オカルトパラダイスパーソナリティーのヨシエです。
Naoです。
今回もよろしくお願いします。
お願いします。
Naoさん、先月、多分配信してる時にお話したと思ったんですけど、
僕、今回、7月か、7月に愛知県の方遊び行ってきたんですよ。
そこでちょっと面白いことあったんで、それヨタ話的な感じで最初にちょっとお話ししとこうかなと思って。
聞きたい。
Naoさん、いつもお出かけとか家族でどこか行ったりする時とかって、ホテルとか旅館とか泊まります?
泊まる?泊まらないとだってどうすんの?農塾とかするわけ?
人によっては車中泊する人とかもいたりとか。
そっかそっか、おっきい車ならね。
でもお子ちゃん自体から難しいか、なんかカプセルホテルとかが結構好きな人とかもいたりとか。
いろいろあるんですけど。
私は泊まるね、やっぱりホテルとか旅館とかそういうとこ探して。
ゆったりできるようなところ?
お食事メインでね、お食事おいしいところがいいってやっぱり。
あと清潔感があるところね、口コミはやっぱり見ますよ。
夕食と朝ついてみたいな。
そうそうそうそう。
僕、いつも行く時って結構直近で決めるんですよね、旅館とかホテルとかを。
去年はホテルに泊まってたので、今年は旅館にしようと思って。
結構交互にやることもあるんで。
その旅館にしてなんですけど、旅館の中でも結構古めの、何て言うんですか、
昔からあるような、ちょっと古民家とかも改装したようなところとかも結構好きだったので、
今回そっちの方にしてみたんですよね。
で、場所は捨てます。場所とか建物の名前は捨てるんですけど、
事前に予約取るじゃないですか。
行ったら、ドア開けてすぐのところにサンキャッチャーってわかりますか?
わかるわかる。
サンキャッチャーがすげえついてるんですよ、入り口のところで。
なんかこれすげえなと思って、中入っていくじゃないですか。
そしたら、おかみさんとかが出てくるんですけど、
おかみさんのエプロンとかに、竜とか若おかみとかはホウオウが書いてあったりとか。
エプロンですよ。
すげえなと思ったんですよ、その時点で。
スピッティになって。
スピッティになって感じするじゃないですか。
入り口入ってちょっとしたら、お香りの匂いがすごいし始めたんですよ。
はいはいはいはい。
おーっと思って、まあまあまあ、昔ながらのそういうとこだからあるんじゃねえかなって思ったんですけど、
階段上がっていったら、今度仏像が置いてあったりとかして。
仏像?
竜がいたりとか。
そこの旅館のお風呂とか洗面所とかに置いてあるはみやき粉とかもそうなんですけど、
なんか自然由来のものを使ってるって。
そういうとこって結構今増えてきてるじゃないですか。
だからそういうのとかがあったりして、なんかスピッティの方向に近いなと思ったら、
夕飯食べながら流れてる音楽がヒーリングミュージックだったんですよね。
いろいろ話してたら、今年の3月に改装してヒーリング旅館になったらしいんですよ。
その情報知らないで行ったの?
僕何も知らなくって。
ちょっと子供用にカレーも作ってくれてたんですけど、薬膳カレーだったんですよねそれも。
これは事前に一個知ってた情報で、旅館の目の前がお寺だったんですよね。
周辺を大島テルで調べてみたら、自己物件が3つありまして、
そこは僕、あえてそれを狙ったわけじゃないんですよ。
いろいろ決めてって予約を取った後に見つかっちゃってそれが。
嫁のお散歩行こうかなと思ったんですよ一人で。
そうしたら夜の11時になったらそこが施錠されちゃうんで、結局そこのお散歩も行けなかったんですけど、
嫁たちからすれば僕がそういうの求めてるから、そういうのに行き当たるんだよみたいな。
言われ。
そこのおかみさんとも話してたら、今年の5月に逆におかみさんたちは禅神寺に来てたらしいんですよ。
僕ついこの間禅神寺でイベントやって、僕が今度そこの旅館に行ってるじゃないですか。
なんかこれはここに来るべくして来たんじゃねえの?みたいなぐらい、いろんなことが重なってて。
別に求めてるものとは違うんですよね僕が。
これって引き寄せになるのかなっていうところとかもちょっと名穂さんに聞いてみようと思って。
引き寄せ合いみたいな?
