スピーカー 2
あれはないって読まないもんね、だってどうしてもね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
ていうので、ミトスもミトスかわかんないけど、
5.5がミトス級なのかと言われたら、そうではないにしろ。
結構すごく良くなったよという風に言われてはいるけど、
よくわかんないっていうのが正直なところで、
毎回何点段が上がるにつれてそんな感じだよねって感じだね。
アベマはミュートスって書いてあるね。
スピーカー 2
ミトスか、ミューなんだね。
スピーカー 1
ミュートス。
スピーカー 2
ミューか?
スピーカー 1
ミューか?
ミューの要素あったっけ?
スピーカー 2
ミューじゃないよな。
スピーカー 1
M…
スピーカー 2
むずいね英語ってね。
スピーカー 1
やり放題だ。
スピーカー 2
ということで1個目のニュースはこんな感じなんだけど、
今日のメイントピックというか、今週すげえなって思ったニュースが、
同じくオープンAIのこちらのニュースです。
GPT代の画像生成がパワーアップ!
チャットGPTイメージズ2.0がすごい!
ということで。
スピーカー 1
これは驚いていいやつっぽいね。
これはね、なかなかよ。
スピーカー 2
今日のこの番組のアートワークというかサムネイルはチャットGPTで作ったんだけど、
スピーカー 1
すごいねこれ。
スピーカー 2
めっちゃシンプルなプロンプトで作ったんだけど、
スピーカー 1
あら、どんなプロンプトですか?
スピーカー 2
プロンプトはもう本当にYouTubeのサムネ作りたいんでって言って、
カネリンと僕のアイコン入れて、真ん中にこの文字入れて、
あとYouTubeのサムネっぽくしてって言っただけで、
驚いているような感じで、
スピーカー 2
目ん玉飛び出させておいてって言ったら、
目ん玉飛び出てるじゃん。
そうそうそう。
スピーカー 1
気持ち悪いなこれ。
そのままポッドキャスの方も作りたいから正方形にしてって言ったら、
スピーカー 2
キュッと正方形にしたやつがすぐできて。
スピーカー 1
これみんなの使えるやつでも一緒?
スピーカー 2
一緒一緒。
スピーカー 1
すごいじゃん。
いやこれ。
一発ボーンなんだ。
スピーカー 2
落ち着きAIでこのサムネいいのかって思うけど。
スピーカー 1
すっげーなんかもう逆じゃんこれ。
驚いちゃってる。
スピーカー 2
逆のね、コンセプトは逆なんだけど。
スピーカー 1
驚いてないとやっぱりクリックされないからってちょっと走り出しちゃったけど。
スピーカー 2
これはこれで今日の台湾のテーマになるからいいかなと思って。
これはやっぱ日本語の生成能力もめちゃくちゃ上がってるよね。
スピーカー 1
なんか文字がちゃんと出てんじゃん。
すげー文字がちゃんと出てる。
これナノバナナの1000倍特許みたいな感じだったのに日本語の字幕ちゃんと出るって。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
もうオープンAIも追いついちゃった?
追いついたというかね。
スピーカー 1
抜かした?
スピーカー 2
抜かしてるんじゃないかなっていう風にすら思うぐらい。
スピーカー 1
勝ち組だよもうみんなこれ。
オープンAIをずっと使ってた人たち。
スピーカー 2
カネリはずっとChatGPTの画像生成こだわってたけどさ。
スピーカー 1
いや本当っすよ本当っすよ。
スピーカー 2
そうね。
これはもうナノバナナではChatGPTなんて話にならないよって言ってたけど。
カネリは固くないになんかChatGPT結構いいんだよとか。
スピーカー 1
使えるんだよ。しかもさらに使えるようになってたやっぱり。
スピーカー 2
さらに使えるようになってた?
スピーカー 1
さらに使えるようになった。そういうイラスト作ったりするの。
スピーカー 2
最近やったこれ?2.0になってから触った?
スピーカー 1
2.0っていうニュース見たから、この1000人の山の奥地まで流れてきたから2.0。
2.0とどろいてきたチャットの噂が。
使ってみたけど。ちょっと良くなった気がしたけど。
スピーカー 1
なんかビフォーアフター見てないから。
スピーカー 2
かなり細かい指示までやってくれるし、なんかポスター作ったりとかそれこそ。
そういうすごい細かいところまで。
スピーカー 1
なんかみんな遊んでたね。映画のポスター作ってみたいな。
スピーカー 2
人物の生成がすごいのよやっぱ。
AI感のあるさ、これ生成AIで作った人だなってなんか分かるじゃん我々って不思議と。
スピーカー 1
なんか似た感じのね。生成AI味が。
スピーカー 2
生成AI味がもうない人物の生成に対して。
スピーカー 1
マジですか。
スピーカー 2
すごいね、性能が高いな。ナノバナナよりもだいぶ使いやすい気がする。
一応これリリースされたのが4月21日で、もともとLMアリーナっていう特命でAIのモデル戦わせますよみたいな。
そこでちょくちょく話題にはなってたのね。
これはもうすでにすべてのユーザーに対して提供開始されてますと。
シンキングモードだよね。GPTの中でシンキングを選ぶと、
いろいろと生成してくださいって言われた画像に対してウェブからリアルタイムに情報を収集しながら、
自分が出力するべき画像をチェックした上で画像を生成したりとか。
結構思考機能がついてる画像出力、そういう機能みたいな感じで、結構こっちが出したい意図を組んで出してくれますよと。
スピーカー 1
なるほどね。
一応ユーザー向けの機能ではあるんだけど。
スピーカー 2
あとはいろんな言語とか、ラテン語とかも楽しくレンダリングできるらしい。
ラテン語。
ベンガル語、ヒンドゥ語、中国語、韓国語、とうとうもレンダリングできて、ちっちゃな文字からアイコン、密集した構図までと。
ポスター図表、漫画、全てのそういう画像を洗える生成ができますよみたいな感じで書いてあります。
すごいよ。
スピーカー 1
その中に日本語入っててよかったね。
スピーカー 2
日本語ね。
なんかいつも日本語。
スピーカー 2
さすがに無視されることはないと思うけど。
スピーカー 1
ペペってされるからいつも。
スピーカー 2
確かに。日本語ね。日本語ないじゃんって思うもんね。乱ゲージのところ選択して、あれ日本語ないみたいな。
スピーカー 1
そういうこと多いからね。
スピーカー 2
結構あるよね。
でもすごい性能上がってるなと思って。
スピーカー 1
いいね。じゃあもう渋丁もいつもGoogleのほう使ってたけど、もうこっちに行こうですか。
スピーカー 2
いやそうね。なんかちょっと悲しくなったわ。落ち着きAIのYouTubeのサムネイル一生懸命自動で作れるようにさ。
スピーカー 1
作ってたよね。
スピーカー 2
仕組み作ってたのにさ。
スピーカー 1
APIでとかって。
スピーカー 2
もうこういう。
スピーカー 1
本当にAIはないの?API。
スピーカー 2
あるよ。
高い?
スピーカー 2
ちょっと高いとは思うけど、そんな謎1枚2枚くらいだったら変わりはしないんだけど、もうAPI作るまでもなく、別にGPTのチャット欄にちょこちょこって言ってもこのぐらいのやつ出てくるから。
スピーカー 1
それで十分レベル。
スピーカー 2
それで十分レベル。
ナノバナのやつはさ、結構裏にプロンプトを忍ばせながら、こういう内容だからこういう風にしてねみたいな感じで自動で出るようにしてたんだけど、
そういう細かい調整なしですごいシンプルなプロンプトで、なんかこういうのできるから。
スピーカー 1
プロンプトエンジニアリングはさらに終わりだねもう。
スピーカー 2
いや本当にそうよ。なんかさ、やっぱAIの進化ってさ、そういう工夫が一周されるよね。
もうなんか一個進化したら、工夫だったらいいんだけどさ、ビジネスとしてさ、例えばその画像生成のサービスをやってやろうみたいな。
っていうところがさ、やっぱ一瞬で崩れ去るよね。
スピーカー 1
そうだね。なんかもう半年もしたらそんなのいらなくなるというか。
スピーカー 2
そうそうそう裏でいっぱいね、プロンプトを自動で調整できるようにして、思い通りの画像を作るように、そういう機能作りましたよみたいな人がいたとしても、半年後それを全部含めてもっと簡単になった本ちゃんが出てきて。
スピーカー 1
本家がね。
本家が出てきて、それが全部かっさがっていくみたいな構造がずっと行われ続けてるから。
スピーカー 1
そのスピードで数ヶ月だけ稼いで抜けるみたいなレースでしょ。
スピーカー 2
常に新しいものを作っていかないと、すごい大波にそのままかっさられるみたいな感じがあって。
スピーカー 1
虚しいねなんかね。
スピーカー 2
本当にそう。
スピーカー 1
脳死して座ってるやつが勝ちみたいな。
スピーカー 2
そう。新しいやつだ、常に新しいものに飛びつくことがどれだけ大事かっていうのがよくわかるよね。
俺も本当にね、心配になるのはさ。
スピーカー 1
心配になっちゃう?
スピーカー 2
2時遅れおじさんみたいな人たちがいっぱいいるわけ。
スピーカー 1
何2時遅れって。
スピーカー 2
ブームに2店舗3店舗遅れてるおじさんがいてさ。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
めっちゃ遅いってこと?
スピーカー 2
めっちゃ遅いのよ。
スピーカー 1
周回遅れみたいなこと?
スピーカー 2
周回遅れ。
スピーカー 1
2週ぐらい?
スピーカー 2
2週3週遅れてて。今プロンプと公開しましたみたいな。
こういうことができるプロンプと公開しましたよみたいなおじさんが。
スピーカー 1
いるの?
スピーカー 2
いるんだよ。
ネットで?
冒頭にさ、あなたはプロの○○ですみたいなさ、懐かしいものが書いてあって。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
今これなんだみたいな。悪くない悪くないんだけど。
今は全く無効なのそれ?
スピーカー 2
無効ではないと思うよ。
たまに書いちゃうけどな。
スピーカー 2
いや書いてもいいと思うけど、もうプロンプとを作るみたいな話じゃないからさ。
だから別にもうプロンプとって作り込まなくていいよねみたいな話もあるから。
なんかそのすげえ2年前ぐらいのなんかノウハウがまだ残ってんだみたいな。
そっから更新されずにずっと使ってんだみたいなさ。
悪いわけじゃないよ悪いわけじゃないんだけど。
スピーカー 1
更新そんなすごいスピードで更新されなきゃいけないなんてこと思ってないんじゃない?
