あー、まあちょっと今回も収録の方はしていこうかなと思いますけども。
うん。
あの、前回の終わりの方で、コメントを紹介したときに夢の話とか、
優帯娱楽の話をしてたじゃないですか。
うんうんうん。
で、今回なおさん夢のことで、ちょっと深掘りをかぼり?
そう、なんかね深掘りってわけではないんだけど、
まあ私直近で久しぶりに金縛り?あの、がっつり金縛りみたいのがあって。
まじっすか?
そうそうそうそう。
いいなあ。
それのまあ話から、ちょっとその日のね、朝にね、これって何なんだろうなみたいなのを考えたっていう。
うーん。
ちょっとそこらへんの話なんだよね。
はいはい。
うん。
じゃあまず、そうそう。まずさ、その夢のね、内容ね。
はい。
夢じゃないな。夢じゃなくて、普通に怪奇現象としてちょっと話そうかな。
うんうん。
なんか、まあね出て、金縛り来る瞬間でわかるって言ったじゃん。
うん。
いやもうまた今日も来ますねと。
ただ、来る前に、なんかね質感が違う、雰囲気が違う、圧が違うみたいのがあって。
ほう。
で、お化け系っていうか普通の人間系とか、いきりょうとかさ、なんかそっち系の雰囲気だと、金縛りの着方っていうのがちょっと違くて。
うんうん。
今回のは全くそれとは別物で、何かっていうと、これ久しぶりだったんだけど、ちょっとピコピコUFO系の話なんだよ。
はい。
で、まず、電子音みたいのが聞こえてくるのよ。
うんうん。
いつもはヘリコプターの音から始まるんだけど、通常の怪奇の方だと。
うんうん。
ピコピコピコみたいのが来て、あ、今日そっちなんだみたいな。なんかちょっと雰囲気違うなみたいのから、ピコピコピコピコピコっていうのがババババーって頭ん中グググって来て。
はい。
で、あ、もうダメだ。もうこれは勝てなかったと思って。ほら、その前にバッて起きれたりとか、勝つときもあるんだよね。
うんうん。
だけど、あ、ダメだ。もうこれはもう無理ですと思って、そのままかかって。
はい。
そしたら、私、その、自分の猫の肩を持たれて、グッて起き上がらされて。
はい。
多分その、感覚的に肉体っていうよりかは多分中だけポンみたいな。
うーん。
スーッて上がって、うわーっと思ったら、3体ぐらいいて、目つぶってんだけど見えるんだよ。
うん。
で、3体ぐらいいて、一生懸命こう耳元でなんか喋るのよ。
うん。
なんだかわからない言葉で。
あー。
で、私も聞き取ろうとしないわけ。怖いから。
うんうんうん。
だけどその時に思ったの。あ、これ、脳の誤作動っていう話前にしたじゃん。
うん。
話張りって、なんか脳の誤作動が起こしてるらしいよ、みたいな。
はい。
うん。だから、いや、もしかしたらワンチャンそっちかもしれないし。
うーん。
これは、ちょっと検証してみようって冷静なモードに入ったんだよね。
おー、うん。
で、わーって来て、1体がこう近寄って来て、ここのところ、顔の横に来て、わーってなんか言ってんだけど、でもやっぱり、うーん、みたいなさ。
はい。
こう、DJのさ、キュッキュッキュッキュッみたいなんじゃん。
はいはい。
ああいうので、すごく何かを伝えてきてるんだけど、よく分かんないわけ、こっちは。
うーん。
感覚を研ぎ澄ませてても、何を伝えたいのか分かんないけど、ただ、なんか、そういう怖い、怖いことをしようと思って来てるわけじゃない、みたいのは分かったわけ。
うーん。
で、私もなんかこうやって、体拘束されてガチってされてるままで、ごにょごにょごにょってやってて、で、その時に、これ、私、ここからどうしようと思ったの、言ってることも分からないし、
うーん。
自分に何を意図されてるのかも分からない、で、これって夢の延長戦なのかなとか、いろんなこと考えたの、その時に。
ああ。
ほら、自分が前に話した考察の話。
うんうん。
脳が、フェードが、なんか、起きるまでの間のフェードが長いから、このフェードの間の出来事で、私がこれを作ってるのかなとか。
うーん。
そういうこととかを考えながら、それをやってたんだけど、結局最後、耳の中に冷たい液体みたいなのがビヤってかけられて、
ああ。
そんで、金縛りが解けて終わったのね、結局その物事自体は。
うーん。
で、そっからなんだけど、私寝る時にさ、耳栓して寝てたの、もう今やめたんだけど。
うん。
で、起きて、耳栓外して、なんか耳の中に感覚があるから。
うんうん。
そしたらね、耳栓の中がさ、黒いさ、ハンテンみたいなのがいっぱい付いてて、あ、それ写真撮っとけばよかったね。