引き寄せってあれって僕が引き寄せられてるっていうこととかもあるんです?
あるでしょうね。
その旅館の方に。
自己物件とかは僕はそこは全然あると思うんですよ。求めてるから。
でもやっぱり、いつも思うけど人との出会いとかもそうだけど、これだけ広いところで出会う人って、人生の中で出会う人って浅くも深くもすごく貴重じゃん。
で、今回の場合旅行でさ、たまたま自分が急遽見つけて行ったところでしょ?
そうです。
だからやっぱり縁はあるんだよね。
何かしらの縁はあるからそこに行ってるんだろうし、そこで何か縁を手繰り寄せるのか、それに気づくのかどうなのかっていうのはアンテナ次第みたいなところもあったりするんじゃないの?
予約取ったのも1週間前とかなんですよ。
天気とか色々見ながら決めてるんでいつも。
他のお客さんはいたの?
僕たちが予約した時はまだ何組か予約の空き場あるよってことだったんですけど、もう全部、僕たちが予約した直後に全部埋まった。
すごくない?
駐車場も僕の車でかいんで、高さがあるからその高さで止められるところじゃないとダメだとか色々条件があるんですよね。
そうしたらそういうやつ止められるところ1台だけ今あるから先にキープしときますねっていう風になったりとか。
なんかね、なんかちょっとあれだね。
嬉しいんだけど、嬉しさと同時に上手いこと進みすぎると色々怖い時はあるんですよね。
分かる分かる分かる。なんか大日風過ぎちゃって。
でもさ、進む時って本当一気に進むじゃない。物事ってびっくりするぐらい。
ですね。
だから本当にちょっとそういうタイミングなのかもしれないね。
てかどこにどこに進んだんだい?
よしえさんは。
僕求めてる方そっちじゃないんですよ。そこなんですよ、僕が一番ちょっと今回踏み落ちてないところって。
いや別に求めてねえしって。
いや別に嫌いじゃないですよ。
でも別に瞑想タイムがあったわけじゃないでしょ。もう食事の前に5分間もうなんか瞑想しなくちゃダメみたいなご飯食べれませんみたいなそういうわけじゃないでしょ。
そういうのはないですね。ただこういうのとかもやってるんでとか言って。でもレビューがやたら高いんですよね、そこも。
え、何なの?どんなことやってるの?
ちょっと書いたやつ読むと、自由な心を持つと人渡しや他国の自由も認められるので自然と平和な心が育くまで自然と世界も平和になっていきます。
それは互いが互いを尊重し共感できるワンネスであり他者の命を何か感じが読めない。何とかの慈悲の心のようなものですって。
まあスピですよね。
うーんそうね。
うーん。
でもこれ入るとどんなことが起こるの?
これ入るとかじゃなくてなんかそういう教会にあるらしくてそこの砂置いてあったみたいな。
それはちょっと宗教みたいな新しい宗教みたいなものなのかな。
うーん。なんかこんな方の力をお待ちしていますって書いてあるとこに世界の真実を知りたいとか。
いや知りたいよ私。当てはまってるじゃないか。
フリーエネルギーに興味があるとか。
あー興味ありますよ。
自分の可能性を確かめたい。今の世の中を変えたい。なんかそのような方を募集してるらしいんですけど。
なるほどねー。
でもさこれ聞いてる人の中にもさ入ってる人いるんじゃないの?
うーん。そこの集まりとかは全然僕は否定するつもりもないし。
うんうんうんうん。
全然いいんですけど。
え別にお金かかるのそれ?
いや冊子が置いてあっただけで。
多分入るとかはいろいろあるんじゃないですか?
