懐かしい。
もはや懐かしいでしょ。
懐かしい。最近聞かない。
全然名前を聞かなくなった画像生成AIの初代王様みたいなところですよね。
そうだよね。そうだよそうだよ。
このスティーブルディフュージョンは今どこで何をしているのかということも今日は深掘っていこうかなと。
やったね。
いう回でございます。
ちょうど偶然にもね、この間スティーブルディフュージョン入れて回してましたよ僕は。
言ってたよね。
言ってた。昔デスクトップPCがあるからね、昔ほんと出てきたばっかの時にガン回ししてて、ずっと暖房みたいになってたけどパソコンがね。
なるよね、ずっとファンがさ、PCファンとかGBのファンが聞いたことない音をずっとさせ続けるんだよね。
そうそう。
大丈夫?って思いながら。
最近もちょっと画像生成をね、しようっていう機会があってさ、なんかみんなGPTとかGeminiで作るから似たりよったりになるからさ、自分でなんかモデルとか選んでやったらええんじゃんみたいな。
あ、それでスティーブルディフュージョン使ったのね。
そうそうそう。なんか同じキャラクターの維持したまま、ちょっと表情とかシチュエーション変えたやつとかをさ作りたいなみたいなさ。
そういうなんかあるじゃん、そういう配信とかVTuberとかの用途で。
そうだね、ローラっていうその技術があって、同じ性質を保ったまま画像を生成することができるよという機能がありますね。
あるんだね。でそのためにちょっと今はどうなってるのかなって思いながら入れたのよね。全然違うものになっててびっくりしました。
使えた?
使えた使えた一応この回してできたよ。
満足の意向ができましたか。
全然できない。もうなんかもうぶち切れてもう使ってない。
いやーむずかしいのよ、スティーブルディフュージョン。
なんかむず、難しくない?なんか。
難しい。
なんか難易度上がってたんだけど。
いや、あのね、我々の解像度が下がったというか。
あら、こっちがバカになってる。
昔から難しさあんま変わってないと思うね。
あ、そうなの?
というのもねちょっと流れとして学べるんじゃないかなというスティーブルディフュージョン回でございます。
結論これは使えるよみたいな話で落ち着くのこれ今日。
いやまあ使ってみてもいいんじゃないって話に落ち着くんだけど、スティーブルディフュージョンってなんかスタレタってわけじゃないんだねっていうのがわかる。そんな回ですね。
はいはいはい。やったやった。
まずスティーブルディフュージョンとは何なのかという話ね。そもそも知らない人は何の話をしてるんだと。
いるかもね。いそう。
いうことになると思うんだけど。
最近だって全然名前出てこないからね。
全然名前出てこなくてさ、チャットGPTが出てきて、ちょっと経って以降にその性性愛を使い始めた人は何の話っていう風になると思うんだけど。
そうだよね。いつだったらそもそも出たの?
2022年の8月。
GPTの前?
GPTの3ヶ月くらい前だよ。
そりゃあそりゃあだな。
そのね、すごかったよ。性性AIというものが、AIで画像ができるんだみたいな。
ああそうだよね。
そうそうそう。もともとこのステイブリッジフィルムというのは、敵人から画像を生成するAIで、夕焼けの上に立つ猫みたいなことを打つと、数秒でそういう猫が出てきたりとか、
はいはいはい。
燃えてる犬とかね、やると炎の属性を持った犬みたいなやつが出てきたりとかキャラクターでね、っていうのがすぐできると。
2022年に公開されて、もうAI画像生成のブームの質契約となった。
ほんとそうだよな。
まさに画像生成の初代王と言ってもいいのがステイブリッジフュージョンというものなんですよ。
今じゃ当たり前だけどね、GPTとかでできちゃうけど。
今あったらもうDPTで当たり前なんだけど、当時はさ、単語しか入らないよね、プロンプトはね。
あ、そうだそうだ。
コンマで区切ってやっていくと。で、単語もカッコで括ると強調とか。
あーあったね。
先に持ってくとより強い影響を与えるよみたいな、順番が大事みたいなね。
あったあった。
あったよね。
なんかもうコマンドみたいな感じだったな。
あ、そうそうコマンドみたいな感じで呪文を研究する人がいっぱい。それ呪文って言われてて。
呪文ね。
そうそう召喚するための呪文みたいな感じだった。本当に呪文なのよね、パッて見ると。
日本語で入れられないから英語で打ってとかっていうのはあって、そういう時代だったのよ。
時代だったね。そのAIで作ったさ、画像を投稿するサイトとかも結構流行ってたよ。
あったあったあった。
呪文はこれですみたいなのも書いてあってさ。
そう。
あ、そうだその辺どうなったんだろう。
もうないんじゃない?
あの人は今シリーズだ。
いや前はねなんかその、いきなり下ネタなんだけど、おっぱいを大きくするプロンプトみたいなやつもすごい研究されてた。
あー。
めちゃくちゃ研究されてた。これはね、俺あれ見て初めて思ったもん。技術ってエロで育つんだみたいな。
あーなるほどね。
そうすごいね、こういうエッチなポーズをさせるためには、このプロンプトがすごい重要だからこれをここに持ってくる必要があってみたいなやつが、勇士たちはものすごい勢いで研究してて。
そうか、それ説明書が出てたわけじゃなくて、実際に研究した成果なんだね。
そう、研究した成果。
先に持ってきた方がいいとかなんか格好でとか。
そう。
本当にバカだなー男って。
すごかったよだって。で、とにかくそのおっぱいを大きくするプロンプトを頑張って作りましたと。
研究者の一人だったんだね。
これをやっぱ勇士が作ったと。でもさ、それはやっぱ技術とか理解ある人じゃないと使えないから、じゃあこれを民主化しようっていう人がいて。
それを仕組みとして民主化して、スライダーでおっぱいの大きさを決めるみたいな機能を追加するみたいな人がいて。
なんかエロゲーみたいだね、なんかね。
そう、このスライダーを調整するとおっぱいが大きくなるよみたいな。アホでしょ。
ひどいね、本当に。
でもすごい技術なんだよそれ。プロンプトエンジニアリングにとっては結構すごい強い影響を与えたものだし。
そんなスライダーがあったの?
