うんうんうん。
え、何何?とか言いながらも、ちょっとないし嬉しいみたいな感じで、お姉ちゃん家に行ったわけよ。
うん。
お姉ちゃんの部屋に行ったわけよ。
はいはい。
で、「どうしたの?」って言ったら、珍しいねんじゃないけどさ、
どうしたの?みたいなこと言ったら、
このね、部屋の外の雨戸があるんだけどさ、
うん。
雨戸を、なんか、どんどん叩かれるってわけ。
うん。
で、そこ別に特に玄関じゃないよ、もちろん。部屋の雨戸だから。
うんうんうん。
で、その雨戸の外って、バルコニーが繋がってて、お父さんとかお母さんの部屋とかと繋がってるバルコニーがあるわけよ。
うんうんうん。
ちょっとまあまあ広いバルコニーなんだけどね。
うん。
で、そこに絶対誰かがいると。
うん。
で、怖いっていう話をしてたわけ。
うんうんうん。
で、でも私が部屋に行って、ちょっとお姉ちゃんとそれを喋ってる間も何も音がしないから、
うん。
いや、何も音しないし、気のせいじゃない、風の音じゃないみたいな。
うん。
で、うーんとか言いながら、まぁでももう寝よう寝ようみたいな感じで、
ままめ電球にして寝たんだよね。
うんうんうん。
そうしたら、もうね、うとうとした。
私ももうさ、子供だから眠いじゃん。眠くなってくるじゃん、もう暗くしちゃえば。
そうっすね。
で、うとうとうとかしてたら、コンコンコン、コンコンコンみたいな感じで、
コンコンコンっていうか、そんなクリアな音でもないのよ、ちょっとゴスンゴスンゴスン、
ゴスンゴスンゴスンぐらいの感じ。
うんうんうん。
そういう雨戸だったんだけど、そのガラガラって木の扉を開けるみたいなさ。
そういう昔の雨戸だったんだけど、
それを叩かれて、
で、ん?あ、この音かな?でも、うーんとか思いながら、
まぁそのままやり過ごしてたわけ、私は聞こえてたけど。
で、少ししたらね、本当時間としては数秒、数秒何十秒ぐらい。
うんうんうん。
あとに今度、ダンダンダン、ダンダンダンダンダンダンみたいな。
うんうんうん。
ものすごいのよ。で、そのドンドンドンドンとか止まんないわけ。
うんうんうん。
明らかに風の音ではない。
うん。
もう何かが思いっきりぶち当たってくるような音ですよ。
うんうんうん。
コンコンとかそんな可愛いもんじゃないわけ。
うん。
もう明らかにそこに何かいるよねって私もわかったわけ。
うんうんうん。
で、バッて私起き上がって、そしてちょっと姿勢を感じたからさ、パッてさお姉ちゃんの顔見たらさ、
お姉ちゃんもう目をさ、カピライでピカーンみたいな。
うんうんうん。
開いてさ。
うんうんうん。
これみたいな感じで言葉は出さないよ。声は発さないけどこれ、これだよねみたいな目でめくばせして。
うんうんうん。
もうさ、二人でさ、しみあわせたかのようにさ、バーってお父さんたちの部屋に行ってさ、
ねえねえ今こんなことがあって外に誰かいるみたいな。
さあさお父さんとさ、お母さんも行ってさ。
うんうんうん。
お父さんがさ、ゆっくりさ、もう何も言わずだよ。
うんうんうん。
ゆっくり立ち上がって、部屋にさ、昔って木刀とかあったんですよ。
うんうんうん。
で、その木刀をさ、ギュッと握って。
うんうんうん。
で、お父さんがこう部屋の方に行くの、お姉ちゃんの部屋の方に行くのをさ、
私たちはさ、後ろからさ、ついていくわけよ。
うんうんうん。
で、怖い怖いお父さん怖いよ、どうしようどうしようみたいな。
うんうんうん。
で、お父さんも黙って部屋入っていくときに、お姉ちゃんの部屋って鍵がついてんだけどさ、
