1. オカルトパラダイス。
  2. No.44 ヨシエの不幸で飯がうま..
2025-12-23 35:04

No.44 ヨシエの不幸で飯がうまい!地獄の聖夜三重苦SP

オカルトパラダイス。 通称 オカパラ


幽霊って何者? なぜそこにいるの?

この世の真意とはなんなのか?

この世界はそもそも現実世界なのか?

スピリチュアルを高めた先にあるものとは?

都市伝説の真の意味とは?


オカルトは楽しい! 考え始めたら止まらないオカルト脳な二人の雑談配信!

時にはゲストを交え、時にはお便りに胸躍らせる

オカルトエンタメ音声コンテンツ!



YOSHIE:怪談大好き!好奇心旺盛なサイコパス?


NAO:自身の不思議体験を通してこの世の仕組みを好き勝手に考察


オカルトの怖い・暗いイメージも好きだけど

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サマリー

ヨシエさんとNaoさんがクリスマスの思い出や食事について話している中で、ヨシエさんは自身の不幸な事故について詳しく説明します。事故後の家庭のトラブルやインフルエンザの影響でクリスマス気分が欠けていることを共有し、大学時代の衝撃的な体験を振り返ります。ヨシエさんの不幸な体験や実際に起きた事件についての話が展開されます。特にクリスマスの不気味なストーリーや、心理学的な観点からのプロファイリングにも触れられています。このエピソードでは、クリスマスを迎えるにあたってのさまざまな感情や状況が語られています。また、不幸や辛苦を経験する人々の心情に共感することで、リスナーが一緒に感じられる場が提供されています。

