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-
スピーカー 2
懐かしい。
スピーカー 1
もはや懐かしいでしょ。
スピーカー 2
懐かしい。最近聞かない。
スピーカー 1
全然名前を聞かなくなった画像生成AIの初代王様みたいなところですよね。
スピーカー 2
そうだよね。そうだよそうだよ。
このスティーブルディフュージョンは今どこで何をしているのかということも今日は深掘っていこうかなと。
スピーカー 2
やったね。
スピーカー 1
いう回でございます。
スピーカー 2
ちょうど偶然にもね、この間スティーブルディフュージョン入れて回してましたよ僕は。
スピーカー 1
言ってたよね。
言ってた。昔デスクトップPCがあるからね、昔ほんと出てきたばっかの時にガン回ししてて、ずっと暖房みたいになってたけどパソコンがね。
スピーカー 1
なるよね、ずっとファンがさ、PCファンとかGBのファンが聞いたことない音をずっとさせ続けるんだよね。
そうそう。
スピーカー 1
大丈夫?って思いながら。
スピーカー 2
最近もちょっと画像生成をね、しようっていう機会があってさ、なんかみんなGPTとかGeminiで作るから似たりよったりになるからさ、自分でなんかモデルとか選んでやったらええんじゃんみたいな。
スピーカー 1
あ、それでスティーブルディフュージョン使ったのね。
スピーカー 2
そうそうそう。なんか同じキャラクターの維持したまま、ちょっと表情とかシチュエーション変えたやつとかをさ作りたいなみたいなさ。
そういうなんかあるじゃん、そういう配信とかVTuberとかの用途で。
スピーカー 1
そうだね、ローラっていうその技術があって、同じ性質を保ったまま画像を生成することができるよという機能がありますね。
スピーカー 2
あるんだね。でそのためにちょっと今はどうなってるのかなって思いながら入れたのよね。全然違うものになっててびっくりしました。
スピーカー 1
使えた?
スピーカー 2
使えた使えた一応この回してできたよ。
スピーカー 1
満足の意向ができましたか。
スピーカー 2
全然できない。もうなんかもうぶち切れてもう使ってない。
スピーカー 1
いやーむずかしいのよ、スティーブルディフュージョン。
スピーカー 2
なんかむず、難しくない?なんか。
スピーカー 1
難しい。
スピーカー 2
なんか難易度上がってたんだけど。
いや、あのね、我々の解像度が下がったというか。
あら、こっちがバカになってる。
スピーカー 1
昔から難しさあんま変わってないと思うね。
あ、そうなの?
スピーカー 1
というのもねちょっと流れとして学べるんじゃないかなというスティーブルディフュージョン回でございます。
スピーカー 2
結論これは使えるよみたいな話で落ち着くのこれ今日。
スピーカー 1
いやまあ使ってみてもいいんじゃないって話に落ち着くんだけど、スティーブルディフュージョンってなんかスタレタってわけじゃないんだねっていうのがわかる。そんな回ですね。
スピーカー 2
はいはいはい。やったやった。
スピーカー 1
まずスティーブルディフュージョンとは何なのかという話ね。そもそも知らない人は何の話をしてるんだと。
スピーカー 2
いるかもね。いそう。
スピーカー 1
いうことになると思うんだけど。
最近だって全然名前出てこないからね。
スピーカー 1
全然名前出てこなくてさ、チャットGPTが出てきて、ちょっと経って以降にその性性愛を使い始めた人は何の話っていう風になると思うんだけど。
スピーカー 2
そうだよね。いつだったらそもそも出たの?
スピーカー 1
2022年の8月。
GPTの前?
スピーカー 1
GPTの3ヶ月くらい前だよ。
スピーカー 2
そりゃあそりゃあだな。
スピーカー 1
そのね、すごかったよ。性性AIというものが、AIで画像ができるんだみたいな。
スピーカー 2
ああそうだよね。
スピーカー 1
そうそうそう。もともとこのステイブリッジフィルムというのは、敵人から画像を生成するAIで、夕焼けの上に立つ猫みたいなことを打つと、数秒でそういう猫が出てきたりとか、
はいはいはい。
スピーカー 1
燃えてる犬とかね、やると炎の属性を持った犬みたいなやつが出てきたりとかキャラクターでね、っていうのがすぐできると。
2022年に公開されて、もうAI画像生成のブームの質契約となった。
スピーカー 2
ほんとそうだよな。
スピーカー 1
まさに画像生成の初代王と言ってもいいのがステイブリッジフュージョンというものなんですよ。
今じゃ当たり前だけどね、GPTとかでできちゃうけど。
今あったらもうDPTで当たり前なんだけど、当時はさ、単語しか入らないよね、プロンプトはね。
スピーカー 2
あ、そうだそうだ。
スピーカー 1
コンマで区切ってやっていくと。で、単語もカッコで括ると強調とか。
スピーカー 2
あーあったね。
スピーカー 1
先に持ってくとより強い影響を与えるよみたいな、順番が大事みたいなね。
スピーカー 2
あったあった。
スピーカー 1
あったよね。
なんかもうコマンドみたいな感じだったな。
あ、そうそうコマンドみたいな感じで呪文を研究する人がいっぱい。それ呪文って言われてて。
スピーカー 2
呪文ね。
スピーカー 1
そうそう召喚するための呪文みたいな感じだった。本当に呪文なのよね、パッて見ると。
日本語で入れられないから英語で打ってとかっていうのはあって、そういう時代だったのよ。
時代だったね。そのAIで作ったさ、画像を投稿するサイトとかも結構流行ってたよ。
スピーカー 1
あったあったあった。
スピーカー 2
呪文はこれですみたいなのも書いてあってさ。
そう。
スピーカー 2
あ、そうだその辺どうなったんだろう。
スピーカー 1
もうないんじゃない?
スピーカー 2
あの人は今シリーズだ。
スピーカー 1
いや前はねなんかその、いきなり下ネタなんだけど、おっぱいを大きくするプロンプトみたいなやつもすごい研究されてた。
あー。
めちゃくちゃ研究されてた。これはね、俺あれ見て初めて思ったもん。技術ってエロで育つんだみたいな。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
そうすごいね、こういうエッチなポーズをさせるためには、このプロンプトがすごい重要だからこれをここに持ってくる必要があってみたいなやつが、勇士たちはものすごい勢いで研究してて。
スピーカー 2
そうか、それ説明書が出てたわけじゃなくて、実際に研究した成果なんだね。
スピーカー 1
そう、研究した成果。
スピーカー 2
先に持ってきた方がいいとかなんか格好でとか。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
本当にバカだなー男って。
スピーカー 1
すごかったよだって。で、とにかくそのおっぱいを大きくするプロンプトを頑張って作りましたと。
スピーカー 2
研究者の一人だったんだね。
これをやっぱ勇士が作ったと。でもさ、それはやっぱ技術とか理解ある人じゃないと使えないから、じゃあこれを民主化しようっていう人がいて。
スピーカー 1
それを仕組みとして民主化して、スライダーでおっぱいの大きさを決めるみたいな機能を追加するみたいな人がいて。
スピーカー 2
なんかエロゲーみたいだね、なんかね。
スピーカー 1
そう、このスライダーを調整するとおっぱいが大きくなるよみたいな。アホでしょ。
スピーカー 2
ひどいね、本当に。
でもすごい技術なんだよそれ。プロンプトエンジニアリングにとっては結構すごい強い影響を与えたものだし。
スピーカー 2
そんなスライダーがあったの?