うんうんうん。
うん、もう部屋の前で、お前たちはここで待ってろって言われてお父さんが入って鍵を閉めるわけ。
カチャッて音が聞こえて。
うんうんうん。
だから、私たちはもう音しか聞こえない部屋の外から。
うん。
で、音はずっと鳴ってるわけよ。 ダンダンダンダンダンって鳴り止んでないわけ。
で、お父さんが部屋の外から、 誰だって声をかけてるのは聞こえるわけ、怒鳴ってる。
でも、ドンドンドンドンドンドンはあれだから、 お前今そこで待ってろよってガラガラっていう音が聞こえて、
そっから音がシーンってなって、聞こえなくなったのよ。
で、私ももうお姉ちゃんも耳ダンボにしてさ、 耳すまして聞いてるんだけど、何も音がしない。
で、しばらくして、もう間なくして、カチャってさ、扉が開いてさ、 キーって部屋が開いたらさ、お父さんが立っててさ、
誰もいないから、大丈夫だからもう寝ちまえよって言って、 部屋に入って、で、お父さんは網戸を閉めるわけよ。
網戸じゃない、雨戸をね。雨戸を閉めて、もう鍵をクルクルクルクルって カチャカチャって閉め始めたんだけど、
私はさ、その時外を見てないの。
で、でもお父さんはさ、何も言わないのよ。 特にこうだったとか、ああだったとか、何も言わないんだけど、
もう誰もいないし、風の音だから寝ろと。 もう来ないから、大丈夫だから。
来ないからっていうか、もう何もいないから寝ろみたいな感じで、
でも自分の部屋戻っちゃった。
私もお姉ちゃんも、え?みたいな、 何だろう、でもお父さんいないって言ってるしな、みたいなことで、
また寝るんだよ。で、お姉ちゃんはもう安心しちゃってるわけ。
お父さん見てくれて、いないって言ってるし、 何だったのかよくわかんないけど、みたいな感じで、寝ちゃうんだよね。
で、私はさ、もうまた豆電球にして、 布団お姉ちゃんと横にいるんだけど、
私はもうずっと気になってるわけ。 だって私、そもそも不思議体験が多かったから、もともとが。
絶対にあれはもう何者かがいたし、 お父さんも言わないし、いないって言ってるけど、
だからもう頭ん中がもう、もやもやもやもや、 ごちゃごちゃごちゃごちゃした。
私はもういるわけよ、布団の中に。
でもしばらくしたら、お姉ちゃんの寝息が聞こえて、 うわ、お姉ちゃん寝たよ、みたいな。
どうしよう、どうしよう、眠れないとか思ってたら、 急にクーッと眠くなってきて、
落ちる寸前みたいな時あるじゃん。
その時に、ブーンって、 飛行機の低空飛行みたいな音が出る。
その音っていうのは聞き覚えがあってさ、 鼻縛りが来る前に、その音って私聞こえてくるんだよね。
耳の鼓膜に響くような、 鼓膜が揺れるような音で、ブーンってきて、
わーわーわー、来る来る来る来る来るって。
で、鼻縛りがどんどんどんどんさ、体を固まってきて、
どんどん人の気配というか、何かが近づってくる気配がして。
で、自分の近くまで来たって時に、腕をガシッと掴まれたわけ。
で、掴まれたっていう感覚もあって、 そしたら自分の部屋をぐるぐるぐるぐる歩き始めたのよ。
その人が、私の腕を持ったまま。
で、ぐるぐるぐるぐるぐるやってて、 始めはゆっくり引きずる。
もう部屋中を引きずる感じで、私をやってるんだけど、 そのスピードがどんどんどんどん速くなってきて、
もうそれこそさ、体がさ、宙に浮く。 もう腰とかもグーって浮いてさ、分かる?遠心力で。
うーん、みたいな感じのヘリコプター状態ですよ。