あったあった。おっぱいを大きくするというのがあったよ。
公式機能なのそれ。
公式じゃないんだよね。公式というかオープンソースの文化なんだよ。スティーブルディフュージョンって。
ああそうなんだ。自分で派生で作れるんだ。
そう、エコシステムがすごくて。スティーブルディフュージョンというモデルがあって、その周りにスティーブルディフュージョンを使うためのいろんな補助ツールみたいなのがあって、それは有志たちがいろいろ作っていったんだよ。
そういうオープンソースの作り込む文化みたいなやつも一つスティーブルディフュージョンを盛り上げる要因の一つだったと。
なるほどね。
23年。はいはいはい。GPTの後。
そう。2024年以降ですね。
うん。
急に名前を聞かなくなったんすよ。
そうだよ。
そう。
あれじゃない?もうだってGPTとかでできるようになって。
そう。鋭い中でそういうことですよ。
なんかその前にさ、もう一個あったよね。なんかさ、ディスコードで動かすやつね。
あ、そう。ミッドジャーニーね。
あ、ミッドジャーニー。はいはい。ミッドジャーニーだ。
ミッドジャーニーも今どうなってんのかって感じだけど。
ミッドジャーニーはまだあるよ。
ああ、なんだ。一緒のことだよね。
まだスティーブ・ジヒュージョンまだあるけど。
うんうんうん。ミッドジャーニーこそもう用済みじゃないのって思っちゃうけど。
いや、ミッドジャーニーはミッドジャーニー…あ、そうだね。
あのミッドジャーニーも正直下見ではある感じはする。
あっちはカスタマイズできないよね。ローカルで動くやつじゃないか。
できない。スティーブ・ジヒュージョンはカスタマイズできるんだが、
でもやっぱりどうしても、カネリックが言ったようにですね。
やっぱチャットGPTが画像生成の入り口を奪ったっていうので、結構ここが大きいかなって。
うんうん。チャットGPTか、最初は。
そう。
ジェミニじゃなかったか。
ジェミニもそうだけど、どっちかって言うとチャットGPTの方が多くて、
元々ダリ3、ダリ2とかっていうね、オープンエアが作ってる画像生成のモデルがあったんだけど、
チャットGPTの中に統合されたのでね。
チャットGPTに画像を生成してくれって言ったら、画像を生成してくれるようになったっていうのは結構衝撃が大きくて。
ダリ3ってのあったな、昔。左上に。
そうそう。元々はチャットGPTの中にダリ3がいて、GPTがダリ3側に投げて画像を生成するっていう、そういう動きをしてたのね。
なんだけど、わざわざスティーブルディフュージョン環境を作って画像を生成しなきゃいけない時代に比べたら、
チャットGPTから画像を作ってって、画像が出てきたら、すごい革新的だよね。
革新的だし、マニアしか使えないもんね、そんなスティーブルなんとかとか。
そうそうそう。これでいいじゃんっていう人が属出したから、結構スティーブルディフュージョンが下部になったっていうのが一個と、
これはあくまでも要因の一個で、もう二つあるのよ実は。
二つもある?
二つある。シンプルに、
GPUが高くなったみたいな。
いや、シンプルにスティーブルディフュージョンの運営会社のスタビリティAIが経営危機に陥ってたっていう。
あ、そう。電気代高すぎて。
そう。だいたいそんな感じ。
え、でも関係ないよね。ローカルでみんな。
開発はしてるからさ。
開発でか。
新しいモデルとか。
シンプルに開発であれなんだ。
あとオープンソースの文化だから収益がほぼない、この会社は。
なんだけど、開発とかにかかるお金がすごく多くて、支出が多いと。だから儲かってないね、シンプルにね。
なるほど。
で、やばい会社だと言われて結構いろんな経営の危機に陥っていたっていうのが、2023年後半から2024年前半にあって。
元々何の会社なのこれ。
元々その画像生成のAI。
あ、そう。ずっとやってたんだなんか。
ずっとやってたというか、そういう人たちが立ち上げたディフュージョンモデルって言ってさ、拡張生成っていうね。
あ、なんか出てきたね、最初の頃に。
そう、だから崩して、バラバラに崩してなんかもう一回組み立て直すみたいなところを学習させるよみたいな。
検索拡張生成。
あ、ちょっと違う。検索拡張生成ってラグだなそれな。
シナプスが変な方向繋がってた今。
まあまあその、そうそうそう、ディフュージョンモデルはそういうものがあって。
はいはいはい。
ごめん、俺拡張って言った今。拡張じゃない、拡張じゃない。
はい。
拡散。
拡散、はいはい。
拡散モデル。
拡散モデル、はいはいはい。
こうなんかバラバラにして、他のを逆に組み上げていくみたいなね。
うんうんうん。
そうそうそう。それがディフュージョンって言うんだけど、
そのディフュージョンの論文を書いた人たちが集まって、これでなんかこういうアイテム作れるよね、画像生成できるよねって言って立ち上がったのがStability AI。
で、出したのがStable Diffusionってオープンソースのモデルなのよ。
だからこのディフュージョンモデルの研究者が立ち上げた会社、まぁイギリスの会社なんだけど。
はいはいはいはい。
本物になってるんだけど、やっぱそういう研究者が立ち上げた会社だから、あんま収益のことあんま考えてなかったんだろうね。
ビジネスがうまくなかったと。
あんまりうまくなかったと。で、それで破綻していくのよ。
神が降ってきた?
ちゃんとね、生き返ったんですよ。
どうやってよ。
Stable Diffusionはね、結構もうみんないなくなっちゃったよねっていう風な感じになったんだけど、
救いの手を差し伸べる人が結構いて、結構ね、映像制作会社関係の人が新しいCEOになったりとか、取締役に就任したのね。
俺さ、映画あんま知らないんだけど、かなりジェームス・キャメロン監督って知ってる。
監督の名前は知っとるよ。どういうやつだったっけ。
なんかターミネーターとかタイタニックとか作った人みたいなんだけど。
はいはいはい。
こういう人はね、スタビリティAI、だからスティーブDiffusion作ってる会社の取締役にいるんだって。
あらあらあら。あの白髪のちょっとイケメンの監督だよね。
俺全然わかんないんだよその、映画見ないからあんまり。
ジェームス・キャメロン。
でも名前は確かに聞いたことあるなっていう感じ。
名前はね、あるよね。
この映像制作会社系の有名な人たちが、結構偉い人に入って、賃貸して発足させたのよ。
へえ。
そっちにピボットしていくんだよね。スティーブDiffusionって。
映画。
そう。
じゃあ動画ってこと?