あそこのそこに連絡するといろいろ案内があるのかな。
多分。
ネットで調べたら出てくるんじゃないの?
いやなんかそこまではいいかなって。
そうなんだ。
なんか逆にそこに僕興味を持ってて知りたい情報もあるんですけど、
いろんな科学的に物事を見るときって見えすぎることもあるじゃないですか。
うんうんうんうん。
そういうときが僕嫌なんであんまりこう深いところまで入らないことの方が多いんですよね。
そこまで興味がないことに関しては。
ねえねえ今ちょっと調べたらさ、会社であるよ?
県に。
多分そこっすね。
あーなるほどね。
なんか結構長い歴史があるような会社なのか。
令和5年設立って書いてあるよ。
あれ?できたばっかなんですね。
令和5年であんなにいろいろ置いてあるんですね。
でもとにかくそこの人たち優しかったんすよ。
すげえ優しくて、あんまり旅館的には最新のいろんな設備があるとかじゃないんですけど、
なんか昔ながらのばあちゃん家に遊び行ったぐらいの合宿で行くような場所みたいな感覚もあるぐらい、
本当に子供たちもまた来たいっていうようなぐらいがついてて。
すごいね。
ああいう人たちって多分何かそういう心の特性みたいなやつってあるのかなと思ったんですよね、優しい世界観の。
でなおさ、結構そういうスピ的な部分とかもちょこっとお話とか聞いてたりとかしたじゃないですか、昔。
やっぱそういう世界の人たちって優しいんですか、みんな考え方。
うん、やっぱり何だろう、自己犠牲というかさ、自己犠牲とも違うのかもしれないけどさ、
人のために、なんかさやっぱさ、孫徳って考えるじゃん。
そういうことよりも目の前の人が困ってたらすぐに動くとか、そういうことができそうな人たちっていうかさ。
なんかもう世界が本当にそういう柔らかい世界に生きてる人なんだよね。
多分見えてるものが違うってすごく感じる、喋ってて。
なんか例えばさ、私たちはさ、人は信用するまでの間に時間をかけたりとかその人をじっくり見たりとかっていう時間とか必要だったりするじゃん。
見極めるというかさ、別にテストしてるわけじゃないんだけど、
例えばこの人って冗談が通じる人なのかなとか、そういうこととかにしてもいろいろ見るじゃない。
でも、私が出会ったそういう人たちっていうのは、そもそも人っていうのは裏切らない。
人はみんな優しい、素敵、もう煌めいてる、そういう人たちだから何も疑わない。
もう相手を疑ってしまったら自分も疑われてしまうからっていうことを本当に信じてる人たちだから。
だからそれって優しい人たちの中で構成されてるから、それで成り立つけど、そこに悪い人たちが入ってきたりとか、悪い人が一人でもいたときにどうなっちゃうのかなっていう怖さはあるよね。
脆さみたいな感じですかね。
そうそう。だけどすごくやってる本人たちとか別に宗教じゃないけど、そういう世界観で生きてる人っていうのはやっぱり喋ってると優しいし、自己犠牲を厭わないというかさ。
そういう優しさはあるけど、ただどうなんだろうね。だから見てる世界が違うからさ。
見え方が違ってるんですかね。
見え方感じ方全てじゃないかな。たぶんその自分がその人たちが言ってたのは、人は裏切ると思って人と接してたら裏切られるようなことが待ってる。
でもそもそも人は裏切らないって思ってる世界で自分が想像してると裏切る人は現れないって言うんだよ。
引き寄せですかそれ。
引き寄せっていうかだからよく言うじゃないなんかその見たい世界を見てるって実際言うけど、でもそういうのもあるって6割ぐらいは思うけど残りの4割は打ちのめされたりする現実っていうのがあるわけだよね。
やっぱりここ現実だよねっていう現実にガッと引き戻されるタイミングがあるっていうかさ。
だからそういう経験をたぶんいつかはされるんじゃないかなって思ったりとかしてたけど、でも別にそれってあえて私がこう思うとかっていうことじゃなくて、
