1. おちつきAI【切り抜き】
  2. AIデザインの前に中身を作る
2026-09-25 14:28

AIデザインの前に中身を作る

【公式切り抜き】この動画は、ポッドキャスト「おちつきAIラジオ」ep.89 の公式切り抜きです。

▼本編はこちら(Spotify)

https://open.spotify.com/episode/0QTGqMrb7pCzQn91TiTQYH


▼本編はこちら(Apple Podcasts)

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1841316430?i=1000778110395


デザインを整えることが、中身を考えることからの逃げになっていないか、という話。細かいレイアウトを直している時の「手を動かして安心している」感覚を、二人とも自分の仕事で覚えがあると認める。一方で、中身が良くても知ってもらえずに終わる例もあり、どこか一つが低いとそこに全体が引きずられる、という見方(バケツの穴)へ進む。結論は、最低限を整えたらあとは中身を作り込む、というバランスの取り方。


※発言は本編公開時点のものです。


▼目次

今回の話

見た目と中身

中身を作り込む

両方のバランス

自分の言葉を残す


【番組公式Webサイト】※お便りはこちら

https://ochitsuki-ai.com/


【番組公式ハッシュタグ】

#おちつきAI


【番組公式X】

https://x.com/ochitsuki_AI


【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門)

https://x.com/sibucho_labo


▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

https://x.com/kanerinx


【制作】

番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta

プロデューサー:金田勇太(かねりん)

制作:KANERIN Podcast Studios

著作:株式会社KANERIN

https://kanerin.co.jp

感想

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サマリー

AIを使ったデザインやウェブページで、表面を整えることが中身を考える逃げになっていないかを話す。デザインは分かりやすく手を動かして安心できる一方、商品や文章の本質、ストーリー、対話を作り込む方が先だと語られる。中身が良くても知られなければ売れず、逆に外側だけでも限界があるため、バケツの穴理論のように各要素の最低限を整え、弱い部分を補うバランスが必要だと整理する。後半では、AI生成物の意味の薄いキャッチコピーやミッションを批判し、自分がなぜ作るのかという言葉やエッセンスを入れる重要性を語る。

