オカルトパラダイス、パーソナリティーのYOSHIEです。
Naoです。
今回もよろしくお願いします。
お願いします。
いやー、ちょっと今回連続撮りでしてて、
うん。
そう、僕多分驚異期笑いましたね、今のところが。
そうなの?
Naoさんの雲の糸の巻き方を、前回最後のところ、ちょこっとだけ聞いてもらえればと思うんですけど。
あー。
まあでもみんな考えますよ、それぐらいは。
考えないっすよ。
馬鹿じゃないんでね、こっちもね。
結局因果応報で落ちるよっていう感じですね。
そうそう、落ちるタイプですね、私は。
うーん。
いや、そんな今回因果応報で落ちるNaoさんの回になりますけど。
はい。
はい。
あのさ、ちょっとさ疑問っていうかさ、
はい。
ちょっと最近考えてたことをYOSHIEさんに聞きたいなっていう話なんだけど。
うん。
うん。
まあでもね、たぶんね、これ聞いてるみんなもあると思うんだよね、1回ぐらい。
はい。
うん。っていうのも、デジャヴとかもそうなんだけどさ。
うん。
なんか初めて出会った人なのに、なんかこの人すごい懐かしい感じするみたいなさ。
うーん。
そういう感覚ってYOSHIEさん感じたことってある?
あります。
あ、やっぱある?
でも誰ってとこまではしっかりは覚えてないです。
うん。
なんかさ、結局そういうのってさ、自分の今まで出会ってきた人の中で、
この人と似てる人がいるからなんか懐かしい感じがしてるのかなとか。
うーん。
いろいろ記憶を辿っていってみたりするんだけど、そうじゃないっていうさ。
辿り着けないんですよね。
うん。
でさ、こういうのってさ、科学的にさ、
脳の記憶処理のちょっとしたズレみたいなことでさ、説明されること多いじゃん。
うーん。
今見てる情報は、記憶を司る界場っていうところに、
ちょっとした時間差で処理されちゃってるよみたいな説明されてることってあるじゃん。
臨機バイアスみたいな感じですかね。
うん。
うーん。
確証バイアスみたいなさ。
あー、はいはいはい。
なんかさ、そういうようなこととかで言われてたりするけど、
でも一瞬だったらわかるんだよ、それが。
うん。
でも一瞬の出来事じゃなくて、
じゃあその人と出会って、なんだろう、なんかわからないけど、すごく懐かしい感じがするとか、
人によっては、全然タイプじゃないのに、
自分の今まで好きになってきた人のタイプじゃないのに、
すごくその人に惹かれちゃって、気になって、
で、なんていうんだろう、自分の中のまた別の自分がその人を欲してるみたいな、
その人を求めてるみたいな感覚。
はい。
もうすごく不思議な感覚っていうのを味わう人も中にはいるんだよね。
うーん。
だからそういうものって何なのかなっていろいろ考えていくとさ、
結局オカルトの世界にはさ、前世とか前世との繋がりとか、そういう話になっていくじゃん。
そうですね。
で、私さ、個人的になんだけど、別に前世とか信じないわけじゃないよ。
うんうん。
信じないとかそういうわけではないけど、でも結局それって証明できないし、
まあオカルト全般そうなんだけどさ、
うん。
なんか前世でじゃあ私はどこどこの国にいた何々でしたって言われても、
あ、そうなんですねって、別にそれも否定もないけど、
うん。
でもだからといって今の生きてることに対して何もね、繋がりがないっていうかさ、
活かせてないっていうかさ、
うんうん。
それを知ったところでっていうのもあるから、私全然そういうのは触れてこなかったんだけど、
うん。
だけど、前世の繋がりとかっていうのはやっぱりそういうところでしか説明つかない感情っていうのは確かにあるよなっていう、
そうですね。
そういう話なの。
それに関して吉井さんってどう思う?
