オカルトパラダイスパーソナリティのYOSHIEです。
Naoです。
今回もよろしくお願いします。
お願いします。
連続撮りで、4月に多分撮るのはこれがラストかなっていうところなんですけども、
うん。
ちょっとですね、3月から4月にかけて僕いろいろあったので、そこら辺のことをお話ししておこうかなと思って、
はい。
一つが、前もお話しさせていただきました、幽霊インタビューの著者である水沢隆寛さんと軽井沢大橋行ってきたんですよ。
おー。
で、その軽井沢大橋行ったときの動画は水沢隆寛さんのYouTubeチャンネルに上がってるので、またよかったら見てもらえればなと思うんですけども、
はい。
僕、軽井沢大橋で過去に変なことがあったので、学生のときに。
うん。
それはまた改めて、ちょっと今日尺の関係で別でお話ししようかなと思うんですけども、
うん。
もう一個のことでNaoさんにちょっと相談っていうか、こんなことあってさーみたいな話があるんで、そっちをお話ししようかなと思いまして。
はい。
はい。僕事前に、NaoさんさっきLINEで写真送ったじゃないですか。
うん。
で、ちょっとぼかしますけども、姉ちゃんの子供が行っていた、保育園か幼稚園っていう風にさせてください。
うん。
東京に住んでるんですけども。
うん。
出せる情報はここまでっていう感じで。
うん。
で、今写真見れます?
え、見れるよ。さわりはないんでしょ?
さわりはないです。さわりはないです。大丈夫です。
うん。OK、OK。
パッと見普通の保育園か幼稚園かっていう、まあちょっと今回保育園って言いにさせてもらいますね。
うん。
じゃないですか。
うん。
4枚目の写真の右下の教室。
うん。
僕、もうこの写真がどうしてもダメなんですよ。めっちゃ怖くて。
うん。
違和感がすごくて。
うん。
で、姉ちゃんからなんでこの話になったかっていうと、
ちょっとリスナーさんにはこの写真が見せられないんで申し訳ないんですが、
またもし直接僕お会いする機会があったらお見せしますんで、
その時には行ってくださいって感じなんですけども、
えっとですね、姉ちゃんからお前この写真見てどう思う?って言われて、
4枚写真が送られてきたんですよね。
うん。
で、僕は最後のその1枚の右下のこの教室がとにかく嫌だって話をしたら、
その教室を使っている、ちょっと外国から日本に子供たちに英語とかも海外の言葉を教える先生が来てくれてた教室なんですよね。
うん。
そういう時に使う部屋だったんですけども、
そこで来てた先生が来るとほんとにすぐにいなくなっちゃうんですよ、その教室から。
いなくなっちゃうっていうのをやめちゃうんですよ、この施設を。
うん。
何回も何回も新しく入れ替わりに入ってきても全然ダメで。
うん。
で、プラス、
やだやだやだやだ。
そこで何か先生たち、他の先生がそこに来てサポートしたりとかしてた先生もいたんですよ。
うん。
3月末でやめちゃったんですよ、その先生たちも。
うん。
で、ここからが僕ほんとにびっくりして、
姉ちゃんに、いやこれなんかこの部屋からすごい見られてる感じがするから、
僕的にはこの写真は、この写真がどうこうじゃない。
写真じゃなくてその建物の底の部屋なのか建物全体なのかが、
もう僕はとにかくやだと。
うん、私もやだ。
ですよね。
ですよねって私もうちょっと分かっちゃったもん。
分かりましたね。
分かったよ、やだもう言わなきゃさ気づかなかったのにさ。
はい。
気づいちゃったよもう。
え、何を気づきましたその段階で。
映ってんじゃん。
映ってますよね。
もうやめてよもう。
でも、
マジでさ、うん。
すっげー見てるじゃないですか。
うん。
でも、その見てるものがこっちを見てるだけで、
うん。
特別なんかこれがあるからどうこうはないんですよね。
うん。
なのはまだいいんですけど、
実は姉ちゃんの一番末っ子が春から小学1年生。
うん。
で、その子が言っていた時に、
うん。
その親が、
うん。
じゃあ私が助齢してあげるって。
うん。
言い始めたらしいんですよ。
うん。
で、マジかーっつって。
そんなできる人が身近にいたんだーっつって姉ちゃんが大喜びで。
うん。
あ、姉ちゃんは直接その人と話したわけじゃないんだけど、
友達付で、パパ友だかママ友経由でその話を聞いたと。
うん。
で、その施設にもその親が話をして、
自分が何とかしてあげると。
うん。
大丈夫だから任せて。
うん。
で、そういうの今習ってるところらしいんですよ。
助齢とかを。
うん。
なおさん、助齢の勉強とか習うってどういうイメージがあります?
