日本の話にならないね。もう。
日本の二字も出てこないね。
置いてきぼり感がね。寂しいね。
そうだね。そういう話の中でですね。やっぱこういう話が出てくると、
すごく政治が絡んでくるとさ、印象操作とかさ、なんかフェイクニュースじゃないけど、
切り取りのニュースみたいなやつが結構出てくるんだけど、
それになんか巻き込まれてるっぽいなって思うのがね、マーク・ザッカーバーグなんだよね。
過去の人だったね。
そう。アンソロピック、アモデイは減速しようと。アルトはもうイーロン・マスクもそれに賛同してると。
マーク・ザッカーバーグだけAIの開発を加速すべきだと言ってるみたいなニュースが。
そういうトレンドになってます。
そう。悪いやつみたいなの代表になってんだもん。
そう。でもその、なんか、SNS上はさ、加速してほしいわけよ。
もうもっと世界ぐちゃぐちゃにしてほしいみたいな人たちがいっぱいいるから。
そうだね、もう。
そうそう。なんかもう、マーク・ザッカーバーグヒーローみたいな、
ムキムキマッチのマーク・ザッカーバーグのコラム画像みたいなやつがめっちゃSNSに流れてたんだけど、
マークやれやれみたいな。
実際言ってんの?そうやって。
あのね、調べた限りだよ。ちょっと俺の情報が正しいかわかんないけど、
言っているんだけど、言ってんのは1ヶ月前なのよ。
結構前だね。
そう。この文脈で言ってないの。
そうなんだ。昔の話を引き出されてんだ。
そう。確かにそういう記事はあってね。加速させなければならないと。
しかもそれも、どっちかって言ったら、メタ社がやっぱ他社に比べてAIの開発遅れているから、
加速させていかなければならないみたいな文脈になっちゃったね。
そこのAIの開発を加速させていかなければならないだけを結構スパンってスパンって切り出して、
ひどい件だね。
今回のニュースの中に並べられて、マーク・ザッカーバーグだけ悪の地球を滅ぼそうとしてるみたいなね。
そんな感じの印象操作の記事もあって。
ちょっとかわいそうな子になってきた?
ちょっとかわいそうだなって感じだったね。
でもね、マーク・ザッカーバーグは結構思想的には過激派で、AIの中で。
そうなんだ。
イケイケドンドンであることには変わりなくて、彼の思想はどっちかって言ったら、分散しましょうみたいな。
分散。
一個の企業が強いモデルを管理して、それを統制していくっていうのは健全じゃないと。
だからみんなが個々に強いモデルをローカルとか持って、それで自分をそいつに守らせて、それを使っていくみたいな。
めっちゃアメリカっぽいなと思って。拳銃理論だよね。
みんなで武器を持とうみたいな。
そうそうそうそう。
だからAI攻撃してくるけど、それを守るもっと強いAIを自分が持ってればいいじゃないかみたいな。
だから分散しようみたいな思想なのちょっと。
なるほどね。悪なき開発だね。
そう。だからそういう方向でAIってのはどんどんアクセルを踏もうみたいなことを、8月か7月くらいの記事に書いてあって。
確かに難しい文脈であるんだけど、それが今の流れに乗ってきてるから、マーク・ザッカーバーグは加速させようと言ってるぜみたいなニュースがトレンドに上がってました。
なるほど。
マーク・ザッカーバーグ。マーク・ザッカーバーグってSNSソーションみたいなやつからも悪者みたいになってんの?
メタがよくないよね。
Facebook?
Facebookの広告とかね。
今でもそうだよね。
これ流すみたいな。YouTubeも一時期そうだったけどさ。
変な広告ばっか流れてくるじゃん。投資とか。
そうね。
ああいうのを放置してるみたいな。企業としての倫理観どうなってんの?みたいな感じのことはあるから、マーク役にはされるよね結構ね。
なるほどね。倫理観ね。
っていう感じでございますね。今週やっぱこれがすごくね、このニュースがすごく話題になってました。
なるほど。
結論はないんですけど。
マークの時代が来るかもしれない。
いや来ないだろうね、まだね。
でもなんだっけ、AIで言うとローカルモデル結構強なんだっけ?
そうだね。生とかは。
でもここでいう開発遅らせましょうみたいなのってトップ走ってるやつだよね?
そう。
FableとかMisosとかAstraとか。
そう。
そこら辺の開発を遅らせましょうね。いわゆるフロンティアモデル。
メタ社は競争にも乗ってねえじゃんみたいな感じで。
乗ってないのよ。乗ってないし、別にこの今の話においてマークが発言したわけではないから。
そうだね。
勝手に乗らされてるって感じ。
かわいそうに。
かわいそうなんでしょ。
でも本人は嬉しいのかな?なんかSNSのヒーローになれて。
いやいやいや。それもエコーチャンバーだからねすごくね。
エコーチャンバー。
マークがやってくれぞと。トランプはいけいけみたいなね。なんかそういうトークは結構目立って。
トランプとマークが組むのかみたいな。
そう。ヒーローみたいになってる。なんかね。AIをもっと加速させていけばみたいな。
そういうねちょっと危険。だからまあ安全をやっぱ最初に当たり前だよね。車もさ、走り出す前にさやっぱブレーキ最初につけなきゃいけないもんね。
アクセルだけつけちゃったらさ、もうそれ動き出したらもう止める術ないから。
最初に止める手段を作っておいてアクセルを踏むっていうのはまあ当たり前の話なんだけど。
それがなんかやっぱだんだんこのアクセル先行になってるよねっていうのがあるから。
そこを調整していきましょうというお話でございますね。
支部長としてはでもアクセルガンガン踏んでほしいの?
いやいやいやいや俺もう十分よ。もうタルを知った。
タルを知った。
もうタルを知ってます。もうなんかね、まあモデルが新しくなってこんなことができるようになりました。もういいんだけどさ。
もうだいたいできるじゃん。
あとはなんかさ、あとは今あるやつをなんか上手く使い倒したりとか使いこなすハウトゥーがあれば、もうだいぶいけると思うんだよね。
だいぶいけるかな。
今の状態でも。だんだんその使いこなす前にさ、また次のモデル出てきてさ、今までのノウハウが崩れ去るみたいなことがずっと起きてるから。
原則してくれるんだったら、与えられたもので工夫できるから、全然いいと思う。
なるほどね。
足りてますもん。足りてない人いないと思うんだけどさ。
原則したところでね、そんなもんかって思うしかないもんね。
今のモデルの性能で足りてないって、何やってんのって感じだと思うけど。
だって数学のさ、未解決問題みたいな解くような頭の良いモデルが、もう我々は使えるわけじゃない。
うん、そうだね。なんか。
それで足りてないって。
すごいミレニアルム問題解いちゃうんでしょ、また。
そうそうそうらしいね。実はそのニュースは収集してきてないんだけど、そうそうそういう問題を解けるぐらいの。
なんかあの、ミレニアルム問題?
うん。
なんか、これを解いたら何、1億円みたいな、数学の問題いっぱいあるらしいじゃない。
うん。
でもなんかあれもさ、結局さ、なんか、カンニングみたいなことやってんじゃないのかみたいなこと言ってたよ。
誰が?