スピーカー 2
そうそうそれそれそれ。
スピーカー 1
すごい情報切っちゃったよーって多分ずっと大事に使ってるんだよね。
スピーカー 2
そうだから1回得たノウハウをもう1回ブラッシュアップするみたいなタイミングがやっぱないというかその感覚が薄い人が結構いてさ。
スピーカー 1
多分普通そうだよね。
スピーカー 2
普通はそうだよね。
スピーカー 1
今までの社会生活でさ5年に1回見直すかぐらいの感じだったかもしれないけど。
スピーカー 2
そう1回自分がこれめっちゃ使えるじゃんって思ったものってさやっぱ取っとくじゃん自分のメモとかさそのノウハウとして。
それはすごい楽しいんだけどAI時代のさこの大波みたいなやつと1個ステップが上がった時に今までやってたことが全部打ち砕かれるみたいな流れをやっぱその感覚として理解していないとマジで追ってかれるなと思って。
スピーカー 1
すごい時間無駄にしちゃうよねなんかさ。
スピーカー 2
いやそう。
スピーカー 1
今のバージョンのノウハウめっちゃ頑張って蓄積しても意味ないからなんか頑張るとこ間違えると時間溶けて終わる。
スピーカー 2
いや本当にそうだからそれを作り込むんじゃなくて次のやり方をやらないと実はダメなのにこう今までのやり方の延長線上でなんかブラッシュアップをしてこうとしちゃうような。
そういう人たちがやっぱいてなんか別に悪くはないんだけど何回も言うけど悪くはないがうちととして最善じゃないよなと思って。
スピーカー 1
悪いですね悪いです。
スピーカー 2
っていうのはね新しいことをやろうとしているのは認めてあげたい。けなげなおじさんだから。
スピーカー 1
気持ちはかわいいけどやってることはバカですねっていうことだね。
スピーカー 2
そうだね包みかすかず言うとですねもうちょっとちゃんと情報収集した方がいいんじゃないっていう話ね。
スピーカー 1
だから生病法は怪我の下ですよみたいな。
スピーカー 2
いやそうなんよなんかね。
中途半端にやる気出すぐらいなら座ってた方がいいおじさんっていうね。
スピーカー 2
逆にそうなんだよね。
やらなくてその情報キャッチアップしてなかった人が後から新しい情報キャッチアップした方が一気に飛び越えるみたいな。
スピーカー 2
そのディープロックっていうねいわゆる。
のが割と起こりやすいような。
スピーカー 1
だからなんか下手に中途半端につつくと入ってくとこ間違えると怖いわけだ。
スピーカー 2
いやそう入ってくと感覚を身につけないとこの時代のなんかこの速さというか。
スピーカー 1
やっぱ落ち着きAI聞いとってくれればね。
スピーカー 2
また新しいのあったんだみたいな。落ち着きAIはいいと思う。
スピーカー 1
このスピードで変化するんだっていうのが分かる。
スピーカー 2
分かると思う。毎週新しいこと言ってるし。
スピーカー 1
そうだよねそうだよね。
スピーカー 2
っていうのでぜひとも落ち着きAIでブラッシュアップしていってください。
スピーカー 1
ほんとねそのスピード感体感できればいいかもね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
で俺もねようやくですよもうなんかもう支部長に何十回も言われてようやくクロードコードとかインストールしてね。
クロードコードインストールした。
スピーカー 1
ようやくあのクロードマックスプラン契約しちゃいました。
マックス契約したんだ。
スピーカー 1
でもなんかもう制限叩きまくってますねもう。
スピーカー 2
マックスで。
頭叩きまくってます。
すごいね。
スピーカー 1
なんかいろいろなんか今回もさこれ後でまた話すけどさコミュニティ我々の作るじゃないですか。
スピーカー 2
作るねはいはい。
スピーカー 1
それの設計をなんか手動でやるんじゃなくてなんかクロードに聞いてなんか自動でやってみたいな。
でちょっとなんかねよくわかんないけどパイソンみたいなの作ってもらってなんかあのサーバーにボット入れてなんかそれでチャンネル設計こっちでクロードを作ったやつボタンポチでビーンみたいな。
スピーカー 2
なんかさっきあれだねなんかボット入ってきてたね。
スピーカー 1
ボット入ってきた。
ちょっとそういうのやったりして遊んでますけど。
スピーカー 2
上限当たる?それで。
クロードマックスのあれだよねかける5?
スピーカー 1
かける5の方ね。
ずーっとまぁそんなんじゃ当たんないけどずっとやってたら当たったね昨日とかね。
こちゃこちゃちょっと。
スピーカー 2
俺まだ一回も当ててないのよ。
スピーカー 1
悪いことやってたら当たっちゃった。
悪いことやってたら。
スピーカー 2
なんでだろうなんで当たんないんだろう俺だけなんか優遇されてるもしかしてアンソロ作って。
スピーカー 1
本当はかける20のやつ契約しちゃってんじゃん。
スピーカー 2
契約してんだけどかける5でいいよみたいな。
こんな当たらんかねって思って結構やってんだよ。
スピーカー 2
結構やってるし今日もずっとやってたんだけどなんかこう当たらないんだよな。
スピーカー 1
いいねいいね。
スピーカー 2
タイミングがいいかななんか5時間。
スピーカー 1
課金間違えてると思う間違ってると思う課金プラン。
スピーカー 2
課金間違ってるか俺が使おうとする瞬間でそのちょうど5時間リセットのなんかちょうどいいタイミングなのかわかんないけど。
スピーカー 1
いいかもね。
スピーカー 2
そうそう多分ねそういう多分生活のルーティン的にクロードコードを触れるタイミングが決まってるんだよ時間として。
多分そこにちょうど当たってるのかなって思うんだけど。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
リセットのタイミングで今のところに一回も当てたことない。
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 2
なんかちょっともったいない病になってるからさ。
スピーカー 1
常に動かしとかないとね。
スピーカー 2
常に動かしとかないと不安で仕方がない。
見ちゃうもんいつも使用量。
普通の人は使用量あとちょっとだって見るじゃん。
俺ああこんだけしか使ってないみたいな。
もったいないってね。
スピーカー 2
もったいないっていう気持ちで見てます。
スピーカー 1
でもマナー数が高いからできる限りローカルに移行してクロードで頑張れるものはそっちに移行しようと思ってちょっと頑張り始めた。
ウェブサイトとかさ。
スピーカー 1
ウェブサイトとかちょっとマナー数と会話してたらさ、一瞬でなくなっちゃったよこの間半日で。
ヤバいってなって。
スピーカー 1
何もできないもん。
スピーカー 2
俺もそう。
僕今日さ、9000クレジット解けた。
スピーカー 1
怖い怖い。
クロードの感覚で使ってると一瞬で解けちゃうんで。
スピーカー 2
今日なんか調べ物させててさ、ちょっとレポートまとめたいなと思って。
ワイドリサーチでさ、製造業界の展示会があったからその展示会の出展企業でこういう展示出してるのまとめてみたいな感じで言ったら、
160件くらい一気に引っ張ってきてさ、一気に平行でダーって処理させたら。
スピーカー 1
リサーチね。
スピーカー 2
一発で8900クレジット。
スピーカー 1
怖すぎる。
終わりです。1時間くらい動いてたけど裏でね。
スピーカー 1
リサーチでそんなクレジット消費してもらったら困るよ。
スピーカー 2
リサーチで。でも凄かったよ。
170件くらい全部まとめてくれて。
スピーカー 1
途中で終わらんかった。
スピーカー 2
途中で終わった。
だからその最後の指示ができずに半端なところが来たから、続きはクロードにお願いしてちょっとこうなっちゃったから。
スピーカー 1
移行したんだ。移行できるんだ。
スピーカー 2
なんとかURLだけ表形式で出てきて、URLだけ叩いて、この情報を引っ張ってここに入れてみたいな。クロード機内にやってくれたけどね。
スピーカー 1
ちょっとマナー数ポンコツ感出てきたんだよな。
スピーカー 2
高えよな。あれなんであんなに高いんだろう。
スピーカー 1
高いしなんかわざわざマナー数じゃなきゃいけないことって何なんだろうって。
スピーカー 2
そうだねクロードコードがだいぶ便利だから、環境構築とか自分のパソコンの中にソフトウェア入れなきゃいけないよみたいな人はちょっとハードルが高いからマナー数でやっといた方がいいって感じ。
それ分のお金も取られてるよって思えばなんとなくわかるかなと思うんだけど。
スピーカー 1
クロードでいける人はもうマナー数なんか使わなくていいってことか。
スピーカー 2
マナー数はそうだね、デプロイできたりとかそういう良さはあるからさ。
クロードコードは別にクロードコードでホームページが公開できるわけじゃないからどっかのサーバーを借りなきゃいけないでしょ。
スピーカー 1
サーバーね。
スピーカー 2
マナー数だったらサーバーもマナー数のサーバーで成り立つし、ドメインも紐づけられるし。
スピーカー 1
そこだけだねもう。
スピーカー 2
でも俺はそこに関してはもうリプリットでやってるから、全然マナー数のメリットを感じないのよ。
スピーカー 1
マナー数いらない、もう解約だねこれ。解約できないよ俺年間でやっちゃった。
スピーカー 2
俺も年間だから解約できないのよ。
スピーカー 1
最悪じゃん。
6万円払っちゃったから。
スピーカー 1
やられた、6万円じゃないよもう俺その1個上だもん。8万円ぐらいだよ。
スピーカー 2
だからまぁその、でもマナー数じゃマナー数の良さがあるから。あるし今後のメタがさ、色々やってるでしょ。
スピーカー 1
けどリサーチで一撃8000クレジットで終わり。しかも途中で。
スピーカー 2
途中で。
スピーカー 1
せめてなんか吐き出してほしいよねそれ。
スピーカー 2
そうなんかクレジット当たりました追加してくださいみたいなさ。
いやちょっとここまでやりました出してって思ったけど。
スピーカー 1
ほんとだよね。ちょっとエグいな。
スピーカー 2
ただ自立して1時間とか2時間とか平均で作業してくれる感じはすげーなと思うね。
しかもブラウザ上で動いてくれるからさ。で別にブラウザ切っとったとしても裏でさ動いてくれるから。
それはねいいなと思うね。
てな感じですよ。
スピーカー 1
ちょっと最近出番減ってきたけどね。
スピーカー 2
ちょっとマナー数もね。
スピーカー 1
次に一回使わないといけないからさ。
スピーカー 2
マナー数もさなんか今マナー数の1.6あれも何点何とかじゃん。
スピーカー 1
うんうん1.6だね。
スピーカー 2
1.6から進化しないよねなかなかね。
スピーカー 1
なかなかね刻まないよね。
スピーカー 2
刻まないよね。
スピーカー 1
ちょっと楽しみなんですけどね。
スピーカー 2
どういう進化するのか。
その進化したときにお互いもうクレジットなくて使えませんよってなると困るからちょっと貯めておきましょう。
これ貯まらないぞだってこれ使わないとさ。
スピーカー 2
使わないと貯まらない。
スピーカー 1
あれ持ち越されないよね。
スピーカー 2
持ち越されない。
スピーカー 1
次の月に。
スピーカー 2
そう持ち越されないことに気がついた最近。
スピーカー 1
最悪だよね。
スピーカー 2
むずいよねこれね。ちょっといいビジネスしてますなって感じだよね。
