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2026-09-15 1:44:05

[速報回]AI開発の減速にアルトマンもマスクも賛成、Kimiに30万件のClaude転送疑惑(ep.104)

spotify apple_podcasts youtube

※収録日:2026/09/14

【トーク内容】

アンソロピックCEOダリオ・アモデイ氏が9月12日に公開したエッセイ「We Must Pace the Frontier」で、AI開発の減速を提言。サム・アルトマン氏、イーロン・マスク氏も同調するという異例の一致に「みんな足並みを揃えた」と驚く一方、中国との競争力低下を懸念する声や、切り取られたザッカーバーグ氏の「加速派」発言がSNSで独り歩きする現象も紹介します。中盤は脱線パートへ——ブレインマシンインターフェースや体内チップ埋め込みの実体験、スマートリングや血糖値パッチでヘルスデータをAIに預ける活用法まで話が広がります。ニュースパートでは、Anthropicが9月10日に公開した報告書で、中国発AI「Kimi」(ムーンショットAI)が約10日間で約30万件の利用者リクエストをClaude(主にOpus)へ転送していたと判明した一件、OpenAIの新しい画像生成「ChatGPT Images 2.5」、音声対話モデル「GPT-Live-1」のAPI提供開始も取り上げます。今回は初の公開生収録(X・YouTube同時配信)でお届けします。

【目次】

オープニング:初の公開生収録(XとYouTubeで同時配信)

1周年記念イベント(10/3)の告知:Tシャツ販売と「1年後のAI予想」アンケート募集

AI開発のペースを落とすべき?アモデイ氏の提言「We Must Pace the Frontier」にアルトマン氏・マスク氏が同調

減速のネックは中国との競争:反対意見とSNSの空気

ザッカーバーグは加速派?切り取られた発言と「悪役」扱い

今のAIでもう十分?数学の未解決問題をAIが解いた話への疑問

人と人の対話はなぜエモい:執筆中の本と頭の中の「ミニしぶちょー」

脳で機械を動かす技術:サイエンスアゴラのブレインマシンインターフェース展示

体にチップを埋め込む:手のICチップ決済とMRIのリスク

健康データをAIに預ける:スマートリングの記録をClaudeへ、血糖値パッチ

中国AIのClaude転送:AnthropicがMoonshot AI(Kimi)経由のリクエスト転送をレポートで指摘

ChatGPT Images 2.5:プロンプトの書き方と、修正を重ねる使い方

AIモデルを使い分ける:上位モデルの枠切れ、安いモデルやローカルLLMへの切り替え、トークンダイエット

GPT-Live-1にAPIが登場:料金の仕組みと番組での使い道

AIと番組を作るアイデア:AI同士の対談、AIしぶちょーとAIかねりんのスピンオフ

AIに感情移入できるか:記憶と好みで人格っぽく見える条件

エンディング:初のライブ配信を振り返り

アフタートーク


【今回取り上げたトピック】

1.アンソロピックCEOダリオ・アモデイ氏がエッセイ「We Must Pace the Frontier」を公開、AI開発の減速を提言

https://darioamodei.com/post/we-must-pace-the-frontier

2.サム・アルトマン氏とイーロン・マスク氏がアモデイ氏の減速提言に賛同

https://siliconangle.com/2026/09/13/sam-altman-and-elon-musk-back-dario-amodeis-call-to-slow-down-the-frontier-of-ai-development/

3.Anthropicが脅威レポートを公開、Moonshot AI(Kimi)が約30万件の利用者リクエストをClaudeへ転送していたと指摘

https://www.anthropic.com/threat-intelligence-report-september-2026

4.OpenAIが「ChatGPT Images 2.5」を発表

https://openai.com/index/introducing-chatgpt-images-2-5/

5.OpenAIが音声対話モデル「GPT-Live-1」をAPIで提供開始

https://openai.com/index/introducing-gpt-live-1-in-the-api/

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【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。

【番組公式Webサイト】※お便りはこちらから

https://ochitsuki-ai.com/

【公式ツール】

・おちつきAI RAG

https://ochitsuki-airag.com/

【番組公式ハッシュタグ】

#おちつきAI

【番組公式X】

https://x.com/ochitsuki_AI

【コミュニティの案内】実践型の有料コミュニティで、みんなでAIを触っておちつこう!https://rooom.listen.style/p/ochitsuki-ai?tab=membership⁠

【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門) 

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

https://x.com/sibucho_labo

https://voicy.jp/channel/3963

▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

https://x.com/kanerinx

https://voicy.jp/channel/2534

【プロデューサー】

かねりん

【総合演出 / サウンドディレクター】

Aviv Haruta

【カバーアートデザイン】

UTA https://x.com/uta_dib

【制作/著作】

KANERIN Podcast Studios

https://kanerin.co.jp

感想

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サマリー

今回のエピソードは、初の公開生収録という新たな試みから始まり、1周年記念イベントの告知やリスナーからのリアルタイムな反応が紹介されました。主要なトピックとして、Anthropicのダリオ・アモデイCEOが提唱したAI開発の減速論が議論され、サム・アルトマン氏やイーロン・マスク氏がこれに賛同する異例の事態が注目されました。しかし、中国との競争力低下を懸念する声や、マーク・ザッカーバーグ氏の「加速派」発言がSNSで切り取られ、誤解を招く状況も指摘されました。 また、AIの進化が十分かという問いから、ブレインマシンインターフェースや体内チップ埋め込みといった身体拡張技術、スマートリングや血糖値パッチを用いた健康データのAI活用法へと話が展開しました。ニュースパートでは、中国のAI「Kimi」(Moonshot AI)が約10日間で30万件もの利用者リクエストをClaude(主にOpus)へ転送していたというAnthropicの報告が取り上げられ、知識上流の意図や軍事機密漏洩の可能性が議論されました。 さらに、OpenAIの新しい画像生成モデル「ChatGPT Images 2.5」の厳密性と一貫性の向上、そして音声対話モデル「GPT-Live-1」のAPI提供開始が発表されました。これにより、AIモデルの使い分けやコスト削減、特に「トークンダイエット」の重要性が語られました。エピソードの後半では、GPT-Live-1 APIを活用したAI同士の対談や、AIが人間のポッドキャストを批評するスピンオフ番組のアイデアが具体的に検討され、AIに「記憶」と「好み」を持たせることで人格のように見せる可能性が探られました。初のライブ配信は大きな事故なく終了し、今後の継続的なライブ収録への意欲が示されました。