あの、農科学者のモンギさんとかが。
あー、もうカンニング。
カンニングっていうか、なんか人間の数学者とかがさ、ちょっとAIモデルとか使っていたとして、
その途中まで人間で頑張ってやったやつをもうショートカットしてこうバンバン使えるから、なんかちょっとずるいんじゃないかみたいな。
ゼロから本当にそいつだけで解いたとは言えないみたいな。
あー、そういうことね。AIがゼロから解いたとは言えないってことね。
うんうん、なんか人間のいろんな学者がそれ使ってるから、それをなんかうまいこと使えちゃってたら、なんか最後の、最後のあれ人間がいけそうだってなったところのピッて抜いて、あとちょっとピーって計算して、はいゴールみたいな。
わかる?なんか。
言いたくなった。
なんかそんなこと持ってんじゃねえかみたいな。
あー。
それってなんかずるくねえかみたいなこと、おっしゃってた気がするんだよね。
あー、なるほどね。いやなんかちょっと問題を見てないからわからんな。なんかそういうレベルの問題でもない気がするんだけどな。
なんかその、あと計算リソースと物量の問題みたいな。
あ、そういうこと?
みたいなものもあるみたいで。
あー、なるほどね。
人間であればもう何万人の数学者がバーって10年ぐらいかければ解けるようなものを計算資源で一気にやったみたいな。
あー、それは確かに。
それは能力というか特性だもんね。
特性だよね。
うん。
で、プラスその人間の知見も途中からなんかちょっといいとこ全部使ってショートカット、ショートカットしてずるいじゃないかみたいな。
あー。
最後のゴールテープの直前まで人間に走らせてて、ピッて奪ってピョンっていったみたいな。
なんか。
後ろから車でピョンって来たみたいなね。
そうそう。
なんかずるいんじゃないみたいなこと言ってたりしたけど。
でもそんな問題も全部、何、今後は計算資源でぶち抜かれるようになるんすかね。
まあ少なくともね。
でもなんか日本語、僕あれですよ。日本語全然満足してないんで。
文章?
なんか自分の頭の中で言いたいことをすごくいい感じにそのまま本にしてほしいもん。
うん。
それが僕的なシンギュラリティです。
でもさ、カネリンが頭の中で作りたかったことをさ、全く作れるようになるAIが生まれちゃったらさ、もうカネリンはそこにいる必要ないんじゃないの。
何を言ってんのよ。
そんなことはないよ。
そんなことはない。
それができないからこそさ、もうしょうがねえな、俺がいるぜみたいな。
主導AIに乗っ取られてないみたいな、自分を。
そこまでいったら結構やっぱりみんな人と対話するのが恋しくなると思うよ。
そういうこと?実際に本人とみたいな。
人間と人間で対話することがなぜエモいのかってことを肌で感じるようになるんじゃない。
お、来た。対談芸術の人が。
対談芸術の人だよ。
今ボッドキャスト本書いてるでしょ。
今日散歩しながらそこをずっと言語化してたのに、1時間ぐらいブツブツ喋りながら。
なぜ人と人対談にこだわるのか俺はみたいな。
相手AIじゃダメなのみたいなこと。
AIにはこれはできないから本当なのかみたいな崩し方をずっとしてるとさ。
結構なんで対談なんだろう、何にこだわってんだろう自分みたいなのが結構解像度が上がってきて。
泥沼にハマってます。
答えが出たわけじゃなくて、なぜ沼に。
答えなかなか出ないけど。
相手がいろいろあります。本買ってください。
ちょっと本当にこれぐらいの分厚さの本だとさせてほしいもん。
だいぶ筆が進んでそうだね。
いつ出るんですかその本は。
うん。 でさ、このリングとかさ、ウォッチとかしてんじゃない。
ああ、そうだね。
これ、こないださ、全部データ吸い出してさ、もうクロードに預けたんだよ、俺も。
それは自分の身体データをってこと?
身体データってヘルスデータね、今までのやつ全部。で、あとはもう毎日自動で更新されていくようにしてさ。
うんうん。
なんか、気持ち、気持ちかったね。
なにそれ、なにさしてる。
なんか健康が守られてる気分になる。
大丈夫だった?
うん、別に大丈夫っていうか、特になんもないんだけど。
特に何もない?健康的ですか?
うん。分かんないよね、でもそんな。でも血圧測り始めた、久しぶりに。
あ、え、血圧はなに?普通にIoT血圧計みたいなやつ?
血圧計オムロンのやつ、持ってて。
ああ、はいはいはい。
タビタかオムロンか。で、なんか10年ぐらい前に趣味で買ってさ、別に何も面白くないからやめてたんだけど、
なんかデータが溜めていけると思ったらなんかちょっとゲーミフィケーション的にやりたくなるのよ。
ああ、いいね。
将来なんか使えるんじゃないかみたいな。
それはね、ありだと思う。体温とかも測ってたらいいんじゃない?毎日。
体温、体温いいね。あ、体温ってApple Watchでいけないのかな?
Apple Watchで体温測ってたっけ?心拍。
体温測ってないんじゃない?
なんか、そういうの全部ブシュって入れて取ってほしいよね、全部。
あとあれも、血中…
酸素?
いや酸素じゃない。糖…
糖度?
血中糖度?なんだっけ?
なんか中に入れるんだったら血中何々が取れそうでいいよね。
血中何々を取るためのデバイスあるんだよ。
へえ。
2週間だけど、ちっちゃい針がついてて。
刺すんだ。
パッチみたいな感じでさ、刺して貼っとくのよ。
そうすると、専用のアプリ入れると2週間だけ、血糖値を取り続けることができるみたいな。
で、そうすると何が起こるかというと、ご飯を食べた時にどんだけ血糖値スパイクが起きるかみたいな。
血糖値スパイク。
が出るのね、測定で。で、食べ方によってどういう変化があるかとか、
同じ炭水化物でも、その人に的に血糖値が上がりやすいやつとか、あんまり上がりにくいやつとか結構あるらしいんだよね、人の体によって。
そういうのが見える化するから、あれこれ食べとけばなんか血糖値ワンって上がらなくて、体に負担かからないよねみたいなやつが。
なるほど、個人差があるらしいもんね。
そう、その個人差を結構視覚化する上ですごくいいらしくて。
いいじゃん。
そういうパッチ、2週間、なんか8000円ぐらいだよね、2週間。パッチがあるのよ。
これちょっとつけてないんだけど。
外に貼るだけ?
そう、お腹か腕かわかんないけど、どっかに貼っといて。
それ使い切りでさ、もうバッテリー入ってて。
貼っといて、あとはスマホとずっと通信し続けて、電池切れたらもう外して捨てちゃうみたいな。
病院行かなくてもいいの?
そう、ちっちゃい針がついてるんだけど、それは別に血が出るほどの針じゃないから、ちょっと皮膚のところに入っていくよみたいな。
その2週間でいろんなものを食べてみるみたいな。
そう、2枚セットで1万何円とかで売ってるんだけど、1ヶ月測りたいんだったらそれ買えないよみたいな。
そういう風に結構体のセンシングはできるよ。
面白いねそれ。
それ面白い、俺もやりたいなと思ってて。
高いっすかそれ。
8000円ぐらい。
8000円、意外といいじゃん。
うん。
やってみたいね。
恋愛にぶち込むんだったら。
もうちょっとまともな食生活の時にやりたいけど。
まともじゃないの。
毎回ね、豆腐とパンしか食べてなかったら、そのデータしか取れないってことでしょ。
あ、そうそうそうそう。
もったいないよね2週間ね。いろいろ食べないと。
でも、いろいろ食べるとさ、スタンダードがわかんなくなるから、ベースはいるよね。
毎日同じもの食べてて、たまに違うもの食べたらこんだけ。
うん。玄米食べたらこんだけみたいな。
そうそうそうそう。
玄米より白米の方が体に合う人もいるらしいからね。
あ、そうなんだ。
そういうことでしょ。
玄米の方。あ、そうだね、そういうこと。
傾向としては低GIの方がいいけど、みたいな。
それをさ、やっぱデータとして書き出してさ、今までこう自分でAIなかった時代はさ、
それグラフで見てさ、音量上がってない上がってないって自分で分類していくけど、
それをとにかくAIにぶち込んで、何かこれ食べたよとかだけ言っとけば。
いつ何食べたかと合わせて記録しなきゃってこと?