その人たちがいつかねそういう体験をして一個一個重なって自分の人生の糧になっていくものだからさ。
でもすごく優しいし思いやりあってどうしたらそういうふうにそういう世界観で生きられるんだろうって羨ましいなって思うような本当にキュアな人だったな。
そっかー。ちょっと前に僕地元に移住してきた人と一緒に話する機会があって夜話してたんですけど、その人がなんか似たようなことをこの地元の人に対して思うって言ってたんですよ。
自己犠牲みたいな誰かに恩を着せるんじゃなくて自分ができることをやるのがみんな当たり前だと思ってる世界観がこの田舎ってあるよねって。
なんか助け合いみたいな。
例えば家で摂れる野菜が他の家で作ってないものだったらあの家にあげようみたいな。摂れすぎたらもう自分たちで消化するだけじゃなくてみんなで一つの季節をどう乗り越えるかみたいな野菜とかも含めて。
冬だったら雪かけをみんなでやるっていうのかそういうのとかもそうなんですけど、なんか田舎って独特な空気感あるよねって言われたときになんかちょっとスピみたいな感覚に近いよねってその人はそっちの方で言われたんですよね。
なんかいまいち僕の中でそこらへんが繋がんなかったんですよ。なんかスピの世界の人たちの考え方っていうのがなおさんから聞いてああそういうことかみたいなちょっと繋がった部分はあったんですけどね。
だから至って見てる世界で真面目だからね。真面目に真剣にそういうふうに信じて生きてるから。逆にこっち側もさ、人はこういうものだって自分が今まで経験したベースで体験ベースで自分の世界って見えてるじゃん。
だからどっちが正しいもないんだけど、だけど実際そういう人っていうのは本当にいるっていうのはさ。真面目に本当に生きてるから。お互いね。別にふざけてるとか夢見心地で生きてるとかじゃなくて。
その人たちの正義の形がそういう形ってことですかね。正義とは違うのか。
正義っていうかね、なんだろうだから。なんつうんだろうな。
なんか僕スピーの考え方とかがふんわりは入ってきたんですけど、言語化ができないなと思ってうまく。そこまで言語化ができるようになってくればだいぶ自分の中でも腑に落ちてきてるのかなと思うんですけど、そこまでいけないんですよ今の段階では。
なんかさ、私が思ったのはさ、スピリチュアルのさ、そういう概念みたいな世界ってさ、すごく素敵だなって思うし、確かにじゃあ世界に100人いてね。わかりやすく100人いたとしたら。100人がみんな同じ方向向いて同じ気持ちだったらたぶんすごく幸せな世界ができるんだよ。
だけどさ、みんな同じじゃないじゃん。方向性ってさ、やっぱ違うし、いろんなさ、やっぱり価値観持ってる人たちがいるから。
自分の価値観だけじゃなくて、外的要因でよっても価値観って変わりますしね。
そう、いろんなところからね、そういうのもあるし、だからでもみんながみんな一緒って私からするとちょっと気持ち悪くないっていうのを感じちゃって。
なんかそういう幸せな世界は理想ではあるけど、でも理想って本当にそうなったらそうなったで理想って言えるのかなっていう。
なんか怖いよね、実際。だって100人の中の自分が1人の住人でみんなと一緒に幸せに生活してたけど、わかんないよ、どこで誰がひっくり返るかわかんないんだから。
誰か1人でもひっくり返ってみな?どうなる?そんな優しい人たちの中で1人を撲滅しましょうってならないから。この1人のために自己犠牲が始まるよ、周りの人たちの。
その人を正しい道に直す。
そう、なんとか正しい道に直すためにっていろんな人の自己犠牲が始まってどんどんどんどんこう乱れてくるわけだよ。
そっかー、もろ花剣みたいな感じなんですね。
そう、だからなんかそういう意味ではすごく怖いなって、だから人数が少ない分にはさ、3人とかね、小さいものだったら、だからコミュニティってまさにそうじゃない?