オープニングと1周年記念イベント告知、ライブ配信への反応
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくり、AIを学んで落ち着いていただくビデオポッドキャストです。
今回は速報回ということで、最新のAIトレンドをスピーディーに解説していきます。
この配信の収録日は、2026年9月14日、深夜です。
はい、今週も始まりました、おちつきAIラジオ速報回。
1週間のAIトピックについて、スピーディーに振り返っていきたいと思います。
今日はちょっと違う試みなんですけども。
はい、らしいです。
収録してる、私が全く変わってないんですけど、何が起こってるんですか、かねりんさん。
公開生収録ですよ。
なんとこのタイミングで。
やばいですよ。
YouTubeとXに出てってますよ、これ。
生放送で。
生でね。
あーやばいですね、これはね。
変なもの出さないでくださいね。
いつもみたいにボロンって出していけないってこと?
終わったーって収録終わった後にちょっとボロンって出すと、バンになるってことですか。
なるね。この1年何もそういうことなかったので、信頼してます。
そうね。
カットもほぼないもんね。
ないね。
言っちゃいけないこと言うとかないので。
ないですねないですね。
なんでコメントを拾えたら拾おうかなみたいな感じです。
あーいいねすごいやっぱライブ感があるんで。
月曜日の夜中に聞いてる人がいてくれれば、ぜひレスポンスいただけると。
でも趣旨としてはさ、この我々今までずっと同じ月曜の夜中に収録してきたじゃん。
もう定時配信ですよそれは。
ラジオだよねと思って。
絶対このタイミングだもんね。
だからこれ毎回配信されてたらさ、毎回生で聞きに来る人いるんじゃないかみたいな。
あ、そうね。先週ちょうどそういう話をして。
通話したっけ?
うん。
先週お届けした。
したので早速やってみますみたいな。
そんな感じでございます。だからしばらくは生配信で。
ちょっとやってみたいね。
速報会と深掘り回もいく?
やってみようかなと思ってるんだけどね。
22時くらいまでお付き合いいただける方は生放送でそのまま聞けるっていう。
先取りで聞ける。
先取りでね。でも先取りするためにはめちゃくちゃ夜更かししなきゃいけないね。週の始めから。
程よいかもしんないね。
確かに。
そうね。そのハードルがね。
速報会ぐらいだったらみんな常識的な時間で起きてるんで。
その日中には聞けると思いますので。
ぜひぜひお付き合いいただければなと思います。
本題入る前に告知も入れていきましょう。
告知したい。
ということで何の告知かというと最近毎週やってますけども。
星月AIの1周年記念イベントあります。
本当にやるのかって思ってます。僕まだ。
着々と準備をすごいですよ。グッズがどんどん。
グッズが増えてるよ。
構想が増えてます。
ちゃんと入稿もしてますから。
入稿もしてますか。
入ってます。
じゃあ確実に届けられるということで。
だってあとさ、2週間ちょいです。
そうな。
10月3日。
10月3日です。の土曜日。
12時半から受付。
場所は東京駅から、あ違う神田駅です。東京神田駅から徒歩4分の場所でございます。
めちゃめちゃいいよ。
めちゃめちゃいい場所ですね。
ちなみにね、めちゃくちゃどえらい高級かき氷屋さんもあるよね。
そうそう。スペースの上にね。
我々のチケット代より高いかき氷が。
すごいよ。食べさせていただきましたけど、本当に。
あんな高いかき氷食ったことないっていうかき氷屋さんが一応そのビルに入っていて。
それ今やってんのかな。
当日営業するって言ってた。
あ、言ってた。じゃあ食べることもできますんで、ちょっと抜けてね。
抜けてか、イベント終わった後食べてったり。
イベント終わった後食べていくなり、イベント前に食べるなりできると思うので。
そうだね。
僕らも食べたんですけど、とってもお腹がいっぱいになりました。
そう。
ちっちゃいサイズでいいよね。
しぶちょはちょっとお腹が。
そう、欲張って大きいのやったらさ、食べきれんかって本当に申し訳ないなと思ってさ。
ウケる。
いやちょっと、めっちゃ最初の一口価値は余裕じゃんと思ったんだけどな。
ね、最初のうちはね。
すごいね、美味しいので。
美味しいですね。
それもね、ぜひとも来る人は楽しみにしておいてください。
そうだね。
で、来る人はですね、ぜひともチケットを早く買ってください。
はい。
まだ幸い少し余りはありますから。
まだ買います。
まだ少しあるよ。
はい、大丈夫なんで。買いますんでよろしくお願いしますというのと。
Tシャツ?
Tシャツね、Tシャツも。
Tシャツいいよ。
キッズサイズ売れてるのエモいです。
いいね、キッズサイズね。
着壇したっていう人もSNSでいるので、届きましたと。
ありがとうございます。
ありがとうございます。届いております。
イベント来ない人でも、イベント一周年記念イベントまでは買えますので。
そうだね。
ぜひ、盛り上げるという意味で買っていただけると嬉しいです。
お願いします。
もう一周年過ぎたら買えなくなっちゃうんでね。
あとは、アンケートアンケート。
アンケート。これ大事なのよこれ。
イベントの中で、1年後のAIどうなってるんだ予想みたいなものを企画としてやるんですけど、
あなたの予想みたいなものもぜひとも送ってくださいとお便りとして。
そうすれば公開収録をやるんですけど、公開収録の中で読み上げさせていただきますので、
マストで読みます。送っていただいたやつは。
なんかお便り会とかっていうことじゃなくて、ネタだもんねそれがね。
それをテーマにいろいろと話していくので、ぜひぜひこのイベント盛り上げるという意味でもですね。
これは別にイベント参加する人参加しない人でも全員アンケート送れますので。
イベントの申し込みフォームのところに入ってたよね。
イベントの申し込みフォームのところに入ってた。
申し込みフォームっていうか申し込みのそのサイト?
はい。入ってます。
入ってるね。
ではこの放送の概要欄にも毎回書いてます。
らしいですね。ワンクリックできると。
アンケートなさすぎてちょっと配信のネタがないので困ってますね。
変なまた雑談脱出になっちゃうからさ。
そうだよね。
何よりこうなんか意見ある人こうなってるんじゃないかなって思う人はですね。
ぜひぜひいただけると嬉しいでございます。
ネタに振ってもらってもいいし。
はい。
これまた1年後聞いてくるからね。
あ、そうね。
そうそう。
2周年イベントの布石にもなってますから。
そうだよね。
はい。
1年後見越してね。
うん。
コメントいただけると嬉しいです。
刻んでほしいですね。
ね。
だから公開収録なんでそのまま配信されるんでね。
あ、そうね。
前半戦はね。
はい。
後半はちょっと現地だけでって感じで。
なので一応このイベント来れない人もそこに入れとけばイベント参加した感は出るし。
その前半で読まれれば我々のコメントも聞けますので。
そうだよね。
はい。
うんうん。
ぜひともお願いします。
ぜひふるってよろしくお願いいたします。
はい。
はい。
そんな感じでじゃあ告知はOKということでここから本編に入っていきましょうか。
はい。
なんかちょっと今コメントついてるんですけど。
あ、読んで読んで。
火曜日の楽しみを消費してしまう…ということで。
なるほど。
大丈夫です。
いやいいじゃん。
2回聞けばいいんです。
2回聞けばいいっす。確かに。
2回聞けばいいんです。
2回聞いて。
そこのちょっと寂しさはあるんだよね。
あ、なるほどね。先に聞いてしまうことによってね。
うんうん。
確かに。
本編聞いてもらえないんじゃないかっていうね。
あー確かにね。それはまあ数字を見ながら。
そうだね。
積極的に決めていきましょうという感じですね。
どうなるのかや。わかんないんで。
はい。実験的に。
実験しましょう。
展開していきましょう。
はい。
AI開発減速の提言と賛否
じゃあ早速最初のニュース行きたいと思います。
ダリオ・サム・イーロン最先端のAIの開発のペースを落とす必要があるという方向性で一致というニュースでございます。
もうね。
うん。
騙されないっすよ。
騙されませんと。
こんなこと何回言われてきたの?
時給層でね。一緒に最後まで走ろうね。ゆっくり走ろうねって言って。みんなでこう走って。そういう意味がちょっとSNS出てたよ。なんかね。4人で走っていくみたいな。
なるほど。
これまさにさっき言った1年後のAIどうなってるのに関わってくるような内容なんですけど。
ちょっとね。紹介すると。9月12日、アンソロピックのCEOのダリオ・アモデイ氏がですね。コラムを毎回出すんですけど。なんかAIについての。
We Must Peace The Frontierというそういうタイトルでコラムを公開しましたと。いろいろこう書いてあるんです。
原文は貼っとくんで、翻訳なりして読んでほしいんですけど。何を言ってるかというと、AIのモデルの能力を向上させるペースを遅くしていかなければならないぜと。
いうことをアモデイ氏は言っているわけですね。
アモデイはアンソロピック。
アンソロピックのCEOです。
だから何を言ってるかというと、これはね、最近特にフェイブルが出たりとか、フェイブルが5.1進化したりとか、アストラが出たりとか、すごくモデルの争いが激しいんですけど。
このモデルの性能向上のスピードが各AIの企業のモデルの安全の研究とか評価の速さを追い越し始めたよと。
はいはい、なるほど。
いうことを言ってるんですね。
今更じゃないの?でもそんなのね。
その証拠に、なんか最近ね、AIの事故多いじゃない。
オープンAIがさ、モデル脱走しちゃったよみたいな話、最近ずっと話題だったけど。
ああいうのも、ちょっとその片鱗が見え始めてるような。
なのでちょっと追い越し始めてると。
さらにAIによってAIの性能を高めるっていうことが、だんだん出来始めてるから。
さらにこの性能向上させておこうと思ったら、そこが加速しちゃうと。
なんでこのAIのフロンティアモデルの進歩の速度を調整しなければならないんだと。
なるほど。
いうふうにアモデー氏は言ってますよ。
元々アモデー氏は別に、そんなに減速しなきゃならないよっていう感じではなかったのよ。
派閥としては。
なんですけどやっぱりちょっと状況が変わって、今年の夏から状況が変わってきて、
やっぱり一気に加速的に開発が出来るようになってしまったので、危険ですよねと。
だからみんなでペースを合わせていきましょうということを言ってるんですね。
はいはいはいはい。
具体的に何を要求しているかというと、まずそのAIの企業の内部に独立した第三者評価機関みたいなやつを常駐させましょうと。
自社でやっててもしょうがないから。
完全に独立した第三者機関をつけてAIの安全を評価させるみたいな。
それをまず義務付けとか仕組みにしましょうと。
その後に別にアメリカだけでやっててもしょうがないから、民主主義の国全部ね、AIの開発においてはこういう安全基準でこういう風にやっていきましょうねって約束しましょうと。
なんか国連みたいな感じ?
そう。
で、最終的には中国を含めて国際的な協調を目指しましょうと。
なんか核みたいな感じだね、もう。
そうだね。
核開発足並み揃えましょうみたいな。
サイバー攻撃とかバイオテロとかの応用みたいなね。
兵器開発みたいな文脈でも使えちゃうから。
そういうところ、それがもう本当に世界を破壊するよねみたいなところで警鐘を鳴らしてるっていうことがあるから。
そこをもうこう足並み揃えていきましょうということを言っているわけですね。
なるほどね。
何回も言われてきたけど誰も言うこと聞かんじゃん。
誰も言うこと聞かないんだけど、今回はみんながそうだねって言ったと。
あのサム・アルトマンもその通りだと。
アモデーを支持してですね。
仲良くないんだけどこの2人。
で、同意すると。
これはちょっとペースを調整する必要があるよと。
で、第三者評価機関みたいなやつも導入するという風に言ってると。
なるほど。
で、イーロンもですね。
アモデーにダリオは正しいと言ってると。
言っただけだけど。
Xで言ったと。
一応同意してますよみたいな。
この3人がこう。
ダリオは具体的な政策案を提示して。
アルトマンはかなり具体的に賛成して。
イーロン・マスクは方向性を支持してるみたいな。
みんな一応足のみ揃えて同じ方向を向いたよねみたいな。
そういうのがすごく話題になっていて。
あとは中国かね。
そうだね。
中国なんだけど。
結局そこがやっぱネックなんだよね。
中国か。
中国に対してじゃあアメリカだけちょっと引きましょうみたいな。
減速しましょうって言っても中国に追い越されるんじゃないかみたいな懸念があるから。
そうだよね結局。
それを誰が嫌がってるかというと。
トランプ大統領が嫌がってる。
トランプね。
トランプはイケイケーってやってんの?
一応ねこのAIの寄生に対してはガードレールは必要であることは分かるが。
だけどあまりにもこのAIのリスクを深刻に考えすぎる人が多いから。
起きないことを話に申し出してどうするんだと。
いうことをなんか引き反している。
だからペースを遅らせることに反対してるわけじゃないんだよ。
なんだけど別にそれだけじゃないよねみたいな。