どういう方法やると思います?
習うってもうあれじゃない?瞑想とかさせられるんじゃないの?
うーん。
瞑想して。
なんかどっか集まってみんなでやってみたいな感じです。
あ、みんなで。みんなでやるやつ?
わかんないです。
え、宗教じゃないのそれ?
その人、あのー、通信で勉強してるらしいんですよ。お祓いを。
あー、はいはいはいはい。
イメージしやすくすると、僕と姉ちゃんではその人のことをゆうきゃんって呼んでるんですけど、
そのくらい軽いようなものでやってるらしいんですよ。
うーん。
ねえ、まあ実際にもうそこでどうなるのか、やってみてどうなるのかっていうところまでは、
目で見て分かるものじゃないんでいいんですけど、姉ちゃんたち夫婦からしても、
そんな簡単にゆうきゃんみたいな通信で学んで払えるレベルのものだったら、
誰だってできるじゃないですか。
うーん。
で、もう今この施設、もしかしたらもうそろそろ施設元なくなっちゃうかもしれないような話になってきてるらしくて。
なにー?
園児もなんか減ってっちゃったりしてるし、先生たちも異様に減ってっちゃってるし、
リアルタイムでこの施設に対してよくないことがどんどん起きてるらしいんですよ。
うーん。
で、またそこの海外の言葉を教えてくれる先生も春から来るって話になってたのに、
結局飛んじゃったらしくて。
うーん。
空気感がとにかく悪すぎるらしいんですよ。
うーん。
そんなんを、ユーキャンレベルの、ユーキャンじゃないんですけど、
通信で除霊できるっていう人がやったら、僕マジでこれどうなるか分かんなくって。
え、その人どうなっちゃったのよ。
多分この3月から4月の春休みでやるっぽいんですよ。
やめたほうがいいよって言ってあげたら。
僕はもう姉ちゃんに言いました。マジで危険だよってやたらなことするの。
うーん。
そしたら、もうみんな止めたけど、本人はもうやる気だし、いくらそれで金もらうか分かんないですけど、
保育園だか幼稚園だか、もうお金を払うつもりで準備もしてたりとか。
いやー、でもどうせお金払うんだったらその人じゃないでしょ。
まともなほう行きますよね。
だからよっぽど安いんじゃないの?
うーん。
なんかまだ修行中だからね、交通費だけでいいですとかさ。
うーん。
したらとりあえず試して民米化みたいな話になるのかもしれないけど。
でもその人の子供も、姉ちゃんの子供と同級生で一緒に卒業した、卒園したんですよ、そこ。
マジで?
はい。
わー、いろいろ怖いわ。
やばくないですか、この人怖感。
いや、やばいし。
なんかそんな、やめてよ心霊写真とか見せんのさ。
いや、でも全然この写真だけだったら悪くないんで。
いや、でも私なんか嫌だったよ。
見つけた瞬間。
あの目を。
目をっていうかさ、私さ送られてきてさ、なんか触りはないよって言ってたから、
触りはないならいいやと思って、なんか建物の風景棚ぐらいで全然見てなかったの。
うーん。
で、見てくださいって言うから見てさ、
この4枚目の右下の教室なんですよってそこ見るじゃん、こっちは。
はい。
いいんじゃん。
やった。
おい、みたいなさ。
ふざけんなよ、とりあえずさ。
もういつも私見て見ぬふりとかしてるタイプなのにさ。
だってこういう風にやらなきゃなおさん多分見てくんねえなとか。
見ないよ。
見ないよ、いるって言ったら絶対うーん、あーなんとなくわかるとか言って私もう過ごしちゃうタイプなのにさ。
はい。
勘弁してよ、なんか結構なんかあれじゃない?