え、もう吹いちゃったんすか。
捨てた捨てた、気持ち悪いじゃん。
えー。
気持ち悪いじゃん。
そしたらまた撮っとくけど。
うんうん。
で、でも私はその時に、別にそれがそうなったって、一緒に繋がんなかったのね。
うんうんうん。
だから、いや何、カビ?みたいな。
うん。
やだーとか思ってたら、その日から耳の中めちゃくちゃ痒くなっちゃって、原因不明。
はい。
もう耳の中がもう無性に痒いの。もう耳かきでさ、分かる?綿棒じゃ足りないみたいな。
うんうん。
もう基本綿棒でガリガリガリガリみたいなさ。
うん。
でも別に耳クソも溜まってるわけじゃないし。
うんうん。
え、何これ超痒いんですけどみたいな。でもなんか最近ちょっと花粉だか酵素だか分かんないの飛んでるし、まあそういう類かなと思って。
そしたら喉とかさ、鼻とかもさ、ちょっと痛くなってきたりとかしたから、あ、やっぱりそっちなんだと思って。
え、耳の中になんか入ったのかな?でも両耳だし。
うんうんうん。
なんなんだろうなーみたいので、病院行ったら、なんか慢性失神とか言われて。
へー。
慢性失神って、私慢性も何も失神耳に起こったことないんだけどって先生に言ったんだけど。
うん。
でもなんか見てる限り、急性っていうよりかは慢性的な感じだよって言われて薬出されて、で薬ずっと飲んで、まあもう治ったんだけどね。
うーん。
そう。で、そんなことがあったわけよ。
うんうん。
耳が痒くなって。
そんで、その悲しばりのあったその日に、まあその耳とはね、また別で切り離して考えてたんだけど、耳のことは一旦置いといて、
その物事に対して、いやこれって何だったんだろう、結局なんか夢って結局自分、どこまでが自分なんだろうみたいな。
うん。
夢の中の自分、そこで感じた自分と、現実の自分ってどこからどこまでが自分って言えるんだろうみたいなことをちょっと考えちゃったんだよね。
うーん。
例えばさ、夢の中でさ、ヨセイさんも前言ってたけどさ、夢の中でいつも行く街というか、ここの場所知ってる、行ったことある、でもこの街って夢の中でしか知らないみたいな。
あー。はいはいはい。
そういう場所だったり、まあデジャビューとかもそうだよね。
うん。
あと脳に作った、脳が要は勝手に作ってるみたいなことを言うじゃん。
うんうん。
頭の中の整理をしながら勝手に作ってるっていうけど、でもそれにしては妙にリアルだったりとか。
うんうん。
あとはさ、夢ってもう一つの記憶なんじゃないとかっていう概念があったりするじゃん。
あー。
前世の記憶なんて言ったりする人もいるし。
うーん。
うーん、そういうことだったりとか。
あとは夢の中に、例えば自分っていう人間がいて、まあ自分を俯瞰してるやつだったら、自分が出てるわけだから自分ってわかるけど、
でも夢の中の自分が、もし入り込んでる自分目線の自分だとしたら、鏡でも、夢の中で鏡でも出てこない限り、自分だって認識できないじゃん。
うんうんうん。
だからその夢の人物って誰が演じてるんだろうとかいうこととか。
うーん。
なんかそんなことを考えてたわけですよ。
うーん。
で、私思ったのは、いや夢ってさ、そもそも情報量おかしいよねって思わない?
時間に対しての、夢の中での経過する時間って圧倒的に長いじゃないですか。
そうそう、何個も見たりしたりするんだよ。
うーん。
シーンを変えてね、シーンを変えてとか、もうシチュエーション自体全部変えてとか、場所も全部変わってみたいなので、バーって出てきたりするんだけど、そもそもが情報量おかしいなっていうのは思っててさ。
うーん。
起きた瞬間だけ覚えてる?とかさ、あとは起きた瞬間覚えてるけど、何分か経ったらあれ?何の夢見てたんだっけ?みたいな忘れちゃう時もあったりとか。
うーん。
でも夢の中に行くと、この場所ずっと前から知ってるっていう設定だったりする場所ってあったりするじゃん。
うーん。
だから、私ここで不思議だなって思ったのが、脳が適当に作ってるって言われてるけどさ、なんか適当に作ってる割には設定細かすぎないですか?っていう。
感性度高いですよね。
うん。
本当に映画見てるみたいに生きるまでしっかり作り込まれてたりとかするし。
そうそう。だから全く知らない人が友達だったりするんだけど、もうその世界の中では、それが成立してるんだよね。自分の中で。違和感も何もない。
知らない人と喋ってるとかじゃなくて、この人は自分にとってこういう人間だっていうことが全て分かってるシチュエーションの中に放り込まれてる感じ?