デザインは中身からの逃げになるのか
スピーカー 1
お年どころで。
はい。
スピーカー 2
結論言われてないよね。
スピーカー 1
そう、結論、どこにも、デザインってそんな大事かっていう話を、中身の方が大事じゃねっていうところに、
そう、執着しようと思ってちょっと脱線したんですけど。
スピーカー 2
言ってたね、さっきね、中身とかね。
スピーカー 1
でもデザイン、みんなデザインすごい頑張るんだけど。
スピーカー 2
ああ、そうかそうか。表面ばっかり良くして、中身スカスカってお前本末転倒野郎と。
スピーカー 1
そう、なんか頑張ってデザインやって、なんかAIっぽくなっちゃった後は、ああ、もうデザインデザインって言ってないけど、
実は中身の方が大事じゃねみたいな。
スピーカー 2
そうやな、そうかな。
スピーカー 1
そのデザイン100%かって言ったら、その中身で光らせないと、デザイン良くした後って。
スピーカー 2
ポッドキャストと一緒やね。
中身のない話ししとる奴が、なんかやたらとBGM凝ったりさ、オープニングをこり散らかしても、そんなもんなんやこれって。
ゴミはゴミって。
スピーカー 1
いや本当にそうよ。だから中身、デザイン大事よ、大事なんだけど、
そんななんかAIっぽいデザインから脱却しようっていう段階かっていうところを一回振り返ってほしいよねっていう。
スピーカー 2
あなたのそのプロダクトみたいな話?
そう。
めっちゃ喧嘩うどるやん、それなんか。
スピーカー 1
でも実際そうじゃない?なんかすげー、中身、なんか突き詰めやすいの、デザインって。
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 1
分かりやすいじゃん、だってデザイン悪い。
スピーカー 2
見てね。かっこいいかっこ悪いってね。
スピーカー 1
そうそう。
中身ってさ、やっぱ重いから考えるのちょっと辛いよねっていうか、逃げたくなるの分かるのよ。
スピーカー 2
逃げてんの?これ、デザインに。
スピーカー 1
デザイン逃げてると思うよ。
スピーカー 2
マジ?
うん。
俺も?
スピーカー 1
分かんない、そっかね。
名刺とか作ってる場合じゃない?
名刺とか作ってる場合じゃなくはないけど。
スピーカー 2
手書きの名刺、コピーとかのほうがいいか。
スピーカー 1
そんなにこだわらなさすぎるのもあれだけど。
スピーカー 2
AIじゃないですよ。
スピーカー 1
なんかね、そう、俺はデザインを良いもの作ろうと思ってさ、デザインデザインってやってるときに、やっぱ自分の逃げを感じるときはある。
スピーカー 2
あー、社長がか。
スピーカー 1
本業で?
手を動かして安心してんなみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
本質的なことを考えたりとか、もっと時間を使って考えなきゃいけないことあるんだけど、大変だから、一旦ちょっとデザインでやってる感出してお茶にごそーみたいなことに客観的に気づくときはあるのよ。
スピーカー 2
それは本業で?
スピーカー 1
本業もそうだし、自分の副業の中で。
だからちょっとどうでもいいところのレイアウト気にしちゃったりとかね、プレゼンで。
細かい本当を調整したりとか、じゃなくて本当は中身の爪とかストーリーを考えなきゃいけないんだけど、あんまりそういうところじゃなくて、細かいところが気になったりみたいなところって意外と仕事の中でよくあると思うのよね。
スピーカー 2
やっぱりそういうところしか見られないって思ってるからじゃないの?
スピーカー 1
いや、逃げたらと思うよ。
逃げたら?
スピーカー 1
うん。考えたくないとかちょっと、一回それを思考を停止して置いておきたいなみたいな。
スピーカー 2
突っ込みやすいよね、なんかデザインのミスとかさ。
突っ込みやすい。
スピーカー 2
それを無くしたいのかな?
スピーカー 1
まあそういう細かいところも大事だけど、大事よりもまず先にやることあるよねっていう部分があるから。
デザインは大事よ。大事なんだけど、中身の方が大事よ。
それをすっぽ見ずしてさ、表面ばっかりに囚われる人が多いからそんな感じになってんじゃない?
スピーカー 2
どうせお前ら表面しか見てないから表面整えようみたいな。
そんな気持ちになってる気がする。
スピーカー 1
一定のクオリティはいるの?
その清潔感と一緒でさ、モテの清潔感と一緒で。
スピーカー 2
なんかね、緑でね。
緑じゃなくて。
スピーカー 2
モテカラー緑。
モテカラーね。モテようと思った時にあまりにもブショッたいとダメだから。
最低限の見た目と中身の作り込み
スピーカー 1
そうだね。清潔感と。
清潔感みたいな。
最低限の清潔感があったら後はもう中身の作り込みの方が。
いつまで外見のお前、髭剃って脱毛してお前眉毛サロン行ってお前。いつまでやっとるやんお前って中身のような。
スピーカー 1
上着をずっと、じゃなくてもっとこう、人間としての魅力みたいなところとか、体鍛えるとかさ、あるじゃんみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
側をさ、すごくやってる感じがするね。
スピーカー 2
やっぱじゃあこのポッドキャスト言うんだったら、音が綺麗とか汚いとか、BGMとかいつまでもそんなフィラーとかどうでもいいんだよそんなもんはと。
中身。
情報の中身。
スピーカー 1
中身。
スピーカー 2
あとセッションのその、いかにセッションを。
