オカルトパラダイス。この番組は、オカルト好きな2人が噂話や体験談、考察などを楽しくおしゃべりするエンタメ音声コンテンツです。
パーソナリティーの吉江です。
なおでーす。
はい、今回もよろしくお願いします。
お願いします。
前回のなおさんの体験談を聞いた。で、次、僕のターンで。いいですか?
ほい。ほい。お願いします。
体験談っていうか、ちょっと思い出話みたいな感じなんですけど。
うん。
よかったらこれ聞いてもらって、なんか考察もしてもらえればなと思うんですけど。
うん。
僕、高校1年でバイクの免許取って、高2で給免取って、もうそこら辺からずっと乗り回して遊んでたんですよね。バイトと学校のとき以外は。
うん。
で、その中で、高2の頃に学校から2つ離れた町に新スポのところがあるから行こうって言われて、みんなで行ったんですよ。
そしたら、そこの新スポのところにトンネルがあるんですよね。
うん。
Aっていうトンネルが1つあって、下に1個、空き木みたいなところとか、そうしたスペースがあって、離れたところにBっていうトンネルがあるっていう。
うん。
ちょっと調べると出てきちゃうようなとこなんで、名前出さないといけないんですけど、そこがまあまあ地元では有名だけど、そこのすぐ新スポって言われてるトンネルとそのトンネルの間のところから見えるところに野球のグランドはあるし、上にキャンプ場はあるし、全然普通のとこなんで。
うん。
何も考えずによく使ってる人たち多いんですよね。
うん。
僕たちはそれを心霊スポットっていう目的で行ったんで、昼間に明るいうちにそこに下見に行って、まあまあこんな感じかっていうところで話して帰ってきて、夜もう一回行こうっていう。
せっかく行ったんで、何かしら映ったらいいよねーってカメラも持ってたんですよね。
うん。
で、先に行っちゃうとそこで心霊スポット行ったのは、たぶん同じところに5、6回?もっと行ってるかな?ぐらい何回も行ってるところなんですけど、まず最初に行ったときには何も起きなかったんですよ。
起きなかったっていうか、まあ見られてる気配とかはあったんですけど、逆にそれくらいだったんで、まあつまんないよねーって。
うん。
2年生のときにはバイクで1回、2回、あんまりこれっていうことも起きず、3回目、みんなで夜に、そのときはもう車の免許も取って、で、車乗って行ったんですけど、車以来で行ったんですよ。
そこの心霊スポットの駐車場に着いて、車止めて歩いて行って、パシャパシャパシャパシャ、写真撮ってたときに、1人がこう、なんか脅かしてやろうぜみたいな。
あのときたぶん8人ぐらい、車で2台行ったんで8人ぐらいで行ってたんですけど、誰かが誰かを脅かしてやろうぜみたいな感じを僕に言ってきて、石を手に持ってパンって草のほうに投げたんですよね。
パッと音するじゃないですか。で、その音を聞いて、他の人たちが、やべやべなんかいるかもって。でもその音とは違うほうで、僕のほうにはずっと音が聞こえてたんで、人が歩くような音、なんか来たかもなと思って、でその音が近づいてきたときにせっかくだから写真撮ろうって。
今だったら写るかもしれない。写真撮ったら。そのときに、あのあれですね、ドクロの形の煙が出た。
なおさにその写真、ドクロの煙が出たってことだけは真っ先に。
一番最初に繋がった頃に話したと思うんですよ。
で、それがその心霊スポットだったんですけど、ドクロの写真が写ったときに、僕だったら、あ、写ったって喜ぶじゃないですか。
頭おかしいんで、オカルトの話。
他の友達からすると、ドクロが見えたっていうことで、怖いんですかね。
それがあって、そのときはそれで終わりですね。
その後はまだ行ったときには、
トンネルが土砂が崩落してて通れない感じになってるんですよ。
でも予告ライトつけてたら隙間が見つけたんで、