で、そうなった時にさ、 もうさ、いつもはさ、怖いから目を開けない私も、
もうね、この腕のさ、腕を掴んでいる正体は何者なんだっていうことで、
目を開けてみたのよ。
そしたら、肘から下ぐらいまでしか見えてなかったと思うんだけど、
真っ黒い腕で、真っ黒いというよりかはね、 どちらかと言えばね、焦げ茶色みたいな腕で、
毛むくじゃら、毛がモジョモジョしてて、
印象的だったのが指とかもさ、ゴツゴツした指なんだけど、
真四角のね、金縁の時計をしてたのよ。
金縁の時計で、それがすごく印象的な腕だったんだけど、
その毛むくじゃらの腕が私の腕を引きずってたわけ。
そんなにしっかり見えるところまで近づいたってことですよね。
その金縁がすごく印象的で、
でも腕から先は見えないから。腕だけなのよ。
で、怖いじゃん。さすがにちょっと怖いじゃん。
もう何だかよくわかんないし。
で、わーってやってたら、その時に気が遠くなったのは覚えてるんだよ。
そっから記憶がもうなくてさ。
で、次に気づいたのが、なんかこう自分の体の揺れで起きたわ。
で、起きたらさ、寒さで起きたんだけどね、結局それは。
気づいたら、お姉ちゃんの部屋の外の廊下。
私とお姉ちゃんのお部屋の間に階段があって、
その階段のところの踊り場のところでさ、廊下のとこに私は寝てて。
寒くて起きたのよ。
でも起きた瞬間はさ、その今しがた起きてたことっていうのはもう忘れちゃってるわけよ。
で、なんでこんなとこで寝てんだろう。寒い寒い。
早くお姉ちゃんの部屋に戻らなきゃで、お姉ちゃんの部屋に戻ろうと思った時に、
部屋に鍵が閉まってて、入れないから。
お姉ちゃん、その時にその腕のことを思い出した。
そうだ、私腕に引っ張られてたんだって思い出して怖くなって、
自分の部屋を通り過ぎて、お父さんとお母さんの部屋に行って、
真ん中に入って、川の字みたいなさ、お父さんとお母さんの間割り込んで寝たっていう話でさ。
で、翌日起きてさ、朝ごはん食べてるんだよね。
お母さんとお父さんの部屋がリビングだから。
そこでご飯を食べてて、で、お父さんとかはもう出かけちゃってたの。
お父さんはもう仕事行っていなくて。
さ、お姉ちゃんが起きてきたんだよ。
で、お前なんでこっちにいるんだよって。
一人にしやがってみたいな感じで、めちゃくちゃ朝から怒られて。
で、私はもうその前の日のさ、出来事っていうのを覚えてるから。
いやいや、聞いてよ。
昨日さ、こんなことがあってさっていうのを話そうかなって思ったタイミングで、
どうしたのそれって言って、私の腕をさ、お姉ちゃんがさ、指さしてさ。
そしたらさ、私の腕のところにこう手の跡がついてるわ。
もう紫の、超濃い紫みたいな。
で、手の跡みたいな。手の跡っていうか、もうでっかいんだよ。
めちゃくちゃでかいんだけど、よく見るとちゃんと指の跡とかもあってさ。
そういうのがついてたっていう話なのね。
だから、掴まれてたっていうこととかは、実際に起きてたことなのかなっていう思い出の話なんだけど、
この話は、その時にね、前の日に大雪だったって言ったじゃん。
で、ベランダを見たわけ。
そしたら、何の跡もついてなかった。
雪降ってたんだけど、夜には止んでたから、その後降ってないから、
もし誰かが来てたんだとしたら、足跡が残ってるはず。
でも、その足跡もなかったから、結局昨日のあの体験、あれドンドンっていう音だったりとか、
私の腕を掴んだ何かっていうのは何だったんだろうっていう、そういうなんかもやっとした。
わかった?
