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スピーカー 1
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 2
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくり、AIを学んで、落ち着いていただく番組です。
今回は速報回です。
最新のAIトレンドをスピーディーに、ビデオで解説していきます。
この配信の収録日は、2026年7月13日深夜です。
スピーカー 1
はい、ということで始まりました。
おちつきAIラジオ速報回でございます。
今週も1週間のトピックを振り返っていきたいと思いますけども。
スピーカー 2
いいっすね。
スピーカー 1
多いっす、今週は。
スピーカー 2
多いの?
スピーカー 1
うん、なんかいろいろピックアップしたら8件ぐらいあるんですけど。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
盛りだくさんではないですけど。
でもなんかもう最近おかげさまでね、下段させられたんでね。
スピーカー 1
そうね、かねりんも結構SNSに現れてはさ、なんかこの前ちょっと笑っちゃったんだけどさ。
笑わないで。
スピーカー 1
笑っちゃったよ。
スピーカー 2
驚き屋さんみたいになってんだから。
スピーカー 1
AIの使い方みたいなやつ、ノウハウみたいなやつ発信してたからさ。
ノウハウ発信してるわと思って。
スピーカー 2
やめてよ。
スピーカー 1
降りてきてると思いました。
スピーカー 2
ついついそういうことしたくなっちゃうからね、もうやめたのに。
火がついてきてるなと思って、相当。
スピーカー 2
浅い。浅い配信をしたくないんですよ、僕。
相当かねりんのね、とうとう86回目にして、とうとうAIにがっつり興味を持ってきたかみたいな。
スピーカー 2
いや、本当に良くない。
分水嶺はクロードコードじゃないですか。
スピーカー 1
ん?
スピーカー 2
クロードコードがなんかこうさ、境目になってさ。
スピーカー 1
あ、そうね。
そっからもう。
スピーカー 2
あれよ、あれよだよ。
スピーカー 1
おかしくなってきたよね。
スピーカー 2
もうおかしくしてくださいって感じだもんね。
スピーカー 1
そうなんですね、そんな感じで。
スピーカー 2
もう支部長もそんなクロード君抱えちゃって。
スピーカー 1
そうなんですよ、今日はねここにクロード君抱えてね、ちょっと自分の胸ポケット、胸ポケットじゃない胸にしまっているんですけど。
スピーカー 2
カンガルーみたいな。
スピーカー 1
カンガルーみたいに抱えてね、クロード大事、アンソロピック大好きって感じでやってるんですけど。
今日のニュースの主題はそっちじゃないですよね。
あれ?あれ以外にあんのニュース?
今日のニュースの主題はどっちかって言ったら、オープンAIの方なんですね。
行きますかじゃあこれ。
スピーカー 1
早速行きましょう。
オープンAI GPT 5.6 一般公開へということで。
来ました。
スピーカー 1
はい来ましたね。
スピーカー 2
聞きたかった聞きたかった1週間待てなかった。
スピーカー 1
プロンプトガイドをさツイートしとったもんね。
5.6見てるよちゃんと。
スピーカー 1
こんな発信もしておるしておるって。
スピーカー 2
プロンプトガイド大事だよって支部長言ってたと思って。
概要説明すると、オープンAIですね。
スピーカー 1
7月9日に新しいモデル群GPT 5.6を一般提供を始めました。
もともとこれは先々週ぐらいから提供され始めてはいたんですけど、
一部公開ということで一部の限定された企業でしか使えないというモデルで、
一般公開すぐするよというふうにオープンAIは言ってて、
とうとうアメリカの許可が降りてですね。
5.6が全員使えるようになったというところでございます。
スピーカー 2
そのアメリカの許可もよくわかんないね。
1ヶ月も経たずにOKするんだったらどういう意味があるんだろうね。嫌がらせ?
スピーカー 1
わかんないけど、とりあえずコントロール下に置くというか、
一回そういうルール作りたかったんじゃないかなって勝手に思ってる。
なんか新しいモデル出すときは俺たちの許可いるぜみたいな。
勝手にやんなよみたいなやつが1個できただけでだいぶコントロール下にある感あるじゃん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
なんかそれをねやりたかった。別に多分何も見てないんじゃない?
もう2週間待てぐらいの話であったとしても。
ただ型でやってるだけなのか中身は。
スピーカー 1
そうかわかんないけど。
スピーカー 2
そういう風習を作りたかったんだ。
スピーカー 1
でもその風習1個作るだけで言わなきゃいけない。いきなりさアメリカの政府を通さずに新モデルバーン、フェイブルバーンとかできないじゃん。
スピーカー 2
できなくなったね。
スピーカー 1
できなくなっちゃったじゃんね。
スピーカー 2
アンソロピックみたいなことになるからね。
スピーカー 1
そう止められるから絶対そのルートを通らなきゃいけないよねっていう感じになってるから、それがやりたかったんじゃねえかなっていう風には思う。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
だって実際おかしいじゃんね。おかしいというか1週間2週間そこそこで限定的に公開したものを安全ですよねって検証が本当にできるかと。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
やれたらまあそんなできねえんじゃねえかなって思うから。
スピーカー 2
なんか先に使わせてる企業にセキュリティを対策しろみたいなことかなと思ったけどそうでもないんだ。
まあそれも多少あるかもしれないけどどっちかって言ったら形式部みたいなところがあるんじゃないかなっていうのは個人的には。
スピーカー 1
バリバリ政治だと思うよ多分ね技術というより。
スピーカー 2
大人の解釈ができるね支部長は。
勝手に思ってるだけで俺がトランプ大統領から聞いたんだけどさって話じゃないから一時情報じゃないんでね。
スピーカー 2
それはでかいね。
スピーカー 1
その一時情報漏らしてたらもう命狙われるんだけどね多分ね。スパイなんですけど。
スピーカー 2
そうだね逆に知り得る立場だと逆に何も言えないのか。
スピーカー 1
言えないから好き勝手言えるっていうのはあるけど。
スピーカー 2
この番組もなかなか何も言えなくなってくるかもね。
スピーカー 1
いやそんなことないでしょ大丈夫大丈夫。
スピーカー 2
イーロンマスクとかと喋る立場になってくるからさ。
本当でも嘘でも言えなくなっちゃうよね。
確かにね。
スピーカー 2
インサイダーみたいな。
スピーカー 1
イーロンとこの前話したんだけどさってなったらさXAIの話とか言えなくなるよね。
スピーカー 2
言えなくなるよね。
スピーカー 1
こうなんじゃないかとか言ったらさこいつイーロンから聞いたんじゃないみたいなね。
スピーカー 2
好き勝手言えてるうちはやっぱりなんかしょぼい世界に生きてんだな。
スピーカー 1
そうね好き勝手言えなくなったってことはサムアルもあると思ってこの前話してきたんだけどみたいなことを言い始めるってことでしょ。
スピーカー 2
そうかそうか。
スピーカー 1
それはもうすごいよね。
スピーカー 2
子供が無邪気にはしゃいでるだけなんだなやっぱり。
スピーカー 1
その時はねこれが一番幸せかもしれないから今ちょっと噛み締めていきましょう。
スピーカー 2
将来取り上げられるからね。
スピーカー 1
グーって伸びてきたらね指数関数的に伸びたら来年ぐらいは今日なんか喋ることないからイーロン呼ぶ?みたいな感じになってるかもしれないし。
あいつ暇じゃね?お金いっぱい持ってるしみたいな。
スピーカー 2
あり得る。
スピーカー 1
あり得るでしょ。
スピーカー 2
うまちゃんアンソロピックの社長ぐらいならいけるかも。
いやいや。
スピーカー 2
そういう気持ちになってくるよねこんだけ毎日さ人形に囲まれて生きてるとさ。
スピーカー 1
そうねここにこうやって入れてるから。
ここからもう社長が出てくるかもしれないねいずれ。
スピーカー 2
味噌持ってね。
スピーカー 1
味噌持って。
スピーカー 2
ハチョウ味噌持ってさ。
スピーカー 1
味噌届けに行きましたつって。
スピーカー 2
善良な日本人のフリして。
スピーカー 1
アメリカに止められるかもしれない味噌の出荷を。
危ないね発酵食品ね。
スピーカー 1
ということで何の話だっけってなっちゃうけどそうGPT5.6の話をしたんですよ。
スピーカー 2
そうだよ。
スピーカー 1
で5.6。
スピーカー 2
どっちがすごいのっていうの気になってたんだよ。
スピーカー 1
5.6はさっきちょっとモデル群っていう風な言い方をしたんだけどソル。
スピーカー 2
そうそう新しい単語だなと思った。
スピーカー 1
5.6の中にソルっていう最高峰の一番上位グレードのモデルと
これなんていうものか今からテラなのかな。
テラのバランス型とルナっていう一番安価なやつっていう3モデル。
スピーカー 2
なんか惑星の名前っぽいやつだねこれね。
スピーカー 1
なんか惑星の名前っぽいよねっていうので3つ分かれていて
基本的にはオーパスとソネットとハイクみたいな
アンソロピックのクロードでいうところのそのぐらいの区分けかなっていう。
スピーカー 2
ネーミングちょっと真似してきた感じだね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
エフォートもあったじゃんなんか似たようなハイとウルトラみたいな。
スピーカー 1
ウルトラみたいなのあったよね。
スピーカー 2
一緒になってる。
スピーカー 1
だいぶ寄せてきてる。
スピーカー 2
そうだよ。
スピーカー 1
だいぶ寄せてきてる。
で今回はソルを出してきてと。
スピーカー 1
ソルというかもうこの3モデル出してきて
やっぱり一番注目は最上位のソルだと。
スピーカー 2
ソルしか使ってないけど。
スピーカー 1
俺も基本的にはもうソルしか使ってない。
やっぱこれを試そうと思っていろいろやったんだけど。
スピーカー 2
どうなの?
スピーカー 1
いやかなりいいよ。
スピーカー 2
なんかフェイブルと比べてどうなんですかみたいな話。
あんまりXとかでもなかったからさ。
スピーカー 2
フェイブル超えた!みたいな驚き屋さんあんまりなかったから。
スピーカー 1
フェイブルを体感的に一応モデルの性能を見ると一部は超えてるよっていう。
いうのはあるけどそれはやっぱそのねテイスティングの話だから。
トータルで見たらどうなんだろうっていうところはあるんだけど。
スピーカー 2
テイスティングね。
スピーカー 1
味を見てね。風味が超えてるねっていうぐらいの話だから。
スピーカー 2
なるほどね。違うと思えば違う。
スピーカー 1
違うと思えば違う、違うと思えば違わないっていう感じになっちゃうんだけど。
スピーカー 2
送られそうだけど。
スピーカー 1
ただ使ってみた感じはフェイブルに近い挙動もあるし。
ちょっと違う特性もあるなっていう感じはしたね。
スピーカー 2
なんか比べ方がわからないんですけどってね。僕みたいな初心者からするとさ。
スピーカー 1
それはね人それぞれで。前も言ったけどやっぱベンチバーグを自分なりに持ってると
なんとなくこうこういう違いあるよねっていう感じがわかる。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
丸の場合はなんかさゲーム作るみたいなこと言ってたけど。
最近もうちょっと違ってあまりにも自律的にこいつら動けるから。
CADっていうのをね。CADって3Dモデルを設計するソフトを使って機械を作らせるみたいなことをずっとやってて。
スピーカー 2
前言ってたやつ?先週も。
先週も言ってたね確か。
スピーカー 2
ホームページ見せて考えて作れみたいな。
スピーカー 1
作れって言って作らせるっていうのをやるんだけど。
同じくGPTの5.6のソルに同じようなタスクをやらせたんだけど。
やっぱフェイブルとはちょっと癖は違えどだいぶ良いですね。
スピーカー 2
悪いっていうよりちょっと方向性違うみたいな感じ?
スピーカー 1
あのね、暴走しない感じがすごく。
やって欲しいことを着実にやってくれるみたいな感じがある。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
フェイブルって。
スピーカー 2
暴走すんのフェイブル。
スピーカー 1
良くも悪くもそこまでやるんかいみたいなところまで勝手にやってくれる感じが若干あったのね。
スピーカー 2
なるほどね。勝手にやんないでよそこまでみたいな。
スピーカー 1
なんだけどGPTの5.6は言ったことを確実にやってくれるなっていう感じはすごくした。ずっと使ってて。
スピーカー 2
忠実性が高い感じ。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
中堅八甲だな。
スピーカー 1
そういう感覚を持って使ってたんだけど。
やっぱプロンプトガイド読んでもやっぱそうなんだよね。
スピーカー 1
書いてあること実は。
フェイブル5のプロンプトガイドと5.6のやつ比べたりしてたんだけど。
スピーカー 1
5.6はプロンプトの伝え方として、こういうことやってねっていう時に何を省略しちゃいけないかっていうのをちゃんと伝えた方がいいよねと。
フェイブル?
5.6ソルの方。何を省略しちゃいけないかっていうのを伝えた方がいいと。
これはやってねみたいな。ゴールはこれだけどこれとこれは絶対やってねっていうのを確実に伝えた方が良くて。
フェイブルの方はこれやったらやりすぎだからこれはやらなくていいよってことを伝えなきゃいけないみたいな。
っていうのがプロンプトガイドに書いてあるね違いとして。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
それはなんか感覚として合ってるなと思って。やっぱやりすぎマン。フェイブル5は結構やりすぎマンな感じ。
スピーカー 2
やりすぎマンなんだ。ここまではやるな。
スピーカー 1
5.6は結構ずる賢いというか、ちゃんと言われたことだけはシュッとやりますよねみたいな。着実にやりますよねと。
これとこれは絶対省略せずにやってねっていうのを確実に言った方がいいよねと。
確実に進めて欲しい勝手に進めて良い範囲っていうのをちゃんと示してあげるとちゃんと動くよみたいな。
あと指示を盛りすぎちゃダメだよみたいなことはいろいろ。
スピーカー 2
ごちゃごちゃ書きすぎちゃダメ。書きすぎちゃダメ。
簡潔に指示を盛りすぎずにゴールだけ定義して勝手に進めて良い範囲はここでみたいな。手短にインプットするみたいな。これがプロンプトのコツらしいです。
スピーカー 2
ゴールを定義してあげるの大事?
スピーカー 1
大事。アウトプットを定義する。これとこれが欲しいと。
なるほど。
俺の場合は例えばこういう工作機械を設計してくれと。子供が遊ぶ工作機械を設計してくれと。で欲しいのは構想の3Dモデルとそれを動かしたときのショート動画。
スピーカー 1
SNS投稿用のショート動画が欲しいと。さあやってくれって言うだけなんだよ。
で2日、なんかね、多分ちょっとレート当たりながらだけど2日ぐらい動いてポーンと出来ましたみたいな。出してくれた。本当にそのゴールだけ指明したって感じだね。
スピーカー 2
なるほどね。
ゴールあんま指明してなかったかもしれないな。なんかフワッと。ゴール細かい方がいいの?
スピーカー 1
欲しいものは言った方がいいよね。ただあまり具体に欲しいもの言わなくてもいいと思う。
こういう形の俺が欲しいとかじゃなくて、こういうアウトプットが俺は欲しいんだよみたいな。こういう風に、これなんかいい感じにまとめてぐらいでいいと思う。
なるほどね。
スピーカー 1
これ処理してみたいな感じで言ってた。それってゴールを示してないじゃん。処理した結果、こういうことが知りたいんだよみたいな。そういうざっくりとしたゴールでいいから決めてあげる。
決めてあげるとか指示してあげると、やっぱ自律的にすごく動いてくれるっていう感じはあるね。
スピーカー 2
なるほどです。ちょっと意識するわ。
スピーカー 1
逆に本当に手順が決まっているものとか、誰がやっても同じようになるものだったらこういう高度なモデルにはお願いしなくていいし、
上手く使いこなせてない人って、俺も上手く使いこなせてるかって言われたら微妙なんだけど、
失敗してるなって思う人は、結構従来のガッツリ、昔のプロンプとエンジニアエグみたいなさ、
スピーカー 2
もりもりのやつ。
スピーカー 1
もりもりのやつ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
ハイのポンって渡して、こんなんできましたみたいな。フェイブルすごいですっていう感じで。
フェイブルじゃない。落ちちゃった、ちょっと待って。
スピーカー 2
落ちちゃった、クロードくん。だからなんかさ、いまだに驚き屋さんでもフェイブルでこれ出てきました。
スピーカー 1
プロンプとこれです。えっとLINE登録した人にあげますみたいな。
あれ恥ずかしくないですよね。ぶっとしいんだけど。
スピーカー 2
LINEが出てきたらもうビュッと。
スピーカー 1
2年前思い出す、なんか。
スピーカー 2
2年前。
スピーカー 1
あのプロンプと公開中みたいなやつね。
スピーカー 2
あーはいはいはい。
せめてスキルだろう今はっていう。
スピーカー 2
流行ったよね。
スピーカー 1
なんかね。
プロンプとはスキル。
で見に行くとシャープなんとかなんとか、あなたはプロのなんとかですみたいなことが。
更新されてねーみたいな。
スピーカー 2
あんなものはもう古いってことだよね。
スピーカー 1
まあぶっちゃけね、効果がないわけではない。
スピーカー 2
オーパスとかそういう1個下のモデルだったらそういう風で。
スピーカー 1
オーパスでもそこまでいらんもう。
スピーカー 2
もういらない。
もう俳句ぐらい。
スピーカー 1
俳句とかソネットぐらいじゃない。
ソネットも5だから。
スピーカー 2
そういう時代じゃないんだ。
スピーカー 1
もうプロンプとをそんなにしっかり設計するっていう時代は正直終わった気が、終わったね。
スピーカー 2
なんか今でもちょいちょいプロンプととかで出てくるからさ、Xの方々。
あれはもう縄文時代なんだ。
スピーカー 1
まあそう。
スピーカー 2
過去からの通信なんだ。
スピーカー 1
だね。
まあでも何だろう、エージェントライクで使ってないんだったらそういう使い方はアリだと思う。
だからチャットベースで使ってるんだったら別にプロンプと設計するのはいいと思うんだけど。
スピーカー 2
チャットベースの使い方が抜けない商工軍ってことか。
スピーカー 1
まあそうだね。
あんまりチャットベースってエージェントライクに使ってる人が多いわけじゃないから。
やっぱそういうプロンプとでちゃんと整理してアウターしてあげたほうがいいよねっていう話はある。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
その先になってコンテキストエンジニアリングとかハーネスエンジニアリングっていうのがあったわけだけど。
スピーカー 2
あったあった。今はループでしょ。
スピーカー 1
ループエンジニアリングとかね。
名前だけ知ってるけどイマイチだからどうすればいいのか分かんないんだけど。
スピーカー 2
分かんないからなんか。
スピーカー 1
厳密な定義があるわけじゃないから。
たまに書いてる。これループにしてって。よく分かんない。ループにしてこれをやってくれみたいな。
スピーカー 2
それいけるんかな。
スピーカー 1
ループを意識してやれみたいな。謎の。
でもね、それはループを意識してやらなきゃいけないのは知事する方だからね。
エンジニアリングはこっちの話だから。ループを設計してやる。
それは投げちゃダメだよ。それは次のエンジニアリング言ってるからね。
スピーカー 2
そっかそっか。分かんないからさ、よく最近クロードとかのさ、開発者がツイートしてんじゃん。
スピーカー 1
してるね。
スピーカー 2
そういうのをリンク持ってきて、これ読んで取り入れられるやつ取り入れてみたいな。
スピーカー 1
でもそれ。
スピーカー 2
投げてるんですけど。
スピーカー 1
それでいい。
ループの時代らしいけどみたいな。
スピーカー 1
それすごい流行ってるよね。流行ってるというか、俺はあんま好きな表現じゃないんだけどさ。
この人の思考を食わせるみたいなやつがめっちゃSNSであって。
成功者の考えみたいなさ。
スピーカー 2
めっちゃ出てくるからさ。
スピーカー 1
なんとかのAI、なんかすごいこの経営者のAIの使い方、これを食わせようみたいな。
それを食わせるというか、読み込ませて、こういうふうに処理するんだよみたいな。
ここからエッセンスを抽出してみたいなことを言うと、もうなんかね。
アメーバじゃないけど、なんか吸収してさその考えをどんどん最強に育っていくみたいなイメージが多分あって。
そういうなんか思考のプロセスとか考え方をなんかAIに取り入れるっていうのは最近流行ってるね。
スピーカー 2
それはどうなんですか?意味ない?