完全にやられちゃってんじゃん僕らこれ。
スピーカー 2
いやまあしょうがない。
でもいいツールとしてはいいからねそれなりにねやっぱね。
でもそのマナスがあったからね。
スピーカー 1
うわこんなの一発でできちゃったよホームページからのクロードさんへちょっとこう足を踏み込むきっかけだったから。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
橋渡し役ですよマナスは。
スピーカー 2
だからね今後落ち着きAIのホームページとかはねクロードベースで作っていけばいいと思うよなんか。
ねちょっとずつねこう。
あれGitに上げてGitHubに上げて自分のローカルに戻してそこでガーってやるみたいなね。
スピーカー 1
みたいなね多分なんかそんな感じなんだろうな。
スピーカー 2
はいそのやり方はわからなければ。
まあでもそれこそクロードに聞けばね全部教えてくれるから。
スピーカー 1
クロードとなんとかやってますね。
そういうことでやっていきましょうということで。
スピーカー 2
まさかクロードコードとうとう入れるとは。
いやここからいいね。
いや来てます来てます。
クロードコードのネタがだいぶ刺さるじゃないですか。
スピーカー 1
ガスにプログラムを置いてどのコーナーみたいなのとかもちょっとやったりしてます。
スピーカー 2
そういうところのね周辺ツール強いからねかなり結構ガス使ってたりとか。
スピーカー 1
いやもう強くないですもう本当にもう言われたままにコピペしてるだけなんで。
スピーカー 2
概念を知ってるだけでも大事大事よガスというものが何なのかみたいな。
スピーカー 1
ガスうんよくわからずだけどでもちょっと支部長に言われたねあれですよ。
技術者倫理的にこれはやってもいいことなのかちょっとちゃんと考えてやってくれみたいな。
スピーカー 1
指示してます。
スピーカー 2
素晴らしいですね。
スピーカー 1
もういろんな方面からちょっとジャッジしてくれみたいな。最後に実行前にちょっとジャッジしてくれってやって。
スピーカー 2
大事大事多面的に見てもその一言があるだけでもだいぶ大事だと思うよ。
スピーカー 1
それで結構なんか真っ赤カレー出てくるんだよね。
スピーカー 2
意外とさ聞くとさここダメでしたみたいなやつ出てくるよね。
スピーカー 1
なんか無限に修正終わんないのよ。
クロードでやってGPTでレビューさせてみたいなことをやってて無限に終わんなくて。
これなんで無限に終わんないのって聞いたらなんかちょっとゴニョゴニョって出てきたから。
そもそも最初から100%組み上げること無理なんでまず小さくやって徐々にいきましょうみたいな提案してくれて。
だからGPT使えるなと思って。
あのGPTがあれだろ。
スピーカー 1
クロードでさオッケーですこれ出て出たやつGPTにレビューさせたら全然ダメです鼻クソですって言ってバーって帰ってきて。
でそれクロードに戻したらGPT先生の言うことがむちゃくちゃ正しいですって言ってでも帰るんだよ。
おいクロードお前コーディング上手いんじゃないのかよって。
あるあるでもそれ。それね結構俺もやるよ。お互いにレビューさせてて。
スピーカー 1
クロスチェックみたいな。
スピーカー 2
そう。
でもクロスチェック永久に終わらなくない?喧嘩してんのかなっていうぐらい。
スピーカー 2
永久に終わらない、まあそうだね永遠に出てくるよねこれを指摘してくれって言ったら何か指摘してくるからこれ戻して戻してってずっとやってると。
スピーカー 1
10回ぐらいやったらもう完璧になるのかと思いきやずっと続いてるからさ。
スピーカー 2
ずっと同じことをぐるぐるぐるぐる回ってるだけだと思う。
スピーカー 1
同じこと回ってるのか。
スピーカー 2
だからまああれだよねいわゆるスキルが大事なんだよね。
行動する前に必ずこれ読んでねっていうルールをそこをちゃんと設計しておくと結構うまくクロードが乗りこなせるぜって感じかな。
スピーカー 1
そのスキルも多分半年後には無効になるんでしょこれまた。
スピーカー 2
いやそうだよねもうこれいるときはいいよねとか。
スピーカー 1
クロードでも全部回してくれるみたい。
スピーカー 2
すでにクロード公式から色々出てるんだわ。
クロードコードを使うための初期セットアップ用のスキルみたいなやつが出てて。
スピーカー 2
例えばカネリンが落ち着きAIのホームページ作りたいなと思ってさ。
フォルダに落ち着きAIのホームページのhtmlとか入ってるとするじゃん。
そこにクロード呼び出したときにそのスキルをそのコマンド打つとそのファイルをバーって読み取って
スピーカー 2
こういうファイルだからこういうスキル用意しておきますわって全部セットアップしてくれるみたいなスキルが今週出た確か。
スピーカー 1
いいじゃんいいじゃん公式?
スピーカー 2
それがめっちゃいいよねっていうので話題になってた。
スピーカー 1
それ入れればもう完璧ね。
あとで送っておくわ。ちょっとカネリンクロードコードの話ついていけないだろうなと思ったから今回ピックアップしてないですけど。
スピーカー 1
頑張って食らいつこうとしてます。
入れてないからなと思ったけど。
スピーカー 1
入れました入れました。
スピーカー 2
これはちょっと弾くかと思って弾いたニュースも一回あったんだけど。
これからクロードコード系のね。
スピーカー 1
見くびらないでくださいよ。
スピーカー 2
素晴らしいね。
スピーカー 1
やってますよ。
スピーカー 2
いや素晴らしいと思います。
Mac持ってるもんね。Mac持ってるんだったらねクロードコード実装楽だから。実装というか入れるの楽だからさ。
Windowsよりは。
スピーカー 1
GitHubのアカウントとかも作った。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 1
なんかホームページのやるときに使うって言ってたから。
スピーカー 2
使う使う使う。
マナスがクレジットないとちょっとあれだけど。
スピーカー 1
マナスがないとあれか。
もう全部吐き出させたよでも。
じゃあ大丈夫だね。
スピーカー 1
もう吐き出させて。
途中で止まったから300クレジットを毎日のやつを使って。
もう全部出して引き継ぎ書作れっつって。
でクロードにバーンってやった。
スピーカー 2
じゃあもうできてるじゃん。
それでクロードの中にガーってやって。
またGitHubとかにドーンって入れて。
で今度ねちょっとクレジットの余裕があるときに。
こうマナスのとこに引っ張っていってデプロイしてあげれば改善されるか。
改善とかブラッシュアップされるから。
そういう使い方をするといいと思います。
スピーカー 1
マナスとかを完全に切り離そうと思ってるんだけど。
レンタルサーバーあれはいける?
スピーカー 2
いけるいける。
マナス完全に切り離して独自のレンタルサーバーでやってもいいと思うし。
リプリットに行ってもいいと思います。
そこでも課金が発生するけど。
スピーカー 1
怖い怖い怖い。
スピーカー 2
リプリットいいよ。
今のところはずっといい。
俺もずっと使ってる。
スピーカー 1
怖いよ。
スピーカー 2
まだいい。
スピーカー 1
目が怖いもん。
スピーカー 2
まだいい。
スピーカー 1
エージェント系に2つも課金して。
クロードだけでいいよ多分。
スピーカー 2
AI時代はAIに10万20万って課金してガンガンやっていくんですよ。
スピーカー 1
これ10年後とか1つになってるのかな?
1つ?
スピーカー 2
ツールが?
スピーカー 1
クロードだ、カンダーいっぱいあるじゃん。
1個で全部OKみたいな。
スピーカー 2
派遣握手とかあるよね絶対ね。もうここだよねみたいな。
支持者は出してないかもしれないね。
スピーカー 1
勝手にもう全部できてるみたいな。
スピーカー 2
勝手にもう全部できてる。人間はもう何をするんだろうって感じだけど。
スピーカー 1
そうだね。人間が働かされてんのかな?
これやってきてください、あれやってきてくださいって。
スピーカー 2
勝手にエージェントが戦ってる気がするけど、外出て。
スタンドバトルみたいな感じでさ。
自分の分身のエージェントみたいなやつがいて。
それが他のエージェントとやり取りしてるみたいな。
スピーカー 2
結果だけこう降ってくるみたいなさ。
ありそうな気がする。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
何回か言ったけど、Googleワークスペースのさ、
メール自動で作ってくる機能。
スピーカー 1
開いてたね。
スピーカー 2
めっちゃ使ってる。めっちゃ使ってんのよ。
超いいなと思って。
そんなにメール送るんだね。
スピーカー 2
副業のメールめっちゃくるからさ、
こう返そうとか思うんだけど、
家にいないと返せんから、仕事中は。
休み時間ぐらいにさ、これだけ返そうと思った時に、
文章を打つのめんどくさいじゃん。
了解、でもこれこうしたい。
スピーカー 2
で、こうせいせいってやるとさ。
すごい丁寧にその内容、文脈を読み取って作ってくれて。
それそのまま送れるから。
なるほどね。
なんかもうさ、いちいち返信を、
家帰ってこれ返すこれ返すっていうのをタスクに入れなくても、
その場で処理できるからめっちゃいいなと思って。
なるほど、その場ですぐにね。
スピーカー 2
相手もその機能を使って返してきてたらさ、
もうエージェントバトルじゃんと思って。
スピーカー 1
そうだねそうだね。
スピーカー 2
今にさ多分、
もうメールの指示作るのめんどくさいからさ、
自動でこういうの返信作りましたけどどうすかみたいな感じで
聞いてくるような感じになるじゃん、おそらくね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
最後一応ピッてボタンだけ押すみたいな。
何を誰とやり取りしてるのかもう意味わかんないよね。
スピーカー 1
立場逆転。
そうそう。
スピーカー 1
立場逆転だよなでも。
スピーカー 2
いやでもそれはね、いいと思う。
勝手に送られなければ。
スピーカー 1
そのうちもう勝手に全部送っといてみたいな感じになるんだろうな。
スピーカー 2
なると思う。
いやそれがね、すごく便利だなと思って。
もうほんとエージェントバトルの中で、
いかに強いエージェントを自分の中にこう、
作るかみたいな戦いになってきそうだなと思って。
スピーカー 1
いいっすね。
スピーカー 2
そういう時代になればいいなと思っているという次第でございます。
はい、ということで2個目のニュースがちょっと発展して
いろいろ雑談聞きましたけど。
2個目のニュースでございました。
じゃあ3つ目いきましょう。
ガバメントAI、現代をオープンソースとして公開。
というニュースでございます。
スピーカー 1
現代なんか、前聞いたね。
そう、政府が作っているAIだね。
スピーカー 2
政府の中で業務に使うAIの仕組みが現代なんだけど、
それがオープンソースとして公開されましたと。
利用者が直接触るウェブアプリケーションと
生成AIを活用したマイクロサービスみたいなものが
GitHubで公開されているということです。
不運という感じではあるんだけど、
なんかこうデジタル庁が作ったものが
オープンソースとして世の中に公開されている
不思議な感覚だなと思ったので。
スピーカー 1
政府のものっぽいやつ?