みんなでそこの土砂の隙間を通って抜けてったんですよね、反対側にトンネル。
そしたら反対側がもともと鉄橋だったみたいで、
電車の線路ですね、配線だったんで、
その線路のところを通ってたら、
通ってそれが橋みたいになって、
ただそこがもうチェーン張られたりとかして見えないようになってたんですけど、
多分相当な高さあるんですよ、暗くて見えないんですけど。
よく聞いたらそこに何もしてるらしいんですよね、その橋のところ。
でも僕たちなんもその情報ないくって行って、
でも僕ともう一人だけ、なんかあそこ人いない?って言って橋のところに。
同じ目線のとこ、なんか飛び降りるような影があったんですけど、
まあどうせ何かしたり落としたわけでもないし、
そういう名所だからそういう人もいるんでしょうねって。
そこもその時も終わって帰ってきて。
いよいよ一番やばかったのが大人になって、社会人になってからそこ行ったときなんですよ。
そのときは駐車場に車止めずに、中まで車で入ってけそうだったんで、
トンネルの間の空き地っぽいようなところまで車で入ってたんですよね。
そしたら川が一本流れてて、
小川の手前に車を止めます小川があります。
その向こう側にトンネルがあります。
トイレがあります、公衆トイレ。
その公衆トイレのほうに向けて車のライトをハイビームで当てた状態で、
ずっとそこら辺でなんか起きないかなーって友達と、
そのときは二人で車乗って待ってたんですよ。
そしたら何か起きるっていうよりも、草むらのところとか黒い影がずっとうろちょろしてるんですよ。
うまく伝わるかわかんないですけど、暗闇の中でもさらに黒いやつら。
ああいうのを見たときって結構やばいなって思う感覚があるんで、
よくないのいるねっていう。
その人たちが何かしてくるわけじゃないからいいでしょって見てたんですよね。
そしたらくるってこっち向いたんですよ、その黒い影が。
ライトが当たってるから普通だったら見えるはずなんだけど、
それとは違う、その友達には見えず、僕にだけ黒い影がこっち側を向いてるのは見えて、
いやーこれなんか見られた、向こうから認識されたっていう。
それが怖かったんですよ、まず一つ。
幽霊とかそういうものに対して怖いって感じたことがなかったんですけど、
初めてそれが怖いと思って、その瞬間ちょっともう、あ、これは逃げなきゃいけない。
なんか危険だっていうふうに思って。
で、その一緒にいたやつは何か起きてるのか全然わからない状態のまま、
帰るぞって言われて、僕が一人バッグに入れてアクセル踏もうとした瞬間に、
もうなんか金縛りみたいに、一瞬時間が止まったような感覚になって、
そしたらその黒い影がこっち向かってブワーって走ってきて、
走るっていうかあれですよね、さっき収録した時のなおさんのテケテケがスーッと出てくる。
うんうんうんうんうんうん。
こっちに迫ってきて、あ、終わったと思ったんですよ。
絶対に乗り込まれたと思って。
で、いざもう、なんか僕も本当に我に返ったように、やべやべ帰んなきゃって言って、
車の向き変えて走り始めた時に、
その時、車の中になんか自分たちとは違う、まだもう一人乗ってるなっていうのがもう感覚がわかって、
ルームミラー見たらなんかいるんじゃねえかなとかってもうとにかく気にしてたんですけど、
その時は特にあのルームミラーには何も映らなかったんですよ。
なんだけど、その一緒にいた友達が結構香水とかも好きなやつなんで、そういうに敏感なんですよね。
香さん的にもなんかこれ思い浮かぶとこないかな。
うん。なんかさ、それ行っちゃって、もうよしえさんも一緒にバイバイみたいなことはないの。
あー。
なんかさ、だって何年経つの?その最後に行った時から。もうすごい経つってことでしょ?
10年?10年は経ちますね。
だってその間の間に行きたいって思ってたの?