まず前世とかに関しては、
いや前世がこうだったよとかっていう風になんか占いとか霊視みたいな感じで、
うん。
言われても、
うん。
えーって感じなんですよ。
うんうんうん、同じ同じ。
それを聞いたからといって、でも今目の前にいる人の話ではないから、
なんかそんなに深いところまでは思わないんですよね。
うん。
でも前世の記憶っていうので、前にタクソンさんから頂いたお便りとかでもあったんですけど、
うん。
その子供が3歳ぐらいまでの時に、
うん。
いろんな記憶を辿ってなのか分かんないけど、教えてないことを言ったりとかっていう風に考えると、
まあ確かにあるっていう風に言われてる人のこともいろいろ聞くじゃないですか。
うん。
実は何年も前にここでこの人にこういう殺され方をして、ここに自分の遺体が埋まってて、
うん。
実際に掘り返してみたら、
うん。
そこに自分の前世のお遺体が埋まってたとか、
うん。
っていうのが海外で実験で実際にあったりとかするんですよね。
うん。
でもそういうのとかってやっぱり証明できないものだけど、実際に何かあるんだよなっていうところの解釈で止まっちゃってる。
うんうんうんうん。ね。だからあるんだろうなって、私もだから同じよ。
うん。
いやこういうのってでもあるんだろうねって。
うーん。その上で、あったことがある気がするとか知ってる気がするっていう人は、前世とは、前世もあると思います。前世もあると思うんですけど、
うん。
どっちかっていうと、なんかワンネス的な方の考え方もあるのかなっていうのは今思いました。
うーん。
元は一つの魂とかだったりとか、
するんであれば、共鳴してる部分とかがあったりとか、波動みたいな周波数的な部分にあっちゃって、
なんていうんですかね、なんだっけ名前が出てこない。
なんかたまにあるんすよ、僕、人の考えてる頭の中の映像がバンって入ってくるとき。
うんうんうん。
そういうのって、なんかその人の、僕はあってないんだけど、例えば目の前にいるnaoさんがあったことある人の映像が僕の中にバンって入ってきちゃうとか。
うんうんうん。
っていうこともあったりするんで、だからそういうのを見てて、あ、知ってる人っていう風になったりとかもするのかなとか。
うん。
うーん。いろんな可能性がありすぎちゃうんすよね。意外にこれっていうわけじゃなくて。
うーん。
でも懐かしさってあるんすよね、そういう人って。
そう、なんかさ、懐かしさの場合はさ、なんか友達とかはさ、懐かしさとかさ、結構私も過去とかもあるしさ。
はい。
そういう人とは意外と仲良くなる早さも早かったりとか。
うーん。
なんか早、ね、いろんな経験したりとか、なんかなんつー、なんかとにかく特別に仲良くなる子がそういうことが多かったりとか。
うーん。
そういうのはあるけどさ、いやこれ恋愛とかの場合ね。
はい。
なんかさ、だいたいじゃあ好きになるタイプってあるじゃない。
うん。
まあバラバラっていう、私みたいにバラバラみたいな人もいるのかもしれないけど。
うーん。
うーん、でも自分の中で、うーん、この条件の人はちょっとパスだなっていう条件の人を好きになったりとかっていうのって変じゃない?
うーん。
あのー。
なんで?ってなりますもんね。
だから、なん、なんなの?なんなんだろう?みたいな。
うーん。
だって、なんだろう、うーん、たまたまさ?じゃあいつもは猫っぽい人が好きだけど、ちょっと今回狸っぽい人好きになっちゃったみたいのだったらなんかありそうじゃん。
うーん。
なんかもしかしたらふとした横顔だけ猫っぽいだけかもしれないとか。
属性に似合いコールみたいな部分がある感じ。
そうそうそう。
そういうのもあるだろうし、だけどそうじゃなくて、花からもう条件がパスっていう条件って普通選択肢に入らないでしょ?
うーん。
でもそのパスの条件化を飛び越えて猛烈に好きになるっていう体験ってさ、
うーん。
なんなんだろうって思わない?