クリスマスの雰囲気
オカルトパラダイスパートナイティーのヨシエです。
Naoです。
今回もよろしくお願いします。
お願いします。
メリークリスマスですね、もうじき。
メリークリスマス。
なんか、全然街の方とかも見てないんだですけど、
Naoさんはクリスマスっぽいような気分、なってないですよね。
なんか、見る限り。
うーん、でもまあ、子供いるからね。
あ、はいはいはい。
うーん。
ちょっと家でツリー出したりとか、そんな感じですか?
そうそう、もうツリーはね。
そうだね、もう12月入ったから、出さなきゃだよね。
そうですね、今日収録してるのが12月の2日?
そう、いっぱいさ、見たいじゃん。
見たい。
ツリーをさ、すぐに出してさ、もう2,3日でしまうとか悲しいじゃん。
あー、長期間見たいってことですね。
そう、結構飾り付けめんどくさいしさ。
うーん。
だから結構長期間出すのよ、うち。
はいはい。
うーん。
いいですねー。
あとは食事だよね。
あー。
食事はやっぱりクリスマスだからみたいので食べるのある?
いやー、クリスマスだからっていうのは特にないですね。
なんか昔レストランで働いてたんで、
うん。
子供からリクエストされて、プレートみたいなの作ってあげたりとか、
うんうんうんうん。
あとは外食したりとか、っていう感じですかね。
不幸な事故の詳細
うーん。
私はね、ローストビーフなの。
いいですねー。
うん、ローストビーフ作んないよ。
はいはい。
買いに行くんだけど、別に1年中売ってるじゃん。
うんうんうん。
だけど、なんかクリスマスの時だけ食べるっていう。
うーん。
あるね。
特別感みたいな。
そう。で息子とさ、買い物一緒に行って、ケーキはこれ食べよう、あれ食べよう。
じゃあ今日はローストビーフと、あと何を食べたいっていうのを全部息子が決めてさ。
はいはい。
うん、それで楽しみますよ、こっちは。
いいですねー。
うん。
全然今年楽しもうっていう気になれないんですよ。
ふざけんなっていう状況で今。
悪い顔してんねー。
いや、聞いてくださいよマジでこれ。
どうしたの?
いやちょっと、Xとかにもポストしたんすけど、
うん。
11月の末にですね、私後ろから車で運転中、赤信号で回ってるときに、
うん。
うん。
うん。
コーンのクッソ忙しい時期にふざけんなって感じじゃないですか、仕事も忙しいときに。
まあダイレクトにね、影響してくるからね。
本当に車も潰されるし、相手の車のね、ロゴまでしっかり刻印されるぐらい、後ろも潰れちゃってるし。
なに、バイクじゃなくて車?
車。
あ、車だったんだ。私バイクなのかと思ってた、勝手に。
車っすねー。
えー。
あのー、よそ見運転してた車が前で止まってるところに気づかずに、
うわ、こわー。
飛んできたんすよ。
で、あのサイドミラーで、なんか、なんか後ろの車やばいと思って、
うん。
スピードとかいろんなことがちょっと、明らかにこれ普通じゃないぞって思ったんで、
うん。
ちょっと気にしてたんすけど、僕の前にも別の車がいたんすよ。
うん。
だから僕がぶつかった衝撃で前の方動いたら、弾付きになるじゃないですか。
うんうんうんうん。
だからもうそれが分かった時点で思いっきりブレーキ踏んで耐えてたんですよね。
動かないように。
うん。
そしたら、まあ突っ込まれまして。
うん。
で、僕の乗ってる車の構造上、ダメージが全部、衝撃が伝わっちゃうんで。
うん。
で、足の方までやったりも。
うん。
全身バキバキの状態で。
え、何?ブレーキをして踏ん張ったみたいなこと言ってたけど、それって意味あるの?
前の車に突っ込まなくて済むんで、弾付きで。
僕のところで全部止めるっていう。
えー、そんなことできるの?
うまく思いっきりやっとけば。
あーもう軽い、軽く抑えてるブレーキじゃなくてギューって踏むってこと?
そうですね。
本当はコンマ何秒の間だったんですけど、パーキングまで入れればよかったけど、そこまではできなかったし。
パーキング入れてたらどうなってたの?
パーキング入れてても、ブレーキを離せばまだ足への衝撃が収まってたかもしれない。
あーそっかー。
でも足回りとかいろんなところがちょっと行かれた可能性はある。