その映像制作みたいなところね。
映像制作、はいはいはい。
もともと2023年の終わりぐらいに、だんだん崩壊していくのね。
さっきも言ったように売上の見込みが全然なくて、だけどコンピューティングリソースだけどんどん消費して人件費も垂れ流しと。
毎月800万ドル消えていったらしいんだけど。
800万ドル?8億円ぐらいってこと?
多分8億円ぐらいだったのね。
10億円、やば。
ぐらい消えていくよみたいな状態になっていて。
毎月?
毎月のお金すら払えませんみたいな状況になってしまったと。最終的に経営陣はもう会社売りなさいと。戻らないからと言ってたんだけど、結局投資家たちが創業者を追い出しちゃうのね。
そのさっきの人たちね、創業者って。
で、この人たちは別の会社を立ち上げて、ブラックホレストラボっていうところでフラックスっていうモデルを作っていくんだけど、完全に頭脳が抜けてしまうと。
なんだけど、2024年の6月に映像制作のプロであるプレム・アッカラジュ、ちょっと読みにくいんだけどね、プレム・アッカラジュさんという人がCEOに就任し、
ジェームス・キャメロン監督が取締役になりと。映像系の人がすごくその会社を買って技術を吸収し始めるのね。そっから結構ピポッとしていくわけですよ。
で、何をしたかというと、この人たちはね、映像系とかCMとかさ、制作会社系のところにガッツリ入り込んでいくのよ。
制作会社、映像のね。でもなんか画像生成のあれっていうイメージあるけど、動画じゃん、そんな映像って。
まあ動画もそうよ。動画もそうなんだけど、結局この、もともと消費者向けのフラッグシップだったから、B2Cってカスタマーというかさ、我々みたいな人たちが自由に使えますよっていうモデルが
Stable Diffusionだったんだけど、そっからB2Bのメディアエンタメ基盤みたいなところにピポッとしていくわけ。
なんかビジネスっぽい。
もともと映像会社とかやってた人たちがそういう方向にシフトしていくのね。で、結構うまいのがやっぱそういう人たちが大手メディアとか大手企業と提携していくんだよ。
その会社の中で使える生成AIのサービスとして構築してるんだよね。で、ローカルでさ、この画像生成をできる機能だから、自分たちでコントロールできるわけ。
作りたい画像を。チャットGPTとかジミニのナノバダナプラみたいにさ、なんでもござるでバンバン出しちゃうんじゃなくて、自分たちが作りたいものを作りますよと。
そういう基盤をあなたの会社に作りますよみたいな形で、画像生成基盤とか制作の分野でこういろいろとクオリティを出していけるようなものに仕上げていくのね。
そうすることに、で、それのライセンスモデルみたいなものを販売して収益を立てていくというビジネスモデルで展開していくと。
だからちょっと最初に結論を言っちゃうけど、そっちにピボットしたから、もうそもそも我々はターゲットで役立ったわけ。
金魚のフンみたいな。
そう、まあ一応使いますけどみたいな。我々の収益源はこういう大きい会社なんですみたいな。
収益源ではないと。
そう、だから名前聞かなくなったのよ。彼らは成功はしてるんだけど、我々そういうB2Cの一般ユーザーが使うのはスティーブルディフュージョンじゃなくて、さっき言ったフラックスとか。
そういうとこがメインになってきましたよっていう。そういうピボットしたのよね。
じゃあもうゴミかねスティーブルディフュージョンは。
ゴミではないけど、さっきも言ったようにもともとスティーブルディフュージョンから始まったから根強いファンがいて、スティーブルディフュージョンを中心としたエコシステムっていうのがめっちゃ強いの。
エコシステム、エコシステムなんすかそれ。
だからスティーブルディフュージョンを中心としたこれを使いましょうっていうので、スティーブルディフュージョンのために開発されたツールとかオプションの機能とか有志が作ったそういういろんな周りの周辺機能みたいなやつがいっぱいあるわけ。
だからスティーブルディフュージョンを使うってなったら、そういう周りの機能を一緒に使えますよねと。
まとまった機能みたいなやつがいっぱいあるからめっちゃ使いやすくなっているのね。その代表がConfigUIってやつだね。
なんか聞いたことあるな。あ、入れたぞそれ。
ノード系のツールなんだけど、何かっていうと、ノードって難しいんだけどさ、線をいろんなとこに繋げて。
繋がっていくやつだよね。
そうそうそうそう。
1の次2で2の次3でみたいな回路みたいな。
風船みたいなカードを張っていって横に繋げてみたいなね。
あれだよね、ダビンチリゾルブの色入りじるやつもノードで。
そうそうそうそう。
ノードになってたもんなんか。
分かりやすそうで分かりにくいやつ。
順番に処理をかけていくんだよね。これを実行したとこれでみたいな。
プログラムの実行を可視化した回路みたいな。
そうそうまさにそうそうそうそう。
俺もねちょっとあの具体的に使ったことがないからあれなんだけど、同じようなね。
スティーブルディフュージョンでこの間やったよそれ。
え?
めっちゃノード繋いでやった。
何で?スティーブルディフュージョン?
スティーブルディフュージョン。
コンフィUI使ってるんだ。
コンフィUIなのか、コンフィUIの中で走らせてるのかちょっと仕組みよくわかんないけど。
これ入れたよなんか。
そうそうこれがね結構台頭してるというか代表的なツールで。
もともとねなんかオートマチックなんだっけな、オートマチック111みたいなやつがあったのよ。
それはなんか本当に古典的なWebAI、WebUIみたいなやつで、
プロンプト入れていろんなパラメーター調整できるよみたいなやつがついたものなんだけど。
コンフィUIっていうのが出てきて、ノードで繋いでいくことによってより細かいところが調整できますよと。
これってやっぱ、これ別にフレックスでも使えるんだけど、
もともと文化的にはスティーブルディフュージョンっていうものが出てきて、
その周りを取り巻くように作られたものなんだね。
っていうこういうものがあったりとか。
さっき言ったようにローラっていう。
ローラ。
自分が生成したいローランクアダプションかな。
ローランクアダプションを略してローラって言うんだけど。
ローラローラ。
なんかよくわからん単語だなってローラローラってよく出てきたわ。
OKみたいな。
ローラね。懐かしいわそれも。
ちゃんと拾ってくれた。
懐かしいな。
ギリギリ伝わるか伝わらないか絶妙なクオリティだったけど。
最近見ないね。その人は今だよね本当に。
確かに。
でもCM出てんのかな。
CMには出てんじゃないのかね。
なんか何かの世代の仮想通貨の取引所をやってたなローラ。
あ、そうなの?