スピーカー 2
そう、政府が自ら主導して作った
そういう生成AI利用環境だよね、現代っていうと。
スピーカー 1
大丈夫なの、こんなのオープンソースで出して。
スピーカー 2
大丈夫な部分、全部が出てるわけじゃないんだけど、
現代をうまくサービスに組み込めるよっていう部分の
スピーカー 2
重要な部分のソフトウェアの部分が
オープンソースとして公開されていると。
スピーカー 2
手元で、現代を自分の仕組みの中に
組み込もうと思った時とか利用しようと思った時に
使えるよというふうになってました。
理由としてはいろいろあるんだけども、
地方自治体にも使えるようにしたりとか
民間企業が開発の中に入り込めたりとか
特定の受託を受けてる業者だけじゃなくて
広くいろんな民間企業が活用して
サービスを展開できるようにみたいなところで
オープンソースとして公開されたと。
結構ちゃんとデジタル調してるなっていうふうに思った。
スピーカー 1
なるほどね。ちゃんと仕事してるんですね。
デジタル調の人は。
スピーカー 2
ちゃんとデジタルツールを導入しましただけじゃなくて
オープンソースという文化を使って
うまく広げていきたいよっていうことをやってるの。
スピーカー 1
政府のやることはつまらんみたいなイメージあるけど。
デジってもデジタル調っていうぐらいだからね。
デジタル調は結構すごいの?
スピーカー 2
知らない。
スピーカー 1
ひろゆきが入るとか入らんとかって言ってたよね前。
スピーカー 2
そうなんだ。それ全然知らないわ。
スピーカー 1
応募したけど入れてもらえませんでしたみたいなこと言ってたっけ?
採用されませんでしたみたいな。
スピーカー 2
記憶にある気がするそれ。
スピーカー 1
何か言ってたよね。
スピーカー 2
何か言ってた気がする。
これを公開したらしいっていうそれだけのニュースなんだけど。
スピーカー 1
俺らには直接何か使えるわけではない?
スピーカー 2
オープンソースとして公開されてるから
GitHubで見れます。
何か組み込んで作ろうと思えば作れると思うんだけど
作るもの別にないから
特に見てはいないんだけど
ごめんちょっとソースは見れてないんだけど
そういう国の動きとして
ガバメントAI県内がオープンソースとして公開されてますよという
ニュースでございます。
これちょっと今後国がどういうふうに動くのかって
AIの活用をAIの開発を促進させようみたいな
フィジカルAIだっていう風な言い方も政府はしてるけど
ちゃんと自分たちの中を変えていこうみたいなこともやってるので
これも国産LLMとかの話ともつながる部分であるんだけど
日本ならではのAIの活用というか動きというのも
ちゃんと追っていきたいですね。
スピーカー 1
我が国のAI事情を応援してますからね。
お仕事もらえないですかね。
玄内さん。
政府から?
スピーカー 1
政府から。
スピーカー 2
強いね。そこ入れたらね。
スピーカー 1
啓発しますよ。
スピーカー 2
啓発しますみたいな。
クリーンでいかないといけないね。
スピーカー 1
クリーンでしょ僕たち。
スピーカー 2
僕たちクリーンだね。
スピーカー 1
ちょっと下ネタ走るぐらいで。
スピーカー 2
下ネタはいいでしょ。
スピーカー 1
下ネタうんいいかな。
スピーカー 2
下ネタはいいでしょ。
スピーカー 1
ひろゆきぐらいまで行くとリスクとしてはじかれると。
僕らまだ大丈夫かもしれない。
スピーカー 2
僕ら大丈夫だと思う。
ひろゆきさんはねなんかねリスキーだよね。
スピーカー 1
リスキー。
スピーカー 2
何するかわからんもんね。
スピーカー 1
そこを採用できる国であって欲しかったけどね。
スピーカー 2
まあまあそう確かにね。
スピーカー 1
面白いからっていう理由で。
スピーカー 2
いやでも堀江門とかも逮捕されちゃうぐらいだからな。
そうだね。いろんな大きい大きなね。
スピーカー 1
そういったら金子さんとかね。
どちらの金子さん?
スピーカー 1
あのウィニーのさ。
あーウィニー出た。
スピーカー 1
ウィニーの開発者の人もね。
あの事件でだいぶ遅れたと言われてるけど日本10年遅れたみたいなね。
言われてるけど。
ちょうどこの間なんかドキュメンタリーみたいな映画化なんか出てて見てたけどさ。
ウィニーの開発したやつ。
なんか映画になってたねそういえばね。
スピーカー 1
事件の。
スピーカー 2
懐かしいウィニー。
なんか美容部まで使ってたわ。
スピーカー 1
潰しちゃう国なんだよねああいうのはね。
意味不明なウイルスいっぱい入ってきたもんパソコンに。
スピーカー 1
そうなんだ。
ウイルスバスターにめっちゃ引っかかってた。
スピーカー 1
結構問題になってたよねあれはね。
スピーカー 2
怖いなと思ってたわ。
はい。
スピーカー 2
はいということでそんな感じですね。
デジタル庁頑張ってください。
スピーカー 2
デジタル庁頑張ってくださいというニュースでございました。
次のニュースがこちら。
イーロン・マスク氏引き入れスペースX AIエディターカーサーの買収権を獲得と。
AIモデル開発でも協力もということで。
スピーカー 1
買収する権利を獲得。
スピーカー 2
そう買収しますよっていう感じになってると思う。
買収しましたよじゃなくて。
ここから買収すると。
スピーカー 1
カーサーってちょっとマニアックだけど何だっけ。
スピーカー 2
カーサーはね、エディターだね。VSコードとかアンチグラビティとか。
AI特化したエディターとしてすごく名を馳せていた。
アンチグラビティ入れました。
スピーカー 2
入れた。
スピーカー 1
アンチグラビティなんかポチポチしたら入ってましたね。
スピーカー 2
どういうかそんな勝手に自動で入っていくものなの。
スピーカー 1
これがアンチグラビティじゃんって思って。
スピーカー 2
アンチグラビティを使っていればなんとなくカーサーのイメージは湧くと思う。
大体一緒っていうとちょっと語弊があるんだけど。
そういうAIネイティブのエディターで。
エディターっていうのはプログラムを書くようなものなんだけど。
スピーカー 2
そこにAIエージェントがいて、いろいろとバイブコーディングをしてくれますよというツールの走りがカーサーなのね。
スピーカー 1
よく聞いたもんな最初。カーサーカーサーって。
スピーカー 2
カーサーを使うか、もともとVSコードにプラグインとして、
クラインとかビットハブコーパイロット入れるかみたいなところが始まり、
クロードコードとかそういうCLIで使えるのが出てきてみたいな、そういうところがどんどんあって、
それもすごい勢いでどんどん変わっていったのよ。
スピーカー 1
クロードコードみたいなもん。
スピーカー 2
そう、クロードコードみたいなもん。イメージとしてはそれでいいと思う。
なんだけどクロードコードの方が、てかもともと重量課金性なのね結構ね。
カーサー? カーサーとか。
スピーカー 1
高いじゃん。
スピーカー 2
使った分だけお金払ってねみたいな、API払ってねみたいな感じだったりとか、
月額このぐらいだけどこのぐらいの範囲でしか使えませんよみたいな。
クロードコードも一緒なんだけどっていうもので、
スピーカー 2
最初はそれしかなかったからみんなカーサー課金して使ってたんだけど、
すごい成長したんだけどだんだん成長がつまずくのはね、
元々カーサー作ってる会社結構経営難に陥っていて、
だいぶ資金調達に苦戦してたんですよね。潰れそうになってて。
結局クロードコードがその領域で台頭してきて、
すごいいろんなことに使えるようになっちゃったから。
スピーカー 1
クロードコードにも押されてるんだ。
スピーカー 2
かなり押されてる。
っていうのは別にカーサーの中で動いてるのはクロードなのよ。
クロードとかチャットGPGのAPI叩いてるだけだから。
スピーカー 1
マナスと一緒だ。
スピーカー 2
いわゆるラッパーと言われるものに近いような構造をしていて、
独自のモデルを持ってるわけじゃなくて。
スピーカー 1
イケてるラッパーぐらいの感じね。
スピーカー 2
そう、イケてるラッパーぐらいの感じだったのよ。
ラッパーと言うとちょっと言い方が違うかもしれないんだけど、
スピーカー 2
自分独自モデル持ってるわけじゃないと。
なんだけどアンソロピックはクロードっていう強力なモデルを持っていて、
自分たちの商材じゃんそれって。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
それをがっつりカスタムして、
とにかく自分たちのものだから一番わかってるわけじゃん。
それを一番最適な形で使えるようにしてるのがクロードコードだから。
スピーカー 1
だからクロードコードの方が強いわな。
スピーカー 2
しかもスキルって言ってた、
エージェントをどうやって動かすかっていうルールをうまく設計して、
スキルを与えながら動かしましょうみたいな、
そういう文化というか仕組みも導入されたわけね。
カーサーはやっぱりそこにちょっと追随あんまりできてなかったから、
いわゆるバイブコーディングって言葉をもはや古く感じるぐらいの。
確かに。
スピーカー 2
そういう時代ではある。
スピーカー 1
バイブコーディングってさっき言わないじゃん。
あんまり言わないよね。
スピーカー 2
コーディングですらないからね、だってね。
だってコード見ないもんね。
スピーカー 1
喋ってるだけってこと?
ノーコードみたいな。
スピーカー 2
ノーコードじゃないんだけど、裏でコード書いてるけど、
そのコードを表に見せないよね、もはやね。
スピーカー 1
ノーコードツールとかしてるよね。
スピーカー 2
ノーコードツールとかしてる。
スピーカー 1
喋ってたらできた。
エディターである必要ないのよ、だから。
スピーカー 2
エディターって自分で書くことを前提としてるから。
そうやそうや。
スピーカー 2
ただそれはまあプログラマーはエディターであった方がいいんだけど。
スピーカー 1
うん、やっぱり自分でいじる?