で、片道一車線だったんで。
で、真ん中のところに分離帯もあったんで、ハンドル切って横にずらして逃げることもできず、
もうぶつかるのを待つしかなかったっていう感じで。
最悪っすよ。
で、次の日、嫁の車が、オルタネーターがっていう発電するところがぶっ壊れ、
中古のパーツでも6万ぐらい。
で、その2日後に今度は上の娘がインフルエンザにかかり、
もう全然クリスマスって感じはないっす。
でもクリスマスまでにはインフルエンザは治るじゃん。
まあ、車は治んないですけどね、きっと。
あ、車は治んないのか。
年内は修理難しいみたいなこと言われてたので、
もう今多いんすよ、事故。
やだー。や、怖いね。なんかその事故ってさ、防げないじゃん。
本当にいくら自分で気を付けててもどうこうできるわけじゃないんで、
ちょっとね、もうこれは起きちゃったものはしょうがないにしても、
しっかり保険屋さんとかとバトルしようかなと思って。
いや、許せない。やだな。
なんかまださ、変な話自分だけだったでしょ?
これ子供とか一緒に乗ってたらって思うともうゾッとするよね。
衝撃の大学時代の体験
そうですね。
たまったもんじゃないよね。
まあ本当に怪我が僕だけで済んでるから、
相手も全然無傷だし、相手の車も潰れてるくらいですけど、
そこまで影響もないんで、まだ良くはないっすけどね。
まあね。
本当に大事にしてる車なので。
ていうことで、もう全然今回クリスマス気分じゃないんで、
僕の体験談をちょっと囲いちモヤモヤしてるやつ。
それをお届けしようかなっていう。
全然ハッピーなクリスマスにはリスナーさんにさせないぞっていう気持ちで。
みんなハッピーな配信しかしてないからね、クリスマスなんか。
逆にいいんじゃないんですか?
性格の悪いオカリトパラダイスが。
性格悪いのよしえさんだけだからね。
嘘だ。
嘘じゃないでしょ。
そんな熊さんの服着て、耳までつけて、はしゃいでる人、
なおさんに言われたくないですよ。
いいえ、行きましょうじゃ。
いいですか?
うん。
これ、僕大学時代に神奈川に住んでたって前お話してたと思うんですけども、
その大学時代のお話なんですよね。
うん。
詳しい場所は言わないんですけど、大学で初めて関東の方に住むっていうような形になってたので、
浮かれるじゃないですか。親元も離れて、自由気ままにできるしっていう。
うんうんうん。
テンションも上がり、高校時代の友達もほとんどそこにいたので、
エスカレーター的な感じの学校だったんで、ほとんど知り合いだし、
新しい友達もいっぱいできて盛り上がってるような、
いろいろといたずらとかはして、学校に消防車呼ぶような羽目になったり、警察呼ぶような羽目になって遊んだりとかしてたんですけど、
まあまあそんなかわいい程度の人たちだったんですよね、みんな。
うん。
で、神奈川って海があるじゃないですか。
うん。
前もお話したかもしれないですけど、長野県民って海がないから海に飢えてるんですよね。
うん。
で、大学からバイクで1時間くらいだったかな、行けば江ノ島だったんですよ。
うん。
だから、学校で海パンとTシャツで授業を受けて、でそのままバイクで江ノ島行って、
海のところでけっきゃ遊んで、僕泳げないから砂浜で僕は遊んでみたいな感じを繰り返してたんですよね。
で、帰りに川のところにみんなでギャブンって入って、川で砂を落としてバイト行って、怒られてみんなクビにされるみたいな感じだったんですけど。
うん。
そんな中、あるとき写真とかも僕やってるんで、1人で大学で出席だけ撮って江ノ島に写真撮りに行こうと思ってたんですよ。
うん。
で、大学からちょっと場所はぼかすんですけど、とある海沿いの近くの方までまず行って、そこから江ノ島の方に行く道があるんで、そこをもうバイクで流すっていうのがいつものルートだったんですけど、
うん。
いつも通ってる道とは全然違うところに僕がちょっと気になって行ったときがあったんですよ。
うん。
で、そこのところって何かあるわけでもなかったんで、とりあえずそっちの方回ってバイク止めて、で、タバコ吸ってコーヒー飲んでちょっと休憩してたんですよね。
うん。