あったあった。おっぱいを大きくするというのがあったよ。
スピーカー 2
公式機能なのそれ。
公式じゃないんだよね。公式というかオープンソースの文化なんだよ。スティーブルディフュージョンって。
スピーカー 2
ああそうなんだ。自分で派生で作れるんだ。
スピーカー 1
そう、エコシステムがすごくて。スティーブルディフュージョンというモデルがあって、その周りにスティーブルディフュージョンを使うためのいろんな補助ツールみたいなのがあって、それは有志たちがいろいろ作っていったんだよ。
そういうオープンソースの作り込む文化みたいなやつも一つスティーブルディフュージョンを盛り上げる要因の一つだったと。
スピーカー 2
なるほどね。
23年。はいはいはい。GPTの後。
スピーカー 1
そう。2024年以降ですね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
急に名前を聞かなくなったんすよ。
スピーカー 2
そうだよ。
そう。
スピーカー 2
あれじゃない?もうだってGPTとかでできるようになって。
スピーカー 1
そう。鋭い中でそういうことですよ。
スピーカー 2
なんかその前にさ、もう一個あったよね。なんかさ、ディスコードで動かすやつね。
あ、そう。ミッドジャーニーね。
スピーカー 2
あ、ミッドジャーニー。はいはい。ミッドジャーニーだ。
ミッドジャーニーも今どうなってんのかって感じだけど。
スピーカー 1
ミッドジャーニーはまだあるよ。
スピーカー 2
ああ、なんだ。一緒のことだよね。
スピーカー 1
まだスティーブ・ジヒュージョンまだあるけど。
スピーカー 2
うんうんうん。ミッドジャーニーこそもう用済みじゃないのって思っちゃうけど。
スピーカー 1
いや、ミッドジャーニーはミッドジャーニー…あ、そうだね。
あのミッドジャーニーも正直下見ではある感じはする。
スピーカー 2
あっちはカスタマイズできないよね。ローカルで動くやつじゃないか。
できない。スティーブ・ジヒュージョンはカスタマイズできるんだが、
スピーカー 1
でもやっぱりどうしても、カネリックが言ったようにですね。
やっぱチャットGPTが画像生成の入り口を奪ったっていうので、結構ここが大きいかなって。
スピーカー 2
うんうん。チャットGPTか、最初は。
スピーカー 1
そう。
ジェミニじゃなかったか。
スピーカー 1
ジェミニもそうだけど、どっちかって言うとチャットGPTの方が多くて、
元々ダリ3、ダリ2とかっていうね、オープンエアが作ってる画像生成のモデルがあったんだけど、
チャットGPTの中に統合されたのでね。
チャットGPTに画像を生成してくれって言ったら、画像を生成してくれるようになったっていうのは結構衝撃が大きくて。
スピーカー 2
ダリ3ってのあったな、昔。左上に。
スピーカー 1
そうそう。元々はチャットGPTの中にダリ3がいて、GPTがダリ3側に投げて画像を生成するっていう、そういう動きをしてたのね。
なんだけど、わざわざスティーブルディフュージョン環境を作って画像を生成しなきゃいけない時代に比べたら、
チャットGPTから画像を作ってって、画像が出てきたら、すごい革新的だよね。
スピーカー 2
革新的だし、マニアしか使えないもんね、そんなスティーブルなんとかとか。
スピーカー 1
そうそうそう。これでいいじゃんっていう人が属出したから、結構スティーブルディフュージョンが下部になったっていうのが一個と、
これはあくまでも要因の一個で、もう二つあるのよ実は。
スピーカー 2
二つもある?
スピーカー 1
二つある。シンプルに、
スピーカー 2
GPUが高くなったみたいな。
スピーカー 1
いや、シンプルにスティーブルディフュージョンの運営会社のスタビリティAIが経営危機に陥ってたっていう。
スピーカー 2
あ、そう。電気代高すぎて。
スピーカー 1
そう。だいたいそんな感じ。
スピーカー 2
え、でも関係ないよね。ローカルでみんな。
開発はしてるからさ。
スピーカー 2
開発でか。
スピーカー 1
新しいモデルとか。
スピーカー 2
シンプルに開発であれなんだ。
スピーカー 1
あとオープンソースの文化だから収益がほぼない、この会社は。
なんだけど、開発とかにかかるお金がすごく多くて、支出が多いと。だから儲かってないね、シンプルにね。
スピーカー 2
なるほど。
で、やばい会社だと言われて結構いろんな経営の危機に陥っていたっていうのが、2023年後半から2024年前半にあって。
元々何の会社なのこれ。
スピーカー 1
元々その画像生成のAI。
スピーカー 2
あ、そう。ずっとやってたんだなんか。
スピーカー 1
ずっとやってたというか、そういう人たちが立ち上げたディフュージョンモデルって言ってさ、拡張生成っていうね。
あ、なんか出てきたね、最初の頃に。
スピーカー 1
そう、だから崩して、バラバラに崩してなんかもう一回組み立て直すみたいなところを学習させるよみたいな。
スピーカー 2
検索拡張生成。
スピーカー 1
あ、ちょっと違う。検索拡張生成ってラグだなそれな。
スピーカー 2
シナプスが変な方向繋がってた今。
スピーカー 1
まあまあその、そうそうそう、ディフュージョンモデルはそういうものがあって。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ごめん、俺拡張って言った今。拡張じゃない、拡張じゃない。
はい。
スピーカー 1
拡散。
スピーカー 2
拡散、はいはい。
スピーカー 1
拡散モデル。
スピーカー 2
拡散モデル、はいはいはい。
スピーカー 1
こうなんかバラバラにして、他のを逆に組み上げていくみたいなね。
うんうんうん。
スピーカー 1
そうそうそう。それがディフュージョンって言うんだけど、
そのディフュージョンの論文を書いた人たちが集まって、これでなんかこういうアイテム作れるよね、画像生成できるよねって言って立ち上がったのがStability AI。
で、出したのがStable Diffusionってオープンソースのモデルなのよ。
だからこのディフュージョンモデルの研究者が立ち上げた会社、まぁイギリスの会社なんだけど。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
本物になってるんだけど、やっぱそういう研究者が立ち上げた会社だから、あんま収益のことあんま考えてなかったんだろうね。
スピーカー 2
ビジネスがうまくなかったと。
あんまりうまくなかったと。で、それで破綻していくのよ。
スピーカー 2
神が降ってきた?
ちゃんとね、生き返ったんですよ。
スピーカー 2
どうやってよ。
Stable Diffusionはね、結構もうみんないなくなっちゃったよねっていう風な感じになったんだけど、
スピーカー 1
救いの手を差し伸べる人が結構いて、結構ね、映像制作会社関係の人が新しいCEOになったりとか、取締役に就任したのね。
俺さ、映画あんま知らないんだけど、かなりジェームス・キャメロン監督って知ってる。
スピーカー 2
監督の名前は知っとるよ。どういうやつだったっけ。
なんかターミネーターとかタイタニックとか作った人みたいなんだけど。
はいはいはい。
スピーカー 1
こういう人はね、スタビリティAI、だからスティーブDiffusion作ってる会社の取締役にいるんだって。
スピーカー 2
あらあらあら。あの白髪のちょっとイケメンの監督だよね。
スピーカー 1
俺全然わかんないんだよその、映画見ないからあんまり。
スピーカー 2
ジェームス・キャメロン。
スピーカー 1
でも名前は確かに聞いたことあるなっていう感じ。
スピーカー 2
名前はね、あるよね。
スピーカー 1
この映像制作会社系の有名な人たちが、結構偉い人に入って、賃貸して発足させたのよ。
スピーカー 2
へえ。
そっちにピボットしていくんだよね。スティーブDiffusionって。
スピーカー 2
映画。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
じゃあ動画ってこと?