そうだね。
写真撮ればいいか。
そう、写真撮った時いいんじゃない?写真と一緒に何か投げるとかすれば、何か色々分析できそうだね。
面白そうだね。
身体センシング部、身体改造部やりましょう。
支部長に色々もう細胞具化してほしいな。
俺も細胞化したいもん、自分も。
もっとやってよ。何かあれじゃん、あれ使ってないじゃん、イーブンG2。
イーブンG2はね、メガネを充電することに今慣れなさすぎてて、結構電池切れる。
確かに習慣ないね。
習慣がね、まだメガネを充電するという習慣がまだ身につかずに、かけた時にあ、つかないってなるのね。
今日はね、電池切れです。
なるほどね。
電池切れだと重いからちょっと若干、普通のメガネを。
ヘッドホンするとちょっと痛いんだっけ。
そう、ヘッドホンとちょっと相性が悪いのよ。そこを締め付けるから。
意外と、じゃああれだね。それで原稿読むっていうのもあんまり現実的じゃない感じですか。
一人喋りの時俺ヘッドホンつけないからさ。
ああそうか、原稿読んでんのそれで。
うん。
はあ。
自分の解析効かないから俺、別に。
まあ一人の時はね。
そう。全然、一人の時は全然。配信のほとんどが一人だから、めちゃくちゃ使います。
配信のほとんど一人なの?寂しいねそれね。
自分の世界なんで。
もっと増やす?これ。
落ち着けやよ。
寂しいかなと思って。
大丈夫。もうだって、まだ1個目のニュースだけどさ、もう1時間経ちますからね。
寂しくないです、こんな喋ってたら。そのあと2時間のペースですけどね。
これ今コメントでさ、いつもこんな夜遅くにポッドキャスト収録されてたんですねって。そうなんですよ。
まだ序の口ですよ。僕は3時まで行くんでね。
毎回10時から始めて、やばい時3時とか。
そうね。あれめまいするからね、ほんとに3時はね。
めまいする。やばいやばい。
あーやばいやばい。
じゃあ次行きますか。
はい。そうね、だいぶ脱線したよね。
次のニュース。
はい、次のニュースはこちらです。流れてない?流れた?
流れました。そっちに聞こえなかった。
こっちに聞こえなかった。
こちら、中国AI君、利用者の入力をクロードに転送し、クロードの回答を利用者に表示かアンソロピックか報告というニュースでございます。
はいはい。
これニュース知ってる?
知らないですね。
これまでちょっと話題になってたんですけど、今日はそういうなんか、こういう新しいモデルが出たよっていう感じのニュースじゃないんだけど、全部。
渋いやつだね。
ちょっと渋いやつ。これもさらっと行きましょう。もう事実なので。
どれ?やめたい人が批判したやつ?
違う。
それじゃないやつね。
中国AI君。
知らないですね。君の名はね。
君の名は。ムーンショットAIが出してるやつね。
君の名は。
利用者の入力をクロードに転送したよというニュースでございます。
なんかちらっと見たね。だからあれか。クロードの内容を安く使わせてくれてたんですってみたいなこと誰か書いてた。
そう。
中継してくれてたですね。
API経由で来た入力をそのまま君の出力としてクロードに転送してその回答をそのまま表示してたよみたいな。
君の名はクロードですみたいな。
そうだね。君の名はクロードだったんだけど。それによって中国の軍事機密みたいなやつも全部クロードに行っちゃってたよみたいな。
ああそうなんだ。いけるねそれ。
いろんな情報が企業の機密情報もそうだけど、全部クロード側に流れていってしまったよみたいなので、すごく中国の中で大問題になってると。
中国でも干されてるんじゃない?
結構やばいんじゃないかっていう話にはなってるけど、それどうなるかは知らないけど。これはアンソロピックが出したインシデントレポートみたいなやつに報告があって。
最近出したやつだよねなんか。
そう。これいつも中国から知識上流の攻撃されてますよねとか、こういうふうに攻撃されましたよとか、こういうふうに不正に使われましたみたいなものがあったときに報告書があるんだけど。
その報告書の中で、ムーンショットAIが10日で30万件の利用者リクエストをアンソロピックに転送してたと。その大半をクロードオーパスで処理したと。
ということで、あとディープシークも一部ですね、外部のコーディングツールなどを経由してリクエストを一部選んでオーパスに転送していたということがあったよみたいな。
非常にこれ、どうしたもんかっていう感じなんだけど、結局知識上流をしたいのね。
知識上流ってそういうふうに使うの?やるの?
そう、なんか手が空いてないとか、手が足りないから転送したというよりは、あと回答が欲しいというよりは、基本的にはチェーンオブソートっていう思考のプロセスみたいなやつを欲しいのね。
中国側は。こういうプロセスで思考して次これしてみたいな。そういうどういう順番で思考を処理させてるかみたいな情報が欲しくて。
なるほど。
で、今回もうオーパスに転送してたんだけど、本来だったらフェイブルの方がいいじゃん。
そうね。
なんだけどフェイブルは上流対策ががっつりされてるから出ないのよ。だからフェイブルに指示したとしてもフォールバックされちゃうんだよ、オーパスに。
落ちるのね。
落ちちゃうんだよ。オーパスはちょっとそこら辺性能落ちるんだけど、まだ上流攻撃ができそうな感じだったらしくて。そこを狙って一生懸命リクエスト送ってたみたいな。
思考のプロセスが出るってこと?出てくるってこと?
出てくる。てかそれ見れるんだよね、なんか。ちょっと俺も詳しくはあんまりわかんないけど。
俺たちも見れるってこと?普通に。
一応なんかね、見れるらしいよ。
うーん。普通にやってるチャット欄には出てこないってこと?
出てこないけど。
何かやれば見れるんだ。
ちょっとどういう入力か、なんか細かく書いてあったんだけど、ちょっとあんまりよくわかんなくて、まとめてないんだけど。
なるほどね。まだ役に立つんだね、そんな一世代前のオーパスで。
そうそう、オーパス。てかフェイブルとかはね、まあもうできないから。
できないんだ。
だから基本オーパスに対してリクエストが投げられてたよっていうのがニュースになっております。
はい。
そんな感じですね、これは。
クロードが嫌がるのは当然のこととしても、中国側にもダメージ与えてるっていうのを受ける。
そうそうそう。
大丈夫だ。
これどうなるんだろうみたいな。ムーンショットAIね、君頑張ってほしいんですけど。だからといって君のモデルが、もともと何かが3億パラメータのオープンソースモデルを、オープンウエイトモデルを出したみたいな。
うんうん。
なのでムーンショットAIは最近話題になってたけど、まあその技術も偽物でしたよみたいな話ではなくて。
うんうん。それはそれでちゃんとあるんだ。
なる。っていうそんなニュースでございますね。
なるほどね。そういうのを開発するためにこういうことやってたんでしょっていうこと?知識上流。
知識上流はまあやっぱり敵的にされてると。だからアメリカは中国あんまりよく思ってないし、こいつはその俺たちのやつ盗んでどんどんAI開発してくるじゃないかみたいな。だからまあそれにどうにか対応していかないといけないと。
なるほどね。
はい。
はい。
そこでこうね減速するかしないかみたいな話にも結局伝わってくるわけですね。
なんかそんなあれだね。中国っていろんなディープシークとかも知識上流してたじゃんなんか。
うん。
もっとうまいことやってたよね。なんでこんななんかすげえ雑いやり方いきなりし始めたんだろうね。
ああどうなんだろうね。なんかもうそれもわかんないね。なんか国内にもうどんどんアメリカを追い越せみたいな。背に腹をかえられないみたいなのもあるかもしれないし。
バレてもいいからやっちゃえみたいな。
そう。中国国内のなんか競争もあるかもしれないしね。ちょっと文脈がちょっとわかりません。
なるほどね。
はい。
みんなやってんだでも普通に。たまたまバレたね。
結構ちゃんと攻撃されてるね。
うん。
ただまあそのね、いろいろ入れちゃってたよっていうので、あまりにもいろいろ入れちゃったよっていうので話題になってる感じだね。
情報ね。
はい。
まあ親子じゃないすか。
そうかもね。そんな感じでございます。
はいよ。
じゃあ次のニュースいきましょう。
はい。
秒数読み。オープン映画GPTイメージ2.5をリリースというニュースですね。
ちょっとそれ知らないな。
知ってるよ。
GPT?