で、そのとき乗ってたバイクがビッグスクーターっていう車種だったんで、LEDチカチカ、ウーハーバンバン、ストロボもつけて、みたいな感じで、そこで休憩してたんですけど、それでちょっと休憩をします、あるバス停のところで休憩してたんですけど、そこで休憩が終わって江ノ島に行きます。
で、江ノ島行って写真とかも撮って帰ってきました。
うん。
なんかやっぱ気になってその道もう一回行こうと思ったんですよ。
うん。
で、いざそっちの道に行ってみたら、今度報道陣から警察からいて、何て言うんですか、あの黄色と黒のトラロープみたいなやつ。
うんうんうん。
あのテープみたいなやつ。
うん。
あれをこう、ある区画に貼って、人が入れないようにしてたんですよね。
うん。
もう気になるじゃないですか。ヤジウマ魂も出てくるし、さっきまでいたところだし。
ヤジウマエローだからね。
そこはもう、ヤジウマとして行かなきゃいけんっていう使命感で行ったんですよね。
うん。
そしたら、そこら辺にいたおばちゃんたちに、どうした?って。
うん。
こうと思ったら、その直前にうちの母ちゃんからも電話がかかってきて、お前今どこにいる?って言われて。
うん。
で、ここここにいるよって言ったら、ちょっと神奈川で事件があったから、
家からまあまあ近いところだし、まさかそんなほう行ってないよなーと思って。
ヤジウマ魂で行ってないよなーと思って、ちょっと連絡したーって。
うん。
まあバレてるじゃないですか、家にも。
うん。
性格が。
で、結局そのときに、とりあえず電話切るわって電話切って、そこの人に何したんですかって聞いたら、
そこにカバンが落ちてたんです。
うん。
で、カバンのところからなんかこう不審物だと思って、誰かが開けてみたらしいんですよね。
うん。
そしたら、人間の頭がその中に入ってたと。
うん。
生首、切断された。
うん。
それ、僕のタバコ吸ってたところすぐ脇なんですよ。
うん。
で、行動人の人たちも来て、みんながそこでわーわーってなって、
うん。
うわ事件だ、みたいな感じになって。
うん。
みんながガヤガヤしてる中、僕はうわーってそんな横でタバコ吸ってたよって思ってたんですよね。
うん。
そしたら、そのときに近所のおばあちゃんが出てきて、
うん。
僕の方を指差して、
うん。
なんて言ったと思います?この兄ちゃんさっきそこでタバコ吸ってたって。
さっきそこにいたって言ったんですよ。
あははは。
警察報道陣にいる中ですよ。
ふざけんじゃねーよじゃないですか。
いやだって事実だからね、それはね。
事実は事実ですけど、そのタイミングで言うことじゃなくね?っていう。
いやだからもうあれでしょ、おばあちゃんからしてみたらさ、いやあいつが犯人だっていう感じじゃない?
いや、なんかどういう意図なのかわかんないですよ。
わかんないですけど、まあみんなの目が一斉にこっち向くわけじゃないですか。
うんうんうん。
警察も来て、いやお兄さんさっきここにいたって言うけど本当?って言われて、
ヨシエの不幸な体験
いやいましたけど、いましたけどタバコ吸ってコーヒー飲んでただけですよ。
あのババア絶対許さねえと思って。
いやいやそれはしょうがないだって、犯人ってさ現場に戻るとか言うじゃない?
もう完全にその行動してるからね。
同じような行動かもしれないですよ。
しかも多分僕がその時にもう髪半分金髪で、肩甲骨ぐらいまで髪も長くて、
ビッグスクーターも紫とピンクの混ざったようなカラーリングで音楽バンバンで、
そんなLEDピッカピカでやってたら目立ってたかもしれないですよ。
かといってそれだけで疑います?僕のこと。
いや疑うでしょ。そんなやつがだよ。
はいはい。
もうタバコ吸ってさ、もう本当になんて言うのだろう、やばいやつじゃん。
生首の横でくつろぎますか普通。
でも本当にそういう変な話、快楽殺人みたいなことってさ、本当にそういうことやるみたいじゃない?
そうですね。
だから完全にもうそのプロファイリングと一致してたわけよ。
そういう行動心理学みたいな。
そう。だから誤解させちゃったヨシエさんが悪いよね、それは。
僕何も悪くないですよね。ただタバコ吸ってただけじゃないですか。
