オカルトパラダイスパーソナリティのYOSHIEです。
Naoです。
今回もお願いします。
お願いします。
前回、最後にちょっと宣伝みたいな感じでしたんですけど、
うん。
今回は、提供していただいたお話をさせていただこうかなと思ってまして、
はい。
はい。以前、1回、提供していただいたお話を読んでいるんですけども、Sさんっていう方のお話ですね。
うん。
もう1件いただいているやつがあるので、それをご紹介させていただきたいと思います。
はい。お願いします。
はい。えっとですね、今から15年前のお話になります。
うん。
当時、私はパン屋に勤務しておりました。
うん。
その日は、おそばんといって、午前9出勤の夜20時閉店までといった勤務形態でした。
その日の朝、私は早起きして当時同居していた家族みなの朝ごはんと掃除・洗濯を早めに済ませており、
勤務時間まで時間が余っていたので、2階の部屋でくつろいでいました。
しばらくすると急にめまいがしたんです。
座りながらのめまいは生まれて初めてだったので焦りました。
次の瞬間、視界が真っ暗に。
どれくらいか、はたまた数分でしょうか。
目を覚ました。
まではよかったのですが、いきなり病態を起こされたかと思うと、
今度は背中から腰にかけて何かをはぐような音がしたんです。
ベリベリベリっていうような音らしいんですけど。
うん。
それは、すでにも貼られているガムテープをはがすような音にそっくりでした。
うん。
それが私の背中から何かをはぐような音。
病態を起こされたので、私もそのまま起き上がります。
何かがおかしいのです。
目が開いている感覚はあるのに何も見えないのです。
さらに手を開いたり解いたりしているのに見えません。
代わりに、ふと私の左側にあった本棚の一角に何者かが佇んでいました。
なぜかそれだけはくっきりと見えていました。
そのものは人間じゃなかった。
肌の色がネズミ色で、目はカラスのように真っ黒。
その人、ちょうど170センチくらいの塩尾服を着た単髪の黒い髪の男性のように見えました。
その人の顔は見られることなく、笑ったような顔を貼り付けていました。
その顔を見て分かったのです。
ああ、この人がこういうことをしたんだ。
目が合ったであろう瞬間、男性は消えてしまいました。
そして、私は背中に残る嫌な痛みと重たるい体を起こし、出勤したのです。
その後、しばらくの間、体のだるさは消えませんでしたし、そこから悪夢はわりと数年続きました。
ちょっとこの先、まだSさんの家で色々あったっぽいんですけども、
ここからはその方のプライバシーのこともあるんですが、
家であまり良くないことも起きたりっていうようなことがあったっていうことなんですよね。
で、Sさんからはこの時に魂を剥がされたような感じだった。
で、前回なおさんがお話ししてくれたケムクジャラの腕、引っ張られた時、
体だけ引きずり回された感じじゃないですか。
それは今回はなおさんの体だけだったけど、
Sさんに関してはそれじゃなくて、魂の方をビリビリって体から引き上げたような感じなのかなって。
一回暗転してさ、次のシーンと繋がってるの。
ああ、最後。ちょっと待ってください。
ビリビリの前ってさ、何か片付けみたいなのしてたんでしょ?
片付けをしてて、急にめまいがして、
座り込んじゃって、
座り込んで、で、視界が真っ暗。
多分、その時に倒れて、その状態で目が覚めたんじゃないですかね。
多分、めまいがして座ってられなかったんだと思うんですよ。
いつ視界が戻って会社に行けたの?
その後、男性と目が合った瞬間、男性が消えてました。
多分、目が合った瞬間に男性が消えると同時に視界が戻ったのかな?
どういう体勢で、体だけそっちの方向いた状態で寝てて、目が覚めたっていうか、視界が急に戻ったって感じなんですかね。
男性が手を離したからビリビリ歯が入ってたやつが体に戻って、全部の感覚が戻ったのか。
これ聞いた時、僕、頭の中で映像が全部ブワーっていうような感じで入ってきてたんで。
それも今含めて、最後の方の感覚の部分はこういう風だったのかな?みたいな感じに話しちゃってますけど。
結構、階段とか聞いてるとそういう風に入ってくる時があったんで。
もし違ったらまた、越さん教えてもらえればと思うんですが。
なおさん的に、これ何が話したと思います?