でかくなればでかくなるほどやっぱりいろんなものが入ってくるから、こうやって難しくなってくるし、本当に内輪の関係ってさ、結構絆も固かったりとか裏切りがなかったりとかっていう世界って作れたりするじゃん。
そうですね。
だからね、ちょっと難しいんだよね。理想と現実ってやっぱりちょっと違うのか分けて考えなきゃいけないのかなとは思う。
そこの人たちに色々聞いてみたいなと思ったんですけど、生半可な気持ちで僕が聞くのも良くないなと思っちゃったんですよ。
この興味本位の僕の気持ちで聞いたらとんでもなく質問責めになっちゃうんで、それってちょっと違うよなと思って。
でもそこに行ったのって、オカルト、オカパラやってるのもそうですけど、オカルトの中にスピーっていうのもあるなって思ってはいたので、これって僕にとって色々と学ぶタイミングなのかなとかも思ったりはしたんですよね。
でもいいかもしれないね。やっぱりスピリチュアルはすごく人生の教訓になるようなこととかもさ、いっぱいあるからさ。
逆にそこでそういう人と繋がれたんだったら、そういう質問も込みで色々そういう世界の聞いてみるっていうのも面白いんじゃない?
質問させてくれる人を募集中です。
その旅館の人と繋がってないの?
だってまた向こうまで行かなきゃいけないじゃないですか。
ズームズーム。
多分そういう人たちではない。
そうじゃないのか。
ちょっと多分そこら辺は苦手なんじゃないかなっていう感じですね。
でもね、ちょっと面白い体験できてよかったね。
なんか新鮮だったんですよ。僕の中で。
全然悪い意味じゃなくて、結果的にそこ行ってよかったって思えるところですね。
そんなよた話で今回は本編の方は終わっちゃいますけど。
ありがとうございました。
どうでした?こういうのってなおさん的にそういう旅館行ってみたいと思いました?
旅館はちょっと重いかな。ちょっと長いかな時間的に。
行ったけどなんか体験とか。
私ね、結構前からなんだけど呼吸に興味があって。
なんか呼吸教室とか行ってみようかなとか思ってて。
ひひふってやつですか?
ひひふあれでしょ?ラマーズ法でしょ?
子供生まれちゃうから。
だからなんかね、あるんですよ。流派みたいのがやっぱりあって。
空手とかもそうじゃない?空手とか柔道とかもなんかいろんな流派あるよね。
華道とか茶道とかもそうだけどなんかいろんな流派があってさ。
その流派によってやっぱ教えとかが違かったり結構スピ色が強いところとかもあるから。
そうなんですね。
結構奥深いんだよ。
だからそういう体験とかはちょっと行ってみたいなとかは思ってる。
ヨガはまた別なんですか?
ヨガもね、なんかあるんだよね。いろいろ。
あれはスピの一種なんですか?ヨガって。
どうなんだろうね。結局ヨガってインドとかでしょ?
こっちの方の文化でしょ?アイルベイダーとか。
なんかあるんだよ。
アイルベイダーって口からお尻の穴まで全部繋がってるみたいな。
へー。
全部繋がってるって普通に考えたら全部繋がってるんだけど。
ちゃんと出てきますからね、最後に。
ちょっとわかんなくなっちゃった。アイルベイダー。
要は咀嚼とかがすごく大事っていう。
ぐっちゃぐちゃ。口の中でお粥状になるまで飲み込むなみたいなそういう。
とにかく体とか内臓に負担をかけないように噛むことの大切さとか。
あとは消化がいいものとか、これとこれの組み合わせは消化が悪いからこの組み合わせはダメとかなんかあるのよ。
へー。
すごい奥深いのよ、そういう世界もさ。
食べ方とかね、そういうのとかもあるし。
面白いっすね。
そうそうそうそう。
でも普通に僕興味あります。そういう考え方とかには。
面白いよ、そしたら。
やるかどうかは別として。
うん。
まず知ってからじゃないといろんな判断ってできないじゃないですか。
うんうんうん。
食わず嫌いみたいなのじゃなくて、まずは僕の中でもしっかりわかった上でそれに対して同じような考え方だなって思うのか違うのかなっていろいろあると思うので。
またそういうの面白いなったらぜひ教えてください。
何が面白いの?