そのおばあさん悪くないよ。むしろ勇気ある行動だと思うよ。声を上げるってさ。
僕も免許証コピー取られたりとか。
最悪じゃないですか。
映像的には映ってなかったんですけど、僕のほうにもカメラ向きましたからね。
で、その後学校に帰って、「いや、こんなことあってさー!」みたいな感じで部室でみんなに愚痴ってたら、
すぐ近いうちに犯人とかも捕まってたんで、その家族だったんですけど、犯人は。
夢の話でしょ、ヨシエさんの夢の中の話でしょ。
いや、あれですよ。大島テルとかに乗ってるようなとこです。
クリスマスの不気味な出来事
嘘でしょ。これ実話なの?
これ実話です。
やめてよ、実話の話とかさ。
僕そこのGoogleマップにも保存してるんで、何月何日っていう日付まで全部わかりますけど。
いやー、私さ、ヨシエさんの妄想話と思ってたからさ。
これガチです。
すごい笑って聞いてたけどさ、笑えないじゃん。マジで。怖いよ。
実体験とかって僕そういう、そこまで妄想的ないんで。
僕話してるのって基本実体験はマジの話になるんで、これもそうっすね。
ねえねえ、やばいじゃん。もうちょっとやめてよ。
だからいろいろぼかさないといけなかったんですよ。
いやもう、そんなのさ、ぼかしたって無理でしょ。そんなセンセーショナルな事件って少ないもん。
あとは、これを調べて特定したとしても、僕に聞かれても、僕はそれですとは言えないよっていうだけなんで。
なおさに後で言いますね。
いいよ、いいよ、いいよ。もう絶対なんか、やだよ、怖いよ。
ヨシエさんの夢の話するじゃん、結構。
結構怪談系とかだと多いですよね、そういうこと言う人。
だからさ、その夢で見た、実際の事件とリンクしちゃったみたいな、そういう話かなと思ってたんだけどさ。
たぶん神奈川のそういう事件調べたらすぐ出てくると思うんで。
ねえ、神奈川とかさ、県とか言わないほうがいいでしょ。
えー、そこまでだったらいいんじゃないですか。
いやー、えー。それでその犯人が身内の人だったの?
身内の人だったんですね。
確か奥さんだったかな。
えー。
怖いですよね。クリスマスのとっておきのお話ですけどね。
心霊スポットの謎
時期的にちょうど今頃だった気がしたんです。
じゃあ、残された遺族の方が悲しんでるとかそういう話ではないんだ。
ほら、例えば誘拐されちゃってとかっていう話だとさ。
あー。
ねえ、遺族の人がさ、やっぱりさ。
そうですね。
うん、あれなことじゃない?
そういうわけじゃないんだ。
そういうわけではないですね。
単純に家庭内で揉めてどうこうみたいな。
うーん。
っていう、心温まる。
全然温まんないよね。
お話ですね。
最悪な気分だよ。
いや、僕のこの最悪な気分のお裾分けですね。
いいよ、そんなのいらないから。
お裾分け?
いやー、なんかいろいろやだね。
うーん。人怖ってもあるし、恨みって怖えなーっていうのもあるし。
そこに放置するっていうのも。
これ別の番組でもお話したんですけど、
その時に一緒にゲストで出てた方の言ってた話だと、
なんでわざわざ見つかりやすいところに捨てたんだろうねって。
うーん。
え?でもさ、タバコ捨てたとき全然気づかなかったの?
僕がタバコ捨てたところは、バス停のロータリーだったんですよね。
うん。
ロータリーのとこにバイク停めて、そこのバイクのすぐ真横でタバコ捨てたような。
うーん。
で、カバンが捨てられてたのは、その時に現場にいたおばちゃんたちの、
矢島のおばちゃんたちの言葉を聞いただけですと、すぐ脇にあるヤブのとこにあった。
おー。
だから多分僕は気づかなかったんだろうっていう。
あとからの検証とかで、何月何日にごろに行きして、
発見したのは何時みたいな情報ってあるじゃないですか。
で、そのちょうど間だったんですよ、僕がいたのが。
あー。
被ってたねーっていう。
うーん。
指紋は取られなかった?
指紋はそのときは取られてない。
いや、どうだったっけな。取られてるかもしれないですね。
ねー、でもちょっと怪しいやつは取られる可能性はあるよね。
うーん。もう何回も取られてるから、いっかーって。
うーん。
いやでもなんかそうやって、俺も前に引き寄せの話したじゃないですか。
うん。