ずっと行きたいんだけど、なぜか、でも一人で行くのはちょっと嫌なんですよ。
だって何かあった時、山ん中とかなので、あった時に対処できないだろうし、
やっぱ誰かと一緒に行きたいっていう気持ちもあって、一緒に行こうって他の人とかにも言ってるんですけど、
なんでそこ行きたいの?って言われた時に、この話をすると行きたくないってみんな言うんで、いけなんでるんですよね。
まあそうだよね。被害が来るかもしれないって思っちゃうもんね。
だからそのドクロの時は、被害はそういう黒いのがついてきたとかいうのはあるけど、なかったんだよね。
そうですね。たぶんその時の友達の家にうまく置いてこれたのか。
じゃあそこはいっぱいいるってこと?
いや、そこ何人もいましたね。すごかったですよ。
僕、寝スポットとか結構行ってたんですけど、その中でもトップ3に入るんじゃねえかっていうぐらい、やっぱりいっぱいいましたもん。
え、あのさ、私気になったのさ、車に乗ってきちゃったみたいなこと言ってたじゃん。
はいはいはい。
それってさ、窓開いてたの?それとも窓は閉め切ってたの?ドア開けたとか。
その最後に行った時に乗ってきたやつですよね。
最後もそうだし、その友達とかと、ほら、オイルがどうだって言って、一回外出て、その時に入っちゃったのかな?
そうですね。最初に乗ってこられた時のは、その時はまだみんな車の外に降りたりとかして、ドアも開けっぱなし。
その時は乗ってこれてもまあわかるよなって。人間と同じ感覚で見るんだから。
でもその最後に行った時は、窓をめきっている状態でフロントガラスから飛び込んできたんですよ。
もうあれじゃん、もう強いやつじゃん。
だってね、よく言うのがさ、家の中は安全とか言うじゃない。
ドアとか、ドア一枚でもガラス一枚でもやっぱり隔ててるもの。
それはすごくね、決壊になるって言うじゃない。
そこをまた、物理的には入ってこれるのかもしれないけど、基本的には入ってこれないんだって。
そうなんですね。
それはなんか結構聞いた。
じゃあ、よっぽど強いやつなのか。
でも行った瞬間の、こいつはやばいって感じたのが、あそこまで乗ってなかなかないんですよ、今まで。
もう一箇所心霊スポット行った時に、やばいと思って急いで帰ってきた時はあるんですけど、
でもそこだけですね、その二つだけなんですよ。
怖いって思ったので。
やばいでしょ、それ。
一緒に行きましょうよ。
絶対嫌だね。
なんで。
絶対嫌でしょ。
私ね、取り込まれる自信あるもんね、はっきり言って。
あげますよ、うちも。
いやいやいや、もう無理無理無理。
ほんとダメだと思う、私。
なんか僕、これの時だったかな。
僕、YouTubeとかもゲストで呼んでもらって出たりとか。
その中で、開会ライフっていう番組があるんですよね。
新横山勇気さんっていう人がやられてる番組なんですけど、
映画監督とかも10年かけてやられてる監督なので、
新横監督って呼んでるんですけど、
この話をした後かな。
なんか、新横監督が、
え、この時だったかな。
やめてよ。
やめて話した後に触りがありますとか、
もう一番やっちゃいけないやつ。
この話じゃない時ですね。
この話初めてするとか言ってたもんね、さっきね。
私そういうの食らうタイプなんだよね。
これの触りをちょこっとだけ別の番組では話してたんですけど、
この話じゃないか。
なんかの時にやったら、
新横監督がものすごい体調が悪くなっちゃって、収録中に。
コメント読もうかいっていう新横監督の番組があって、
その中でやってたら声が入ってたりとか、女の人の。
えー。
でもさ、私思うけどさ、ほら、吉井さんと仲いいじゃん。
で、結構今までも喋ってるじゃん。
そうですね。
吉井さんと喋ってると、女の人の声がするって私たびたび言ってたじゃない。
この話知らない時から。
はい。
初めの時から。
そうですね。
そう。
だから、たぶん私のとこには来ないと思うよ。
だって来てるんだったらもう来てもいいじゃん。
そうですね。
そう。だから私たぶん、うん。
その、女の人の声がするっていうのは、
うん。
確かにそこに行ってからだと、僕も言われることが多いんですよ。
うんうんうん。
そう考えないと、実は最近も言われてて、声するけど誰か一緒にいるって言われて、
今は一人だよって言って。
うん。
言っても、やっぱ言われることは多いんですよね。
うーん。
うーん。でもなんでそいつ、僕のとこついてきたんですかね。
タイプとかだったっちゃダメなの。
こんなやつが?
