2026-03-01 41:07

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AI/SNS/ガジェット

[X] 有料パートナーシップ表示の心理的デメリット

[X] 新機能:広告ラベルおよびAI生成ラベルの実装

[AquaVoice] AI音声入力のスマホ版リリースと現状

【告知】プレキャン情報とイヤホンレビューの予定

[KT] 今回のトークテーマとAIブラウザの活用

[Comet] Perplexity(パープレキシティ)関連ブラウザの真価

[Comet] ボイスモードの活用と一時的な切断

[Comet] ブラウザ自動操作(オートパイロット)の利便性

[Comet] 常駐型AIボイスアシスタントとしての使い勝手

[X] 投稿画面における「PRラベル」の実装詳細

[X] 旗アイコンから設定する「有料プロモーション開示」

[X] 「有料プロモーション」と「AIで生成」ラベルの仕様

[X] ステマ規制と#PRラベル、プラットフォーム標準機能の比較

【考察】「有料パートナーシップ」表記が与える印象とリテラシー

【解説】無償提供品における有料プロモーション表記の妥当性

[X] ブラウザ版先行実装とiOS版の反映状況

[AquaVoice] 音声入力AIの競合比較(Speakly, Typeless)

[AquaVoice] スマホ版リリースの背景とインフルエンサー先行公開

[AquaVoice] 初期ユーザーとしての不満点とUI/UXの課題

【本音】「ご視聴ありがとうございました」誤認識への怒り

[Nano Banana 2] 最新画像生成モデルのリリースと速度

[GenSpark] Nano Banana 2の実装状況と無制限利用

[GenSpark] 20種以上のAIエージェント機能一覧(AIスライド、AI画像、AI動画等)

【比較】プロンプトエンジニアリング不要の専用窓口型UI

[GenSpark] 搭載モデル一覧(FLUX.1, Recraft V3, Ideogram 2等)

[GenSpark] 動画生成モデル(Kling V3, V2.6)の詳細スペック

【TIPS】画像参照型(Image-to-Video)モデルの判別方法

[GenSpark] 1000クレジット付与の招待特典と有料プランの仕組み

[OpenClaw] PC操作をAIに委ねる自律型エージェントの衝撃

[SwitchBot] OpenClaw採用の「SwitchBot AI ハブ」発表

[SwitchBot] 2026年実装予定のLINE/Discord連携と家電操作

【考察】行動予測による「先回り自動化」の利便性と恐怖

【検証】OpenClaw利用におけるAPIキーと一般ユーザーのハードル

[SwitchBot AI Hub] 公式サイトでの販売状況と最新アプデ予定

[Claude Code] Google Project IDXからの乗り換え検討

[ElevenLabs] サブスクリプション整理とコスト管理

[Fish Audio] ボイスクローン自作によるコストカット戦略

【レビュー】TRN Dolphin イルカを冠した最新イヤホンの実力

【裏話】TRN Dolphin 世界最速級レビューの舞台裏

[TRN VX-Pro+] 過去のプレキャン実績とXでの展開

【運用】プレキャン当選者選定ツールの重要性とAPI制限

【本音】プレキャンにおける「目視フィルタリング」の真実

[Comet] ブラウザサイドバーでのアナリティクス分析活用術

【YouTube分析】インプレッションクリック率と視聴時間の相関

【ABテスト】サムネイル3枚比較による最適化手法

[Premiere Pro] AIアシスタントによる動画編集トラブル解決

[COZOY D1] 圧倒的デザイン美を誇る低価格イヤホンの紹介

【結び】聞くまとめを活用した情報収集の提案


■AIテクノロジーの進化とSNSの変革:X(旧Twitter)の新機能

今回のセッションでは、まずXに実装された新たなラベリング機能について深く考察します。投稿画面に追加された「旗アイコン」から、「有料プロモーションを開示」および「AIで生成」のラベルが設定可能になりました。

・有料プロモーション開示: オンにすると「有料パートナーシップ」と表示されます。これはステマ規制への対応として重要ですが、無償提供であってもこのラベルを適用すべきかという議論、および「お金をもらっている」と誤解されるユーザーリテラシーの問題など、発信者側の苦悩が浮き彫りになっています。

・AIで生成: 他プラットフォームに追従する形で実装。AIコンテンツに対する透明性を確保するための機能です。


■次世代AIツール群の実践的活用

多種多様なAIサービスが乱立する中、特に注目すべきツール群の利便性と課題を整理しました。

・AquaVoice: 元祖AI音声入力。スマホ対応が開始されましたが、誤認識時に「ご視聴ありがとうございました」と勝手に入力される致命的なUXの欠陥について、実体験に基づいた辛辣な評価を下しています。

・GenSpark: 複数のAIモデル(FLUX.1、Recraft V3、Kling V3等)を一つのサブスクで利用できる「AIのデパート」的存在。特に最新の画像生成モデルNano Banana 2が実装され、Proユーザーは無制限に利用可能です。

・Comet: Perplexity系のAIブラウザ。サイドバーに常駐し、表示中のページ(YouTubeアナリティクス等)を即座に分析したり、音声でPC操作の疑問(Premiere Proの設定等)を解決できる「秘書」としての役割を果たします。


■スマートホームの未来:SwitchBot × OpenClaw

「PCや家電をAIが勝手に操作する」時代の幕開けです。

・SwitchBot AI ハブ: 自律型AIエージェントOpenClawを搭載。ユーザーの生活習慣を学習し、「金曜の夜だから映画の準備をする」といった先回りの自動化を実現します。

・セキュリティの懸念: 外部からのハッキングリスクや、カメラによる行動監視に対する恐怖心と、圧倒的な利便性のトレードオフについて議論しています。また、APIキーの設定など一般ユーザーには依然として高いハードルが存在します。


■オーディオレビューとコミュニティ還元

・TRN Dolphin: 「深海シリーズ」の最新作。72分に及ぶ詳細レビュー動画を公開。TRN Conchとの比較や、有線イヤホンの無線化運用など、マニア納得の検証を行っています。

・プレキャン(プレゼントキャンペーン): TRNオーディオ協力のもと、Xでのキャンペーンを計画中。当選者選定における「懸賞垢の排除」や「目視フィルタリング」の重要性など、主催者側のリアルな運営論を展開。

・COZOY D1: 初めて提供を受けたメーカーの製品。3,000円前後という低価格ながら、紫と青のグラデーションが美しい筐体デザインを高く評価。


■動画編集とAIの融合

GoogleのAntigravityからClaude Codeへの移行検討、Premiere Proの作業中にAIへ音声質問するワークフローなど、クリエイターがAIをいかに「道具」として使い倒すかの具体例を提示しています。