スピーカー 1
そう、なんかこう対話してる感じ?
スピーカー 2
そこだよ。
スピーカー 1
今ねそこが作り込めてるから。
スピーカー 2
ポッドキャストの中身って言ったらセッションですよ。
情報とセッションかな。
スピーカー 1
魂のお腹をぶつかり合うみたいなやつ。
スピーカー 2
それだよ。その結果だよこの2時間。2時間かける2みたいな。
スピーカー 1
そう、2時間かける2だよもう。あーもうスタンジになっちゃうよ。
スピーカー 2
いやいやもう。
スピーカー 1
スタンジになっちゃうよ。
スピーカー 2
中身ね。
スピーカー 1
そう、だから中身の作り込みをから、中身の作り込みの方が大事だと思う。大事だと思う。
スピーカー 2
それはもちろんそうだよね。
でもなんか往々にして、中身なくてもパッケージが綺麗なだけなものが売れたりするじゃん。
スピーカー 1
する。
スピーカー 2
馬鹿らしになってくるんじゃないの?
まあ、まあでもパッケージで、まあね。
スピーカー 2
なんかさ。
スピーカー 1
側だけ綺麗で。売り方、まあそのね、なんか良くない製品でも、それデザインというよりブランディングだよね。
ブランディングだけで売れるっていうものはあると思う。
バケツの穴理論と売る努力
スピーカー 2
ブランディング。
デザインだけ良くて売れるっていうのはあんまり見たことないけど。
スピーカー 1
ブランディングとか再生戦略とか、まあそれを、その全体を見た時にこううまくいって。
スピーカー 2
全部いるんですね。まんべんなくね。
スピーカー 1
まんべんなくね。ものとしては別にその大したことないんだけど。
スピーカー 2
バケツの穴理論だね。
スピーカー 1
バケツの穴理論。
スピーカー 2
どっか一個低いとそこ水漏れて全部水位下がるみたいな。
スピーカー 1
あーなるほどね。そうそうそう。
スピーカー 2
デザインばっかりこんな上げても、あんた中身1だったら1しかたまらないよみたいな。
スピーカー 1
あ、そうそうそう。
スピーカー 2
そういうことですか?バランス?
そういうことが言いたい。
デザインとりあえず無難なここでいいんだよお前はと。
スピーカー 1
別にそこを100突き詰める必要はなくて。
スピーカー 2
中身がもう本当に大物になったら初めていけと。デザイン。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
そこよな。
スピーカー 1
バランスですよ。
スピーカー 2
納得できるわそれ。
スピーカー 1
本当に?納得できる?本当に。
スピーカー 2
めっちゃ納得できる。
スピーカー 1
そうそう。だからね。あんまそう。
スピーカー 2
全部いると思うもんだって。
そのバケツ理論で言う。
どれか低いと低いとこに合わさっちゃってさ、物はいいけど売れないみたいな。
あるじゃんなんかもう物はいいのにねえもう知ってもらえなくて廃業みたいなさ。
いっぱいあるじゃないですか。
スピーカー 1
あるあるその物づくりめっちゃくちゃいっぱい。
スピーカー 2
で、ゴミばっかり売るのが上手いくてもうゴミバッグ売ってみたいな。社会のゴミみたいな。
でもそれが資本主義で評価されてる軸でいったらもうそっちのほうが世の中の役に立ってて。
知られずに。
スピーカー 1
お金が回ってるからね。
なんかやってるやつはゴミみたいなさ。世知辛いじゃん。
世知辛い。
スピーカー 2
本当世知辛いと思うわこの世の中。涙出てくる。
スピーカー 1
また涙出てくるか。
スピーカー 2
本当に。
スピーカー 1
ただまあそうなんだよね。世知辛いんだが。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
まあいろ。
で、支部長の心の叫びなわけでしょなんかその。
スピーカー 2
てめえら中身ねえからもっと中身磨けよみたいな。
中身を磨きましょうねというのもあるし、中身磨ききったら外磨いた方がいいよねっていうのもあるよね。
スピーカー 2
まず中身。
スピーカー 1
まず中身。
スピーカー 2
最低限の身出し並みを整えたら中身をひたすらいけ。
スピーカー 1
バランスだよねでもね。
だからカネインのさっきの異論で言うと、大したものを作ってなくて、SNSとか戦略うまくて売れてるものありますよね。
まあそれは資本主義的な正解ですよね。
でも実際この武骨に職人さんが作ってるすごくいいものが売れなくてどんどん潰れてきますよねと。
なんかSNS戦略うまくやってる方がなんとなく悪に見えちゃうけど、実際俺の視点から言うと職人は職人で営業をサボってんのね。
スピーカー 2
あーはいはいはい。
スピーカー 1
だから力足りてないわけ。売れない理由があるんですよ。
やることやってない。
この人もものづくりだけしてて。
はいはいはい。
スピーカー 1
だから別にダメなのそれも。
それはだからホームページ作ってないっていう、そもそもね。
っていう言ってしまえばそのウェブページデザインじゃなくてその側ないよねみたいな。
スピーカー 1
今日のデザインのさ、ホームページ作りますの話じゃないけど。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
結局それはその中身だけ作って、中身しかないみたいな。
それを工場でめっちゃいいもの作ったけど、外に持ってってないのね。
できた!みたいな。知らせる努力をしてないみたいな。
それはそれで別にダメなのよ。