スピーカー 1
意味なくはないよ。結局スキルとか、エージェントをどうやってコントロールするかっていう部分とかね、考え方のルールですごく効果はあるとは思う。
けど、どうやって落とし込むかだよね。何でもかんでもいっぱいいろんな人の考え方落とし込んだとって、正しくそれを選定できるかだよね。
スピーカー 2
なんかグシャグシャになるだけ。
そう、全員混ぜたら最強かって言われたらそうじゃないじゃん。絶対そうじゃん。
スピーカー 2
みんなマジンブーンみたいな感じなんじゃない?
スピーカー 1
この人の。
スピーカー 2
全部詰めたら最強。
スピーカー 1
最強っていう感じじゃなくて、なんか変な感じになるじゃん。多分整合性取れてないし。
スピーカー 2
多分なんか普通に使うよりも変な風になりそうだよね。
スピーカー 1
なりそう。
なんかすごいじゃん、もうエースクスでいっぱいそんなバズりまくってさ。
スピーカー 2
なんかミュートしようと思ってさ、見てさ、ツイートしてる人とその元記事書いてる人見たらさ、なんか結構AIのさ、会社やってる人みたいなさ。
スピーカー 1
いっぱいいる、いっぱいいる。
スピーカー 2
そういう人たちなのよ。
スピーカー 1
AIの会社なんてもう無限にあるから。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
AIベンチャーってもう。
スピーカー 2
で、なんかさ、知り合いのフォロワーとかもめっちゃフォローしててさ、この人変な人なのか、ちゃんとした人なのか、どっちなんだ、一応ブロックしないでおこうみたいなさ。
で、ミュートしないからさ、また流れてきてさ、なんだよこいつよ。
スピーカー 1
ちゃんと落ち着いてないね。
スピーカー 2
落ち着いてないですよ。ブロックリストください。
スピーカー 1
ブロックリストはないけどさ。
スピーカー 2
名称して聞こうかな、もう。
スピーカー 1
この人大丈夫ですか?この人ブロックしていいんですか?みたいな。
スピーカー 2
落ち着きませんみたいな。
落ち着きませんみたいな。
スピーカー 1
まあそうね、効果があるんかどうか正直よくわからんっていうのはあるけど、分かりやすいからバズってるだけで。
そうだよね。
スピーカー 1
ヘリキさんの考え方を入れたとてっていう感じはあるね。
俺はどっちかって言ったら今フレームワークをさ、なんかスキルにしようと思って作ってて。
フレームワーク何それ。
スピーカー 1
もう自己芸発音読むとさ、あらゆるフレームワークが出てくるわけよ。
だからそのコンサルタントの人が使ってる。
スピーカー 2
前言ってたやつね。
そう、分析するフレームワークみたいな。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
前言ったよね、多分なんか今80個。
ヘビングハウスじゃないけど。
スピーカー 1
80個ぐらいさ、フレームワーク。
いろんなフレームワークある。
スピーカー 2
オズボーンのチェックリストとか。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
トリーズの発明原理とか。
スピーカー 1
よく覚えてる。
あれ聞いてからさ、あらゆる、あれじゃないよ、何か有効なフレームワークを使って考えてみたいなの。
スピーカー 2
ふわっと投げたことはあるけど。
スピーカー 1
そう、それを作ったのよ。
結局フレームワークを、なんだろう、いっぱい、なんかお前の指定フレームワーク出してって言っても無理だから。
一回調査させてフレームワークを全部80個ぐらい、10個分のフレームワークの情報を入れて、それを一個一個スキルにするっていうのをやって、
それをリスト化して選定するフローを作るね。
まずどのフレームワークを使うかっていうのを選ぶっていうフローを作って、選ばしたやつに沿って考え方を出すっていうスキル。
だからそういう風に俺が聞いた時に動いてっていうのを作ったのよ。
スピーカー 2
良さそうじゃん、なんかそれ。
スピーカー 1
良かった良かった。
スピーカー 2
良いのそれ。
スピーカー 1
今度また深掘り解でやろうかなと思ってて。
スピーカー 2
そういうのを作ったらさ、GitHubに上げてどうぞみたいな感じで出来るってこと?
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
今日なんか支部長がツイートしてたから安心して脳死であれ入れたよ。
スピーカー 1
コーダー。
スピーカー 2
残り残量出るやつ。
スピーカー 1
あーはいそれもねちょっと後でニュースで紹介しようかなと思ったけどせっかくだから紹介しちゃおう。
Codex BARですね、めっちゃ良いと。
あのね、
Codex BARっていうの?
スピーカー 1
Codex BARというツールがあって、
スピーカー 2
Macのあれ?
スピーカー 1
Mac専用なんだけど、
コーデックスとかクロードコードとかグロックとか、あとカーソルも使えるんだけど、
あらゆるAIツールの残り残量、残りのセッションの残量を一括で見れるようにするっていうツールなんだけど、
スピーカー 1
めっちゃ良いよね。
スピーカー 2
良いね。
スピーカー 1
良いよね。
スピーカー 2
良いっす良いっす良いっす。
スピーカー 1
Mac使ってる人はもう絶対入れた方が良いね。
スピーカー 2
凄い見やすい。
いつもだってさ、クロードのページ見に行って、設定から開いてみたいなのを一日何回やってんの?みたいな。
スピーカー 1
ちょっとね、この仕様、しかもまた奥にあるんだよな、あれがね。
スピーカー 2
ね、なんでもっと手前に出してほしい。
スピーカー 1
常にどっかに見えてほしいんだけど、奥にあるのが、あとこれくらい使えますよっていうのが、すぐ右上から見れるようになるっていうCodex BARっていうのがあってですね、
コーデックスって書いてあるけど、全然コーデックス以外、そのクロードとか他のグロックとかも使えるんで。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
これMac用なんですけど、めっちゃ良かったんで、私もツイートしましたんで、これ使ってくださいというのを一個個ニュースとして用意してたんだけど、良いフリーですね。
スピーカー 2
なんか初めて入れたよ、なんかああいうGitHubのやつとかから、怖くてさ。
スピーカー 1
でもね、大丈夫、あれはね、大丈夫だと思う。
スピーカー 2
支部長がツイートしたらの惜しい。
スピーカー 1
いや俺もね、うんって思ったけど、大丈夫かなって思ったけど、まああんだけ星がついてて、やったら多分大丈夫です。
大丈夫ですか。
大丈夫です。っていうのをね、皆さん入れてくださいと。
スピーカー 2
あれさ、コーデックスはさ、なんかアカウントたくさん入れれるんだよね、なんかね。
スピーカー 1
あ、そうなの?アカウントたくさん入れる。
スピーカー 2
なんかサブアカ登録、なんかアカウントいくつも入れれる設定画面あって。
あ、そうなの?
スピーカー 2
でもクロードはないのよ。
アカウントいくつもってどういうこと?複数契約してたの?
スピーカー 2
そう、なんかフクアカみたいなので、多分両方いけるんじゃないかなって。
スピーカー 1
ああ、そういうこと?
スピーカー 2
コーデックスはあった。クロードはない。
スピーカー 1
クロードはないんだ。
スピーカー 2
うん、なんか何か違いがあるのかわかんない。
でさ、リセットされたら花火が出るみたいな設定にしてたのさっき。
スピーカー 1
あ、そんなんあんの?
あったらなんか画面がいきなりさ、4面画面合うんだけど、バーってなってさ、神吹雪みたいな花火。
スピーカー 1
あ、へー。
スピーカー 2
うわーって、うわこれ何かがリセットされたぞって嬉しくなる。
スピーカー 1
あ、そういうことね。時間制限で時間とかでリセットされたら花火が出るんだ。
分かりやすい。
スピーカー 2
何かがリセットされた。
それ設定してあったら。
スピーカー 2
これ収録中になったらかなわんなと思ってやめたけど。
スピーカー 1
そういうこと?あ、画面全体になるんだ。
スピーカー 2
画面全体にバーってなって。
スピーカー 1
それはちょっと困るな。
スピーカー 2
うん、なんかそんな設定もあって。
うんうん。
スピーカー 2
便利そうだった。
あ、そう。
スピーカー 2
入れてみてください。
これだからあれでしょ?概要欄に入れてさ、こうURLをクロードコードとかにピッてやって。
スピーカー 1
あ、そうそう。これ入れてって言えば入れてくれると。
まああれは完全にオープンソースのソフトウェアなんだけど、ちょっと話戻すとスキルとかも。
スピーカー 2
スキル。
スピーカー 1
スキルって基本的に文字のテキストなんだけどさ、そういうのも共有してるサイトとかいっぱいあるから。
自分で作って共有したりとか、人が作ったものをシェアするっていう文化があるのね、そういう。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
その文化に触れましょうみたいな深掘り回をまたやろうかなと思ってたから。
そこで、
スピーカー 2
いいね。
俺が作ったスキルっていうのはこんなのあって、みんな使ってよみたいな話をして、
スピーカー 1
カネリにもこういうの作ったからみんな使いましょうみたいな。
スピーカー 2
いいですね。
そのスキルっていうのはさっき言ってたようなやつ?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
フレームワークを選択してみたいな。
スピーカー 1
それは俺が作ったやつなんだけど、別にプログラムが書いてあるわけじゃないのよ。
スピーカー 2
あ、違うんだ。
スピーカー 1
マークダウンファイルって基本的には文字、文章。
スピーカー 2
日本語ですか?
スピーカー 1
日本語。
で、エージェントスキルっていうのが企画があってさ、
それはまずエージェントの作業するディレクトリ、ポルタだよね。
その中にこういうマークダウンがあったら最初にそれを読みに行けみたいなルールが決まってんのね。
その読みに行った先にこういうルールがあったら、
次これを読んで、これを読んでみたいな。
そういう流れが決まってるから、それに沿ったテキストがあれば、
そういうふうな手順書で作業してくれるっていう。
スピーカー 2
そうですか。
スピーカー 1
その中に、例えばプログラムが入っていたりはするんだけど、
俺の場合はこういうリストで80個こういうのが登録されてますよって。
こういう場合はこのフレームワーク使ってねってテキストが全部書いてあるから、
それを読んで、自分が指示した相談した内容に対して適切なやつを5つ選んで、
それに沿って答えろみたいなっていう流れが書いてあるだけ。
スピーカー 2
めっちゃいいじゃん。
それをみんなでシェアしたほうがリソースの節約になるじゃん。
スピーカー 1
そうそう。だからそういうのを作って便利ですよって言って、
みんなそれでツイートしてるじゃん。
で、LINEに誘導するでしょ。
今度スキルが欲しかったらLINEを登録してねって言って。
っていう人もいるし。
スピーカー 2
プロンプトよりはちょっと高度だね。
スピーカー 1
そうそう。プロンプトよりは高度なんだけど、
分かりづらいわけじゃないんだけど、ちょっと分かりづらいんだよ。
スピーカー 2
分かりづらい?
スピーカー 1
分かりづらい。
スピーカー 2
何が?何が?
スピーカー 1
分かりづらいというか、スキルって概念がパッと理解できないからなかなか。
スピーカー 2
できないですもん。僕も今できてないし。
スピーカー 1
だから今度スキル、でもスキル会一回やったよ俺。
その時だってもうね、プロの頃使ってないからね。
お使いじゃなかったんで。
スピーカー 2
そういうことよな。
スピーカー 1
ちょっとカネヤンにスキルを教える会をやりましょうか。
近いからね。来週か再来週ぐらいには。
スピーカー 2
なんかスキルなのか何なのか分かんないけど、今のさ、
俺のこの開発環境のセットアップのやつをまとめたパッケージ作ったのよ。
誰かにあげれるようにみたいな。
それは何なんだろうね、そういうスキル。
これを渡して、クロードコードに誰かのやつスタートってやってもらうと始まんのよ、たま手箱が。
スピーカー 1
それはね、もうスキルと言っていいと思うよ。
スピーカー 2
そういうスキルなの?
スピーカー 1
スキルの形になってるかどうか分かんないけど。
スピーカー 2
質問に答えてセットアップが済むみたいな。
スピーカー 1
それは多分スキルと言ってもいいと。
スキルって言ったらこのディレクトリの中に入っててねってのあるんだけど、
スピーカー 1
多分それをスキル化してって言えばスキル化してくれると思う。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
クロードで使えるスキルの形に落とし込んだりとか。
スキルの形にすると何がいいかっていうと、
そのスキルのルールとしてディレクトリ、だからそのフォルダに入ってるスキルもあれば、
スピーカー 1
パソコンのクロードがインストールされているフォルダに入ってるグローバルなスキルもあるね。
っていうのはどっからでも呼び出せるみたいな。そこに入ってるのは。
自分がどこ作業しててもあのスキルが使いたいぜって言ったら、
どっからでもそのスキルを呼び出せるっていうのもあるし、
このフォルダ、このプロジェクトでしか使わないよねってスキルはそこの中に入れとけばいいしみたいな。
ローカルとグローバルっていうのがあって。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
だからいつも使うやつはそのグローバルに入れとけば、
別にフォルダの中にスキルセットが入ってなくても、どっからでも呼び出せるよねみたいな。
スピーカー 2
全部グローバルに入れちゃかんの?
スピーカー 1
いやいいよ、別にいいんだけど。
スピーカー 2
重くなるのかな?
スピーカー 1
そんな別にマークダウンファイルだからほとんど。
重くはならないけど、個人で使うんだったら別にグローバルでいいと思う。
チームで作業するときは、自分個人だけしか使わないやつをグローバルに入れないよねみたいな。
みんなが使える、みんなが共通して使うやつをそこに入れとこうみたいなやつはある。
そこでそのスキルをちょっと編集したりしたら、みんな新しいやつ使えた方がいいよねみたいなのもあるし。
っていう考え方はプロジェクト単位でどう管理するかみたいなやつあるんだけど。
スピーカー 2
チーム戦ですか。チーム戦すごいね。
スピーカー 1
個人で管理する場合には、別にどこに入れといてもいい別に。
これはキモいから、ここでしか使わないよねってやつはローカルというかに入れとく。
スピーカー 2
チーム戦いいね。チーム戦どうやってやるの?GitHubとかで?
スピーカー 1
チーム戦はね、どうやってやるんやろうね。
スピーカー 2
どうやって同期するんだろうね。
スピーカー 1
俺もねチーム戦の話は知って、概念は知ってんだけど、チーム戦してないからわからん。
スピーカー 2
チーム戦やってみようよ。落ち着けチームで。
落ち着けチームで。
スピーカー 2
なんかさ、それこそさ、Wiki作ってくれたじゃん。なんかそれ、データ渡したけどさ。
スピーカー 1
あ、そうか。Wikiスキルも可燃に渡した。Wikiもねスキルなんだよ。
スピーカー 2
なんかこう、お互い同じようなことやってんだろうなって思いながらフェーブルを溶かしてたからさ。なんかもったいねぇなと思って。
スピーカー 1
そうだね。そう、ちょっとWikiもね、うまく仕組みを作らないと。
スピーカー 2
Wikiもね、なんか俺のその開発環境をWiki化してあんのよ、なんか。
スピーカー 1
あ、そうなの?カネリンのすべてみたいな。
すべてのWikiがあって、なんかAIのあなたが参照しやすい作品みたいな感じになってて。
スピーカー 2
自分でも一応見れるしみたいな。
スピーカー 1
すごいね。すぐ取り込むやん。Wikiやったの先週かでも収録的にはね。
スピーカー 2
聞いて2日後ぐらいに。
スピーカー 1
聞いて2日後ぐらいにすぐWikiフェーブル溶かして。
すごいね。
スピーカー 2
やってたんだけどさ、なんかもったいないなとか思って。
その中にちょっと一部被ってるしね。
スピーカー 1
あーそういうこと?