感想

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サマリー

今回のエピソードでは、AIとスマートホームの最新動向、SNSの機能変更、そしてオーディオ製品のレビューについて詳しく解説しています。まず、X(旧Twitter)に導入された「有料パートナーシップ」と「AIで生成」のラベル表示機能について、その意図やユーザーへの影響、発信者の苦悩などを考察します。次に、AI音声入力サービスAquaVoiceのスマホ版リリースとその使い勝手、特に誤認識時の不満点について語られます。さらに、複数のAIモデルを統合利用できるGenSparkや、Perplexity系のAIブラウザCometの実践的な活用法が紹介され、Cometのボイスモードや自動操作機能の利便性が強調されます。 スマートホーム分野では、SwitchBotが自律型AIエージェントOpenCrawを採用した「SwitchBot AI ハブ」を発表し、AIによる家電操作の未来像が描かれますが、同時にプライバシーやセキュリティへの懸念も提起されます。オーディオ関連では、TRN Dolphinイヤホンの詳細レビューと、それに伴うプレゼントキャンペーンの開催予定について触れられ、キャンペーン運営の裏側や当選者選定の難しさも明かされます。また、低価格ながらデザイン性の高いCOZOY D1イヤホンも紹介されます。動画編集におけるAIアシスタントの活用や、サブスクリプションの見直し、ボイスクローン技術によるコスト削減戦略なども話題に上り、AI技術が多岐にわたる分野でどのように活用され、私たちの生活に影響を与えているかが示唆されています。