なんかローラ世代あったぞ。
直後に何か事件があった時かな。
怖いな。仮想通貨怖いからな。
すぐ事件になってる気がする。勝手なイメージだけど。
出るたびに。
そういうローラっていうのがあって。
これはこういうモデル、こういう女の子のモデルを作りたいよと。
いう風になった時に、その学習モデルみたいなものをすぐ一部追加できますよっていうアダプターみたいなものなんで。
だからそのStable Diffusionって大きいモデルがあった時に、
その中にごく一部のパラメータだけを追加学習する技術みたいなやつ。
それをくっつけとけば、大きいモデルなんだけど、その女の子の画像しか生成できなくなりますよみたいな。
それがないと毎回違う人が出てきちゃうわけ。
そうそう。固定するための。
このローラっていうのは自分でも作れるし、既に作ったものがいっぱい公開されてるわけ。
こういう絵柄の画像が作りたいんだよなと思ったら、それを持ってきて上手く使うみたいなね。
画像というかそういうキャラクターのっていうのがあって、これもエコシステムの一つで。
既にいろんな先人たちが学習したモデルがいっぱいあると。
いっぱいあるよね、なんかもう。
めちゃくちゃいっぱいあると。
選びたい放題だった。
それがやっぱカスタム、自分でしていけるっていうのが、今Stable Diffusionを触る。
それフラックスでいいんだけど別に。
Stable Diffusionはアニメ系でやっぱ強いから、触る理由の一つかなっていう感じだね。
アニメ系だったらStable Diffusionの方がいいんだ。
一応ね、そっちの方が得意だよねとか、今言ったようにいろんなアイテムとかツールが純卓にあるから、やりやすいよねっていう風には言われてる。
なるほどね。
結局オープンソースの文化なんだよね。コミュニティの文化というかかな。
みんなで作り込んできた、さっき冒頭で言ったけどおっぱいを効くするシステムと一緒で、
勇士たちが作ってきたこういう画像できるんだぜみたいなやつがいっぱい世の中にあって、
Stable Diffusionを中心としていればそれが使えますよと。
なるほどなるほど。
そうそうそう。
じゃあ結構今でも実用性めっちゃあるんだこれ。
ある。あるけど、そもそもここまでして画像を生成する意味はあるのかという話にもなってくるんだけど。
おっぱいの大きさね、ミリ単位でこだわってね。意味なんてないよねそんなんね、エロに。
エロに?エロに意味あるよ。
あるの?
何言ってんの?
意味っていうかさ、ただの欲求でしょっていう。
欲求なんだけど、エロは一回置いといても、80点のものから100点を追求するっていうことは、やっぱりローカルの画像生成にしかできない。
チャットGPTでもナノバナナプロでも、多分かなりいい画像がもうすでにできるようになってきたと。
元々は多分40点と50点ぐらいしかできなかったのが、もう80点90点ぐらいのもの出てくるじゃん。大体欲しいものは。
そうねそうね。普通にもういいや、これでいいやって。
これでいいやってなるじゃん。
マジ思う。
それは我々がその、絵のクリエイターではないからそう思うわけで。
まあそうだろうな。
これをじゃあ自分の作品として100%により近づけていきたいんだと。
っていう風になった時に、やっぱり細かい部分、本当に細かい部分を調整しようと思ったら、やっぱりローカルで画像生成する人があると。
その細かい部分を調整する上で必要になってくるのがさっき言ったコンフィUIっていうね、ノードで調整できるようなツールがあったりとか。
かなり細かいパラレメーターとかさ、いろんなツールみたいなのをいっぱい配置していろいろやったわ確かに。
いっぱい配置できるのよ。
いっぱい配置した。
その全てを理解するのはかなり難しいとは思うんだけど。
本当にAIと相談しながらやってた。
JSONで吐き出して今こうなってんだけど、どうしたらいいみたいな。
JSONで返してもらって読み込むみたいな。
結構ちゃんとやってるね。
でもやったけどなんかね、思った通りにできなかったんだよな。
あれはね、思った通りにできた試しがあんまりない、正直。
なんかそもそものモデルが良くなかった感じはするんだけどさ。
なんか出したい絵の雰囲気が出なかったっていう。
そのモデル選びをね、やっぱ重要だよね。
そうだよね。
ハギングフェイスからさ、持ってくるのよ、このモデルかなみたいなやつを。
あれが楽しいんだよね。
このモデルにするとどんな絵になるんだみたいな。
同じプロンプトでも全然絵柄が変わったりするじゃん。
そうねそうね。
ああいうカスタマーができるっていうのが、やっぱ1個いいかなって思うね。
ただもうだいぶ、それこそナノバナナプロで参考画像プラスアルファ、プロンプトでだいぶ調整できるようになってしまったから。
ナノバナナプロで?