他のチャンネルでも、僕は聞いてたりっていうのもあるんで、
ただ、お父さんがドア開けちゃった、まだ開けちゃったじゃないですか、
あの時に入ってきたんですかね。
わかんないけど。
よく、前なおさんも言ってたじゃないですか、うちにピンポン来たりとかして、
そうそうそう、結界だからね。
開けたらダメだよって。
結界とか言われてるよね。
それ聞いた後だったんだけど、お父さん開けちゃったなって。
この痣ね、もう2、3日で綺麗に消えたの。
だから覚えてるのよ。
面白い。
だからその、痣がすぐ消えちゃったっていう記憶もちゃんとしっかり残ってるし。
で、あと最後あれですもんね。
部屋の外に直さんは寝てて、鍵が閉められてるから、
普通だったら中から鍵を閉めない限りそんなことにならないのに、
どうやって直さんは外に出て寝てたんだっていうところですよね。
そうそうそう。だから鍵は閉めて寝るから。
私たちがもちろん部屋入って寝るときにも、鍵は閉めて寝てるわ。
だから私がどうやって外に出たのかっていうのもわからない。
それこそ自分がね、寝ぼけて開けたっていうことも考えられるよ。
記憶にないけど、自分で外に出て寝たっていうことも考えられるんだけど、
結局この話を聞いてくれてたときに、
やっぱり霊感がものすごい人と一緒にこの話をしてたんだよね。
そのYouTube内で。
その人がいう解釈では、
本当はお姉ちゃんを狙ってきたんじゃないかと。
だけど、私がいて、私にそういうことをやったわけでしょ。
だから本当に一番最初、ドンドンドンって来たときの狙いはお姉ちゃんだった。
だから私は巻き込まれ事故みたいな。
お姉ちゃんってわかったんですかね、狙ってたのが。
お姉ちゃんの部屋に来たからって言ってた。
そっか、普段は一緒には寝てないから。
寝てない寝てない。私は違う部屋にいて、
ドンドンドンっていう音も私には聞こえてなかったから。
お姉ちゃんが来るまでは。
お姉ちゃんにしか聞こえてなくて、明らかにお姉ちゃんを訪ねて来てるわけ。
だからそこでもしお姉ちゃんが開けてたらっていうさ、そういう怖さもあるよね。
霊感ってそこまでだったら、その正体が何なのかまで教えてほしいですよ、僕。
まあね、まあね。
もっと深いところまで教えてほしいな。
そう、で結局私もぐるぐる回されて、途中で記憶がなくなっちゃって、
起きたら鍵の閉まってる部屋に、
そう、だからそうだよ、私さっきさ、自分で鍵開けて寝たって言ったけどさ、
鍵開けてもし廊下に自分が無有病化なんかで出ちゃった場合、鍵が閉まってるわけがないのよ、部屋に。
そうなんですよ、中から閉めないといけないんで。
そうだ、それを言われたんだ。
だから、大体そういう場合って、肉体と魂って別だから、
引きずられてるのは私の魂とか、この有体離脱しちゃってる状態で、
本体はお姉ちゃんの部屋に残るはずなんだと。
で、本来だったら、変な話、私はそこでダメになっちゃってる、なくなっちゃってるわけだよね。
だってもう引き剥がされて飛ばされちゃってるわけだから。
だけどなぜか私は、自分の肉体と一緒に廊下にいたっていうのは、ラッキーだったねって言われたのよ。
僕も、魂だけ回されてぶん投げられたのかなって感覚はあったんですよね、聞いた時に。
ただ、その後、魂がない体がどうやってそこにいたのかが気になるっていうか、
後からどっちかが吸い寄せられる感じで通り抜けていったような扉を。
だからそこで助けられたっていう、誰がどう助けてくれたのかわからないご先祖様が助けてくれたのか、
この子を生かそうっていうあれが働いて、あれしたのかわからないけど、
たまたま放り投げられたところに肉体があってそこに着地したのか、それとも肉体ごと飛ばされたんだとしたら、
ここに痣があるのも納得って言われたんだけど、でもその痣ってすぐ消えちゃってるから、そこも整合性がないでしょ。
意味がわかんないの。本当に体中が痛くてってなったら、じゃあ体ごと飛ばされたんだねって簡単なんだけど、
そこに関しても整合性がないの。
この体験って何なんだろうなっていうのがずっと残ってる。
屋内の部屋の鍵って10円玉とかで爪ひっかけてグイってやると鍵開けられるタイプってあるじゃないですか。
でもそれだったとしても、あえてそこまで寝てるときにやらないじゃないですか。そんな小学生とかが。
だから姉ちゃんも寝てただろうし、後から意図的に尚さんが鍵閉めた後もお姉ちゃんが閉めた後も思えないんですよね。
閉めたとしたらもうお姉ちゃんしかいない。