でも、目を開けてるんだけど真っ暗で、目を開けてるはずなのに見えてない状況とかっていうのはすごく分かった。
手も開いたり閉じたりしてるのに、その感覚があるのに、実際にそれはどうなってたのかもたぶん分かんない。
なんか、私、有体離脱した時にその状態になることが結構多くて。
はー。
有体離脱して、もう完全に体からは出てるんだけど、不安って感じで、空気みたいな。
この重い肉体を持ち上げて起き上がってるっていうよりかは、すんって抜けるわけよ。
上半身を起こした状態で、見ようと思って目を開けてるっていう状態にしてるんだけど、やっぱりぼんやりしか見えなくて、視界がはっきり見えない状態なんだよね。
でもそれって、有体離脱界隈の話でいうと、レベルがまだ低いから、もっともっとそれを鍛錬していくと、
その薄暗い真っ暗な状態からどんどんセピア色になって、そこからまたどんどんカラーが入ってきて、鮮明に見えるようになるよっていう説明を前、昔に受けたことがあるんだよ。
だから私そういうふうに思ってたんだけど、そのSさんの体験で、暗い中で目を開けてる感覚はあるのに見えない感じとか、
あとはその男の人だけはっきり見えたっていうけど、それもわかるのが、
要は私も自分で見たいものに関して、自分の目の前にこんな景色がきっと広がってるだろうなって自分が寝てるところの景色。
起き上がった時にきっとこの画角でこういうふうに見えるよなっていう景色はぼんやりほとんど見えてないのに、
一部分の人とかさ、なんだかよくわからない物体の影がはっきり見えたりとかっていう経験があるのね。
それ僕もなんか寝てる時とかありますね、たまに。
目を閉じて真っ暗のはずなのに、誰がどこにいてとか、物の配置がなんとなくわかるっていうか。
あとシンスポニーって暗闇の中に動いてる人だけ見えたりとかっていうのと、
ちょっと話は違うかもしれないですけど、そういうのはありましたね。
だからそれはすごく共感するというか、こういう状態なのかなっていうのはなんとなく自分でもわかったんだけど、
なんか私がイメージしたのは演美服を着てるって、その人って宇宙人なんじゃないのかなって。
宇宙人系の体験談って私まだ話したこと一回もないし、あんまり話したくないから話してないんだけども、
なんかその雰囲気というかその感じが来たかもしれない。
だから本当に属性的にはなんか私と、なんか私は共感すごくできる話かもしれない。
そうっすよね。
なんかちょっとその例とかそういう、例えばそれがね、怪談とかだと死神だったりとかっていう表現されたりするけど、
そういうのじゃなくて、意図を持ってSさんに近寄ってきてる何者か。
で、その後に何かあったとかいろいろね、あったって言っててプライベートなことだから、あれなんだろうけど、
そういうことも、要は今後それが必要ないから、自分の何かをガラッと大きく変えるような出来事が起こってるとかっていうことにも繋がってくるかもしれないから、
そう考えていくと、もしかしたら宇宙とかそういうメッセージ的なね、メッセンジャーの役割があるとか、
そういうことなのかもしれないって今Sさんの話聞いて思っちゃった。
なんかその塩尾服っていうのも、なんで塩尾服だったんだろうなって、
あれっすよね塩尾服って海外とかの清掃で着るようなやつですよね。
なんかペンギンさんみたいなやつだよね。
うん、後ろのとこに。
そう、ちょっと長めのね。
長めのやつがあって、前の方短めでっていう。
なので、こういう服装を着てくるっていうのも、何かそういう元々好奇な人だったりしたのか、
宇宙人清掃して会いに来てくれたんすかね、もしかして。
ヘヨリカはさ、その顔がペタッと貼り付いてる話とかもさ、
私も別の話でそれあるんだけどさ、まあ前の話もそうだけどね。
何かにさ、バケってる、何かこう受け入れてもらいやすいようなものに、
あえてなるためにそういう風に見せてるっていう。
それはSさんの脳が、そういうものだったら受け入れてもらいやすいように、