あー。
なんなんだろうっていうのが説明がつかないんだよね。
うーん。
ない?そういう経験。
ない。
あははははは。
終了ー。
終了ー。
いや、あれなんですよ。僕、人に対しては熱心に書くてさみやすいタイプなんで、そもそも人を好きに、
あの、ライクじゃなくてラブの方で言ったら、ラブになるまでって相当時間かかるんですよね。
あー。自分の気持ちにも気づかない人だ。
うーん。
好きなのかどうかも。
うーん。よくわかんないとこもあるんですけどね。
うーん。
でも多分、何かしら同じような傾向はあると思うんですよ。
うーん。
しっかり理解できてないだけで。
うんうんうんうんうん。
だけど、懐かしさとかなんかそういうのとか、全然意図してないような対象っていうことはないんですよね、あんまり。
じゃあさ、例えば吉江さんで言えば、好きになるまでにすごく時間がかかるっていう風に自分で思ってるじゃん。
うんうん。
だけど、じゃあある日、じゃあ人目惚れがないってこと?今まで。
ある程度その人の人隣みたいなものを見ていって、どんどんどんどんじわじわじわじわ好きになるタイプってことでしょ?
そうですね。
でもある日突然、人目惚れでもなんでもいいんだけど、もうわかんないけどこの人めっちゃ好きみたいな。
はい。
そういう感情がドンって芽生えるとすんじゃん、自分の中に。
うんうんうん。
そしたら怖くならない。
うーん。
おい、自分どうした?みたいな。
何が起きてるの?っていうさ。
あー、でもそれはあるかもしんないですね。
うーん。そうなった時にさ、やっぱりさ、人って理由を探すじゃん。
うーん。
理由を探した時にさ、やっぱ前世とかさ、そういう方に行くんだよね。
あー。たぶん過去に1回そういうことあったんですよ。
あら。
この人のたぶん僕、声だったんですよね。
あー。
もともと耳が結構いい方だったんで、声にたぶん何かこうアルファ派なのかわかんないですけど、何かがたぶん心地いい人がいて、
あーこの声いいなって思うとかはあったんですよ。
うん。
でもそこまでなんですよね。そこからは特に何にもっていうか。
うーん。
でもなんでなんだろうなっていうのはわかんなかった時がありました。やたら惹かれるみたいな。
うんうんうんうんうん。
たださ、そうなってさ、理由を探した時にさ、自分の中で理由が見つからなかった場合さ、やっぱオカルトに走るんだよね人って。
へー。
いやだって結局そうじゃん。だってさ、あのお化けとかさ、全然信じなかったみたいな人もさ、自分でちょっと火の玉みたいなの見るとさ、いるよってなるじゃん。
だからその現象と一緒でしょ。やっぱ人って理由が欲しいのよ。
へー。
自分の身に起きてる謎なこと。
うーん。
で、なんでこんなこと起きてるんだろうって理由を探してて結局理由がさ、自分の中で見つかんないとさ、なんでもいいから理由欲しくなるんだよね。
そうなんすねー。
だって理由、でもさ、理由ないままでもさ、なんだろうねーってもちろん過ごしてる人もいっぱいいるよ。
うんうん。
でも私みたいに欲しがるっていうかさ、なんかなんなんだろうって、もうちゃんとなんか決着つけたいみたいなさ、そういう人っていうのはやっぱオカルトに行くんですよ。
踏み落とすことは好きなんですけど、でもグレーゾーンも結構好きなんですよ。
あー、でもわかるよその感覚も。
うーん。確定したら、じゃあその確定したものを一個でも覆す要素が出てきちゃったら、自分の考え方を疑うことになるじゃないですか。
うんうんうんうん。
だから多分僕永久にそれ繰り返しちゃうんですよね。確定要素が出てこないっていう。
だってさ、もうオカルト自体がグレーじゃん。
うん。
ぶっちゃけて。
そうなんすよ、だから好きなんすよ。
そう。だからオカルトに最後来るっていうのはさ、やっぱりさ、ある程度着地させたいみたいな。
別にそこは暗中の地じゃないんだよ。自分の中で求めてる答えでもないし、暗中の地でもないけど、でもとりあえずここに着陸しとこみたいな。
うん。
ちょっと安全地帯的な感じなんですよ。
はいはい。
うん。
じゃあそれの感覚はわかりますね。
うん、そう。
一旦これで答えにしとこみたいな。
そう、一旦ここに置いとこみたいなさ。
はい。
そう、感じなんだけど。やっぱりそういう言葉にできない感情だったりとか、年齢を重ねていっても、そういう感情を感じれた時っていうのはやっぱり人間でよかったなって思っちゃいますね。
なんか悟ってますね。
すげえな。
人間でよかったってなかなか聞かない言葉ですけどね。
でも音楽とかってそうじゃないですか。
あ、でもあるね。音楽も感動したりするよね。
なんでかわかんないけど、この音楽聴くとすごい感動するとか。
あるあるある。涙が出てきちゃうとかね。
初めて聴いたのに、なんかもう、あ、でもコード進行とかだったらあるんですよ。
うん。
カノンって曲知ってます?