00:00
マジなめんなよって思う。マジでなめんなよって思う。
すごいけど怖くない?
カメラから学習とかっていう話もあったよね。
ユーザーの会話や行動履歴をローカル保存し、生活習慣を学習。
金曜夜に自動でゲームPCブライトをオンにするなど、先回りの自動化も可能です。
TRNドルフィンっていう動画。70分の動画です。分析してみて。
公開後1600回再生。総再生時間164時間。チャンネル登録。
AIのサービスがこのJames Parkっていうサービス内でまとめて使えます。
AI慣れてない人がいきなりこれに手を出すとは思えないんだけど、そういう人にこそおすすめ。
Xの新機能:広告とAI生成ラベルの実装
有料パートナーシップって書かれてるから、
お金こいつもらってやってんだと思う人たちだっているじゃん。
っていうのがデメリットとか。
Xに新機能として広告ラベル表示、そしてAIで生成ラベル表示、こちらが追加されました。
その他、AIの音声入力サービスAquaVoiceがスマホ対応開始というところで、
こちら2点に関しては以前から触れていたところ、
こちらの回収という形で話をしようと思います。
そしてもう一点後半ではプレキャンのお知らせ、そしてイヤホン関連のレビューとか、
ちょっと控えてるものとか含めて話をしようと思います。
KTです。今回は今冒頭で触れた内容プラス、もう一点ちょっと試したいというか、
毎回やろうと思って何かタイミングがなかったんだけど、
ブラウザのCometってわかるでしょうか?
パープレキシティのAIブラウザ。
ちょっと黙って。
AIブラウザのCometっていうのがあって、
これもうずっと俺使ってるんだけどなんだかんだ。
なんかあんまり役に立たないなと思ったんだけど、
要は今となっては割とあるかもしれないけど、
ブラウザが自動で動いて、例えば買い物とかもしてくれるみたいなやつ。
これは有料プランじゃなきゃ使えなくて、
最初にこのCometがリリースされた直後に試して、
暴走しそうだったし、課金はしないかなってとこで、
無料で使ってるんだけど、
割とこれめっちゃ使い勝手良くて、
ここのさっき声入ったと思うけど、ボイスモードっていうのがあって、
これずっと常駐させといて、
結構質問するときとか役に立ってる感じなので、
ちょっとわからないことあったらこれに質問しながら、
ちょっと進めようと思います。
常駐させておくとさっきみたいに話入ってきちゃうので、
今一回止めました。
まずXの話題。
これ何回か前、前回だけか触れたやつでまさしく、
Xの投稿の時に、
例えばYouTubeとかTikTokとかInstagramとかにもある、
この投稿はPR投稿ですって分かるようにする機能が、
投稿画面に備わりました。
Xでツイートはしたんだけど、
投稿画面の下のところに色々アイコン並んでると思います。
画像とかGIFアニメとか絵文字とかそういうやつ。
そこに旗、フラッグ、旗のアイコンがあって、
これをタップすることによって設定ができます。
その旗をタップすると出てくるのが、
有料プロモーションを開示。
もう一点がAIで生成。
この2点のラベルの追加ができるようになっています。
ON、OFFっていう感じ。
ボタンになってます。
一応説明そのまま読んでみると、
有料プロモーションを開示に関しては、
このポストがブランドまたはビジネスの宣伝であることを
他のユーザーに知らせます。
詳細はこちらとして細かに書かれてるんだけど、
これは俺もめちゃくちゃ詳しいわけじゃないからあれだけど、
他とか難しいよね。
ちゃんとつけた方がもちろんいいんだろうけど、
現時点では必須ってことには多分なってないというか、
案内されてないのかな。分かんないけど。
例えばシャープPRとかシャープアドとか、
確率に広告っていうことが分かれば、
例えばステマ的なそういうところには
該当しないからっていう意味では問題ないんだけど、
これつける方が色々分かりやすかったり、
これをONにすることによっての
メリット・デメリットそれぞれあると思うので、
どうなのかな、どうなのかなっていうか、
ちょっと考えるところもあるかなっていう感じではあります。
例えば有料プロモーションを開示っていうのを押すと、
ONにすると、実際のツイート側に表示される
表記としては有料パートナーシップっていう表記になります。
有料パートナーシップっていう響きからして、
例えばこれもリテラシー低い高いとか、
知識あるないとかのレベルで考えたときに、
例えばね、俺とかも無償で商品とかを
製品提供してもらったりしてるじゃん。
じゃあこれは無料だから、
この有料パートナーシップには該当しないよねとか、
いや、該当するでしょとかっていうそういう論争が上がったり、
そもそもそんな発想すらない人たちもいる世界なわけじゃん。
特にXなんて。
っていうところで逆にね、
例えば有料パートナーシップって書かれてるから、
お金こいつもらってやってんだと思う人たちだっているじゃん。
っていうのがデメリットとか、
なんかなかなか難しそうだなって感じがあります。
説明的になっちゃうけど、
ごく普通に考えたよ、
有料パートナーシップっていうのは別に、
無償で製品提供を受けたとしても、
有料パートナーシップっていうのをつけるのが普通だと思います。
これは俺自身の知識プラスAIに確認したりとかもしてもそうだったんだけど、
これをここで違和感を感じる人もいると思うから、
要はそういうこと。
人によって捉え方が違うから。
別に無償でもらってるからどうこうってわけじゃないんだけど、
そこに別でお金が発生してるって思われて、
マイナスな面もあったりするじゃん。
そういうふうに捉える人たちもいるだろうし。
で、真逆に、
ああそうなんだって思って、
例えば、
じゃあ有償でお願いしようかなって、
確立な形で、
その有料パートナーシップでちゃんとつけてくれることを
プラスに思う人たちもいるだろうし、
いろんな側面でね。
そう。
っていうところがいろいろあるなってちょっと思いました。
で、もう一点、
AIで生成に関しては、
これも各プラットフォームどんどん追加していってたものなので、
ここに関してはXが、
この広告プロモーションに関しても、
AIに関しても両方ともちょっと出遅れてる感があるかなっていうところで、
ようやく整備されたのかなっていうところになります。
これは個人的な観測だと、
パソコンのブラウザ版で確認が取れました。
iOSはX最新アプリとしても、
多分表示されてなかった。
とはいえ、
これはユーザー間で使える使えないとかが、
いつも通り、
新機能が発表されました、
実装完了しましたって言っても、
反映されない人もいたりするケースもあるので、
まあこれは試しに見てみてください。
AquaVoiceスマホ版リリースとAI音声入力の現状
くらいの感じになるかと思います。
続いて、以前から触れている
AIの音声入力サービス、
AquaVoice。
ここ数ヶ月でものすごい勢いで、
音声入力AI、
展開して新しいものが出てきて、
例えば、ジェンスパークのスピークリーとか、
なんか怪しいみたいな疑惑も上がって、
そういう話を俺もしちゃったけど、
そんなこともないみたいな話もあって、
タイプレスってものとか、
その他にもいくつか、
最近話題が上がってきています。
他のもの試そうかなって、
ちょっと手が止まっているところであるんだけど、
そんな中、元祖のAI音声入力サービスとして、
もう普通に有名なAquaVoice、
こちらが、
先月にスマホ版をリリースするっていう風に