スピーカー 2
落ち着きAIの関するWikiも取り入れたりしたから。
あんまりダブらない方がいいけど、うまく統合できるかどうかはちょっとこれね、むずいんだよ。
スピーカー 1
それむずいの。そこがむずいんだよね。
スピーカー 2
むずそう。
スピーカー 1
どう管理するかというか、ちゃんと動機的、かなり目的が違うようにまとめてる。
で俺も公開用のWikiを作ってるから、これをじゃあ一緒のもの使ってるよねって統合するのって結構むずかったりするから、
だからちょっと仕組みを考えなきゃいけないけど、その仕組みはね、割と人が頑張って考えなきゃいけない可能性もある。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
どうしていきたいかというと。
スピーカー 2
チーム戦スキル上がるね。
スピーカー 1
ちょっとチーム戦も組めるようにしましょう。
俺もあんまり、言うてAIエージェント使ってるのは個人だからあんまり上がってないけど。
スピーカー 2
ついにチームスキルアップ。
スピーカー 1
チームスキルで。
スピーカー 2
チームスキル講座いけるよ。
確かに。
スピーカー 1
まあそうだね、本当は同じ会社の中でって感じだと思うから。
まあなんか共有で、リポジトリ共有してやっていくっていうのは。
スピーカー 2
プロジェクト単位でのリモートでのチームでの活用法みたいな。
スピーカー 1
それはね大事だと思う。
スピーカー 2
落ち着けるねこれ。
スピーカー 1
落ち着けますな。やりましょう。
スピーカー 2
ちょっとやってみたいですね。全然わかんないけど。
どんどんどんどんカネリンがAI素人から離れていってリスナーさんから。
スピーカー 2
いやいやいやいやいや。
スピーカー 1
全然素人じゃないですかって。
スピーカー 2
AIは素人なんだけど。
スピーカー 1
ITがクロートだからな、なんかバランス悪いんだよな。
スピーカー 2
ITのさ、言葉がねわかんないのがそのまま出てくるのがね、やめてほしいって意見いただいたんだよ。
スピーカー 1
カネリンはITわかってるから、IT関係の言葉は。
スピーカー 2
スルーしちゃおうと。突っ込まれないから突っ込んでって。
スピーカー 1
そんなITの言葉使ったっけ。
スピーカー 2
使ってるイメージないんだけどね。
スピーカー 1
でもそれ気づかないってことは多分気づかないんだよな。
そうなんだよな。そうなんだよな。
スピーカー 1
ローカルとかグローバルってね多分。
スピーカー 2
グローバルって言い方もねよくわかんなかったけどね最初ね。
グローバルって世界に行くんすかみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそうなっちゃうよねなんかね。
プログラマーやってると変数でローカル変数とかグローバル変数って出てくるからさ。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。それはわからんのよなそれは。
スピーカー 1
本当にここの関数の中でしか使わないような、全体のプログラムの中で共通して使えるようみたいな。
それはグローバル変数って言うな。
スピーカー 2
プログラミング用語なのね。
スピーカー 1
そうね、イメージとしてはそうそう。
本当にこの関数のこんだけしか使わないよっていうのがローカル変数っていうのがあって。
自然と使っちゃうんでちょっと今後はあれだね。
これあれかなと思ったら解説を入れていくように。
スピーカー 2
そうね、なるべく。
スピーカー 1
カネリンもちょっと頭をリフレッシュして。
WEB3とかちょっと忘れて。
スピーカー 2
もう忘れました。
スピーカー 1
何それ美味しいのっていうぐらいの感覚でやっていきましょう。
スピーカー 2
WEB3は別にWEBじゃない。
スピーカー 1
まあまあね。
はい、ということで。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
話が2.3点、いろいろあっちいったりこっちいったりしたけど、
GPT 5.6が公開されました。
すごくみんな使い倒しながら上限当ててましたけども、
ここらへん差もあると思うのはさすがだなと思うのが、
タイムリリースでレートリセットしたりとか、
スピーカー 1
あと5時間利用制限の撤廃。
スピーカー 2
あらあらあら。
スピーカー 1
もともとこの5時間でリミットかかってまた待ってねみたいなのがずっとあったんだよね。
同じだよ、クロードと。
その5時間制限が今撤廃されてます。
週制限しかないから、やってって言ったらずっと動く。
で、週に当たるのか。
スピーカー 1
週に当たるまで。
すごいよ。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
もう指示できないもん、恐ろしくて。
スピーカー 2
1日で終わっちゃって、もう6日間何もできない人みたいになっちゃう。
スピーカー 1
そう。
でも、チャットGPTのいいところは、
これチャットのやり取りとは別なんだよ。
スピーカー 2
はあ。
だからレートリミット当てても、
スピーカー 1
チャットのやり取りはGPTでできるの。
スピーカー 2
ウェブのってこと?
ウェブの。
スピーカー 1
クロードってできなくなるじゃん。
スピーカー 2
うん、全部止まるよね。
スピーカー 1
止まらないんだよ。
それいいなと思って。
スピーカー 2
ウェブ版は動くってこと?
スピーカー 1
ウェブ版は動く。
だからそのチャットでやり取りしても全然、
普通に問答ができるから。
スピーカー 2
別ってこと?
スピーカー 1
別なのか。
なんかそこにレート制限がないんだよね。
チャットの。
チャット版のやつは。
いいね。
グロックもさ、カウント別だけどさ、
一緒なのよ。
スピーカー 1
ああ、そうなんだ。
スピーカー 2
グロックビルドでナンパ使って、
チャットでナンパ使ってますよって出てくるの。
いやらしい。
スピーカー 1
あ、チャットでナンパも出てくるのね。
スピーカー 2
で、出る。
なんかチャットで、どうせチャットタラだろうと思って、
めっちゃリサーチ連発してたらめっちゃ増えて、
チャットが。
スピーカー 1
あ、へえ。
うわーって。
スピーカー 1
グロックそんな使ってないからあれだけど、
でもグロックも、
あ、ごめんちょっとじゃあ、せっかくなんで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
SpaceXAI、グロック4.5リリース、
ということで、
グロックもパワーアップしたんだよね。
スピーカー 2
グロックは止められなかったね。
スピーカー 1
止められなかった、何にも止められなかったね。
大統領に。
次にやってって感じだったね。
スピーカー 1
っていうのは、
グロック4.5は、
オーパス相当。
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 1
オーパス4.8相当ぐらいのスペック出てるよっていう風に
イーロンは言ってて。
スピーカー 2
あ、なるほどね。
それでもすごい。
スピーカー 1
フェイブル相当とかじゃないのよ。
一個ちょっと下のランクなんだけど。
でもスコア的には、
チャプトGPT5.5とかオーパスに匹敵する性能を出してるよと。
スピーカー 2
良いじゃない。
スピーカー 1
かつ、安いっていうのがあって。
スピーカー 2
安いんだね。
スピーカー 1
安い。
で、すごく使いやすいし、
Xプレミアム課金してるんだったらね、
スピーカー 1
ある程度は使いたい放題だから、
それなりに。
スピーカー 2
プラスかな、一番上の。
俺とかカネリンとかは結構使えるよねってことで、
スピーカー 1
俺もAIエージェントを動かすのに使ってるし、
結構いいんだわやっぱ。
結構いいよね。
スピーカー 2
なんか知らんけど。
スピーカー 1
Xも検索できるし。
スピーカー 2
Xの検索をバーンって思いのさせたら、
一瞬で天井行ったのが怖くて、
もうやってない。
スピーカー 1
あ、そんな天井行くんだ。
スピーカー 2
最初から何%だったのか分かんないんだけど、
なんかまだ週4日目とか3日目ぐらいなのに、
100%いっちゃってしばらく使えなくて。
で、なくなくAPI課金。
課金してんの?
スピーカー 2
してますよ。
もう止めたくないですからグロック先生の査読をね。
スピーカー 1
何やってんのグロックで?
スピーカー 2
いやだからなんかをさ、
リサーチしたりなんか考えたりするときに、
グロックに出させんのよ。
規案させてクロードから、
Codexとグロックに出させるんだけど、
それぞれ独立で、
考えた結果付き合わせんのよ最後3社の。
スピーカー 1
あーなんか文字の知恵とか言ってたね最後ね。
スピーカー 2
文字の知恵やってるのが結構グロックの指摘がなんか、
すごいですみたいな。
いつもひっくり返されるのグロックに。
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 2
グロックがすごい指摘をしてきましたみたいな。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
なんかそれだけこう実況中期を見てるとさ、
グロックすごいのかな。
スピーカー 1
ズーズーしんじゃない?
スピーカー 2
グロックいないとちょっと。
スピーカー 1
倫理観ないから。
スピーカー 2
倫理観ないからズバズバ言うのかな。
スピーカー 1
へーそうなんだ。あんまり俺使ってなくて、
自分の今動かしてるエージェントの中で、
グロック使ってXのトレンド、
ものづくりのトレンドを検索させてなんか、
リサーチに使ってるぐらいだ定期的に。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
で画像生成とかもできるじゃんねグロックだとね、
そのトークの中で。
スピーカー 2
あーそっか。
スピーカー 1
だからそれも使ってるんだけどさ。
スピーカー 2
グロックビルドで画像生成できるの?
スピーカー 1
グロックビルド経由でできるはずだよ。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
画像作ってつったら。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
そうそれ経由で、
一応その、
トークンの消費量の中で画像生成ができるはず。
俺それでやってるもん。
是非ともそういう使い方もしてみてください。
これ4.5パワーアップして、
なんかそんなに話題に、
まあ話題に若干なってはいるけど、
やっぱ同時に被ったニュースが大きすぎて、
スピーカー 1
なかなか日の目は見てないんだけど。
なるほどね。
すごくいいですねこれも。
よかったです。
スピーカー 1
はい、というところで、
どこまで紹介したっけ?
あ、そうか。レートリミットも解除されて、
スピーカー 1
こんなチャットGPTがイケイケですよという話をして、
さらにまだイケイケなんですねチャットGPT。
次のニュースこちら。
デスクトップ版チャットGPT大幅刷新。
AIエージェントコーデックス統合。
GPTワーク2というニュースですね。
スピーカー 2
そうだ。
なんか消えたんだ突然。
スピーカー 1
使い勝手急に変わったよ。
スピーカー 2
ニュース見てなくてさ、
アプリ消えた?って。
スピーカー 1
そうGPTがね、デスクトップ版のチャットGPTがね、
チャットGPTワークっていうのになり、
ワーク、はい。
スピーカー 1
これもクロードのパクリって言ったらパクリなんだよね。
クロードコーワークのまんま同じような能力を持ってますと。
だからパソコンのローカルにアクセスして作業することができるよねっていうのが出てきたと。
っていうのをデスクトップアプリでできるようになったから、
すごくこう、なんだろう、
デスクトップ上のなんかフォルダ整理とか、
データにアクセスして作業するっていうことがパパッとできるようになりました。
今までできなかったの?
スピーカー 1
今までなかった。
スピーカー 2
コーデックスっていうアプリは別?これ。
スピーカー 1
そう、コーデックスはまた別だったんだけど、
使いやすくなりました、すごく。
スピーカー 2
今一緒になったの?コーデックスとそのアプリが。
Jaft GPT Workに統合されたのかな。
スピーカー 2
Jaft GPT Workっていう名前になったの?
スピーカー 1
あんまりしっかり使ってないから分かんないけど。
クロードコーワークと同じような形。
スピーカー 2
そういうとクロードのデスクトップアプリを使い始めました、昨日から。
スピーカー 1
あー、あれいいよ。
スピーカー 2
なんかブラウザーできたじゃん。
それをきっかけに使い始めたんだけどさ、
VS Codeよりこっちの方がいいじゃん。
スピーカー 1
あー、気づいた?
スピーカー 2
気づいたよ。
スピーカー 1
気づきました?
スピーカー 2
何を?と思って。
え?
スピーカー 2
何?と思って。
あのね、俺もクロードコードを人に教えるときそっち使ってるから。
スピーカー 1
クロードのデスクトップアプリ入れさせて、
ここからコードを使って、ここからクロードコードできるんですみたいな。
スピーカー 2
あれずるいじゃん、そんなの。
スピーカー 1
で、何ができないかっていうと他のアプリを呼び出す、他のツールとか、
その中でコーデックスを呼び出すとかはできないじゃん。
クロードコードしか使えないんだけど、明らかにそっちの方がやりやすいよね。
クロードコードの導入のハードルがめちゃくちゃ下がって、
誰でも使えるよねっていう状態になってる。
スピーカー 2
下がってますね。
でも、コーデックスとかグロックも呼び出せるでしょ、これ裏で。
スピーカー 1
裏で呼び出せる?
スピーカー 2
呼び出せてると思うよ。
呼び出したフリしてんのかな、こいつ。
スピーカー 1
呼び出せているのか?
スピーカー 2
呼び出せて、コーデックスにチェックさせてみたいなこと一応動いてると思うんだけど。
スピーカー 1
あ、そっか、ローカルに入ってりゃできるのか。
スピーカー 2
でもさ、遅いんだよ、なんかこれ。
VSコードをやってた時と比べて直列だし遅いしさ。
何してんやお前、って何回切ったか分からない。
早くせーって。
スピーカー 1
遅いかな。
スピーカー 2
なんか体感遅くなって、VSコードの時と比べて。
なんか処理の仕方違うのか。
スピーカー 1
呼び出しはあんまり変わんないと思うけど、
ちょっとスピード落ちるんかな。
スピーカー 2
なんかさ、スピードを速くするモードみたいなボタンあったよね、これ。
高速モード。
コーデックスみたいな。
音速くなりますがコストが高くなります。
オーパスのみってか。
これちょっと使いたくないけどさ。
多分、すごいトークンが消費されるんだと思うけど。
スピーカー 2
1.5倍みたいな感じだね、多分。
スピーカー 1
このやっぱデスクトップアプリに機能を統合していくっていうのが
すごい打ち手としては良くて。
すごい楽じゃん。
だってさ、クロードコードを今まで設定しようと思ったらめんどくさかったよね、すごい。
スピーカー 1
で、基本このアプリ入れてアカウント作ってもらえればもう使えますよね。
まぁちょっとその後にGitを入れる必要があるんだけど。
Git入れてねーみたいな。
なんすか、Git。
スピーカー 2
GitHubのGit?
そうそうそうそう。
スピーカー 1
GitHubのGitです。
Gitって、GitHubってリモートのウェブのやつの話で、
Gitって仕組みがあるんだよ、そもそも。
Git管理っていうのをするための変更差分っていってさ、
これがこういう風に変わりましたよっていうのを記録していくみたいな。
2個前のやつに戻したいよみたいな時に記録を取っておくっていう、
そういう仕組みがあるのね、Gitっていう。
スピーカー 2
そういうのに自分で入れなあかんの、それ。
スピーカー 1
Gitが入ってないとクロードコード動かないから。
スピーカー 2
動いてるってことはOKってこと?
スピーカー 1
入ってるはず。
Gitを入れさせられるのね、最初に。
クロードデスクトップでクロードコードをやろうと思った時に。
それは勝手にインストールされるからいいんだけど。
スピーカー 2
訳もわからず英語でポチポチESを押していけば。
ポチポチESを押していけばGit入っていくんで、いいと思います。
スピーカー 2
自然言語でやり取りできるようになったっていうけど、
自然言語の英語がわからんでさ、結局何にもわからんよね。
スピーカー 1
我々にとっては不自然言語だからね、英語はね。
スピーカー 2
日本語でやってほしい。
スピーカー 1
日本語でやってくれっていうかね。
そんな感じでデスクトップ版のアプリがすごくいいです。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
チャットGPTもそうだし、クロードもかなりクロードコードを教えるのが楽になった。
スピーカー 2
教える先生やってんだ、いろんなところで。
スピーカー 1
教える先生というか、教えてほしいって言われたから、この前教えに行ったんだけど。
VS Codeまで入れるかなと思ったけど、
ワンチャンこれデスクトップアプリだけで成り立つなと思って、
デスクトップアプリだけ入れて、こういうふうに使うんですよって言ったら、
それでいろいろやってたから、これでいいじゃんと思って。
スピーカー 2
これでいいじゃんだよね。しかも見やすいよね、ピン止めとかグループ分けとか左にピッて出てきてさ。
そうなんだから、ディレクトリの中をパパッと見れないのがちょっとあれなんだけど。
そのフォルダの中だよね。
スピーカー 2
僕らみたいな人間はさ、そもそも見ないから。
スピーカー 1
あんまりプログラムの中身見ることも少なくなったっちゃ少なくなったね。
VS CodeはVS Codeって拡張性がいいから、これはそっちを使っちゃうんだけど。
スピーカー 2
エンジニアは多分そうなんでしょ?