100点はいけなくても、自分なりの90点くらいまではさ、割と作り込めてしまうのよね、画像生成って。
なんか最近そういう用途だとさ、PIXAIとかっていうサービスがあってさ。
ちょっと今、ディスコード張るけどさ。
今のスティーブディフュージョンみたいに、いろんなモデルとかパラメーターとかいじって、アニメキャラを出すみたいなのをもっと民主化したみたいなウェブサービス。
結構こういうの使ってる人、これ使ってる人多いんすよ、配信社さんとかさ。
そうなんだ。
俺も知らなかったんだけど、これ使ってんだって。
これスティーブディフュージョンみたいなもんだなって思って、そのUI的に。
いろんなモデルの中から選んで、ちょっとずつ要素を自分でパラメーター設定してみたいな。
のがウェブサービスで課金すれば使えるみたいなのが出てきてんだなって。
これ使えばもうローカルで組まなくてもできるから。
なるほど。
スティーブディフュージョンなんてわざわざ使うのはマニアな、おっぱい1ミリ単位でこだわりたい変態だけだなって。
ちょっと思ったりしてさ。
確かに、これすごいな。
どういうので作ってんのかなって聞いたらさ、これ使ってるってさ。
これどこの国のサービスなんだろう。
全然調べれてないけど。
わからんな。
こんなのあるんだね。またこれ概要欄に貼っときましょう。
PIX AIね。課金制だけど。
大丈夫なのかな。権利的に怪しい絵もいっぱいあるな。
でも二次操作なのでそんなもんか。
そうだね。どこの国のサービスか。
だいぶ結構エッチよりのやつだなこれが。
ちょっとエッチ感じのもね、できますけど。
そうだね。これでできるんだったらこれでいいじゃんってなっちゃう人もいるだろうね。
そうだね。そのさっきの80点を100点にしたい人じゃなきゃ、十分なんだろうなって。
でもこれも相当細かく調整できそうな感じはするけどな。
結構できそうできそう。
クリエイターに発注するよりは気楽にコストも抑えてできるんだろうねこれね。
そうね。なるほどね。
本当はねそれをこんだけさ、GPUも持っててさ、一応曲がりなりにもステーブルディフュージョンとか構築できるからさ、
なんかこんなの使うの悔しいんですけどね僕は。自分でやりたいですよ。
ローカルで動かそう。
ローカルでやりたいんですよ。
いやローカルでね、俺もやりたいなと思ったことあるんだけど、そんなクリエイターじゃないから。
まあそうか、そんなに画像に命かけてるわけじゃない。
命かけてないから、ある程度でいいかなってなっちゃうんだよなやっぱな。
そうだよね。
ナノバナナで十分だってなっちゃうともうこれ以上進まないよね。
そうだよな。
そうなんだよ。
でもこのサービス見たらもう本当これでいいじゃんってなったもん俺。
ナノバナナプロとかで出ないようなのとか。
でもそうだね、これパッて見てる感じナノバナナプロで出なさそうな女の子のね。
出なさそうだよね。
モデルとか見てるとなんかそういう、多分ステーブルディフュージョンで持ってくれるようななんかモデルのやつなんじゃないすかみたいな。
なんとかローラとかいろいろ書いてあって。
そうだね、ローラとか書いてあって。
そうそうそうそう。
民主化されてるなと思って。
結局技術ってそういう風になるよね、構築しなくても使えるようにみたいな。
そうっすね。
これ多分なんかあれかな、ログインした後にクレジットか枚数でお金を払わなきゃいけないよみたいな感じなのかな。
そんな感じ、そんな感じやね。
あー懐かしい、でもこういうのあったわ、ステーブルディフュージョン出始めた時もすぐさアニメの女の子の画像が生成できますよってサービスが海外から出てきて。
1ヶ月20枚出せますよみたいなやつで多分1000円くらいしたんだわ。
なんか俺の上司、上司じゃないけどその他の部署の先輩が課金してたわ。
こんなのできたんだよーっつって。
マジっすかーみたいなこと言ってた気がする会社で。
懐かしいね、会社でね。
懐かしい。
すげー今懐かしい気持ちになったわ。
3年前?4年前?
それ4年前だね。
4年前かー。
4年前かー。だいぶ時代変わったなー。
ちょっとこれ使ってみようかなー。
これ使うんだったら、ちゃんとローカルでやってもいいんじゃない?
そういうこと思うじゃん。
散々ノードと何か繋いでやってあげくさ、全然思い通りにできんもんね。ブチ切れよ。
それはまあ、修練が足りないってことだよ。
ほんとそうだよ。ほんとその通りだと思う。
コンフィUIの本も一応出てたよ。
どういうこと?本?
コンフィUIを使いこなす本。
そうっすかー。
それを読みますべてがわかるみたいな。
俺もクリエイターじゃないからさ。
そうなんだよな、かなり。
クリエイターじゃない。なんかサクッと85点ぐらいが出せればいいっていうかさ。
確かに。
かなりクリエイターじゃないの?クリエイターじゃないの?
そっかそっか。
アーティストって感じだよな、カネミ。
そうだな。絵に比重がそんなにないというか。
まあそうだよね。
声とかね。
そっちだよな。
音楽とかもね、88件の鍵盤買ったけどMIDIキーボード。
まあ別に音楽のクリエイターじゃないというか。
一応クリエイションはするけど、100点は目立たないよね。
そうね、声で喋るということかな。
そうだね。
中身だったり雰囲気のところだと思うけど。
音声のコンテンツを作るという意味で、そこがクリエイションの期間とか。
補助要素としてのイラストだったり音楽かなっていうぐらいだからさ。
それこそSnow AIで大体できますぜとか。
Snow AIまた課金しました、こないだ。
またよくなったでしょ。俺もちょっと追えてないんだけど。
カネミの方がSnow AI使ってんじゃない?
Snow AI面白くないな。
面白くないの?
ガチャだもん結局なんか。
そうなんだよね。
Snow AIこそ。
ガチャじゃないのよ。ローカルはガチャじゃないんだよね。
そうなの?
この間言ってたよね、Snow AIに変わるかもしれないみたいなの言ってたじゃん。
ローカルの。
パラメーターが調整できればできるほど、これ変えたらこうなるよねっていう。
ガチャ要素を減らしていくっていうのが、カスタマイズしていくローカルの生成の醍醐味だと思うわ。
作り込んで100点に近づけていく。
そうそうそうそう。必ず同じものができる。そのシードの固定とかもできるじゃん。
シード値の固定とかができると必ず同じプロンプトで同じ画像が生成できるようにできたりするんだわ。
なるほどね。なるほどね。
だからガチャじゃない中で自分の100%を作り込んでいくみたいな。
その楽しさというか、そこの作り込みを追求したいなって人は、やっぱり今でもスティーブリディフュージョンを使ってやっていくのがいいんじゃないかなと思うね。
時間が本当に溶けていったもん。
いや溶けていくよ。
怖いもんもう。時間が怖い。
だからさ。
AIの、AIって前も言ったかもしれないけど、人間を楽にするためにいるんじゃないのって。
AIがいることによって忙しくなってるんですけどみたいな。
本当そのいい例だよね。支部長なんて本当に。
本当にそうよ。
エージェントいっぱい回さないと。
そうエージェントいっぱい回して、クレジット使い切らないとみたいなさ。
使い放題の天井打たないとみたいな。
打たないとみたいな。食べ放題お腹いっぱいまで食べないとみたいな。腹8分目で終わってたらもったいないみたいな。
やば。
そういう風になっちゃうから。
そこはね、やっぱ難しいよね。
クロードのマックスプランでしょ?支部長。
そう、俺はクロードのマックスプランを使っていて。
その1個、だいぶ値段違うもんな。100ドルで。その1個下のプロが17ドルだもん。
そう、3000円くらいのプランでしょ。で、その100ドルのもう1個上が300ドルとかだから、かける20倍のやつね。今かける5倍のやつだから俺は。
まだ個人クリエイター、個人エンジニアとして投資できるギリギリの額ぐらいだよね。
使い切ってないけど。だからその、いやらしい、いやらしいというか、ローカルのリソースを使って生成すると無限じゃん。
そうだね。
電気代かかるけどっていうところだけど。
電気代はね、言うて、自分のパソコンだったら限界値わかるから、まあまあまあまあ、このぐらいが上限だよねってのはわかるんだけど、生成リソースとしては無限なのよね。
そうですね、そうですね。動画の場合はさ、でも結構電気代GPUバカにならないからさ、意外となんか節約的な意味合いは薄いよね。
作り込みたいならそれはローカルかもしれないけど、課金してウェブサービスさっきのみたいなの使った方が安かったりもするかもしれない。
どう、そんな変わるかね。電気代測ってないからわかんないけど。
どんだけ分回すかによるけどさ。
まあそうだね。でも1日分回してさ、できる動画とさ、APIで払ってなんか他のAIツールでできる動画だったら、まあ電気代の方が安いと思うけどね。
安いかな、安いか。回すか。
という感じですね。だからちょっと個人でやりたい人はですね、Stable G Fusion試してみるのもいいと思います。
そうですね。割と簡単に。ということはGPT聞きながらやりましたんで僕。
それで全然できるからね。
できたできた。何をインストールしてとか。
ローカルLLMの話もしたけど、ローカルでやっぱり画像を生成するとかその生成AIを動かすって面白いんだよね結構。
動画とかもできるしね、全然。
ああそう、何で、何でやるのそれ。
いやあのね、俺も全部調べきれてはないんだけど、結構最近さ、動画生成したのよ。
ああ、ローカルで?