光は見てないけど、なんかうーんやだ、なんか。
しかも僕的にこれもしかしたら生き寮かなと思ってるんですよ。
あーそうなんだ。
でも僕実際に東京行った時にそこ見てきたんですよ。
黒くて建物が。
いやーな感じの。
雨上がりで行ってちょうど日も出始めてたのにもう見てられなくて。
やだー。
とんでもねえもん見ちまったなっていう。
でもさ、なんか学校の先生とか減ってるみたいなこと言ってたけどさ。
はい。
でも運気が悪い人は悪い人でそういう人って逆に入ってきたりとかさ。
うーん。
先生とかでもさ、なんかそういう発調につられてきちゃう人ってやっぱいるじゃん。
はいはいはい。
去る人もいればそれに吸い寄せられてくる人もいるからさ。
うーん。
どっちにしても場が悪いみたいなことでしょ。
場が悪いっすね。
僕も全然そんな霊感あるなしとかわかんないんで、詳しいところまでは全然わかんないんですけど、
姉ちゃんが行ったときに卒園アルバムを出してきて、
姉ちゃんの子供4人全員そこ出てるんで、過去4年分あったんですよ。
見せてもらったんですけど、
まあ、あの卒園アルバムの時点で、
いやこの人やばいだろうなーみたいな。
何もなきゃいいけどね、その人ね。
やばいなっていうのが、
姉ちゃんって結構人試すタイプの人なんですよね。
お前この写真見てどう思う?とかいうタイプなんですよ。
で、卒園アルバムって結構しっかりしたやつで、
何ページもあるようなやつを4年分ダンって出されて、
見て、でどう思うか教えて。
で、もうパッと見3人くらいやばかったんで、
この先生、この先生とこの先生と多分この先生。
言ったら、その先生たち未だにずっと昔から残ってて、
感覚的に悪い方の親玉的なのがマジでいるなっていうとこもあり、
人子はっていうか、この感じてるものの話で言うと、
その人たちから発せられてるものなのか思考なのか、
あって関わりたくない人ってこんなに身近でもいるんだなっていうふうに
グループになって思っちゃったんですよ。
でもこれもう、姉ちゃんもいろいろとその施設の方には話をしようかなと思ったけど、
もう関わらない方がいいと思って。
関わらない方がいいよね。
姉ちゃんの子供たちがそこから出身縁に、
大学していた縁がもうなくなっちゃったとしてももう構わないと。
家族で関わらない方がいいっていう感じになってたので、
やっぱ直感的に良くない写真だったりそういうのって、
前もロロさんが来てくれたときに話したじゃないですか、
なんか変に直感は信じた方がいいかもしれんみたいな。
そういうのをすげー思って、
通信で学べるんだったら僕も学んでみたいなと思いましたけど。
それよりも何よ私、吉江さんが怖いよ。
なんで?
やばいよそんなの見せちゃうってさ。
なおさんに?
そうだよ。
絶対ダメなやつじゃんそれ。
だっているもん、私わかるんだって。
そういう写真見ると見つけちゃう人なんだから。
ちなみに他の写真にも写ってます?
もう探してないもん。
さっきの教室ピンポイントだもん。
ここって言われたらさ、そうなの?って思うけどさ、
写ってない前提でいいところなんだろうなと思ったらさ。
最悪だよマジで。
だからね、そういう。
だからねじゃないよ。
大きく流そうと思ったのに拾わないでくださいよ。
実際いるんすよ。
そういうイキリオっぽいのって。
多分僕、その卒業アルバムの中にいたこの人だってとこまで行ったんすよ。
えー、その写ってる人が?
多分これじゃねえかっていう。
多分これだなっていう。
匂いっていうか、匂いじゃないんすよ。
なんかあるじゃないですか。
この人とこの人って同じ何かを感じるとき。
なんかさ、さっきからさ、
これ写真の話してたらへんときからずっと声入ってんだけど。
僕の方ですか?
今日は何もいないっすよ前。
そうなんだ。
やったね。
でも何もないでしょ別に。
何もないっす。
僕それ見てからピンピンしてるし、むしろ元気になってるんで。
あー、逆に?