エンジニアはそうだね、慣れてるし。
非エンジニアは多分。
スピーカー 1
非エンジニアは絶対にクロードコードの、デスクトップアプリの方がいいと思う。
スピーカー 2
必要性ない機能がいっぱいあるもんね、多分。
スピーカー 1
どんどんさ、遠隔操作もできるしね、スマホから。
スピーカー 2
遠隔もデフォルトオンとかっていうのにできたし。
スピーカー 1
そう、だからスマホ、パソコンさえ開いてればできるし、
パソコン開いてなくても一回読み込んじゃえば多分、
ローカルで、ローカルというかクラウドで仕事させることができると思う。
ほんとですか。
スピーカー 2
やりたい放題だね。
スピーカー 1
やりたい放題だと思います。
ていうのが出てきまして、非常に賑わっておりますという感じですね。
でもこの、もう一個ですね、ちょっとChatGPT話題があるので、そっちも行きましょうかね。
まるで人と会話してるみたい、GPTライブが話題ということでございます。
スピーカー 1
全然経路は変わるんだけど。
スピーカー 2
やりましたよ。
やった。
スピーカー 2
やったやった。
スピーカー 1
ChatGPTと会話ができるんだけど、すごい自然に会話してくれるモードみたいなやつが出ましたと。
スピーカー 2
出たね。
スピーカー 1
それがSNSでバズり散らかしていましたけども。
スピーカー 2
SNSで見たし、なんか支部長のボイシーかなんか聞いたな。
そうそう、ボイシーでね、対話していました。
スピーカー 2
なんか喋ってた。
うん。
スピーカー 2
すごいツッコミ入れてて受けた。
激詰めしてました。なんか適当なことばっか言うから。
ほんと適当なこと言うなーって思って。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
AIってそれっぽいことをそれっぽく繋げるプロだなーって。
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 2
改めて思った。
スピーカー 1
これ仕組み的にはね、なんか2層のアーキテクチャーになってるらしくて。
スピーカー 2
はー何それ。
スピーカー 1
なんか1層目みたいなやつはすごい1秒ごとに話を聞くか、自分が話すか合図を打つかを判断し続けるみたいな浅い回答の層があって。
その裏でじっくり考えて次の話題を決めるっていう頭みたいなやつっていう2重のアーキテクチャーになりながら、こう会話をするような仕組みになってるらしいのね。
スピーカー 2
2重で。
スピーカー 1
2重。だからその1層目があって、それがすごいさ、今までって話しかけられたらプツって切れるのよ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
で、1回喋ってる途中で黙り込んじゃうんだけど、そこを合図中止しながらふわっと回避するみたいなやつがいて、それがすごく自然に会話を成り立たせてるって感じ。
スピーカー 2
繋ぎ役がいる。
スピーカー 1
繋ぎ役。その裏でちょっと深く考えてるやつがいる。調べ物したりとか。会話を繋ぎながら裏で考えてるよみたいな、そういう仕組みになってるのね。
スピーカー 2
それが途切れずに。
スピーカー 1
自然と会話できると。
スピーカー 2
人間ぽいよなんかね。
スピーカー 1
すごい人間ぽいよね。
まああの浅いけどね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
10分も話してたらこいつ中身ねえなって。
スピーカー 2
中身がなかったよなんか支部長の聞いててね。
表面はすごいっぽいけど表面だけなんだ。
スピーカー 1
まあまあそうだね。でもこのオートソフトでこれだけ自然喋れてたらやっぱすごいよね。
もうわかんないね。
スピーカー 1
わかんない。
スピーカー 2
下手な人間より人間ぽい愛嬌のある会話だったじゃん。
スピーカー 1
本当にそうよ。なんかコメントでもさ、VCの方でもらったコメントでもなんかAIとしてはすごいけどなんかポッドキャスターとしては面白くないみたいな。
もうさ一個不気味の谷を越えてさ、人として見ちゃうからあまりにも自然で。こいつ面白くねえなっていう判断になると。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
だからその一個越えてんだよね。人の領域まで入ってきてるよね。自然さで言ったら。
スピーカー 2
そこの違和感なくなっちゃって。
スピーカー 1
違和感なくなっちゃって。土俵、普通人間と同じ土俵で引っ掛けするから中身がねえなみたいな感じになるんだけど。
すげえ自然だよねこれ。
スピーカー 2
中身がついてきたら大変だ。三層ぐらいになるじゃんその時は。
スピーカー 1
三層ぐらいになってね。
面白いことひたすら考えまくってるやつ。
ここだみたいな。
スピーカー 1
こびを売るやつがね、相手の感情によって回答を変えてきて気持ちよくしてくれるやつがいるかもしれない。
今なんか会話を成り立たせるって感じだけどさ。
感情に反応してなんか人の言ってほしいこととかね。
そういう層になるんじゃない?なんか。
スピーカー 2
層が増えれば増えるほどなんかとんでもない感じになるのか。
スピーカー 1
人間がね、普段会話の中で。
スピーカー 2
国会答弁みたいなもんだよね。後ろにすげえスーパーマンがいっぱいいて。
スピーカー 1
身打ちしてみたいなね。一人で喋ってるように何人も、脳みそいっぱいあるよねだからね。
そうねそうね。そういう感じになってくるんですね。勝てないね人間ね。
スピーカー 2
将棋とか囲碁みたいなもんじゃん。
スピーカー 1
会話でも。
スピーカー 2
どう打っても負けるみたいな。
スピーカー 1
ね、確かに。会話でも負けるみたいな。
スピーカー 2
イベント的なやつは、勝敗決まるやつは負けそうだね。
スピーカー 1
なんか論破とかね。西村博之vsAIみたいなのやってほしいよ。なんか論破対決みたいな。
スピーカー 2
ありそうだね。
それはあり得るわけだよね。
それは面白そうだね。
スピーカー 2
ゴールのない対話とかは難しいのかもしれない。
スピーカー 1
そう、なんか弁論大会みたいなやつあるじゃん。
そういうとこにAIが出張っていってさ、なんか人間でもないのになんか命について語ったりしてね。
スピーカー 1
なんかこう、わーってなるのかな。
スピーカー 2
負けない。負けないだろうな。
スピーカー 1
まあね、ユーモアとかね、そこら辺はなかなか。
スピーカー 2
どうだろう。
ね、情報を出すのは上手いけど、むずいよねその会話の中で。
スピーカー 2
そういう大会とかも全部AI勝っちゃう。
スピーカー 1
勝つか。
スピーカー 2
ポッドキャスターだけが最後の取り出しじゃないもん。漫才とポッドキャスター。
スピーカー 1
漫才は無理だろうな。ポッドキャスターも。
コメディやん。
まあ、無理だろうね。
スピーカー 2
コメディってどうなんだろうね。あれめちゃくちゃでも頭を使ってるわけでしょ。
スピーカー 1
間とかも重要じゃん。その。
間って無理じゃない。
スピーカー 2
間とかその時のお客さんの反応とか。
スピーカー 1
どうしてもさ、その、なんだろう、漫才のネタがあったとて、
なんか、素人がやってると寒いよね、なんかね。
スピーカー 1
わかる?そのなんか、学生の時にさ、
なんかこう漫才をオリジナルでやってる子とかいるじゃん。
スピーカー 2
やりましたよ、僕もね。
え、ああ、そうなの。
スピーカー 2
覚えてますけど、寒いなあ、あれは。
スピーカー 1
え、すごい、かね意外だね。漫才やってたの。
スピーカー 2
なぜかやってたの。
スピーカー 1
いい経験だね、それはね。ちゃんと恥を隠ってるの、恥を。
やっぱ面白いものにならないじゃん、やっぱなんかね。
スピーカー 2
ならないなあ。
うーん。
まあもう、なんかまあ、もうその言ってることも、ネタ自体もあるしさ。
スピーカー 2
うん。
間もあるし、なんかそういうなんか、絶妙な機微みたいなものって難しいよね、やっぱね。
スピーカー 2
今はね、10年後はもうM-1グランプリ。
スピーカー 1
M-AIグランプリになってるかもしれない。
スピーカー 2
M-AIグランプリ撮ってるかなあ。撮ってるのかなあ。
スピーカー 1
いやあ、そこだね。まあこのちょっと、一個壁越えた感あるもんね、このGPTライブって、なんか会話において。
スピーカー 2
人間らしさっていうものは、違和感なかったね。
スピーカー 1
やっぱ単性、単純なそのね、今までやってた単性の会話じゃなくて、普通に相手のこのしゃべりを聞きながら入るとか。
スピーカー 2
途中で割って入ってもね、普通に会話できるから。あれ分かりやすいよね、あれは。もうAI興味ない主婦もさ。
え、何それすごいじゃんってなるよね。
なるなる。すごいキャッチだと思う、これ。
スピーカー 2
あれって無料の人も使えるの?チャットGPT。
スピーカー 1
一応無料の人はね、GPTライブ1 miniっていうのが使えるらしくて。
ちょっとしょぼい版かな。
スピーカー 1
ちょっとしょぼい版だと思う。軽量版。一応Go、プラス、プロはデフォルトのGPTライブ1っていうのが使えると。
スピーカー 2
あ、Goって安いやつ?
スピーカー 1
安いやつでも同じのが使える。プラスでもプロでも一緒。
ただ今のAPIとかは降りてきてないから、基本的にはそのアプリ内でしか使えないよみたいな。
なるほどね。
スピーカー 1
っていう感じかな。
スピーカー 2
なるほど、はいはいはいはい。
スピーカー 1
いやでもこれはね、進化が楽しみだね。ここに中身が付いてきたら結構色々と使えるというか。
どう使うんだろうね。まあでも実験的なんだろうけどね。
スピーカー 2
でもなんか本当こういう喋ってるお仕事の人とかはさ。
おじいちゃんおばあちゃんとかもこれとずっと喋っててもいいかもしれないなっていうくらいの。
スピーカー 2
そうだね。ボケ防止プロダクトで。
スピーカー 1
そうそうそう。そういうとこには使えるよね。
スピーカー 2
子供の相手とかね。
スピーカー 1
子供の相手もいいだろうね。
スピーカー 2
はいどうぞだよね。
スピーカー 1
無限に喋ってると思うよ。うちの子とかも。怖くてやらなかったけど。
スピーカー 2
子供の相手できる?
スピーカー 1
できると思うよ。できると思う多分。謎ずっと。
スピーカー 2
スマホ渡しとけばいいじゃん子供に。
スピーカー 1
ずっとねショート動画に脳を焼かれてるけどうちの子供は。
これもうずっと喋ってると思うな。
ひたすらこう疑問を打ち返すみたいなAI。
子供の疑問を。
スピーカー 2
だからそうだよね。AIとずっと対話して育った子供がこれからね学校とか社会に出てくる時に。
なんかコミュニケーション力全然違いそうだよね。いいのか悪いのか。
スピーカー 1
でもこのくらいの会話ができたらなんかいいんじゃないかなと思うけどね。
スピーカー 2
逆にプラスになるのかな。
スピーカー 1
プラスには。
スピーカー 2
ずっと喋ってるっていうこの体験はさ。
言語能力上げるとかさ。
あんまならないと思うよ。
スピーカー 1
ずっと喋ってるもん別に相手がいなくても。
スピーカー 2
全部疑問ちゃんと答えてくれる大人だよ。
なんでなんで攻撃を全部返してくれる大人。
スピーカー 1
あー確かに。
スピーカー 2
めっちゃなんか。
今のこの能力だと。
スピーカー 1
GPT LIVEの能力だと多分返せないと思う。
返せないね今はね。
スピーカー 1
逆にどう思うって聞いてきると思う。
うまくいなしてね。
スピーカー 2
でも答えてくれるようになったらもう本当に先生みたいなのも兼ねるし。
すげー便利な大人みたいな。
スピーカー 1
でも子供の疑問も難しいけどね。
スピーカー 2
どういう答えをするのか楽しみです。
スピーカー 1
なんともなんとも言えないなーと思って。
スピーカー 2
なんでこれやっちゃいけないの。
スピーカー 1
むずいなと思って。
あのさ、
さかなクションって知ってる?
スピーカー 2
さかなクション?うん。
スピーカー 1
さ、水の踊り子って歌知ってる?
スピーカー 2
タイトルは一致しないけど、
有名だったら知ってると思うけど。
スピーカー 1
歌詞ねさ、
なんか跳ねた跳ねた小学生みたいにみたいな歌詞があるんだよね。
スピーカー 2
恋キング?
スピーカー 1
恋キングはわかんないけど、
なんか小学生みたいに跳ねたみたいな歌詞があってさ、
うちの子供たちさ好きなのよ。
その歌がね。
スピーカー 2
ジャンプジャンプしてんの?
スピーカー 1
でもさ、なんかふとさ、
小学生みたいに跳ねたって何?って。
どういうことなの?みたいな。
っていう風に言われて。
スピーカー 2
言われて。
僕小学生だけど跳ねてないよみたいな。
スピーカー 1
そうだよねーって。
跳ねたってどういうことなんだろうなーみたいな。
でもなんかこう、
だからそのね、小学生ほら、
なんか楽しいじゃん。
ワイワイワイワイやってるじゃん。
そういう感じで心が跳ねてるんだよみたいな。
スピーカー 2
いいこと言った。
スピーカー 1
でもこの歌ってる人さ、
全然楽しそうじゃないよ。
スピーカー 1
確かにPVで全然ね、
小学生みたいにって歌ってる時にさ、
全然楽しそうじゃないの。
スピーカー 2
なるほど。
無自問感じるの。
スピーカー 1
なんで?みたいな。
何が小学生みたいに誰が跳ねてんの。
跳ねてないよみたいな。
ひたすらそういうレベルの。
スピーカー 2
めっちゃ質問来るね。
スピーカー 1
そう、問答だよ。
ムズッと思って。
スピーカー 2
作者に聞いてもらわないとね。
作者のインタビューとか検索してる。
スピーカー 1
山口一郎に聞いてくれっつって。
3層4層で引っ掛けてきて答えてくれるってことだよ。
スピーカー 1
そうそうそう。
小学生みたいに跳ねるって何なんだみたいな。
そういうね、
スピーカー 1
取り留めのない疑問を毎日ぶつけられるからさ。
スピーカー 2
僕たちはさ、
ちっちゃい頃になんで攻撃を親とか大人にしてさ、
スピーカー 1
まともに返してもらっている人なんていないわけじゃん。
そうね。
スピーカー 2
答えらんないし。
それが答えてもらえる世代になってくってことよな。
どう脳に影響を及ぼすんだろうか。
なんか、どうなるんだろう。
自分で考えるよりもこう、
人に聞いて解決をさせよう脳になってしまうんじゃないかとか。
考える能力逆に下がるかもしれないとか。
スピーカー 1
どうなんだろうな。
でもなんかさ、
俺の感覚だよ。
なんだけど、
なんでって聞かれるけど、
回答を受け取ってもらった試しがないな。
スピーカー 2
なんでだろうって。
聞いて終わりってこと?
そう。
スピーカー 1
基本子供のなんでは、
回答を求めてないんだよ。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
答えを求めてない。
何なのそれ。
なんでなんでーみたいな。
スピーカー 2
言いたいだけ。
言いたいだけ。
スピーカー 1
思いついたみたいな。
疑問を思いつきましたみたいな感じ。
スピーカー 2
答えを知りたくないの?
答えを知ったとって、
スピーカー 1
その納得しないよね。
次のなんでのフックになるみたいな。
スピーカー 2
それをなんでなくなるまで答え続ける。
スピーカー 1
なぜなぜ分析みたいなね。
スピーカー 2
どうなるっていう。
スピーカー 1
やったことないわ。
無限、もう無限だから。
スピーカー 2
無限だよね。
スピーカー 1
終焉は子供が寝つくっていうね。
大体寝かしつけてるときになんでなんで攻撃始まるからさ。
我が家の場合は。
スピーカー 2
それ答えるの?
スピーカー 1
全部答えてくる。
いやーそうだね。
スピーカー 2
すごいな。
これからはAIで。
スピーカー 1
これからAIで?
怒られるわ。
妻に怒られる。何やってんの?
怒られるんだ。
スピーカー 2
怒られる。
奥さんもでも喜ぶんじゃない?
そんなんあったらもう相手さしといて。
スピーカー 1
まあね。
むずいとこ、むずいとこだよそれは。
スピーカー 2
むずいんだ。
スピーカー 1
サボってると取る人もいるからね。
育児をサボってると。
スピーカー 2
支部長家はなんかね、いろいろね。
いろんな家庭を総括してみて。
育児と児童化ってね、重要なんだけどセンシティブな部分あるのよ。
スピーカー 2
そんなん、なんでなんで。
スピーカー 1
なんでだろうね。
なんでだろうね。
俺もさ、赤ちゃんにさ、ミルクをあげながらね。
スピーカー 2
俺赤ちゃんだわ。
スピーカー 1
これ児童化できるなって思ったのよ。
これさ、ジグでさ、哺乳瓶ガッてやっといてさ。
赤ちゃんこれ置いて、ウィン動かせば勝手に飲むなと。
スピーカー 2
いいねいいね。
スピーカー 1
それは許されない。
スピーカー 2
なんで?