その映像制作みたいなところね。
スピーカー 2
映像制作、はいはいはい。
スピーカー 1
もともと2023年の終わりぐらいに、だんだん崩壊していくのね。
さっきも言ったように売上の見込みが全然なくて、だけどコンピューティングリソースだけどんどん消費して人件費も垂れ流しと。
毎月800万ドル消えていったらしいんだけど。
スピーカー 2
800万ドル?8億円ぐらいってこと?
スピーカー 1
多分8億円ぐらいだったのね。
スピーカー 2
10億円、やば。
ぐらい消えていくよみたいな状態になっていて。
スピーカー 1
毎月?
毎月のお金すら払えませんみたいな状況になってしまったと。最終的に経営陣はもう会社売りなさいと。戻らないからと言ってたんだけど、結局投資家たちが創業者を追い出しちゃうのね。
スピーカー 2
そのさっきの人たちね、創業者って。
スピーカー 1
で、この人たちは別の会社を立ち上げて、ブラックホレストラボっていうところでフラックスっていうモデルを作っていくんだけど、完全に頭脳が抜けてしまうと。
なんだけど、2024年の6月に映像制作のプロであるプレム・アッカラジュ、ちょっと読みにくいんだけどね、プレム・アッカラジュさんという人がCEOに就任し、
ジェームス・キャメロン監督が取締役になりと。映像系の人がすごくその会社を買って技術を吸収し始めるのね。そっから結構ピポッとしていくわけですよ。
で、何をしたかというと、この人たちはね、映像系とかCMとかさ、制作会社系のところにガッツリ入り込んでいくのよ。
スピーカー 2
制作会社、映像のね。でもなんか画像生成のあれっていうイメージあるけど、動画じゃん、そんな映像って。
スピーカー 1
まあ動画もそうよ。動画もそうなんだけど、結局この、もともと消費者向けのフラッグシップだったから、B2Cってカスタマーというかさ、我々みたいな人たちが自由に使えますよっていうモデルが
Stable Diffusionだったんだけど、そっからB2Bのメディアエンタメ基盤みたいなところにピポッとしていくわけ。
なんかビジネスっぽい。
スピーカー 1
もともと映像会社とかやってた人たちがそういう方向にシフトしていくのね。で、結構うまいのがやっぱそういう人たちが大手メディアとか大手企業と提携していくんだよ。
その会社の中で使える生成AIのサービスとして構築してるんだよね。で、ローカルでさ、この画像生成をできる機能だから、自分たちでコントロールできるわけ。
作りたい画像を。チャットGPTとかジミニのナノバダナプラみたいにさ、なんでもござるでバンバン出しちゃうんじゃなくて、自分たちが作りたいものを作りますよと。
そういう基盤をあなたの会社に作りますよみたいな形で、画像生成基盤とか制作の分野でこういろいろとクオリティを出していけるようなものに仕上げていくのね。
スピーカー 1
そうすることに、で、それのライセンスモデルみたいなものを販売して収益を立てていくというビジネスモデルで展開していくと。
だからちょっと最初に結論を言っちゃうけど、そっちにピボットしたから、もうそもそも我々はターゲットで役立ったわけ。
スピーカー 2
金魚のフンみたいな。
スピーカー 1
そう、まあ一応使いますけどみたいな。我々の収益源はこういう大きい会社なんですみたいな。
スピーカー 2
収益源ではないと。
スピーカー 1
そう、だから名前聞かなくなったのよ。彼らは成功はしてるんだけど、我々そういうB2Cの一般ユーザーが使うのはスティーブルディフュージョンじゃなくて、さっき言ったフラックスとか。
そういうとこがメインになってきましたよっていう。そういうピボットしたのよね。
スピーカー 2
じゃあもうゴミかねスティーブルディフュージョンは。
スピーカー 1
ゴミではないけど、さっきも言ったようにもともとスティーブルディフュージョンから始まったから根強いファンがいて、スティーブルディフュージョンを中心としたエコシステムっていうのがめっちゃ強いの。
スピーカー 2
エコシステム、エコシステムなんすかそれ。
スピーカー 1
だからスティーブルディフュージョンを中心としたこれを使いましょうっていうので、スティーブルディフュージョンのために開発されたツールとかオプションの機能とか有志が作ったそういういろんな周りの周辺機能みたいなやつがいっぱいあるわけ。
だからスティーブルディフュージョンを使うってなったら、そういう周りの機能を一緒に使えますよねと。
まとまった機能みたいなやつがいっぱいあるからめっちゃ使いやすくなっているのね。その代表がConfigUIってやつだね。
スピーカー 2
なんか聞いたことあるな。あ、入れたぞそれ。
スピーカー 1
ノード系のツールなんだけど、何かっていうと、ノードって難しいんだけどさ、線をいろんなとこに繋げて。
スピーカー 2
繋がっていくやつだよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
1の次2で2の次3でみたいな回路みたいな。
スピーカー 1
風船みたいなカードを張っていって横に繋げてみたいなね。
スピーカー 2
あれだよね、ダビンチリゾルブの色入りじるやつもノードで。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
ノードになってたもんなんか。
スピーカー 1
分かりやすそうで分かりにくいやつ。
スピーカー 2
順番に処理をかけていくんだよね。これを実行したとこれでみたいな。
プログラムの実行を可視化した回路みたいな。
そうそうまさにそうそうそうそう。
スピーカー 1
俺もねちょっとあの具体的に使ったことがないからあれなんだけど、同じようなね。
スピーカー 2
スティーブルディフュージョンでこの間やったよそれ。
え?
スピーカー 2
めっちゃノード繋いでやった。
スピーカー 1
何で?スティーブルディフュージョン?
スピーカー 2
スティーブルディフュージョン。
スピーカー 1
コンフィUI使ってるんだ。
スピーカー 2
コンフィUIなのか、コンフィUIの中で走らせてるのかちょっと仕組みよくわかんないけど。
これ入れたよなんか。
スピーカー 1
そうそうこれがね結構台頭してるというか代表的なツールで。
もともとねなんかオートマチックなんだっけな、オートマチック111みたいなやつがあったのよ。
それはなんか本当に古典的なWebAI、WebUIみたいなやつで、
スピーカー 1
プロンプト入れていろんなパラメーター調整できるよみたいなやつがついたものなんだけど。
コンフィUIっていうのが出てきて、ノードで繋いでいくことによってより細かいところが調整できますよと。
これってやっぱ、これ別にフレックスでも使えるんだけど、
もともと文化的にはスティーブルディフュージョンっていうものが出てきて、
その周りを取り巻くように作られたものなんだね。
っていうこういうものがあったりとか。
さっき言ったようにローラっていう。
スピーカー 2
ローラ。
スピーカー 1
自分が生成したいローランクアダプションかな。
ローランクアダプションを略してローラって言うんだけど。
スピーカー 2
ローラローラ。
なんかよくわからん単語だなってローラローラってよく出てきたわ。
スピーカー 1
OKみたいな。
ローラね。懐かしいわそれも。
ちゃんと拾ってくれた。
スピーカー 2
懐かしいな。
スピーカー 1
ギリギリ伝わるか伝わらないか絶妙なクオリティだったけど。
スピーカー 2
最近見ないね。その人は今だよね本当に。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
でもCM出てんのかな。
スピーカー 1
CMには出てんじゃないのかね。
スピーカー 2
なんか何かの世代の仮想通貨の取引所をやってたなローラ。
スピーカー 1
あ、そうなの?