うんうんうん、わかる。
あのカノンで使われてるコード進行っていろんな曲に使われてるんですよね。
うん。
それを使うとだいたいいい曲ができるんですよ。
うん。
で、カノン進行って呼ばれてるやつがあるくらいなんですけど、
でもそういうのとかとは違う、この曲なんか聴いたことあるなとか懐かしいなっていう風に感じるのって、
その各パートの音作りとか、ボーカルの人の声とか、すべてが多分相まって何かがあるんですよね。
うーん。
でも音楽ってそもそも謎なんですよね。
結局波じゃないですか、あれ。
うーん。
なんでそれに対してこんなに心が共鳴するんだろうっていうところは、僕は気にはなってたところなんですよ、ずっと。
うんうんうんうん。
なんかさ、好きな音楽でさ、その人の人隣っていうのがさ、ある程度スキャンできるところってあるじゃない?
ありますあります。
うんうんうんうん。
なおさんどういう系好きですか?
え?
どういう系の音楽なおさん好きです?
私洋楽好きなんですよ。
はい。
うん、ロックも好きだし、R&Bも好きだし、ジャズも好きだし、
はい。
なんかその時の自分のその時のなんか雰囲気によって曲は選ぶけど、
うん。
昔から洋楽がすごい好きなの。何言ってるかわかんないんだけどね、英語知らないから。
うーん。
でもその何言ってるかわかんない感じもいいんだよね。
そうっすねー。
だってさ、なんか言葉がわかっちゃうとさ、なんかその流れてきてる曲とさ、
うん。
自分の今の状況が違かったりするとさ、なんか違和感が生まれちゃうっていうかさ、
うんうんうん。
だからわからない良さもあるのよ。
はい。
うん。
そうっすねー。それは本当にそう思います。
うん。
僕よくスノーボードやる時とかって、ヘルメットの中で音楽流してるんですけど、
うん。
だいたい洋楽なんですよ、いつもそういう時って。
うんうんうんうんうん。
あの、ゼブラヘッドとか、なんだっけな、オフスプとか、
うん。
あそこら辺のやつとかをよく聴いてたんですけど、
うん。
やっぱ、そういう時って日本の曲を聴きたいすると、歌詞に引っ張られちゃうんですよね、意識が。
うんうんうんうん、わかる。
だからこそ逆に疾走感のある洋楽で、そういう時は滑りたいなとか、バイク乗りたいなとか、
うんうんうんうん。
あったりはするんですけど、
うん。
ほんとにバンドやってた時、もうロックとかメロコア、ハードコアとか色々やってる中で、
うん。
でも未だに、なんか昔ねえちゃん聴いてたあの、キロロとか、
ああ、懐かしい。
アイドルとかも好きなんだよね。
うん、いいよね。
うんうんうん。
あ、でも私それで言ったら、H.Y.とかも好きだし、
ああ、いいっすね。
ねえ、H.Y.のでもね、歌詞がね、しみないんすよ、結局なんか、なんだちょっと失恋の曲とかさ、
ちょっと不倫っぽい曲みたいの多いじゃん、片思いの曲みたいな。なんかあんまり自分にはマストしないんすよね、自分の人生に。
H.Y.のストリートストーリーっていう、2作目のアルバム?なると、そこら辺はもうめちゃくちゃ聴いてたんすよ。
ええ、でも私も好き、H.Y.すごい好きで、
AM11時が入ってる頃のアルバムです。
へえ、ああ、なおとか知ってる?
あ、知ってます知ってます。
もうあれ、なおだね。
自分の歌みたいな。
自分の歌みたいな、でも内容が全然リンクしてないみたいな、ちょっと悲しいみたいな。
でもH.Y.だったら、あなたへって曲が。
ああ、めっちゃいい。
あれはちょっと、もうあれですよ、落としに行っちゃいますよっていう歌だよね。
そうですね。
あとあの、かなぶんの羽とか、りゅうふくまるとか。
知らない、H.Y.なのそれ?