うん。てかそれは自分のポッドキャストでさ、録画ミスって。
あら、うん。
ビデオポッドキャストをさゲスト収録で撮ったんだけど、相手の顔がしっかり撮れてなくて。
ああやば。
うん、やべえってなったから、で自分の顔はさ別撮りで一応バックアップとしてカメラ回しとったのよ横から。
それがあったから。
それとあとゲストの顔もうなくなっちゃったから、ゲストの顔をその生成AIで全部作ってリプシンクロで口動かしてみたいなやつをやってビデオポッドキャスト先に上げたのよ。
すごい。
それ全部ローカルでやったのね。
ローカルで使ってやったの?できるのそれ。
へえ。
まあちょっとねあの失敗したというか崩れた部分もあったんだけど、最初のノートにね上げてますのでこういうことやりましたよみたいな。
ぜひとも見てください。
はい。
20時間かかりました。
うわっ。
2時間。
うわっ。
でも2時間のポッドキャストだよそれ、2時間の。
20時間って何の作業のそれ、支部長が20時間ついやしたってこと?
いやパソコンが20時間動いちゃった。
あ、パソコンがね。
2時間の動画を生成するために20時間動いちゃった。
なるほどなるほどなるほど。
ずっとウェーって言ってた。GPU。
マック?
いやあの俺のデスクトップPCだね。
GPU積んでるやつでかいの。
GPUっていうRTXの4070かな。
それが20時間稼働。
20時間動いちゃった。
ずーっと。
面白い。
寝る時から、会社に行ってる時もさ。
暖房じゃん。
休み時間にさ。
リモートデスクトップで自分のデスクトップ遠隔で操作できるようにしてたから。
動いてるかなみたいな。
確認して。
あ、一応動いてたわみたいな。
で家帰ってたら動画チーンってできてますよみたいな。
チーンでもすごいな。
そうそう。そういうのやったのちょうど最近。
ローカルでフルに動画そんだけ回したの初めてだったけど。
一応なんかね、ぽいのはできたって感じ。
そういうことができるから。
しかもそれもクロードコードを使ってやったんだわほとんど。
あ、そう。
クロードコードに頼んでやった。
こういうツールがあるとかオープンソースのツールがあるから、
これを使えるようにちょっと俺のパソコン環境構築してくれやみたいな。
はいはいはい。
環境構築してもらって、
こういう素材あげるからこのツール使ってこういう動画作ってよみたいな。
これどういう風にやればいいかなみたいなこと言うと、
ここにこういうツールとこういうツール入れたから、
じゃあまず第一弾はこのツールでこういう動画作りましょうと。
この動画作った後にこのツールでこういう処理させましょうみたいな。
この提案してくれてじゃあそれでええみたいな。
こと言ったらもう動画ができましたよっていうぐらいの世界だから。
ちょっとやってみたくなってきた。
パワハラしたけどね。
パワハラした。ふざけんな俺のボケって。
ふざけんなって。
謝罪。どけた。
クソ舐めたこと言い出したからさ。
何言ってきたの?
ちょっと画像、結構動画生成終わったんだけど20時間かけて。
破損しちゃったのよちょっと。
破損って何?そこが動画がビリビリみたいな。
止まってる。動きがないみたいな。
口が止まっちゃうよみたいな。
20%くらいそういうとこあって。
事務所さんと止まっちゃってますと。
なんで止まった部分をカットしてダイジェスト版を作りましたみたいな。
それ意味ないよね。
俺ビデオポッドキャスト作りたいんだから。
作った動画のダイジェスト版作られてもしょうがないから。
そうだね。フル版が欲しいよねちゃんと。
フル版が欲しい。ダイジェスト版何に使うの?みたいな。
今ビデオポッドキャスト作ってるのか分かってるみたいな。
ふざけんなよみたいな。
ダイジェスト版じゃダメに決まってんだろうってブチ切れたりとか。
ブチ切れたんだ。
でもブチ切れると性能下がるらしいから気をつけた方がいいですね。
ちょっと待って前上がるって言ってたじゃん。
最近変わってね。
変わったの?
ブチ切れると自分が言いたいことを言うようにプロンプトを作るから。
指示が明確になるよねっていう意味で。
そうだね。
言ったんだけど。
最近AIの中に感情あるよねみたいな話。
言ってた。
こういう感情の時はこういう出力しましょうみたいなのが学ばれてるから。
性能が落ちたりとか。
怒りをなだめる方向にシフトするってこと?
なだめる方向にシフトしたりとかもするし。
定かではないんだけど厳しい言葉を使った人の性能を下げるようなコントロールがされてるという一説もある。
何それ。
内部で観察されてて。
何で?
分からん。
厳しい暴言を吐いたユーザーに対して。
開発者の意図的なこと?