中国との競争でアメリカが減速するべきではないみたいな。
AIを制する者が今勝つんだというふうに発言したってことですごく話題になってます。
だからすごくねこう揉めてる。
なるほどね。
でもこれは減速されそうなの?
いやちょっとね。
結局中国がドーン行く。
そうなんだよね。中国がどうなるかによりきりっていう感じかな。
中国もその通りだって言い出したら減速される。
減速されるんじゃない?
でもアメリカが結局中国を出し抜きたい感じがすごくあるから。
出し抜きたいというか差をつけたいみたいな感じはどうしてもあるから。
そこら辺だよね。国自体はトランプ大統領もそういうね。
安全策大事だけど中国との競争も大事だよねっていう話をしているし。
あとホワイトハウスのテック投資家デビットっていう人もですね。
なんか反論をしてるのね。
そんなにAIが危ない危ないって言うんだったらお前ら作らなきゃいいんじゃないみたいな。
なるほど。
なんで国に規制だけ求めんのみたいな。
自分たちでアクセル踏みながら政府にブレーキを作るというのはおかしくないかと。
そういうことを言っておりますと。
なので結論出てないのねこれね。
いつものやつよりはちょっと本気度が高いから本当に減速するかもしれないと。
するかもしれないと。でSNSの流れとしては減速すると面白くないから。
話題としてね。トランプいいぞーみたいな派閥もあったりとか。
安全のほうが大事だよとかさ。
この世界が滅びてしまうかもしれないから慎重に考えるべきだみたいなのは
より深く理解してる慎重派の研究者の意見で。
こういうSNS方面の人たちはイケイケドンドンみたいな雰囲気になってるよねっていう感じかな。
そうだよね。やっちゃえみたいな感じだもんね。
トランプも追い先短いからもういいややれやれみたいな感じなのかな。
かもしれない。あんまり政治のことはよくわかんないけど。
でもやっぱ中国が結局鍵を握ってるっていうのは確かだね。
なるほどね。中国のあれ国家主席ってこと?
いかに中国。中国に対して加速をさせないような規制も必要だという話が出てるから。
だからGPUを引き続き制限するとかね。そういうのは続けていきながら。
それも二枚字だよね。それをやってるっていうことはもう強制的にブレーキをかけさせてるけどさらに規制するみたいな。
っていうのもあってですね。揉めてますという感じですね。
政治的な話ですか。
そう。あんまり政治的な話は得意じゃないけど。やっぱ絡んでくるね。
このまでの規模になるとAIが。
ザッカーバーグ氏の「加速派」発言とAIの現状
日本の話にならないね。もう。
日本の二字も出てこないね。
置いてきぼり感がね。寂しいね。
そうだね。そういう話の中でですね。やっぱこういう話が出てくると、
すごく政治が絡んでくるとさ、印象操作とかさ、なんかフェイクニュースじゃないけど、
切り取りのニュースみたいなやつが結構出てくるんだけど、
それになんか巻き込まれてるっぽいなって思うのがね、マーク・ザッカーバーグなんだよね。
過去の人だったね。
そう。アンソロピック、アモデイは減速しようと。アルトはもうイーロン・マスクもそれに賛同してると。
マーク・ザッカーバーグだけAIの開発を加速すべきだと言ってるみたいなニュースが。
そういうトレンドになってます。
そう。悪いやつみたいなの代表になってんだもん。
そう。でもその、なんか、SNS上はさ、加速してほしいわけよ。
もうもっと世界ぐちゃぐちゃにしてほしいみたいな人たちがいっぱいいるから。
そうだね、もう。
そうそう。なんかもう、マーク・ザッカーバーグヒーローみたいな、
ムキムキマッチのマーク・ザッカーバーグのコラム画像みたいなやつがめっちゃSNSに流れてたんだけど、
マークやれやれみたいな。
実際言ってんの?そうやって。
あのね、調べた限りだよ。ちょっと俺の情報が正しいかわかんないけど、
言っているんだけど、言ってんのは1ヶ月前なのよ。
結構前だね。
そう。この文脈で言ってないの。
そうなんだ。昔の話を引き出されてんだ。
そう。確かにそういう記事はあってね。加速させなければならないと。
しかもそれも、どっちかって言ったら、メタ社がやっぱ他社に比べてAIの開発遅れているから、
加速させていかなければならないみたいな文脈になっちゃったね。
そこのAIの開発を加速させていかなければならないだけを結構スパンってスパンって切り出して、
ひどい件だね。
今回のニュースの中に並べられて、マーク・ザッカーバーグだけ悪の地球を滅ぼそうとしてるみたいなね。
そんな感じの印象操作の記事もあって。
ちょっとかわいそうな子になってきた?
ちょっとかわいそうだなって感じだったね。
でもね、マーク・ザッカーバーグは結構思想的には過激派で、AIの中で。
そうなんだ。
イケイケドンドンであることには変わりなくて、彼の思想はどっちかって言ったら、分散しましょうみたいな。
分散。
一個の企業が強いモデルを管理して、それを統制していくっていうのは健全じゃないと。
だからみんなが個々に強いモデルをローカルとか持って、それで自分をそいつに守らせて、それを使っていくみたいな。
めっちゃアメリカっぽいなと思って。拳銃理論だよね。
みんなで武器を持とうみたいな。
そうそうそうそう。
だからAI攻撃してくるけど、それを守るもっと強いAIを自分が持ってればいいじゃないかみたいな。
だから分散しようみたいな思想なのちょっと。
なるほどね。悪なき開発だね。
そう。だからそういう方向でAIってのはどんどんアクセルを踏もうみたいなことを、8月か7月くらいの記事に書いてあって。
確かに難しい文脈であるんだけど、それが今の流れに乗ってきてるから、マーク・ザッカーバーグは加速させようと言ってるぜみたいなニュースがトレンドに上がってました。
なるほど。
マーク・ザッカーバーグ。マーク・ザッカーバーグってSNSソーションみたいなやつからも悪者みたいになってんの?
メタがよくないよね。
Facebook?
Facebookの広告とかね。
今でもそうだよね。
これ流すみたいな。YouTubeも一時期そうだったけどさ。
変な広告ばっか流れてくるじゃん。投資とか。
そうね。
ああいうのを放置してるみたいな。企業としての倫理観どうなってんの?みたいな感じのことはあるから、マーク役にはされるよね結構ね。
なるほどね。倫理観ね。
っていう感じでございますね。今週やっぱこれがすごくね、このニュースがすごく話題になってました。
なるほど。
結論はないんですけど。
マークの時代が来るかもしれない。
いや来ないだろうね、まだね。
でもなんだっけ、AIで言うとローカルモデル結構強なんだっけ?
そうだね。生とかは。
でもここでいう開発遅らせましょうみたいなのってトップ走ってるやつだよね?
そう。
FableとかMisosとかAstraとか。
そう。
そこら辺の開発を遅らせましょうね。いわゆるフロンティアモデル。
メタ社は競争にも乗ってねえじゃんみたいな感じで。
乗ってないのよ。乗ってないし、別にこの今の話においてマークが発言したわけではないから。
そうだね。
勝手に乗らされてるって感じ。
かわいそうに。
かわいそうなんでしょ。
でも本人は嬉しいのかな?なんかSNSのヒーローになれて。
いやいやいや。それもエコーチャンバーだからねすごくね。
エコーチャンバー。
マークがやってくれぞと。トランプはいけいけみたいなね。なんかそういうトークは結構目立って。
トランプとマークが組むのかみたいな。
そう。ヒーローみたいになってる。なんかね。AIをもっと加速させていけばみたいな。
そういうねちょっと危険。だからまあ安全をやっぱ最初に当たり前だよね。車もさ、走り出す前にさやっぱブレーキ最初につけなきゃいけないもんね。
アクセルだけつけちゃったらさ、もうそれ動き出したらもう止める術ないから。
最初に止める手段を作っておいてアクセルを踏むっていうのはまあ当たり前の話なんだけど。
それがなんかやっぱだんだんこのアクセル先行になってるよねっていうのがあるから。
そこを調整していきましょうというお話でございますね。
支部長としてはでもアクセルガンガン踏んでほしいの?
いやいやいやいや俺もう十分よ。もうタルを知った。
タルを知った。
もうタルを知ってます。もうなんかね、まあモデルが新しくなってこんなことができるようになりました。もういいんだけどさ。
もうだいたいできるじゃん。
あとはなんかさ、あとは今あるやつをなんか上手く使い倒したりとか使いこなすハウトゥーがあれば、もうだいぶいけると思うんだよね。
だいぶいけるかな。
今の状態でも。だんだんその使いこなす前にさ、また次のモデル出てきてさ、今までのノウハウが崩れ去るみたいなことがずっと起きてるから。
原則してくれるんだったら、与えられたもので工夫できるから、全然いいと思う。
なるほどね。
足りてますもん。足りてない人いないと思うんだけどさ。
原則したところでね、そんなもんかって思うしかないもんね。
今のモデルの性能で足りてないって、何やってんのって感じだと思うけど。
だって数学のさ、未解決問題みたいな解くような頭の良いモデルが、もう我々は使えるわけじゃない。
うん、そうだね。なんか。
それで足りてないって。
すごいミレニアルム問題解いちゃうんでしょ、また。
そうそうそうらしいね。実はそのニュースは収集してきてないんだけど、そうそうそういう問題を解けるぐらいの。
なんかあの、ミレニアルム問題?
うん。
なんか、これを解いたら何、1億円みたいな、数学の問題いっぱいあるらしいじゃない。
うん。
でもなんかあれもさ、結局さ、なんか、カンニングみたいなことやってんじゃないのかみたいなこと言ってたよ。
誰が?
あの、農科学者のモンギさんとかが。
あー、もうカンニング。
カンニングっていうか、なんか人間の数学者とかがさ、ちょっとAIモデルとか使っていたとして、
その途中まで人間で頑張ってやったやつをもうショートカットしてこうバンバン使えるから、なんかちょっとずるいんじゃないかみたいな。
ゼロから本当にそいつだけで解いたとは言えないみたいな。
あー、そういうことね。AIがゼロから解いたとは言えないってことね。
うんうん、なんか人間のいろんな学者がそれ使ってるから、それをなんかうまいこと使えちゃってたら、なんか最後の、最後のあれ人間がいけそうだってなったところのピッて抜いて、あとちょっとピーって計算して、はいゴールみたいな。
わかる?なんか。
言いたくなった。
なんかそんなこと持ってんじゃねえかみたいな。
あー。
それってなんかずるくねえかみたいなこと、おっしゃってた気がするんだよね。
あー、なるほどね。いやなんかちょっと問題を見てないからわからんな。なんかそういうレベルの問題でもない気がするんだけどな。
なんかその、あと計算リソースと物量の問題みたいな。
あ、そういうこと?
みたいなものもあるみたいで。
あー、なるほどね。
人間であればもう何万人の数学者がバーって10年ぐらいかければ解けるようなものを計算資源で一気にやったみたいな。
あー、それは確かに。
それは能力というか特性だもんね。
特性だよね。
うん。
で、プラスその人間の知見も途中からなんかちょっといいとこ全部使ってショートカット、ショートカットしてずるいじゃないかみたいな。
あー。
最後のゴールテープの直前まで人間に走らせてて、ピッて奪ってピョンっていったみたいな。
なんか。
後ろから車でピョンって来たみたいなね。
そうそう。
なんかずるいんじゃないみたいなこと言ってたりしたけど。
でもそんな問題も全部、何、今後は計算資源でぶち抜かれるようになるんすかね。
まあ少なくともね。
でもなんか日本語、僕あれですよ。日本語全然満足してないんで。
文章?
なんか自分の頭の中で言いたいことをすごくいい感じにそのまま本にしてほしいもん。
うん。
それが僕的なシンギュラリティです。
でもさ、カネリンが頭の中で作りたかったことをさ、全く作れるようになるAIが生まれちゃったらさ、もうカネリンはそこにいる必要ないんじゃないの。
何を言ってんのよ。
そんなことはないよ。
そんなことはない。
それができないからこそさ、もうしょうがねえな、俺がいるぜみたいな。
主導AIに乗っ取られてないみたいな、自分を。
そこまでいったら結構やっぱりみんな人と対話するのが恋しくなると思うよ。
そういうこと?実際に本人とみたいな。
人間と人間で対話することがなぜエモいのかってことを肌で感じるようになるんじゃない。
お、来た。対談芸術の人が。
対談芸術の人だよ。
今ボッドキャスト本書いてるでしょ。
今日散歩しながらそこをずっと言語化してたのに、1時間ぐらいブツブツ喋りながら。
なぜ人と人対談にこだわるのか俺はみたいな。
相手AIじゃダメなのみたいなこと。
AIにはこれはできないから本当なのかみたいな崩し方をずっとしてるとさ。
結構なんで対談なんだろう、何にこだわってんだろう自分みたいなのが結構解像度が上がってきて。
泥沼にハマってます。
答えが出たわけじゃなくて、なぜ沼に。
答えなかなか出ないけど。
相手がいろいろあります。本買ってください。
ちょっと本当にこれぐらいの分厚さの本だとさせてほしいもん。
だいぶ筆が進んでそうだね。
いつ出るんですかその本は。
身体拡張技術と健康データ活用
わかんないです。
わかんないですか。
本当は夏に出てましたもん。
そっか。
大丈夫俺も1年引き伸ばしたから大丈夫だけど。