GPTイメージ2.5。
ああ、なんか性能上がった感じしないんですけど。
ああそう?なんか完全に楽しみにしてなかった?なんかSNSでつぶやいてなかったこれ?
つぶやいてたかもしれない。
そうそうしますねみたいな。
なんか別に劇的にすげえサムネが良くなった感じもないしね。
そうね。
いつもサムネはね、GPT作ってもらってますけど。
なんか想像性が上がったんじゃなくて、厳密性が上がった感じだよどっちかって言ったら。
指示通りにみたいな。
指示通りになる。とか、画像に対して今まで、なんかねいろいろオープンエアのデモがあるんだけど、
1個の図形があったとしてさ、これ20度回転させましょうって言ったら20度回転してこう生成されるんだけど、
今まで結構ガタガタだったよね。20度回転させなきゃ位置がずれたりみたいな。色変わったりみたいな感じだったんだけど、
ちゃんと今はもう本当にそれがきっちり20度回転させるみたいな。
それ全部つなげると本当にぐるぐる回ってる絵になるようぐらい一貫性を保ってるような。
なるほどね。制御しやすくなったんや。
制御しやすくなったと。基本的にはもう、なんだろう、一発で出すんじゃなくて、
まず出したものに対してこれ修正してあれ修正してっていう風に、どんどん変えていきましょうみたいな。
そういう一貫性が保てるが故に、そういう使い方をしましょうっていう感じの推奨になってる。
なるほどね。
プロンプトガイドも出てるんだけど、
ちょっと指示の仕方変わる?
そうだね。一応ね、プロンプティングガイドを見ると、あんまりここまでしっかりやってる人いないけど、完成権を先に定義しましょうみたいな。
完成権。
これは何ですかと。だからYouTubeのサムネですよと。16代級の縦横比のYouTubeのサムネですよとかさ、文言用のイラストですよとか、
報告ですよとか、技術解説図を作ってほしいんですよみたいな、そういうのを先に定義して、
で、見えるものを書くと。何が写ってるかみたいな。どういう風に写ってるかを細かく書きますよねと。
とか、見えてはいけないものをしっかり書くみたいな。あとは文字もこの文字を書いてっていう風に文字を書いて、
で、フォントを指定して、大きさを指定してみたいな。そのぐらいでもかなり正確に出るようになってるから、
まあそのフォントとかはお任せしますでも、ちゃんとかぎかっこでこの文字を書いてくれみたいな。しっかり指定することが大事。
ふわっと指定してもできるのはできる?
できるのはできる。なんだけど厳密性が上がったから、そのフォーマットは何でもいいんだって。
なんかJSON形式みたいな感じじゃなくて、そのAIが読みやすいようなデータっぽい形じゃなくても、
もうどういう、何の画像でどんな場面で何が写ってて、どういうアングルでスタイルがどうで、どういうテキストを入れるかみたいな。
変えちゃいけないことと入れちゃいけないものは何かみたいな。
そのぐらいをバッと過剰書きにして入れてあげると、かなり正確に出るよと。
そこから変えたいとこだけ指示していって、画像を作っていきましょうみたいな。
一貫性が保たれるようになったから、それができるようになったよねみたいな。
なるほどね。手抜きでいい感じでしてっていうので、うまいことやってほしいからさ。
そうするといい感じにならないです。
イメージを。イメージをしなきゃいけないですよ。完成形を。
イメージを超えてきてほしいもん。
あー、ダメですよ。
あー、みたいな。
完成形をイメージして、イメージを超えるにしても、なんかいい感じにしてはイメージないじゃん。
だから驚かせてほしいのよ。
俺を驚かせてみろ。満足させてみろ。みたいな。
それ分かる。気持ちは分かる。
気持ちは分かる。
多分ね、方向性とか、このぐらいのものは出るだろうなって予想がないと驚けないよね。
やっぱりサムネイルのプロンプと流量販売されてたら俺買っちゃうタイプだな。
いやいや、自分がいいと思ったサムネをね、コピーしてきて。
いまだに支部長がね、前作ってくれてた落ち着きAIのサムネ、もう超えられてないなって、ずっと思ってます。
今、最近のやつ?
はい。
そんなことなくない?別に。
ちょっとね、限定グッズでね、サムネイルのステッカーとか作ろうと思ったのよ。
あー。
どれがいいかなって見てたの。
もう支部長の作ってくれたやつと俺の作ったやつのクオリティの違いがありすぎて。
もうちょっと、あ、マジダメだ俺って思った。
そんな覚えてないけどな。
原始人プロンプトのやつとか。
あー、いやいやいや。
なんかね、やっぱ違うよ、クオリティ。何もプロンプト、魔法のプロンプト、よこしなさいよって感じ。
違うよ。それはイメージしてるからだって、俺は完成形を。
俺はイメージしてないです。
原始人プロンプトの回は、2人が原始人になってマンモスとかいたらいいなと思って、後ろにマンモスを置いてとか、全部支持してんの。こうやってね、イメージ。
あー、そういうことね。
そうそうそう。
文字がすごいぽいよ。
あー。
文字が。
なんて支持したかな。でもなんかそれも、なんか原始人っぽい石板に書いてるようなみたいな。
あ、そういう風に言ってんだ。
うん。さらにイメージを伝えてると思う。
そういうことね。
プロンプトじゃないですよ。もうなんかこういう感じがいいかなみたいな。
うーん。自分でイメージをして、それを具現化させてると。
だからこそ、今回のイメージ2.5って、そのふわっとしたイメージで最初はいいと思うのよ。で、出てくるじゃない。
うん。
気に入らないとこがあるじゃない。
はい。
だから、そこ気に入らないんだよっていうことを伝えてあげれば、そこの気に入らないことはなくなるから。
それを生かせたまま、どんどん修正していきましょうみたいな。
うん。
そういう使い方ができるんじゃないかなって感じだね。
いや、何回かゴニョゴニョやらなきゃダメですね。
そう、一発ポン出しで。でも何回かゴニョゴニョ、これブログとかでよくやるんだけど、何回かゴニョゴニョやった結果をフィードバックしとくのよ。
はい。
何回かこういう指摘受けたよねっていうのを覚えさせておいて、そのかなりに好みマークダウンみたいなやつを常に更新させるような仕組みを作っておけば、
結構3、4枚自分の指示で作った後に、割と自分好みのやつ出てくるようになってるし。
なるほど。
うん。そのブログは結構さ、支部長ブログマークダウンみたいなやつ作ってるんだけど、ルールみたいなね。
手直しするじゃない。
はい。
全然ダメだっつって。手直しした後に、お前がさっき書いた原稿と比較して、差分を反省してここに反省文を書けみたいな。ルールを更新しろみたいな。必ず1本書いたらフィードバックするのね。
反省文上司。
反省文、そう。
反省文書け。
何が違う。何が違う。何故ここを間違えたの。何故こういう風に書いたの。みたいな、なぜなぜ詰めていって。
うん。
で、こう、そのルールを更新させるっていうことをやってると、やっぱだんだん精度上がってくるよ。
そういうことですか。
うん。
しんどいですね。その作業もね。
それは、あれよ。一生、これ、なんかいい感じにって言い続けるか、最初にそれ頑張って、後から、ああいい感じだねっていう風にするかよ。
だからその、どこで大変さ、ずっと地味に大変なのか、最初結構大変で後楽するかも。違いでございますよ。
いや、それ損益分岐点あるじゃん。AIが進化しまくって抜いてくっていうのを待ってる。
あ、もうほら、AI減速するんで、ほら。安全なんで。
この間全部捨てられたじゃん、なんか、アストラに。捨てましたよ。
もう言う通り捨てました。
あ、捨てたんだ。そこ素直なんだ。
でもなんか、全部捨てなくて、こういう風にした方がいいですって言われたから、まあ、はいって言っといたけど。
アストラのAIに聞いた時に。
アストラ先生に。
まあ、ルールを変えていいよっていうだけでもいいかもしれないね。
これ書いてあるルールは、もうザコの、初心者用のルールだから、お前の好きに変えていいと。
でもさ、それザコのルール消したらさ、アストラじゃない、フェイブルじゃないやつ使う時にめっちゃザコるってこと?