意図的なコントロールがされてるという話も聞いた。
クロードがこうあれしてるみたいな。
こういう強い言葉を使うユーザーには性能を下げて回答するような仕組みになってる。
本当かどうか分かんないよ。
陰謀論みたいな。
だから最近はパワハラすると性能下がるっていう風には言われてる。
それちょっと重要なアップデートだね。
本当かどうか分かんないから落ち着きAIの即公開では紹介したいんだけど。
確証を得たらまた取り上げようかな。
なるほどね。
基本あんまパワハラしない方が良さそうな感じはする。
これ聞いてる人はみんな暴言吐いてると思うからさ。
支部長の教え通り。
パワハラで性能が落ちるっていうのはね、最近ちょっと話題になってるから。
丁寧に言うってことね。
丁寧。イラッとしても。
やっぱりありがとうありがとう公文だ。
本当にありがとうございます。天使様神様みたいな。
でもさストレス溜まるじゃん。
だから多分ねその時のための複数エージェントなのよ。
パワハラを受けるためだけのやつをちょっと作っといて。
サンドバック。
サンドバック用。
そいつにパワハラして。
そいつにパワハラすればいいの?
でも裏のあるサービス一緒だから全部に影響しない?
でチャットGPTとかしとけばいいじゃん。
コードコードを使いながらチャットGPTに。
なるほどね。
パワハラする。
パワハラ用はもうチャットGPTって決めて。
GPTとかジェミニとかにやっといて。
でもジェミニに言いすぎると心の相談師とか紹介してくるから。
うざい。
うざいから。
心が荒れているのであればここに電話してくださいって言ってね。
心の相談師と電話番号送られてくるから。
あんまやめて。
あとジェミニにやりすぎるとGoogle系凍結されるとさ。
全てが使えなくなるから。
そうだねそうだね。
チャットGPTが一番パワハラに向いてるかもしれない。
Googleはいろんなものに握られてるから。
いろんなものに握られてるから。
忖度して物言わないと。
やりすぎるとやばいことになるかもしれないから万が一ね。
この人ちょっとやばいからって停止。
やばいからちょっとね禁止しましょうみたいな。
クロードは性能下げられるかもしれないからチャットGPTだねやっぱパワハラ用。
その性能下げられるかもっていうのはクロードだけってこと?
一応クロードのニュースというかクロード関係のニュース見たけど。
なるほどね。
オープンAIとかでも一緒の仕組みが入ってるかもしれない。
なるほどなるほど。
GPTは最近使わないからいいってことね。
使わないからパワハラしていいやろみたいな。
そんな位置づけなんだ支部長の中でGPTって。
もう人間としてのモラルが試されるよねもうね。
試される。
GPTマジで使わんからな最近。
でも一応コーデックスをオープンクロードの動かすAIとして使ってるから。
なんで使わないの?
支部長ってクロードのウェブUIも一切使わない?
クロードのウェブUI使うよ。
使う?
壁打ちとか。
プロジェクトごとに分かれてて資料入れといたりして使うみたいな感じ?
でも基本クロードコード全部やっちゃうから。
そうだよね。
ウェブUI関係ないよ。
ウェブUIディープリサーチとか。
そんなレベル?
落ち着きAIの原稿とかも結構ゼミにクロード、チャットGP。
チャットGPの時にディープリサーチで使うわ。
マナスとかで全部ディープリサーチさせて、マクダウンで書き出させて、
それをクロードコードにまとめさせるっていう形で書いていくからいつも。
あんまりね、ウェブUIも使うことはあるけど、スマホから使ったりとかね。
基本クロードコード中心だね。
クロードコードが何かもまだ分かってないんだけどね。
それはね、クロードコードをかねりに使う回をやらなきゃいかないな本当に。
うん、やろう。
やりましょう。
かなり話が当たってしまいましたけど、
スティーブリディフュージョンのパンハラの回でもなければ何でもなければ、
スティーブリディフュージョンはなぜ衰退したのかと。
うん、そうね。
これは衰退ではなくて変化したという結論でございます。
ちょっとまとめに入るけど。
BtoBのビジネスモデルになったと。
そう。
エンタープライズ基盤としてのスタビリティAIになったと。
ハリウッド広告ゲームと音楽とかいろいろそういうクリエイションの、
オフィシャルのクリエイションの裏側で動くAIになっておりますと。
大手企業との経験によってマネタイズをしてますよと。
技術的なDNAを受け継いでいるのはフレックスというもので、
こいつらはスタビリティAIから独立して出てきた新しい会社の中で生み出されたオープンソースのAIで、
これが実質我々が個人で使えるようなものの覇権を握っているようなものですね。
オープンソースとかエコシステムとしていろいろ残してあるというか、
存在するのがやっぱりスティーブリディフュージョンの強みで、
UIもいいしアニメとかイラストとかカスタム領域では今でも
圧倒的な存在感を放ってますよということでございますね。
で、ローカルで画像生成する意味は80点から100点を目指す、
そういう細かいガチャじゃない作り込みみたいなものがやっぱりできるから。
そこがやっぱ重要でございますよという感じでございます。
了解です。
あとね、やっぱね、学びの視点で言っても、
どういう風に画像が生成されているのかみたいな原理原則を
結構ちゃんと学ぶことができると思うから、ローカルでやると。
使いこなそうと思ったらまだまだざるを得ないことがあるから、
そういう意味でも結構やるといいんじゃないかなって思いますね。
なかなか誰もがローカルで画像生成できるわけじゃないんだけど。
それは?
それはGPU。
ハード的なものがあるし。
ハード的な問題ね。
パソコンがね、ちゃんとしたのないと。
そうそうそう。
なるほど。
MacBook Proとかで一応できるんだよね。
できる。
ちょっと偉い、ちょっときつい。
でもやっぱさ、MacBook Proってさ、仕事に使うでしょ。
MacBook Pro画像生成のリソースだけ取れるのきつくね。10時間とかさ。
時間かかるとね、使えないもんね。
寝てる間あったらいいけど、それで万が一行っちゃったら困るなっていう感じがする。
熱でそのまま大きになると。
そうね。寿命は絶対縮まるもんな。
そうそうそう。
っていうのがあるので。
なるほど。
確かにローカルできる人って限られるんだな確かに。
そうなんだよね。
ごっついパソコン持ってる人だ。
でもローカルはローカルのね、世界がまだあって、
ジェミニーとかナノバナナでも画像生成できるようになったから、
ローカルで画像生成なんてオワコンだよねみたいな、
そういう話ではないんだよっていうことも今日は理解していただきたかったのという、
そういう話でございますね。
ちょっと職人の話だ、これは。
聞かなくなったんじゃなくて、我々は対象ではなくなったと。
今でもその映像制作の部分では結構大きいインフラとしてもはや、
スティーブリッジフィジョンというのは存在してますよというお話でございます。
まとまりました。
まとまりでございます。
だからあの人は今ですね、実はいなくなったんじゃなくて、
どこにでもいる、実は我々が触れている映像コンテンツとかに使われている可能性もあると。
なるほどね、後ろでね。
そういうことでございます。
こういう、俺らが使えるこういうモデルが使われてるってこと?