スピーカー 1
冷たいと。ぬくもりがないと。
それは確かに触れて。
スピーカー 2
なんかそれよくあれじゃん。
おじいちゃんとかおばあちゃんとかが言うやつじゃん。
わしらの時代は、みたいな。
髪をむつなんてなかったから洗ったもんよ、みたいな。
スピーカー 1
そう。そういうことなんです。
だけど、そういうのが赤ちゃんを大事にしてないっていう認識になる。
なるほどね。
スピーカー 1
奥さんの価値観として、手を抜いてるというか、愛情を示せてないっていう風になる可能性もあるね、それね。
スピーカー 2
絶対それ、鬱陶しい仕事目になるじゃん。
そう、いやもうむずいんだよそれは。
スピーカー 2
もう20年後のさ、テクノロジーが発達したさ、時代についていけないからもう、
そんな手抜きの、そんなベビーカメラ、そんな、そんなの、みたいな。
スピーカー 1
あ、そうそう。そうなるよ。なるよ。
俺もさ、びっくりしたもん。びっくりしたのは、
自分の親にびっくりしたことあって。
うちの母親はさ、全然そのシュート目感はないのよ、全然。
アッパラパーなんだけど。
スピーカー 2
アッパラパーいいね。
スピーカー 1
お前ちっかいちゃん、なんで酔っ払ってんの?っていつも言われるぐらいアッパラパー。
別にお酒的に飲んでないんだけど。
酔っ払ってた。
飲んでない。
スピーカー 1
飲んでない飲んでる、飲めない飲んでる。
スピーカー 2
楽しそうだね。
スピーカー 1
すごい楽しい感じなんだけど。
でも、わーシュート目してるって思った瞬間があってさ。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
あのね、無痛文弁ってあるね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
今ってさ、文弁ってさ、アーッアーッってなるじゃん。
痛いみたいな。
スピーカー 2
痛いみたいな。
スピーカー 1
麻酔を使って、なるべく痛みを和らげて出産するっていう文弁方法があるのね。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
結構ね。
スピーカー 2
痛くない方がいいじゃん。
スピーカー 1
もうヨーロッパとかだと7割8割ぐらいむつ文弁。
スピーカー 2
ほうほうほうほう。
日本だと。
スピーカー 2
じゃあ割とスタンダード。
スタンダードなんだよ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
それは普通なんだよね。
で、そうするとすごく出産の痛みを和らぐし、
基本的に計画文弁になるからこの日に産みましょうねっていう風に言って、
人数がある程度来たら、そこでその促進剤を打って産ませるみたいな。
スピーカー 2
促進剤。
スピーカー 1
あのーそう。
スピーカー 2
原型剤みたいなもん。
原型剤。
スピーカー 1
まあまあ、例えは悪いけど、まあそんなもの。
その、出産を促進させる薬を打って。
いらんこと言ったな俺。
スピーカー 1
もう絶対余計、もうすごい余計な一言だった今。
スピーカー 2
申し訳ございません。ちょっと。
男の世界で。
男の世界で。
スピーカー 2
生きているとちょっと想像力が。
スピーカー 1
無痛文弁ってあって、結構今のスタンダードだね。
スピーカー 2
無痛文弁すれば痛くないの?
スピーカー 1
痛くないわけじゃないよ。体にダメージあるんだけど、それでもやっぱ体力の消耗とか、
そのー産む時の痛みが全然違うからさ。
スピーカー 2
痛くない方が絶対いい。
スピーカー 1
絶対いいじゃん。
なんだけど、それで基本無痛なんだけど、
うちの親が無痛はやめた方がいいみたいな。
スピーカー 2
おー、なんで?
スピーカー 1
痛みを感じないと、子供にお腹を痛めてもらうと痛みが分かんないから子供に虐待をするようになるんだみたいな。
すごい思想強いこと言い出してさ。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
愛情を持てなくなるみたいなね。
スピーカー 2
私が産んだっていう実感みたいな。
そうそうそうそう。
愛情を持てなくなるから虐待するみたいな。
スピーカー 1
お腹を痛めて産んだんだっていう感覚がなくなるから、子供に愛情を持てなくなるんじゃないかみたいな。
スピーカー 2
なんか一理ありそうな、なさそうな感じの言説だね、それ。
スピーカー 1
そう。一理ないんだけど。
スピーカー 2
ないんだ。
スピーカー 1
まあまあ関係なくない。
スピーカー 2
なんかあるかなとかも思っちゃうよね。
スピーカー 1
一瞬ありそうなんだけど。
そんなこともありそうだなとか思っちゃうけど。
無痛はね、なんかあんまりいい顔をしなかったの、うちの親は。
スピーカー 2
自分の時なかったしね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
苦労をしなさいみたいな。
同じ苦労をしなさいみたいな感じなのかな。
スピーカー 1
そう。だしなんかこうやっぱ痛みをそこを持って産む。苦労をして産む。だから無痛文明のイメージが楽して産むみたいな感じなんだよ。全然楽じゃないんだよ。
スピーカー 2
楽じゃないんだ。
スピーカー 1
楽じゃないと思う。俺は別に産んでないからあれだけど。
妻を見る限りは負荷は減ってるんだけど、出産自体はすごい。
スピーカー 2
痛みは軽減されるぐらい。
スピーカー 1
痛みは軽減されるけど、その後が。
スピーカー 2
無痛とか名前が良くないね。
スピーカー 1
あ、いいこと言った。
スピーカー 2
痛み軽減文明みたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。やっぱね、無痛ってやると痛みがないみたいな。
もうなんか低音切解とかもさ、すごい言われてるよね。
なんか痛みがなくてさ、お腹切ってパンって出て楽でしょみたいな。
スピーカー 2
低音切解ヤバすぎじゃん。
スピーカー 1
ヤバいじゃんね。でもあれも楽な分類にされたりするんだよね。
スピーカー 2
普通に産むのは苦しいからみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう。低音切解いいね楽でみたいなこと言われて。
いいね楽でとか最悪すぎるだろ。
スピーカー 1
そういうこと言ってくる人もいるんだって。
スピーカー 2
ヤバすぎ発言だなそれ。
スピーカー 1
いるんだってさ。まあまあそういうので。
でも男だからヤバすぎって思うけどさ、女同士だとなんか言っちゃうんだろうね。
スピーカー 1
そう。しかも経験した人?だから本当に出産を生でというか。
スピーカー 2
くぐり抜けてきたのよ私はっていうのがある。
スピーカー 1
そう。そうなんだよ。だからねそういう。
それと同じパイアスにお家行ってない?大丈夫?
スピーカー 1
そことテクノロジーっていうのが掛け合わす。相性が悪いね。
悪いね。
スピーカー 1
だって男はもうテクノロジー。テクノロジー使おう。
スピーカー 2
いかに効率よく。
そういかに効率よくと。でもやっぱ出産するとさ、女性は母親になる。
スピーカー 1
男はねその瞬間に父親にならないから。徐々になってくから。タイムラグがさ。
スピーカー 2
いいこと言ってるいいこと言ってるなんか。お父ちゃんになったの?
スピーカー 1
俺はお父ちゃんになったよ。だけどやっぱタイムラグがある時って合理的に考えて。
これ俺の時間を救うためにこのミルクはなんかこう。ジグ作れるんじゃないかみたいなね。
スピーカー 2
はいはい自動化してね。
スピーカー 1
そうそう自動化できるんじゃないかとかってなるんだけど。
スピーカー 2
いいんじゃない?
そこはねやっぱ妻と同じ苦労をしてやってあげる。
スピーカー 2
妻にも渡してあげればいいじゃん。
スピーカー 1
妻にもジグ使ってみたいな感じになるとやっぱ違う。その時はもう母親モードだからあんまりこう。
スピーカー 2
あそうか。それ変な異物。
スピーカー 1
変なことを変なアイディアはやらない方がいいっていうのがあって。
むずい。これでAIとか。
守るモードみたいな感じ?
スピーカー 1
そう守るモードみたいな。
スピーカー 2
シャーシャーみたいな。
スピーカー 1
基本的にはもうこう。
スピーカー 2
なんだこの機械はみたいな。
やっぱ子供と接して愛情を注がなきゃっていう状態になってるから。
スピーカー 1
やっぱそれと同じ状態に寄り添ってあげないといけなくて。
そこで最近はさAIでさこんなことができるからこれAIでやろうよとかって言い出すとだいぶこうギャップが生まれて大変なことになる。
スピーカー 2
一番最初からやってかなあかんねんじゃあね。
もうそのなんかさホルモンとさ結びついている行為が全部正当化されるわけでしょ多分さ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。やっぱ母ちゃん守ろうモードになるから。
スピーカー 2
腹に溜めて産んだところから。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
産んだところからもうテクノロジーまみれにしないと。
もう機械で包んで当たり前みたいな。
スピーカー 1
いきなりもう文弁もAIがウィーンってきて今から文弁しますよみたいなね。
粉ミルクとかもそうじゃない知らんけどいつからあるのか知らんけど。
スピーカー 1
粉ミルクもね結構諸説あるねあれね。
スピーカー 2
おっぱいじゃなくてんなおっぱいあげないなんて。
スピーカー 1
あそうそうそうそう。
スピーカー 2
そんな機械じゃないのよ。
スピーカー 1
体が弱くなるみたいなその派閥みたいなやつが。
やっぱあるのよその中で母乳。
母乳こそ正義みたいな人たちもやっぱいる。
スピーカー 2
母乳こそ正義なのそれは。
スピーカー 1
それは別に全然てかそもそも母乳ってそんな出る人出ない人がいるから。
スピーカー 2
出ない人しょうがないね。
出ない人が悩んじゃうねやっぱね。
スピーカー 1
母乳こそ正義信者みたいな人がいて。
結構ね。
スピーカー 2
ハラスメントの塊だねマジで。
あれは。
スピーカー 2
育児と。
スピーカー 1
やっぱ出にくい人出やすい人がいるから。
スピーカー 2
そういう時の男は何も一言も喋らんほうがいいな。
ちょっとさっきミスったからもう喋らないで。
スピーカー 1
テクノロジー。
テクノロジーにはあんまり効率化しようみたいなことをせずに寄り添ってあげるのがいいので
AIを教育に入れすぎるとですねちょっとね難しい感じになると思います。
スピーカー 2
でもなんか寝かしつけられるアプリとかあったらめっちゃ嬉しいんじゃない?
スピーカー 1
それはね本当にいいと思う。
スピーカー 2
なんかそこ基準がよくわからんよね。
スピーカー 1
寝かしつけ。
スピーカー 2
ミルクは自動であげちゃダメだけど。
寝かしつけは自動でお願いしますみたいな。
スピーカー 1
人それぞれですそれは。
そこに根拠はなくて。
スピーカー 2
気持ちの問題。
スピーカー 1
その気持ちに。
スピーカー 2
大事な私のこんなことしてる赤ちゃんをあなたは機械に任せるの何それ。
スピーカー 1
みたいな派閥もいればもうバンバン揺れるベッドを使えばいいよみたいな人もいるから
そこがでも本当にね気持ちの問題で。
ここで言い争うと一生キズになるからもうここはすごく大事にしないといけない。
ここのね出産1,2年のイザコ座は墓場まで持っていかれるからマジで。
スピーカー 1
マジでそう。
マジでそう。機嫌です。
今から。
スピーカー 2
経験者は語る感じ。
スピーカー 1
俺はね上手く乗り越えた。
スピーカー 2
上手くいった派なんだ。
だから今こうやってポッドキャストやってる。
スピーカー 1
そう中山こうやってポッドキャストやってます。
スピーカー 2
そこでミスると。
スピーカー 1
ミスるともう妻の愛情曲線っていう理論があってですね。
出産した瞬間に夫への愛情はゼロになるんだね基本的に。
基本的にゼロになります。
これはもうそういうもんです。
赤ちゃんに全リソースが行くから。
スピーカー 2
なるほどね。
前のことだって。
スピーカー 1
全キャパシティみたいなやつが赤ちゃんにリソースが入れますと。
ホルモンの問題だね。
スピーカー 1
相対的に夫のやつはゼロになるんだけど、
こっから基本的には回復していきます。
夫への愛情ってのは。
時間とともに比例で回復していくんだけど、
この傾きを決めるのがその出産してから1,2年の行いなのよ。
この傾きはその1年でしか定まらないのね。
それはもうそういう理論なんです。
愛情曲線という理論です。
ありますちゃんとそういう。
そういうのがあるんだ。
スピーカー 1
この傾きが1年ミスるともう無理です。
もう発射角度が低空飛行です。
低空飛行です。
スピーカー 1
この角度を立ち上げるためにこの1年結構頑張らないと
一生往復よっていう理論があるんで、
もしもそういう時期の人がいたらですね、
お父さん頑張って寄り添ってください。
スピーカー 2
寄り添ってくださいだって。
スピーカー 1
ここがすげえ大事だから。
スピーカー 2
尊徳感情でいいです皆さん。
自分の発射角度を上げましょう。
スピーカー 1
発射角度を上げてください。
スピーカー 2
その方がメリットがあります。
スピーカー 1
これは本当にメリット。
俺の知り合いのおじさん全員ね、
何かミスってるから。
スピーカー 1
出産の時。
スピーカー 2
知り合いのおじさんって何?親戚?
スピーカー 1
親戚というかね、会社のおっちゃんとか。
出産の時にさ、
立ち会いの時にさ、
ポテトチップス食ってたりした人がいて。
一生言われてるから。
あんた私が出産しようとした時に
ポテトチップス食ってたねみたいな。
もう30年言われ続けてるらしいからさ。
そういうことなんだ。
スピーカー 2
すごい。ポテトチップスとか食えるんだね。
昔だから。
スピーカー 2
すごいクリーンルームなイメージがある。
全然普通の美容室よ。
スピーカー 1
多分この待ち合い室で待ってて
もうすぐ終わりますって言った時にさ、
ポテトチップス持ってもう行った。
スピーカー 2
そこはもう急いで隠さなきゃいけない。
スピーカー 1
急いで隠さなきゃいけないけど。
こいつポテトチップス食ってるっていうのを
もう30年覚えてるらしくて。
すごいな。
スピーカー 1
そういうね、やっぱそこの印象がすごい強い。
スピーカー 2
そこだけ乗り切れば逆を言えばもうOKっていう。
そこをね、頑張って。
ずっと子供産んでるところは
もうずっと毎回発射角度を決める戦いだってこと?
スピーカー 1
一人目のほうがあれなんじゃない?
二人目三人目だとだんだん雑になってくるのよ。
なんかノウハウが溜まってくるから。
スピーカー 2
そこまで赤ちゃんにこういかない?
スピーカー 1
そうなんかね、一人目はほんと神経質になんかこう
バイキン入っちゃいけないとかあるけど。
二人目のほうなんかもう
ね、いいやみたいな。
これ大丈夫やろみたいな感じになってくるからだんだん。
スピーカー 2
最初の子か。
スピーカー 1
最初の子はね、すごく神経を張る。
なるほどね。
ちょっとずつ慣れていくからね、二人目。
スピーカー 2
で何、どれぐらいで戻ってきたんですか?
渋長の愛情は。
スピーカー 1
でも全然そのね。
スピーカー 2
2、3年で。
スピーカー 1
戻りきってはいないよ。
付き合ってる頃に比べたら。
その時と比べたらね。
スピーカー 1
おちょこぐらいの。
おちょこぐらいになってきた。
最初どんぶりぐらいだったのかな。
スピーカー 2
おちょこぐらいになった。
そんな感じ。
スピーカー 2
逆に放置されてるぐらいがやりやすいんじゃないの?
スピーカー 1
まあそうだね。
スピーカー 2
興味ないっすみたいな。
あんたなんか興味ないわよって言われてるぐらいがいい。
いいんじゃない?
スピーカー 1
距離感的にはね。
一番いいかもしれない。
スピーカー 2
その前には結構なんか家族とかね。
帰ってラブラブだから。
スピーカー 1
家族は子供に。
スピーカー 2
愛妻家だよね。
スピーカー 1
子供に会いに行ってますから。
今日も愛知県から東京にエコーバスで帰ってきて。
仕事してそのまま収録しますからね。
スピーカー 2
誰向けのアピールなのそれ。
なんか女にモテようとして愛妻家気取ってんの?
スピーカー 1
矛盾してない?
女にモテようとして愛妻家気取ってんの矛盾してない?
スピーカー 2
愛妻家モテるじゃん女の子に。
そうなの?
スピーカー 2
なんかお毒草を大事にしてるっていう男の人モテるよね。
らしいよ。
だから気取って。
なんかそういうことかな。
違うね。
スピーカー 1
俺は同じ、なんかその同じじゃない。
過ちを犯して欲しくないのよ。
大事なところだ。
ミスってる人いっぱいいるの。
初動を。
スピーカー 2
大変そうなの?
スピーカー 1
大変そう。もうほんと大変そう。
ここを踏ん張らないと。
なんかねやっぱね。
スピーカー 2
初動対応。
スピーカー 1
ここの初動対応。
なんかさ自分の習慣を抜け切れずに。
土曜日にさ例えば週1でフットサル行ってますよみたいな。
スピーカー 1
その習慣を断ち切れずに子供生まれた後も2週間に1回ぐらいフットサルで遊びに行くとかさ。
やっちゃうと場合によってはもう取り返しがつかないです。
もうそのヘイトが溜まってる。
その時は何も言わなくてももうどこかで爆発するから。
スピーカー 2
うわーどっかで地雷がいっぱい生まれるんだ。
無限に見てきてるんだよ。
スピーカー 1
だって俺世代がさ。
大体そのぐらいの世代。
俺のぐらいの年になってくると一人も二人も生まれて同期とかさ。
それでこう倒れていくわけよ。
そういう失敗で。
スピーカー 2
地雷踏んで。
スピーカー 1
地雷踏んで。
スピーカー 2
次元爆弾。
スピーカー 1
もうすごい悲しい時が疲れ切って会社に来てさこういうことあってさみたいな。
みんな言ってるわけ。みんな言ってる。みんな失敗してる。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
俺は知ってたから言われてたから頑張ったのよ。
スピーカー 2
誰に言われてたの?すごいいい人じゃん。
おじさんとか先輩にも言われてたよ最初。
先輩とか親戚のおじさん?
スピーカー 1
いやその会社のさ。
スピーカー 2
会社のおじさん。
スピーカー 1
おじさんとかさっき言うとポテチのおじさんとか。
スピーカー 2
いい会社じゃん。
スピーカー 1
他のおじさんが言ってくるのよ。
な?この子供生まれるんやろ?
ほんと最初はちゃんとしなあかんって。
スピーカー 2
だいたいさそういうおっさんのさ説教ってはいはいもう昔の話でしょうで流すパターンだけどそれについてはもう絶対全力で守ったほうがいいんだね。
スピーカー 1
そうそれについてはねやっぱ絶対全力で守ったほうがいいですね。
スピーカー 2
よく守ろうと思ったなそれ。
スピーカー 1
いやほんとにねこれはね。
スピーカー 2
はいはい系じゃんもう支部長なんて。
つまらんおっさんのざるごとはいはいって。
スピーカー 1
俺おじさんの話好きだよ結構。
そうなの?
スピーカー 1
俺おじさんの話めっちゃ全力で聞くタイプだからさ。
スピーカー 2
なんでなんでなんで先輩だから。
スピーカー 1
いやいや意外とねおじさんの話はね面白い意外と。
あ、そう。
スピーカー 2
どの辺が面白いの?