発表がありました。
3月って出て、
おそらくタイプレスが急速に話題になったところで、
タイプレスっていうサービスは、
スマホも最初から対応していたので、
そこの状況を受けて、
急ぎで慌てて発表だけ先にしたんじゃないかなって、
個人的には思っていました。
もともと内部的に進めてたのあったのかもしれないけど、
とりあえずタイプレスに一気にユーザー持っていかれる可能性があるから、
たぶん本当にタイプレスが話題になった直後ぐらいに発表したので、
2月5日か、2月5日に発表して、
3月1日つって、
遅れることなく3月1日とはいえ、
一応一般公開ではなく、
一部のユーザーたちに公開したってことかな。
俺は案内とかも何も届いてないから、
本当にインフルエンサー的な人たちだけなのかね。
いや、ていうかさ、
別に俺、拡散力とかあるわけじゃないから、
こういう言い方すんのはあれだけど、
俺結構初期から使ってる感で、
2025年の5月から使ってる、
5月の頭から使ってる人って結構限られてるよ。
本当にAI界隈の有名な人、
AI界隈のめちゃくちゃ有名な人、
頭に名前浮かぶ人とかもいるけど、
その人たちの方が圧倒的に遅かったので、
使い始めたのは。
結構早くから使い始めて、
初期はね、結構公式からのコンタクトがあったの。
ただ俺、赤ボイス気に食わないからさ、
ごちゃごちゃ言ってたせいか。
結構DM何回かもらったりしたこともあったんだけど、
でもなんかさ、だから、
先行使わせてくれよって思うんだけど、
もしかして言ったら使わせてくれてするかもしれないけど。
はい、まぁみたいなとこです。
と言いながら俺はもう赤ボイスやめようとしてるとこだからね。
まぁそのまま使えるなら試してみてって思うけど、
なんかね、
この最近の新しいサービスで無料で使えるものもあるし、
なんか今日見たのだと、
重量課金制みたいなの見かけて。
本当に今日のツイートなのかな?
分からんけど。
それ見たら結局重量課金だったらあれかな?
って思いつつ、
他の選択肢もあるなっていうところで、
っていうとこです。
赤ボイスはね、やっぱね、
過去2,3回最近でも話したと思うけど、
とにかくね、いらつく。
めっちゃいらつく。
本当にね、
あのー、
なんかちゃんと判別できなかった時に、
ごまかし感のようにご視聴ありがとうございましたとかさ、
マジ舐めんなよって思う。
マジで舐めんなよって思う。
でね、なんかね、
同じことはやっぱり起きてるんだなっていうね、
X状を見たら思った瞬間があったの。
あんまりね、
わざわざ調べてないからさ、
赤ボイスへの不満って目にすることがなかったんだけど、
ある時なんかたまたま目に入ってきて、
俺が言ってるまんま、
なんかさ、長文をね、
入力しようと思って喋ってて、
その入力状態にしたら、
最終的にちゃんと入力されなかったとか、
全部パーンなったみたいな話とかあって、
そこにリプ送ってる人がいて、
なんかそういうところも考慮して、
単文ずつやってますっていう人がいたの。
いやいやいやいやって。
それは違う。
それは違うんだ。
コマ切れにやったら、
入力されずにご視聴ありがとうございましたって、
ちょこちょこ出てくるだけの話だから。
って言うほどちょこちょこ出てくるか知らんよ。
俺も基本は長くやってるから。
ただ過去の経験上、
短くしたところでそういう問題が起きちゃうから、
その入力されなかったり。
で、イライラが何回も繰り返されるの嫌だから、
俺も長々とやってんの。
あんま長く話しすぎちゃうと、
それも問題なんだけど。
はい、みたいなそんな状況で。
とにかくイラつく。
便利なのは便利で、
もう手放せないのは確かなんだけど。
これあれだね。
iOS版でどうなのかだね。
内部的な処理とかが同じなんだったら、
同じようにイライラするんだったら、
それはもうありえないわ。
スマホでまでそんなことされたら、
それこそスマホ叩き壊してしまいかねないから、
ちょっとあんま使いたくないな。
みたいなとこです。
はい。
GenSparkと最新AIモデル:Nano Banana 2
あとはAI関連だと、
ちょっと頭に浮かんだものと目に入ったもので言うと、
ちょっとあれか。
ちょっとボイスモードも起動しながらにするか。
ちょっと余計なこと喋り始めるかもしれないけど。
ナノバナナツーがリリースされました。
ナノバナナツーは多分生成速度が速いとかだっけ。
軽く試したけど、
別にまあどうでもいいかなぐらいでした。
俺は。
で、今日ちょっと試した。
なんかあとはあれか。
日本語の入力に長けているみたいな。
日本語の入力というか、
日本語の表記出力に長けているみたいなのを
見かけたような気がしたけどどうだろう。
まあぶっちゃけにあんま試していない。
ナノバナナツーでもあれか。
例えばジェンスパーク。
ジェンスパークでも使えるようになってたっけな。
ジェンスパークでさ、
ナノバナナツーってもう使えるようになってる?
ナノバナナツーはすでに
ゲンスパークで利用可能になっていて、
AI画像エージェントとして誰でも使えるようです。
プラスやプロユーザーは無制限に使えるとのこと。
つまりゲンスパークでも対応済みで。
OK。OK。
今、ジェンスパーク側確認してみたところ、
ジェンスパーク一応説明すると、
いろんなAIのサービスが
このジェンスパークというサービス内でまとめて使えます。
例えば、たぶんね、
AIに慣れてない人は、
AIに慣れてない人がいきなりこれに手を出すとは思えないんだけど、
でもそういう人にこそおすすめ。
せっかくだからざっくり説明します。
まずね、例えば一覧でも何ができるか、
この種類並んでんの。
例えば、
スーパーエージェント、
AIスライド、
AIシート、
AIデザイナー、
AIデベロッパー、
AIドキュメント、
全部読むか。
フォトジーニアス、
クリップジーニアス、
AIポッドキャスト、
AI動画、
AI画像、
AIチャット、
AIオーディオ、
AI音楽、
ディープリサーチ、
ダウンロードエージェント、
通話代行、
ファクトチェック、
受信トレイ、
AI会議メモ、
翻訳。
これだけ見るとさ、
なんかさ、
いっぱいあって、
分からないは分からないんだけど、
でも全くAIのこと
分かんない人からすると、
ちゃんと名称が付いてるから、
何をするときには
これを使おうかなとかさ、
あ、この名称気になるなって
いうので
使いやすいんじゃないかと
思います。
これがAIに慣れてる人、
ある程度慣れてる人だとさ、
普通にさ、
もうそのチャット用の画面、
チャット用の窓から
いろいろ処理させたいことを
振り分けるような感じで
指示を出すとか、
そんな感じになるじゃん、
プロンプトで。
でもそれがね、
明確に分けられてるのは
使いやすいんじゃないかな
と思います。
ただまあ個人的にはね、
なんかまあ
使うもの限られてるし、
なんかずらずら並んでるのが
だるいなみたいな、
ちょっとUI UXは
ちょっと微妙なところ
あるんだけど、
まあとにかく
そんな感じになってます。
で、今実際に
James Park AI画像っていう
画像生成用の
AIのページに
今来ています。
そういう機能に特化したもの。
で、画面のほうで見てみると、
モデルの選択っていうのがあって、
ここにナノバナナプロだとか、
ナノバナナ2とか、
他並んでるものを見ると、
バイトダウンスの
SeaDream V5 Lite
Flux2, Flux2 Pro
Z Image Turbo
GPT Image 1.5
React V3
なんて読むんだ、