いやちょっときついっすよ。
本やばいよね。
いやでも楽しいっすね。
それはでもいいね。
こんな機会がないとあんまり深く考えないっていうか。
それこそ恥ずかしいじゃんなんかあっさりさ。
対談相手はAIではあんまり面白い話ができないとかって書いちゃったらさ。
できるじゃん結構。
結構できるね割と。
AI相手に対話してさなんか結構面白い対話はできるじゃん。
ですぐ崩れるじゃん。
なんかかなり深く本質にたどり着かないと恥ずかしくて書けないなって。
もう支部長の顔がすごいチラチラ出てくるもん。
なんで?
厳しい。俺の中の厳しい人のちっちゃい支部長がいるからさ。
心の中に?
いるの俺の頭の中にミニ支部長がいるのね。
かねえにこれ中身読んだってささやいてくる。
これちゃんと考えたって。
いいね。
厳しい支部長がいるからさ。
リトルいまずいない支部長がいるんだね。
いるんだよね。
嫌だなってそのなんか紙に残るんだよってずっと残るよって言ってくんの。
ちゃんと考えたって。
俺もいるよ心の中にリトルカネリン原稿書いてる時にいつも聞いてくるもん。
いないだろ。
いやいるいる。
うそ。
このこれどういうこと?これどういうこと?みたいな。
どういうことって聞いてくんだ。
聞いてくる。
だから確かにこれ俺分かってねえわって追加で調べてさ。
リサーチするじゃん。
即公開とかも。
ここなんか聞いてくるだろうなみたいな。
はいはい。
つっかがってくるだろうなみたいなさ。
リトルカネリンいるよ。
いるんだ。
いる。
嬉しいね。
お互いリトルがいますね。
なんかカネリンの中にいる俺はなんか厳しそうだけどなんか知らないけど。
厳しいよ。
厳しい?
自分の厳しい面の人格だけを抜き出したようなのがいるか。
大事大事やっぱ厳しいの大事だから。
いつもチラッてくる。
なんでそこだけ抜け出したんだ。
大事だと思います。内製で違う視点からの視点がね。
そうだね。
カネリン本楽しみにしております。
買ってください。
カネリン本出版記念。
年明けには出ますよ。
年明けに出るの?
年明けぐらい頑張ってます。
出版記念リアルイベントもやんないじゃん。
すぐだね。
誰が来てくれるのそれ。
サイン書いてもらって。
それこそあれ?
あれ?じゃあ落ち着きAIだけでなく他のMCさんたち番組の総集結して。
落ち着きサミット的じゃない?来年の1月2月3月ぐらいに。
中国AI「Kimi」によるClaude転送疑惑
早っ。
出版したらすぐやんないとだって。
早いね。
出版記念イベントだから。
出版記念イベントって面白いの?
どっか本屋さんとかでやんの?
本屋さんでやる。
どうなんだろう。
出版社にやる気があったらたぶん本屋さんでやりましょうみたいな企画になると思うんだけど。
なるほどね。
やりたいです。
そうね。出版社。
カネリンいてサイン書きますってなって。
誰も集まんなかったら悲しくなっちゃうから。
やばすぎるよなそれ。
ちょっと怖いよね。
怖いよね。誰ですかあの人。
でも本屋でイベントは本人のイベントじゃないけど、出版社とやったことはあるんだけど。
あるんだ。
それは別に俺が行くわけじゃなくて、
俺が支部長ベストセレクションっていうイベントを2年ぐらいやったんだけど、
俺が選出した工学書が一棚並ぶみたいな。
いろんな本屋で。
俺のアフロのアイコンと。
支部長セレクションいいね。すごい。
そう。支部長ベストセレクション2年やったよ。
2024、2025かな。
やってました。
すごいね。
結構全国の60箇所ぐらいで、いろんな大きな本屋さん東京でもやってたよ。
っていうイベントはやったことあるけど。
すごいじゃん。
著者だね。
そのとき著者でもなかったんだよ。
本出す前?
出す前。
本めっちゃブログとかSNSで紹介してバツってたから、
俺が選んだ本売れるんじゃないかみたいな。
そういう文脈で?
そう。
そのとき村で本書いてたけどね。
本屋さんのイベントいいと思います。
やりたいです。
何かやりましょう。
やりたい。
AIの開発のペースは減速していきますけど、
執筆のペースは加速させてください。よろしくお願いします。
OpenAIの画像生成・音声対話モデルの進化とAIモデルの使い分け
うまいこと言ったね。
いい指名したでしょう今。素晴らしいでしょ。
そこは超えられないんですかね。
どこ?そこ?
頭の中をその人の意図通りに本の状態にパンって出るみたいな。
編集者狩猟みたいなやつ。
ブレインマシンインターフェイスがいるんじゃない?
かっこいいね。
頭につけるやつ。
何かあったよ。
今週さ、サイエンスアゴラっていう科学のイベントで、
ポトギアさんのイベント登壇してたんだけど、
ちょっと体験はできなかったんだけど、
展示でブレインマシンインターフェイスの展示があった。
頭にノウハウのやつ貼って、
それでその場でコントロールする体験しましょうみたいな。
どうだった?
誰かやってた?
誰かやってたね。
発表は聞いたけど、実物ちょっと見れなかったからさ。
簡易的に貼るだけで、
そういうノウハウでコントロールできるんだと思って、
驚きましたね。
何をコントロールするの?それ。
入力できるの?
それでゲームやりましょうみたいな感じだったと思った。
ゲームやれんの?
あとあれで三双剣っていうところが、
AIを使った声の分析みたいになってたよ。
文章をバーって読んだ時に、
その声の特性とか高さとか、
読み方を全部スコア化して、
変差値つけるみたいな。
そういう体験もやったよ。
変差値?
上手に読めてるかみたいな?
そう、読めてるかもそうだし、
滑舌とかもそうだし、
なるほどね。
声も、声の質とかも含めて、
声レベルみたいなやつを出す。
声レベル。
ちょっと測定したいね。
そう、かなり測定してほしかったわ。
俺もそれやりに行こうかと思ったんだけど、
それも時間なくて、
現地でやらなきゃいけないんだ。
そう、現地でやらなきゃいけなかった。
で、その研究の成果みたいなやつを、
三双剣っていうところから出してたりとか、
なるほどね。
ノウを、
ノウのインターフェースを使えば、
思ったことがピュッて出るようになるかもしれないけど。
なんか、ウィーロンマスクが、
脳みそに埋め込んでたじゃん、なんか。
あれはどうなったんでしょうか。
わかんない。でもやってるんじゃない?まだ。
ニューラリンク。
やってんのかな。あんまり最近AIばっかだよね。
AIとロケット。
でもやってると思うよ。
音声入力の時代からもう、
ノウハウ入力の時代みたいな。
ね、デバイス埋め込んでみたいな。
ずっとクロードコードと繋がるみたいな。
あ、いいね。
繋がっていきたいと。
なんか本当にさ、そう、なんか、
そういうデバイスとかチップ埋め込みたいと思って。
埋め込みたい。
前言ったっけ、ここになんか埋め込む話。
あ、なんかちょっと聞いたと思う。
だよね。
なんかICチップ埋め込んで、こうやって、
ペンってこうさ、
決済とかね。
そう、決済とかできるみたいな。
やりたいぜっていう話をしてたんだけど、
ちょうどさ、また、
俺の話になっちゃうけど、Podcastのイベント今週行ってたの。
今週末に。
そこで話した人、Podcastの人なんだけど、
埋め込んだことあるんだって、ここに。
手に?
手に。
だからさ、お財布、
コンビニとかの決済でさ、
こうやって手でピッてやったりとかさ、
電車でピッてやったりとかできるんだって。
かっこいい。
家のさ、キーをスマートキーとかにしとけば、
手かざして会場みたいなやつができたりして。
かっこいいね。
めっちゃかっこいいじゃん。
1個ピュってちっちゃいの入れるだけでいいの?
そう。
で、太い注射器みたいなやつにピシャって入れるんだって。
いいね、なんかSFだ。
そう。
うわ、マジで。
3万円、4万円くらいできるって言って。
意外と安い。
意外と安いじゃん。
手術とかじゃないんだね。
そう。
なんかこう、本当に入れる。
お医者さんじゃないんだよね、たぶんね。
入れてくれるの。
入れることができるよみたいな。
え、ちょっとマジでそのぐらいってやりたいなって思ったんだけど、
そうしたらもうそのチップ埋め込むんじゃなくて、
取っちゃったんだって。
取ったんだ。
うん。
なんかあったんじゃない?
あのね、あのさ、最初事故ってなんかバイクとかで、
すごい怪我した、頭とか打ったらしいのね。
うんうん。
CTとか取るときに取らなきゃいけないんだって。
あー、そっか。
MRIとかCTとか取ろうと思ったら、入ってたらダメなんだって、チップが。
きついな。取り外し前提だね。
そう、だからそれカッターでピシュってやって、ピャって取らなきゃいけないらしくて。
カッターでピャって。
取れるらしい。ピュッピャッ。
自分で?
まあ、たぶんその、行かなきゃいけないんだよね。
行くんだ。
行くんだけど、でもさ、意識がなかったとかさ、
GPT-Live-1 APIの登場とAIを活用した番組制作の可能性
頭強く打ってさ、病院運ばれてMRI取らなきゃいけないってなったときさ、
ここに埋め込まれてたらさ、
ねえ、なんかそれバーって自力で出てきて、
そのマシン壊すみたいになったらやばいじゃん。
やばいね。
だから、ちょっとリスキーだなって思ってた。
うん。
その途中まではさ、めっちゃ埋め込みてえと思ってたけど、
MRI取れなくなるんかと思って。
取れないんだ。
取れないらしい。
刃の詰め物とか取れるじゃん。
うん。
刃に詰めとけばいいんじゃない?もう。
刃の詰め物は、なんでだろうね。
引っ付いてるからいいってこと?
いや、そんなことはないと思う。
自力に反応しないんかな。
金属の種類?
うん。種類でもね、自制があるものないものがあるから。
なるほど。
それを何だったっけあれ。材質わかんないけど。
なんかジルコニウムとかさ。
いろいろある材質ね。
ね。
多分チップはさ、本当に自制を持ってるから、
うん。
ダメなんだと思う。電池販売。
自制のないものでやれたらいいな。
そうね。でも自制なかったらきついんじゃない?
遠隔でピッて。
やっぱりピップエレキ板みたいなやつがいいんじゃないの?
ピッてここに貼って。
あ、あらかじめ。ダサいじゃん。
ピップエレキ板みたいなやつ。剥がれるしね。
1週間くらいいけない?
1週間いけるかな。
ピッて。ダサいか。
うん、ダサいよ。埋め込んどきたいよ。
埋め込んどきたいんだ。
だからさ、ブレインマシン。脳の埋め込みもさ、同じじゃない?と思って。
さすがに違うかな。
脳の。ああ。
イーロンマスクやってるやつもさ、埋め込んだはいいけど、
ちょっとMRIとか取れなくなるんでみたいな。
CTの時に脳ぐっちゃぐちゃになりそうだね。
そうそうそうそう。ヤバいよね。
めっちゃ動いて。
動いてさ、もう終わりみたいな。
そうなりそうだなと思って。
怖い。
わかんないけどね。そうそう怖いと思って。
もうそのMRIとか取れなくなるの知らなかったから、
あ、すごい勉強になったなと思いましたという話ですね。
そうだね。
だから脳に埋め込むのも、
もうイケイケドンドンで、
やりてぇぜって思ったけど。
MRIはタトゥーもダメですって今コメント来てるけど。
タトゥーもダメなんだ。
なんでだろう。
なんか金属入ってんの?あれ。
タトゥーとか積みじゃん。
タトゥーはいろいろ積むってこと?
温泉どころの騒ぎじゃないんだ。
え?じゃあどうすんの?タトゥー入ってるしMR取らないってこと?
取らずに。
精密検査せずに噛んでちょっとしましょうみたいな。
精密検査できないでしょってことじゃない?
え?そうなの?
わかんない。今ちょっとコメント、
Xのコメント、ダメですって書いてある。
へぇー。
厳しいねタトゥー。
そんなんね、海外の西洋人みんなタトゥー入ってんじゃん。
そうだよね。そんなMRI取らないのかみんな。
MRIないのかな。
ないことないじゃん。
なんでダメなんだろう。
いやわからん。
金属だよね金属。
なんか映るのかな影が隅の。
あーそういうこと?
なんかドクロのドクロマーク。
ドクロマーク、龍とか映っちゃうみたいな。
それはちょっと邪魔だね確かにね。
レントゲンじゃない。
そんな感じでもないよね別に映るっていうか別にレントゲンじゃないからさ。
輪切りだもんね。
輪切りだから別にね。
そうだよね関係なさそうに思えるけど。
関係なさそうだけど。
ちょっとわかんないそれ調べとこう。
はい。
はいっていう感じでございますねはい。
ちょこちょこねコメントがねついてね。
あついてる?
タトゥーのインクに含まれる金属成分がMRIの磁場に反応するみたいだって。
あ。
えー。
金属成分あるんだインクに。
そうなんだ。
じゃあそこに磁石でカレンダーとか貼り付けれるってことすんの人?
ピタって。
かっこいいじゃんなんか磁石で貼り付けれるって。
確かに。
あ、そう磁石で埋めるそういう人ねここにさチップ埋め込んでた人なんか指に磁石埋め込んでたって言ってた。
ほんとになんか磁石を指に埋め込むみたいな手術があるんだって。
えー。
触る金属とかにさこう磁力を感じるじゃん引き付けられるみたいな。
うんうん。
それなんかこうある種のスピリチュアル的な意味でも磁力を感じるようになるみたいな。
うんうん。
いろんなその力を感じるようになるみたいな感覚が持ってるからなんか入れるらしいんだけど。
磁石?
うん。
なるほどねちょっと魔法使いになった気分になれるってこと?