そうだね。
オーパスとかで普段基本使ってるんですけど。
オーパスとかにそのルールを元にやらせると、
ザコ。
あ、なんか、え、この説明書いきなり飛んでるんですけどみたいな。
一種類作ればいいってことじゃん。
2種類そうだね。
ザコ用と頭いい用で。
頭いい用はいるかもしれない。
でも分けるのもめんどくせぇんだよな、管理するのも。
頭いい、ザコモデルもは、なんだろ、フロンティアモデルの性能上がってるけど、下のさ、そういう安いモデルも、なんかどんどん安くて、こう、近づいてくると思うんだよ、上にね。
うんうん。
それはね、待ってもいいかもしれないけどね。
戦いだね、サンクコストとの。
そう、サンクコストとの戦いでございます。
最近はもう全部フェイブルと、基本的にアストラにやらせてるけど。
うんうん。
足りなくなるけど。
フェイブルすぐ減る。
フェイブル減るよね。
もうないもん俺。
うん。
今週のフェイブル分さっきの、さっきブログを投稿したんだけど。
うん。
使い切りました。
すぐなくなっちゃうね。
すぐなくなっちゃう。水曜日の夜回復なんで、ちょっと、明日1日はフェイブルなしで過ごさなきゃいけなくて。
しんどいねそれ。
でもアストラがいるから。
アストラどうなん?実際。
ナーフされたね、なんかだいぶ。
あーなんか、見た見た。
それはね、感じる。
感じるんだ。
うん。感じるというか、もう確実にナーフされてるなって思う。
うん。
同じタスクやらせても、なんか、あれ?お前こんなんだった?みたいな。
へー。
先週の俺の感動ないんですけど、みたいな。
最初だけなんだ、また。
やっぱね、最初だけなのよ。でも今あれだよね、プロプラン追加で課金できないようになってたりとかさ。
あー制限されてきた。
そう、制限されてたりするから。
プロプランって安いプロプランもダメなの?今はもう入れないの?
入れないと思う。
あらー。
プロプランからプロに切り替えられないんだと思う。
勝ち組じゃん。
そう、だから今プロはもう他人に差をつけるだったら、今がチャンスです。
なるほどね。そういうことか。
うん。
なかなか差がつかんな、なんか。トークンだけ消費して。
いやーでも、いやーでも俺もう無くなったら、結構生活に溶け込んできてるな。
無くなったら困るね。
でもね、ずっとコストを下げなきゃいけないから、やっぱ雑魚モデルにフォールバックする仕組みを作っていこうっていう感じかな、今は。
あー自分で判断して下げろみたいな。
そう。
いろいろあるんだわ。クロードコードとコーデックスもあるけど、ローカルLMを想定してクエンのモデルをAPIで使うとかってもあるよね。
今後ローカルで動かせたらみたいな。
クエンもクエンコードっていうのがあったりして。
クエンコード?
クエンコードっていうのもあるんだよ。
あれ?こうやってクロードコードのクエン版?
クエン版みたいなやつがある。
オープンコードっていう、前ちょっと紹介したかもしれない。オープンソースのクロードコードみたいなやつもあるから。
そこら辺にフォールバックしながら、そういう誰でもできる処理を割り当てるみたいな。
なるほど。
のはちょっとやっていかなきゃいけないんじゃないかなっていうふうには思ってて。
ローカルをうまく使う?
ローカル想定のやつをうまく使う。ローカルは今はちょっと動かせるパソコンがあんまりないから。
なるほど。
ちがうちがうちょっとローカル回をもう一回やろうかなと思ってて。
そんな情勢動いてる?
てかもうちょっとしっかりハードウェア解説してもいいかなと思って。
ローカルLMに必要なパソコンって何?みたいな。
GPUの何が大事で、メモリの何が大事なんだみたいな話ってさ。
そうね。
何が何ギガ、どれぐらいのパラメーター数だとこうだとか。
あと今の最新こういうのでみたいな解説多分さ、欲しいじゃん。
NVIDIAの協賛によるお届けですかそれは。
NVIDIAの協賛にお届けしたいね。
一名にこれがみたいな。
当たるみたいな。100万円のコンピューター当たりますみたいな。
かなりにポッドキャッサースタジオから提供でてなっちゃうけど大丈夫。
買って渡すってこと?きついな。
きつすぎ。
なるほど。
そうそうそう。
そういうところがあれか。そうか。でもそういうことだな。
ローカルで走るモデルがオーパスぐらいになってきたら、そこにどんどんどんどんフォールバックっていうの?
なんか渡してけばいいってことだよね。
そうだね。渡してけばいいよね。
一部の処理を渡していくみたいな。
だから今全部、何でもとりあえず一旦フェイプルでみたいな感じになるじゃん。
そうだね。
でもやっぱりそこら辺を、このタスクだけはこうやって接続できるよねみたいな。
タスク分けをしっかりして、かつトークンをどれだけ消費してるかを測定しないことには、使い方変わんねえなって思ったから。
さっきの思想と一緒だね。体の血糖値を測って。
そうそう。レコーディングダイエットとかと一緒ですよ。食ったカロリーを記録していくことによって痩せるみたいなことあるじゃん。
トークンをどんだけ消費したかってさ、分かってないから。
トークンダイエット。
いいね。トークンダイエット。
トークンダイエット会。
いいね。トークンダイエットしましょうっていう会を。
いいね。
本当は今週、今日の深掘り会で出せたらなって思ったんだけど。
トークンダイエット。いいじゃん。
だけどちょっと間に合いませんでした。
間に合いませんでしたか。
間に合わなかったのと、さっき紹介したニュースもあって、今のタイミングで中国の映画の話をするのはちょっとあれだなって思ったから。
女性をいろいろ鑑みて。
女性をいろいろ鑑みてやめました。
炎上させましょうよ。
使いにくいじゃん、ちょっと。
そうか。
番組このAI使ってたけど、これだってクロードに渡されてるよみたいな。APIで一生懸命使ってますけどみたいな。
近々やりましょう、それ。
いいね。それいい。それとてもいい。
トークンダイエット。そんな感じでございますね。
じゃあ最後のニュースに。
ちょっと待ってね。ニュースどれだ。最後なんだっけ。ニュースに行きましょう。
こちら。
GPT LIVE 1にAPIが登場というニュースでございます。
GPT LIVE、しゃべる機能のやつ。
APIね。
あれさ、もともとアプリでしか使えなかったのね。
そうだね。
アプリとかデスクトップでしか使えなかったんだけど、APIが出ましたと。
今のやつ?今のぬるぬるしゃべるやつのAPI版が出たってこと?