僕なんか普段絶対行かないとこなのに、そこ通らされたって引き寄せみたいな感じですかね。
うーん。なんかだからそういう波動出してたんじゃないの?
あー。
なんかね、そういうことって現象とかも引き寄せたりとかするからさ。
うーん。
なんか意外と、それがいいか悪いかは別としてね。
うん。
やっぱりそういう殺人現場に、殺人現場、現場というかそういう場所に出くわしちゃったりとか、
例えば電車でね、飛び込んじゃう場面を何回も見たりとかっていう人もいるじゃん。
うん。
だからそれってそういう意味でのね、引き寄せ合いみたいなことってあるんじゃないかなとは思ってるけど。
そうっすねー。
うん。
僕実際にそれ以外にも、今住んでる地元の方で釣り行こうと思ってとある湖行ってたんですよ。
うん。
そこでもカバンが上がって、その中にはニューヨージの遺体が入ってました。
もうやだー。
だから出くわす機会多いんすよね。直接それは見てないですけど。
怖いよー。なんかさ、なんだろう、なんかさ、それをさ、こっちもさ、なんかコメントしにくいんだよね。
なんかさ、2人で喋ってるさ、別にどこの話でもなければ全然さ、話すけどさ。
はい。もうピーだらけになっちゃう。
いろんな人が聞いてるって思うとさ、ちょっとそれに関わってる人とかが聞いたらさ、ちょっと申し訳ないなとか思っちゃうわけですよ、私はもう心優しいんでね。
縦前情は?
吉江さんと逆なんでね、真逆の人間なんで。
逆に僕はめっちゃピュアだから、そういうとこに遭遇しちゃうってだけで。
でも吉江さんって確かにそういう遭遇率とかあるよね。
多いっすねー。
私はないなー、そういうのあんまり。
車の事故現場に遭うことも多いし。
怖がりだからっていうのもあるのかもしれない。私はもうそう、とにかく怖いのよ。
だから、本当にそっちに遭わないように遭わないように、もう周波数的な、ちょっとスピッタ言い方するとさ、周波数とか波動とかさ、
そういうものをさ、自分の中でのイメージングをさしてるわけよ、常に。
だから、ちょっとさ、怖い風なチャンネルに会いそうな時、じりじり近寄ってきてる時みたいな時って、やっぱりその場を離れたりとか、
自分の中でさ、切り替えよう切り替えようみたいなのをすごいするから。
それに防ぎてるのかもしれないっていう。
私はそういうのは、でもね、高校生の時とかはさ、やっぱり飛び降りがあって、人身事故で電車止まっちゃってっていうのは何回かあったかな。
なおさんは見ちゃったみたいな感じですか?
見てない見てない。
だけど、本当に同じホームに立ってて、自分が真ん中ら辺だったのかな。
で、たぶん最前列の一番前の人かなんかが、飛んだって言って、いう時があって、
だから、見てはないよ。見てはないけど、自分が乗ろうとしてた電車に飛び込んじゃってっていうのはあった。
だから、もう何時間になるかわからないからっていうので、乗れなかったっていう記憶があるんだよね。
だけど、もう怖いから、高校のね、他の友達とか見に行こうみたいのあるじゃない、やっぱり。
でも、私はもう怖いから、行かないで、そのまんまもうそこにいたけど。
やだよ、怖いもんだって。
なんか、一回そこにさ、チャンネルにポコって入っちゃったら、そっちにヒューンって行っちゃいそうな気がして。
吉江さんはさ、欲しいじゃん、それが。
あー、不思議体験は欲しいですね。
なんかそういう、なんていうの、あんまり怖がりじゃないじゃん。
うんうんうん。
だから、そこの違いだと思う。私はもうすごく怖がりだから、もう臆病だから、自分でこう目も塞いじゃうし、それの違いなんではないか。
なんか、ある意味僕が見えてるこの世界とか、人って物質としてあるじゃないですか。
うん。
それって物質としてあるから逆に多分あんま怖くないんですよ。
あー。
物質じゃないものの方が、やっぱ捉えられないし、確定できないものの方が、怖いっていうのを僕の中でも飛び抜けちゃってるんで、
怖さっていうよりも気になるっていう方になっちゃってるかもしれないですけどね。
でもこれちょっと話が変わっちゃうんですけど、僕のタバコを吸ってた現場と、実際に事件があった家って別なんですよね。
もし心霊スポットになるとしたらどっちだと思います?