いやでもなんか、なんかしら理由があるって言うじゃない?
うーん、そうなの?
ついてくるのって。
そう、なんかやっぱり心地がいいとかって言ったりするじゃない?
うーん。
うーん。
そうですね。なんでだろう。
なんかついてくるんだったらもっと、あのー、なんて言うんですか、
条例じゃないですけど、
うん。
成仏させてくれる人のとこに行ってくれればいいのにって。
だからそういう気はないんじゃない?あんなから。
もしかして、成仏とかっていう概念がそもそもないんですかね?そこら辺になってくると。
なんか全然。
あんないけど、結構なんか、めちゃめちゃ先輩な気がするよね。
お尻。
めちゃめちゃ先輩って、年齢とかじゃなくてさ。
うーん。
その界隈の、もう結構。
あー。
うーん、もう。
ボスレベルみたいな。
うん、もう酸いも甘いも知ってますせーみたいなさ。
うーん。
うーん。
やだなー。ついてこられたってなんもできないんですけどねー。
ただただ、そのあたりから具合が悪いことが頻繁していろいろ起きてたりとか。
うーん。
やだなー。もうそんなのだって、あたしのとこ、あたしそんなのくらったらやだよ。
逆払いで。
そういうの、勘弁してよ、ほんとに。
まじで。
あのー、なんだろうなー、お寺さんとかも僕呼ばれて行ったんですよ、前ね。
うん。
で、そのお寺さんが僕が体験してることとかをいろいろ聞きたいって呼ばれて。
はいはいはい。
話とかもしたんすけど。
うん。
その人のことを本当に払いたいっていうふうに思ったら、自然とそういう払える人と巡り合えるから。
うん。
うん、今は待っててもいいのかもね、みたいなこと言われて。
うん。
だからそれがどういう意味なのかもちょっとよくわかんなかったんですけど。
でもさ、わかんないけどさ、解釈これ見方を変えればね。
はい。
あの、ソウルメイトとかさ。
あー。
例えばだよ。
例えばだよ。
はいはい。
今時風に言うならね。
うん。
うん。
だから別に自分の中では、そういう感情が起きない。
うん。
例えば払いたいとか。
はいはい。
そういう感情がわかないとかさ。
うん。
実際わかんないよね、目に見えない世界のことって。
そうっすねー。
うん、もしかしたら深いつながりがあるのかもしれないしさ。
あ、でもちょっとこれの、この体験談、まだその続きがあるんすよ、正直。
やめてー、怖いー。
続きがあるんですけど、僕が、えっと、あ、そっちを話したんだ、あのところで。
あ、そして具合悪くなっちゃったの?じゃあもうそれ絶対話さないでよ。
いや、すみません、それ、あのー、具合、新横監督が具合悪くなったのは、違うもっとやばい話。
あー、じゃあ大丈夫です、話すから。
なるほどね、いや、ただ、ちょっと長くなるんで、これまた別の機会に。
あ、そうね、あれ今何分ぐらい喋ってんの?
今、あと10分あるかな。
あ、そう、じゃあまたそれは次回にしますか。
あ、そうですね、話してる時間がまあまああるんで、次回これ話したいっすね。
うん、そう、で、私がその話で気になったのは、そのドアが開いてたのか開いてなかったのかっていうのをさっき教えてくれたじゃないですか。
あとそのトイレに入ったの?そこのトイレ行ったじゃん。小川があってトイレがあってみたいな。
はい、毎回使ってますね、僕。
おー、あ、じゃあそこでもトイレしたわけ?その日。
はい。あ、いや、その日は使わなかったな。その日車から一回も降りてないっすね、最後の時だけ。
そうだそうだ、一回も降りずに窓開けてたわくだけはしてたんですよ。
それで怒ったのかもしれないよ、トイレ使わないから。
トイレ使えって?