H.Y.
へえ、知らない。
もうそのストリートストーリーっていうアルバム、2作目のアルバムなんですけど、
もうそうだし、やっぱディパーチャーっていう1作目もよく聴いたし、
たぶんもう本当に、僕、昔ステアでレンタルとかを10枚で1000円とかの時期があったじゃないですか。
うん、懐かしい、うん、あったあった。
僕、1回で30枚くらい借りるんですよ、CD。
うん。
全部ぶっこんで、全部聴いてたんですよね。
うん。
だから、パソコンの中に入ってた曲とかを全部再生するのに、半年くらいかかるような曲数になっちゃってたんで。
ああ、うんうん。
もう本当に雑食並みに何でも聴いてたんですよ、ジャズとかも含めて。
うんうん。
でも、あとカバーが結構好きだった時期もあったんですよね。
へえ。
オリジナルもいいんですけど、そのカバーする人によって世界観が一気に変わったりとかっていうのも。
うーん、え、ボーイとか聴いたことない?
ボーイは、あのホテイさんのやつですよね。
うん、ホテイさんと氷室さんと。
はいはい。
はー、流れてたのを聴いてたくらいかな。
なんかギターのリフとかは聴けば思い出すって感じなんですけど。
えー、私あのさ、氷室さんの声がいいよね。
うーん。
やっぱり。
あの人は独特ですからね。
独特。やっぱさ、個性的な声の人はいいよね。
なんかサザンオールスターズの桑田さんとかもさ。
あー、いい。めっちゃいい。
やっぱもう、声がさ、もういないじゃん。
はい。
かぶんないじゃん。
ですねー。
あとドリカムのさ、吉田みわさんの声とかもさ。
うーん。
やっぱかぶんないじゃん。なんか、え、誰?みたいな。
はい。
ちょっとさ、あるじゃん。この人とこの人の声似てるよねみたいな歌手の人とかよりかは、そういうちょっと声に特徴ある人の方が。
うーん。
いいよね。残るよね、記憶に。
そうですねー。
そうそう。
あの声で言ったら、キミストリーとか好きでした昔は。
あー。ねね、ゴスペラーズとか知ってんの?
あ、知ってます。
あはは。知ってるんだ。
音楽は結構いろいろ本当に聞いてたのでー。
へー。
ここら辺は好きだったしー。
うん。え、じゃあ何?最近の曲で言うとさ、ま、最近の曲で言うと、
はい。
藤井風とかは?藤井風くんとか聞いてる?
たぶん聞いたことあるのは1曲とかそこら辺。
うーん。
ですかねー。
すっごい、すっごいなんかあれだよね。人気っていうか。
うーん。
結構あれじゃないかな。私の友達結構スピとか好きな子とかがー。
うん。
結構好き。
うーん。
だから系統的にスピリチュアル好きな人は結構藤井風くんハマるかも。
うーん。
なんかね、優しいんだよね。歌詞とかさ。
うーん。
歌詞とかがめちゃめちゃ優しいし、すごく平和な、平和ーみたいな、
そういうなんかこう丸い世界を綺麗に歌ってる感じなんだよね。
うーん。
そうそう。だから絶対に強いファンがいると思う。
嫌いとかじゃなくて、あんまり聞いたことがないっていう感じ。
うんうんうんうん。
する機会があまりないっていうか。
クリピナッツは?