スピーカー 2
なんかローラ世代あったぞ。
直後に何か事件があった時かな。
スピーカー 1
怖いな。仮想通貨怖いからな。
すぐ事件になってる気がする。勝手なイメージだけど。
出るたびに。
そういうローラっていうのがあって。
これはこういうモデル、こういう女の子のモデルを作りたいよと。
いう風になった時に、その学習モデルみたいなものをすぐ一部追加できますよっていうアダプターみたいなものなんで。
だからそのStable Diffusionって大きいモデルがあった時に、
その中にごく一部のパラメータだけを追加学習する技術みたいなやつ。
それをくっつけとけば、大きいモデルなんだけど、その女の子の画像しか生成できなくなりますよみたいな。
スピーカー 2
それがないと毎回違う人が出てきちゃうわけ。
スピーカー 1
そうそう。固定するための。
このローラっていうのは自分でも作れるし、既に作ったものがいっぱい公開されてるわけ。
こういう絵柄の画像が作りたいんだよなと思ったら、それを持ってきて上手く使うみたいなね。
画像というかそういうキャラクターのっていうのがあって、これもエコシステムの一つで。
既にいろんな先人たちが学習したモデルがいっぱいあると。
スピーカー 2
いっぱいあるよね、なんかもう。
スピーカー 1
めちゃくちゃいっぱいあると。
スピーカー 2
選びたい放題だった。
スピーカー 1
それがやっぱカスタム、自分でしていけるっていうのが、今Stable Diffusionを触る。
それフラックスでいいんだけど別に。
Stable Diffusionはアニメ系でやっぱ強いから、触る理由の一つかなっていう感じだね。
アニメ系だったらStable Diffusionの方がいいんだ。
スピーカー 1
一応ね、そっちの方が得意だよねとか、今言ったようにいろんなアイテムとかツールが純卓にあるから、やりやすいよねっていう風には言われてる。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
結局オープンソースの文化なんだよね。コミュニティの文化というかかな。
スピーカー 1
みんなで作り込んできた、さっき冒頭で言ったけどおっぱいを効くするシステムと一緒で、
勇士たちが作ってきたこういう画像できるんだぜみたいなやつがいっぱい世の中にあって、
Stable Diffusionを中心としていればそれが使えますよと。
なるほどなるほど。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
じゃあ結構今でも実用性めっちゃあるんだこれ。
スピーカー 1
ある。あるけど、そもそもここまでして画像を生成する意味はあるのかという話にもなってくるんだけど。
スピーカー 2
おっぱいの大きさね、ミリ単位でこだわってね。意味なんてないよねそんなんね、エロに。
スピーカー 1
エロに?エロに意味あるよ。
スピーカー 2
あるの?
スピーカー 1
何言ってんの?
スピーカー 2
意味っていうかさ、ただの欲求でしょっていう。
スピーカー 1
欲求なんだけど、エロは一回置いといても、80点のものから100点を追求するっていうことは、やっぱりローカルの画像生成にしかできない。
チャットGPTでもナノバナナプロでも、多分かなりいい画像がもうすでにできるようになってきたと。
元々は多分40点と50点ぐらいしかできなかったのが、もう80点90点ぐらいのもの出てくるじゃん。大体欲しいものは。
スピーカー 2
そうねそうね。普通にもういいや、これでいいやって。
スピーカー 1
これでいいやってなるじゃん。
スピーカー 2
マジ思う。
スピーカー 1
それは我々がその、絵のクリエイターではないからそう思うわけで。
スピーカー 2
まあそうだろうな。
スピーカー 1
これをじゃあ自分の作品として100%により近づけていきたいんだと。
っていう風になった時に、やっぱり細かい部分、本当に細かい部分を調整しようと思ったら、やっぱりローカルで画像生成する人があると。
その細かい部分を調整する上で必要になってくるのがさっき言ったコンフィUIっていうね、ノードで調整できるようなツールがあったりとか。
スピーカー 2
かなり細かいパラレメーターとかさ、いろんなツールみたいなのをいっぱい配置していろいろやったわ確かに。
スピーカー 1
いっぱい配置できるのよ。
スピーカー 2
いっぱい配置した。
その全てを理解するのはかなり難しいとは思うんだけど。
スピーカー 2
本当にAIと相談しながらやってた。
JSONで吐き出して今こうなってんだけど、どうしたらいいみたいな。
JSONで返してもらって読み込むみたいな。
スピーカー 1
結構ちゃんとやってるね。
スピーカー 2
でもやったけどなんかね、思った通りにできなかったんだよな。
スピーカー 1
あれはね、思った通りにできた試しがあんまりない、正直。
スピーカー 2
なんかそもそものモデルが良くなかった感じはするんだけどさ。
なんか出したい絵の雰囲気が出なかったっていう。
スピーカー 1
そのモデル選びをね、やっぱ重要だよね。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
ハギングフェイスからさ、持ってくるのよ、このモデルかなみたいなやつを。
あれが楽しいんだよね。
このモデルにするとどんな絵になるんだみたいな。
同じプロンプトでも全然絵柄が変わったりするじゃん。
スピーカー 2
そうねそうね。
スピーカー 1
ああいうカスタマーができるっていうのが、やっぱ1個いいかなって思うね。
ただもうだいぶ、それこそナノバナナプロで参考画像プラスアルファ、プロンプトでだいぶ調整できるようになってしまったから。
スピーカー 2
ナノバナナプロで?