うーん。
初めて見る町、見たことない町なのに土地感があったりとかさ、ここ曲がると坂道あるよねとか、ここ曲がると階段あってとかさ、そういうのが行く前から分かってるってことはその土地を知ってるってことじゃん。
そうですねー。
あとさ、よくあるのがさ、夢の中にだけ出てくる実家とかさ。
え?夢の中にだけ出てくる実家?
うん。
本物の実家とは違う家があって、そこが夢の中では自分の実家っていう場所になってるってことですか?
そう。で、全く知らないお父さんとお母さんがいて、普通にそこでは家族なのよ。だから普通にそこにただいまって帰っていくみたい。
別人の生活をしてるってことですね。
そうそうそうそう。
うーん。
そう、友達設定の人とかも含めてね。
はいはい。
こういうことって夢ってさ、現実にあるじゃん。そういう話っていっぱいあるじゃん。
うーん。
でさ、よしえさんに質問なんだけどさ、夢の中で毎回行く場所とかそういうのってあったりする?
ないっすね。たぶん、僕が覚えてる夢って、数は少ないんですよ、そもそもが。
うんうんうんうん。
で、その中で今でも覚えてる夢になってくると、あ、でも実家を舞台にした夢もあるし、
去年見たのは、どっかの学校の教室のところで、急に窓からミサイルみたいなのが飛んできて、ババーっと思って、
危ないね。
1階に降りてったんすよ。そしたら1階の方がもう銃撃戦の跡みたいになってて、
もう壁の下んとこスレスレを復前進しながら進むみたいな夢を見たりとか。
うーん。
でもなんか、そういう風に覚えてはいるけど、場所っていう感じでは覚えてないですよね。
まあ、その前話した江ノ島とかの話はありましたけど。
うんうんうんうん。
そんくらいいつも。
そうだよね。夢自体見ないって言ってたもんね。見ないっていうか覚えてないって言ってたもんね。
うーん。
そう。で、結構夢の話ってさ、階段とかで夢の話ってさ、扱わない人とかも多い中でさ、
うん。
結構夢の話って聞くじゃん。
多いっすね。
うん。多いじゃん。で、そういうのを聞くとさ、毎回同じ場所に行って、
そこの同じ学校に、学校のシーンで知らない友達とかと遊んだりするとかっていう話があったりとかさ、
うーん。
うーん。ただただ夜の高速道路を走る、走ってるだけの、もうそういう夢を何回も見る人とかさ、
はい。
いろんな話あるけど、でもその人の夢の中っていうのはすでにそこって知ってる場所で、
うん。
そこに存在の場所があるんだよね。
うんうんうん。
そう。だからそういうのがさ、なんか脳のさ、なんていうの、適当に作ってるものにしては、
そういう細部まで細かくさ、設定されてるっていうのが違和感があって、
うーん。
で、結局さ、継続性があるんだよね。1回ここ行ったけど、また2回目はその先のストーリーを見るとかいう人もいたりするじゃん。
あー。
ってことはさ、脳の中にそういう保管庫があって、そこで続きを見せてるっていうことにもなっちゃうじゃん。
メモリーがあるってことですね。
そうそうそうそう。だからそういう意味で夢って、結局どこまでが本当の自分で、どこまでが違う自分、作られた自分なんだろう?みたいなさ。
うーん。
うーん。そういうのがあるんすよ。
面白いっすねー。
そうそうそう。だから、でさ、あたしさ、もう一個気になってるのがね、
はい。
夢ってさ、人間は見たことない顔を夢に出せないっていう話聞いたことない?
いやー、初めて聞きます、それ。
なんか結構有名な説なんだけど、脳ってさ、1回見たものとか、要は頭の、もともと見た映像とかを頭の中で整理してるっていう説で、
うんうんうん。
うーん、全く知らない人が出てくるけど、でもこの人知らないってこといっぱいあるじゃん。
うん。
それっていうのっていうのは、脳は見たことない顔を夢に出せないっていう説があるんだけど、
うーん。
例えば一瞬すれ違った人とか、子供の頃に、覚えてないけど子供の頃に見た人の顔だったりとか、
はい。
そういうのが脳内保存されてるんじゃないのかとかって言われてたりするんだけどさ、
うーん。
でもさ、ほら、脳ってさ、もうブラックボックス状態でしょ?