何が?
実際にその、やられちゃった人の念が残るとしたらどっちに残ると思います?
行きされた現場なのか、実際に殺されちゃった現場なのか。
行きされたような気はするけどね。行きされた方の方がどうなんだろうね。
なんかちょっとこれも気になってるやつで、心霊スポットってどういうタイミングで心霊スポットになるのかなっていうのが気になってるんですよ。
あー。なんか全然関係ない霊もいるとかって言うじゃない?
うんうんうん。
もうそこにね、集まるみたいな。
備えられてるお花とかを見て、自分たちも供養してほしいからそこに行くみたいな。
うーん、ね。聞いたことあるね、それもね。
だからそういうのもあるし、全然何ともないとこだったのに、誰かがここは心霊スポットだみたいな噂を流したことによって霊が集まってきちゃってるみたいなこともあったり。
逆に何にもそういう霊とかはいないけど、心霊スポットっていう噂だけが広まってるっていうこともあるし。
いろんなことは聞くんですけど、そうすると心霊スポットってそもそも何なんだ?みたいな感じになっちゃって、最近僕の中で。
なんかさ、見える人とかの話を聞いてるとさ、
心霊スポットって、そもそも霊が霊を呼んでみたいなので集まるっていう風に思ってる人もいるけど、
意外と心霊スポットに霊がいるっていうよりかはそこら中にいる、要は何でもないところにいたり、結構そこに集まったりとかってするから、
別に心霊スポットだからいるってわけじゃないんだよねっていう話は聞いたことあるんだよね。
そうですね。そこら中に変なのたまにいるじゃないですか。
だから心霊スポットだからいるっていうわけでもないし、心霊スポットじゃないからいないっていうわけでも全然ないと思うんで、
ここら辺が最近もやもやしてたんですよね。
だってさ、霊がいっぱい集まってるって言ってもさ、
じゃあその霊同士でも、私もちょっと謎なのがさ、
おばけが10人いました。人間のおばけが10人いて、
10人とも同じ波長、同じ周波数を出してるのかな。
クリスマスの心情
同じ周波数だったら、干渉することができるというかさ、
例えば会話をしたり、コミュニケーション取ったりさ、
そういうことできるんだとしてね、
でももし周波数っていうもの自体がないもの出したりとかそういうことができないかったら、
それぞれ違うものを持ってたとしたら、
一緒の空間にいるけど、だから私と普通の生きてる人と亡くなっている人の周波数が違うように干渉できない状態だから、
いっぱいいても、それぞれ見えてない存在なのかなとか、
逆に合わせるものが、周波数をパチッと合わせる機械ができたらさ、
周波数合わせたら、そこの霊と交信できるようになったりとかっていうわけでしょ。
そうですね。
だからそういうのってどうなっているのかなとかっていうのは思うよね。
パターンで確率化させちゃうと、
細分化していってもどれくらい細かくしていくかにもよるかもしれないですけど、
その中で同じところに同じ周波数の人が集まるってかなりレアなケースになっちゃうじゃないですか。
でも似たような人、ある程度幅もあって余白みたいな感じで、
ギリギリ被るような人とかっていう感じであるんだったら、
なんとかまだ被りやすい人の確率は増えるのかなっていう気もしますね。
面白いなそれ。
だからなんかそういうのもいいよね。そういうのも価格が進んでさ。
ドラゴンボールの戦闘力じゃないけどさ、
じゃあ私の出してる周波数がさ、440ですよって。
で、おしえさんが出してる周波数が500ですよとか。
で、いろいろこう合わせられればさ、すごく居心地がいい存在になったりとか。
そうですね。
そういうのもね、亡くなった人とかとの間でそういうことができれば、夢あるよね。
そもそも仕組みがわかってないからね、私。
何なのかわからんけど。
一人一人に特定の、重複しないようなそういう個体番号みたいなやつがあったんだとしたら、
周波数とかで同じようなものがもし2つないとしたら、
そうした場合、それが来世にも引き継げたら面白くないですか。
あ、この人もしかしたら過去のあの人かもしれないみたいな。
なってきたりするんで。
っていうね、クリスマス全然関係ないような話で進んではいきましたけど。