Ideogram V3
クエンイメージ
リクーラフト
クラリティアップスケール
ブリアバックグラウンドリムーバー
テキストリムーバル
聞いたこともないのもあるけど、
まあこんな感じで
ずらっと並んでて、
どのモデルを使って
生成するかっていうのが、
あのちょっとね、
簡単に説明も書いてくれてるから、
ここら辺はいいかも。
まあとはいえな、
今だったらナノバナナを使うけど、
プロか2か。
今だからね、
新機能として、
まあナノバナナ2が
使えるようになったから
ってことだと思うけど、
DEFOがもうナノバナナ2
になってから、
だから、
昨日から今日あたり
使ってたのはもう、
これを使ったのね。
無意識にじゃあナノバナナ2が
使ってたってことになる
かもしれないです。
そう、で、
なんかもうちょっと説明すると
せっかくなので。
あのね、
AIの動画生成とかいくと、
よりさっきのね、
細分化されて
モデルがあるっていうのが、
なんていうのかな、
使いやすいというか、
ああこういうことで
やりたいんだけど、
どうしようかなって、
動画生成のサービスなんて
山ほどあるじゃん。
個別で加入なんて
したらきりないじゃん。
っていう時にね、
まさしくなんだね。
最近特に、
あのよく見かける
話題になってるものだとさ、
えーと、
例えばクリングとかって、
まあ昔から話題であるけど、
最近さらにまた話題
上がってると思うのは、
クリングに関してもね、
クリングV3、
V2.6、
モーションコントロール、
そしてクリングO3、
イメージトゥビデオ、
これは画像から
動画に変換するやつです。
そしてクリングO3、
リファレンストゥビデオ、
リファレンストゥビデオ、
これも画像からビデオへの
生成のみをサポートする。
1枚から7枚の参照画像による
スタイルガイド、
3から15秒、
16対9、
720pとか、
このね、説明をね、
ちゃんと書いてくれてある。
そのモデル選択の画面で
結構細かく。
だから、
例えばね、
もうね、
画像とかからしか
生成ができないモデルに関しても、
はっきりとね、
色を変えて注釈入れてくれたの。
ここが分かりやすい。
分かるでしょうか。
単純にテキストのプロンプトから
例えば動画を生成するのか、
画像からやりたいのかってあるじゃん。
その時に、
画像とかからじゃないと
できないものは注釈で、
オレンジ色の注釈入れてくれてあるから
パッと見で分かりやすい。
それ以外はテキストから
いけるんだなとか。
ちゃんとね、
もうね、
シンプルに条件、
最低で何秒か作れるとか、
比率とか解像度とかも書いてあるから、
分かりやすい。
チャットの画面でさ、
ここのチャットの画面で聞けば
教えてはくれるけど、
そうだから今この中だと、
多分ね、
4Kで書き出せるものって言うと、
ジェミニのベオ3.1系のものしかない
みたいなのも、
ちょっとこう見れば分かるみたいな感じ。
そうだから、
そういう意味ではね、
なんかまあ、
めちゃめちゃ使いやすい。
で、
有料プランだと一応、
リンクも貼っておくので、
これは。
そっから行くと、
クレジットもらえます。
1000クレジット付与かな。
招待した側の俺側にも入ってくるんだけど、
上限はあるんだけど。
そうだからこれはね、
そういう意味で、
その1000クレジットで試せるので。
で、
有料プランの、
俺は年払いで入ったんだけど、
割引の時に。
それ入ると、
月どんぐらいだろうね金額。
ちょっとはっきり分からんな。
まあ20ドルとか30ドル。
30ドルとかかな。
20、30ドルぐらいだと思うんだけど。
それやると1万クレジットもらえて、
それが月で使える。
で、
先月ほとんど使わないまま終わっちゃったな。
動画を作っていくとガツガツ減ってっちゃうのはあるけど、
画像生成に関しては無制限で作れるので、
このクレジットは減らないです。
高解像度のものを作らない限りは。
ナノバナナプロも、
ナノバナナ2も無制限に使える。
すごくない?
多分ね一応期限が切られてたけど。
2026年12月31日前だったかな。
ちょっと覚えてないけど。
そう、まあまあそんな感じになっています。
そこでナノバナナ2は使ったから、
まあでもあんまピントは来てないかな俺は。
Xとか見れば色々増えてる人いると思うので。
俺がそこまで細かく言うあれもないだろうし。
はい、その他ね、ちょっとね、
スマートホームの未来:SwitchBot AI ハブとOpenCraw
今画面で見てないから記憶で話しつつ
分かんないことはコメントに聞こうと思うけど、
オープンクローって結構話題になってたと思います。
俺も実際に触ってはないからあれだけど、
ざっくり言うとPCを、
PCを○○AIに操作させちゃうみたいに
思ってください。
だから逆に乗っ取りみたいなことが起きてしまいやすい。
例えばそのオープンクローを、
そのパソコン自体を発見外部化されちゃえば、
それでいじられ放題になっちゃうじゃん。
とかそういう危険性も伴う中、
でも便利だよねっていう話があって、
そこに対して、
有名どころで言うとスイッチボット。
アレクサとかに指示出してさ、
コンセントのスイッチ入れたいとか
オフにしたいとかさ、色々できる。
スイッチボットってあると思います。
アマゾンなんかでもアレクサとセットで売られてたっけ?
なんとなくわかるかな。
使ってる人はわかると思うけど。
そこのスイッチボットがオープンクローを導入というか、
それを使った製品を出すって意味合いでいいのかね。
みたいなことを言って、
いやいや大丈夫なのっていう感じの話じゃん。
さっきの話考えると。
要はね、例えばね。
スイッチボットとかでさ、
ドアの鍵かけたりとかそういうのもあったりするじゃん。
明確に俺そんないっぱい製品持ってないから
わかんないから多分あると思うんだけど。
要はそこがね、さっきのオープンクロー経由だから
ハッキングされちゃって
ドアとか勝手に解除されちゃったりさ、
それこそさ、カメラとかで監視されちゃったりとか
起きても怖いんじゃないかみたいな話を知ったんだけど。
多分ね、俺ちゃんとニュース追ってないけど。
あの、なんていうのかね。
一応その制限のある中で
環境で動かすみたいな形を取るから
そういう機器がないってことなのかね。
どうなの?調べて。
もう少し具体的に知りたい内容を教えてください。
例えば、どの機器やサービスについて
安全性を調べたいのかなど。
いや、オープンクロー。
スイッチボットがオープンクローを採用して
製品展開をするって話。
そこの詳細を教えて。
スイッチボットは
2026年2月末のアップデートで
スマートホームハブ
スイッチボットAIハブに
オープンソースの自律型AIエージェント
オープンクローを採用しています。
これにより
LINEやディスポードなど
50以上のチャットアプリから
自然な会話で
家電操作やタスク実行が可能になります。
寝る準備といった曖昧な指示にも対応し
照明、カーテン、エアコンなど
複数のデバイスを連動操作
さらにAppleホームやGoogleホーム
Alexa、ホームアシスタントなど
異なるスマートホーム基盤も
横断して操作できます。
AIハブは
ユーザーの会話や行動履歴を
ローカル保存し
生活習慣を学習
金曜夜に自動で
ゲームPCブライトをオンにするなど
先回りの自動化も可能です。
ローカル顔認識や物体識別
最大16TBの外付けHDD対応など
プライバシーや拡張性にも
配慮しています。
オープンプロの利用には
ユーザーがLLMのAPIキーを