APIが出た。
だからいろんなプロダクターに使えるようになったってことですか。
そう。今まではもう、実は商用利用できなかったのよ。
そうなんだ。だからYouTubeとかアップしてる人ダメじゃんとかって言って。
そうそうそう。Podcastとかも実は使っちゃいけなかった。
ね、らしいね。
厳密に言うと。やったけど俺は。
うん。いいよ。やっちゃって。
それはね、そういうこと言ってんじゃないから、あの人はね。
自分が盗みつけてもしょうがないというのは。
中国。
グレーのね、グレーのところなんですけど。
そういうこと言ってんじゃないんだよ。
そういうこと言ってんじゃないんだよ、という話なんだけど。
まあまあ、そう言っても消す訳ができないから、そういう風になってたんだけど。
APIが登場したことによってですね、もう完全にいろんなことに使えるようになりました。
これはどうなの?すごいな。
いや、いいと思うよ。だから会話アプリとかに、もうこれを導入できてしまうと。
速さも多分速い。相当。同じぐらいの反応速度で来ると。
料金は、これね、フロントエンドとバックエンドモデルで変わるんだけど。
基本的にこれ二重の構成になってるのね。ちょっとおさらいすると。
表にちょっと速くてバカなやつがいるのね。
うん。
あの、合図打ち打ってくるやつね。
そうですね、えっと、うーん、そうだな、ちょっと調べますね、みたいなことを言ってくるやつがいるのね。
はいはい。つなぎのやつ。
つなぎのやつが。で、裏で、その間にちょっと時間稼いだ間にめっちゃ考えてくるモデルがいるんだけど。
うんうん。
これ実際喋っ、なんか適当に喋ってくれるやつは。
はい。
えっと、1分0.05ドル。
0.05ドル。うん、1分。
うん、だから1時間そいつと喋ると。
はい。
3ドルぐらい。
1時間3ドル、300円、400円。
そう。400、あ、1ドル何円だろう今、100、分かんない。
でも1時間300円、400円、はあはあはあ。
だから安いのめっちゃ。
うんうん。めっちゃ喋らせて、そんだけなんだ。
そう、なんか適当に合図言ってくれる、喋ってくれるようなやつね。
で、その裏で一生懸命調べ物をしてるやつは。
はい。
普通にAPIの費用としてかかるから。
ああ。
そんだけ調べた分のね。
うんうん。
1時間ずっと喋ってたら、まあまあその裏で何のモデルが動いてるかわかんないけど。
うん。
Astraとか動かしたらまあまあそれなりにお金かかるよねっていう感じ。
うん、なるほど。
だから基本的にAstraを使ったとしたら1時間ずっと音声接続して、時々Astraに質問投げるっていう使い方だと。
だいたい、じゃあライブの部分で3ドルと。
あとプラスアルファはAstraの使用料分ぐらいがかかるよっていうぐらいなんで。
会話の機能としてはほぼほぼお金そんなに取られないって感じ。
そうなんだ。
うん。
まあこれはね、プロダクトとしていろんな人にリリースしたときはすごくコストがかかるけど。
自分用の何かに組み込むんだったら結構いいと思う。
なるほどね。
うん。
どういう使い方があるの?自分用の何かって。
わかんない。
おしゃべり相手の恋人アプリみたいな。
だからもうせいせい堂々ポッドゲストに導入できるよねっていうのがある。
あーそれ使って。
うん。API経由で喋らせることだけできちゃえば、まあ音声も吐き出すから。
うん。
音声も録音できるからさ、それで。
うん。
ちょっと今日は喋り相手にちょっとAIに来てもらいましたみたいなことが別になんかオフィシャルにもできてしまうみたいな。
対談相手、AIか。
うん。
し、その後ろでアストラが動くから、まあ前ちょっと喋ってたのよりもだいぶこう頭がよく回答してくれるといろいろ。
下手な人間よりも盛り上がっちゃったりなんかしてね。
そうね。
そういう現象が起き始めるわ。
起き始める可能性もあるし。
前、アストラと、アストラじゃねえや、GBTライブでポトキャスト撮った時もそれなりに面白かったよ。喋ってるものとしては。
あ、そう。
うん。だいぶパワハラしたけど。なんかパワハラしてもいいんだと思いながらパワハラしてたけど。
どうですか?体験性としては。それでじゃあ番組一本やってみようかなってなる?
一本っていうのは毎週更新する番組を始めるみたいな。
そうそうそうそう。
あーそれはならない。
相方として。
いやきついなあ。
きつい?
うん。
それは?
でも、あ、でも面白いかもしれない。その記録を、記憶をちゃんと持たせるような設計をしといて、
先週話したんだけどーって言って、あーあの話ですねーみたいなことを言って、なんかちゃんと記録を話したことを覚えてて、
こうなんか話が繋がっていく体験は面白いかも。
だよね。
ポッドキャストとしては。なんかAIと喋りましたーだと、ふーんなんだよね。あーあるよねーみたいな。
なんだけど先週からこいつちょっと記憶成長してんなみたいなことが見せれるんだったら、ちょっと番組としてもいいかもしれないね。
いいかもだよね。
逆にこいつら、こいつらに話、なんだろう、こいつら同士で話させられるのかな、これAPIを上手く使って。
あーこいつら同士で。
うん。
こいつら同士で喋りまくる番組作るってこと?
そうそうそう。
でどんどん知識溜まってって、2人とも。
溜まってってとか、たまにこう横からなんか注入してあげて話題を。
勝手になんか荒の方向に行くポッドキャスト。あ、それは実験的でいいかもなあ。
すごい偏った人が出来上がったら面白いな。
それ面白そうだなあ。なんかやってみようかな、上手くいけば。
ポッドキャスト、なんかそろそろ偏った人がいるのかわかんないけどなんかのテーマでずっと話させて。
そうね。いいねそれ。
それはいいね。っていう、なんかまあ、そういう何かしらの使い方ができるよねっていう感じはする。
ピンオフ。
あのさあ、あ、閃いた。
あの、支部長のさあ、週1でやってるやつあるじゃん。
あるね、はい。
音声合成で。
うん、AIやってるんですね。
あれなんかだいぶ支部長っぽくなってんじゃんと思って。
結構ね、ちょっとずつ毎週変えてるからね。
チューニングしてんだなと思ってさ。
AI支部長とAIカネリンの落ち着きAI、スピンオフバージョンで。
彼らが喋った、今日のテーマで彼らが喋ったらどうなったかみたいなのをセットで上げていくみたいな。
ああ、それはいいかもしれないね。
なんか、俺たちが2つで喋ったやつを2人に、AIたちに振り返らせるみたいな。
ああ、はいはい。
ダイジェストさせるっていうか、なんかAIにこう批評させるというか。
こうだったねみたいな。
この支部長のこの話のときにカネリンのこのここ、なんかちょっと良かったよねみたいな。
AI支部長、AIカネリンの回を振り返らせるってこと?