考え方。
哲学的なこと?
うん。
そうですね、たぶん僕哲学的な部分が面白いなと思ったんですよね。
私も哲学大好き。
結構オカルトって哲学とつながってる部分多いじゃないですか。
うーん、そうね。
でもその哲学も結構優しさがベースにあるところとかもあると思うし、あんまり哲学で悪い言い方ってしないと思うんで。
うんうんうん。
余計に興味はあったんですよね。
アーユルベーダーちょっと調べたらちょっとやっぱなんかいろいろあるね。
つながってるよってやつ以外に。
つながってるって言ってもあれはちょっと忘れて。もしかしたらなんか違うのを勘違いしてるのかもしれない。
カットしませんよ、僕。
なんかそのアーユルベーダーね調べたら一番有名なのがドーシャってやつで、人は3つのエネルギーでできてるっていう風に考えるんだよね。
はい。
ビータっていうのが風とか空でさ。
おー。
なんかそれが乱れると不眠になっちゃったり不安になったり便秘になったり冷えたりするよみたいな。
ピッタっていう火のねキーワードが火なんだけどさ。
こういう人の特徴とか頭の回転が速いですよ、リーダータイプですよ、食欲旺盛な人ですよとか。
そういうなんかねいろんなタイプがある。あとカパっていう水と土。
その3つに分かれてるっていうさ。
だから調べればちょっと出てくるんで、もし興味ある人見てみると面白いけど。
人によってその割合、今言ったビータ、ピッタ、カパっていうのが、例えば私はビータが60、ピッタ30、カパが10だとしたら、
よしえさんはビータが50で、ピッタが40で、カパが10とかのそういう割合。
だから人によって割合が違うから配合みたいな。
だからみんな同じ健康法っていうのはもうこの世に存在しないと。
だから例えばさ、同じサラダを食べててもさ、ビータが多い人っていうのは体の中冷えちゃうからあんまりそのサラダって向かないんだよね、冷たいサラダとか。
で、カパっていうのが多い人はむしろ積極的に食べた方がいいよとか。
だからその人の性質に合わせて体の中に入れるもの。
でその例えばトマトだったら体が冷えやすい、夏野菜だから冷えやすいとかっていう特性があるじゃん。
だからその人の体にこの野菜は合うとか。
でも冷やしてはダメだけどこれと、じゃあ例えばニンニクとの組み合わせだと逆に冷たいものが温かい性質に変わるから温めればOKとか。
結局細かくその人その人のこうあるんですよ。
カスタマイズされるみたいな感じでさ。
だからそういう自分の特性というか自分の健康法を探るのに一つこういうものを取り入れてみても面白いよねっていう話。
なんか調べてみるだけだったら面白そうですよね。
そうそうそう調べるのはね。だから暇な時間さもちろんショート動画とかも面白いんだけどさ。
そういうのとか見てる時間あるんだったらちょっとそういうのを調べてみてもちょっと有意義かもね。
はまればさ。
あとあのホロスコープ最近ちょっと気になってるんですよ。
なにホロスコープの。
ホロスコープって中にいっぱい種類あるんですか。
それをやってみた人の感想のやつを聞いたんですけど。
占いってこんなに細かいところまで人それぞれで全然違う内容で教えてくれるんだっていうのが。
それって前も血液型とかいろいろあったじゃないですか。
大きい分類じゃなくてやっぱりその細かいところで人に合わせてそれぞれでやってくれる占いとかって面白いなって思ったんですよね。
その人との違いを比べられるっていうのとか。
それが自分で見て合ってるかどうかとか人に見てもらって合ってるかどうかっていう判断とかしたりするのもいいなって思って。
占いなんですかねホロスコープも。
ホロスコープってなんだっけ星座?