スピーカー 1
100点はいけなくても、自分なりの90点くらいまではさ、割と作り込めてしまうのよね、画像生成って。
スピーカー 2
なんか最近そういう用途だとさ、PIXAIとかっていうサービスがあってさ。
ちょっと今、ディスコード張るけどさ。
今のスティーブディフュージョンみたいに、いろんなモデルとかパラメーターとかいじって、アニメキャラを出すみたいなのをもっと民主化したみたいなウェブサービス。
結構こういうの使ってる人、これ使ってる人多いんすよ、配信社さんとかさ。
そうなんだ。
俺も知らなかったんだけど、これ使ってんだって。
スピーカー 2
これスティーブディフュージョンみたいなもんだなって思って、そのUI的に。
いろんなモデルの中から選んで、ちょっとずつ要素を自分でパラメーター設定してみたいな。
のがウェブサービスで課金すれば使えるみたいなのが出てきてんだなって。
これ使えばもうローカルで組まなくてもできるから。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
スティーブディフュージョンなんてわざわざ使うのはマニアな、おっぱい1ミリ単位でこだわりたい変態だけだなって。
ちょっと思ったりしてさ。
スピーカー 1
確かに、これすごいな。
スピーカー 2
どういうので作ってんのかなって聞いたらさ、これ使ってるってさ。
スピーカー 1
これどこの国のサービスなんだろう。
スピーカー 2
全然調べれてないけど。
スピーカー 1
わからんな。
こんなのあるんだね。またこれ概要欄に貼っときましょう。
スピーカー 2
PIX AIね。課金制だけど。
スピーカー 1
大丈夫なのかな。権利的に怪しい絵もいっぱいあるな。
でも二次操作なのでそんなもんか。
スピーカー 2
そうだね。どこの国のサービスか。
スピーカー 1
だいぶ結構エッチよりのやつだなこれが。
スピーカー 2
ちょっとエッチ感じのもね、できますけど。
スピーカー 1
そうだね。これでできるんだったらこれでいいじゃんってなっちゃう人もいるだろうね。
そうだね。そのさっきの80点を100点にしたい人じゃなきゃ、十分なんだろうなって。
スピーカー 1
でもこれも相当細かく調整できそうな感じはするけどな。
結構できそうできそう。
スピーカー 2
クリエイターに発注するよりは気楽にコストも抑えてできるんだろうねこれね。
そうね。なるほどね。
スピーカー 2
本当はねそれをこんだけさ、GPUも持っててさ、一応曲がりなりにもステーブルディフュージョンとか構築できるからさ、
なんかこんなの使うの悔しいんですけどね僕は。自分でやりたいですよ。
スピーカー 1
ローカルで動かそう。
スピーカー 2
ローカルでやりたいんですよ。
スピーカー 1
いやローカルでね、俺もやりたいなと思ったことあるんだけど、そんなクリエイターじゃないから。
スピーカー 2
まあそうか、そんなに画像に命かけてるわけじゃない。
スピーカー 1
命かけてないから、ある程度でいいかなってなっちゃうんだよなやっぱな。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
ナノバナナで十分だってなっちゃうともうこれ以上進まないよね。
そうだよな。
スピーカー 1
そうなんだよ。
スピーカー 2
でもこのサービス見たらもう本当これでいいじゃんってなったもん俺。
ナノバナナプロとかで出ないようなのとか。
でもそうだね、これパッて見てる感じナノバナナプロで出なさそうな女の子のね。
出なさそうだよね。
モデルとか見てるとなんかそういう、多分ステーブルディフュージョンで持ってくれるようななんかモデルのやつなんじゃないすかみたいな。
スピーカー 2
なんとかローラとかいろいろ書いてあって。
スピーカー 1
そうだね、ローラとか書いてあって。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
民主化されてるなと思って。
結局技術ってそういう風になるよね、構築しなくても使えるようにみたいな。
スピーカー 2
そうっすね。
これ多分なんかあれかな、ログインした後にクレジットか枚数でお金を払わなきゃいけないよみたいな感じなのかな。
スピーカー 2
そんな感じ、そんな感じやね。
あー懐かしい、でもこういうのあったわ、ステーブルディフュージョン出始めた時もすぐさアニメの女の子の画像が生成できますよってサービスが海外から出てきて。
スピーカー 1
1ヶ月20枚出せますよみたいなやつで多分1000円くらいしたんだわ。
なんか俺の上司、上司じゃないけどその他の部署の先輩が課金してたわ。
スピーカー 1
こんなのできたんだよーっつって。
マジっすかーみたいなこと言ってた気がする会社で。
懐かしいね、会社でね。
スピーカー 1
懐かしい。
すげー今懐かしい気持ちになったわ。
スピーカー 2
3年前?4年前?
スピーカー 1
それ4年前だね。
スピーカー 2
4年前かー。
スピーカー 1
4年前かー。だいぶ時代変わったなー。
スピーカー 2
ちょっとこれ使ってみようかなー。
スピーカー 1
これ使うんだったら、ちゃんとローカルでやってもいいんじゃない?
そういうこと思うじゃん。
スピーカー 2
散々ノードと何か繋いでやってあげくさ、全然思い通りにできんもんね。ブチ切れよ。
スピーカー 1
それはまあ、修練が足りないってことだよ。
スピーカー 2
ほんとそうだよ。ほんとその通りだと思う。
スピーカー 1
コンフィUIの本も一応出てたよ。
スピーカー 2
どういうこと?本?
スピーカー 1
コンフィUIを使いこなす本。
スピーカー 2
そうっすかー。
スピーカー 1
それを読みますべてがわかるみたいな。
スピーカー 2
俺もクリエイターじゃないからさ。
スピーカー 1
そうなんだよな、かなり。
クリエイターじゃない。なんかサクッと85点ぐらいが出せればいいっていうかさ。
スピーカー 1
確かに。
かなりクリエイターじゃないの?クリエイターじゃないの?
スピーカー 2
そっかそっか。
スピーカー 1
アーティストって感じだよな、カネミ。
スピーカー 2
そうだな。絵に比重がそんなにないというか。
スピーカー 1
まあそうだよね。
スピーカー 2
声とかね。
スピーカー 1
そっちだよな。
スピーカー 2
音楽とかもね、88件の鍵盤買ったけどMIDIキーボード。
まあ別に音楽のクリエイターじゃないというか。
スピーカー 1
一応クリエイションはするけど、100点は目立たないよね。
スピーカー 2
そうね、声で喋るということかな。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
中身だったり雰囲気のところだと思うけど。
スピーカー 1
音声のコンテンツを作るという意味で、そこがクリエイションの期間とか。
補助要素としてのイラストだったり音楽かなっていうぐらいだからさ。
スピーカー 1
それこそSnow AIで大体できますぜとか。
スピーカー 2
Snow AIまた課金しました、こないだ。
またよくなったでしょ。俺もちょっと追えてないんだけど。
スピーカー 1
カネミの方がSnow AI使ってんじゃない?
スピーカー 2
Snow AI面白くないな。
面白くないの?
スピーカー 2
ガチャだもん結局なんか。
スピーカー 1
そうなんだよね。
スピーカー 2
Snow AIこそ。
ガチャじゃないのよ。ローカルはガチャじゃないんだよね。
スピーカー 2
そうなの?
この間言ってたよね、Snow AIに変わるかもしれないみたいなの言ってたじゃん。
ローカルの。
スピーカー 1
パラメーターが調整できればできるほど、これ変えたらこうなるよねっていう。
ガチャ要素を減らしていくっていうのが、カスタマイズしていくローカルの生成の醍醐味だと思うわ。
スピーカー 2
作り込んで100点に近づけていく。
スピーカー 1
そうそうそうそう。必ず同じものができる。そのシードの固定とかもできるじゃん。
シード値の固定とかができると必ず同じプロンプトで同じ画像が生成できるようにできたりするんだわ。
スピーカー 2
なるほどね。なるほどね。
スピーカー 1
だからガチャじゃない中で自分の100%を作り込んでいくみたいな。
その楽しさというか、そこの作り込みを追求したいなって人は、やっぱり今でもスティーブリディフュージョンを使ってやっていくのがいいんじゃないかなと思うね。
時間が本当に溶けていったもん。
スピーカー 1
いや溶けていくよ。
スピーカー 2
怖いもんもう。時間が怖い。
スピーカー 1
だからさ。
AIの、AIって前も言ったかもしれないけど、人間を楽にするためにいるんじゃないのって。
スピーカー 1
AIがいることによって忙しくなってるんですけどみたいな。
スピーカー 2
本当そのいい例だよね。支部長なんて本当に。
スピーカー 1
本当にそうよ。
スピーカー 2
エージェントいっぱい回さないと。
スピーカー 1
そうエージェントいっぱい回して、クレジット使い切らないとみたいなさ。
スピーカー 2
使い放題の天井打たないとみたいな。
スピーカー 1
打たないとみたいな。食べ放題お腹いっぱいまで食べないとみたいな。腹8分目で終わってたらもったいないみたいな。
スピーカー 2
やば。
スピーカー 1
そういう風になっちゃうから。
そこはね、やっぱ難しいよね。
スピーカー 2
クロードのマックスプランでしょ?支部長。
スピーカー 1
そう、俺はクロードのマックスプランを使っていて。
スピーカー 2
その1個、だいぶ値段違うもんな。100ドルで。その1個下のプロが17ドルだもん。
スピーカー 1
そう、3000円くらいのプランでしょ。で、その100ドルのもう1個上が300ドルとかだから、かける20倍のやつね。今かける5倍のやつだから俺は。
まだ個人クリエイター、個人エンジニアとして投資できるギリギリの額ぐらいだよね。
使い切ってないけど。だからその、いやらしい、いやらしいというか、ローカルのリソースを使って生成すると無限じゃん。
スピーカー 2
そうだね。
電気代かかるけどっていうところだけど。
スピーカー 1
電気代はね、言うて、自分のパソコンだったら限界値わかるから、まあまあまあまあ、このぐらいが上限だよねってのはわかるんだけど、生成リソースとしては無限なのよね。
スピーカー 2
そうですね、そうですね。動画の場合はさ、でも結構電気代GPUバカにならないからさ、意外となんか節約的な意味合いは薄いよね。
作り込みたいならそれはローカルかもしれないけど、課金してウェブサービスさっきのみたいなの使った方が安かったりもするかもしれない。
スピーカー 1
どう、そんな変わるかね。電気代測ってないからわかんないけど。
スピーカー 2
どんだけ分回すかによるけどさ。
スピーカー 1
まあそうだね。でも1日分回してさ、できる動画とさ、APIで払ってなんか他のAIツールでできる動画だったら、まあ電気代の方が安いと思うけどね。
スピーカー 2
安いかな、安いか。回すか。
スピーカー 1
という感じですね。だからちょっと個人でやりたい人はですね、Stable G Fusion試してみるのもいいと思います。
スピーカー 2
そうですね。割と簡単に。ということはGPT聞きながらやりましたんで僕。
スピーカー 1
それで全然できるからね。
スピーカー 2
できたできた。何をインストールしてとか。
スピーカー 1
ローカルLLMの話もしたけど、ローカルでやっぱり画像を生成するとかその生成AIを動かすって面白いんだよね結構。
動画とかもできるしね、全然。
スピーカー 2
ああそう、何で、何でやるのそれ。
スピーカー 1
いやあのね、俺も全部調べきれてはないんだけど、結構最近さ、動画生成したのよ。
スピーカー 2
ああ、ローカルで?