一番近い形にカスタマイズされて出てきたものなのか、
それとも相手がいいと思ってその格好してきてるのかは定かじゃないんだけど。
でもね、明らかにそこで多分、ベリっていう剥がされた状態の時に何かが変わってるはず。
下手したら世界線もそこでちょっと大きいジャンプで変わっちゃってる。
しかしパラレルワールドのさ、動きとかって意外とこう誰にでもあるけど、
気づいてないだけみたいなことってあるじゃない。
だけどちょっと隣の隣の隣ぐらいまでちょっと大きいジャンプがあったから、
そういう衝撃が加わったとかっていう解釈もあるしね。
面白いね。
もし完全にそれをベリって剥がされきっちゃったら、隣も飛んでたのかなと思って。
剥がれきれる前だったから、まだ戻ってこれてるのかなと。
いや剥がれたんじゃない。
バリバリの時点で剥がれて、それでその人が現れてる。
まだくっついてたのかなと思ってたんですよ僕。剥がしてる途中。
なんか私が思ったのはビリって剥がされて、一回狭間に入っちゃった。
その暗闇っていうのは狭間で、どちらの世界でもない狭間に一瞬入ってその人の存在を見せて、
認識させた後にまた新しいところに移動して、
だからそのビリって剥がれた。
魂ってどういう仕組みになってるのかは分かんないんだけど、
魂が剥がれちゃったから死んじゃうとかそういうことではなくて、
もしかしたら前の世界ではね、もしかしたらそこで終わっちゃってるのかもしれないけど、
確認しようがないもんね、それで。
私のあの前に体験した異世界系の、異世界系っていうかほら階段のさ、
階段階、オカルト階段階みたいのを帰り道に起きた階の話あったでしょ。
あの時も実際そこで事故にあって、もしかしたら私が消えてしまってるっていう、
世界線から飛んでこっちに来てる可能性もあるわけじゃん。可能性としてね。
そうですね。
だからもしかしたらSさんも本当はその世界ではもうそこで終わってて、
また新しい世界を飛んできて、そこからまた途中からやり直してるっていう考え方もできるから、
面白いね。
あと僕思ったのが、そのSさんがその後家でいろいろあって、
今はまた別で幸せに暮らしてるんだと思うんですよ。聞いてる限りだと。
でなると、悪いものがそれで剥がれたのかなっていう気もしたんですよね。
誰かに剥いでもらったような悪いついているものとか。
で、いろいろ悪い縁がそれで切れたのかなっていう気もしたんですけど、
ちょっと良い方に、プラスの方に考えると、そういう感じもあったらわからないですからね、本当にこればっかりは。
いろんな考えとかね、あれがあるからね。
ただSさん自体がどう解釈してるのかとかもめっちゃ気になるし、
私は私で、やっぱり自分なりの解釈、この話の解釈みたいのがあって、
よしえさんはよしえさんで、こうなんじゃないかなみたいな。
多分聞いてる人たちもそれぞれ、いやこれってもしかしたらこうなのかなって、
多分自分が思う、想像する世界ってあると思うんだよね。
ですね。
だからそれだけの可能性があるってことじゃないですか。
いやーすごくわかりやすい、なんかこう切り替えの出来事だね。
ですね。
いやマジで、このSさん放送聞いてくれてると思うので、この回も。
また何か情報があったらもらいたいですし、
これをきっかけに何か思い出したこととかがあったら、答え合わせじゃないですけどしたいので、また情報お待ちしております。
うん、面白い。
いいですよね、こういう話。
うん。
なかなか聞かないじゃないですか。
そうそう、なんかさ、こういう話って出来ないんだよね、人に。
うーん。
なんか話、まあ私はさ、バカだから話しちゃってるけどさ、なんかね、こんなさ、こんなあれでさって。
でもさ、やっぱりさ、なんていうの、こういう、この手の話ってさ、で?っていうさ、ことなのよ。
だから私も、私がずっと言われてきたことだからすごく分かる。
うーん。
だからこういう体験しても、人に話しようがないのよ。