今日のこの回の振り返りをAIたちにやらせて、それをスピンオフとしてセットで置いとくみたいな。
それいいんじゃない?文字起こしにするなり聞かせるなり。
面白いかも。
読み込ませて、やつらに会話させて。
面白いかもね。
GPT LIVEはね、音は変えられないのよ、声は。
なるほど。
GPT LIVEでやる必要ないのか、それは。だから。
でも、GPT LIVEだとどういう話に展開していくかわかんないから。
だからその原稿を、我々が喋った原稿を、元にAIにそのAIの回を作らせて読ませるっていうんだったら、
なんかそれっぽいものはできるんだけど、実際こう会話して、
合図中止ながら、ラリーして、どこに落としどこに行くかわかんないけど、テーマは我々が喋ったことになってるみたいなやつは、
GPT LIVEでやらないといけないかもしれないな。
なるほど。
別にそのAIが落ち着きAIを評価するみたいな、
その声は別にGPT LIVEにレポート入ってる声でやればいいんじゃない?っていう感じはするけど。
なるほどね。
それ面白いね。
うん。ホットキャストを振り返らせるAIに。
振り返らせる。悪くない。悪くない悪くない。
悪くないでしょ。
悪くない。いいアイデア。
それが多分現実的に、ちょっとこのAPI開放されたことでできるようになってきた。
だからちょっと遊びたいなと思ったの。これ何かで使いたいなと思ったんだけど。
なんか今日1時間の散歩でやっぱ思ったのは、やっぱり人は人にしか感情移入できないから、
やっぱりAI同士の喋ってるやつとかは人間のポッドキャストみたいには聞けないよなって思ったんで。
思ったし、支部長とAIの対談する番組ってどこまで行っても支部長の単独番組にしかならないから、
だからAIには人間の代わりはできない。
けれど、人間が喋ったこれをネタの魚に喋ってるAI番組とかは、元ネタが人間同士の対話だから、
面白く見えるかもしれないなって今思った。
確かに。あとなんかやっぱ、さっき言ったように成長。だからそのAIっていう括りじゃなくて、
AIの○○っていう、なんかその、そこに今ってフワッとチャットGPTじゃん。
自分のチャットGPT。自分のことを理解してくれるチャットGPTのプラットフォームがあるよみたいな感じじゃん。
じゃなくてAIとしての、そこが何、それが何かそこにいるっていう感じがすると、
例えば毎回成長していって、例えばこの番組の感想を言ってくれるAIだったら、
ちょっとカネリンB期だよね、こいつみたいな。
なんか毎回支部長がこういう風に言って、カネリンがこういう風に言ってたみたいな話になると、
ちょっとカネリンのこと好きっぽいなみたいな、ちょっとそっちの意見ばっかり取り入れるよねみたいな。
性格みたいなものが見えたり、さっき言ったように時間軸で繋がってることをちゃんと捉えていたり、
回をまたいでもそれをちゃんと覚えてたり、なんか性格があったりすること。
毎回同じ性格でそこにいるっていうことで、なんかそいつがそこにいる感が出ると思うのよ。
人格っぽく見えてくる。
人格っぽく見えてくると思う。
人格っぽく見える要素って記憶と、記憶か。
記憶と好みだと思う。
好み。
合理的な判断じゃなくて、そいつの意思というか、こいつどっち選んでもいいんだけど毎回こっち選ぶよねっていう、
その好き嫌いみたいなものが見えると。
ステータスでちょっと偏りを作るってことね。
意識があるように見えない、なんか。
人間っぽいよね、なんかね。不合理な感じがね。
毎回こいつ強くカンネリにディスるなとか。
そういうのってさ。
ヒーローみたいに超反応するじゃんみたいなさ。
支部長と一緒の下ネタめっちゃ好きなやつとかね。
今週も下ネタありましたねみたいなことを急にそこでテンション上がるみたいな。
すごい可愛く見えてくるよね、なんかね。それ好きなんだみたいな。
そうだね。
そういう機質があって、毎回そうだったら、次の週に全く違ってたらさ、なんか偉いだなと思うけど。
そうだね。
なんかそういうのは、人格ではないけど、技術的に見えてくるんじゃないかなって。
技術人格持たせられるね。
そういうのってさ、今じゃあやろうってなったら、どういう技術を使って今できるの、俺らは。
でもGPT Live 1でできると思うし、多分システムプロンプトみたいなやつを入れとけるんじゃないかな。
あんまりちょっとAPIのごめん、詳細見てないんだけど。
入れれるし、事前の情報を入力しておけば、なんかいける気がするんだよな。
GPT Liveのお話じゃないけどさ、普通にテキストでその2つのやつら会話させてさ、文字起こしのやつで、俺の声と支部長の声をそれぞれ当てるみたいなのとかは普通にできるよね。
できるできる。
それではないんだ、今でも支部長をイメージしてるのは。
それでもいいよ。
それで読み込ませ、音声生成で後で読ませて、それっぽくするってこともできるんだけど。
リアルタイムが面白い。
リアルタイムにやりとりしてる感、あまりにもGPT Liveのしゃべり方が自然だからさ、合図とか。
なるほどね。
本当に今しゃべってる感じの自然さって、やっぱ原稿を書いた読み上げでしゃべってる風にしても、やっぱちょっと出しにくい。どうしても綺麗なターンテイキングがあっちゃう。
カネリン、俺、カネリンAI、俺AI、カネリンAI、支部長AI、ずっとこうなんか。
横から割って入って、一回会話が止まってみたいな。
っていうことがあまり多分起きないんじゃないかなと思って。雑談みたいなことも起きないし。
だから一回こいつらにしゃべらせたのを、もう一回文字起こしして、もう一回AI読ませるっていうのはありかもしれないけどね。
でもいいね、何かしら、その案は面白いね、AIが感想誘拐。
そうね、AIに突っ込ませる解説者じゃないけど。
なんか解説系YouTube番組とかってなんか面白かったりするじゃん。そういう感じじゃない?
落ち着きAIを解説するYouTube番組。
そう、振り返って、落ち着きAIのコンビがめっちゃ好きな人がしゃべってる、好きなAIがそれについて熱弁している。
それは面白いね。
最終の落ち着きAIここすごく面白かったよねみたいな。
それAIにやらせる。
それAIの番組、AIを扱ってる番組としてはめっちゃいいと思う。
いいよね。
いい、面白い面白い。
AIの使い方はそこだよなって。
いいね。
AIと俺たちがしゃべるじゃないんだよなって。
やっぱポッドキャストでAI語ってる以上はこういうGPTライブとかなんかしゃべりに関することはね、
他を入りしていってもいい気がするけどね。
したいんすよ。
それやってちょっと本に書きたいですね、じゃあ。
こういう試みしてみましたみたいな。
いいね。
仮説があるわけじゃん、俺の中の。
支部長の直感ともたぶん近しいものがあると思うんだけど。
なんかAIとしゃべっても。
来週あたりに一旦呼ぶ?
多分ここに召喚するみたいなことはできるじゃん。
この会話の中に。
呼ぼうか。
もうAPIでちょっと簡単なプラットフォームさえ作っちゃえば、
呼んでこれると思うのよ。
だから我々の会話の中にGPTライブを一回入れてみるっていう試みはできると思う。
いいね。
それでちょっとどうなるかっていうのね。
そう。
いいじゃん。
それやろうか。
やろう。
作っとくわ。
ありがとう。
はい。
それぐらいはちょっとできます、たぶん。
やっと。
はい。
それがもうオフィシャルにできるようになったから。
そうだよねそうだよね。
APIが公開されて。
支部長もね、真面目だからね、ちゃんとしてるから。
いやあのね、スマホ経由じゃなきゃできないから、
Podcastに入れなかったよ、この2人しゃべりの。
あーそうなんだ。
そうそう。
スマホ挿しちゃえばいいんじゃないの?ミキサーにスマホ挿しちゃえば。
スマホにミキサーにスマホ挿すってこともできる、できるはできるけど。
うん。
そうね。
マイクの入力として入れてって、たぶん難しかったと思う。
あ、デスクトップまでできたんかな。
まあまあでもAPIでできるようになったから。
なるほどなるほどね。
はい。
じゃあやりましょう。
はい、アストラも後ろで動くし。
それでやりましょうかじゃあ。
たまに話振ると答えてくるみたいな感じ。
だろうね。
今のどう、ちょっと支部長の今の質問ネタ最悪じゃないみたいな。
振ると答えてくる。
あーそうですね。
あーみたいな。
結構でもね。
天の声的な使い方?