うん。
今の現時点でも脳の機能がもう全然わかってないじゃん。
うん。
うん。そうやって言われてるけど、でも作れないわけないよねとも思うわけよ。
あー。
そのブラックボックスの部分、
そう。
解明されてない部分があるからこそ、
そう。
逆に可能性はゼロではないよねっていうことですね。
そうそう。だから完全に新しい顔を脳が生成できないみたいなことっていうのは証明されてないわけだよね、逆に。
うん。確かに。
そう。
でも、あ、いいですか?僕話しても。
どうぞどうぞ。
あのー、さっきなおさんが話であった、この道を行くと坂道がこの先にあるんだよっていうのをデジャヴとして思い出したりとか、
うんうんうんうん。
僕もあったんですよ。小学校の時に修学旅行で行ったところが、あ、ここを上がっていくとここにお店あるっていうのが、
なんとなく頭の中には夢で見たやつがあって、
うん。
ただ実際に物があったみたいなこととかはあったんですけど、
うん。
それって未来の映像を見ているのか、今の同じ時空の中で別の空間での物を見ているのかもわからないし、
うん。
逆に、これ前話したかな、なんか太陽の光って地球に届くまで何秒間とか時間かかるって言うじゃないですか。
うんうんうん。
で、例えば僕が目の前にあるペットボトルをこう取る。でも僕は今これを取って、取るっていうのも、
その、報道としては決まっていることなんだけど、
うん。
でも、それってあらかじめ先に起きた現象を脳内での処理は後からやっているんじゃないかとか、
うんうんうん。
言ったことがあって、
だから、脳の中での未来、現在、過去ってそもそも何なんだろうなっていうふうに今話聞いてて思っちゃったんですよね。
うんうんうんうん。
過去のことを夢の中で思い返すっていうのはまだなんかフラッシュバックみたいなこととか、
うん。
心から思い出すとかっていうことで理解はできるんですよ。
うん。
今現在の感情とかっていうのはここに僕の気持ちがあるからわかるんですよ。
うん。
未来の観測って本当にそもそも何なんだろうなって。
うん。
夢だから見れるものなのか、夢とは違う何かがあるのか、見せられているのかとか。
うん。
うん。
ちょっとオカルト脳的な部分では、やっぱ何かを見せられている感覚が強い、同じデジャブだとしたら。
うーん、そう。夢ってマジで不思議だなっていうさ。
いいっすねー。夢見たいなー。
いや、見てるんですよ。
覚えときたい。
そう、先輩が覚えてないだけなんですよ。
あー、すっきりしちゃってるんで。
深い眠り入っちゃってるんでね。
うーん。
まあ、羨ましいことではあるんだよ。それはもう誇らしいことなんですよ。
うーん。
うーん。
そうそう。でさ、私これで思ったのがさ、夢ってさ不思議だからさ、
うん。
起きた後さ、めちゃくちゃ顔見てたじゃん。って覚えてる気がするじゃん。
うんうん。
だけどさ、実際細部って思い出せないのよ。
あー。
夢の中で目の前でめちゃくちゃ喋ってた人間で、起きた瞬間覚えてる気はするんだけど、
うん。
じゃあ思い出そうと思っても思い出せないっていう。フワーっとしちゃってんの。
うーん。
だから脳が人っていう、人っぽいのをいた感じだけを生成してる可能性も十分あるんじゃないかなって。
うーん。
うーん。
確かに。
そう。
そうっすねぇ。何見てんだろう。
うふふふふ。ね。だからさ、夢の中で出てくるエキストラみたいなさ。
はいはいはい。
ね。その親友の設定だったりとかさ。
まあ自分をその映画の主人公で例えるならば、その周りにいるエキストラって誰なんよって話。
うーん。
うーん。
そうっすねー。
そう。誰が生成してるのっていう。
じゃあ脳が完全に夢を見せてるんだとしたら、脳ってどこまでの仕事やるのっていう。
うーん。
見てないものに対してどういう風に。だからAIとかはさ、爆大な情報、いろんな情報の中からいろんな組み合わせをして。
うーん。
綺麗なね、モデルさんを作ったりイケメンを作ったりとかしてるわけじゃない。
うーん。
逆にね、ちょっとブーちゃんのやつを作ってみたりとか。
そうっすねー。
するわけじゃない。だからそういう機能が、ちゃんと一人一人の脳の中の機能にあるのかとか。
うーん。
うーん。
あとよちむね。
うーん。
ニュース、ちょっと夢の中でニュース番組を見て。
うーん。
どこどこの山が噴火しましたっていうのを見たとかいうのが、後々ね、いや本当にそれ見たんだよ。
全く同じニュースデジャビで見たんだよっていう話もいっぱいあるじゃない。
うーん。
あとLINEとかね。
はい。
このLINE、夢で見たのと同じ展開だとか。
でもそれってデジャビューとよちむって何がどう違うのかわからないけどさ。
同じなのかな?よちむとデジャブって。
やばくない。
日本語と英語なのか知らんけどさ。
仕事の時とか、日常生活でデジャブみたいなことはよく起きるんですよ。
ああ。
普段から。
うん。
あ、この後こういう風になるっていうのを先に頭の中で入ってきて、はい来たーみたいな。
うん。
当たりーっていう感じで遊んでるんですけど。
うん。
でも夢を覚えてないだけでもしかしたら夢で見てたのかもしれないし。
うん。
デジャブと夢、ま、朝夢?