はー、あんまり聞かないですねー。
私好きなんだよー。
うーん。
あの、あるシテの声がめっちゃ好きでー。
はいはい。
うーん、歌ってます。家で。お尻プリプリしながら。
あー、うちのチミもよくプリプリしてますよ。
お風呂入って、ゆーぷん沈みなって言ってるのに、立ち上がってプリプリし始めるんで。
かわいいよねー。子供のお尻ってかわいいよねー。
かわいいんすよー。
ほんとかわいい。
寝てる時にずっとこうやってお尻ぺちぺちするだけでもう幸せで。
分かる分かる分かる。もう臭くてもかわいいよね。
うーん。もうネッペされようが何しようが関係ねーって。
もうネッペ食べちゃうでしょ。
もう深呼吸すよね。
いいねいいね。
いやでもほんとに、音楽ってマジで不思議っすよねー。
その人によって全然好みも違うんだけど、何か共通点がその中に出てくるっていうか、あるので。
もうなんかその人イズムになっちゃう人とかもいるじゃん。
私の友達って長渕剛さんのファンでさ、めちゃくちゃ好きなんだよ昔から。
女の子じゃなくて男友達なんだけど。
もう長渕だもんね。
なんかもう立ち位振る舞いから全部真似してるみたいな。
矢沢じゃなくて長渕の方なんすね。
でもAちゃんのファンもいます。
AちゃんのファンもやっぱりAちゃんだし。
やっぱもう好き。
喋り方とかも全部真似しちゃうんだろうね。
真似してるつもりはないんだろうけど、もうなりきってるっていうかさ。
もう多分好きだからずっと見てるから勝手に入ってっちゃうんだろうね。
自分の中に。
寄りやすいんですよね。
そうそうそう。そうなんだと思う。
僕もこの時期になってくるといつも半袖半ズボンなんですよ。
でもそれって昔からでバンドやってた時の影響なんですよね。
パンクバンドとかってリッキーズのハーフパンツにブエロンティーみたいなやつか
ちょっと半袖にするとかなんですけど
どうしてもエルレガーデンとか
ああいうメロコア系の人たちのファッションとかも好きだったりすると
寄って行きはしやすいかもしれないなってのがあるんですね。
すごいですよね。外部からの影響ってみんなめっちゃ受けるなって。
受けるよねやっぱり。好きっていうのはね。
みんなそれぞれ自分の個性を貫くって言いながら
その個性って一人で作り上げられるものじゃないから
そういうところも人間観察する上で面白いなって。
やっぱり好きな音楽だったりファッションとかもそうだしさ
どういうところにこだわりを持って
人生で何に重きを置いて生きてるのかみたいなさ
そういうのはすごく見てて楽しいよね。
そうなんですよ。そこまで理解して僕はその人が好きになっていくみたいな感じ
だから表面だけだと好きでも嫌いでもどっちでもなくって
中の方まで知ってってやっとその人の方が好きになるとか
なんかポッドキャストとかそういう件もそうなんですよね
1回2回聞いただけじゃなくって
ちょっと気になったら全部聞いてみてハマるかどうか
結局さどうしたらいいんだろう
前世占いとか見に行ってみたほうがいいのかね
行って報告してください
なんかあんのかなめちゃくちゃこの人当たるよみたいな
なんかいっぱいあるからさ
当たるって何を基準に当たるのかわからないんですよ占いとか
もうこの人の前世占いマジでやばいっすみたいなさ
マジで当たっちゃいますみたいなさ
もしその人の前世が当たるって風になったら
当たったかどうかを答え合わせをする情報があるから
当たったってなるわけじゃないですか
でもその情報がなかったら
自分で当たったって思い込むのが当たりになるんで
そうなんだよねそこなんだよね
だから私もその前世とかっていうのは
なんかあんまりその
自分ではスルーしてきちゃった部分ではあるから
でもそういう世界観はあるよねっていう感じで来ちゃってただけだから
まさか自分の前世が気になる日が来るなんて思ってもないですよこっちだって
そうですよね
なおさん性格的にそういう人じゃないですもんね
ちょっとチャンスがあったら聞いていきますよ
ぜひ報告をお願いします
前に島田周平さんのオカルトさんだったかな
に来てたゲストさんが話してた気がしたんですけど
前世のこととかを研究してる人で
なおさん生まれ変わりってどれくらいのスパンがあると思います?
生まれ変わり早い人はすぐなんじゃないの?30日とか
平均3年から5年とか言ってました確かそのくらい
早いね
だから生きてるうちに
僕のじいちゃんばあちゃんはもう亡くなってるんで
もしかしたらもう一回生まれ変わって巡り会える可能性はあるなって思ったんですよ
そうすればやっぱ血のつながってた人が亡くなった後に生まれ変わって会うんだったら
懐かしさっていうのはあるんじゃないかなって思いますよね
その期間っていうのを聞いた上でだと
確かに
前に話したんですけど前世が人間だったかどうかも分からないじゃないですか
獣っぽいやついるよねって話したもんね
しましたよね
だからそういうことを考えると聞くの怖くないですか?