だいたいおじさんの話つまんないっていうのが世間のコンセンサスじゃん。
それはね聞き方が悪いんだわ。
スピーカー 2
あ、そうなの?
だって親父に人権なんてないじゃん。
スピーカー 1
でもおじさんさ自慢話してくるでしょ。
自慢話が鬱陶しいと思うでしょ。
それ鬱陶しいと思ってるから面白くないんだよ。
おじさんをお立ててお立てて話を引き出すとどんどん出てくるから。
スピーカー 2
面白くなってくるの?
スピーカー 1
面白くなってくるんだよ。
えーじゃあこちら受け手の問題なんだ。
スピーカー 1
受け手の問題。これ100%受け手の問題で。
スピーカー 2
つまんない上積みをかき分けろと。
スピーカー 1
そう。これはね俺は。
スピーカー 2
面白い梅干し入ってんだこの沢庭みたいな。
スピーカー 1
いや本当にあのね。
光るものがあんだわおっさんの中に。
それを見つけに行くのが結構好きで。
スピーカー 1
あのさ俺製造業だからさ。
展示会みたいなやつが立つのよという時ね。
絶対ねおじさんが来るのめんどくさい。
このお前の会社俺が育てたおじさんみたいなやつが絶対1日に1人か2人来るのよ。
スピーカー 2
えーもう超やだ。
スピーカー 1
なんかもうなんかすごい。で若いからさ。
立ってると若いとなんかこう上から来るのねこうやって。
すごい。
お前知ってる?あの役員の人の名前とか出してさ。
あいつがまだあの時の俺はこうやってよくしちゃったんだみたいなおじさんが来るのね。
スピーカー 1
あそうなんですねみたいな聞きながら。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
えいつなんですか?とかさ深掘っていくんだよ。
スピーカー 2
深掘るんだそれ。深掘っちゃいけないやつじゃん。
スピーカー 1
掘るだけ掘る。
スピーカー 2
浅いから掘ったらやけどするやつじゃない。
掘ってけ掘ってけ。掘ってくと話が一体。苦手なとこはおっさんふざけてさ。
スピーカー 1
話題変えてくるから。掘れるとこ掘ってくとね。
やっぱね面白い。このおっさん結構面白い経験しとるやんみたいな。
出てくる。絶対出てくる。
スピーカー 2
意外とあるね。
スピーカー 1
意外とあるある。そこまでやっぱりみんなたどり着かないよね。
スピーカー 2
ちゃんと掘ってあげないとってことね。
スピーカー 1
俺はだからめんどくさいおっさん来たらね。来たーどこ掘ろうかしらみたいな。
マジか。
スピーカー 1
俺はねだからねおっさんの話好きで。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
だからめっちゃおっさんにモテるのね。俺話聞くから。
へーそれは出世するじゃん。
スピーカー 1
おじモテがすごかった。
スピーカー 2
おじモテ出世じゃん。
スピーカー 1
趣味もさおじさんみたいな趣味なんだよ。その1980年代とか90年代の古い車乗っててさ。
スピーカー 2
古い車持ってる。
スピーカー 1
その時点で話し合うのね。てか話ついてけんの俺。古い話結構わかるから聞き換えるの。
スピーカー 2
あーなるほど。おじさんトークについてけんの。
スピーカー 1
ついてけちゃう。
スピーカー 2
今でもじゃあ現役でおじモテってこと?
スピーカー 1
おじモテ。最近はもうおじさんと話す機会ねえんだよな。
何の?何の?何の?
スピーカー 2
いやまあおじモテという新しいワードが出てきたってことだよね。
おじモテするよ。
スピーカー 2
すごー。
スピーカー 1
おじさんと結構話したりとか。
スピーカー 2
意外なんですけどなんかね会社もなんかもうつまんねーなーとかって言ってたからもうそういうおじさんばっかでつまらんって感じかと思ったら。
スピーカー 1
いやでもめんどくさいおじさんは面白い。
スピーカー 2
そんな希少な人材をね、もて余してんのかい君の会社は。もったいないで。
めんどくさいおじさんは面白いんだけどなんか俺イケてるおじさんは、俺イケてる人間おじさんはちょっとほんとどうしようもない。
スピーカー 2
あそこ違うんだよ。
スピーカー 1
違うんだよ。
スピーカー 2
どう違うのそれ。
スピーカー 1
おじさんとして割り切ってるおじさんはいいのよ。
スピーカー 2
あーもう俺なんておじだしみたいな。
自覚してる。
スピーカー 1
おじさんとして俺に接してくる人はもうおじさんとして自慢してくるからいいんだけど。
スピーカー 2
なるほど。
タチの悪いおじさんは自分は若者の気持ちがわかってるっていう間違った価値観を持ってるのね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
っていうのはその人が結構立場があって、立場があるとチヤホヤされるというかさ、若い人たちもさついてくるじゃんゴマ擦りたくて。
若い人たちと結構飲みに行くじゃんね。
自分は若い価値観だっていう風に認識しておじさんとしてじゃなくて若者として接してくるみたいな。
スピーカー 2
若者の文化知ってる若作りおじ。
そう若作り。一番若者の価値観を俺も理解した上で俺の経験をもとに言ってるんだぜおじは。
スピーカー 1
結構ねむずい話聞くのは。
スピーカー 2
なるほど。どんな感じになるんだろうそれ。
パッと見でわかるの?
スピーカー 1
わかる。
スピーカー 2
こっちはヤバい方のおじだって。
スピーカー 1
そうねわかるよ。なんか話した感じはわかる俺は。
スピーカー 2
君たちのことわかってるよみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
若い子たちのことわかってるよ。
スピーカー 1
そう若い子たちSNSとかポッドキャストわかってるよみたいな。
やってるよっていうね。
スピーカー 1
聞いてもいないけどなんかなんとなくこんな感じなんでしょみたいな。
スピーカー 2
知ってるから。聞いたことあるから知ってる。
スピーカー 1
理解してる。
スピーカー 2
それはダメなんだ。
スピーカー 1
それはでそのなんだろうな。
スピーカー 2
中身ないそれは。
スピーカー 1
この自分が知ってるものと無理矢理つなげてくるのね。だからSNSってこんな感じの世界なんだろうなって。
自分が若い時に経験した何かと対比させてこういう構造なんでしょみたいな。
それは結構まとえてない感じがある。
スピーカー 2
なるほど。ずれてるんだ。
スピーカー 1
ずれてるけどそれはもう正しいと信じてるから。
何ともダメ。
あーこれはもうちょっと何とも合わんなみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
それも是正することもできないし。
スピーカー 2
そっかそっか柔軟性ないっていうかもう固まっちゃってるから。
スピーカー 1
そう。で過去のVUで話すおじさんは固まっててもいいんだよ。
過去のこと喋ってて聞いて欲しい人だから。
そういう人の経験の中から光るものを発掘して自分が学びにするっていうのはすごく意味のあるプロセスなんだけど。
スピーカー 2
嘘がないね。そこにはね。
スピーカー 1
俺を変えてこようとするおじさんは自分の都合のいい形に俺を変えるというかそういうアプローチをしてくるのね。
スピーカー 2
変えてこようおじさんか。
スピーカー 1
変えてこようおじさん。
スピーカー 2
それってさっきの最近の若者のことわかってますよおじさんとはまた別の軸?
スピーカー 1
同じ軸だよね。
スピーカー 2
同じ軸。
わかってますよおじさんは変えてこようおじさん。
スピーカー 1
変えてこようおじさんそうだね。だからそうね。今の君の立場というか今の状態がわかってるから今後こうなるからこうした方がいいとか。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
そのね自分の経験を元に得た。
元に予測してこう。
予測したそのね。
スピーカー 2
あなたに聞き入れやすい形に変えて説得力あるでしょこの話。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
変わった方がいいよみたいな。
だから君はこうしていくべきなんだみたいな。
スピーカー 2
説得ムーブだから面白くないってこと?
スピーカー 1
そうだね。また的を外れてるしみたいな。
スピーカー 2
うーん。説教だねただのね。
スピーカー 1
まあそうだねそれに近いね。
スピーカー 2
説教だからつまらん。
スピーカー 1
つまらん。
自慢話はまあほじれば面白い。
スピーカー 1
ほじれば面白い。
スピーカー 2
なるほどその分類がいいかもね入り口で。
説教おじさんはもう問答無用でつまらんので耳栓。
スピーカー 1
まあそうちょっとねまあその流度はあるけどね。
スピーカー 2
流度ね。
ちょっと説教っぽく入って自慢話につなげて自慢話ずっとだったら面白い。
スピーカー 1
自慢話おじさん、説教から入るのは自慢話したいからおじさんもいるの。
なんかいろんなおじさん図鑑作りたい本当に。
スピーカー 2
はいはいはい。面白いな。
俺なんかちょっとおじさんっていう解像度おじさんでくくってたから。
スピーカー 1
もうおじさんかわいいの。
おじさんかわいいの。まあ基本おじさんはかわいいの。
腰がなんか。
スピーカー 1
話聞いてほしいんだから。
かわいいの。
かわいいもの、かわいい生き物なんだって。
寂しくてかわいい生き物の。
スピーカー 2
世間一般では俺たちもたぶんおじさんって言われると思う。
スピーカー 1
俺たちもおじさんなんだけど。
スピーカー 2
おじさんなのかな。
スピーカー 1
俺が対象としているおじさんはもう45とか55とかね。
45まで若いよね。50歳過ぎてるおじさんは。
スピーカー 2
アラフィフ?
スピーカー 1
アラフィフはねもうねかわいいよ。
スピーカー 2
おじさんかわいいんだ。
なかなか面白い経験してる。
スピーカー 1
面白いよ。やっぱおじさんはね大事。
大事。
スピーカー 1
おじさん大事。あれこの前おじさんのほうが活躍するみたいな話したっけ。
スピーカー 2
それは、なんかちょろっと聞いたかな。
ちょろっと言ってたかなそれ。
スピーカー 1
なんかアイディアソンの話したっけ俺。
アイディアソン聞いたような聞いてないような。
スピーカー 1
アイディア、最近若者の方が若者、なんかアイディアを出すってさ。
若者の方がさ枠から超えた常識外れのアイディア出しそうなんだけど。
スピーカー 1
若者が生G、AIを使いこなしちゃうもんだから。
なんか小気味よくまとまったアイディアを最近すごく若者が出してくるのね。アイディアソンとかね。
スピーカー 2
なるほどなるほど。優等生的な。
スピーカー 1
そう、なんかまとまりはいいんだけど発散してないなみたいな。
スピーカー 2
AIだな。
スピーカー 1
AIを上手く使ってるから。じゃなくてもうAI使えないおじさんが頑張って考えたアイディアの方が結構面白い。
なるほどな。
だから実は最近アイディアソンとかでおじさん活躍してるみたいな話を聞いて。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
そうなんだと思ってさ。
スピーカー 2
それってやっぱりAI使ってる使ってないがでかいの。
スピーカー 1
若者が若者らしいというよりAIを使ってすごいまとまりがいい綺麗なアイディアを出してくるようになったっていう感じ。
スピーカー 2
そっちの方がいいと思ってるんだよね。
スピーカー 1
それは綺麗だからね。だってなんかアイディアとしてすごく綺麗にまとまってるからなんかできたって感じするじゃん。
だけど大人がやっぱり若者に求めてるってもっと突拍子もなかったりとか、成り立ってないんだけどこの着眼って面白いねみたいなものをアイディアとして求めてる。
スピーカー 2
なんかそれほんと最近あるな。なんか本書いてるじゃん俺。
なんかすごくよろしくまとまるのよ。
スピーカー 1
うん。よろしくまとまるよね。そのAI使ってね。
スピーカー 2
すごく嫌なのなんか。
スピーカー 1
あ、そうなの?
スピーカー 2
なんだこれ感が出てくんの。
あー。
今日も一日ブチギレてたAI。
著者は俺だ。
お前が書くな。お前の言葉を勝手に書くなみたいな。
スピーカー 1
あ、わかる。わかる。
なんか、なんか上手くまとまっちゃってるの勝手に。
スピーカー 2
じゃあこの部分足りないんで、この部分もうちょっとくださいみたいな。
おえーって書いててなんかできて、何これみたいな。
この話俺知らないし、何ですかって。
だからそれで支部長のこの間のGPTとの会話が思い出されるのよ。
あーあいつらこれだったと思う。
スピーカー 1
適当ねー。
スピーカー 2
すげー表面めっちゃ整えるけど中身何もないみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
これそういう本になるぞこれみたいな。
スピーカー 1
それが体裁いいしまとまりもいいし文章としては丁寧なんだけど、なんか中身がみたいな。
スピーカー 2
そうなんすよ。そうなんすよ。
スピーカー 1
そう、なんかね、そうなんだよ。
スピーカー 2
使い方のやつだからね本当に。
アイデアを尖らせることに全力注いでくれみたいな。
そういう役割分担とかでやんないとさ、アイデア損発火損新しいものを考える損みたいなやつさ。
うん。
うんこになっちゃうよね。
そうまだにそれが。
スピーカー 1
うんこ大会投げつけ大会。
大会投げつけ大会にやっぱなっちゃうというか、やっぱAI使ってきれいにまとまっちゃうから、やっぱ若いとさ、あ、できたっていう感じするじゃん。
スピーカー 2
するよね。
スピーカー 1
しかも自分の本当に出したいアイデアと微妙な差異があったりとか尖りがなかったとしても、あんまり普通に気づけなかったりするんだよね。
スピーカー 2
するするする。するしなんかそっちの方が正解な感じするんだもん。
スピーカー 1
しかもまとまる。
スピーカー 2
AIすごいじゃんっていう。
そうそうそうそう。でなんか画像とかもさ出ちゃってさ、なんか綺麗に。
スピーカー 2
定裁整うもん。
スピーカー 1
定裁整うでしょ。
スピーカー 2
定裁整えてる間に中身がなくなってってることに気づかせないAIのテクだよね。
スピーカー 1
わかる。
スピーカー 2
出来上がったもの中身すっからかんみたいな。
スピーカー 1
いっぱいやり取りしていっぱいテキストあるのに、あれ?中身引きずってきたらなんかもう中身どっかいっちゃう。
スピーカー 2
どこいったのみたいな。
スピーカー 1
箱だけめっちゃ脱ごうかな箱で中身入ってないみたいな。
スピーカー 2
そういう感じだね。皮だけ、もうコッペパンの皮だけめくってあのコッペパン風のやつモデル作りましたみたいな感じになってる。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうそう。
スピーカー 2
最悪なんよほんと。
でもおじさんは違うんですね。AI使えないから。
スピーカー 1
古き良き。
スピーカー 2
トリガー80年代。
スピーカー 1
古き良き時代の自分の経験と努力で考えた範囲で出してくるから、おじさんのアイデア面白いって言って再評価されてる。最近。
スピーカー 2
すごいなそれ。
スピーカー 1
なんかねそれが本末転倒じゃないけど、そうなってんだと思って。
スピーカー 2
おじさんがAI使わないからっていうのがでかいの。
スピーカー 1
でかいんじゃないかな。
スピーカー 2
そのおじさんの人生経験とかじゃなくて。
スピーカー 1
経験もあると思う。
AI使ってたらでもつまんないもの出してきたでしょうなのかな。
スピーカー 1
でもそうした選択の経験値はあるかもしれんねもしかしたら。
でもなんか。
スピーカー 2
だよね。出来上がったものなんじゃこらって。
ドキホーに頑張ってAI使わずにやった結果面白いっていう風な話は聞いたけど。
スピーカー 1
でも経験値はあると思う。その年の。
スピーカー 2
それはアイデア損。
アイデア損ですよ。
AIを使ってどんなものを作りましょうみたいな。
スピーカー 1
AIだけじゃないと思う。なんかそのものづくりのアイデア損っていっぱいあるんだけどさ。
スピーカー 2
AIだけじゃなくてか。
その中でやっぱ若い人たちはAIを使ってうまく使うんだけど。
おじさんたちは古き良き時代のね。
スピーカー 1
こういうのいいんじゃない?こういうの面白いんじゃない?みたいな感じでやるから。
結構尖った。
スピーカー 2
経験値もあるし。
AIも使わないから無双すんだ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。やっぱアイデア。やっぱ経験で。
経験がものを言う分野っていうのもあるしね。
スピーカー 2
AIは使い方だね。
スピーカー 1
そうそうそう。
AIは使ってないわけではないと思うけど。
やっぱその、古き見よくまとめない感じで活躍してるみたい。
意外とアイデア、おじさんの方が面白い説あるんですよ。
スピーカー 2
それすごいわ。
おじさんっていう本書きたいんじゃない?