どこから話していいかも分かんないし、え、だから何?っていうような話で、相手には絶対分からないの。
だって、え、それって、なんか立ちくらみして、
うん。
あれでしょ、なんかちょっとぼーっとしてて夢見てたんでしょっていう話じゃん、普通で聞いてたら。
そうですね。
うん、普通の現実のこのリアルをさ、生きてる人の意見からしてみたら。
性合成取るとしたら、そこしか分からないですもんね。
そう、だからね、意外とそこはスーッと通り過ぎちゃうことだったりとかするけど、これって説明できないじゃん。
うーん。
だけどなんかこの一つ一つの描写がさ、なんかね、そのおじさん、おじさんってかおじさんなのかお兄さんなのか分かんないけど。
うん。
鉛筆服着た、顔にペタッと貼り付けたような人の登場とかさ。
うーん。
明らかにそれってさ、なんかこうサインみたいなのを感じるじゃない。意思を感じるじゃない。
うん、店に来てるような感覚もしますよね。
うん。なんか第一章と第二章の幕開けみたいなさ。
うーん。
だからなんか私はそこの体験を切り替えで、何かまた新しいことが始まるとか、
何か新しいその方の役割。
うん。
役割とか言っちゃうとちょっとスピっぽい聞こえちゃうかもしれないけど、そういう変な役割とかじゃなくて、またその人に伝えたいメッセージというか。
うーん。
そういう意図をなんかその鉛筆服の人から感じるというかさ。
そうっすねー。
まあまあオカルト能なんでね、ちょっとこの辺はね、笑いながら聞いてもらいたいと思うのではあるけど、そうそうそう。
ちょっとワクワクしちゃった。
ワクワクですよね。
本当にここで何の理由があってSさんがそういう目にあったのかっていうところも含めると、何かが始まるタイミングなのかっていうのも、そんな気はしますよね。
だからその悪縁、どういうことが起きたのかわかんないけど、いろいろあったっていうことで、もし悪縁だとしたんだったら、悪縁を断ち切らないと次のステージに進めないからその作業をその人が手伝ってくれる。
いいふうに捉えたりとかするのもできるし。
1個前の、違うな、2個前でゆうすけさんがお便りでくれたやつで、この当事者によって回とかも見え方が違うっていうのもまさしくそうですよね、これも。
そうだね。
だからいろんな可能性があるからこそ、やっぱ投稿会談はいいなーっていうのは余計に思いましたね、こういうの。
このSさんの体験談とかも他にもあるみたいなので、その人聞いていったら逆にこれとこれがつながるよねみたいなのもあるかもしれないなと思って。
はいはいはいはい。そうだね。だからその、なんか私が知りたかったのは、Sさんっていう方がすごくポジティブに触れるような人なのか、それともちょっとネガティブっぽい価値観の人なのかっていうのだけでも全然この現象って違ってると思ってて。
あー。
なんかその、私の体験談もそうなんだけど、ある意味そうポジティブに触れるような人じゃないと怒らないと思ってるんだよね、こういうことって。
あーでも。
刺激強いじゃん。
僕の感覚的にはSさん優しくて結構人当たりもいいような、本当にいい人って感じで、僕この体験談聞いた時にめちゃテンション上がった感じでやり取りしてたので、それでもしっかり対応してくれたし、だからどっちかというとポジティブな方じゃないかなーって僕は思ってますね。
優しいとかいうところもすごく共通点でもあるしね、私。だからピュアハードなんだよね、結局。前の体験の時ともその話した。
うん。
うんじゃないよ。
そう。
えー面白いねー。
いや本当に面白いんですよ、Sさんの体験談。
ぜひぜひまたお待ちしてますので、よろしくお願いします。
なんかこんな感じで、ぜひ他のリクナーさんも、あの些細な体験談でも結構なので、送ってもらえたら嬉しいなーって思いますんで、よろしくお願いします。
お願いします。いやー嬉しいですね、なんか。
なおさん結構こういう似てる感じの方?