これ誰かに見せないと終わんないゲームとかじゃないよね。
チェーンゲームとかじゃないよね。
これからちょっと人に会うから見しちゃおう。
映しちゃおう。
なおさんの方が怖いっすよ。
ほら、私はそういうの信じちゃう人だからさ、
あれだけど、信じない人に見せる分にはさ、
ダメでしょ。
あのー、見せない方がいいかもしれんすけどね。
なんで?だって私にとどまっちゃうかもしれないじゃん。
うん。
運じゃないよ。
運じゃないよ。
だからこうやって見せたんだよ絶対。
せっかくいいネタになるかもしれないんで。
やだよ、もうやだよネタ。
もうこういう写真とかもそうなんですけど、
あれっていつまで残り続けるんですかね。
こういう今回の縁の写真とかだとしたら、
その中に映って変なのって。
いや、だからあれじゃないの?
もう土地がなくなろうとなんだろうとそこにいんじゃないの?
あー。
生き寮だった場合どう思います?
生き寮って移動すんの?
本人が移動してるじゃないですか。
でも念な感じなんですよね、とにかく。
で、それを感じてるのが多分そこの来てて辞めちゃった人たち。
はいはいはいはい。
その人たちはもう本当に体調不良も起こしてたり、
やだー。
なんかいろんな理由があってもう国に帰らなきゃいけなくなっちゃったり、
もうそんなに続くっていうぐらい連続で起きてるんで、
うーん、まじで普通の場所ではなかったんですよ、感覚的に。
うん。
だから、生き寮がもしいるとして、その人たちが離れてったら、
その悪いのはもうその人たちから消えてってくれればまあもう安泰じゃないですか。
うーん。
残ってるだけだから。
うーん。
かといってなんか除霊をやったらこれどうなんだろうなーっていう怖さと。
生き寮ってさ、なんか除霊効かないとか言わない?戻ってきちゃうとか。
でも言いますよね。
結局根本の解決ができてない以上はさ、
うーん。
ダメとか言うじゃん。
なんか一番早い解決法何とかってさ、調べたりするとさ、
うーん。
あのもう本人?多分この人であろうっていう人をピンポイントに謝りに行くとか。
うーん。
そういう方が早いとかって言ったりするじゃん。
ですよねー。
うーん。
あの、単純に軽くいじめ的な感じもあったかもしれない。
うーん。
だから謝らなきゃいけないとかっていう問題でもないんじゃないかなっていう気もしちゃうし。
謝ったところでねーっていうのはあるのかもしれないけど、
ただちょっと腹の虫もさ、収まったりするもんなんじゃないの?
あの、いなくなっちゃった人たちはそっかー。
まあ、やられた側なんですよ。
映ってるのが?
映ってるのはやった側?かも。
やった側なの?
だから予見たちが悪い。
なんか僕もパッと見で、この人とこの人とこの人っていう風にやった人が姉ちゃんからしても、
ああ、うん、その人たちはもしかしたら色々と悪い噂も流れてはいる。
うーん。
でも、それだけだったら入って、ある程度期間が空いて、こう、揉めて辞めるとかだったら分かるんですけど、
そんな期間でもないレベルで辞めてっちゃったりと。
うーん。
っていうレベル?
うん。
そもそもこの除霊をするって言ってる人はさ、
うん。
これが疫病かもしれないっていうことは考えてんの?
ただの霊だと思ってるとかじゃないの?
多分ただの霊だって言ってました。姉ちゃんには。
うーん。
威悪霊って言ってたらしい。
そもそもさ、そのー、なんだろう、どうしてそんなに自信満々なんだろうね。
そうなんすよ。不思議ですよね。
怖くない?
その人は怖いです。
なんかさ、私のさ、超仲良い友達のさ、
奥さんがさ、やっぱりなんか、もともとスピーは好きだったらしいんだけど、
はい。
ある日突然、なんかちょっと神様、私は神様だみたいなこと言い出して、
うん。
もう離脱っていうかいなくなっちゃったんだけどさ、
はい。
なんなんだろうね。どうしてそんな風に急になるんだろう。
そっちの方が不思議じゃない?
マインドコントロール的なものが行われてるんだとしたら、
うん。
めっちゃ興味ありません。
あー、それはわかる。それが行われてて、誰かのね、
うん。
そういう、例えばセミナーだったりとかそういうものに参加してて、その過程で変わっていくとかだったらわかるじゃん。
うんうんうん。
だけど、普通に自分で独学で色々漁っていく中で、
何をどう摂取したらそう仕上がるんだろうっていうのが謎でさ、
うん。
不思議じゃない?