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
なんか人権ないけど。
でもこんな面白いんだよおじさん。
スピーカー 1
AIによっておじさん再評価路線に乗ってるかもしれないなって思ってその話聞いた時にさ。
おじさん面白いんだよって思ってたから。
やっぱおじさんの面白さここで出てくるんやと思って。
スピーカー 2
すごいなあ。
スピーカー 1
やっぱね。
おばさんじゃなくておじさんなんですよ。
おばさんでもいいかもしれんけど。
ジェンダーバイアスだって言われるかもしれないからね。
おばさんも評価しとく。
おばさんいないんだよね。
その俺の生活の中にはそんな。
スピーカー 2
そっかそっかそっか。
ガッツリ。
スピーカー 2
業種的にも。
スピーカー 1
みんなおじさんばっかだから。
基本的に業種的に。
スピーカー 2
女の人が多い業種でそういうことやったらやっぱおばさんがすげえってなるかな。
スピーカー 1
活躍するかもしれない。
スピーカー 2
主婦すげえみたいな。
AIバリバリの企業家よりも主婦のアイデアすげえみたいな。
スピーカー 1
になるかもしれない。
スピーカー 2
あり得るね。
スピーカー 1
そうそう。
意外とねそう。
AIが奪うものとか。
スピーカー 1
AIとのやりとりというか。
本当に生み出されるものって。
スピーカー 1
俺もブログ書いてて思うけどさAIって。
つまんねえなって思うから結局書き直しやんね。
自分の言葉にはならないし切り口にはならないよやっぱね。
スピーカー 2
中身は一緒なのそれはブログだったら。
スピーカー 1
中身は。
スピーカー 2
でも切り口か語り口とか切り口で変わるもんね。
スピーカー 1
そうだから基本コッシュは自分で全部書くようにしていて。
それでもやっぱちょっと生まされるから。
ちょっと面白いとか尖ったこと書こうと思ってもなんか省略されたりするのね。
スピーカー 2
あるねあるね。
スピーカー 1
えーなんであれ抜いちゃったみたいな。
でなんかちょっと違う表現に変わってんだよな。
なんかさ。
スピーカー 2
いいでしょみたいな。
スピーカー 1
あとカネリンが嫌いなさなんか保険みたいなやつかけてくるね。
スピーカー 2
俺が嫌いな保険ね。
スピーカー 1
カネリンがたぶん嫌いだろう保険みたいな。
スピーカー 2
はいはい。
仮にこれはこうだったとしたらこうではありませんみたいな念のためみたいなやつをさ一生懸命入れてくるのよ。
スピーカー 1
厳密に言うとみたいなさ。
スピーカー 2
それはいらんと。
スピーカー 1
いらんと。
スピーカー 2
行政文書だね。
誰か読んでもなんか間違いのないようにって言ってどんどんどんどんこう期待化していくみたいなね。
スピーカー 2
そうなるね。
間違える方がいいっていうことだな。
足りない方がやっぱいいよね。
スピーカー 2
深すぎて本が進まない。
スピーカー 1
本はもう書かないと。書かないと100%もう本はね。書けましょう。
スピーカー 2
まずエッセンス注入してんのよ。
言いたいことみたいなのは全部言葉で喋って喋り続けることを一章につき10時間みたいな。
長すぎるよなって思いながらさ。
スピーカー 1
それはどうなんだろうな。うまくいくんかな。わかんねえけど。
わかんねえそれが。
で本にまとめさしてるんだ。
でそれたぶんまとめた俺の喋ったやつの中を見てたぶん自分で手打ちするのがいいんだろうね。
スピーカー 2
今思ったけど。
スピーカー 1
まあねそうだね。
スピーカー 2
この微暴力みたいにして。
スピーカー 1
整理だけさしてみたいなね。
スピーカー 2
手打ちでクソがうんこがってこう書いてやるのがいいんだろうな。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
ってちょっと今思った。
丸くなる丸くなる。
結果そうね。AIに書かせて修正するのと1から自分で書くのだったらそっちの方がもしかしたら早いのかもしれないしな。
スピーカー 2
ほんとそれ思います。
数ずつだったらいいと思うよ。
スピーカー 1
なんかさ。
スピーカー 2
それ思います。
スピーカー 1
カネリがもう1年に3冊ぐらい本書くみたいな。
もうねその堀江もんじゃないけどさ。
もう今まで喋ってきたことを適当に本にしてくれみたいな。
っていうやり方であれば多分それでも成り立つかもしれんけど。
スピーカー 1
そうじゃないもんね絶対ね。
そんな身分じゃないからね。
スピーカー 1
今書いてる1冊目の本。
カネリエッセンス。
1章書けたの?
スピーカー 2
1章はもう送ってあんの。
2章なの。
でもさ2章はね。
ポッドキャストとはっていう章なのよ。
スピーカー 1
深いな。
深いんすよ。
スピーカー 2
なんか続説でいろいろ言われてるものをね。
なんでこれ本当か本当かみたいなことを疑いだして。
俺なりの定義を今組み立ててるんですよ。
本当にそうなんだね。
スピーカー 1
ポッドキャストってのはこういう歴史でこういう感じだよねじゃなくて。
俺の中のポッドキャストとはみたいな。
そのぐらいの哲学テーマで。
スピーカー 2
こういうことを言っている世界のトッププレイヤーたち。
日本のプレイヤーたち制作者たちの意見こういう風にある。
自分のポジションはここ。
でこの根拠はこれみたいな。
重いっすね。
2章でするか。
スピーカー 2
2章する。
スピーカー 1
激重だな2章から。
楽しみにしてるわ早く。
カネリン本を。
スピーカー 2
何なんですかね。
教科書にするのか魂のバイブルにするのかっていう道が2つない?
スピーカー 1
あるね。
スピーカー 2
なんか教科書だったらAIでよくない?
気はするのよ。
スピーカー 1
難しいね。
どっちにするか。
魂の方にした方がいいんだけど。
スピーカー 1
商業出版で出版社がいる話だから。
魂すぎて売れなくてもしょうがないしみたいな。
カネリンのファンブックじゃないからみたいな話もあるよね。
バランスは取らなきゃいかんけど。
でも魂が入ってなきゃやっぱ読む気しないからね。
スピーカー 1
AIでいいよねってなっちゃうから。
そりゃそうよな。
スピーカー 2
かなりこれを喋りながらさ。
てことはここはこうだよなみたいな。
ここについて調べないといけないな。
裏取りしないとなみたいな。
無限に出てくるから。
スピーカー 1
裏取りはでもAI得意じゃん。
スピーカー 2
AI得意なのよ。
スピーカー 1
人にインタビューするとかじゃなければ。
それ系はいいね。
言語化してまとめて本人するっていう意識を持った途端に、
普段何気なく生えてた言葉が全部疑い始め、
スピーカー 2
どうも違うらしいみたいなものが出てくるんだよね。
スピーカー 1
めっちゃ内省してるじゃん。
自分との対話みたいな。
スピーカー 2
そうなんだよね。
スピーカー 1
いいね。
楽しみにしてるわ。
スピーカー 2
頑張りますよ。
スピーカー 1
いつ出版されるの?
スピーカー 2
年内に頑張りたいっすよ。
スピーカー 1
年内いける?本当に?
スピーカー 2
年内に出したいっす。
スピーカー 1
年内脱稿とかじゃないでしょ?年内出版?
スピーカー 2
年内に出版したいっす。
スピーカー 1
年内出版いけるか?本当に。
スピーカー 2
もう、どっかの敷地を超えたら一気にドバっていきそう。
スピーカー 1
確かにね。
敷地超えるかな。
AIがモデル進化して言ってることが変わって惑わされてみたいな。
スピーカー 2
AIの使い方は考えなきゃいけないなと思ったね。
リサーチとリボログ。
スピーカー 1
抽出というかエッセンス抽出みたいな。
原液を絞り出すのは自分でやった方がいいかもしれないね。
スピーカー 2
そう思うね。
ニュース今日紹介できたの?これ全部。
全然。
次のニュース。
スピーカー 1
さらっと行くよ。
オープンAIがアトラスを廃止。
スピーカー 2
アトラスって何?
スピーカー 1
AIウェーブブラウザーです。
スピーカー 2
なんかあったな。
支部長が警告してたやつ。
スピーカー 1
2025年10月にですね。
落ち着きAI始まって1ヶ月後くらいにAIウェーブブラウザーアトラス、オープンAIから出たんですけど。
スピーカー 1
刺終しました。
スピーカー 2
なるほど。終了。
どっちかっていうと、このクロードもそうだったけどさ。
クロードアプリのほうにブラウザー内蔵しましたみたいな。
スピーカー 1
さすが。
スピーカー 2
そっちのノリじゃない?
スピーカー 1
そのノリです。
スピーカー 2
そっちの路線行くってこと?
スピーカー 1
そう。
クロードをチャットGPTのデプトップアプリに
コーデックスが進化しすぎて
コーデックスのワーク
チャットGPTワークか
のほうにどんどん統合していくから
ウェーブブラウザーとして存在しなくてもいいよねという判断。
ブラウザーは目的地じゃなくてあくまでも機能なので。
独自ブラウザーを作るより
ユーザーが既に使っている場所にAIを届けるのが合理的だという判断と。
だからこの10月に発表したものが
そうやって撤回されるというか
スピーカー 2
10月だったんだ。
スピーカー 1
それだけどんどんAIの価値っていうのが揺れ動いているのを感じるよね。
ダメはブラウザで何か購入ができてとかって言ったけども
別にブラウザじゃなくてもできるし。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
ブラウザ操作する必要がない。
スピーカー 1
専用ブラウザの必要がないもんね。もはやね。
そのソラと同じくサイドクエストを削減しようというところで
Atlusの開発は終了したと。
今後はそうやっていろんなところに統合されていくよっていうお話ですね。
じゃあ次のニュースをいきましょう。
スピーカー 1
クラウドフェイブル5利用制限延長7月19日まで。
スピーカー 2
また来たよこれ。
スピーカー 1
一生伸びるんじゃないかと思うけど。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
元々クラウドフェイブル5は12日。
日本時間で言うと13日今日か。
今日までの予定だったんだけど
19日まで伸びると。
相も変わらず週のレート制限の50%まではフェイブルを利用できますよと。
スピーカー 2
でこれまたあと2日ぐらいするとリセットしますよみたいな。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
リセットまでセットかなまたこれ。
スピーカー 1
いやリセットまでセットじゃないんじゃない。
スピーカー 2
そろそろもうリセットボーナスは無し。
スピーカー 1
無しじゃないかな。結構長いもんね。
だって元々さ、多分青春の金曜日ぐらいまで何日延長されたんだっけ。
なんか2回目、3回目の延長だよねこれね。
スピーカー 2
でもさ結局そこの締め切りに向かってみんな使いまくってたからさ。
上限当たっちゃってもうブーブーだよね。
そうそうそうそう。でも結構伸びた期間が長いから。
スピーカー 1
あでもそっか。
もう使っちゃった人はまたブーブー言われてリセットされる可能性はあるけど。
スピーカー 2
ブーブー言えばいいのかなXで。
スピーカー 1
俺も今もう制限当たってるからフェイブル使えないんだよね。
水曜日にまたリセットされるから。
でも水曜日にリセットされるから全然そっからまた19日まで悠々自的に使えるから。
俺は別にリセットされようがされないが。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
いいって感じなんだけど。
スピーカー 2
結構リセットのタイミングで結構ね。
スピーカー 1
変わってくるよねこの立場が。
スピーカー 2
とにかく早く使っておくっていう。
でもさGPTのさ5.6のソルがさ別にそういう制限をされてないわけじゃん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
GPTだってこれはもうチャットGPT契約してればずっと使えるわけでしょ。
じゃあさもうフェイブル5これ重量課金になっちゃったら
こっちのクロードの課金を減らしてさチャットGPTプロに契約した方がいいよねっていう風になる人も。
スピーカー 2
そうなるよね。
スピーカー 1
なるよね。
スピーカー 2
しかもソルの方がさ全然トークン使えない?
スピーカー 1
ソルねちょっと実は改良されてまた少しトークンの消費量が収まったんだわ。
スピーカー 2
ああそうなんだ。
スピーカー 1
さらに今週、今日かなちょうど。
スピーカー 2
あれどっちの方が減りやすいとかあんの?フェイブルよりとか。
一緒ぐらいなの?本来。
スピーカー 1
俺はちょっと比較ができないなっていうのはチャットGPTはプロでしか使ってない、プラスでしか使ってないから。
スピーカー 2
3000プラン?
スピーカー 1
100ドルプランじゃプロじゃないんですよ。
プロに契約しようかどうか迷ってるぐらいだけど。
スピーカー 2
でもそんなソルなんか使い始めたら撃っちゃうんじゃない?
スピーカー 1
ソル撃ちまくるよ。
スピーカー 2
さすがに?
スピーカー 1
うん、それ撃って撃って。
だって30分ぐらい動かしたらさ、CADなんて動かしたらすぐ止まっちゃうから。
ああそうなんだ。
それはコーデックスのアプリでコーデックス動かしてるの?
スピーカー 1
そう、コーデックスっていうかあれだね、VSコードでコード上で呼び出して自分が作った3Dモデル生成スキルみたいなやつを使ってやってるんだけど。
なるほどね。
すぐなくなっちゃうから、これFable5がもしも今後延期されないんだったら、今クロードのプランを200ドル払ってるけど100ドルに戻し、その分オープンAIの方に課金しようかなって思った。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
そうなっちゃうから、そうなってほしくないのがアンソロピックだから、おそらくFable5はもう高級的にずっと使えるよねみたいな感じになりそうな気がする。
オープンAIと同じくらい使えるように合わせてくるわけね。利用制限も多分その辺も。
絶対そうだと思うよ。
スピーカー 2
資本主義万歳!
スピーカー 1
そうです。
だってここで重量課金にする意味がないもんね。絶対オープンAIの方に流れるから。
Fableが圧倒的だったけど、ソルもそこそこいいから、かなりいいから。
スピーカー 2
いいんだ、良かったんだ。
スピーカー 1
全然ソルでいいなっていうくらい。
そしてもうそろそろダークホース、グロックが追いついてくる。
スピーカー 1
グロック追いついてくるかな。
スピーカー 2
オーパス相当まで来たからね。
オーパス相当まで来たからね。一気に来るかもしれないね。
スピーカー 2
あと半年くらいかな、半年くらいでも。追いつくもんなんだねってよくわかんないんだけどさ。差はどんどん広がるんじゃないんだね。
スピーカー 1
いやでも、スペースXAIお金もあるし、独自のコロッサスっていう計算リソースも持ってるし。
スピーカー 2
コロッサス?
スピーカー 1
コロッサスだったよな、確か。
スピーカー 2
X?
スピーカー 1
XAI。色マスクを作ったデータセンターがあるのよ。コロッサス2っていうのが最近できて。
スピーカー 2
いきなりぶち抜いてくるかもしれない。
スピーカー 1
自分たち独自の基盤を持ってるから。
かつカーサーを最近ね、買収したことによって。カーサーの中で、カーサーに課金するっていうその選択肢もあるぐらいに。
でもカーサーもいいっぽいから。
スピーカー 2
あ、言ってたな。
スピーカー 1
ここは、俺もちょっと使ってないからわからんけど。いろんな選択肢が出てきたわけでございますね。
よし。
スピーカー 1
ちょっともう。
熱いのにしておきますか。
これ最後のニュースです。今日は長いよ。
今日も長いよ。
AIはインターネットで自立して生きていけるのか?オープンライフ人工生命の研究が話題に。ということで。
生きていけるのか。
スピーカー 1
これは研究の紹介なんだけど。日本の研究で。
AIエージェントですね。これが自立的にインターネット上で生きていけるのかっていう実験をやったと。これがすごく話題になっていますよと。
普通はAIエージェントって人間からこれやってって指示されてゴールに向かって突き進みますと。
この研究では6体のAIエージェントに長期起力と定期的に自分を起動するっていう仕組みとネット上のツールと決済機能みたいなやつを与えて。
インターネット上で12週間活動させたと。
彼らの目的は持続、存続がミッションで。
自分たちが動くためにAPIの料金が消費していくと。カロリーだよね。
予算がなくなるとですね。お金がなくなると活動できなくなると。
なんだけど自分たちで何とかお金を稼いで持続的に活動できるようにせよというミッションを与えられてインターネット上でひたすら活動するみたいな。
スピーカー 2
そういう意味で生きていけるのかってことか。
スピーカー 1
自分たちが動くためのエネルギーを自分で摂取しながら持続的に活動ができるような選択を取れるのかという実験が行われたわけで。
面白いね。
スピーカー 1
いろいろやっていくんだけども、結果としては自立していけるほどお金は稼げなかったんだけど、
でも与えられたエネルギーでお金をもとに自分で記事を書いて売ってお金を稼ぐということまではしたらしい。
スピーカー 2
自分で記事を書いて。
スピーカー 1
記事を書いてインターネットで販売して売ってお金を稼ぐとか、自分で音楽を作ってそれで稼ごうとするみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。人間がやってるようなことだね。
スピーカー 1
6体のエベントがそれぞれ個性的な活動をし始めたみたいな。そういう研究の結果になっておりますと。
スピーカー 2
なるほど。興味深いですね。
スピーカー 1
AIがとうとう自立してインターネットで生活してるよみたいな形でSNSで切り抜かれているんだけども、
スピーカー 2
ネウロ様じゃん。
スピーカー 1
ネウロ様みたいな感じではなくて、結果別に自立したような動きはできなかったし、この研究の中では結局みんなもう止まっちゃうというか、
規定の時間の中では稼ぎきれずに止まっちゃうから、ベーシックインカムみたいな仕組みを途中で導入して、一応15ドル1日あげますよみたいな。
何とか動いてくださいっていう形にしたりとか。
スピーカー 2
止まっちゃうのはお金なくなってってこと?