スピーカー 1
うん。てかそれは自分のポッドキャストでさ、録画ミスって。
あら、うん。
スピーカー 1
ビデオポッドキャストをさゲスト収録で撮ったんだけど、相手の顔がしっかり撮れてなくて。
スピーカー 2
ああやば。
スピーカー 1
うん、やべえってなったから、で自分の顔はさ別撮りで一応バックアップとしてカメラ回しとったのよ横から。
それがあったから。
それとあとゲストの顔もうなくなっちゃったから、ゲストの顔をその生成AIで全部作ってリプシンクロで口動かしてみたいなやつをやってビデオポッドキャスト先に上げたのよ。
スピーカー 2
すごい。
それ全部ローカルでやったのね。
スピーカー 2
ローカルで使ってやったの?できるのそれ。
へえ。
スピーカー 1
まあちょっとねあの失敗したというか崩れた部分もあったんだけど、最初のノートにね上げてますのでこういうことやりましたよみたいな。
ぜひとも見てください。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
20時間かかりました。
スピーカー 2
うわっ。
スピーカー 1
2時間。
スピーカー 2
うわっ。
スピーカー 1
でも2時間のポッドキャストだよそれ、2時間の。
スピーカー 2
20時間って何の作業のそれ、支部長が20時間ついやしたってこと?
スピーカー 1
いやパソコンが20時間動いちゃった。
スピーカー 2
あ、パソコンがね。
スピーカー 1
2時間の動画を生成するために20時間動いちゃった。
スピーカー 2
なるほどなるほどなるほど。
スピーカー 1
ずっとウェーって言ってた。GPU。
スピーカー 2
マック?
スピーカー 1
いやあの俺のデスクトップPCだね。
GPU積んでるやつでかいの。
スピーカー 1
GPUっていうRTXの4070かな。
スピーカー 2
それが20時間稼働。
スピーカー 1
20時間動いちゃった。
ずーっと。
面白い。
寝る時から、会社に行ってる時もさ。
暖房じゃん。
休み時間にさ。
リモートデスクトップで自分のデスクトップ遠隔で操作できるようにしてたから。
動いてるかなみたいな。
確認して。
あ、一応動いてたわみたいな。
で家帰ってたら動画チーンってできてますよみたいな。
スピーカー 2
チーンでもすごいな。
スピーカー 1
そうそう。そういうのやったのちょうど最近。
ローカルでフルに動画そんだけ回したの初めてだったけど。
一応なんかね、ぽいのはできたって感じ。
そういうことができるから。
しかもそれもクロードコードを使ってやったんだわほとんど。
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 1
クロードコードに頼んでやった。
こういうツールがあるとかオープンソースのツールがあるから、
これを使えるようにちょっと俺のパソコン環境構築してくれやみたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
環境構築してもらって、
こういう素材あげるからこのツール使ってこういう動画作ってよみたいな。
これどういう風にやればいいかなみたいなこと言うと、
ここにこういうツールとこういうツール入れたから、
じゃあまず第一弾はこのツールでこういう動画作りましょうと。
この動画作った後にこのツールでこういう処理させましょうみたいな。
この提案してくれてじゃあそれでええみたいな。
スピーカー 1
こと言ったらもう動画ができましたよっていうぐらいの世界だから。
スピーカー 2
ちょっとやってみたくなってきた。
スピーカー 1
パワハラしたけどね。
パワハラした。ふざけんな俺のボケって。
ふざけんなって。
スピーカー 2
謝罪。どけた。
スピーカー 1
クソ舐めたこと言い出したからさ。
スピーカー 2
何言ってきたの?
スピーカー 1
ちょっと画像、結構動画生成終わったんだけど20時間かけて。
破損しちゃったのよちょっと。
スピーカー 2
破損って何?そこが動画がビリビリみたいな。
スピーカー 1
止まってる。動きがないみたいな。
口が止まっちゃうよみたいな。
20%くらいそういうとこあって。
事務所さんと止まっちゃってますと。
なんで止まった部分をカットしてダイジェスト版を作りましたみたいな。
スピーカー 1
それ意味ないよね。
俺ビデオポッドキャスト作りたいんだから。
作った動画のダイジェスト版作られてもしょうがないから。
スピーカー 2
そうだね。フル版が欲しいよねちゃんと。
スピーカー 1
フル版が欲しい。ダイジェスト版何に使うの?みたいな。
今ビデオポッドキャスト作ってるのか分かってるみたいな。
ふざけんなよみたいな。
ダイジェスト版じゃダメに決まってんだろうってブチ切れたりとか。
スピーカー 2
ブチ切れたんだ。
スピーカー 1
でもブチ切れると性能下がるらしいから気をつけた方がいいですね。
スピーカー 2
ちょっと待って前上がるって言ってたじゃん。
スピーカー 1
最近変わってね。
変わったの?
スピーカー 1
ブチ切れると自分が言いたいことを言うようにプロンプトを作るから。
指示が明確になるよねっていう意味で。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
言ったんだけど。
最近AIの中に感情あるよねみたいな話。
スピーカー 2
言ってた。
スピーカー 1
こういう感情の時はこういう出力しましょうみたいなのが学ばれてるから。
性能が落ちたりとか。
スピーカー 2
怒りをなだめる方向にシフトするってこと?
スピーカー 1
なだめる方向にシフトしたりとかもするし。
定かではないんだけど厳しい言葉を使った人の性能を下げるようなコントロールがされてるという一説もある。
スピーカー 2
何それ。
スピーカー 1
内部で観察されてて。
スピーカー 2
何で?
スピーカー 1
分からん。
厳しい暴言を吐いたユーザーに対して。
スピーカー 2
開発者の意図的なこと?