だからそれはそっちの外を磨かなきゃいけないしみたいな。
やっぱバランスだけのバケツ理論で言ったらね、やっぱバランスなんで。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
みんなだから。
スピーカー 2
バランスいいね。
スピーカー 1
そうバランス。
デザイン、今はもうみんな中身より外をデザインデザインって言ってるけど、中をやりましょうと。
中ばっかやってる人はね外をやんなきゃいけない。
AIデザインに自分の言葉を入れる
スピーカー 2
AIの驚き界隈っていうか、そういう文脈多いじゃん。文章もすごいのできた。
動画すごいのできた。デザインすごいのできました。みたいな。側の話ばっかだよね。
スピーカー 1
側の話ばっかだね。文章も大したことできてないし。
それに驚いて勘違いしてそこばっか見てると、本当中身が全部スカスカのコッペパンができちゃうわけだ。
スピーカー 1
そう、それがね全部まとまると、もう俺はもうデザインよりキャッチコピーの方が気になるの。AIが作った最中の。
スピーカー 2
はいはいはいはいはい。
スピーカー 1
もう意味のない言葉だから。
スピーカー 2
さっきのやつだ。黒塗りされたやつ。
スピーカー 1
あれもちょっと気になった。どういう意味なんだろうみたいな。
スピーカー 2
意味がよくわからなかった。
スピーカー 1
意味がよくわからないな。
黒塗りのやつを判定して読んでみるとよくわからなかった。
よくわかんないなって思いながら。
スピーカー 2
でもそこは出てかないから言うのかもしれない。ストーリーが語れないよねって思う。
スピーカー 1
仕掛けと、その言葉の仕掛けとか思いみたいなものが結局入ってない。雰囲気めっちゃなんかかっこいいっぽい言葉がめちゃくちゃあるんだよね。AIのデザイン。
だから俺はAIデザインした時の、やっぱヒーローセクションっていうのが一番バーンって出てくるところね。
あそこのキャッチコピーとか、もっと大事な言葉として自分で考えた方がいいと思う。
スピーカー 2
そうだね。しっくりこないし。
スピーカー 1
やっぱあそこは適当だとね、デザイン云々の前に、やっぱもうアーンみたいになるから。
スピーカー 2
てかそもそもさ、そんなヒーローキャッチコピーとかをさ、他人に考えてもらうものじゃないじゃん。
あそうそう、やっぱね、自分でちゃんと。
スピーカー 2
あなたがなんでこれをやるのかっていうものがないってことじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
鼻クソだよね、もうその時点で。
スピーカー 1
そう。だからあれね、ダメよ。AIに任しちゃう。
そうだよね。そこのキャッチコピー系とかさ、ミッションビジョンみたいなのは、まあ案出しはいいのかもしれないけど。案出しも本来おかしい話でね。
スピーカー 1
だって湧き出るものだからね。
スピーカー 2
ネタの話じゃないのって。
スピーカー 1
そう。それをなんか言語化できないから、思いだけ語って、なんかカットマンにしてもらわなかったらいいと思うんだけど、
多分なんとなく、先生が出てきたものをそのままホームページにしてるものが多いから。
スピーカー 2
多いっすね。
スピーカー 1
AIのウェブページとか見ても、なんか、わあ、いっぱい書いてあって何も書いてないみたいな、不思議みたいになる。
いっぱい書いてあって何も書いてないみたいな。
スピーカー 2
なんか不器用でもなんか、その人の言葉があった方がいいんだろうな。
いいと思うし。
スピーカー 2
逆にそのダサいチラシと一緒で。
スピーカー 1
ああ、そうだ。そこに逆するよね、やっぱね。人らしさみたいなのがね。
スピーカー 2
あの人言葉だな。
スピーカー 1
ダサさから感じるよね。
スピーカー 2
ダサいのがなんか人間らしさみたいな。
それもちょっと違う気がするが、一回そっちに寄り戻されそうな気がするよね。
確かに。
スピーカー 2
いや、深いなあ。
スピーカー 1
AIが作ったものの中に自分の言葉を入れれば、それがなんかコントラストとして、人間らしさとして光ってくるんだろうね、きっとね。
だからもうこの本、もう本当にすげえ違和感感じたもん、本書いてるときに。
スピーカー 2
ブチギレてたもん。
今日さ、音声入力でそれを指示で渡すっていう方式を取ってるから、音声ブチギレてる子はいろは伝わるんだろうかと思いながら。
ひたすら切れてて。
切れてもしょうがないんだろうけど、AIはそういうものなんだろうけど、使い方が間違ってるんだろうな。
使うポイントとかを考えないと。
スピーカー 1
ポイントはね、永遠に切れ続けることになるね、たぶん。
スピーカー 2
そうだね、そうだね。
なんか知らないうちに知らない話になってんだよ。
俺こんなこと言ってないし、こんな繋がり方、ところで今どういう繋がり方の、どういう本になってるの?ってこっちが聞くって。
スピーカー 1
それ何が出てくるのかよくわかんないよね。
何これ?みたいな。
スピーカー 2
別文になってるじゃんっていうさ。
そういうことがいろんなデザインだろうが何だろうがそうなんだろうな。
スピーカー 1
そうだね、一緒だと思うね、やっぱ。
スピーカー 2
ぽい感じになりました。
スピーカー 1
ぽい、ぽさはある。
そこにその人のエッセンス、本質みたいなものが入ってるかって話だね。
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