結構曖昧にしゃべってくれる。
えー。
俺もさっきさ、話してたんだけど。
まさにこのGPTライブの情報収集をGPTライブにやらせてたんだけど。
で、利用規約って前はさ、YouTubeとかPodcastで使っちゃいけなかったんだよねって言って。
うん。
そうですね。
あの実はそういう規約があって、商用利用できないようになっていたんですよって言って。
俺やっちゃったんだけどどうすればいいって言ったら。
あー、まあまあまあって言われた。
めっちゃ曖昧に答えられたと思って。
なんかすごいね。
ぽいね。
そうぽい、めっちゃぽいんだよ。
はっきり何も言わなかった。
ダメですねとか、オペレーターに謝ってくださいとか言われるかなと思ったけど。
まあまあ、そんなこともありますよねみたいな。
すごいな。
その受け返しからですげえなと思って。
日本人ぽい。
日本人ぽい。
だから来週ちょっと呼びましょう、そいつを。
よし、やりましょう。
はい。
というところですか、今日は。
はい、というところで今日はこのあたりで1時間39分だけど、冒頭の数分があったから、まあ1時間半ちょっとかな。
1時間半ちょいオーバーしてしまいました。
オーバーじゃないよ、90分を目標にやってますから。
あ、そうね、ちょいオーバーって感じ。
プラスマイナス10分で。
はい。
ジャストですね、じゃあね。
プラスマイナス10分ね、はい。
はい。
今日予知でございます。
はい。
今とこか。
はい。
今日はこんな感じでございます。
はい。
はい。
というわけで、今回はですね、初の試みということで、ライブ放送をしながらの収録となりましたけども。
特に事故もなく。
うん。
お送りすることができましたし、あいつもこんな感じで撮ってんだなってことが伝わったんじゃないかなと。
そうだね。
思います。
実はね、若干裏で事故ってたんですけどね。
あ、事故ってた。
何も事故をしていないかのように捌いてましたよ。
どんな事故が起こってました?
ちょっと音がね、支部長側切れちゃったりとか、なんかこっちの問題なんですけど。
はい。
あ、切れてますよ、切れてますよってみんな教えてくれてさ。
あ、それを。
キレッと直して。
キレッと直したね。
まあまあ、初回なんでね。
Xで300件以上の人見てくれたみたいなのがあったり。
あ、へえ。
YouTubeも同設8人ぐらいの人ずっといてくれたかな。
あ、同設8人、いいっすね。
コメントも結構くれてましたね。
あ、いいじゃん。
これまあ無告知でいきなりやってこれなんで。
そうだね、そうだね、無告知なんだよ。
無告知なんですよ。
何も言ってないんだよね。
まあテストだし最初事故るなと思ってあんまりあれしなかったんだけど。
だから一応今後この時間にいつもやってるんですよ僕ら収録ね。
そうね。
まあライブでやろっかなって思います。
いいですね。
鍛えていきましょうライブ力。
ね。
やってること、あらゆるときには感覚何も変わらないんで。
だからカネリンガーの話だと思うけど。
そうだね。
ライブ力。
何一つ変わってない。
ここ一年やってきたことをずっと今そのままやってるだけだから。
でもライブだとちょっと緊張するとかないの?
ない。
そりゃすごいね。
あ、まああなた結構メンタル強いもんね。
バカ雑魚踏んでるし。
そうね。
でもライブ配信ってあんましてなくない?
してないけど、イベント登壇とか別にライブと一緒だからさ。
現地でね。
現地で。
なるほど。
でも俺思ったんですけどね。
現地でのライブよりこのリモートライブの方が多分ハードル高いのよ。
機材的にってこと?
いや機材的にメンタル的に。
そう?
見えないじゃん人が。
誰が見てるかわかんないっていうのと反応がわかんないじゃん。
リアルだったら顔見えるし笑ってくれてるとか、
人が、あの人が聞いてくれてるのがわかるけど、
なんかアンチがやべぇ奴が聞いてんじゃないかとか、
変な奴聞いてて言葉尻切り抜かれるんじゃないかみたいな色んなのがあるじゃん。
リモート。
その感覚ないかももう。
俺一人喋りのポツゲストやりすぎてさ、もうその感覚ないわ。
その感覚ない?
だって喋ってるとき相手の顔が見えないのは当たり前だもんもう。
そっかそっか。
ここ数年。
そうだね。
だからリアルレッスンも帰ってくるオプションがついてるぐらいで、
あんまりやってくることが変わらないんだよな。
そっかそっか。
しかも今相手としてカネリンがいるからさ、別に本当に感覚的には変わりません。
そっち的にはいつもと変わんないもんね。
そう。
俺の顔見て喋ってるみたいな。
そう。
なんかねちょっと色んな環境もさ、そっちで例えばコメントが拾えるようにとか。
あ、そうね。それは別に自分のパソコン側で開いときはいいんだな。
開いときはいいと思う。
なんかまあ反省環境もちょっと充実させていきたいなと。
そうね。
思ってますよ。
まあその告知をしたらですね。
ライバー。
ライバーとして。
Xの方で、Xでも見れるしYouTubeでも見れると。
そうね。
今後始まるときに、Xとかで告知したりとかしますけど、
毎回この10時に僕ら繋いでちょこちょこっと準備して始めるから。
10時15分とか。
15分とか20分くらいだよね。
それくらいに始まると思いますんで。
予約しときゃいいね。YouTubeのあれを。
あ、そうだね。
まもなく始まりますみたいな。
はい。
楽しみにしててくださいよ。
はーい。しててください。
おわりはいつかわかんないけど。
おわりいつかわかんない。
始まりは10時の。
そういうことね。
もうなんかライブ配信が終わることの話してるのかと思ってちょっと悲しくなった。
あ、違う違う違う。
ライブ配信その日の配信何時までかなって聞いてる人は、
エンドはちょっとよくわかんない。
よくわかんないですけど、だいたい90分1本目標なんで。
そうね。
で、この後また休憩挟んでまたもう1本って感じです。
かも理解がありますので。
なんでこれ一応繋ぎっぱなしにして、
蓋をして休憩中から戻ってきてまた始めますね。
そうだね。そうしましょう。
いいね。楽しくなってきたね。
いいですね。
はい。やっていきましょう。
はいよ。
はい。というわけで、
ライブ中もSNSで盛り上げていただくのが一番いいんですけども、
ぜひともねこの放送のハッシュタグありますんで、
シャープ落ち着きAI平仮名で落ち着きアルファベットAIこちらでもお願いします。
はい。番組の感想はXなどSNSでハッシュタグ付きで書き込んでください。
今回の話良かったな落ち着いたなという人は、
★5レビューをつけて応援をお願いします。
お願いします。
SpotifyAppleです。
はい。
で、冒頭でも言いましたが、
イベントのチケットまだ販売中です。
販売中です。
Tシャツも販売中です。
販売中です。
概要欄から飛んでみてください。
はい。よろしくお願いします。
スポンサーも募集しておりますのでお願いします。
はい。お願いします。
それではまた一週間、落ち着いて過ごしていきましょう。
落ち着き。
いいんじゃないですか。
はい。
今日喉の調子悪くない?なんか。
ちょっと若干風邪気味な感じでは。
咳してたよね。
散歩してる場合じゃあえて寝な。
はいはい。大丈夫です。
ここに合わせて今日昼寝てたんで大丈夫です。
そうなんだ。
じゃあ一旦休憩はせますかね。
はい。休憩はせましょう。
じゃあ録画録音一旦切ります。
そうね。