うん。
何なんだろうなー。ちょっと調べてみますか。
うん。ねー。だから結局どうなんだろうね。脳がさ、後付けみたいなことをやってるだけなのかもしれないしさ。
うーん。
記憶の誤認をね、あたかも見たような感じで、後付けで、あ、これ見たってなってるだけなのか、それとも脳の処理がずれてるだけなのかとか。
うーん。
時間差でね、現実とのずれが出ちゃってるだけなのかとか。
今日今調べたら、デジャブの定義は、人も未経験なのになぜか前に経験したと感じる錯覚。
うんうんうん。
朝夢は、睡眠中に見た夢の内容が後から現実になる現象。
うん。
で、夢の関係してるかどうかっていうと、デジャブに関しては、睡眠中の夢は見ていない。見ていたという確証ができないっていう。
うん。
で、朝夢は睡眠中に実際に夢を見ている。
うん。
で、時間軸に関しては、現実の体験中に過去に同じことがあった気がするっていうのがデジャブ。
うーん。
朝夢は夢で過去に見たことが現実に未来に起きる。
科学的に言うと、デジャブは脳の記憶処理エラー、情報伝達のずれ。
うーん。
で、朝夢は記憶の整理、偶然の一致、認知バイアスです。
うーん。
だから、夢で見ているかどうかの大きい違いだとは思う人らしいんですけど。
うーん、そうね。
あとさ、ちょっとさ、スピっぽい話になっちゃうんだけどさ。
はい。
今まで話したこと以外で、それでもなお説明つかない体験ってあるよねっていう。
例えばさっき言ったみたいに時間軸だったり、その場所の空気だったり匂いだったりとか。
うーん。
あとその時、自分がどう感じたかみたいなことまで一致している時ってあるって言うじゃん。
そうっすねー。
うーん、そこがちょっとオカルト的にはさ、ゾワッとするポイントでもあるし。
うーん。
なんかこう、ワクワクしちゃうね。
うーん。
また出たって感じだけど。
たまんないっすね。
たまんないね。
だから、やっぱりさ、1たす1は2ですよって、こういう風に脳ってこういうものですよっていうのが、
わかるものもあるんだけど、まだまだやっぱりわかってないっていうさ。
うーん。
不思議なんだよね、夢ってね。
不思議っすねー。
そうっすねー。
うん。答えは出ない。
うーん。
だからなんかそういうのも含めて、やっぱ夢ってさ、
うーん。
ロマンだよねー。
ロマンっすねー。
そう、そんなことをね最近思ったっていう、
うーん。
そういうお話でございました。
ありがとうございます。夢は、僕やっぱ見れないから普段からあんまり、
うん。
見たいっていう欲も強いし、
うん。
見れないからこそ、自分の中で検証があまりできないんすよね。
うんうんうんうんうん。
考察も。
うん。
だからすげー悔しくって、
うん。
でも、見たら見たであんま記憶にしっかり残ってないから、
夢日記みたいなやつを見たときには書いたりはしてるんですけど、
うーん。
Xのとこに、夜中にこう起きて、
うん。
書いてまたすぐ寝るみたいな感じでやったりとかもするんすけど、
うん。
うーん。
なんか、システムだけ分かれば、やっぱいっぱい夢は見たいし、僕の中では。
うん。
疲れるかもしんないすけどね。
うーん。
うーん。
いろんな本当に可能性があるんで、うらやましいんすよ。いっぱい見れるのが。
あー。でもしょうもない夢もいっぱいあるよ。
うん。
起きた後にさ、しょうもなって思って起きる夢もあるもん結構。
だるい夢見たわーみたいなさ。
どんなのあるんですか。
なんかさ、すごいさ、ラーメン屋の行列に並んでるわけ。
私別にそんなラーメンなんか大して好きじゃないのにさ、
なんか分かんないけど、そこのラーメン食べたくて食べたくて、その主人公の私は。
うーん。
並んでんだよね。一人でしか。
うん。
絶対そんな現実ではそんなシチュエーションありえないんだけど。
はい。
ほんで、あと二人、あと一人、また次入れるってところで起きたりとかさ。
うーん。
しょうもなって思わない?