スピーカー 2
自分でここだけ書き換えたりとか。
あくまでもコーディングの補助ツールみたいなイメージから生まれてるのが、
まあカーサーとかそういうツールだからさ。
クロードコードはもう完全にAIネイティブというか、
AIドリブンで作られてるから。
そこがやっぱりちょっと時代がそっちに流れてて、
経営内にちょっと陥ってたよと。
いいのもあって。
スピーカー 1
でもこんなスタレ行く企業じゃん。
スピーカー 2
そう、あのねスタレ、まあ結構でもカーサーはファンが多くて、
使いやすいっていうのもあって。
スピーカー 1
そこに色マスクが目をつけてなんか悪巧みで使われた。
スピーカー 2
そうです。
スピーカー 1
スペースXが買収ってどういうことよ。
え、XAIじゃないの?
スピーカー 2
この前言ったやん。
スピーカー 1
XAIはスペースXだっけ?
スピーカー 2
そう。
なるほどね。
スピーカー 1
そっかそっか。
今年の2月か3月ぐらいに。
スピーカー 1
この前言ったやん。
スピーカー 2
この前言ったやん。
スピーカー 1
そっかそっかそっか。
宇宙の断りを明らかにする。
そう、なんだけどXAIはスペースXと統合しましたと。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
今更そんなの統合してなんか、
これカーサー買収するとどんな良いことがあるのこれ。
スピーカー 2
カーサーは結構技術企業だから、
彼らのノウハウもすごく持ってると。
色マスクって言ってオタクエンジニアだからカーサーの価値が分かっていて、
ここ買った方が良いよねと。
いうのを多分思ったんじゃないかっていう風には言われてて。
スピーカー 1
色マスク自体エンジニアなの?
スピーカー 2
エンジニアではないけど、
技術への理解は半端じゃない。
スピーカー 1
そうなんだ。
エンジニア以上か。
スピーカー 2
エンジニア以上だ。
スピーカー 1
自分でコーディングとかできないけどみたいなことなの?
スピーカー 2
やらないよね。
色マスクがやるのもったいないもんね、コーディングとかね。
スピーカー 1
まあね。
でも堀山も一緒じゃん。
スピーカー 1
堀山も昔、昔っていうか自分エンジニアじゃん。
スピーカー 2
あ、そうだね。
スピーカー 1
今は当然自分で打たないけど。
でも自分で打てないと何も分かんないよね、多分。
スピーカー 2
開発経験はもちろんあると思うよ。
スピーカー 1
色マスク。
当然エンジニアの知識とあれはあるわけだ。
スピーカー 2
結局でもあれだな。
色マスクの辞典読んでないから出自が分からんけど。
でもそうだね、エンジニアの発想をすごくするから。
スピーカー 1
ここをこうすればやれるだろうって詰め方するから、多分ブラックボックスないんだよな、彼の中で。
スピーカー 2
そう、多分見えてるんだと思う、すごく。
スピーカー 1
だからやれって言うんだよな。
スピーカー 2
無茶でもやれって。
スピーカー 1
やれるな、こここうして、ああしてやれみたいな。
やれただろうみたいなね。
スピーカー 2
データセンターの移動とかも物理的に。
データセンターを止めろみたいな。
移動させろみたいなときに、色マスクがバーってきてハサミでデータセンターをセンチョン切って持っていったみたいな。
スピーカー 1
なんかそういう逸話多いよね。
人格者であれみたいな教えもあるじゃん。
こういう成功するにはみたいな。
スピーカー 1
それと真逆を言ってるじゃん、この人。
スピーカー 2
でもなんかさ、結局スティーブ・ジョブスとかもやべえじゃん、やべえやつじゃん。
スピーカー 1
やべえらしいね。
結局じゃあ負け犬の正当化理論ですかね、そういう成人垂れみたいな。
スピーカー 2
あれじゃない?レイヤーはあるよねっていう感じじゃない?
やっぱ一線を越えて世界を変えちゃうような。
超人だよね、だから天才というか。
スピーカー 1
超人はもう天才だと。
凡人は成人垂れ。
スピーカー 2
秀才?天才と凡人の間にすごいステップバイステップのステップを刻んだ秀才たちがいっぱいいて、
その人たちっていわゆる成功者と呼ばれるような海賊の人たち。
スピーカー 2
やっぱいい人なんだよ、そういう人たちね。
上に行けばどんどん変になってくると思うよ。
スピーカー 1
どっかの敷地を越えると急に変人になってくる。
スピーカー 2
急に変人になって傍若無人になるんだと思う。
逆に秀才がそこに行くためには変なスイッチを生まないといけないんじゃないかなって思うね。
スピーカー 1
秀才はもう行けないんじゃないの?
スピーカー 2
行けないんかな。
スピーカー 1
秀才は行けないから秀才なのだみたいな。
そうかもしれないね。そこを越えれないから秀才なのかな。
スピーカー 1
ただの傍若無人な人たちのレイヤーがもうだいぶ一番上と一番下しかいないみたいな感じだよね。
スピーカー 2
バカと天才、神一人ってやつだよね。
スピーカー 1
イロンマスクと土底編みたいな。
ただのクソジジイとイロンマスク。
スピーカー 2
そうだね。言ってること変わんないんだけどみたいなことあるかもしれない。
スピーカー 1
イロンマスクの辞伝とか読んで急に傍若無人な感じになる人って多分何人かいると思うんだけどさ。
秀才タイプがそれやってもただ落ちるだけだよね。
スピーカー 2
確かに。ジョブスとかずっと偏人だもんな。
スピーカー 1
偏人な自分を抑え込んでる自分がいるんだったら勇気を持って偏人を出していこうみたいなね。
そんな気持ちだよね。
スピーカー 2
偏人。秀才から変態にはなれないかもしれないなそういう。
スピーカー 1
秀才タイプ。真面目な。
スピーカー 2
俺?どうなんだろうわかんない。
スピーカー 1
真面目タイプ。
スピーカー 2
真面目タイプだと思うよ。
スピーカー 1
すごいきちんとしてるもんね。
スピーカー 2
天才にはなれないかもしれない。
1個突き抜けないよね。
イロンマスクの右腕ぐらいはなれるかもしれない。
スピーカー 2
そういうポジションでもいいと思うけどね。
適材適所ってあるじゃん。
イロンマスクとイロンマスクみたいなやつが組んでたら多分無理だもんね。
スピーカー 1
無理だよね。
崩壊するもんね。
スピーカー 2
カネニはぶっ飛んだ方向でちょっと行ってもらって。
ぶっ飛んだ方向行ってクソジジイに落ちるんでしょ。
クソジジイ。単なる老害クソジジイになったなみたいな。
スピーカー 1
ただの口の悪いバカだった。
スピーカー 2
イロンマスクのA段によってカーサーが買収されると。
スピーカー 1
楽しみだねまたね。
XAIの話聞いた後だし。
スピーカー 2
結局XAIみたいな独自モデルを。
結局カーサーも独自モデルを持てなかったっていうのでマネーターにできなかったのがあるけど。
XAIと組むことによってグロックっていうモデルの開発にも携われるから。
カーサーの中にいるエンジニアがね。
スピーカー 1
グロックはまた強化されますか。
スピーカー 2
そこで強化されると。彼らのノウハウを使って結構。
しかも潤沢な計算リソースもあるわけだよね。XAIが持ってる。
スピーカー 1
結構AIハルシネーションするんですよね。XAI。
グロック。
スピーカー 2
グロックはね。
そうね。適当なことを言うなって思うときあるよ。
スピーカー 1
なんかその4人エージェントで走ってる割にはなんか。
あんまりアウトプット良くないなって思い始めて。
画像生成がいいんですよまたでも。
スピーカー 2
早いよねあれね。
スピーカー 1
画像生成用です。
スピーカー 2
そんな生成。もうチャットGPTもさすごくいい画像生成するようになってた。
そんな生成することありますか。
スピーカー 1
あるんですね。なんか得意領域があるね。
スピーカー 2
確かに。まあそうだね。
スピーカー 1
ちょっと可愛い。可愛いちっちゃいミニキャラみたいなの作るの得意ですね。
スピーカー 2
グロック?
スピーカー 1
はい。とかねそういうのあるね。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
なんかGPTはGPTで。GPT見たらあんなサムネできないじゃん多分。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんかキャラ作りとかそっち系はなんかいいんじゃない?めっちゃ読み込んでんじゃない?日本のコンテンツ勝手に。
そういう、あそっかちょっとグロックも画像生成使ってみようかな。
今日もねちょうどなんかそのいろんなキャラクター作ってて、この大きいキャラクター読み込ませて、ちっちゃいミニキャラみたいなの作ってみたいなの。
GPTと両方でバーって走らせてたけど、やっぱグロックの方がなんか可愛いの出るのよ。
そうなんだ。
スピーカー 1
全然違うんだよな。傾向がやっぱあるわね。
スピーカー 2
昔からねなんかIPもガン無視で学習してますよねみたいな感じだったからなグロック。
そういうのがあるかもね。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
やりたい放題。
スピーカー 2
やりたい放題。もうエッチな画像はグロックだなっていうくらいだったけど。
スピーカー 1
日本IP一番学習してるのかもしれない。
スピーカー 2
確かに。
勝手に。
スピーカー 1
法的に大丈夫なのかみたいな。
スピーカー 2
学習は多分どれでもしてると思うよ。
スピーカー 1
そう勝手に。
スピーカー 2
アウトプットのなんかその枠が緩い感じがするね。
スピーカー 1
やっちゃえみたいな。
やっちゃえみたいな。
スピーカー 2
ということでこのカーサーの
オープンAIじゃなかった、XAI、もといい、スペースXとカーサーのコラボレーション。
これ非常に楽しみですねと。
スピーカー 1
いいねいいね。
スピーカー 2
ニュースでございます。
はいということで紹介しました。
あともう一つはですね打ち上げたというか私からの報告でございます。
落ち着きAIラグバージョン2.0リリースということで。
スピーカー 1
2.0。
落ち着きAIラグがバージョン2.0にリリースされましたと。
スピーカー 1
メジャーアップデートじゃないですか。
スピーカー 2
メジャーアップデートです。
もうガラッと変わってます。
スピーカー 1
ほんと?
スピーカー 2
落ち着きAIラグね皆さんぜひともアクセスしてください。
この落ち着きAIの
喋ったことのないよう検索できるラグをサービスとして公開してますけども。
入り口は変わんないです落ち着きAIラグね。
入り口は変わんないんですけどログインするとですねもうUIがガラッと変わってます。
スピーカー 1
ほんとだ。
スピーカー 2
めっちゃチャット形式っぽくなってる。
スピーカー 1
いいね。
これなんか毎回ログイン求められてうざいんだよなこれ。
スピーカー 2
それはしょうがない。
スピーカー 1
しょうがないの?