不思議ですよね。
そこまで持っていくっていうのってさ、相当な引き寄せじゃない?引き寄せっていうか、
相当な思い込みの積み重ねが強い人じゃない?
いや、マジで普通ではないですよね、この感覚って。
普通じゃないし、変な話さ、ストーカーとかさ、
うんうんうん。
そういう人とかの思考もさ、ちょっと紙一重じゃん。
うん。
普通の感覚の人の、それをもう重ねていっちゃったみたいのが、
うん。
出来上がるわけでしょ?
そうですね。
だから、どういう構造になってんだろうね、脳みその中がさ、
うーん。
なんかどっかの部分が一時的にこう活動しちゃってるとか、
もしくはここの活動が弱いからそっちまで伝達がいってないからとかっていう理由とかさ、
うーん。
あるんだろうけどさ。
いやー、なんなんだろうっていうところで、
僕も気になってはいるけど、
関わりたくないし、そんなに深いところまで入って。
でも、そこの施設のホームページは教えてもらってるから、
定期的に見てみようかなとは思ってはいるんですけど、
うーん。
あとは姉ちゃんからなんか情報あったらまた教えてっていうのは言ってて。
うーん。
あとさ、謎なのはさ、今まで放置してた幼稚園側が、
うんうん。
幼稚園とか保育園側がさ、
どうしてそれをやろうと思ったか?
あー。
いや、それはもう保育園側もなんかいろんなトラブル抱えてるらしいんですよ、ここ数年で。
うーん。
なんか詳しいところまでは分からないんですけど、
そういうのがあって、で、先生も辞めてく、児童も減ってく、
で、もう孫族も危ういかもしれないっていうところまで来ちゃって、
神頼みみたいな感覚でその人に頼んじゃってる。
うーん。
だとするとだよ、
はい。
じゃあそのきっかけの一つとして、じゃあ吉江さんが、
うーん。
これ多分生きるんじゃないかなって言ってる人が一体だとしよう。
はい。
その人だとしよう。
うーん。
そしたらその人ってどんだけの念を持ってるんだって思わない?
これだけのもう学園規模で巻き込んだことを起こすって相当な念じゃない?
意味出ますけど、
それがどうしたの?
なあ、一人は多分その人。
あー。意味が分かんない。
ですよね。
ますます。
そうなんですよ。で、姉ちゃんも本当に気味が悪くて、
うーん。
僕に相談してきた。僕に相談する時点で間違ってるんですけどね。
うーん。
ただ昔からその姉ちゃんはなんかあると僕に相談してくることがあったので、
うーん。
その直感的な部分でいろいろ見てくれって言われて、
数年に一回姉ちゃん家に行って、
うーん。
家の中見て、悪いものがあればそれを捨てるから教えてほしいとかっていう風に。
うーん。
良くない時に呼ばれるんですよね。姉ちゃんと一緒に。
うーん。
だったので、今回が行ったらそういうことねーみたいなところだったんです。
なんかさ、不思議がもうすごい重なってんね。
うーん。
意味が分かんないね。どういうこと?みたいな。
ヒトコアっていうか、なんなんですかね?これ何コアになるんですか?
心霊写真みたいなやつもなってるし、
うーん。
ヒトコアもあるし、
ヒトコアの中でもさっきの話した人と、
通信でやってる人と、
うーん。
その被害者の人たちと、
うーん。
いっぱいいるようになってるんで、
うーん。
もう、めちゃくちゃ面白くって。
なんかさ、普通で考えたら、
うーん。
矛盾するんだけど、
例えば、そのやってる長本人が、
もう既に取り込まれてるっていう状態だとすると、
うーん。
もう取り込まれちゃって、そっち側で、
もう制御不能みたいな。
それは、その助齢してる側じゃなくって、
問題のトラブルの。
問題のトラブルの発端。
自体がもうとんでもないものに取り憑かれてて、
うーん。
で、それがもう現況になってて、
いろんなことが巻き起こってくうちに、
それがその闇を食べながら、
どんどん成長してるみたいな。
あ、でも、
卒園アルバムを見ると、
昔の時には、
黒さがまだ薄いような感覚はあるんですよ。
うーん。
でも、どんどん写真を見る感じも、
色が変わってるっていうか、
うーん。
何これ?