だってないもん、私だって自分に似たような体験談とか聞いたことないから。
なんかほら、ヨシイマサオさんのさチャンネルとかでさ、何それっていうさジャンルでさ、ヨシイマサオさんが考えた何それっていうジャンルがあるんですよ。
はい。
そう、なんかそれの体験談とかもなんかすごい面白いのいっぱいあるんだけど、本当何それみたいの多いんだけどさ。
うんうんうん。
なんかこう、やっぱりこういうブツッブツッと切れたような、なんだかよくわからない何それってあんまりないんだよね、あんまり聞けないというか。
ただ話にするにもちょっと難しいじゃない。
うーん。
だからね、あるけど出してないだけなんだとは思うんだけど、なんか私はすごく。
いいですよね。本当におかわりしたい状態なので、また教えてもらえたら紹介させてください。
お願いします。
今回もコメントの方を読んでいこうかなと思ってまして、今回ナンバー44。
ヨシエの不幸で飯がうまい。
2億の千夜。
30句スペシャル。
辛かったですね、年末は。
コメントを2件いただいてます。
1件目、すぐさばさん。
ありがとうございます。
岡原さん、メリークリスマス。
ヨシエさん、災難でしたね。
事故怖いです。
頭が大丈夫だったのが、せめてもの救いでしたね。
頭大丈夫ですかね。
生まれつきにダメですよ。
生まれつきかどうかは分かんないけど、死へった時にはもうダメでしたね。
生きたともに認めるダメな頭だったということで。
すみません、すぐさばさん、せっかくフォローしてくれたのに。
結局ダメでしたね。
それにしても痛々しい。
なおさんが言う通り、他のご家族が一緒じゃなくてよかった。
想像すら恐ろしいです。
大学時代の話、これまたパンチがありました。
平穏、無事に過ごしたいですよ。
ありがとうございます。
これを配信してから思ったんですけど、
その当時、いろいろ大学の周辺であったんですよ、事件。
だから、なんていうか、
僕、今みたいに田舎に住んでると事件ってあんまりないんですけど、
たまにこういう事件があるときのと、
その大学時代みたいに事件がいろいろ起きてるってなると、
事件に対する体制が違うなと思って、
すげえびっくりしてたのに、
大学に行ったらまたかみたいな感覚になっちゃってたんですよね。
あれって怖いなって改めて思いました。
なおさん家の方って結構事件多いですか?
事件多いか多くないかで言ったら多くはないよね。
事件が多いとこなんかないでしょうよ。
それこそ繁華街とかじゃない?
年中さ、事件があったり問題があるところっていうのはさ。
ちょっとピー入れますけど、
例えば、
あっちのほうとかはすごいんですよね、聞いてる限りだと。
なので、そういうとこにいると感覚的にバグってくるのかなっていうのは。
だってこっちのほうなんて、警察が家の前に泊まってたら大騒ぎですもん、村が全部。
何があった?
救急車来ただけでもみんな集まってきますからね。
吉江さん筆頭2でしょ?
僕筆頭2、僕1000人来て。
ねえねえ、ほんとさ、話聞いてて思うけどさ、
吉江さんみたいなおばさんいるよね?
もう異構だと思うんですけど、
救急車って走るときにみんな横に避けて開けてくれるじゃないですか。
僕、空いてると思ってその後ろ、ビッグスクーターでブワーって音楽ジャンジャン流しながら走ってて、
救急車の人にめっちゃ怒られたことありました。
えー、そうなんだ。
そういうふうに使わないでくださいって、緊急車両なので。
でも結構たまに見るよね、緊急車両の後ろを走ってく人って。
うん、空いててラッキーと思ったんですけど、高校のとき。
やばいね。
ダメでした。
でも高校生のときね、時効ですね、そうしたら。
時効です。
そんなときもありましたね。
ですね。
うん。
尚更ノーヘルで乗ってた頃ですね。
そうそう。
右も左も分かんないときだからね、あれは。
もうしょうがないです、しょうがないです。
それはしょうがないよ。
時効なので。
はい、ありがとうございます。
はい。
次、メルネコパンナさん。
ジョシエさんの体験談、地元神奈川のお話でしたので印象に残っています。
そっか、メルネコさん神奈川ですからね。
うん。
私は目の前で人が事故るは何回か見てますが、事件現場に遭遇ってなかなかないので貴重なお話が聞けてありがたいです。
うん。
お話の中にあった心霊スポットができるタイミング、確かに謎ですよね。
卵が先か鶏が先か。
この前占い師さんが神スポより街中の雑居ビルの方がたくさん出るし怖い、といいことをおっしゃってました。
なおさんのおっしゃる周波数とか、なぜ?を考えだしたら終わらないですよね。笑い。
うん。
今回も楽しかったです。
ただレサ忙しいのに、ジョシエさんも役払いしましょう。笑い。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
神スポより街中の雑居ビルの方がたくさん出るし怖いってのは、僕東京のある地域はそんな感じで行きたくないなってとこありますね。
うーん。
気持ち悪くて。なんかもう霞んでる感じっていうか。
うーん。
だからやっぱそういう神スポ関係ないなってのを改めて思いました。
うーん。
あとは役払いは、僕は今週じゃない、来週行ってくる予定なので。
うん。
うん。それで全部落としてくれればいいなと思ってますね。
役払い?
役払い。毎年行ってるとこがあるんで。
うん。
1月に。
うん。
うん。行ってくる予定ですね。
なおさん役払いとか行きます?