そうだね。でも楽しいだけがクリスマスじゃないってことでね。
ですね。
いろんな人がいるから。
嫌な年もあるよね。
ですね。
だってあれだよ、女の子とか男の子とかどっちでもいいけどさ、
好きな子に振られてさ、最悪なクリスマスを迎えようとしてる人もいっぱいいるわけさ。
そうですね。
だから浮かれてるだけの配信をね、聞くよりかはね、
あ、なんかこういうふうに不幸なやつもいるんだなっていうのでね、
リスナーとの共感
共感してもらえたら嬉しいっていう、そういう回でいいんじゃないかな。
不幸なやつって僕のことっすね。
完全にそうでしょ、だって。
でもほんとちょっと辛いよね。
ちょっとだって。
辛いこと重なっちゃってるからね。
変な話、ここからクリスマスのプレゼントも用意して、
そうね。
年末年始にお年玉があり、
年末年始って仕事も休みになるんで、
人事業主としてはその部分とかもやっぱ、その前に巻き返しときたい部分もあるし、
なんならこの12月って本当にタイヤ交換もあるし、
車の仕事自体もかなり忙しい、一番収入としても増える時期になるんで、
まあ最悪っすけど、本当に弁護士も使って、
とことん戦おうかなっていうふうに思ってるところなんで。
ただただ救いなのが、やっぱり子供たちが元気いっぱいっていうのがね、
それが本当に救いだよね。
ですね。
ただ、おんぶーとか言われてもなんもできないっていう今。
まあまあね。
一緒にお風呂入って、体洗ってあげることもできないっていう。
しゃがんだり、かがんだりができないんで。
そうね、辛いね、それは。
だから私もまた笑えるっていうかさ、笑ってさ聞けるっていうさ。
はい。
いや本当にくれぐれもリスナーの皆さんも、
交通事故に気をつけようがないかもしれないですけど、
自分が事故を起こす側にならないようにだけしていただければなと。
そうだね。
思いますんで。
じゃあ今回もちょっとコメントのほうを読んでおきますかね。
前回がたぶん、No.26のオカルト研究会、なおさんのやつだったと思ったんで、
今回その続編のほうですね。
この僕が編集してるときに色々と音にビビってたりした回の話。
ここでしょうやさんが1件コメントをくれてます。
お疲れ様です。
いや1回1回が濃いね。めっちゃ濃くて面白い。
よしんのコメントが所々バグってるあたりが親近感湧くわ。
マジで機会あったら一緒にシンスポ回ろうね。
僕バグってますか?
バグってるでしょうね。
うそー。
え、なに?シンスポは実現してないの?まだ。
誰とのですか?
しょうやんさんでしょ?今のコメント。
しょうやんさん、名古屋のほうだから住んでるんで。
そっかそっか。ちょっと遠いのか。
本当は親近感湧の後に一緒に行きたいなっていう話とかもしてたんですけど、
次の日僕が森林作業が朝早くからだったんで。
あーそっかそっかそっか。
え、なに?埼玉からと名古屋からとどっちが近いの?長野は。
えー。
名古屋のほうが近くない?
名古屋のほうが近いですね。
でしょ?
はい。
実現できるといいですね。
そうですねー。
いや、僕としては今、冬にシンスポ行きたいなと思ってるんですよ。
うんうんうんうん。
雪陰があるところに、誰も歩いてないのに足跡も増えてたりとかしたらめっちゃ面白くないですか?
その話ありますよ。
ありますか?
ありますあります。
増えてたってやつ?
いや足跡が、違う違う、増えてたって目の前で増えてたわけじゃないけど、
うんうんうん。
その雪の日の話がありますよ。
おー。
うん。
じゃあちょっとまた今度それは。
ね、話しましょう。
お願いします。
はーい。
ということで今回松山さんからのコメントでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。今回もご視聴いただきありがとうございます。また次回お会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。
首も背中もずっと座ってると痛いですね。
35:04

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