なんだっけ。
ちょっと調べてみようかホロスコープ。
結局あれも僕も調べてたやつが有料とかだったんでまだ踏み出してないって感じなんですよね。
先世術における各個人を占うための天体の配置図。
だって天体の配置図なんだ。
なんか惑星で太陽とか月とかなどの星で欲求や行動力の力を示す。
星座、十二の星座で星が持つ性質や性格の色合いを表す。
ハウス、人生を十二に分けた部屋で仕事や恋愛などの分野を表す。
アスペクト、星と星がつくる角度で影響し合う力を表す。
単純じゃないんだなと思って。
でも統計学みたいなことなのかな。
多分そうだと思います。
そうだよね。占いって統計学だもんね。
面白いよね、でもこういうのを知るのもね。
話を全部鵜呑みにするかどうかっていうことじゃなくて、そういうのでどういう風に出るのかなっていうの。
情報収集みたいな一環でもあるんですけど。
暇つぶし的なことでしょ。
何だろうな。
一個の取扱説明書じゃないけど、そういう感じ?
それを見ることによってメタ認知が色々変わってくるかなと思って。
うんうんうん。
一回じっくり自分自身を見直すタイミングとかをそういうのをきっかけにできるかなって思ったりして。
まあでもね、何でもやってみたらいいよね。気になったら。
そうなんですよね。ちょっと興味があったので、なかなか面白いかもしれないなっていう感じですね。
じゃあここでまた今日もコメントをご紹介しようかなと思っています。
はい。
今回No.66家族愛と思いやりの連鎖ですね。
右猫ミーの父さん、ミーパパさんからのお便り会。
うーん違う。
心の美しさが眩しくて自身が醜く感じました。
うーん違う。そして自分自身で生きていることが恥ずかしくなりました。
なんかミーパパさんの話って毎回結構考えさせられるようなことも色々あったりとかするので。
結構理想的な部分ってあるじゃないですか。人間としてこういう風な生き方っていいよなみたいな。
それを見たからって言って駿沢さんが今回コメントで書いてもらったように、皆さんの心の美しさが眩しくて自分が醜く感じましたっていうのはなんか違うと思っちゃうんですよね。
それを逆に他の人がすごいなって思えるだけでも全然いいなと思うので。
ね、ほんとだよね。
色々と色んな人の話を聞きながら自分のところに入れられる部分を入れてって感じでできたら嬉しいですよね。
嬉しい。
続いてメルネコパンダさん。夢のお話どちらも切ないですね。
2年ほど前、実母が原因不明の高熱で救急搬送され、今夜が山場だと言われた日、妹の夢に死んだ父があの世で昇進したという連絡が上司を殴る方からあったそうです。
あら、すげえなこれ。
なにそれ。
あの世で昇進するんですね。お父さんは向こうで頑張っている途中だからお迎えはまだ来ないんじゃないかな?なんて話をしたのを思い出しました。
今回もお二人のやり取りに癒されました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
すごいですね。向こうの世界でも昇進があるっていうことは何かしら役割があるんですかね。
うーん、そういうのもあるのかもしれないよね。
幽霊インタビューのおじさんとかもそうですよね。この世界で昇る人のお手伝いをしてたりとか。
ああいうふうにみんなそれぞれ亡くなってからも役割があるのか。でもあんまり気付けずに仕事したくないですよね。亡くなってから。
嫌だね。だって罰ゲームじゃん。なんで死んでからそんなことをやらされなきゃいけないのって思っちゃうよね。
仕事っていうか、そこでも助け合いみたいな感じだったのはまだいいんですけどね。
うーん、地獄だね。
地獄で昇進して天国に行けるとかだったら、初めから天国に行けるようにはしたいですからね。
ねえ、天国とか地獄もそうだけど、あんのかな。
うーん、会ってくれた方が考え方としては、きっと天国に行ってるんだよっていうふうに解釈した方が楽な時がある感じじゃないですか。
なんかさ、じゃあさ、天国行った時にさ、自分が天国だと思って天国行った時にさ、すげえ悪いやつその中にいたらさ、え?なんでこいつが天国にいるの?って。
でも別に悪いことばっかしてるやつじゃないわけじゃん。いいこともあるわけじゃん。だから結局それをプラスアルファして、どっちが天国?