いや、結局。
食べれないのか。
そう。なんか伏線も回収できずに、なんかちょっと起きたらちょっとなんか空腹感があるみたいなさ。
しょうもなさすぎるじゃん。
うーん。
そんな感じ。
お腹空いてるのかなっていう感じですね。
そう。だから何なのっていう、この処理を何をしたかったんだろう。
じゃあ別に前の日にめちゃめちゃ腹ペコで、もう我慢して寝たみたいなこともあったわけじゃないのに、
普通に夜ご飯食べて、普通に寝て、なんでそんな変な夢見せられて。
うーん。
しかも別に自分の食べたいお肉とかさ、そういうもんじゃなくてさ、
ラーメンっていういつも自分が選択しないものを、
うーん。
中で渇望してて、で結局最後食えないで起きるっていう。
うーん。
しょうもない以外の何者でもないじゃん。
何もないっすね、もう。
そう。
そういう朝の寝起きとかね、やっぱ嫌ですよ。
うーん。そういうのは別に見たくないですね。
でしょ?でしょ?そうですよ、だから。
見ない方がいいんですよ。
結構オカルト的な夢ばっかり見るんで、普段。
怖いやつ?
怖いやつっていうか、廃墟に水澤さんと他数人と一緒に行ったんすよ。
うん。
廃旅館かな?
うん。
そしたら、あの、もう死後かなり経過した小遺体があるのを見つけて、
で、そしたらすぐ近くに別のYouTuberもいて、めっちゃ検証してる人たちがいて、と。
うん。
なんかリアルとあんま変わんねえなって感じで終わっちゃったんだよね。
どっちだっけみたいなね。
うーん。
たまにあるよね。あれ?これ、現実だったっけみたいな。
現実にあれ起きたことだったっけみたいな。
ただ、つい先日、5月だったかな?4月の終わりに、
僕が大好きで見てる長野県のYouTuberさんで、
新レスポート行くブランクスターチャンネルっていう番組があるんですけど、
この人が上げてた動画見たら、僕その夢の風景だった。
うーん。やばいね。
もしかしたら僕、アポが撮れればそこ行こうかと思ってるんですよ。
うーん。
しかもそこ、同じようなご遺体が見つかっているところなんですよ。
行きますか。
何?伏線を回収しに行きたいってこと?
はい。
いいよ、もうしなくて。
なんかさ、島田周平さんの話でもあるよね。
なんか夢の中でさ、
はい。
ダム、ダムかなんか行ったところの帰り道かなんかのね。
あの、トイレのとこに、
そうそうそうそう。
壁になんか貼ってあるんですよね。自分の顔の写真がいっぱい。
そう。
あれも夢の話だけど、上松壮さんがその後に、
そこじゃあちょっと自分行ってきますよってトイレの写真撮ったら、
全く自分が夢の中で見たトイレと全く同じだったって言って。
あ、あれ上松壮さんだったんですか?一緒に。
上松壮さんが。
話で出てくるのは。
うんうん。
へー。
バケタンをやったら真っ赤に光って、ピーピーって警報器鳴ってみたいな動画とかもなんか流してたけど。
へー。
やっぱりだからさ、夢ってさ、なんだろうね、未来を拾ってるっていう可能性もあるよね。
その未来にある、いっぱいある中のさ、レイヤーの一個を先に見せてるみたいなこともあるよね。
ありますよね。
だからここ行っちゃ危ないよ、こういう夢に会っちゃうかもしれないよみたいなね、警告だったりとかね。
うーん。
うーん。
いやーマジか。壮さん去年会った時に聞けばよかったな、そこ。
会ったんだ。
あのー幽霊インタビューの映画館で一緒に会ってるんで、お話もいっぱいしたし。
へー。
うんうんうんうんうん。
いやー聞いた時よかったー。
いやーほんとに夢、ちょっと皆さんなんか夢を、こういう夢見たっていうやつだけでもいいんで、メッセージフォーム送ってもらいたいですね。
うん、送ってください。
なんか夢がいっぱい集まったらそれだけで一つの回作ってもいいかもしれないし。
あねー、いいよねー夢ってさー、なんかね、やっぱり夢って夢でしょってね、結構言う人とかも多いけど、
うんうんうんうん。
夢こそ結構いろいろ詰まってる気がするんだけどね。
そうなんですよー。
うーん。
あのー僕のエックスのつながりでもあるトモシビさんって人がいて、その人がもうスポティファイ最近やってるんですけど、
自分で見た夢の話をするっていうチャンネルとかもあって、なんかそういうの聞くのも僕すごい面白くって、
うーん。
いろんな人の夢の話を聞きたいんですよね、とにかく。
うーん。
ぜひぜひ送ってもらえると嬉しいので、よろしくお願いしますー。
お願いしますー。
またちょっと今回コメントをご紹介してきますねー。
はーい。
前回が、なおさんのあの体験談のお話が最後でしたっけ?