毎回勝手にログアウトされてんだよなこれ。
スピーカー 2
そういうもんです。
スピーカー 1
ログインしっぱなしじゃん他のさ。
普通にGoogleとかだってさ。
スピーカー 2
ログインしっぱなしか?
あ、そっか。
毎回アクセスするためにさログイン画面出てくるのはちょっと。
スピーカー 2
ログインEasyか。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
Easyもできんのかな。
まあできるかなんか足りないのかな。
ちょっと調べてみるわそれは。
スピーカー 1
なんか地味に不便だなと思って。
なんか選べるじゃんこれなんかチャットGPTみたいじゃん。
あ、それダミーですはい。
スピーカー 2
今ねあの。
スピーカー 1
月江プロ、月江スタンダードとかミニとかある。
スピーカー 2
ちょっとこれ拡張機能として作ろうと思って。
今ダミーだけど今何も変わらないんだけど。
月江ちゃんのモデルが選べるようになってますと。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
ここでね多分その月江プロとかじゃなくて。
カネリンとか渋調風みたいなやつを選べるようにしとこうかなっていうので。
スピーカー 1
あー面白いね。
スピーカー 2
カネリンっぽいなんか笑い事ですわっていうやつが出てきたりとか。
面白いですねこれ。
スピーカー 2
っていうのをやったりとかで主な進化がいくつかあるんだけど。
一番の進化がUIが変わってるんだけど履歴が残るようになってます。
今まで聞いたことの履歴残ってなかったんだけどアカウントごとにデータベース持たせて。
スピーカー 1
チャット履歴だね。
スピーカー 2
チャット履歴が何を聞いたかとどういうやり取りしたかが残るようになっているので。
スピーカー 1
すごいな。
スピーカー 2
これはちょっと機能として付けましたと。
スピーカー 1
すごいっす。
スピーカー 2
あとグッドバットボタンちょっと付いてます。
回答をもらってこの回答良かったなと思ったらグッド。
なんかいけてねえなと思ったらバッと押して理由書いてもらうとそれはログとして残るから。
スピーカー 1
フィードバックね。
スピーカー 2
フィードバックぜひとも気に入らない回答あったらフィードバックしてください。
そしたら俺が見てこれ回答できてねえんだなみたいなの見ながら
ちょっとここの情報足りなかったみたいなやつを調整していこうかなっていう感じ。
スピーカー 1
いいね。なんかちょっとちゃんとしたサービスになってきてる。
スピーカー 2
なってきてるでしょ。だから2.0なんですよ。
スピーカー 1
すごいメジャーアップデートだ。
スピーカー 2
でもう一個。
スピーカー 1
今までベータ版だったみたいな感じか。
スピーカー 2
ベータ版だった。ちょっとずつアップデートしてきました。
でもう一個ねSNSシェア機能付けました。
スピーカー 1
マジ。
スピーカー 2
回答をもらったやつのシェアができるようにしてあるので。
それをシェアするとURLが発行されてそのままシェアできるし。
でログインしなくてもその質問に対して回答でこういうの出てきたよ。
ここがファクトだよっていうページはログインしなくても見れるような形にしてあるからシェアしやすくなってると思う。
スピーカー 1
いいね。シェアして広がっていくといいな。
スピーカー 2
そうそれを狙ってですねちょっと作りました。
スピーカー 1
こんな実践的な番組なかなか見ないよ。
スピーカー 2
ちょっとずつやっぱり変えていこうかなと思って。
スピーカー 1
ありがとう。
なんか回答出ないなこれ。
スピーカー 2
あら。
ちょっとモデルもね。
Chat GPT 5.5にしちゃったから。
うん。
スピーカー 2
なんか引っかかるんだよな5.5。
スピーカー 1
5.5って最新?
スピーカー 2
最新。
今日言った5.5に。
まあどうせみんなそんなにいっぱい使わないからタケヤスでもいいなと思って。
スピーカー 1
オススメのAIツールを教えてって言ったけど固まっちゃった。
あら。
5.5で動作が微妙で。
安定しないの?
時々反応しないなと思ってなんか内部がおかしい。
スピーカー 2
ちょっとデバッグしながらやってきますんで。
皆さんもぜひとも使ってください。
遊んでみてください。
シェアしてみてくださいと。
ちなみにこれデザインはクロードデザインでやりました。
スピーカー 1
あ、例の新しいやつ。
それこそGitHubに落ち着きAIラグのソースコード全部入ってるから
スピーカー 2
それをクロードデザインに読ませて
ちょっとこれどういうUI UXにした方がいいかなみたいなことを相談しながら作ったら
こういうチャットで履歴残るようにした方がいいんじゃないみたいな。
うん。
スピーカー 2
なのでなんかちょっと叩き台だけ作ってもらって
リプリットにそれを実装してもらうっていう形で。
スピーカー 1
リプリットにね。
これはリプリットなんだ。
スピーカー 2
だからリプリットでやってます。
スピーカー 1
これはさ、そういうことクロードでやらない理由はなんかあるの?
スピーカー 2
いやでもクロードでやってるよ。
今回はクロードコードのクロードデザインで全部やってもらって
で、そのソースコード出てきたやつをリプリットに入れて。
ソースコードまでクロードで。
スピーカー 2
ただその中にさデータベースとかさ
リプリットの仕組みの中で持ってるやつがあるのよ。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
まあリプリットじゃないとできないところがあるから
その矛盾ないようにやってもらうっていうのは
ちょっとリプリット上でやってもらったりとか。
スピーカー 1
はっはっはっはっは。
あ、そっかそっか。
スピーカー 1
そのAWSとかAzureとか使わなきゃいけないような話なのか。
そうじゃなかったら。
スピーカー 2
そうそう。
だからそのリプリット独自のそのものがあるから一部。
そこに統合するのはやっぱ中でやってもらわなきゃいけなくて。
完璧にこう、あのー。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
パッケージ化できるものじゃないんだけど。
レンタルサーバー借りるだけじゃできないやつってことだよねこれ。
スピーカー 2
そうだね。
でも落ち着きAIラグはちょっとそういう作りしちゃってるけど。
あんまりそのリプリットに依存したツールに
リプリットでしか使えないような仕組みに
依存しないような作りを最初にさせとけばいいと思う。
クロードコードで最初に全部作っちゃって
リプリット側にデプロイしていくって形にすると
スピーカー 2
そういう形になるから。
落ち着きAIラグ最初にさリプリットで作っちゃったから
結構リプリットでしか使えないような
スピーカー 1
抜け出せない仕組みになってる。
スピーカー 2
そういうとこを切り離していけばいいんだけど
全部が見えてるわけじゃないし
まあまあ使いやすいからしばらくはリプリットで
スピーカー 2
やっていけばいいかなって感じ。
っていうのでちょっと落ち着きAIラグ2.0になりましたので
はいはい。
スピーカー 2
ぜひ。
スピーカー 1
ちょっとやっぱ全体的に文字の小ささが気になる。
スピーカー 2
やっぱ文字ちっちゃい。
スピーカー 1
ちょっとね。
チャットGPTとかと慣れてる感じと比べるとさ
ひと回り小さいなみたいな。
スピーカー 2
ちょっと大きくしとくか。
スタイルを変えれるようにしとこうかな文字の大きさ。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
ちょっとちっちゃいね確かにね。
スピーカー 1
ちょっとね。
スピーカー 2
ローガンの人多いから。
言い訳をするとスマホで使うことを前提として
多分文字の大きさ決まってて。
スピーカー 1
そうなんや。
スピーカー 2
ちょっと。
スピーカー 1
スマホでも使えるんだこれ。
スピーカー 2
もちろん。
スピーカー 1
さすがっすね。
スピーカー 2
スマホライクで。
スマホで使う。
後アプリも出てきちゃうんじゃないですかこれ。
スピーカー 2
いや1回それ考えたのよ。
スピーカー 1
アプリはちょっと重いなちょっと。
いや。
スピーカー 1
タスク的に。
重くはないんだけど。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
重くはないってか俺もやったことないから正直分かんないってのあるんだけど。
やろうと思えばできると思う。
スピーカー 1
えー。
できると思うけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
アプリにする理由あんまねえなって思って。
あーあー。
スピーカー 1
ウェブアプリみたいなのでいいなって。
スピーカー 2
ウェブアプリみたいなのでいいなと思って。
スピーカー 1
確かに確かに。
スピーカー 2
これをそのままスマホアプリにするんだったら違うものの方が面白いかなと思って。
うんうんうんうん。
ちょっと一瞬考えたけど今はちょっとどっちかって言ったら形を変えながら作り込んでいった方がいいかなと思って。
ウェブアプリ。自由度高いウェブアプリでやっておりますと。
スピーカー 1
アプリも作るといちいち全部回収しなきゃいけないしとか。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
ウェブもアプリも全部直さなきゃいけないとかめんどくさいのかな。
なんか回収がめちゃめんどくさくなってくると思うんだよね。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
っていうので。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
はい。ちょっと落ち着けラグバージョンになりましたので。
はい。
スピーカー 2
ぜひとも使ってくださいということでございます。
スピーカー 1
はいはい。
はい。じゃあここからですね、いつもの机の落ち着きレポートに行くんですけど。
スピーカー 1
うん。レポート。
スピーカー 2
ちょっと待ってね。
はい。机の落ち着きレポートということで皆さんからいただいた目安箱の中とか質問どういうのがあったのかっていうのを落ち着けラグのログを見ながらですね追っていくというコーナーでございますが。
はいはい。
スピーカー 2
ちょっとね最近あんまり目安箱をしっかり読めてなかったから。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
目安箱ちゃんと読んでこうぜっていうので。
OK。
しっかり読んでこうかなと思います。
スピーカー 1
やった。
スピーカー 2
レポートはもう見れるので皆さんね。
スピーカー 1
みんな見れるのこれ?