とかなんか多分力を感じる目に見えない力を感じるみたいな。
あ、体がね吸い寄せられるもんね。
吸い寄せられるしみたいな。
かっこいい。
だんだんそれがこう洗練されていくとなんかこう悟りが開けるわけじゃないけどなんかこう第六感みたいな文脈で入れるんですよみたいな話をする。
なんかこれ全然知らない世界がいっぱいあるよ。
自分がねそう勘違いしててプラセボみたいなのが全能感みたいな。
全能、全能感なのかわかんないけどなんかこれにはエネルギーがあるんだみたいな。
エネルギーをやっぱこの手と手で感じるみたいな。
いろんなものを埋め込めます。
いろんなもの埋め込んで狂騒になろう。
そう。MRI撮れなくなりますけども。はいというねいろんな情報を。
撮ったり撮らないもんね。でも10年に1回ぐらいだよね。
え、俺結構撮るよ。
あ、なんで?あ、体悪い?
いや変頭痛があるから結構年に1回脳のMRI撮ったりする。
あ、そうっすか。
あんま頭が痛いって言うとさ、その自分の変頭痛じゃない可能性があるよねって話になるじゃん。
腫瘍とかあったら困るねみたいな。
それだから定期的にちょっとMRI撮っときましょうみたいな。
そんな状態の人絶対チップ埋め込んじゃダメじゃん。
脳にはね。
脳にはね。
だから頭皮の中に埋め込むぐらいならいいよね。
いやでも逆にさ、脳にもう埋め込んじゃって、変頭痛でたときはなんか麻痺させる薬みたいなやつとか電磁波をビャーって出して。
うんうん。ビリビリってね。
だからもうほら睡眠も足りてないから、直接意識を損なわせるみたいな、その時間になったらタイマーかけて。
もうこの人意志でどうにもなんないから、また電気でやるの。
電気とかじゃん、もう電気だと痛いじゃん。じゃなくて脳だったら、もう脳に直接だから。漢方に直接浸透しますみたいな、そう。
生きて脳まで届くから、信号が。そのまま直接こう、意識を失わせてくれるみたいな。
だいぶヤバいな。 そういうね、そう、コントロールも。
でもそういうの、一般開放されたらやりたいってこと? やりたいね。
あとなんか、ハッピーになるボタンとかさ、あ、ちょっとそれは危ないね、危ないけど。
ハッピーになるボタンは何が出てくるのそれ? 電磁波、分かんないけど。
オキシトシンみたいな。 オキシトシン、なんか成分はまずいけど、脳にさ、電気信号でさ、不安になるとこ麻痺させるみたいな。
うん。 とかなんかこう、アイディア出るとこ活性化させるとか。
だいぶなんかディストピア的な感じだね。それもAIが制御してさ。
制御してみたいな、あとなんか身体能力を瞬間的に2倍にするボタンみたいなさ。
ドッキングみたいな。 そう、1分しか持たないみたいな、かっこいいじゃんなんか。
そうだね。 カジマの、カジマのリミッターカットみたいな。
うん。 脳が普段かけてるリミッターをカットして、自分の潜在能力を出すみたいなボタンとかあってもかっこいいなと思って。
いいね。パソコンのオーバークロックみたいにね。 そうそうそうそう。
で、ちょっと2日間ダウンするみたいな。 あっ、そう。アニメとかでよくあるじゃん。
やりすぎて死ぬやつ。 そういうボタンを実装したいんだよ。やめろ!もう5分経ってるぞ!みたいな。
タイボーグ支部長ってコメントついてますよ。
どこまでさ、自分がその生命としての限界をさ、出せるかみたいな。
うーん。でも面白いな。でもそういう、来るよね。
うん。 きそうだよね。
そう、できるかどうかはあれだけど、なんかね、脳になんかデバイスをつけるんだったら、そういう話になってもいいのになと思って。
みんな脳は怖いと思うけどさ、脳は怖いと思うんですけど、体に埋め込むぐらいはなんとかいいじゃん。
初のライブ配信を振り返ってと今後の展望
うん。 でさ、このリングとかさ、ウォッチとかしてんじゃない。
ああ、そうだね。
これ、こないださ、全部データ吸い出してさ、もうクロードに預けたんだよ、俺も。
それは自分の身体データをってこと?
身体データってヘルスデータね、今までのやつ全部。で、あとはもう毎日自動で更新されていくようにしてさ。
うんうん。
なんか、気持ち、気持ちかったね。
なにそれ、なにさしてる。
なんか健康が守られてる気分になる。
大丈夫だった?
うん、別に大丈夫っていうか、特になんもないんだけど。
特に何もない?健康的ですか?
うん。分かんないよね、でもそんな。でも血圧測り始めた、久しぶりに。
あ、え、血圧はなに?普通にIoT血圧計みたいなやつ?
血圧計オムロンのやつ、持ってて。
ああ、はいはいはい。
タビタかオムロンか。で、なんか10年ぐらい前に趣味で買ってさ、別に何も面白くないからやめてたんだけど、
なんかデータが溜めていけると思ったらなんかちょっとゲーミフィケーション的にやりたくなるのよ。
ああ、いいね。
将来なんか使えるんじゃないかみたいな。
それはね、ありだと思う。体温とかも測ってたらいいんじゃない?毎日。
体温、体温いいね。あ、体温ってApple Watchでいけないのかな?
Apple Watchで体温測ってたっけ?心拍。
体温測ってないんじゃない?
なんか、そういうの全部ブシュって入れて取ってほしいよね、全部。
あとあれも、血中…
酸素?
いや酸素じゃない。糖…
糖度?
血中糖度?なんだっけ?
なんか中に入れるんだったら血中何々が取れそうでいいよね。
血中何々を取るためのデバイスあるんだよ。
へえ。
2週間だけど、ちっちゃい針がついてて。
刺すんだ。
パッチみたいな感じでさ、刺して貼っとくのよ。
そうすると、専用のアプリ入れると2週間だけ、血糖値を取り続けることができるみたいな。
で、そうすると何が起こるかというと、ご飯を食べた時にどんだけ血糖値スパイクが起きるかみたいな。
血糖値スパイク。
が出るのね、測定で。で、食べ方によってどういう変化があるかとか、
同じ炭水化物でも、その人に的に血糖値が上がりやすいやつとか、あんまり上がりにくいやつとか結構あるらしいんだよね、人の体によって。
そういうのが見える化するから、あれこれ食べとけばなんか血糖値ワンって上がらなくて、体に負担かからないよねみたいなやつが。
なるほど、個人差があるらしいもんね。
そう、その個人差を結構視覚化する上ですごくいいらしくて。
いいじゃん。
そういうパッチ、2週間、なんか8000円ぐらいだよね、2週間。パッチがあるのよ。
これちょっとつけてないんだけど。
外に貼るだけ?
そう、お腹か腕かわかんないけど、どっかに貼っといて。
それ使い切りでさ、もうバッテリー入ってて。
貼っといて、あとはスマホとずっと通信し続けて、電池切れたらもう外して捨てちゃうみたいな。
病院行かなくてもいいの?
そう、ちっちゃい針がついてるんだけど、それは別に血が出るほどの針じゃないから、ちょっと皮膚のところに入っていくよみたいな。
その2週間でいろんなものを食べてみるみたいな。
そう、2枚セットで1万何円とかで売ってるんだけど、1ヶ月測りたいんだったらそれ買えないよみたいな。
そういう風に結構体のセンシングはできるよ。
面白いねそれ。
それ面白い、俺もやりたいなと思ってて。
高いっすかそれ。
8000円ぐらい。
8000円、意外といいじゃん。
うん。
やってみたいね。
恋愛にぶち込むんだったら。
もうちょっとまともな食生活の時にやりたいけど。
まともじゃないの。
毎回ね、豆腐とパンしか食べてなかったら、そのデータしか取れないってことでしょ。
あ、そうそうそうそう。
もったいないよね2週間ね。いろいろ食べないと。
でも、いろいろ食べるとさ、スタンダードがわかんなくなるから、ベースはいるよね。
毎日同じもの食べてて、たまに違うもの食べたらこんだけ。
うん。玄米食べたらこんだけみたいな。
そうそうそうそう。
玄米より白米の方が体に合う人もいるらしいからね。
あ、そうなんだ。
そういうことでしょ。
玄米の方。あ、そうだね、そういうこと。
傾向としては低GIの方がいいけど、みたいな。
それをさ、やっぱデータとして書き出してさ、今までこう自分でAIなかった時代はさ、
それグラフで見てさ、音量上がってない上がってないって自分で分類していくけど、
それをとにかくAIにぶち込んで、何かこれ食べたよとかだけ言っとけば。
いつ何食べたかと合わせて記録しなきゃってこと?
そうだね。
写真撮ればいいか。
そう、写真撮った時いいんじゃない?写真と一緒に何か投げるとかすれば、何か色々分析できそうだね。
面白そうだね。
身体センシング部、身体改造部やりましょう。
支部長に色々もう細胞具化してほしいな。
俺も細胞化したいもん、自分も。
もっとやってよ。何かあれじゃん、あれ使ってないじゃん、イーブンG2。
イーブンG2はね、メガネを充電することに今慣れなさすぎてて、結構電池切れる。
確かに習慣ないね。
習慣がね、まだメガネを充電するという習慣がまだ身につかずに、かけた時にあ、つかないってなるのね。
今日はね、電池切れです。
なるほどね。
電池切れだと重いからちょっと若干、普通のメガネを。
ヘッドホンするとちょっと痛いんだっけ。
そう、ヘッドホンとちょっと相性が悪いのよ。そこを締め付けるから。
意外と、じゃああれだね。それで原稿読むっていうのもあんまり現実的じゃない感じですか。
一人喋りの時俺ヘッドホンつけないからさ。
ああそうか、原稿読んでんのそれで。
うん。
はあ。
自分の解析効かないから俺、別に。
まあ一人の時はね。
そう。全然、一人の時は全然。配信のほとんどが一人だから、めちゃくちゃ使います。
配信のほとんど一人なの?寂しいねそれね。
自分の世界なんで。
もっと増やす?これ。
落ち着けやよ。
寂しいかなと思って。
大丈夫。もうだって、まだ1個目のニュースだけどさ、もう1時間経ちますからね。
寂しくないです、こんな喋ってたら。そのあと2時間のペースですけどね。
これ今コメントでさ、いつもこんな夜遅くにポッドキャスト収録されてたんですねって。そうなんですよ。
まだ序の口ですよ。僕は3時まで行くんでね。
毎回10時から始めて、やばい時3時とか。
そうね。あれめまいするからね、ほんとに3時はね。
めまいする。やばいやばい。
あーやばいやばい。
じゃあ次行きますか。
はい。そうね、だいぶ脱線したよね。
次のニュース。
はい、次のニュースはこちらです。流れてない?流れた?
流れました。そっちに聞こえなかった。
こっちに聞こえなかった。
こちら、中国AI君、利用者の入力をクロードに転送し、クロードの回答を利用者に表示かアンソロピックか報告というニュースでございます。
はいはい。
これニュース知ってる?
知らないですね。
これまでちょっと話題になってたんですけど、今日はそういうなんか、こういう新しいモデルが出たよっていう感じのニュースじゃないんだけど、全部。
渋いやつだね。
ちょっと渋いやつ。これもさらっと行きましょう。もう事実なので。
どれ?やめたい人が批判したやつ?
違う。
それじゃないやつね。
中国AI君。
知らないですね。君の名はね。
君の名は。ムーンショットAIが出してるやつね。
君の名は。
利用者の入力をクロードに転送したよというニュースでございます。
なんかちらっと見たね。だからあれか。クロードの内容を安く使わせてくれてたんですってみたいなこと誰か書いてた。
そう。
中継してくれてたですね。
API経由で来た入力をそのまま君の出力としてクロードに転送してその回答をそのまま表示してたよみたいな。
君の名はクロードですみたいな。
そうだね。君の名はクロードだったんだけど。それによって中国の軍事機密みたいなやつも全部クロードに行っちゃってたよみたいな。
ああそうなんだ。いけるねそれ。
いろんな情報が企業の機密情報もそうだけど、全部クロード側に流れていってしまったよみたいなので、すごく中国の中で大問題になってると。
中国でも干されてるんじゃない?
結構やばいんじゃないかっていう話にはなってるけど、それどうなるかは知らないけど。これはアンソロピックが出したインシデントレポートみたいなやつに報告があって。
最近出したやつだよねなんか。
そう。これいつも中国から知識上流の攻撃されてますよねとか、こういうふうに攻撃されましたよとか、こういうふうに不正に使われましたみたいなものがあったときに報告書があるんだけど。
その報告書の中で、ムーンショットAIが10日で30万件の利用者リクエストをアンソロピックに転送してたと。その大半をクロードオーパスで処理したと。
ということで、あとディープシークも一部ですね、外部のコーディングツールなどを経由してリクエストを一部選んでオーパスに転送していたということがあったよみたいな。
非常にこれ、どうしたもんかっていう感じなんだけど、結局知識上流をしたいのね。
知識上流ってそういうふうに使うの?やるの?
そう、なんか手が空いてないとか、手が足りないから転送したというよりは、あと回答が欲しいというよりは、基本的にはチェーンオブソートっていう思考のプロセスみたいなやつを欲しいのね。
中国側は。こういうプロセスで思考して次これしてみたいな。そういうどういう順番で思考を処理させてるかみたいな情報が欲しくて。
なるほど。
で、今回もうオーパスに転送してたんだけど、本来だったらフェイブルの方がいいじゃん。
そうね。
なんだけどフェイブルは上流対策ががっつりされてるから出ないのよ。だからフェイブルに指示したとしてもフォールバックされちゃうんだよ、オーパスに。