いや、それはオリジナルだと思う、多分。その映像制作会社の。
なるほどなるほど。
その著作権的にちゃんと自分で作ったやつね。
作ったやつとか、お金払わないと使っちゃダメだよみたいな、そういうモデルも公開してると思うから。
そういうものでちょっとうまくビジネスモデルとして成り立たせてるんじゃないかなというところですね。
わかりました。
はい。
なんで興味がある人とPCリソースがある人は是非ともね、スティーブリッジフィジョンを触ってみるといいんじゃないかなと思うんで。
関連本は貼っときます。
関連本あるのね。
あーまあでもどうしようかな。やめとこうかな。結構ね、あるのよ。スティーブリッジフィジョンの本とかあって。
うんうん、いいじゃん。
いいんだけど、すぐ変わんの。導入方法とか。
今読んでも使えない可能性があるから、ちょっとそこは保証できないから今回はやめときましょう。
やめときましょうか。賞味期限短すぎ問題ね。
短すぎ問題もあるからね。
わかりました。
はい、ということで、いいんじゃない?1時間ぴったりですよ。
1時間、ちょうどいい。
ちょうどいいじゃん。
やったー。
このぐらいに収めましょうという。
優秀だな今日は。
なりました。
よかった、とりあえずもう一回やってみたくなりました。
はい、そういう意識を持ってですね、やってみると学びがあると思うし、スティーブリッジフィジョンじゃなくてフレックスの方をちょっと使ってみてもいいんじゃないかな、モデルとして。
フレックスどういう綴り?
FLUX。
FLUXです。検索すると出るね。
そっちのほうがお勧めってこと?じゃあどっちかっていうと。
今はもうこれだね。
こんだけ強行の話してきたけど、もう個人ツールとしてはワコンなんで。
ローカルで画像生成しますよみたいなところですごく話題になっているのはこれだねやっぱね。
フレックス。
ごめんフラックスだフラックスごめん。
フラックスね。
フレックス、フレックスって言った?
FLUX。
あれずっとフレックスって言った?もしかして。
そう多分フレックスって言ってた。
フラックスです。
フラックスです皆さん。
フラックス。
訂正です。
訂正です。
フレックスの働き方です。
フレックス勤務です。
FLUX、はいフラックスです。
フラックスです。
オッケーです。
はい、ということで今回はここまでとさせていただきますというか告知で言うか。
よっしゃ えっとこれが配信されるのはいつだ
あこれが配信されるのは結構直前ですよ 直前だね20月1日だ
あ5月1日ですね 5月です2週間先に迫ってます1週間先だ
1週先です5月の9日10日ですよ1週間ですよ あらー
イベントがあります ポッドギャストウィークエンドと
ウィークエンドはい イベントがありまして これで落ち着きAIブース出展しますんで
はいはい いろいろ物販したりとか プラウドさんとですね公式コラボということで
プラウドと公式コラボはすごいです そう 公式コラボですよ
あのプラウドノート プロ プラウドノート プラウドピンと
あのいろいろと実機を展示してですね 文字起こし体験できるようなブース体験展示を
今回設けさせていただけることになりましたと すごいショッパーとかあとあのノベルティーもね
いただいておりますのでそれも配布できることになってますから いいねー
ぜひとも落ち着きAIのブースに遊びに来てください はい あともしかしたらもう
募集終了してるかもしれないけど 8ね一応ボランティアスタッフ募集しております
そうですねはい ちょっと落ち着きAI私たち2人だとねちょっとギリギリ回せない可能性があるので
2日間1日中だからね トイレも行けなくなっちゃうから
あとお金の管理もちょっとあるからさ いろいろねちょっとやらなきゃいけないことが山積みでその中でちょっと協力していただける人が何人ぐらいいるとベスト
どうすかあの俺たちプラス2人は欲しいよね ジョージ2人欲しいので
1日中行ってもらうのちょっときついから 午前午後で
とかそうね22 で2日間だから2222だから
延べ 8人そんなそんな来てくれるかな
なんか延べね 8人ぐらい
午前午後午前午後で 行っていただけると大変助かります 一番ありがたいね
そうですね ということであのよろしもしよければよろしくお願い致します
はいあとだからが x だね 僕か支部長か番組の公式の x どこでもいいので dm で
あのボラスターやりますよみたいな一言を欲しいです いただけると非常に嬉しいです
エクスない人は公式ページの問い合わせフォームから あのサクッと入れといて欲しいですそうですねよろしくお願いしますお願いします
はい あとその次の週ですねポッドギャストミキサーというイベントもあります
はいこれは餅つき a ラジオ 出店とか登壇しますんでね5月16日土曜日5月16日土曜日です
の唐揚げ先生とのコラボになりますのでそうだよよろしくお願いいたしますよ これもいいイベントになりますまあ私夫妻のイベントなんでねうん
はいぜひとも集めに来ていただけると嬉しいですよろしくお願いいたします有名な番組 いっぱいでますから
はいというわけで今回はここまでとさせていただきますまた次回お会いしましょう 番組公式8角はシャープ落ち着き ai 平仮名で落ち着き
アルファベットで ai です 番組の感想は x など sns でハッシュタグをつけて書き込んでください
今回の話良かったな落ち着いたなぁという人は星5レビューをつけて応援をお願いします お願いします
アップルとスポティファイ両方お願いします それではまた1週間
落ち着いて過ごしていきましょう サラー
いいなぁじゃないか いやほんと1時間5分のぐらいだねこのぐらいがいいねそうそうこのぐらい着地したいですね
よかったですね はい
じゃあもうよも吹けてもありましたのではい終わりましょうかありましょう 切っちゃいますありがとううい