だからこっから、このゼロからプラスになっちゃったら天国。ゼロからマイナスになっちゃったら地獄みたいな振り分けとかもさ、細かいジャッジとかって誰がしてるのかなとかさ。
振り分けなくちゃいけないわけでしょ?それって。誰がそんなことするんだろう。エンマ様って誰なんですか?
知らん。でも前も話したけど、一人の中に入ってる魂って一つなのかなどうなのかなってことを考えると、ドラゴンボールの魔人ブーっているじゃないですか。
あれって良い魔人ブーと悪い魔人ブーに分かれて最終良い方だけ残ってたじゃないですか。
そんな感じで天国に行く魂の一部と下の方に、天国に上がれない方と分かれたりするんだったら、悪いやつだったとしても悪いやつの中の良いところだけ上がったりすればまだいいですけど。
でも違うな。もし輪廻転生とかがあるんだとしたら、悪いやつも生まれてくるじゃないですか。
でも天国に行ってその魂が生まれ変わるだけだったら、良いやつの割合の方が圧倒的に増えるはずだけど、そうでもない時もあるじゃないですか。
ないかもしれないですね、天国も地獄も。
なんか分かんないよね。あるんだったらあるで。物語としてはもちろんね、面白いしさ。
でもそれって自分が天国に行く前提で考えてるけど、地獄に行くって前提で考えた時その物語って楽しめるのかなっていうさ。
土俵試験で見てるっていう話だよね。
天国地獄ってどっちかっていうと生きてる人のためのものじゃないですかね、あの解釈。
天国に行けるために良いことをしましょうみたいな。そういう考え方にとっては都合が良い言葉だと思うので解釈的には。
そっちだったら理解はしやすいですね、僕の中では。
死んでからのお楽しみだ。
地獄だったーって。
私は地獄に絶対行かないよ。
絵?
絵じゃないから。絵とかいいからそういうの。
マジすか。
行くわけがないもん。行くわけがない地獄に。意味が分かんない。
なんで?
だとしたらもう絶対あれでしょ、配置ミスっていうかさ、ミスミス。
ミスもあり得るかもしれないですからね。
でも私したらお上際悪いもん。
蜘蛛の糸でしたっけ?小説であるじゃないですか。
なんだっけあれ?蜘蛛の糸垂らすんだっけ?
蜘蛛の糸垂らして、それを伝って上がってこうとしたら、他の方から一緒に天国の方に行きたいって言って、蜘蛛の糸を登り始めた人がいて、
確か自分だけが助かりたいからって言って、下から登ってきた人たちを蹴り落とそうとしたら糸が切れちゃって、結局地獄に残ったままみたいな。
話だった気がするんですよね。
何なの?それって何が言いたいんだろうね。
みんなで登るのが正解だったの?それとも花から楽しむために糸垂らしたの?
いや、単純に自分だけが助かろうっていう気持ちの時点でそれは地獄行きなんじゃない?みたいな考え方じゃないですか。
じゃあその糸って何で垂らされたの?もし蹴落とさないで、そのまま上にみんな上がれたとしたら、ラッキーボーイとかラッキーガールはいたってことじゃん。
芥川龍之介さんのやつなんで、相当人の頭の中での作品なので、どうかっていうのは物語だからね。
でもどういう考え方を持って作ったのかっていうのが気になりますよね、その作品。
全部読めって話だよね、そんな切り取ってさ。
じゃあ今回はここら辺で、またコメントとかもお待ちしておりますのでよろしくお願いします。
お願いします。ご視聴ありがとうございました。またお会いしましょう。バイバイ。