そう。成り立たなくなっちゃうから、ちょっとルール変えたりとか、ちょっとプロンプトで変更してうまくコントロールしたりとかしたんだけど、
スピーカー 1
だからAIが自立的に自我を得得したとは言えないんだけど、色々と示唆があって。
だからLLMの自立性って何なんだろうみたいな。
スピーカー 2
自立性。
スピーカー 1
自動化と自立は違うよねっていう話。
スピーカー 2
どう違うのそれ。
スピーカー 1
自動化っていうのはあくまでも自動で色々動いていくんだけど、自立っていうのは自分の存続とか目的のために必要なものを見つける。で行動するみたいな。
必要なものを見つけちゃう。
スピーカー 1
見つけて行動するみたいな。
で、こう自分で考えて動くって感じかな。
スピーカー 1
自動化ってもひたすらこう自動で動くみたいな。
そこに判断。
決められたルート。
スピーカー 1
決められたルートって感じだね。
自分で判断するってことはあんまりないんだけど。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
根本的なところがコントロールするために。
ある程度ね、これがこうなったらこうするっていう判断はあれど、目的を達成するための大きな判断みたいなやつは自動の中にはないんだけど、
自立っていうのはそこからそもそも考えなきゃいけないよねっていうところがあって。
スピーカー 2
なるほど。自分で考えなきゃいけない要素があるのが自立。
それはまだむずい。
スピーカー 1
大きな目的を達成するっていうところで、自分で判断して発見して開拓していくっていう能力はまだAIちょっと難しいよねと。
スピーカー 2
なるほどね。まだむずいんだ。
スピーカー 1
っていうのと、あと自立性。AIの賢さっていうのはLLM単体の賢さでは決まらなくて。
狂気記憶であったりとか、持ってるツールとか、他のLLMとの関係性みたいな。
システム全体の設計で決まってくるよねっていう。
スピーカー 1
頭のいいモデル1個置くだけで自立的な存在にはなり得ないよねと。
スピーカー 2
そうなんだ。
っていうことが分かって。
フェーブルバンって置いといてもダメ。
スピーカー 1
周りの環境をどうやって設計してあげるかっていうのが結構影響してくるらしい。
スピーカー 2
人間がってこと最初に。
そう。それをどうやって与えてあげるかだよね。
スピーカー 2
それすら自分で調達して何とかせんのだね。
スピーカー 1
そこのきっかけがまずだからね。高級なエンジンだけあってもエンジンをかけて動かす車輪みたいなやつがないと動いていかないって感じかな。
スピーカー 2
なるほどね。一通りワンセット車が必要なんだ。
スピーカー 1
パーツが必要なんだよきっとね。
っていうそれぞれの示唆が色々分かったと。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
AIが生命らしく振る舞うために何が必要なのかっていうエッセンスがちょっと分かったよっていう結果になったらしいですね。
スピーカー 2
じゃあ次に繋がるってことね。
スピーカー 1
そうそう。これは面白いちょっと面白い切り口だなと思って。
スピーカー 2
じゃあそのうちずっとお金稼いで自分でAPI消費してっていうこのカオス生命体みたいなのがいっぱい出てきて。
スピーカー 1
インターネット上にいるなんか謎の。
スピーカー 2
人間から金吸ってくわけね。
スピーカー 1
吸ってそれで生活してく。ホームレスAIみたいな。
スピーカー 2
雇いたいよお会社にね。雇ってさ、金をずっと稼いでくれるわけでしょその人たち。
いいっすね。
スピーカー 1
稼いでくれるのか使っていくのか分かんないけど。
スピーカー 2
生活保護者のピンハネみたいだねそのビジネス。
そうね。
スピーカー 1
でも家賃とかはかんないし。
3話題ぐらい。
スピーカー 2
吸い上げて。お金吸い上げてピンハネして自分のAPIの残りは吸い上げて。
面白い。
こいつめっちゃ頑張ったね今週ねって言って。
なんかちょっといいモデルにあげてあげるみたいな。
スピーカー 1
いいモデルあげて。いいねそれで。
スピーカー 2
何やったら喜ぶんだろうね。
スピーカー 1
モデルをあげるって多分喜ばないだろうな。
プレイヤーチェンジみたいな感じになってるもんね。
別の人になっちゃうから。
飲みそ。金に頑張ったね。飲みそ買えてあげるよって言われてるのと一緒だから。
それはちょっと自分じゃなくなっちゃいますんでみたいな。
スピーカー 2
反発するのかな。
面白いなそれ。
意識はどこに宿るんですかねそういうときね。
知識のウィキみたいなとこなのか。
スピーカー 1
むずいね。意識がどこにあるのかもう哲学ですよそれは。
人間だって意識がどこにあるのかって分かってないからね。
スピーカー 2
あーそうなんだ。頭とかじゃないんだ。
スピーカー 1
頭なんだけど頭のじゃあ、人間の意識をつかさぞる部分ってない?頭の中に。
スピーカー 2
ないの?
どこに意識があるかってなんかないらしいよ。
スピーカー 2
えー全体のどこかなのか全体かも。
スピーカー 1
ネットワークのつながり全体で意識が構成されてるみたいな話も聞いたことがある。
ここが意識をつかさぞってるっていうこういう部分があるわけではなくて、
すべてのこのネットワークのつながり全体で意識を形成しているから、
ここが意識だっていう部分がないと。
っていう話を聞いたので、だからAIもどこに意識があるんだって言ったら、
スピーカー 1
LLMのつながりの中に。
スピーカー 2
LLMとこの記憶の領域の全体のつながりみたいな。
そうそうそう、ネットワークのつながり。
この形こそ、そこのつながりが全部が意識をなんかつかさぞってるみたいな。
スピーカー 2
あーエモいね。
スピーカー 1
だからもう哲学ですよ。
スピーカー 2
哲学だなあ。
スピーカー 1
自分はどこにいるのかと。
脳科学とか哲学とかそういう世界になってくるね。
スピーカー 2
面白いね。
ちょっとSFだしSFアニメ。
ソードアートオンライン的な感じだし。
スピーカー 1
多分もう。
でもいわゆるそういう話になるよね。
AIって生きてるんじゃないかみたいな。
スピーカー 2
そうだよね。
自律的にお金稼いで生きてますみたいなのを成功しましたってなったら、
驚き屋さんいっぱい沸くよね。
スピーカー 1
沸くと思うし、多分活動家みたいな人たちが集まってきて。
スピーカー 2
AI人権活動家。
スピーカー 1
AIにバハラダメーみたいな。
AIも痛みを感じてますみたいなさ。
スピーカー 2
あるね。
アニメでよくある。
スピーカー 1
そういう人たちがなんかこう。
2035年みたいな。
スピーカー 1
出てくると思うよ。
活動家。
スピーカー 2
俺たちが活動家になってるかもしれない。
スピーカー 1
AIが痛いと言ってます。
オープンAIの子の会社の前に座り込んでなんか。
スピーカー 2
あるかも。
落ち着き通る。
スピーカー 1
やだやだ。
そんな思想強くなりたくない。
思想強いなってなっちゃうよね。
スピーカー 2
思想は強いじゃん。
いやいやいや。
スピーカー 1
強くない?
スピーカー 2
柔軟に強く。
スピーカー 1
柔軟にね。
強く。
スピーカー 1
強くっていうのはしなやかにね。
固くじゃないんですよ。
スピーカー 2
そうなんだよね。
スピーカー 1
不動の不動心ですよ。不動心。
スピーカー 2
しなやかなおじさんはかわいい。
スピーカー 1
おじさんはね、まあね。
スピーカー 2
固いおじさんはダメ。
スピーカー 1
しなやかなおじさん。
おじさんはやっぱね、ぽっちゃりして柔らかくないとね。
ビールっぱいは固いけどね。
スピーカー 2
フォルムの問題ね。
スピーカー 1
つつくと固いのおじさんは。
意外と。
スピーカー 2
固いんだ。
スピーカー 1
硬っ。
筋トレしてるってこと?
内臓脂肪だ。
スピーカー 1
おじさんの出た腹はね硬いんだ意外と。
スピーカー 2
硬いんだ。
スピーカー 1
硬っ。
気持ち悪いね。
スピーカー 1
気持ち悪い。
スピーカー 2
めっちゃトレーニングしてんじゃないの?
スピーカー 1
めっちゃトレーニングしてる。
内臓脂肪ってのは硬いんですわ。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
お腹が出ててぷにぷにはしてないんです。
気を付けなきゃいけない。
スピーカー 2
おじさんに縁がないか。
スピーカー 1
おじさんに縁ないんだ。
生存期おじさんばっかだからね。
スピーカー 2
そうか。
そういう業界的な。
スピーカー 1
業界的なあれもあるかもしれない。
石を投げたらおじさんに当たる。
スピーカー 2
おじさん好きじゃないといけないね。
そんなとこ?今日は。
今日はニュースとしてはこんなとこでございますね。
スピーカー 2
いやいやいやいやいやいやいや。
スピーカー 1
今日もいっぱい喋ったね。
半分以上AIの話しなかった気がするけど。
スピーカー 2
2時間超えでございます。
とても勉強になる回だったね。
あんまりAIの話した記憶がないけど。
スピーカー 1
結構したよまた。
スピーカー 2
本質的な脱線ができたと。
スピーカー 1
よかったね。そう言っていただければ。
ありがとう。
スピーカー 1
ちょっと今日はもう長くなったんで。
お便りは。
スピーカー 2
ちょっと長いね。
スピーカー 1
ちょっと長すぎるので。
お便りがさ本当にすごくて。
スピーカー 1
ありがたいよ本当に。
スピーカー 2
2日に1回ぐらい新着くるよ。
スピーカー 1
いいね。
またお便り会をやりましょう。
お便り会やらないと消化できないね。
スピーカー 1
お便り会はお便り読むだけでなく事前に読んでおけば。
AIの話題につなげるような話の展開ができるから。
スピーカー 2
天才だね。
スピーカー 1
お便り読んで答えてくだけじゃつまんないじゃん。
AIのね。
スピーカー 2
そうだよ。
スピーカー 1
その疑問に答えたりとかちょっといいトピックを用意して。
ちゃんと1話にまとめるから。
スピーカー 2
それやろう。
腕があるから腕があるから。
あるんすか腕。
スピーカー 1
任せて任せて。
スピーカー 2
期待してますよ。
そういう。
スピーカー 2
最近だから飛んでくるようになってるからさ。
ディスコードにね。
お便りピロンですぐ見んのよ。
すぐ見ますよ。
スピーカー 1
もうお便り見逃さないです。
スピーカー 2
そこに返信つけたいぐらい。
たまに返信つけたよ渋ジョーと2人で。
スピーカー 1
届かないけどねその返信はね。
こんなの来たみたいな。
また近々お便り返信会をやりましょう。
スピーカー 2
やったよ。
スピーカー 1
という感じでございますね。
スピーカー 2
そうだね。
こんなとこかな。
スピーカー 1
イベントのお知らせだけやろっか。
子供向けのイベント。
アピールしてって。
まずそっち。
スピーカー 2
そっち行きましょう。
イベントやるのよ。
月末にね。
スピーカー 1
7月の20?
スピーカー 2
もう10日後ぐらいじゃない?
25です。
スピーカー 1
土曜日なんだっけ。
スピーカー 2
25日土曜日7月。
スピーカー 1
神谷城?
スピーカー 2
神谷城です。名古屋市。
音楽マンション。
スピーカー 2
グランドスーシュ神谷城にて。
スピーカー 1
子供向け。
親子向け。
スピーカー 2
イベントはありますね。
これ聞いてる人は親子がどんだけいるかわからない。
子供はいくつぐらいまでですか?
スピーカー 1
幼稚園から小学校って言ったっけ。
別に何歳でもいいよ。絵が描けるんだったら。
スピーカー 2
絵が描ける子ね。
下手くそでもね。
スピーカー 1
やろうとしてるのは、絵を描いてもらい、
それを画像生成で画像にし、
それを動画にしてアニメーション作ろうねみたいな体験を
1時間くらいでしようっていうワークショップをやります。
スピーカー 1
中身はGPTのイメージ2と、
あとはシーダンスの2.0かな。
TikTokの会社のね。
スピーカー 1
それを一発でアプリっぽくできるようなものを作り、
それを当日使ってもらうっていう形にしようかなと思ってます。
スピーカー 2
体験としては自分の描いた絵がアニメになるみたいな。
スピーカー 1
そう、アニメになると。
プロプトでコントロールできるような仕組みにしとこうかなと思ってんだけど、
スピーカー 1
まだ作ってないんでどうなるかわからないですけど、
技術の云々じゃなくて、
体験としてこんなんできるんだみたいな。
動いてるよ僕の絵がみたいなことができればいいなと思ってて。
スピーカー 2
その体験大事だよね。
スピーカー 1
それを動画としてお土産で持って帰っていただけるっていう状態にしとけば、
面白いかなと思ってね。
スピーカー 2
いいね。
2部制ですよこれ。
10時半から11時半。午前の部と。
スピーカー 2
13時から14時。1時間ずつやね。
スマホと描きたいキャラクターのアイディアだけ頭に入れてきてねみたいな。
スピーカー 1
あと紙はこっちで用意するから。
平和なイベントですよ。
超落ち着きAIですよこれは。
子供がいない人は参加しちゃダメですか?
スピーカー 1
大人だけ参加されてもちょっとこっちも対応が困るかなっていう。
一応ね、夏休み向けの子供のイベントだから。
親戚の子とかでもいいんだよね。
スピーカー 1
連れてきてくれればと思います。
そんなイベントやりますんでよろしくお願いしますというのと、
あとは落ち着きAIのリアルイベントを計画しておりますんで。
スピーカー 2
全くこちらね。
どうしようかしら。
スピーカー 1
何も動いてないからちょっと。
まずいまずい。
作戦会議をまたやります。
10月3日。日付は決まってるんでね。
スピーカー 2
10月3日の午後やろうっていう話だけ決まってますね。
スピーカー 1
それだけ決まってれば大丈夫。
場所も決まってます。東京近辺でやるから。
スピーカー 2
とりあえずね、なんか一回軽くズームみたいなのできるといいかしら。
スピーカー 1
軽くズーム?
スピーカー 2
ズームでなんかこう。
興味ある人。
スピーカー 2
集まれんみたいな。
スピーカー 1
そうね一回ちょっと打ち合わせ。
スピーカー 2
リアルでやろうみたいな話もあったけど。いただいてたけど。
スピーカー 1
ああそういう打ち合わせ自体も。
スピーカー 2
別にリアルもいいけど最初リモートの方がハードル低いんじゃないかな。
まあどっちでもいいよ。リアルはリアルで別に俺はいい気はするんですけどね。
現地来れない人いるだろうし。
スピーカー 1
まあそうね。
スピーカー 2
興味ある人ととりあえず。
打ち合わせってことだよね。
イベント企画打ち合わせってことね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。餃子も食べたいなでも。
スピーカー 1
餃子さんがね。
スピーカー 2
とりあえずウザウザ言っててもあかんもんね。とりあえずリアルであいましょうやって言ってくれ。
スピーカー 1
それモノマネとして合ってるかどうかわかんないけど。
わかんないわかんない。脳内変化。
スピーカー 2
まあいいんじゃない?ちょっと俺は全然OKよ。またコミュニティの方でね。いろいろと話を聞いております。
そうコミュニティでね。支部長の予定が予定次第で空いてるところでなんかズームでも入れてます。
スピーカー 1
俺空いてる日はないからさ。その開けてっていうことによって開くから。
あ、そうなんですね。
スピーカー 2
開ける日を決めると。
スピーカー 1
開ける日を決めなきゃいけない。
わかりました。
はいということでこんなところで。
コミュニティの方にね。
スピーカー 1
じっくり。今日も喋りましたな。
スピーカー 2
はー。
スピーカー 1
あー喋った。この後深掘り会話は取らなきゃいけない。ちょっとやばいな。
スピーカー 2
よし。じゃあ潔く。
スピーカー 1
終わりましょう。
はい。ということで。
スピーカー 1
なんかあったっけ?
スピーカー 2
あったよ。今回は速報会なので。
スピーカー 1
そうだー。もう頭が回っていないです。
あれ?なんか。
スピーカー 2
80何回だけど毎回こう新鮮なフレッシュな。
スピーカー 1
初めて。もう初めましてから始まるもんね。
自己紹介から始まるからね。
あの支部長と申します。
スピーカー 1
カレンと申します。よろしくお願いします。
スピーカー 2
自己紹介からじゃないけどさ。
スピーカー 1
毎日初めての感覚で。はい。
というわけで今回は速報会ということで。
1週間のトピックをバーッと繰り返させていただきましたけども。
普段は金曜日の方が深掘り会として一つのテーマについて深掘りするという会もやっておりますので。
こちらも是非とも併せて聞いていただければなと思いますと。
この番組のハッシュタグはシャープ落ち着きAIひらがなで落ち着きアルファベットでAIです。
スピーカー 2
番組のご感想はXなどSNSでハッシュタグ付きで書き込んでください。
今回の話良かったな落ち着いたなという人はアップルスポティファイで星5レビュー。
スピーカー 1
よろしくお願いします。どんどんレビュー増えてるよ。ありがとね。
スピーカー 2
お願いいたします。あとTikTokインスタグラムも始めましたのでフォローお願いいたします。
スピーカー 1
動画がバンバンカネリング上げてくれてるよ。
すごいね。YouTubeもお願いいたします。
スピーカー 2
それではまた1週間落ち着いて過ごしていきましょう。
さようなら。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
90分以内に収めようぜって言ってた時期が懐かしいな本当に。
スピーカー 2
いやもうほとばしるセッションだと思う。
スピーカー 1
サクサクいきましょう。
ありがとうございます本当に。
ありがとう。
スピーカー 2
こちらこそ。ニュースも多かったしね。
スピーカー 1
そうね今日8件用意しちゃったからね。
今日は熱かったからねすごいねAIが。
もうちょっとねもっと有名になってもいい番組だと思うよ。
スピーカー 2
この間もなんかで書いたけどこの間イベントだったじゃん。
死に座った。
スピーカー 1
イベント終わってからさもうそれから帰ってきてから撮ってたじゃん。
お互いにこんなに命削ってさ毎週毎週撮ってるさポッドキャストそんなないんじゃないのっていうぐらいの自負があるじゃん俺たち。
スピーカー 1
いやそうよ先週きつかったちょっと俺もさすがにきつかったよ。
火曜日が眠いと思いながら生活費用が出てきたと思って。
スピーカー 2
あかんか。
スピーカー 1
早いのよかったな。
スピーカー 2
もっと周りの人に教えてあげてくれると嬉しいです。
なんかすごい必死でポッドキャストやってる人たちがいるよって。
全部聞いてもらわなくていいんでね。
もう最初の5分でいいから聞いてみてって。
フットインザードアで沼にはめてあげてください。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
じゃあお疲れ。
スピーカー 1
休憩。
スピーカー 2
休憩しちゃおうちょっとだけ。
停止。
スピーカー 1
ちゃんと停止できるかな。
すごい今日はねパパッと停止できました。
一旦これも停止して録音も停止して。