この人たちどうした?っていう。
いやー、なんかさ、
キモいよね、ただただ。
でも、写真をおたけあげ動向じゃないと思うんですよね。
うーん。
この場所だと思うんですよね。
うーん。
何かが集まってるんだとしたら。
うーん。
でも、そこの悪い方の人たちは、
その場所にいるから悪くなってるのか、
うーん。
もともとその人たちが持ってる性質なのか。
悪いところに集まる人ってさ、
悪い性質の人って言うじゃん。
多いっすよね。
うーん。
だからどんどんどんどん、
集まってきてるんじゃないの?
あー、そっかそっか。
集まってきて、
その闇を食べてるみたいな。
うーん。
なんか、やばいよ、
黒く包まれてるとか。
僕、前にnaoさんに、
岡原でも話してるかな。
誰かが亡くなる前に、
その家が黒っぽく見えてたときがある。
うんうん。
あれに、若干近いような感じで見えてて、
誰かが亡くなるとかっていう色合いじゃなかったんですよ。
うーん。
もうとにかくこう、霞んじゃってる感じ?
うーん。
うまく説明できないな、あれですけどね。
多分リスナーさんも写真も見てねーし、
色々とぼかしてるんで、
何が何の話だかっていうところには
なっちゃうと思うんですけど。
ちょっと、普段こういう話を
法会でやってみようかなと思って。
あー。
でもそんなね、写真自体はね、
変な話、どこにでもあるような
うん。
建物の。
そう、施設だから、
それを想像してもらえれば分かると思うんだけど、
意味がわかんない。
だからさ、その、意味がわかんない話って嫌じゃない?
うーん。
なんか、事件とかもそうだけどさ、
うーん。
そこに意図があってさ、
はい。
だからこうこうこうなったんだ、
っていうので辻褄が合うみたいな話って
結構、ほとんどでしょ?
うん。
でも、何の意図かも分からない、
何をしたいのかも分からない、
ただただそこで変なことが起こるって、
もう怖いでしかないよね。
うーん。
分かんないことって怖いんだよ。
それが心霊スポットみたいになってたりとか、
うんうん。
その、実話体験での
オチのない話みたいな。
うん。
まさにそうなのかなと思って、これ。
確かに、今すごい物音したね。
うん、なんかパンって。
え、そっちでしょ?
こっちです。
今、ヘッドホンつけてても分かるぐらい。
よっしゃ。
こっち来た?
よっしゃ。
よかった、こっちじゃなくて。
こっちで音したのかと思って。
まあね、ちょっとね、これは。
私これやってるからね、ほら。
なんすか、その豚の爪みたいな。
豚の爪じゃなくて、
人差し指とさ、中指でさ、
なんかこう輪っかみたいなの作って、
エンビとか言わなかった?
知らないっす。
バリアーみたいな。
そんな強いやつがあるんですか?
あるよ、子供騙しだけどね。
へー。
それで聞いてくれりゃ、
あの建物はもう救われますけどね。
いやー、気持ち悪い話。
うん、後味の悪い話ですけど。
ここ最近会ったことで、
ちょっと一番衝撃的だった話を。
現在進行形でしょ?
進行形です。
うん。
じゃあ私も最近会った話でさ、
まあ似たような話なんだけど、
私あんまりさ、人って見ないんですよ。
うんうん。
すれ違う人とか、気づいちゃうの嫌だから。
うん。
昔にそういう風に人をあんまり気にしないようにさ、
また落としたね。
今しましたね。
なんだよー。
気にしないようにとかしてるんだけどさ、
最近自分でいろいろ始めたでしょ?
うんうんうん。
だから観察とかをするようになったの。
うん。
でさ、通り過ぎる人とかさ、
観るようになったのね。
今までよりも精度を上げて。
うんうん。
したらさ、すげー変なの観るようになったの。
変な人を観るって感じですか?
変な人。
ああ。
なんかね、ここ直近で2人かな?
はい。
大丈夫?そっちなんか騒がしいね。
どんどん音近づいてきてない?