用意する必要があり
API利用量はユーザー負担となります。
例えば
毎週金曜日のこの時間になったら
この人は
必ず映画を見るなっていう
そこを把握した上で
例えば
映画を見るときの
別の設定として
映画を見ようとしたときに
正面を落として
このライト
例えば
ブルーのライトをつけるとか
そういうルール
環境を整えてみる人が
いたとするじゃん
例えばそういうのが
再現
自動で先回りして
やってくれるとか
そういうことなんじゃないかな
と思います
すごいけど怖くない?
で、カメラとかもさ
そこのカメラから学習とか
っていう話もあったよね
行動
そうした行動予測や
環境整備は
スマートホームや
AIアシスタントの機能として
実際に存在します
例えば
時間帯に合わせて
照明を変えたり
よく見るコンテンツを
提案したりします
いやいや
なんかそんなシンプルなことじゃなくて
オープンクローだからこそ
っていうのがあるわけでしょ
その学習した上で
っていうところ
APIキーをユーザーが
用意する必要がある
って言ったよね
ってことはやっぱり
一般ユーザーには
ちょっとハードルは高いのか
オープンクローは
オープンソースの
ドアや
通常管理システムで
APIキーの管理などが
必要なので
一般ユーザーには
ややハードルが高い
ちょっと待って待って
スイッチボットと
オープンクローの件だよ
分かってる話
オープンクローは
オープンソースの
スマートホーム制御ツールで
スイッチボットなどの
デバイスを操作する際
ユーザーが
APIキーを用意して
それほんと
ちゃんと調べ直して
APIキー絶対必要?
だってそれじゃさ
一般ユーザー
使えないじゃん
APIキーなんて
APIキーが何かする
一般ユーザー知らないよ
そもそもそういう人は
対象にしてないってこと?
スイッチボットの
APIか知らんけど
オープンクローを
オープンクローをさ
スイッチボットで
使う時に
APIキーが必要って
言ったじゃん
それほんと?
スイッチボット側の
APIを使うには
アプリから取得する
トークンが必要で
オープンクロー側も
APIキーや
OAuthなども
ちょっとよくわからんな
ちょっと当てにならないので
気になる人は
調べてください
どっちにしても
そういうものが
もう始まってんのかね
え?
発売したんだっけ?
対象の製品が
発売したんだっけ?
あ、販売されてるんだ
そうなんだ
何が販売されてんの
対象製品って
スイッチボットAIハブ
という製品が
既に販売されていて
え、わからん
英語の発音じゃ
ちょっとそれ
製品のページ開いて
スイッチボットが
最近発表した
対象製品が
ページ開けないんだっけか
スイッチボットの製品には
例えば
スマートリモデル
じゃあもういいや
はい、まあそんな感じです
AIツールのサブスク見直しとボイスクローン戦略
その他にもね
結構チラホラとか
あとはさ
最近さ
俺がもう
バイブコーディングに
使っている
Googleの
アンチグラビティ
ってものを
ずっと使ってる中さ
まあなんか
うまくいかないこととかも
それはあるわけよ
こっち側の知識とか
やり方が悪いことも
もちろんあるんだろうけど
そんな中
ひたすらね
クロードコード
クロードコード
とか
なんかいろいろ
上がってきちゃって
ちょっとね
クロード
クロードかな
と思ってんだよな
なんか余計なさ
サブスクエア系の
を解約して
その分を
充当する
みたいな感じで
クロード
試してみようかな
どうかな
今契約しても
使ってないのにね
ひたすら
最低プランで
一応払い続けてるのが
イレブンラボ
イレブンラボ
使うこともないだろうかな
しかも最低のやつでさ
ちょっと安めなんだけど
5ドルとか7ドルだか
なんかなんとなく
それを維持してるだけで
中の機能が見られなくなるのも
困るなと思って
だけで
何も絶対使わないの
より
俺が求めている機能に関しては
もう一個上位プランじゃないと
使えないんだよね
かといって
あげることはないだろうし
みたいな感じ
それを解約したら
7ドルとして
他に
解約するとしたら
最近この前
触れた
試してるつったさ
ボイスボックスっていう
ローカルの
ボイスクローンのやつ
ちょっとまだ
ちゃんとできてないんだけど
それが整えば
PCオーディオを
解約
解約はしなくていいか
あれ
大丈夫かな
止まってないかな
今一瞬音声が
入ってなかったかもしれない
ごめんなさい
えっと
PCオーディオ
ボイスクローンのサービス
それが
いくらだっけ
あれ
15ドルとかだっけか
それも解約して
あと
アクアボイスが
9ドルぐらいだか
それも解約した
その3つ解約したら
ちょうど
オークロードぐらい
使えるかね
ちょっとはっきり
料金対象分かってないけど
なんか
あの
高いプランしないと
使えないものとかも
あったりするわけだもんね
ちょっと調べてみよう
そこら辺
なんかそっちでさ
クロードコワークだか
なんだか
めっちゃ良さそうだね
俺知識ないけど
この系に関した
多分ね
ごくごく一般の人たちが
AIに指示して
もろもろ処理をさせる
みたいなのに
良さそうなやつだったような
気がする
PCのなんか
いじってくれるだけか
違うっけ
なんかファイルとかさ
このファイルまとめて
みたいな指示ができたりとか
でもなぁ
なんか
そういう系のもの
俺全く別の
なんかのサービスで
使おうとしたんだけど
名前忘れちゃった
スカイワークじゃなくて
同じようなね
PCの中を触らせて
多分
ファイル名の一括変更とか
なんかファイルを移動したりとか
できんのかな
なんかでも
それ触ろうとしてもね
実際なんかやらせることが
何もないなと思って
止まっちゃったんだよな
なんか
いちいちひねり出したないと
やらせることがないんじゃ
意味ないじゃん
でもちょっと一回
考えてみよう
はい
まぁなんかその辺りは
まぁいろいろ試したら
また話はしていこうと思うので
えー
関連も
まぁ別にめちゃくちゃ
詳しいわけじゃないけど
一応ある程度
興味のあるところを
拾いながらやっているので
まぁそういう面でも
気になる方
初めて聞いた方
フォローなど
よかったらお願いします
はい
じゃあここからは
イヤホンレビュー:TRN DolphinとCOZOY D1
全く別で
えっと
レビューの動画を
一本上げました
っていうところと
イヤホン関連
そこのちょっと
軽く触れつつ
プレキャン
えっとね
まだね
ちゃんと詳細は
詰められてないんだけど
プレキャン多分開催します
前にも
そういう話したと思うけど
前のメーカーと同じ
TRN
TRNオーディオ様
今回だから
動画上げたのが
そのTRNオーディオの
えっとね
海洋シリーズ
深海シリーズみたいな
俺は深海シリーズ
つっちゃってんだけど
なんかそれの
最新の
ドルフィン
イルカに該当する
イヤホン
これね
結構いいかな
あのー
動画は
まぁ見てみてください
なんかね
何だろうね
なんか知らないけど
結構ね
TRNはね
先行して俺に
くれるんだよね
あのー
結構限られた人数にしか
最初は
渡してないから
多分ね
結構初期にもらったはずなの
発売日の前にもらっていて
なんか発売日とかも
教えてもらってなかったからさ
結構なんか
アバウトな感じだから
やり取りが
そう
でなんか
もうとっくに発売されてる
ものなのかなと思って
受け取っても
ちょっと時間なくて
開封せずにいて
ちょっとじゃあ他の人のレビュー
見てみようと思って
調べたらさ
レビュー一個も上がってなくて
多分一個もなかったね
その後