そう。
じゃあ今回その続きからですねー、あ、次はあの、ナンバー54魂を剥がされる瞬間。
ゲストでも出ていただいたロロさんの体験談のお話ですねー。
うーん。
えっとまずメルネコパーナさん、魂が剥がされる体験、すごいですね、めっちゃ面白かったです。
うーん。
でも、なんで塩尾服?笑い。
確かに。
そこは気になりますよねー。
どういう意図があってなのか。
お話を聞いて強制的に優待離脱させられた方の体験談を思い出しました。
その方は、体から魂が一気に引っ張り出されるような感覚とおっしゃってたような。
ナオさんがおっしゃるように、犯人が宇宙人なら、登校者様はまだ他にもアブダクションとか埋め込まれる体験とかありそうですね。
もっといろいろお聞きしたいです。ありがとうございました。
とのことです。
はーい。
ありがとうございます。
もうメルネコさんが言う通りでしたね。いろいろと体験談があって。
うん。
ナオさんと似てる部分とかもいっぱいあったということで、その後のゲスト会にも判明はしてるので。
うーん。
ぜひぜひロロさん回もまた聞いてもらえれば嬉しいかなと思います。
はーい。
で、あとは鶴沢さんですね。
岡原さん今回もありがとうございました。
ジョシエさんのお体について安易なコメントをしてしまいすみませんでした。
っていうことなんですけど。
うん。
僕の多分、事故の頃の話かな。
あの、追突された事故とか。
うんうんうんうんうん。
なんか、そこら辺のこととかでいろいろとやり取りはさせてもらってるんですけど、
全然なんか僕としては、自分で事故のことを自虐ネタにしてるんで。
うん。
もう何にも、そこはどんなコメントでも全然いいよっていうぐらい吹っ切れてるらしい。
うん。
うん。っていう感じなんで、もう気にしないでください。
うん。
はーい。
続いて、ナンバー55。
神社やパワースポット、風水や占いの回ですね。
なんか雑談回だったのかな。
うん。
これもメルネコさんと鶴沢さんですね。
はい。
まずメルネコさん。
私もパワースポを巡るのが好きなので、文句井峠いつか行きたいです。
でも遠いですよね。
あと、御朱印帳は棺桶に入れるから、一人一冊持った方がいいと聞いたので、私も一冊持ってます。
へー。
へー。御朱印帳。
占い師さんにもいろいろいらっしゃいますもんね。
横浜ならその占い師さんから教えていただきたいな。
今回も楽しかったです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
えー、御朱印帳初めて聞きました、僕。
何が?
その棺桶に入れるってやつ。
あー、確かに私もそれは初めてだね。
なんでですかね。向こうに行った時に、いろんなとこ回ってきたんですよっていう。
スタンプラリーの最後の定義みたいな感じなんですかね。
ある意味勲章みたいなものなんじゃないの?
あー、確かに。
これだけ頑張ってきたから褒めてみたいな感じですかね。
うん。
でもなんかいいですね、そうやって信号に思い入れを持っていけれるんだとしたら。
うん。
すごくそういうのも楽しみそうなので。
何?1個だけさ、棺桶入れて、持っていけるって言ったら何がいいわけ?
御朱印帳?じゃなくて、何でもいい?
女性さんが、そう、何でもいいよ。
えー。めっちゃ迷う。
でもそれは、あれだよ、得点というかさ、
それは確実に入れても持ってけるっていう前提でね、考えた時に何がいいですか?
あれですよね、無人島に持ってくるなら何を持ってくる?みたいな感覚ですね。
そうそうそう、そういう話。
えー、迷う。
えー、でも入れたいんだ。
うん。
うーん。
楽器かなぁ。
うざ。
何で?
何、向こうで弾こうとしてんの?迷惑ですよ、それは。
触ってる時間がすごい落ち着くんですよ、楽器を。
そうなんだ。
気持ち的に。
笛ぐらいだったらOK。
ベース。アコースティックのベースとか、僕ベース7本ぐらい持ってるんで。
えー。
だから、暇があると持ってたりとかが多いんですよ、家の中でも、今でも。
さすがにバイクは入らないし、カメラ。
あ、いいよ、いいよ、でかいものでも入れちゃってください。
でもバイクがあったらいろんなとこ行けるじゃないですか。
いや別に飛ぼうよ、そこは。
うーん、いやー。
前もこの話してると思うけど。
振動が好きなんですよ、バイクとか車の。
エンジン音とか。
うーん。
排気ガスの匂いとか、オイルの匂いとか。
ヨシイさんってなんかあれだよね、結構話に一貫性があるっていうかさ。
うーん。
やっぱりこう自分のこう、体感とかさ。
うん。
感覚とかさ、その感情のなんかそういうみたいなものをリアルに感じるのが幸せなんだろうね。
あー、僕もう本当に多分そうだと思います。
ライブもお客さんが喜んでくれるのを見るのが好き。
うん。
でも、お客さんで行ってその場で盛り上がるのも好き。
うん。
でも、ライブありきの練習とかっていう最終目的がそっちだったりとか。
うーん。
そういう人の感情を直接受けたりとか。
うーん。
うーん。
自然の中でバイクで乗って、空気を感じたりとか匂いを感じたりと。
うーん。
うーん。
で、その中で写真とかだったら、それを一枚撮って自分で残しとくとか。
うーん。
エオリですねー。
うーん。
エロいねー。
よく言われます。
言われる?