うん。なんでトイレの前まで来て、なんでトイレ使わねえんだコラっつって。
出ないんだもん、何も出ないから。
えー、でもさ、なんだろうね、なんかトイレもいっぱいいるとか言うじゃない?
うーん。
あとはさ、やっぱ小川、小川とかなんていうの、やっぱさ、条件下が整ってるんだよね。
僕の中で、その。
トイレとか水とかさ。
トンネルがやばくないんですよ、僕の中では。
うーん。
そうなんすよ。
私もトンネルスルーだったな。
うん。
何もひっかかんなかった。
そうなんすよ。
うーん。
確かにトンネルの向こう側の端のところから飛び降りるっぽいようなのは見たんですけど、
でもそれは逆に気のせいかもしれないくらい、そんなに深く何も思わなかったんで。
うーん。
うーん。小川、あの小川は何なんだっていう。
だからその水とかね、そもそもトイレは集まるじゃない?山とかももちろんいるだろうし森とかさ。
そうですね。
あとはもう水って、あの力を得るんだよ。
へー。
電波とか水とかって、増幅させるみたいなの聞いたことあるの?パワーを。
はい。
だから普段は触ることはできないけど、水が近くにあってそのパワーを得て、クラサフラで何かできたりとか話しかけられたりとか。
はい。
だからそういう条件下が整ってないって私はさっき聞いてて思ったんだよね。
うーん。
小川っていうのがさ、なんかさ、あ、水が流れてたんだなとか。
そうですねー。なんか小川って水がこう力を得るっていうのも、やっぱなんかそういう水とかもあるじゃないですか。
うんうんうんうん。
でもそうじゃなくて、流れてるって。
ちょろちょろ川でしょ?だからちょろちょろ川。
そうですね。結構小さい。なんか溶水炉とかよりも水の量は少ない。だけど。
幅何センチぐらいのあれだったの?
幅はミリメーターぐらいです。
あ、そんな結構でかいんじゃん。
でかいんだけど水深さもすごい浅いような。
うーん。流れてる、まあ幅はあるけど水の量はそうでもないよっていうようなものでしょ?
そうですね。流動的なもの?川だったら結構、川のパワーってどうなるんだろう?水のパワーってどうなるのかなーとかも不思議なんですね。
でもやっぱり常に水が流れてる場所とかっていうのはさ、あるんじゃない?
おー。
水が溜まってるのも良くないっていうけどやっぱ流れてる場所もね。
うんうん。あ、そうっすね。この滝とかだってありますもんね。
そうね。なんかそこがね、ちょっとなんか条件化が整っちゃったのかなってバチッと。
へー。返してきた方がいいのかなこいつ。こいつっていうか、この人?
私の前でそういうなんか無礼なこと言わないで、その人に対して。嫌だから私なんか来たら。
いやいやいやいやいや。
私の子来ちゃったら嫌だから。
ちょっと一回、これはなおさんに体験してもらって。
いや絶対嫌だ絶対嫌だ。でも来ないと思うよ。私バカだから。
いや、みんなぼっちだって一緒に来てるよ。
来てもさ。
そうそうそうそう。
なんかこう、いるからって言って、なんか邪見にするつもりもなくて。
いろんな悪いことをするんじゃなければまあいいよっていう。
まあね。
頭痛はあれですけど、まあそれもそれでなんかしょうがないのかなって。
いろんな大学病院とかも回っても、県内の病院とか行っても、何もなんていうんですかね。
対象の仕様が、今の技術だとまだ明確になってないって言われてるんで。
お酒飲めなくなったり、飛行機乗れなくなったりとか、そんくらいだから。
いや、そんくらいって結構でかいけどね。
ですかね。
なのでまあまあまあ。
長くこの子とは付き合っていこうかなっていう気持ちもありながら。
もしかしたら今年そこ行くかもしれないんで一回。
また続報をお話ししますね。