うん、大丈夫ですね。
大丈夫?
うん、たぶん。
たぶんね。
はい。
したらさ、なんか自転車に乗ったおっちゃんが、
その2車線道路のさ、
はい。
私右側かな?走ってて。
走ってたんじゃない、歩いてたんだ。
はい。
で左側にさ、自転車乗ったおっちゃんがさ、
前から来るなと思ってたけど、なんか変だったの動きが。
うんうんうん。
なんかちょっと変な人いるなと思って見てたの。
もう普段だったら絶対見ないよ。
はい。
もう変だなって思った時点で見ないんだけど、見てたの。
うんうんうん。
だからさ、そのおじさんさ、
体がこうなんていうの昆虫みたいに曲がってて、
丸くなってるってことですか?
かぶと虫みたいになってんの。
はいはい。
もう丸い感じ。
もうなんかかぶと虫の赤ちゃんっていうか、
ちっちゃいやつだと思う。
その丸みのさ、角度が丸いじゃん。
すっごい。
うんうんうん。
たまにさ、
そうそうたまにお年寄りでもいるじゃん。
めっちゃ曲がってる人みたいな。
うんうんうん。
それとはまた違うんだよ。
なんか変な曲がり方。
もう全体的に首も一緒に曲がってるの。
上手くこうかぶと虫みたいな感じになってるのが前から来て、
はい。
すごいなと思って。
でもなんか、前はちゃんと顔だけちょっと目をさ、
わかる?丸いんだけどちょっとここだけやってるみたいな感じ。
首高が上に持ち上げてる感じですね。
そう。で来たわけ。
はい。
で、なんか来るな、おじさん来るなみたいな感じで見ててさ、
うんうんうん。
したらさ、そのおじさんね、
私とずっと目が合ってたの。
うん。
私目悪いから近くに来るまでは私のこと見てるって分かんなかったけど、
こっちの方見てたんだよね、目線だけ。
で、私とすれ違う5メートル前くらいから、
私の方こうバッって首だけバッって見て、
こうやって見ながらこうやって通り過ぎてったの。
え、尚さん眼見しながら通り過ぎてたの?
眼見しながら。
気持ち悪っ。
で私は、いや怖いよ、だから来たら怖いから、
私はもう目線でなんつーの、目線だけ追うみたいな感じでこういう感じで。
でもおじさんめっちゃこうやってって首だけこうやっても前なんか見てないから。
うんうんうん。
飛んで通り過ぎたわけ。
うん。
で私その時に、うわすごい、すごいと思って、
見ようと思って振り返ろうと思ったらここ首やっちゃたん。
え?
バケツ。
あー。
で私左肩ちょっと前から故障はしてるんだけど、
再度復活しちゃってさ。
うーん。
首がその時曲がんなくなっちゃって。
バレーボールでサーブ打った時に首グキンなるみたいな感じですか?
はいはいはいはい。
なんか六感神経痛みたいなピーンって。
うーん。
でその時に私思ったの。
あ、これ見ちゃいけないやつだと思って。
カブトムシおっさんを見ちゃいけなくなった。
そう、見ちゃいけないやつだと思って。
うーん。
でも気になるじゃん。
うーん。
だから少し経ってから、ほんとに少し5メートルから10メートル以内の間に、
今度右側からこうやってゆっくり体をグーッと曲げてさ見たの。
はい。
いなかったんだよ、一歩道なんだよそこ。
おっさん消えたってことですか?