スピーカー 2
みんな見れます。今回ちょっとUI変わってるけど。
スピーカー 1
左のほうに。
左のタブのほうに、タブというかサイドバーのほうに落ち着きレポートあるので。
スピーカー 2
はい。
これクリックすると机の落ち着きレポート行けますから。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
ぜひとも見てみてください。
うん。
でね、目安箱にねこういう意見が入っとってさ。
うんうん。
スピーカー 1
目安箱は見えないのか。
スピーカー 2
そう目安箱ごめん俺しか今のところ見えないけど。
うんうん。
こういう意見いただいております。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
面白い話をいつも共有いただきありがとうございます。
Obsidian早速使い始めましたと。
スピーカー 1
すご。
スピーカー 2
目安箱の投稿が少ないのは目安箱の内容を読まないせいかなと個人的には思います。
確かに。
スピーカー 1
ごもっとも過ぎる。
スピーカー 2
ごもっとも過ぎるなと。
これからも応援しています。
体無理せずに長く続けてくださいという。
はい。
スピーカー 2
お便りが、お便りじゃないです。目安箱が届いておりますけど。
ほぼほぼお便りだよねこれね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
ちゃんと読んでおこうと思って。
ちゃんとね、みんな書いてくれてんのよ。
スピーカー 1
あ、そうなんや。
スピーカー 2
結構さらっと流しちゃったんだけど。
スピーカー 1
うんうん。書いてくれてるんや。
ね。
スピーカー 2
ちょっと何通か読んでいきましょうか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
えー、支部長さんがよくリンク貼っときますと言ってますが。
うん。
実際にリンクしてくれてるんだけど、スマホで聞いてる状態からこのリンクをPCで聞く効率的に良い手順が知りたいですと。
まずはAIさんにおすすめの手順を教えてください。
っていう風に月井ちゃんに聞いてるって感じですね。
だからさ、Podcastの概要欄にリンク貼ってあるじゃん。
スピーカー 1
貼ってある。
うん。
スピーカー 2
あれってさ、多分Appleとかで聞いてる人ってさ、クリックできないよね。
スピーカー 1
嘘?マジ?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ハイパーリンクになってないってこと?
スピーカー 2
Appleってハイパーリンクになってないと思うよ。
スピーカー 1
Appleになってると思うよ。
スピーカー 2
なっ、なっ。
スピーカー 1
嘘?ちょっと見るわ。
スピーカー 2
なってたっけ?
スピーカー 1
なっとるはず。なっとるはずですけど。
スピーカー 2
スポテハイ。
スピーカー 1
Appleになってる。
スピーカー 2
なってる?
なってるし、スポテハイもなってる。
スピーカー 2
スポテハイなってる気がした。Appleなってるんだ。
スピーカー 1
両方なってんのよ。一応ね。
スピーカー 2
じゃあ、なってます。
なるようにね、してあるっす。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
してあるはずなんだけど、なんかね、Appleクリックできないなって思ったんだよな。
本当?
スピーカー 2
うん。じゃあ、俺の自分のPodcastも含めて。
スピーカー 1
リンクになってない時があるかな。
ちょ、リンクにして貼ってるからさ、HTMLのハイパーリンクで。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ちょ、クリックでいけるはずです。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
てか、いけます。
なってなかったら、ちょっとクレーム入れてください。
スピーカー 2
スマホで聞いてる状態かオンリンクをピー。
スマホで聞いてて何?パソコンで?
うん。
スピーカー 1
ちょっと。
リンクになってないってことかな。
スピーカー 2
実際にリンクしてあるんだけど、スマホで聞いてる状態から、このリンクをPCで開く効率的な手順が知りたいと。
スピーカー 1
あ、PCで開きたいんだ。
スマホで開いて、URLとかなんかね、LINEのメモとか送っといたらいいね。
スピーカー 2
送っとくか、そうだね。長押ししてコピーするっていうのは多分できるとは思うけど。
スピーカー 1
そうだね。で、同じChromeのブラウザ使うとかね、履歴で開くとか。
スピーカー 2
ちょっとひと手間がかかるかもしれないですけど。
スピーカー 1
ひと手間入る。やっぱりパソコンのSpotifyで見ればいいじゃん。
スピーカー 2
そうそう、パソコンのSpotifyからね、リンク飛べると思うので、パソコンにSpotifyのアプリを入れてクリックしていただくといいんじゃないかなって思いますね。
スピーカー 1
なんかでもさ、これ更新されたらメール飛ばすみたいなのがあったらいいのかもね。
スピーカー 2
どういうこと?更新されたら。
で、メールの本文にリンクとか概要欄全部載ってたらさ、なんかさ、ピーって飛べやすいかもね。
スピーカー 2
メール、え?
スピーカー 1
メールでなんか、そうそう、新しいエピソード公開されました!みたいな、なんかさ、メルマガジンみたいな感じで、RSS同時にピーって飛んでったらいいのかなって。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
思ったりしました。
でもそれで言うとね、この後ちょっと話すけど、コミュニティの中に毎回出てこりゃピーって飛べるよね。
Discordから押せば。
スピーカー 2
先にコミュニティの話ししちゃう?せっかくだから。
スピーカー 1
コミュニティの話しする?
スピーカー 2
うん、しちゃおうか。
スピーカー 1
コミュニティ落ち着きAIコミュニティオープン!
おーーー!
スピーカー 1
いや、コミュニティをね、やりたいよねみたいなことを言いながらゆるゆるやってませんでしたけど。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
ちょっと、これ節目長もやりたいって言ってくれてたし。
やろうか!みたいな。
スピーカー 2
そう、やります。
スピーカー 1
なんか、ちょっと話題のPodcastコミュニティサービスを使わせてもらえることになったもんね。
スピーカー 2
ルームというね、サービス。
ルームさん。
リスンさんと運営してる、同じ会社がやってる、ルームというサービスを使ってコミュニティを、もうシステムさん通ってんだもんね。
スピーカー 1
システムさん通っても、今もうポチって課金できる状態にまでなってます。
スピーカー 2
はい、作っておりますので。
スピーカー 1
今日のそれこそ概要欄にリンク貼っときますので。
スピーカー 2
貼っときますんで。
スピーカー 1
そっから入ってもらって、ただちょっとなんかコミュニティのツールがね、まだちょっと使いにくいよっていう部分があるので、我々の馴染みのあるDiscordでコミュニティを、それこそね、いろいろBotとか入れれるしさ。
スピーカー 2
そうなんだよね。ルームって、その記事とか限定エピソードみたいなのを配信する機能はあるんだけど、リスナー同士で交流するみたいな機能はちょっと弱くて。
スピーカー 1
はいはい、なるほど。もう支部長ね、自分の番組でやってるもんね。
スピーカー 2
そうそう、ものづくりのラジオの方では、もう一つやってるポッドキャスト番組の方でやってるんだけど、そっちもね、Discordのコミュニティを作ろうと思ってて、ちょうど。
スピーカー 1
あら、外部のコミュニティね。
スピーカー 2
そうそう、だからルーム入っていただければ、Discordコミュニティのリンクがありますよって感じだよね、だから。今回も。
スピーカー 1
そうですそうです。
スピーカー 2
そうだよね。
だから入ってもらうと、中に入れて、そこにリンクが置いてあるんで、そこからDiscord入ってもらえば、OKと。
OKだよね。
スピーカー 1
で、あのちょっと今、ほんとこれ収録終わった後に設計をクロードコードと一緒にバーってやるんですけど、無料でも入れる場所をね、ちょっと作って置きつつ、課金すると入れるコミュニティの場所を作ってみたいな。
うんうん。なんか一応二段階設計にしようかなと思っておりますね。
スピーカー 2
いいっすね。
スピーカー 1
うん。だから一応プランを二つ作って、基本のやつが月額980円となっております。
スピーカー 2
はい、お願いします。
これ年間契約もなんかあってさ、年間だとなんと16%割引ですよ。
スピーカー 1
9800円です。
スピーカー 2
安い。
スピーカー 1
もうクロードみたいな。
年間で安くなります。
スピーカー 2
年額ね、マラスみたいなね。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうそう。
スピーカー 2
クレジットない、クレジットとかないんで概念。
スピーカー 1
ないね、もう使い放題。
スピーカー 2
金せず入っていただけます。
スピーカー 1
中身何?って言うと、ディスコード入れますよね。ディスコードの中身は、ちょっとチャットベースで話す雑談部屋と、あとは僕らのエピソードの感想を書く部屋とか、ちょっと交流できる場所をいくつか作って置きますっていうぐらいの期待値で、
なんか特段そこでイベントやりますとか何かやりますとかのは今のところ無しと。
スピーカー 2
要検討って感じかな。
スピーカー 1
要検討だね。今の段階で約束できるものないけど、なんかまあいろいろ相談しながらやっていく場所になるんじゃないかなって思ってます。
スピーカー 2
あれだよね、ルームの無料プランもありますよと。
次が980円のプランがあります。これは980円のプランであればディスコード入れるよって感じ。ディスコードの中にも無料で入れるところがあるって感じ。
スピーカー 1
ディスコードの中にも無料のやつが入れる場所。
スピーカー 2
ディスコードはみんな入れるけど、その中に有料にしか解禁されない鍵のルームみたいなやつがあるって感じね。
スピーカー 1
そうっすね、そうっすね。
スピーカー 2
OK、OK、把握しました。
スピーカー 1
で、もう一個サポータープランっていうのをご用意しましたね。
スピーカー 2
出ました。
スピーカー 1
もうちょっと本当に心血を注いで削りながらやっている番組ですけど、もしサポートしていただける方がいれば、このプラン入っていただくと月額1万円となっております。
スピーカー 2
強気な。
スピーカー 1
強気。
スピーカー 2
もうお金払いたくてしょうがないと。持続可能的にお願いしますっていうね。
スピーカー 1
このプランの方が数人いるだけでもなんかもう助かる。
スピーカー 2
そうね、確かにね。
スピーカー 1
助かるし、多分ラグとかの機能開発とかがはかどるんじゃないかなって。
そうね、今完全持ち出しだからね。
スピーカー 1
そういうことですよね。
スピーカー 2
ポケットマネー全振りだからね。
スピーカー 1
ゴリゴリ削られていってるんで。
勉強もらえてるからいいんだけどさ。
スピーカー 1
なのでこれはなんか得点がありますよっていうより、特に得点のご用意としては今のところないんですけど、支援していただける方ありがとうございますっていうプランです。
一応チャットルームでサポーターの人向けのチャットルームは作るので、そこでコミュニケーションはさせてもらえるんですけど。
なのでちょっと相談しながらっていうのも一応期待値としてありつつ、何か特別なリターンがあるわけではないよっていうのを先に言っておきたいと思います。
これも年額プランあるんで。
スピーカー 2
年額は?
スピーカー 1
年額8%お得の11万円となっておりますね。
スピーカー 2
月1万だけあって年にするとずっと来る。
ありがたいです。
スピーカー 2
是非とも無料プランから是非とも入っていただければなと思うんですけど。
やっぱね、980円月々払っていただけるのが一番いいかなと思う。
スピーカー 1
無料プランでもちょっとどういう部屋を作ろうかってなりますけど。
本当にお知らせをちょっと流すぐらいの部屋だけになると思うので。
このプラン入ってもらう人、有料プラン入ってもらう人同士で交流できる場所っていう感じになると思います。
スピーカー 2
そういうコミュニティを作りますので。
これいつから?