言われますね。
なんかちょっと霜を想像しちゃったもんね。霜っていうか霜ネタね。
はいはいはい。
そういう、そっちの世界観もやっぱりそういう感じなんだろうなーっていうさ。
変態ですね、本当に。
ベーシストは基本変態なんで。
ベーシストって変態の褒め言葉なんですよ。
あんまいいじゃないですか、じゃあ。
ベーシストは変態だって自分たちで言うので。
へー。
だってギターとかボーカルは。
ギタリストよりもベーシストの方がエロいの?
エロいかどうかっていうか変態。
変態ね。
そうなんだ。
だってギターとかボーカルって一番前で目立つとこじゃないですか。
うん。
で、ドラムもかっこいいじゃないですか。
うん。
ベースって普通のバンドにはあんま目立たないんですよ。
うんうんうんうん。
なんでそこ行くの?みたいなこともよく言われるので。
うん。
変態なんですよ、ベーシスト。
へー。でも私もそれで言ったらピアノだな。乗ってけんだったら。
あー。
なんかいいっすよね。
やっぱいいよね。表現をさ、やっぱ自分の感情が出るじゃん、楽器で。
その時の感情が。
気持ちいいっすよね。
いいよね。
自分の中だけの気持ちっていうよりも、その弾き方で自分の感情表現もできるし、
なんならこう、音楽って世界観をいろいろ出せるような気もするので。
うーん。本当にいいと思う、音楽は。
ですねー。
うんうんうん。
いやー、それもなんかコメントとかにみんな何持ってきたか教えてほしいですね。
ほんとだよね。
うーん。
いやー、あとはスルサバさんですね。
うん。
岡原さん今回も面白かったです。ありがとうございました。
なおさんすごい占い師になります。
うん。
大正解。スルメとサバ感が好きだからスルサバです。
おー。
当たってましたね。
伊勢さんこれ気づいたんだっけ?
いや、なおさんが言ってて、で僕も、いやなんかそんなそれしか思い浮かばないんすよねーっていう。
でもさ、確かにさ、スルサバでスルメとサバって思いつかないかもしれないよなって私思った。
あ、そうなんですか。
うん。
でも他に何がありますかねー。スルサバっていう何か別のものがあるのか。
うんうん、もうなんかそれが名詞として何かあるのかもしれないよね。
あー。
あとはそもそもそういうところに引っかからないっていう人の方が多いんじゃないの?
あー。
いちいちネームにさ。
はいはいはい。
うん。
そうですね。
そう、だからほら車のナンバーとかさ。
うんうん。
なんか例えば106とかのさ、数字とかだとさ、この人テルさんなのかな、運転手の人これテルさんだねーとかさ。
あー。
思ったりしたりするとかさ、そういうのと一緒でさ。
オールかと思いましたけど、僕は。
あ、そっかそっかそっか。
なんで今トールさんの名前出した?って思った。
そっかー。
うん。
いやいやトールさんのことを思い浮かべたわけじゃなくて、たまたま106ってなんかテルさんって出てきたから。
まあ多分グレーのテルさんを思い浮かべたんだろうね。
うんうんうん。
音楽の方から。
さっきその音楽の話をしてたから、そうそう。
へー。
そうそう、これさリアルタイムでさ、昨日ね。
はいはい。
なんか友達駅に送ってて。
うんうん。
で、目の前に停まってた車が4545だったのよ。
はい。
でさ、これさ、45ってさ、ヨウコでしょ?だから私の友達でヨウコちゃんっていう子がいて。
はい。
その人はだいたい点々ヨウコってつけてるね。
はい。
で、
2桁についてるってことですね。
そう。でも、4545って2個はダメって思って。2個つなげるのはそれは反則って思った。
なんで?
いやなんでじゃないよ、だからそういうとこがもう変じゃないよって。
違うんですよ。
本当に。
それは変態じゃなくって、僕の性格が悪いって言ってください。
あ、そっかそっかそっか。
あの、他の変態を敵に回しちゃいけないんで。
そうだねそうだね。
もう人は分かりましたけどね。
だからそういう、なんかこうエンジェルナンバー的なね、そういう体験もね、あるんですよ日々。
そうですね。
いろんなとこにアンテナ立てておくとね、結構楽しいこともあるよっていう。
なおさん普通の人と違うアンテナ立ててますか?
多分ね。
みんな引っかかんないとこでばっかり引っかかってばっかりいるからね。
みんな5Gのなおさんだけなんか別の回線使ってそうっすもん。