いや消えたんだか、どっか曲がったんだか分かんないけど。
うーん。
曲がるにしても、でっかい交差点を越えてからじゃないと曲がれないんだよ。
うーん。
うん。
でそこの交差点ってさ、こっち側、その細道の方はさずっと赤が多いから。
はい。
うん。
すっごいその私が何メートルかの進んでる間にすごい超遠距離でビューンって行けばいいけど、
あんななんかこうカタツムリじゃないけどあのカブトムシみたいにのそのそのその走ってたスピードで、
絶対にそこの信号までたどり着けるわけがないわけ。
うんうんうん。
だって私だって歩いてる歩数がさ、そんなにあれだよ、5メートルから10メートルなんて大した時間じゃないよ。
うん。
うん。
3秒とか5秒とかそんくらいっすよね。
そう。しかもなんかね、違和感があったの。あとあと思い出して気持ち悪いってなっちゃったんだけど、
動きがね、もう普通の動きじゃないんだよ。
うん。
自転車のこのペダルのこうクルクルクルクルしてる感じと、
うん。
体の向きと、体のフォルムと、なんかもう全部が不自然なの。
うーわー。
そう。まずそれ1個見たのと、
はいはい。
そう。だ、その左の首輪治ったよ。
うん。
今は全然、その後はもうすぐ治ったけど、ピキってなっただけ。
はい。
もしかしたら私が瞬時にバッて見ようとして、ピキってなっただけかもしんないけどね。
あのラオさんの首を痛めに来たんですね、カブトムシのおっさんは。
そう、いや見るなっていうさ、今見ちゃダメっていう時だったのかもしんないしね。
うーん。
あともう1人見たのが、夕方。
うん。
息子とさ、買い物行って、で、買い物の帰り道に歩いてたんだよ、やっぱり。
うん。
そしたらさ、その同じ道、反対側とかじゃなくて、自分の向かい側から親子が来た。
うん。
親子って言っても、大人の親子。
うんうん。
だから、おばあさんと息子さんみたいな感じの。
うんうん。
が来てて、で、あ、親子なのかなーみたいな感じで普通に通り過ぎた時に、
通り過ぎる前に、その男の人の顔あるじゃん。
うん。
顔が黒いんだよ。
うんうん。
顔だけ黒いの。
うん。
で、なんで顔黒いんだろう、でもたまにいるじゃん、なんか、あの、私のさ、同級生とかでもいたんだけどさ、顔めっちゃ真っ黒。
うんうん。
ちょっとなんか、内臓やっちゃってるみたいな。
あー。
飲みすぎちゃってる。
うん。
飲みすぎて、こう一時期ちょっと肝臓の数値とかさ。
うん。
肝臓の数値とか悪くなると、一時期的に顔がもう黒さを超えて、なんていうの、もう黒い方、灰色みたいな色になる人っているじゃん。
いますねー。
そうそう。で、その友達の場合は、あの、結婚して食生活変えたら、生活リズムとか変えたら、すごいどんどん良くなって、今はもう顔色戻ったんだけど、一時期そういう人っているじゃん。
うんうん。
だから、なんかちょっと体調アレな人なのかなーみたいな感じで、いた時に、もやもやもやもやっていう風になってたの、その顔が。
うん。
だから顔にもやがくっついてたの。
はいはいはい。
うん。で、その人は振り返っても普通にいたけど、やっぱりこの首から上らへんところに黒いもやがもやもやもやってくっついてたの、見えたの。
なんか僕がたまに見えてるのに近いのかもしれないですね。
なんか。
人になんか嫌なことが起きる前に。
煙みたいなさ。
うん、煙みたい。
うん、煙なんか、まとわりついてる煙みたいな。
僕今アイコス吸ってるじゃないですか、収録の時。
うんうん。
アイコスのこの水蒸気みたいな感じの黒いやつ。
あ、そうそうそうそう、水蒸気が正しいかもしれない。
そこを抜ける時に、僕の顔の周りにこう一回ふわってまとわりつく、あの感覚に近いようなものを僕見るんですよ。
へー。それかもね、あたしそれ見た直近でその二人。
お腹の調子悪いなーなーって人のお腹のところにそういうのがあったり。
うん。
っていう感じで見えたりとかする時があるんで。
へー、そうなんだー。
うーん。
うわー、そう、それ見たなー、最近。
いやー、それは気持ち悪いなー。
そう。でさ、通り過ぎた後にさ、息子に聞いたんだけどさ。
はい。
息子は別に普通にその、見えなかったって。顔がどうこうとか。ほら、普通気づいたらさ。
うん。
わかるじゃん。え、さっきの人なんか顔黒かったねーとかさ。
でもその話しても、うん?みたいな。え、わかんない?みたいな感じで普通に終わっちゃったんだけどさ。
うん。普通に見えてるんですよね、たぶんそういう時って。
あー。
だから僕も違和感あって言うけど、何?何のこと?って言われるんで。
うん。
もう、違和なんどこ?と思ってた。
へー。