スピーカー 1
意図的なコントロールがされてるという話も聞いた。
スピーカー 2
クロードがこうあれしてるみたいな。
こういう強い言葉を使うユーザーには性能を下げて回答するような仕組みになってる。
スピーカー 1
本当かどうか分かんないよ。
スピーカー 2
陰謀論みたいな。
スピーカー 1
だから最近はパワハラすると性能下がるっていう風には言われてる。
それちょっと重要なアップデートだね。
スピーカー 1
本当かどうか分かんないから落ち着きAIの即公開では紹介したいんだけど。
確証を得たらまた取り上げようかな。
なるほどね。
スピーカー 1
基本あんまパワハラしない方が良さそうな感じはする。
スピーカー 2
これ聞いてる人はみんな暴言吐いてると思うからさ。
支部長の教え通り。
スピーカー 1
パワハラで性能が落ちるっていうのはね、最近ちょっと話題になってるから。
丁寧に言うってことね。
スピーカー 1
丁寧。イラッとしても。
スピーカー 2
やっぱりありがとうありがとう公文だ。
本当にありがとうございます。天使様神様みたいな。
スピーカー 1
でもさストレス溜まるじゃん。
だから多分ねその時のための複数エージェントなのよ。
スピーカー 1
パワハラを受けるためだけのやつをちょっと作っといて。
サンドバック。
スピーカー 1
サンドバック用。
そいつにパワハラして。
スピーカー 2
そいつにパワハラすればいいの?
でも裏のあるサービス一緒だから全部に影響しない?
スピーカー 1
でチャットGPTとかしとけばいいじゃん。
コードコードを使いながらチャットGPTに。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
パワハラする。
スピーカー 2
パワハラ用はもうチャットGPTって決めて。
スピーカー 1
GPTとかジェミニとかにやっといて。
でもジェミニに言いすぎると心の相談師とか紹介してくるから。
スピーカー 2
うざい。
スピーカー 1
うざいから。
心が荒れているのであればここに電話してくださいって言ってね。
心の相談師と電話番号送られてくるから。
あんまやめて。
スピーカー 1
あとジェミニにやりすぎるとGoogle系凍結されるとさ。
全てが使えなくなるから。
スピーカー 2
そうだねそうだね。
スピーカー 1
チャットGPTが一番パワハラに向いてるかもしれない。
スピーカー 2
Googleはいろんなものに握られてるから。
スピーカー 1
いろんなものに握られてるから。
スピーカー 2
忖度して物言わないと。
スピーカー 1
やりすぎるとやばいことになるかもしれないから万が一ね。
スピーカー 2
この人ちょっとやばいからって停止。
やばいからちょっとね禁止しましょうみたいな。
スピーカー 1
クロードは性能下げられるかもしれないからチャットGPTだねやっぱパワハラ用。
スピーカー 2
その性能下げられるかもっていうのはクロードだけってこと?
一応クロードのニュースというかクロード関係のニュース見たけど。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
オープンAIとかでも一緒の仕組みが入ってるかもしれない。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
GPTは最近使わないからいいってことね。
スピーカー 1
使わないからパワハラしていいやろみたいな。
スピーカー 2
そんな位置づけなんだ支部長の中でGPTって。
スピーカー 1
もう人間としてのモラルが試されるよねもうね。
スピーカー 2
試される。
GPTマジで使わんからな最近。
スピーカー 1
でも一応コーデックスをオープンクロードの動かすAIとして使ってるから。
スピーカー 2
なんで使わないの?
支部長ってクロードのウェブUIも一切使わない?
スピーカー 1
クロードのウェブUI使うよ。
使う?
スピーカー 1
壁打ちとか。
スピーカー 2
プロジェクトごとに分かれてて資料入れといたりして使うみたいな感じ?
スピーカー 1
でも基本クロードコード全部やっちゃうから。
スピーカー 2
そうだよね。
ウェブUI関係ないよ。
スピーカー 1
ウェブUIディープリサーチとか。
スピーカー 2
そんなレベル?
スピーカー 1
落ち着きAIの原稿とかも結構ゼミにクロード、チャットGP。
チャットGPの時にディープリサーチで使うわ。
マナスとかで全部ディープリサーチさせて、マクダウンで書き出させて、
それをクロードコードにまとめさせるっていう形で書いていくからいつも。
あんまりね、ウェブUIも使うことはあるけど、スマホから使ったりとかね。
基本クロードコード中心だね。
スピーカー 2
クロードコードが何かもまだ分かってないんだけどね。
スピーカー 1
それはね、クロードコードをかねりに使う回をやらなきゃいかないな本当に。
スピーカー 2
うん、やろう。
スピーカー 1
やりましょう。
かなり話が当たってしまいましたけど、
スティーブリディフュージョンのパンハラの回でもなければ何でもなければ、
スティーブリディフュージョンはなぜ衰退したのかと。
スピーカー 2
うん、そうね。
スピーカー 1
これは衰退ではなくて変化したという結論でございます。
ちょっとまとめに入るけど。
スピーカー 2
BtoBのビジネスモデルになったと。
そう。
スピーカー 1
エンタープライズ基盤としてのスタビリティAIになったと。
ハリウッド広告ゲームと音楽とかいろいろそういうクリエイションの、
オフィシャルのクリエイションの裏側で動くAIになっておりますと。
大手企業との経験によってマネタイズをしてますよと。
技術的なDNAを受け継いでいるのはフレックスというもので、
こいつらはスタビリティAIから独立して出てきた新しい会社の中で生み出されたオープンソースのAIで、
これが実質我々が個人で使えるようなものの覇権を握っているようなものですね。
オープンソースとかエコシステムとしていろいろ残してあるというか、
存在するのがやっぱりスティーブリディフュージョンの強みで、
スピーカー 1
UIもいいしアニメとかイラストとかカスタム領域では今でも
圧倒的な存在感を放ってますよということでございますね。
で、ローカルで画像生成する意味は80点から100点を目指す、
そういう細かいガチャじゃない作り込みみたいなものがやっぱりできるから。
そこがやっぱ重要でございますよという感じでございます。
スピーカー 2
了解です。
スピーカー 1
あとね、やっぱね、学びの視点で言っても、
どういう風に画像が生成されているのかみたいな原理原則を
結構ちゃんと学ぶことができると思うから、ローカルでやると。
使いこなそうと思ったらまだまだざるを得ないことがあるから、
そういう意味でも結構やるといいんじゃないかなって思いますね。
なかなか誰もがローカルで画像生成できるわけじゃないんだけど。
スピーカー 2
それは?
スピーカー 1
それはGPU。
ハード的なものがあるし。
スピーカー 1
ハード的な問題ね。
スピーカー 2
パソコンがね、ちゃんとしたのないと。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
なるほど。
MacBook Proとかで一応できるんだよね。
スピーカー 1
できる。
スピーカー 2
ちょっと偉い、ちょっときつい。
スピーカー 1
でもやっぱさ、MacBook Proってさ、仕事に使うでしょ。
MacBook Pro画像生成のリソースだけ取れるのきつくね。10時間とかさ。
スピーカー 2
時間かかるとね、使えないもんね。
スピーカー 1
寝てる間あったらいいけど、それで万が一行っちゃったら困るなっていう感じがする。
熱でそのまま大きになると。
スピーカー 2
そうね。寿命は絶対縮まるもんな。
スピーカー 1
そうそうそう。
っていうのがあるので。
スピーカー 2
なるほど。
確かにローカルできる人って限られるんだな確かに。
スピーカー 1
そうなんだよね。
スピーカー 2
ごっついパソコン持ってる人だ。
スピーカー 1
でもローカルはローカルのね、世界がまだあって、
ジェミニーとかナノバナナでも画像生成できるようになったから、
ローカルで画像生成なんてオワコンだよねみたいな、
そういう話ではないんだよっていうことも今日は理解していただきたかったのという、
そういう話でございますね。
スピーカー 2
ちょっと職人の話だ、これは。
スピーカー 1
聞かなくなったんじゃなくて、我々は対象ではなくなったと。
今でもその映像制作の部分では結構大きいインフラとしてもはや、
スティーブリッジフィジョンというのは存在してますよというお話でございます。
スピーカー 2
まとまりました。
スピーカー 1
まとまりでございます。
だからあの人は今ですね、実はいなくなったんじゃなくて、
スピーカー 1
どこにでもいる、実は我々が触れている映像コンテンツとかに使われている可能性もあると。
スピーカー 2
なるほどね、後ろでね。
スピーカー 1
そういうことでございます。
スピーカー 2
こういう、俺らが使えるこういうモデルが使われてるってこと?