スピーカー 1
これもうオープンです。
もうオープン。朝だったね。
スピーカー 1
今日でこれ配信でしょこれね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
もう今オープンです。
スピーカー 2
是非ともお待ちしております。
スピーカー 1
お待ちしてます。
スピーカー 2
あの、俺がもうラズベリーパイの中で育ててるロボ子ちゃんも参戦する予定なので。
スピーカー 1
それがめちゃめちゃ、なんかディスコーダーにする意味それあるよね。
渋長オリジナルのなんかエージェントとかがそこに来て。
スピーカー 1
あれでしょ、なんかたまごっちみたいになんか出てくるんでしょ画像。
スピーカー 2
出てくるよ。
スピーカー 1
めっちゃ見たいんだけどそれ。
スピーカー 2
たまごっち、たまごっちみたいな画像?たまごっちだよ。
スピーカー 1
なんか画像を吐き出させてるんでしょ。
そう、今日の画像を12時に。
スピーカー 2
ちょっとナノバナナギリギリの画像を毎週12時にちょっと吐き出してる。
スピーカー 1
面白いよねそれね。
スピーカー 2
それがそっちに出ないように頑張るけど、なんかね、そんなことから出てしまう可能性あるよね。
スピーカー 1
いいんじゃない?出たら18禁ラベル貼っとけば。
スピーカー 2
18禁じゃないよ。
スピーカー 1
18禁じゃない。
スピーカー 2
ちょっとセクシーなわけだから。
スピーカー 1
じゃあいいんじゃない別に。
スピーカー 2
そっちにも投稿するようにロボ子ちゃんに言っとくわ。
スピーカー 1
いいじゃんいいじゃん。
スピーカー 2
カネリンにもラズパイ渡すからね。
そこにカネリンがオープンクローの。
僕もちょっとチューニングして。
スピーカー 2
クロードボード使えるようになったからカネリン。
オープンクローの多分全然実装っていうかコントロールできると思うので。
スピーカー 1
いいっすね。そういうのも楽しいかなって思ってるし。
多分ね今度オフ会というか集団受験とかもあるからさ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
集団受験したらそれ受かった人のロールとかが多分出てくるから。
スピーカー 2
落ち着きAIG検定合格者みたいなね勝手にね。
スピーカー 1
そうそうG検定のさ。
G検定合格した人のねバッジみたいなのつけてそこの専用の部屋とかできたりすると思いますよこれ。
楽しみいっぱいなコミュニティにしたいので。
スピーカー 2
はい。
行きましょう。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
ぜひ入ってください。
スピーカー 2
ということで今日もなんだかんだで1時間20分。
まだちょっとごめんなさい目安箱全部読めてないんですけど。
スピーカー 1
結局読まないみたいな。
スピーカー 2
2個しか読んでないですけどでも大丈夫なんです。
何が大丈夫かというと目安箱読み会とコメント返信会Xの投稿を見る会みたいなやつは
あのポッドキャストウィークエンドでやりたいよ。
イベントでね。
スピーカー 2
イベントで。
現地で。
スピーカー 2
現地でちょっとそのこれをネタにですね1本ポッドキャストの配信が撮りたいから。
スピーカー 1
いいねいいね。
スピーカー 2
全部読んじゃうと終わっちゃうの。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
だから。
スピーカー 1
読まないようにしておかないと。
スピーカー 2
読まないようにしておかないと。
スピーカー 1
現地に来てもらいたいし。
そう現地に来てもらいたいしね。
スピーカー 2
だから今皆さんここにね落ち着きAIラグねちょっとバージョン2.0できたんで触るついでに目安箱書いてもらうと
当日のねポッドキャストウィークエンドでの収録が非常にはかどるということなんで。
スピーカー 1
いいねいいね。
スピーカー 2
あそこついでにね。
ネタが切れちゃうからね。
ちょっとモデルに問題があってそれだけ直しとくからすぐね。
スピーカー 2
ぜひぜひ皆さんもう使い倒してください。
私のポケットの私の財布に手を突っ込んでると思いながら健全に遊んでくださいね。
スピーカー 1
ちょっとふざけた使い方しないようにって感じだね。
攻撃されるとちょっと弱いのでこれ皆さんの善意によって慣らさせてるんで。
スピーカー 2
でっても上下は決まってるんでね。
なんか破産することはないんだけど。
スキーちゃんが止まるってだけなんで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ちょっと今日はなんかね通信環境良くなくてカクカクしてて申し訳なかったですけど。
スピーカー 2
ちょっとねレスポンスが。
スピーカー 1
こっちでねなんか止まってたんだけどそっちは俺の声届いてるみたいだったの。
スピーカー 2
届いてる。
こちらが一方的に通信が遮断されてたのかな。
スピーカー 1
支部長がこう止まってちょいちょい止まってた。
スピーカー 2
片思いってことだよね。
そっちは普通に聞こえてんの?
スピーカー 2
そっちは普通に聞こえてる。
スピーカー 1
そんな通信ある?びっくりするわ。
スピーカー 2
そういうバリアみたいな。そっちからの攻撃は届くけどこっちからの攻撃は届かないみたいな。
スピーカー 1
ATフィールド。
スピーカー 2
ATフィールドみたいなやつを貼っております。
スピーカー 1
ちょっとお見苦しくてちょっと失礼しました。
スピーカー 2
いえいえでもわかる?カネリンが聞こえてない時はわかったからなんか。
本当?よかった。
そんなに問題はないと思うよ。なんかコミュニケーション的には。
スピーカー 1
すごい。ありがとうございます。
ということであのついでになりますけどもさっきチラッと話し出しましたけどイベントあります。
スピーカー 2
6月の9日10日ですね。
スピーカー 1
来てください。
スピーカー 2
ポトギアストウィークエンドやります。
いろいろ物販あったりとか、プラウドさんのツールがいろいろと体験できるようなそういう体験展示もやりますので。
ぜひとも遊びに来てください。
なんかノベルティーもありますからもらいますよ。プラウドのノベルティー今家にいっぱい来たけど。
よろしくお願いします。
あとポッドキャストミキサーってイベントは5月16日土曜日。
スピーカー 2
こちら神戸でありますので。
皆さん神戸の場所わかってます?
意外と神戸近いんですよ。
スピーカー 1
近いの?
スピーカー 2
近い。意外と近い。
意外と近いから。
スピーカー 1
これアクセスはいいの?駅から近い。
スピーカー 2
それなりにいい。
結構行きやすい場所ではあるし、駅降りてからも徒歩5分くらい着くので。
一回場所どこだっけっていうのを見てもらいながらですね。
意外と行けるなっていうのを感じていただければと思いますという感じですね。
大阪観光しがてらね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
っていう感じですかね。
ということで今回は速報会なのでゆるく。
違う違う違う違う。
ボランティアスタッフ募集しておりますというのも言わなきゃいけなかった。
スピーカー 1
あ、そうだそうだ。ボランティアスタッフお願いします。
スピーカー 2
5月の9日10日のポッドキャストウィークエンドですね。
我々二人で一応出展するんですけど物販とか収録とかやってるとですね。
スピーカー 2
二人で手が回らないよねっていうタイミングがあるので。
ちょっとリスナーさんの中からボランティアで手伝ってもいいよっていう方いたらですね。
ちょっと募集しておりますのでぜひともDMとかいただければと思います。
今のところ一名の方からねちょっと提案いただきましてありがたい。
スピーカー 1
ありがたいですよ。
よくこんなよくわかんない下ネタおじさんの番組にね。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。一応ね日曜日に手伝ってくれるっていう話だったから。
ありがたい限りでございます。
スピーカー 1
そこのイベントの話とかも是非わちゃわちゃコミュニティでやりたいっすよね。
スピーカー 2
そうね。まずちょっとコミュニティまで入ってもらって。
そうねそうね。
スピーカー 2
無料で入れるから。
無料で入ってなんかそうだね。
スピーカー 1
一応ディスコードねちょっと使ったことない人いたらちょっとアカウントとかだけちょっと作ってもらって。
ごにょごにょそれこそまあそんなAI触れる人だったらね。
やり方聞いてもらえればと思います。
スピーカー 2
わかんなくてもねAIに聞けば教えてくれるからディスコードの使い方なんて。
いいななんかAI感もりもりのサーバーにしてほしいっす。
したよね。ちょっとエージェントもいるしなんかカオスみたいな。
スピーカー 1
エージェントがガンガン入ってくるみたいな。
それいいよな。
スピーカー 1
話に割り込んでくるみたいな。
スピーカー 2
そういう感じにしよう。ちょっと何体か設けたいな。
スピーカー 1
だから月江ちゃんみたいなさ全部話わかったやつがそこにいるといいよね。
スピーカー 2
そうね。月江ちゃんなんかAPI開けとくかな。
スピーカー 1
そこでガチャガチャみんなで話せたら楽だっていうか。
そうだね。
スピーカー 1
他の人の質問も見えるし。
スピーカー 2
月江ちゃん連携できるようにしよっかななんかAPIっていう。
スピーカー 1
月江ちゃん出番よ。
月江ちゃんのビジュアルも月江ちゃん日記も欲しいよね。
スピーカー 2
月江ちゃん日記ね。月江ちゃんはエロにはいかないから大丈夫。
スピーカー 1
ちょっとね政党会長みたいな感じで。
そう。ロボ子ちゃんだけだからエロが。
エロ担当もちょっと作ろうかな。
いいねいいね。エロチャンネルで見たい人だけ見て。
スピーカー 2
エロチャンネルってギリギリパンされそうだななんかディスコードから。
スピーカー 1
エロチャンネルではない。
スピーカー 2
はいということでその楽しい取り組みをいろいろしていこうと思ってますので。
ぜひともよろしくお願いします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
というわけで今回速報会なんでゆるくお伝えしましたけども。
通常の配信では一つのテーマでゆっくりゆっくり床守りして解説してますのでそちらも聞いてください。
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きAIひらがなで落ち着きアルファベットでAIです。
スピーカー 1
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください。
今回の話良かったな落ち着いたなという人は星5つレビューをお願いいたします。
スピーカー 1
それではまた一週間落ち着いて過ごしていきましょう。さよなら。
さよなら。
スピーカー 1
はい。
終わりました終わりました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
1時間26分。
スピーカー 2
すぐこうなっちゃうなんでね。なんでだろう。
そういえばスポーティファイのフォロワー数1000人突破みたいな感じになってたね。見た?ようやく。
スピーカー 1
そう。ついに。
スピーカー 2
スポティファイ単体だけどね。だからAppleとか合わせたらもっとトーニーは1000人超えてたけど。
ついにそんなマイルストーンを踏んでしまいましたか。
成長しております。
なかなか順調な成長曲線だよねこれ。
スピーカー 2
でもここからだからもう1万人いかなきゃやっぱね。
スピーカー 1
一気にいくときね一気にいくからね。
スピーカー 2
グンっていきましょう。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
はい頑張っていきましょう。
さよなら。
スピーカー 2
さよなら。