でもいいか別に聞かなくても
なんか良くなってしちゃったもん
僕は気になるんだよなおさんの前世が
占いっていうものの結果をどう捉えるのかっていうなおさんの考え方が気になるので
ぜひ受けてみてもらう
多分ねいいことだったらすごい信じると思う
例えばさどこかの国のお姫様だったと
あー信じそう
ピーチ姫みたいな感じで周りを送るかなみたいな感じでちょっとワクワクするけど
でもなんかすごいなんか嫌なこと言われたらさ
はぁ?とか思うよね
なおさんらしいですね
だからそういうやつはさ聞いたってしょうがないんだよ結局
聞かない方がいいかもしれない
意味ないよお金もったいないよ
逆に僕前世どういう感じだと思います?
よしえさんの前世
分かんない何の時代?だって時代もあるじゃんあれ
1個前の人生なのか3個前なのか5個前なのか全然違うでしょ
それこそずっと辿ってったら恐竜とかなんじゃないの?
分かんないけど
みじんことか
そういう時代もあるんじゃないの?
リアルで会ってる友達とかにもよく言われるんですけど
あまり僕ってつかみどころがないってよく言われるんですよね
だから占いとかやってもやる相手も占いしにくそうだよねみたいなこと言われて
ああそういう考え方もあるんだな
やだかもしれないね自分が占い師でこういうお客さん来たら
やっすよね
やってみたいなそういうの
嵐とかじゃなくって
面白そうだからよしえさんも前世聞いてきなよ
でも聞いたとこで答え合わせできないしな
例えばだよ
どこどこの国で歌を歌ってましたみたいな
どっかのクラブで歌を歌ってましたねみたいな
とか言われたらちょっと歌とか上手いと
だから私今歌上手いのか
だから歌が好きなんだとか
こぎつけそうじゃん自分で
そういう感じがやだ
そういうことを一生懸命こじつけてる自分が見たくないっていうかさ
それめっちゃ思うんすよ
それは嫌かなっていう
違うんですよねそういうのって
だから一切情報出さずに占ってもらいたいんですよやるんだったら
誕生日とかそういうのは出しますよ
ひねくれてますね二人とも
二人ともじゃないよ私はそんなひねくれてないよ
別に名前出せって言われたら名前だって出しますよ占いで
性格とか全部出して言われたら出します
性格?
話ししてるうちにまずnaoさんのことを
情報をあらかじめ出した上で
違うこと言っちゃうかもしれない
性格やっぱ二人とも良くないっすよ
良くないってかでも違うこと言ってそれでも本当のこと出たら
おって思うじゃん
試すってことですよね
試すっていうか
人って一面じゃないじゃん持ってるのって
明るい一面もあるけどめちゃくちゃネガな自分もいるわけじゃん
だからあえてそのネガの部分を私の場合はね
ネガの部分を切り取った自分を
私ってこういうところあるんですよみたいなことを言っちゃうかもしれない
それってあながち嘘じゃないし
自分の中でも別に試してやろうみたいな気持ちがあって言うわけじゃないから
ちょっと難易度が上がるぐらいの感じです
それでも本質をやっぱり言い当てられたら
おって思うかもしれないね
分かれますねここは
僕はもう本当に一切情報なしで見てもらって
自分の中での答え合わせをしっかりしたい
なにそれなに占い師さんにそうやって言うの
すいませんちょっと青年がっぺは出しますけど
一切情報なしでとかって言ったりすんの
なにそれ
なんでなんで
そうやって言えるの
受けるんだと言えますよ
占い師さんに
だったらもうそういうのもううちはもうじゃあそれだったら占えないって言われたらどうすんの
そういう人なんだなと思います
よしえさんSNSとかにアップしそうだよね
いやしないっすよ
それはしないか
だってそれで自分に不利になるようなことをあえてやらないですもん
だから霊能者さんっていう人たちにもやっぱそうなんですよね
一切情報なしで真の情報を提供してほしい
やべえなめっちゃそういうところの人たちに怒られそうで怖いですけど
よしえさんがね
なおさんもね
いや私も怒らない悪いこと言ってないもん
もうコメント行きますよコメント
行こう行こう行こう
そうしないとどんどんやばい話に入ってきそうで