開封じゃあ
したぐらいのタイミング
じゃあ
発売日っていうのを
公式言ってんのを
見かけたから
開封したんだけど
そしたらね
丁度上げた人がいて
それが多分
1本目ぐらい
海外だったら
もしかしたら
何本かあるかもしんないけど
俺2本目で上げたから
まあさ
普通にさ
再生はされるじゃん
つっても
まあ
有線イヤホンっていう
界隈なのもあるし
TRNっていう限定的な
ブランドってのが
めちゃくちゃすごい回数が
再生されてるわけじゃないんだけど
それでもね
俺のチャンネル規模で言ったら
あれだよね
普通に1日で
1000回ぐらいは行ったので
そう
まあみたいな感じで
プレゼントキャンペーン運営の裏側
その製品
この動画を上げた後に
公式から連絡があって
よかったプレキュア
あの開催しませんか
っていう
あの連絡をもらったので
まあなんか
その段階で今
止まってるとか
返信待ちなので
流れちゃうことが
ないとも言えないけど
まあでもな
あのなんか
その時間が空いてるってのは
そういう意味はいらない
恐らくいつものやり取り上
割と時間が空くので
っていうだけかな
と思ってます
実際に過去に
TRNの
VX PRO PLUS
っていうイヤホンに
関しては
プレキュア開催しました
はい
なのでそういう意味で
一応開催は
Xで開催するつもりなので
まあ条件としては
普通によくある感じ
フォローと
リツイート
あのなんかコメント
とかコメントしたら
優先みたいな
抽選確率
ん?
当選確率アップ
みたいな感じに
しようと思います
ちょっと前回のね
反省もあって
今回プレキュアは
そのプレキュアの
当選者の
選定ツールとかを
使おうと思います
そう
ちょっとね
前回大変だった
普通に大変だわ
抽選ツール使う
使わないもん
まあそれは
自分で選んだって
いいんだけど
なんかね
後々やっぱり実際に
抽選当選者決めようって
なった時に
抽選ツールの方が
良かったなと思ったの
確か前回
でもね
あのねなんかね
抽選ツールの都合上と
XのAPIとかの兼ね合いも
あって
だったかな
なんかね
1週間じゃないと
ダメなんだって
なんかね1週間って
応募期限短いなと思って
俺前回なんてさ
前回の多分
2桁しかフォロワー
いない状態から始めて
プレキュアで
300何十人ぐらいになったんだけど
そう
そしたらね
そうだから応募者数とか
覚えてないけど
結構な数来たわけよ
でそれね
そっからね決めるのに
やっぱ抽選ツール
使わなきゃ
無理だなと思ったんだけど
その抽選ツールが
1週間とかしか
遡れないとかだったのが
7日間
で俺
あの曜日とかを考慮して
8日
8日だっけ
9日にしたの
だからもう
使えなくなっちゃってたわけ
そう
っていうミスをしたから
ちょっとそこも考慮しようかな
と思ったんだけど
はいなので
よかったらそういう面も含めて
あの
まぁ
あのポッドキャスト側では
いち早くお知らせ
っていうところで
まぁ一応YouTubeの
概要欄には
このプレキュアの件
細かい説明はしてないけど
一応プレキュアに予定
ありとは書いてあるんだけど
はい
まぁだからね
なんかそのさ
重み付けとかできたら
一番いいんだけどね
ポッドキャストから聞いたっていう
なんかが分かるような状態
になってたら
なんか
それこそ
当選確率アップするとか
なんか
そういうのがあったらいいな
と思うけど
そういうあれはないんだけど
とはいえね
これはね
実際に前に抽選とか
実際にプレキュアに
やってみて
分かったけど
最終的にフィルタリングは
目視でやって飾る
追えないので
たまにね
目にするけど
あの
要はさ
悲喜的な感じで
当選者を選んでいるんじゃないか
みたいな
あとはグルーだったりとかさ
っていう中でね
当選した人の名前とか見ると
あこの人知ってるな
みたいなケースっての
結構あるの
例えばイヤホン界隈とかで
見た時
自分が開催したからさ
他のプレキュアとかも
気になるというか
目に入ってくるじゃん
目に止まりやすいというか
でその中でよくね
議論になってたりするもの
その要は
プレキュアを行った側の人に対して
なんか文句を言ってる人とか
なんかそういうのとかさ
なんか具体的に文句
言ってなかったと
あとあれか
あのマシュマロとかさ
質問のサービスあるじゃん
質問箱とか
マシュマロとか
質問箱最近見ないね
なくなっちゃったのかな
そう
そういうもので
質問が飛んでて
その内容が
なんかその
いつも例えば
会話をしてる人とか
リプのやり取りをしてる人ばっかが
当選してるとか
なんかね
いろいろそういう意見が
見かけたの
でそこに対して
どう返すのかなって
その回答者側
要はインフルエンサー側ね
そしたらね
納得のことをやっぱ言ってて
そういう人たちですら
そうなんだか
俺の規模で考えても
そりゃそうせざるを得ないよな
俺の規模でっていうか
そうせざるを得ないよなって思ったのが
やっぱりもう
本当にね
無差別の検証アカウントも
検証アカウントダメだって
書いてあっても
あとは
ちゃんと受け取りをしてくれるか
そもそも当選の通知をしたところでさ
反応がないケースだってあるわけじゃん
だから当然
ちゃんと人格が存在して
動かしてるなって
アカウントじゃないと
選びづらいわけよ
選びづらいというか
抽選をした上で
最終的にその人は
フィルタリングかけて
先に除外してから
抽選をしてるって言ってたのかな
ちょっと順番分かんないけど
それはね
やらないと無理だよね
だから
もうその時点で
弾かれるアカウントってのは
もう決まっちゃってるから
そこら辺も頭に入れとくと
当選確率は
上がるんじゃないかなとは思います
当たり前だけどさ
例えばさ
コメントで
当選確率アップって言ってんのは
そのまんまの意味もあったとしても
それ以外でも
そのさ
コメントしてくれる人ってのは
ちゃんと内容を読んだ上で
対応してくれる人なわけじゃん
つまり
DMで連絡した時にも
ちゃんと返ってくるだろうし
実際にあれね
当選者発表してさ
連絡してさ
反応がなくてさ
じゃあ時点候補ってやるのもさ
もし
なんか
1時間
5分
5分過ぎて締め切りの時間
5分過ぎて連絡来て
可哀想だなと思うけど
もう締め切ったのでごめんなさいって
言わなきゃいけないのも
あれじゃん
なんか
メンタル的にさ
だるいじゃん普通に
開催側としては
とかもあるから
やっぱりね
そこら辺はね
フィルタリングせざるを得ない
そういうことが起きないようにって
先にフィルター
かけた上で
最終的に選ぶしかない
だから抽選じゃないじゃんって
完全抽選じゃないって言われたら
そうなっちゃうかもしんないけど
ただそれやらざるを得ないよね
っていうのを
何人かの人が
そういう感じのこと言ってた
細かい内容は違うかもしんないけど
とりあえずそういうことはあるけど
フォローしてもらったら
ポッドキャストの中で
もう一回開催する時には
お知らせはするので
見逃しはないように
ポッドキャストも
聞いておいてもらえたら
大丈夫だと思うので
はい
AIブラウザCometの活用:YouTube分析と音声アシスタント
なんかね
この動画に関して
なんかさ
今回この音声のやつ
使った理由っていうのが
このコメットっていうのが
ブラウザのサイドバーと
サイドバーに
AIが常駐して
今開いてるページの中を
確認してくれます
3年ぐらいで
結構増えたと思うけど
ただね
これがコメットって
割と先行して出てたもので
ずっと俺
ブラウザこれ
使うようになっちゃったの
ブレイブとか使わなくなって
要はサイドバーで