落ちるのね。
落ちちゃうんだよ。オーパスはちょっとそこら辺性能落ちるんだけど、まだ上流攻撃ができそうな感じだったらしくて。そこを狙って一生懸命リクエスト送ってたみたいな。
思考のプロセスが出るってこと?出てくるってこと?
出てくる。てかそれ見れるんだよね、なんか。ちょっと俺も詳しくはあんまりわかんないけど。
俺たちも見れるってこと?普通に。
一応なんかね、見れるらしいよ。
うーん。普通にやってるチャット欄には出てこないってこと?
出てこないけど。
何かやれば見れるんだ。
ちょっとどういう入力か、なんか細かく書いてあったんだけど、ちょっとあんまりよくわかんなくて、まとめてないんだけど。
なるほどね。まだ役に立つんだね、そんな一世代前のオーパスで。
そうそう、オーパス。てかフェイブルとかはね、まあもうできないから。
できないんだ。
だから基本オーパスに対してリクエストが投げられてたよっていうのがニュースになっております。
はい。
そんな感じですね、これは。
クロードが嫌がるのは当然のこととしても、中国側にもダメージ与えてるっていうのを受ける。
そうそうそう。
大丈夫だ。
これどうなるんだろうみたいな。ムーンショットAIね、君頑張ってほしいんですけど。だからといって君のモデルが、もともと何かが3億パラメータのオープンソースモデルを、オープンウエイトモデルを出したみたいな。
うんうん。
なのでムーンショットAIは最近話題になってたけど、まあその技術も偽物でしたよみたいな話ではなくて。
うんうん。それはそれでちゃんとあるんだ。
なる。っていうそんなニュースでございますね。
なるほどね。そういうのを開発するためにこういうことやってたんでしょっていうこと?知識上流。
知識上流はまあやっぱり敵的にされてると。だからアメリカは中国あんまりよく思ってないし、こいつはその俺たちのやつ盗んでどんどんAI開発してくるじゃないかみたいな。だからまあそれにどうにか対応していかないといけないと。
なるほどね。
はい。
はい。
そこでこうね減速するかしないかみたいな話にも結局伝わってくるわけですね。
なんかそんなあれだね。中国っていろんなディープシークとかも知識上流してたじゃんなんか。
うん。
もっとうまいことやってたよね。なんでこんななんかすげえ雑いやり方いきなりし始めたんだろうね。
ああどうなんだろうね。なんかもうそれもわかんないね。なんか国内にもうどんどんアメリカを追い越せみたいな。背に腹をかえられないみたいなのもあるかもしれないし。
バレてもいいからやっちゃえみたいな。
そう。中国国内のなんか競争もあるかもしれないしね。ちょっと文脈がちょっとわかりません。
なるほどね。
はい。
みんなやってんだでも普通に。たまたまバレたね。
結構ちゃんと攻撃されてるね。
うん。
ただまあそのね、いろいろ入れちゃってたよっていうので、あまりにもいろいろ入れちゃったよっていうので話題になってる感じだね。
情報ね。
はい。
まあ親子じゃないすか。
そうかもね。そんな感じでございます。
はいよ。
じゃあ次のニュースいきましょう。
はい。
秒数読み。オープン映画GPTイメージ2.5をリリースというニュースですね。
ちょっとそれ知らないな。
知ってるよ。
GPT?
GPTイメージ2.5。
ああ、なんか性能上がった感じしないんですけど。
ああそう?なんか完全に楽しみにしてなかった?なんかSNSでつぶやいてなかったこれ?
つぶやいてたかもしれない。
そうそうしますねみたいな。
なんか別に劇的にすげえサムネが良くなった感じもないしね。
そうね。
いつもサムネはね、GPT作ってもらってますけど。
なんか想像性が上がったんじゃなくて、厳密性が上がった感じだよどっちかって言ったら。
指示通りにみたいな。
指示通りになる。とか、画像に対して今まで、なんかねいろいろオープンエアのデモがあるんだけど、
1個の図形があったとしてさ、これ20度回転させましょうって言ったら20度回転してこう生成されるんだけど、
今まで結構ガタガタだったよね。20度回転させなきゃ位置がずれたりみたいな。色変わったりみたいな感じだったんだけど、
ちゃんと今はもう本当にそれがきっちり20度回転させるみたいな。
それ全部つなげると本当にぐるぐる回ってる絵になるようぐらい一貫性を保ってるような。
なるほどね。制御しやすくなったんや。
制御しやすくなったと。基本的にはもう、なんだろう、一発で出すんじゃなくて、
まず出したものに対してこれ修正してあれ修正してっていう風に、どんどん変えていきましょうみたいな。
そういう一貫性が保てるが故に、そういう使い方をしましょうっていう感じの推奨になってる。
なるほどね。
プロンプトガイドも出てるんだけど、
ちょっと指示の仕方変わる?
そうだね。一応ね、プロンプティングガイドを見ると、あんまりここまでしっかりやってる人いないけど、完成権を先に定義しましょうみたいな。
完成権。
これは何ですかと。だからYouTubeのサムネですよと。16代級の縦横比のYouTubeのサムネですよとかさ、文言用のイラストですよとか、
報告ですよとか、技術解説図を作ってほしいんですよみたいな、そういうのを先に定義して、
で、見えるものを書くと。何が写ってるかみたいな。どういう風に写ってるかを細かく書きますよねと。
とか、見えてはいけないものをしっかり書くみたいな。あとは文字もこの文字を書いてっていう風に文字を書いて、
で、フォントを指定して、大きさを指定してみたいな。そのぐらいでもかなり正確に出るようになってるから、
まあそのフォントとかはお任せしますでも、ちゃんとかぎかっこでこの文字を書いてくれみたいな。しっかり指定することが大事。
ふわっと指定してもできるのはできる?
できるのはできる。なんだけど厳密性が上がったから、そのフォーマットは何でもいいんだって。
なんかJSON形式みたいな感じじゃなくて、そのAIが読みやすいようなデータっぽい形じゃなくても、
もうどういう、何の画像でどんな場面で何が写ってて、どういうアングルでスタイルがどうで、どういうテキストを入れるかみたいな。
変えちゃいけないことと入れちゃいけないものは何かみたいな。
そのぐらいをバッと過剰書きにして入れてあげると、かなり正確に出るよと。
そこから変えたいとこだけ指示していって、画像を作っていきましょうみたいな。
一貫性が保たれるようになったから、それができるようになったよねみたいな。
なるほどね。手抜きでいい感じでしてっていうので、うまいことやってほしいからさ。
そうするといい感じにならないです。
イメージを。イメージをしなきゃいけないですよ。完成形を。
イメージを超えてきてほしいもん。
あー、ダメですよ。
あー、みたいな。
完成形をイメージして、イメージを超えるにしても、なんかいい感じにしてはイメージないじゃん。
だから驚かせてほしいのよ。
俺を驚かせてみろ。満足させてみろ。みたいな。
それ分かる。気持ちは分かる。
気持ちは分かる。
多分ね、方向性とか、このぐらいのものは出るだろうなって予想がないと驚けないよね。
やっぱりサムネイルのプロンプと流量販売されてたら俺買っちゃうタイプだな。
いやいや、自分がいいと思ったサムネをね、コピーしてきて。
いまだに支部長がね、前作ってくれてた落ち着きAIのサムネ、もう超えられてないなって、ずっと思ってます。
今、最近のやつ?
はい。
そんなことなくない?別に。
ちょっとね、限定グッズでね、サムネイルのステッカーとか作ろうと思ったのよ。
あー。
どれがいいかなって見てたの。
もう支部長の作ってくれたやつと俺の作ったやつのクオリティの違いがありすぎて。
もうちょっと、あ、マジダメだ俺って思った。
そんな覚えてないけどな。
原始人プロンプトのやつとか。
あー、いやいやいや。
なんかね、やっぱ違うよ、クオリティ。何もプロンプト、魔法のプロンプト、よこしなさいよって感じ。
違うよ。それはイメージしてるからだって、俺は完成形を。
俺はイメージしてないです。
原始人プロンプトの回は、2人が原始人になってマンモスとかいたらいいなと思って、後ろにマンモスを置いてとか、全部支持してんの。こうやってね、イメージ。
あー、そういうことね。
そうそうそう。
文字がすごいぽいよ。
あー。
文字が。
なんて支持したかな。でもなんかそれも、なんか原始人っぽい石板に書いてるようなみたいな。
あ、そういう風に言ってんだ。
うん。さらにイメージを伝えてると思う。
そういうことね。
プロンプトじゃないですよ。もうなんかこういう感じがいいかなみたいな。
うーん。自分でイメージをして、それを具現化させてると。
だからこそ、今回のイメージ2.5って、そのふわっとしたイメージで最初はいいと思うのよ。で、出てくるじゃない。
うん。
気に入らないとこがあるじゃない。
はい。
だから、そこ気に入らないんだよっていうことを伝えてあげれば、そこの気に入らないことはなくなるから。
それを生かせたまま、どんどん修正していきましょうみたいな。
うん。
そういう使い方ができるんじゃないかなって感じだね。
いや、何回かゴニョゴニョやらなきゃダメですね。
そう、一発ポン出しで。でも何回かゴニョゴニョ、これブログとかでよくやるんだけど、何回かゴニョゴニョやった結果をフィードバックしとくのよ。
はい。
何回かこういう指摘受けたよねっていうのを覚えさせておいて、そのかなりに好みマークダウンみたいなやつを常に更新させるような仕組みを作っておけば、
結構3、4枚自分の指示で作った後に、割と自分好みのやつ出てくるようになってるし。
なるほど。
うん。そのブログは結構さ、支部長ブログマークダウンみたいなやつ作ってるんだけど、ルールみたいなね。
手直しするじゃない。
はい。
全然ダメだっつって。手直しした後に、お前がさっき書いた原稿と比較して、差分を反省してここに反省文を書けみたいな。ルールを更新しろみたいな。必ず1本書いたらフィードバックするのね。
反省文上司。
反省文、そう。
反省文書け。
何が違う。何が違う。何故ここを間違えたの。何故こういう風に書いたの。みたいな、なぜなぜ詰めていって。
うん。
で、こう、そのルールを更新させるっていうことをやってると、やっぱだんだん精度上がってくるよ。
そういうことですか。
うん。
しんどいですね。その作業もね。
それは、あれよ。一生、これ、なんかいい感じにって言い続けるか、最初にそれ頑張って、後から、ああいい感じだねっていう風にするかよ。
だからその、どこで大変さ、ずっと地味に大変なのか、最初結構大変で後楽するかも。違いでございますよ。
いや、それ損益分岐点あるじゃん。AIが進化しまくって抜いてくっていうのを待ってる。
あ、もうほら、AI減速するんで、ほら。安全なんで。
この間全部捨てられたじゃん、なんか、アストラに。捨てましたよ。
もう言う通り捨てました。
あ、捨てたんだ。そこ素直なんだ。
でもなんか、全部捨てなくて、こういう風にした方がいいですって言われたから、まあ、はいって言っといたけど。
アストラのAIに聞いた時に。
アストラ先生に。
まあ、ルールを変えていいよっていうだけでもいいかもしれないね。
これ書いてあるルールは、もうザコの、初心者用のルールだから、お前の好きに変えていいと。
でもさ、それザコのルール消したらさ、アストラじゃない、フェイブルじゃないやつ使う時にめっちゃザコるってこと?
そうだね。
オーパスとかで普段基本使ってるんですけど。
オーパスとかにそのルールを元にやらせると、
ザコ。
あ、なんか、え、この説明書いきなり飛んでるんですけどみたいな。
一種類作ればいいってことじゃん。
2種類そうだね。
ザコ用と頭いい用で。
頭いい用はいるかもしれない。
でも分けるのもめんどくせぇんだよな、管理するのも。
頭いい、ザコモデルもは、なんだろ、フロンティアモデルの性能上がってるけど、下のさ、そういう安いモデルも、なんかどんどん安くて、こう、近づいてくると思うんだよ、上にね。
うんうん。
それはね、待ってもいいかもしれないけどね。
戦いだね、サンクコストとの。
そう、サンクコストとの戦いでございます。
最近はもう全部フェイブルと、基本的にアストラにやらせてるけど。
うんうん。
足りなくなるけど。
フェイブルすぐ減る。
フェイブル減るよね。
もうないもん俺。
うん。
今週のフェイブル分さっきの、さっきブログを投稿したんだけど。
うん。
使い切りました。
すぐなくなっちゃうね。
すぐなくなっちゃう。水曜日の夜回復なんで、ちょっと、明日1日はフェイブルなしで過ごさなきゃいけなくて。
しんどいねそれ。
でもアストラがいるから。
アストラどうなん?実際。
ナーフされたね、なんかだいぶ。
あーなんか、見た見た。
それはね、感じる。
感じるんだ。
うん。感じるというか、もう確実にナーフされてるなって思う。
うん。
同じタスクやらせても、なんか、あれ?お前こんなんだった?みたいな。
へー。
先週の俺の感動ないんですけど、みたいな。
最初だけなんだ、また。
やっぱね、最初だけなのよ。でも今あれだよね、プロプラン追加で課金できないようになってたりとかさ。
あー制限されてきた。
そう、制限されてたりするから。
プロプランって安いプロプランもダメなの?今はもう入れないの?
入れないと思う。
あらー。
プロプランからプロに切り替えられないんだと思う。
勝ち組じゃん。