はい
次ですねナンバー67
黒川ジョンさんの時のお話です
偶然は本当に偶然なのか偶然が引き寄せる奇跡っていう回ですね
4名の方からコメントいただいてます
黒川ジョンさん早速聞かせていただきました
宇宙や漁師の話になると私も話が止まらなくなります
宇宙には果てがないと言いますけど
ずっと進んでいくとやがて小さな小さな原始の世界につながっている気がしています
星系の構造と原始の構造って似ていますもんね
考えたらキリがないです
古典の告知もガッツリしてくださりありがとうございました
ありがとうございます
ありがとうございます
ちょっと古典の話少しだけさせてもらいたいんですけど
すごかったっすよ黒川さんの古典
えー
本当に細かい点で描いているものとかもあるんですけど
なんていうかな
生で見なきゃあの凄さは分からないっていう感じ
一つの作品に何ヶ月もかけて作ってたりとかもあるんですけど
それとちょっと不気味な感じのテイストなんですよ黒川さんの絵って
そうなんだ
なんだけどなんか綺麗な感じも思えるんですよね見てると
繊細な感じ
天才な感じ
黒川さんともこの絵を描くときってどういうイメージで描いたんですかって聞いたら
なんか降りてきたものを描いているだけだからよく分からないんだよね
まさに天才の考え方だなって
本当だね
でも本当に描き始めたら気づいたのがめちゃくちゃ何時間もかかってて
もうやめなきゃいけないみたいな
って言ってたのでそういう人が描くとき
多分何かしらのゾーンに入ると思うんですよ
そのゾーンも僕は気になったので
いいね
ちょっと機会があったらゾーンのこととかもお話ししてみたいですね
ぜひ黒川さんの個展また開催される際には僕も遊びに行きたいですし
いろんな方に見てもらいたいなと思いますので
よろしくお願いします
あとはその宇宙や漁師の話
ここら辺とかって答えがないからひたすら考えられるっていう部分もあると思うんですけど
いつか黒川さんも僕二人で色々と話をしたいなと思ってますんで
あれお茶したんじゃなかったっけ?
岡原でも話してみたいです
多分時間を決めて取らないとひたすら話しちゃうんで
話したいなと思いますね
コメントありがとうございました
続いてめる猫パンダさん
とても良いお話ですね黒川さんの日頃の行いが良いのでしょう
守護霊さんや神様のご加護なのか偶然ではなく導きとしか思えないです
その確率は天文学的数字と言っても大げさじゃないと思います
吉井さんのお話も優しさの連鎖が生んだ素敵な体験だし
今回は特にほっこり癒されました
ロマン飛行ですねって
なおさんがロマン飛行の話したのか
リスコードでお話できるなら私も参加させてください
ありがとうございます
そういう系もまた色々時間作ってコミュニティみたいなの作れたら面白そうかなと思いますので
また何か動きがあれば報告したいなと思いますね
続いてジャイアントスネ夫さん
面白いエピソードでしたね
僕は偶然がすごいんですよ
エピソードいっぱいあるんですがその中の1個や2個は普通にみんなあるんですよ
でも同じ偶然をたくさん持っている人はなかなかいません
マウンティングする人には毎回嫌われてしまう笑い
ありがとうございます
ありがとうございます
ジャイアントスネ夫さんの偶然って今まで色々コメントをもらっているのを聞いていると
すごい内容濃そうな偶然な気がしますよね
気になるめちゃくちゃ気になるよ
お便りで色々送ってほしいですね
すごい気になるな
このコメントだけだと情報が好きな過ぎちゃうんで
ぜひぜひお便りお待ちしております
続いて駿沢さん
岡原さん黒川ジョンさんありがとうございました
黒川さんのyoutube番組見に行ってきます
ありがとうございます
ありがとうございます
岡原をきっかけにまた新しい人の輪ができたら僕は嬉しいなと思うので
ぜひぜひそういうところでもつながってくれたら嬉しいですね
時間的に今回はこれでコメントの方は以上となりますね
またお便りとかコメントお待ちしておりますのでよろしくお願いします
ご視聴ありがとうございました
また次回お会いしましょう
バイバイ
ありがとうございました