例えばさ
まんま今回の
TRNドルフィンっていう
動画のアナリティクスを開いて
このデータがどうかって
分析してもらったりとか
してるわけよ
サイドバーで
俺は音声入力してるから
音声入力して
テキストで返ってくるのを
読んでたの
ボイスモードでも
いけるなと思って
ちょっと試しにやってみます
今アナリティクスのページに見える
TRNドルフィンっていう動画
70分の動画です
70分めっちゃ長いね
72分の動画なんだけど
この内容を分析してみて
リーチタブに変えたから
リーチタブ側も含めて分析して
アドバイスも
これさあれだね
セッションまたいでの
記憶はないわけだもんね
今回サムネイルに関しては
初っ端1枚出したんだけど
最初からAVテストしたから
3枚出したのか
ちょっと遅れて
3枚試して
1個が40何パーだったので
それを採用しました
YouTubeとかやってない人だと
ピンとこないかもしれないけど
ざっくりいろいろ機能あるんだけど
3枚のサムネイルを
こう表示して
それでどれが反応がいいか
っていうのが
測定できるようになっています
で重要なのは
これは単純に
YouTubeやってても
もしかしたら分かんない人も
いるかもしれないけど
普通にさ
一般的には
インプレッションのクリック率って
サムネイルのクリック率
これが高い方がいいと
言われていて
そのサムネゲーだって
言われるぐらい
YouTubeはそこが一番重要だって
言われるような
そういう発信をしてる人たちも
多かったりして
そこの意味合いで
めちゃくちゃ重要なわけだけど
3枚のサムネイル比較して
そのどれが反応が良かったか
っていうのを
数値を出してくれるってのは
めっちゃ重要なわけ
公式の機能で
ようやく備わった機能なんだけど
まぁちょっとつっても
1年ぐらい経ってるかな
はいでここの
例えばさっき言ったみたいに
44%ってものが1個あって
あと他にね
30何パーと
10何パーぐらいに
ある程度分かれてくれたから
まぁ44パーのでいいやってしたの
でも一般的にというか
あんま深く考えないと
このさ44パーっていうのは
クリック率の
クリック率判定だって
思っちゃう人も
いるかもしんないんだけど
当初は俺もそう思ったんだけど
でもこれは実際のところは違って
やってる人は
まぁ普通に分かると思うんだけど
そうじゃなくて
視聴時間も含めた上で
判定をした数値っぽいです
合ってる?
その通りです
YouTubeのABテストで
選ばれるのは
単なるプリップ率ではなく
視聴時間の割合が高いパターンです
リーチタブを見ると
インプレッションは2.6万
インプレッションの
クリック率は4.1%
視聴回数は1600です
いやぁなんか
関係ない話をしたな
だからさ
つまり44パーってことは
YouTube上さ
普通に例えば
いっぱい長い時間
総再生時間が
長いとか
視聴時率が高いものとか
っていうのが
アルゴリズム的に
評価をされるって
世間的に言われているので
そこの指標になる
ってことでいいよね
44パーセントっていう
サムネイルがあったら
明らかに飛び抜けてる
わけだもんね
明らかってことじゃない
かもしれないけど
そう
その44パーセントは
再生時間も含めた
評価指標で
クリップ率だけでなく
視聴者がどれだけ長く
視聴したかも
反映されている値だね
リーチタブのデータを見ると
インプレッションは
約2.6万
まぁまぁ
そうこんな感じで
音声でも返してもらえるから
だから単純にさ
例えばこれ
ブラウザを
開きっぱなしの
エティックスしといたと
するじゃん
でもあれか
自動リロードしてくんないか
そんなこと言ったって
意味ないか
そうだね
じゃあ意味ないかな
まぁまぁでも
このブラウザ開いてるものの
内容とは関係なく
例えば俺とかで言うと
他の全く違う作業
何がいいか
例えば動画編集でも
いいしさ
コーディング
コーディングというか
なんかAI関連の
サービス触ってるとかでも
いいけど
その最中に
今使っているツールについての
質問が浮かんだとするじゃん
例えば
プレミアプロの
動画編集とAIアシスタント
オーディオトラックミキサーの
設定って
コピペで
他のプロジェクトに
貼り付けできないの
プレミアプロの
オーディオトラックミキサーの
設定は
直接コピー&ペーストは
できませんが
ミキサーの
エフェクト設定を
プリセットとして保存し
それを別のプロジェクトで
読み込むことで
再利用できます
もしやり方が
わからなければ
ヘルプしますので
教えてください
そう
今みたいな感じで
動画
今目の前には
プレミアプロを開いて
触ってたんだけど
その最中でも音声は
聞いていてくれるので
コピペで
何か回答がもらえる
これいいんじゃないかな
と思って
ただちょっと残念なのが
音声で
質問した上で
このログが
残ってくれないんだよね
テキストの方で
Geminiとかだと
残ると思うけど
そういうのができないので
っていうのが
あれかなとは
思います
本当にちょっとした
質問とか聞くのには便利
だからこの使い方が
ハマる人も
いるんじゃないかな
と思います
個人的には
途中でも言ったけど
音声入力を使ってるから
音声入力する時に
全部それが
回答が返ってきちゃうんだよね
さっきも
ポッドキャストで
もう発信用に
普通に話してるにも関わらず
それに関して
いちいち回答が
返ってきたりしたじゃん
そういうのが
ちょっと厄介ではあるけど
それだからオンオフの機能
ショートカットも
一応存在してるので
それでやるしかないかな
っていう感じではあります
という感じで
とりあえず
このTRN dolphin
っていうものを
公開しましたよ
というところと
製品の詳細に関しては
よかったら見てみてください
リンク貼っておくので
一応ね
そんな長くやるつもりは
なかったんだけど
70何分になってしまって
他4機種と
過去に使ったもの
使ったもの
ご提供いただいたものとか
買ったものもあるけど
TRNの製品と比較
もうこれが一番
俺はいいって言ってた
コスパも高いし
TRNのコンクとの比較もして
これをコンクが霞む瞬間が
見え隠れしたりとか
あとは無線化する
有線イヤホンを無線化する
製品とかも
使ったりとかして
みたいな感じで
ちょっと一応
長めに撮ったので
よかったらチェックしてみてください
そしてもう一個
全く別で
無線イヤホンを
ご提供いただいて
初めてのメーカーになります
COZOI
COZOIいいのかな
COZOIのD1ってやつ
これはね
結構もうレビュー
上がっていって
発売から時間が
結構経過してんのかな
はい
なんかこちらも
なんか見た目がね
めっちゃ綺麗
紫青紫かな
これはね
見た目がとにかくすごいわ
多分3000円ぐらいだと思うんだけど
もう見た目の時点で
もう満足
音がどうこういうの
見た目が気に入ってる
みたいな感じの状況になります
はいこんな感じで
今回は
一応この
今後のレビューの予定
というところの話と
冒頭のAIと
SNS関連と思って
話をしました
はいということで
今回は以上となります
こんな感じで
話をしているので
今回初めて聞いた方
よかったらフォロー
または聞くまとめ
耳編の聞くまとめと
覚えておいてもらうと
ググったりすると
いずれ戻ってこられるので
よかったら聞くまとめと
記憶してください
はいでは今回は
以上となります
さよなら
41:07

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