そう、だから今プロはもう他人に差をつけるだったら、今がチャンスです。
なるほどね。そういうことか。
うん。
なかなか差がつかんな、なんか。トークンだけ消費して。
いやーでも、いやーでも俺もう無くなったら、結構生活に溶け込んできてるな。
無くなったら困るね。
でもね、ずっとコストを下げなきゃいけないから、やっぱ雑魚モデルにフォールバックする仕組みを作っていこうっていう感じかな、今は。
あー自分で判断して下げろみたいな。
そう。
いろいろあるんだわ。クロードコードとコーデックスもあるけど、ローカルLMを想定してクエンのモデルをAPIで使うとかってもあるよね。
今後ローカルで動かせたらみたいな。
クエンもクエンコードっていうのがあったりして。
クエンコード?
クエンコードっていうのもあるんだよ。
あれ?こうやってクロードコードのクエン版?
クエン版みたいなやつがある。
オープンコードっていう、前ちょっと紹介したかもしれない。オープンソースのクロードコードみたいなやつもあるから。
そこら辺にフォールバックしながら、そういう誰でもできる処理を割り当てるみたいな。
なるほど。
のはちょっとやっていかなきゃいけないんじゃないかなっていうふうには思ってて。
ローカルをうまく使う?
ローカル想定のやつをうまく使う。ローカルは今はちょっと動かせるパソコンがあんまりないから。
なるほど。
ちがうちがうちょっとローカル回をもう一回やろうかなと思ってて。
そんな情勢動いてる?
てかもうちょっとしっかりハードウェア解説してもいいかなと思って。
ローカルLMに必要なパソコンって何?みたいな。
GPUの何が大事で、メモリの何が大事なんだみたいな話ってさ。
そうね。
何が何ギガ、どれぐらいのパラメーター数だとこうだとか。
あと今の最新こういうのでみたいな解説多分さ、欲しいじゃん。
NVIDIAの協賛によるお届けですかそれは。
NVIDIAの協賛にお届けしたいね。
一名にこれがみたいな。
当たるみたいな。100万円のコンピューター当たりますみたいな。
かなりにポッドキャッサースタジオから提供でてなっちゃうけど大丈夫。
買って渡すってこと?きついな。
きつすぎ。
なるほど。
そうそうそう。
そういうところがあれか。そうか。でもそういうことだな。
ローカルで走るモデルがオーパスぐらいになってきたら、そこにどんどんどんどんフォールバックっていうの?
なんか渡してけばいいってことだよね。
そうだね。渡してけばいいよね。
一部の処理を渡していくみたいな。
だから今全部、何でもとりあえず一旦フェイプルでみたいな感じになるじゃん。
そうだね。
でもやっぱりそこら辺を、このタスクだけはこうやって接続できるよねみたいな。
タスク分けをしっかりして、かつトークンをどれだけ消費してるかを測定しないことには、使い方変わんねえなって思ったから。
さっきの思想と一緒だね。体の血糖値を測って。
そうそう。レコーディングダイエットとかと一緒ですよ。食ったカロリーを記録していくことによって痩せるみたいなことあるじゃん。
トークンをどんだけ消費したかってさ、分かってないから。
トークンダイエット。
いいね。トークンダイエット。
トークンダイエット会。
いいね。トークンダイエットしましょうっていう会を。
いいね。
本当は今週、今日の深掘り会で出せたらなって思ったんだけど。
トークンダイエット。いいじゃん。
だけどちょっと間に合いませんでした。
間に合いませんでしたか。
間に合わなかったのと、さっき紹介したニュースもあって、今のタイミングで中国の映画の話をするのはちょっとあれだなって思ったから。
女性をいろいろ鑑みて。
女性をいろいろ鑑みてやめました。
炎上させましょうよ。
使いにくいじゃん、ちょっと。
そうか。
番組このAI使ってたけど、これだってクロードに渡されてるよみたいな。APIで一生懸命使ってますけどみたいな。
近々やりましょう、それ。
いいね。それいい。それとてもいい。
トークンダイエット。そんな感じでございますね。
じゃあ最後のニュースに。
ちょっと待ってね。ニュースどれだ。最後なんだっけ。ニュースに行きましょう。
こちら。
GPT LIVE 1にAPIが登場というニュースでございます。
GPT LIVE、しゃべる機能のやつ。
APIね。
あれさ、もともとアプリでしか使えなかったのね。
そうだね。
アプリとかデスクトップでしか使えなかったんだけど、APIが出ましたと。
今のやつ?今のぬるぬるしゃべるやつのAPI版が出たってこと?
APIが出た。
だからいろんなプロダクターに使えるようになったってことですか。
そう。今まではもう、実は商用利用できなかったのよ。
そうなんだ。だからYouTubeとかアップしてる人ダメじゃんとかって言って。
そうそうそう。Podcastとかも実は使っちゃいけなかった。
ね、らしいね。
厳密に言うと。やったけど俺は。
うん。いいよ。やっちゃって。
それはね、そういうこと言ってんじゃないから、あの人はね。
自分が盗みつけてもしょうがないというのは。
中国。
グレーのね、グレーのところなんですけど。
そういうこと言ってんじゃないんだよ。
そういうこと言ってんじゃないんだよ、という話なんだけど。
まあまあ、そう言っても消す訳ができないから、そういう風になってたんだけど。
APIが登場したことによってですね、もう完全にいろんなことに使えるようになりました。
これはどうなの?すごいな。
いや、いいと思うよ。だから会話アプリとかに、もうこれを導入できてしまうと。
速さも多分速い。相当。同じぐらいの反応速度で来ると。
料金は、これね、フロントエンドとバックエンドモデルで変わるんだけど。
基本的にこれ二重の構成になってるのね。ちょっとおさらいすると。
表にちょっと速くてバカなやつがいるのね。
うん。
あの、合図打ち打ってくるやつね。
そうですね、えっと、うーん、そうだな、ちょっと調べますね、みたいなことを言ってくるやつがいるのね。
はいはい。つなぎのやつ。
つなぎのやつが。で、裏で、その間にちょっと時間稼いだ間にめっちゃ考えてくるモデルがいるんだけど。
うんうん。
これ実際喋っ、なんか適当に喋ってくれるやつは。
はい。
えっと、1分0.05ドル。
0.05ドル。うん、1分。
うん、だから1時間そいつと喋ると。
はい。
3ドルぐらい。
1時間3ドル、300円、400円。
そう。400、あ、1ドル何円だろう今、100、分かんない。
でも1時間300円、400円、はあはあはあ。
だから安いのめっちゃ。
うんうん。めっちゃ喋らせて、そんだけなんだ。
そう、なんか適当に合図言ってくれる、喋ってくれるようなやつね。
で、その裏で一生懸命調べ物をしてるやつは。
はい。
普通にAPIの費用としてかかるから。
ああ。
そんだけ調べた分のね。
うんうん。
1時間ずっと喋ってたら、まあまあその裏で何のモデルが動いてるかわかんないけど。
うん。
Astraとか動かしたらまあまあそれなりにお金かかるよねっていう感じ。
うん、なるほど。
だから基本的にAstraを使ったとしたら1時間ずっと音声接続して、時々Astraに質問投げるっていう使い方だと。
だいたい、じゃあライブの部分で3ドルと。
あとプラスアルファはAstraの使用料分ぐらいがかかるよっていうぐらいなんで。
会話の機能としてはほぼほぼお金そんなに取られないって感じ。
そうなんだ。
うん。
まあこれはね、プロダクトとしていろんな人にリリースしたときはすごくコストがかかるけど。
自分用の何かに組み込むんだったら結構いいと思う。
なるほどね。
うん。
どういう使い方があるの?自分用の何かって。
わかんない。
おしゃべり相手の恋人アプリみたいな。
だからもうせいせい堂々ポッドゲストに導入できるよねっていうのがある。
あーそれ使って。
うん。API経由で喋らせることだけできちゃえば、まあ音声も吐き出すから。
うん。
音声も録音できるからさ、それで。
うん。
ちょっと今日は喋り相手にちょっとAIに来てもらいましたみたいなことが別になんかオフィシャルにもできてしまうみたいな。
対談相手、AIか。
うん。
し、その後ろでアストラが動くから、まあ前ちょっと喋ってたのよりもだいぶこう頭がよく回答してくれるといろいろ。
下手な人間よりも盛り上がっちゃったりなんかしてね。
そうね。
そういう現象が起き始めるわ。
起き始める可能性もあるし。
前、アストラと、アストラじゃねえや、GBTライブでポトキャスト撮った時もそれなりに面白かったよ。喋ってるものとしては。
あ、そう。
うん。だいぶパワハラしたけど。なんかパワハラしてもいいんだと思いながらパワハラしてたけど。
どうですか?体験性としては。それでじゃあ番組一本やってみようかなってなる?
一本っていうのは毎週更新する番組を始めるみたいな。
そうそうそうそう。
あーそれはならない。
相方として。
いやきついなあ。
きつい?
うん。
それは?
でも、あ、でも面白いかもしれない。その記録を、記憶をちゃんと持たせるような設計をしといて、
先週話したんだけどーって言って、あーあの話ですねーみたいなことを言って、なんかちゃんと記録を話したことを覚えてて、
こうなんか話が繋がっていく体験は面白いかも。
だよね。
ポッドキャストとしては。なんかAIと喋りましたーだと、ふーんなんだよね。あーあるよねーみたいな。
なんだけど先週からこいつちょっと記憶成長してんなみたいなことが見せれるんだったら、ちょっと番組としてもいいかもしれないね。
いいかもだよね。
逆にこいつら、こいつらに話、なんだろう、こいつら同士で話させられるのかな、これAPIを上手く使って。
あーこいつら同士で。
うん。
こいつら同士で喋りまくる番組作るってこと?
そうそうそう。
でどんどん知識溜まってって、2人とも。
溜まってってとか、たまにこう横からなんか注入してあげて話題を。
勝手になんか荒の方向に行くポッドキャスト。あ、それは実験的でいいかもなあ。
すごい偏った人が出来上がったら面白いな。
それ面白そうだなあ。なんかやってみようかな、上手くいけば。
ポッドキャスト、なんかそろそろ偏った人がいるのかわかんないけどなんかのテーマでずっと話させて。
そうね。いいねそれ。
それはいいね。っていう、なんかまあ、そういう何かしらの使い方ができるよねっていう感じはする。
ピンオフ。
あのさあ、あ、閃いた。
あの、支部長のさあ、週1でやってるやつあるじゃん。
あるね、はい。
音声合成で。
うん、AIやってるんですね。
あれなんかだいぶ支部長っぽくなってんじゃんと思って。
結構ね、ちょっとずつ毎週変えてるからね。
チューニングしてんだなと思ってさ。
AI支部長とAIカネリンの落ち着きAI、スピンオフバージョンで。
彼らが喋った、今日のテーマで彼らが喋ったらどうなったかみたいなのをセットで上げていくみたいな。
ああ、それはいいかもしれないね。
なんか、俺たちが2つで喋ったやつを2人に、AIたちに振り返らせるみたいな。
ああ、はいはい。
ダイジェストさせるっていうか、なんかAIにこう批評させるというか。
こうだったねみたいな。
この支部長のこの話のときにカネリンのこのここ、なんかちょっと良かったよねみたいな。
AI支部長、AIカネリンの回を振り返らせるってこと?
今日のこの回の振り返りをAIたちにやらせて、それをスピンオフとしてセットで置いとくみたいな。
それいいんじゃない?文字起こしにするなり聞かせるなり。
面白いかも。
読み込ませて、やつらに会話させて。
面白いかもね。
GPT LIVEはね、音は変えられないのよ、声は。
なるほど。
GPT LIVEでやる必要ないのか、それは。だから。
でも、GPT LIVEだとどういう話に展開していくかわかんないから。
だからその原稿を、我々が喋った原稿を、元にAIにそのAIの回を作らせて読ませるっていうんだったら、
なんかそれっぽいものはできるんだけど、実際こう会話して、
合図中止ながら、ラリーして、どこに落としどこに行くかわかんないけど、テーマは我々が喋ったことになってるみたいなやつは、
GPT LIVEでやらないといけないかもしれないな。
なるほど。
別にそのAIが落ち着きAIを評価するみたいな、
その声は別にGPT LIVEにレポート入ってる声でやればいいんじゃない?っていう感じはするけど。
なるほどね。
それ面白いね。
うん。ホットキャストを振り返らせるAIに。
振り返らせる。悪くない。悪くない悪くない。
悪くないでしょ。
悪くない。いいアイデア。
それが多分現実的に、ちょっとこのAPI開放されたことでできるようになってきた。
だからちょっと遊びたいなと思ったの。これ何かで使いたいなと思ったんだけど。
なんか今日1時間の散歩でやっぱ思ったのは、やっぱり人は人にしか感情移入できないから、
やっぱりAI同士の喋ってるやつとかは人間のポッドキャストみたいには聞けないよなって思ったんで。
思ったし、支部長とAIの対談する番組ってどこまで行っても支部長の単独番組にしかならないから、
だからAIには人間の代わりはできない。
けれど、人間が喋ったこれをネタの魚に喋ってるAI番組とかは、元ネタが人間同士の対話だから、
面白く見えるかもしれないなって今思った。
確かに。あとなんかやっぱ、さっき言ったように成長。だからそのAIっていう括りじゃなくて、
AIの○○っていう、なんかその、そこに今ってフワッとチャットGPTじゃん。