最後に行ったのいつだろう、すっごい昔10代の時じゃないかな。
うーん。
でも行ってない。その後とかは。
なんか毎年そこ行って、1人1人やってもらって。
うん。
で、商売の方のやつとかもやってもらってとか。
うん。
一応やっては来てるのがあるんで。
なんかさ、役払いってさ、どうなんだろうね。
なんかさ、もちろん悪いことを払ってくるのはありがたいことなんだけどさ、
どうしても腸内細菌のこととか考えちゃうんだよね。
腸内細菌?お腹の中?
そう、お腹の中のバランスみたいなさ。
うん。
なんかやっぱりさ、例えば役払いが激悪というか、
もう本当に悪いのを倒してくれるものだとしたら、
うーん。
善玉菌も死んじゃうんじゃないかなって。
あー。払いすぎちゃうってことですか。
うん。なんかいいこととかも払われちゃったりとかしないかなとか、
なんかそういう変な不安なこととか考えちゃうわけ。
うーん。
そう。ま、そんなことないんだろうけどさ、みんなやってることだからさ。
うーん。
だからなんかあんまり余計なことをやんないでいいかなと思って。
あー。
やってないんだ、だけなんだけど。
役払い、去年行った時に僕ちょっと変なことあったんですよ。
何?
写真撮って、なんか役払いしてるあの風景待ってるとこからなんですけど、
うん。
あの風景がすごい好きで、パシャって1枚写真撮って、
なんかそしたら2枚くらい連続で撮れたんですよね。
うーん。
そしたら日のところから日の子みたいなのがポンって飛び出たんですよ1回。
うん。
写真で。
で、2枚目の写真見たらそれが前の方に座っている女の人の背中のあたりにその日がいるんですよね。
うん。
場所的に言ったら日があって女の人がいて、僕がその内部後ろの方にいるって感じなので、
女の人の後ろ側に日がいるはずないんですけど、
うん。
その日がよーく見るとキツネの形してるんですよ。
うん。
すっげー可愛くってそれが。
うん。
でも、例えばそこでおキツネさんがその女の人についたとするじゃないですか。
うん。
でも役払いの料金って僕も払ってるんですよ。
うん。
女の人のとこだけつくのずるくないですか。
いいものなのか悪いものなのかってわかんないじゃん。
わかんなくてもついてくれたらなんかお得じゃないですか。
え、どういう意味で?え、悪いのがついたら嫌じゃん。
なんで役払いしに行ってそんな嫌なものついちゃうのって思わない?
でもそれは可愛い感じのおキツネさんに見えるんですよね、僕の中には。
あー。
で、対価としてもらう、もしその女の人のとこがついたんだとしたらずるくないって僕は。
あー。
同じ金額払ってるんだったら、なんで僕のとこには来てくれない?
でもそうだね、おキツネさん、でも私もね、やっぱりね、好きなんですよ。
おキツネさん?
うん。
うーん。
なんかやっぱり気になるっていうか。
うーん。
そうそう。だから、そうね、でもさ、やっぱ相性ってあるって言うじゃない?
結構その相性系の話怖くない?会談であるじゃない?
うーん。
だからね、どうしてもね、やっぱりね、わからない限りはね、ダメなんですよ私。
うーん。
だからそんなに簡単にお得だから僕もつけてなんて、なんか思えないよ、私の教えさんみたいに。
えー。かわいい奴が来てくれたら嬉しいのになーと思って。
まあねー。
うーん。
ちょっとそこらへんの話とかも、今度やってみますか?
あれだよ、そういう横縞な気持ちを持ってるから来ないのよ。
あ、そういうこと?
そう、お得だからずるいとかさ、そういう欲望丸出しのやつにはダメなんですよ。
あの煩悩にまみれてるようなやつのほうにはいかねーよって。
そう。
おめぇのとこになんか行ってやるかって言って、来てくれなかったんですね。
そう。
じゃあ今年は、もう欲を捨てて。
そう、まっさらな気持ちでさ。
まっさらな気持ちで。
うーん。あるがままを受け入れますって。
うーん。あるがままだったら、もう多分僕欲しか出てこないですね。
いいですね、人間らしくて。
はい。
いや、コメントは今のこのメルネコさんのもので以上になりますね。ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、今回もご視聴ありがとうございます。また次回お会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。
今年おキツネさんついてくれると思いますか?
いや、もうついてると思うんだよね。
あ、すでに?