スピーカー 1
いや、それはオリジナルだと思う、多分。その映像制作会社の。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
その著作権的にちゃんと自分で作ったやつね。
スピーカー 1
作ったやつとか、お金払わないと使っちゃダメだよみたいな、そういうモデルも公開してると思うから。
そういうものでちょっとうまくビジネスモデルとして成り立たせてるんじゃないかなというところですね。
スピーカー 2
わかりました。
スピーカー 1
はい。
なんで興味がある人とPCリソースがある人は是非ともね、スティーブリッジフィジョンを触ってみるといいんじゃないかなと思うんで。
関連本は貼っときます。
関連本あるのね。
スピーカー 1
あーまあでもどうしようかな。やめとこうかな。結構ね、あるのよ。スティーブリッジフィジョンの本とかあって。
スピーカー 2
うんうん、いいじゃん。
スピーカー 1
いいんだけど、すぐ変わんの。導入方法とか。
今読んでも使えない可能性があるから、ちょっとそこは保証できないから今回はやめときましょう。
やめときましょうか。賞味期限短すぎ問題ね。
スピーカー 1
短すぎ問題もあるからね。
スピーカー 2
わかりました。
スピーカー 1
はい、ということで、いいんじゃない?1時間ぴったりですよ。
スピーカー 2
1時間、ちょうどいい。
スピーカー 1
ちょうどいいじゃん。
スピーカー 2
やったー。
スピーカー 1
このぐらいに収めましょうという。
スピーカー 2
優秀だな今日は。
スピーカー 1
なりました。
スピーカー 2
よかった、とりあえずもう一回やってみたくなりました。
はい、そういう意識を持ってですね、やってみると学びがあると思うし、スティーブリッジフィジョンじゃなくてフレックスの方をちょっと使ってみてもいいんじゃないかな、モデルとして。
フレックスどういう綴り?
スピーカー 1
FLUX。
スピーカー 2
FLUXです。検索すると出るね。
そっちのほうがお勧めってこと?じゃあどっちかっていうと。
スピーカー 1
今はもうこれだね。
こんだけ強行の話してきたけど、もう個人ツールとしてはワコンなんで。
スピーカー 1
ローカルで画像生成しますよみたいなところですごく話題になっているのはこれだねやっぱね。
スピーカー 2
フレックス。
スピーカー 1
ごめんフラックスだフラックスごめん。
フラックスね。
スピーカー 1
フレックス、フレックスって言った?
スピーカー 2
FLUX。
スピーカー 1
あれずっとフレックスって言った?もしかして。
スピーカー 2
そう多分フレックスって言ってた。
スピーカー 1
フラックスです。
スピーカー 2
フラックスです皆さん。
スピーカー 1
フラックス。
訂正です。
スピーカー 1
訂正です。
フレックスの働き方です。
フレックス勤務です。
スピーカー 2
FLUX、はいフラックスです。
スピーカー 1
フラックスです。
スピーカー 2
オッケーです。
スピーカー 1
はい、ということで今回はここまでとさせていただきますというか告知で言うか。
よっしゃ えっとこれが配信されるのはいつだ
スピーカー 2
あこれが配信されるのは結構直前ですよ 直前だね20月1日だ
あ5月1日ですね 5月です2週間先に迫ってます1週間先だ
スピーカー 1
1週先です5月の9日10日ですよ1週間ですよ あらー
イベントがあります ポッドギャストウィークエンドと
ウィークエンドはい イベントがありまして これで落ち着きAIブース出展しますんで
はいはい いろいろ物販したりとか プラウドさんとですね公式コラボということで
プラウドと公式コラボはすごいです そう 公式コラボですよ
あのプラウドノート プロ プラウドノート プラウドピンと
スピーカー 1
あのいろいろと実機を展示してですね 文字起こし体験できるようなブース体験展示を
今回設けさせていただけることになりましたと すごいショッパーとかあとあのノベルティーもね
いただいておりますのでそれも配布できることになってますから いいねー
ぜひとも落ち着きAIのブースに遊びに来てください はい あともしかしたらもう
募集終了してるかもしれないけど 8ね一応ボランティアスタッフ募集しております
そうですねはい ちょっと落ち着きAI私たち2人だとねちょっとギリギリ回せない可能性があるので
スピーカー 2
2日間1日中だからね トイレも行けなくなっちゃうから
あとお金の管理もちょっとあるからさ いろいろねちょっとやらなきゃいけないことが山積みでその中でちょっと協力していただける人が何人ぐらいいるとベスト
スピーカー 2
どうすかあの俺たちプラス2人は欲しいよね ジョージ2人欲しいので
1日中行ってもらうのちょっときついから 午前午後で
スピーカー 2
とかそうね22 で2日間だから2222だから
スピーカー 1
延べ 8人そんなそんな来てくれるかな
スピーカー 2
なんか延べね 8人ぐらい
スピーカー 1
午前午後午前午後で 行っていただけると大変助かります 一番ありがたいね
そうですね ということであのよろしもしよければよろしくお願い致します
スピーカー 2
はいあとだからが x だね 僕か支部長か番組の公式の x どこでもいいので dm で
スピーカー 1
あのボラスターやりますよみたいな一言を欲しいです いただけると非常に嬉しいです
スピーカー 2
エクスない人は公式ページの問い合わせフォームから あのサクッと入れといて欲しいですそうですねよろしくお願いしますお願いします
スピーカー 1
はい あとその次の週ですねポッドギャストミキサーというイベントもあります
はいこれは餅つき a ラジオ 出店とか登壇しますんでね5月16日土曜日5月16日土曜日です
の唐揚げ先生とのコラボになりますのでそうだよよろしくお願いいたしますよ これもいいイベントになりますまあ私夫妻のイベントなんでねうん
はいぜひとも集めに来ていただけると嬉しいですよろしくお願いいたします有名な番組 いっぱいでますから
はいというわけで今回はここまでとさせていただきますまた次回お会いしましょう 番組公式8角はシャープ落ち着き ai 平仮名で落ち着き
スピーカー 2
アルファベットで ai です 番組の感想は x など sns でハッシュタグをつけて書き込んでください
スピーカー 1
今回の話良かったな落ち着いたなぁという人は星5レビューをつけて応援をお願いします お願いします
アップルとスポティファイ両方お願いします それではまた1週間
スピーカー 1
落ち着いて過ごしていきましょう サラー
スピーカー 2
いいなぁじゃないか いやほんと1時間5分のぐらいだねこのぐらいがいいねそうそうこのぐらい着地したいですね
スピーカー 1
よかったですね はい
じゃあもうよも吹けてもありましたのではい終わりましょうかありましょう 切っちゃいますありがとううい