自分のチャットGPT。自分のことを理解してくれるチャットGPTのプラットフォームがあるよみたいな感じじゃん。
じゃなくてAIとしての、そこが何、それが何かそこにいるっていう感じがすると、
例えば毎回成長していって、例えばこの番組の感想を言ってくれるAIだったら、
ちょっとカネリンB期だよね、こいつみたいな。
なんか毎回支部長がこういう風に言って、カネリンがこういう風に言ってたみたいな話になると、
ちょっとカネリンのこと好きっぽいなみたいな、ちょっとそっちの意見ばっかり取り入れるよねみたいな。
性格みたいなものが見えたり、さっき言ったように時間軸で繋がってることをちゃんと捉えていたり、
回をまたいでもそれをちゃんと覚えてたり、なんか性格があったりすること。
毎回同じ性格でそこにいるっていうことで、なんかそいつがそこにいる感が出ると思うのよ。
人格っぽく見えてくる。
人格っぽく見えてくると思う。
人格っぽく見える要素って記憶と、記憶か。
記憶と好みだと思う。
好み。
合理的な判断じゃなくて、そいつの意思というか、こいつどっち選んでもいいんだけど毎回こっち選ぶよねっていう、
その好き嫌いみたいなものが見えると。
ステータスでちょっと偏りを作るってことね。
意識があるように見えない、なんか。
人間っぽいよね、なんかね。不合理な感じがね。
毎回こいつ強くカンネリにディスるなとか。
そういうのってさ。
ヒーローみたいに超反応するじゃんみたいなさ。
支部長と一緒の下ネタめっちゃ好きなやつとかね。
今週も下ネタありましたねみたいなことを急にそこでテンション上がるみたいな。
すごい可愛く見えてくるよね、なんかね。それ好きなんだみたいな。
そうだね。
そういう機質があって、毎回そうだったら、次の週に全く違ってたらさ、なんか偉いだなと思うけど。
そうだね。
なんかそういうのは、人格ではないけど、技術的に見えてくるんじゃないかなって。
技術人格持たせられるね。
そういうのってさ、今じゃあやろうってなったら、どういう技術を使って今できるの、俺らは。
でもGPT Live 1でできると思うし、多分システムプロンプトみたいなやつを入れとけるんじゃないかな。
あんまりちょっとAPIのごめん、詳細見てないんだけど。
入れれるし、事前の情報を入力しておけば、なんかいける気がするんだよな。
GPT Liveのお話じゃないけどさ、普通にテキストでその2つのやつら会話させてさ、文字起こしのやつで、俺の声と支部長の声をそれぞれ当てるみたいなのとかは普通にできるよね。
できるできる。
それではないんだ、今でも支部長をイメージしてるのは。
それでもいいよ。
それで読み込ませ、音声生成で後で読ませて、それっぽくするってこともできるんだけど。
リアルタイムが面白い。
リアルタイムにやりとりしてる感、あまりにもGPT Liveのしゃべり方が自然だからさ、合図とか。
なるほどね。
本当に今しゃべってる感じの自然さって、やっぱ原稿を書いた読み上げでしゃべってる風にしても、やっぱちょっと出しにくい。どうしても綺麗なターンテイキングがあっちゃう。
カネリン、俺、カネリンAI、俺AI、カネリンAI、支部長AI、ずっとこうなんか。
横から割って入って、一回会話が止まってみたいな。
っていうことがあまり多分起きないんじゃないかなと思って。雑談みたいなことも起きないし。
だから一回こいつらにしゃべらせたのを、もう一回文字起こしして、もう一回AI読ませるっていうのはありかもしれないけどね。
でもいいね、何かしら、その案は面白いね、AIが感想誘拐。
そうね、AIに突っ込ませる解説者じゃないけど。
なんか解説系YouTube番組とかってなんか面白かったりするじゃん。そういう感じじゃない?
落ち着きAIを解説するYouTube番組。
そう、振り返って、落ち着きAIのコンビがめっちゃ好きな人がしゃべってる、好きなAIがそれについて熱弁している。
それは面白いね。
最終の落ち着きAIここすごく面白かったよねみたいな。
それAIにやらせる。
それAIの番組、AIを扱ってる番組としてはめっちゃいいと思う。
いいよね。
いい、面白い面白い。
AIの使い方はそこだよなって。
いいね。
AIと俺たちがしゃべるじゃないんだよなって。
やっぱポッドキャストでAI語ってる以上はこういうGPTライブとかなんかしゃべりに関することはね、
他を入りしていってもいい気がするけどね。
したいんすよ。
それやってちょっと本に書きたいですね、じゃあ。
こういう試みしてみましたみたいな。
いいね。
仮説があるわけじゃん、俺の中の。
支部長の直感ともたぶん近しいものがあると思うんだけど。
なんかAIとしゃべっても。
来週あたりに一旦呼ぶ?
多分ここに召喚するみたいなことはできるじゃん。
この会話の中に。
呼ぼうか。
もうAPIでちょっと簡単なプラットフォームさえ作っちゃえば、
呼んでこれると思うのよ。
だから我々の会話の中にGPTライブを一回入れてみるっていう試みはできると思う。
いいね。
それでちょっとどうなるかっていうのね。
そう。
いいじゃん。
それやろうか。
やろう。
作っとくわ。
ありがとう。
はい。
それぐらいはちょっとできます、たぶん。
やっと。
はい。
それがもうオフィシャルにできるようになったから。
そうだよねそうだよね。
APIが公開されて。
支部長もね、真面目だからね、ちゃんとしてるから。
いやあのね、スマホ経由じゃなきゃできないから、
Podcastに入れなかったよ、この2人しゃべりの。
あーそうなんだ。
そうそう。
スマホ挿しちゃえばいいんじゃないの?ミキサーにスマホ挿しちゃえば。
スマホにミキサーにスマホ挿すってこともできる、できるはできるけど。
うん。
そうね。
マイクの入力として入れてって、たぶん難しかったと思う。
あ、デスクトップまでできたんかな。
まあまあでもAPIでできるようになったから。
なるほどなるほどね。
はい。
じゃあやりましょう。
はい、アストラも後ろで動くし。
それでやりましょうかじゃあ。
たまに話振ると答えてくるみたいな感じ。
だろうね。
今のどう、ちょっと支部長の今の質問ネタ最悪じゃないみたいな。
振ると答えてくる。
あーそうですね。
あーみたいな。
結構でもね。
天の声的な使い方?
結構曖昧にしゃべってくれる。
えー。
俺もさっきさ、話してたんだけど。
まさにこのGPTライブの情報収集をGPTライブにやらせてたんだけど。
で、利用規約って前はさ、YouTubeとかPodcastで使っちゃいけなかったんだよねって言って。
うん。
そうですね。
あの実はそういう規約があって、商用利用できないようになっていたんですよって言って。
俺やっちゃったんだけどどうすればいいって言ったら。
あー、まあまあまあって言われた。
めっちゃ曖昧に答えられたと思って。
なんかすごいね。
ぽいね。
そうぽい、めっちゃぽいんだよ。
はっきり何も言わなかった。
ダメですねとか、オペレーターに謝ってくださいとか言われるかなと思ったけど。
まあまあ、そんなこともありますよねみたいな。
すごいな。
その受け返しからですげえなと思って。
日本人ぽい。
日本人ぽい。
だから来週ちょっと呼びましょう、そいつを。
よし、やりましょう。
はい。
というところですか、今日は。
はい、というところで今日はこのあたりで1時間39分だけど、冒頭の数分があったから、まあ1時間半ちょっとかな。
1時間半ちょいオーバーしてしまいました。
オーバーじゃないよ、90分を目標にやってますから。
あ、そうね、ちょいオーバーって感じ。
プラスマイナス10分で。
はい。
ジャストですね、じゃあね。
プラスマイナス10分ね、はい。
はい。
今日予知でございます。
はい。
今とこか。
はい。
今日はこんな感じでございます。
はい。
はい。
というわけで、今回はですね、初の試みということで、ライブ放送をしながらの収録となりましたけども。
特に事故もなく。
うん。
お送りすることができましたし、あいつもこんな感じで撮ってんだなってことが伝わったんじゃないかなと。
そうだね。
思います。
実はね、若干裏で事故ってたんですけどね。
あ、事故ってた。
何も事故をしていないかのように捌いてましたよ。
どんな事故が起こってました?
ちょっと音がね、支部長側切れちゃったりとか、なんかこっちの問題なんですけど。
はい。
あ、切れてますよ、切れてますよってみんな教えてくれてさ。
あ、それを。
キレッと直して。
キレッと直したね。
まあまあ、初回なんでね。
Xで300件以上の人見てくれたみたいなのがあったり。
あ、へえ。
YouTubeも同設8人ぐらいの人ずっといてくれたかな。
あ、同設8人、いいっすね。
コメントも結構くれてましたね。
あ、いいじゃん。
これまあ無告知でいきなりやってこれなんで。
そうだね、そうだね、無告知なんだよ。
無告知なんですよ。
何も言ってないんだよね。
まあテストだし最初事故るなと思ってあんまりあれしなかったんだけど。
だから一応今後この時間にいつもやってるんですよ僕ら収録ね。
そうね。
まあライブでやろっかなって思います。
いいですね。
鍛えていきましょうライブ力。
ね。
やってること、あらゆるときには感覚何も変わらないんで。
だからカネリンガーの話だと思うけど。
そうだね。
ライブ力。
何一つ変わってない。
ここ一年やってきたことをずっと今そのままやってるだけだから。
でもライブだとちょっと緊張するとかないの?
ない。
そりゃすごいね。
あ、まああなた結構メンタル強いもんね。
バカ雑魚踏んでるし。
そうね。
でもライブ配信ってあんましてなくない?
してないけど、イベント登壇とか別にライブと一緒だからさ。
現地でね。
現地で。
なるほど。
でも俺思ったんですけどね。
現地でのライブよりこのリモートライブの方が多分ハードル高いのよ。
機材的にってこと?
いや機材的にメンタル的に。
そう?
見えないじゃん人が。
誰が見てるかわかんないっていうのと反応がわかんないじゃん。
リアルだったら顔見えるし笑ってくれてるとか、
人が、あの人が聞いてくれてるのがわかるけど、
なんかアンチがやべぇ奴が聞いてんじゃないかとか、
変な奴聞いてて言葉尻切り抜かれるんじゃないかみたいな色んなのがあるじゃん。
リモート。
その感覚ないかももう。
俺一人喋りのポツゲストやりすぎてさ、もうその感覚ないわ。
その感覚ない?
だって喋ってるとき相手の顔が見えないのは当たり前だもんもう。
そっかそっか。
ここ数年。
そうだね。
だからリアルレッスンも帰ってくるオプションがついてるぐらいで、
あんまりやってくることが変わらないんだよな。
そっかそっか。
しかも今相手としてカネリンがいるからさ、別に本当に感覚的には変わりません。
そっち的にはいつもと変わんないもんね。
そう。
俺の顔見て喋ってるみたいな。
そう。
なんかねちょっと色んな環境もさ、そっちで例えばコメントが拾えるようにとか。
あ、そうね。それは別に自分のパソコン側で開いときはいいんだな。
開いときはいいと思う。
なんかまあ反省環境もちょっと充実させていきたいなと。
そうね。
思ってますよ。
まあその告知をしたらですね。
ライバー。
ライバーとして。
Xの方で、Xでも見れるしYouTubeでも見れると。
そうね。
今後始まるときに、Xとかで告知したりとかしますけど、
毎回この10時に僕ら繋いでちょこちょこっと準備して始めるから。
10時15分とか。
15分とか20分くらいだよね。
それくらいに始まると思いますんで。
予約しときゃいいね。YouTubeのあれを。
あ、そうだね。
まもなく始まりますみたいな。
はい。
楽しみにしててくださいよ。
はーい。しててください。
おわりはいつかわかんないけど。
おわりいつかわかんない。
始まりは10時の。
そういうことね。
もうなんかライブ配信が終わることの話してるのかと思ってちょっと悲しくなった。
あ、違う違う違う。
ライブ配信その日の配信何時までかなって聞いてる人は、
エンドはちょっとよくわかんない。
よくわかんないですけど、だいたい90分1本目標なんで。
そうね。
で、この後また休憩挟んでまたもう1本って感じです。
かも理解がありますので。
なんでこれ一応繋ぎっぱなしにして、
蓋をして休憩中から戻ってきてまた始めますね。
そうだね。そうしましょう。
いいね。楽しくなってきたね。
いいですね。
はい。やっていきましょう。
はいよ。
はい。というわけで、
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で、冒頭でも言いましたが、
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それではまた一週間、落ち着いて過ごしていきましょう。
落ち着き。
いいんじゃないですか。
はい。
今日喉の調子悪くない?なんか。
ちょっと若干風邪気味な感じでは。
咳してたよね。
散歩してる場合じゃあえて寝な。
はいはい。大丈夫です。
ここに合わせて今日昼寝てたんで大丈夫です。
そうなんだ。
じゃあ一旦休憩はせますかね。
はい。休憩はせましょう。
じゃあ録画録音一旦切ります。
そうね。
01:44:05

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