なんでかっていうと、外から鍵穴が出るタイプのものじゃなくてさ、昔の家を思い出して。昭和の木のドアなのよ。
扉も木の扉で、前後に開封する。今みたいにノブがあってカチャンみたいなドアじゃないの。
木のドアをギーみたいなやつで、その分厚い2、3センチくらいある木の扉に穴を開けて、この鍵を取り付けてカチャってやつなの。
だから外から開け閉めできないから、ひもみたいなのをつけて、1、2センチくらいの分厚いビラビラしたひもをつけて、そのひもを外に出してそのひもで開けるみたいな。
で入り、普段鍵閉めてないお姉ちゃんが外出て何か取りに行ったりとか、そういう時はそういう開け閉めの仕方をしてたんだよね。
だからね、外からどうこうできることじゃなくて、本当に私が出た後にお姉ちゃんが鍵を閉めるっていう連携プレイがないと、この鍵っていうのは外からじゃ開けられないの。
もちろんひもも出てないしね。ひもが出てると閉まんない構造になってるから。
おもしれー。
でもね、結局そのね、なんか雪の日の話の話でね、その後もね、たぶんね、うちはさあんまり家族みんなで祝徳を数く家族じゃなかったんですよ。家庭じゃなかったんですよ。
だからお父さんはもういないしね、夜遅くに帰ってきて朝早く出かけるみたいな感じで、本当にその日もね、お父さんがいたのがほんと久しぶりとかそういうことだったからあれだったんだけど。
本当に木刀があるのも僕びっくりしましたけどね。
木刀ありましたね。昔のでもいいえね、たぶんね、聞いてる人とかでもね、うちもあったみたいなのあると思うよ。
うちもありましたけど。
あったでしょ。
そうそうそう。
ありましたし、なんか市内もありましたし。
でも、うーん、なんかそれを持って行ったお父さんもやっぱ子供たちを守ろうと思って頑張ったんですね。
怖いお父さんだったかんね。
帰ってくる階段の音聞くだけでも、こう、家の中がピリッとするような家だったからさ。
だからそういういざという時にはすごく心強かったよね。
もうこの人いたらもう何とかなるだろうみたいなね。
そういう昭和のさ、親父的なさ、人だったけど。
でもその後、何だろう、でも何回かこの話してるんだよな。
お父さんともお姉ちゃんともしてるけど。
でもほら、お姉ちゃんはさ、そういうの、オカルトとかもめちゃくちゃ好きだけど、あんまりその、違うんだよ。
お姉ちゃんもね、この腕、同じ体験あるの。
その時にはさ、その話はもちろんね、その話しかしてないからあれなんだけど。
その腕っていうのは、私がそのお姉ちゃんにその腕の話をした時に、
私もその腕見たことあるっていう、そういう話だったんだよね。
で、お姉ちゃんもその腕見てて、でもね、お父さんはその話については本当に何にも触れなかったの。
なんか言いたいんだけど、言いたいんだけどっていうかね、分かる?なんか含んでる感じ。
なんか、今となってはね、なんか知ってたよねって。
知ってたけど、絶対娘たちに言わなかったよねっていうような話だったの。
だから、三者三様、なんかこうこの話をさ、公害しないみたいな。
なんか、その話でなんかこう盛り上がることもなく、だけど事実としてそれを淡々と自分たちの中に持ってるみたいな感じだったんでね。
この話ってなんかちょっとね、変な不思議な話だったの。
いやー、モヤモヤが残りますね。何にも解決もしないし。
そうそう、お姉ちゃんもその腕見たりしてたしね、何つってたか忘れちゃったけど。
でも同じ腕見て、私もその腕見たみたいなさ。
そのYouTubeで収録したときの例の三者さん、もっと詳しいところまで分かれば教えてほしいですね。
分かるんだったら多分言ってると思うんだよね、その時に。
インスピレーションが入ってきた時の情報がそこまでだったかもしれないですね。
結局ほら、整合性が取れてないじゃん。結局じゃあ自分の肉体も飛ばされたから良かったねって話だったけど、
結局じゃあ肉体じゃなかったんだね。でも技あったんだね。じゃあ肉体だったんだね。
でもその技ってすぐ消えちゃったんだよね。痛みもなかったんだよね。じゃあ肉体じゃないねみたいな。
もうよく分かんない。整合性つかないから。やっぱもうこれ答え出すのは難しいのかなっていう。
またこれはいつもみたいにYouTubeとかSpotifyとかXとかインスタのポストのとこでもいいんで、コメントとか考察してほしいですね。
もう本当に考察を求むっていう感じ。謎なんだよね。
ですね。ありがとうございます。
ちょっと今回もコメントを読んでいこうかなと思うんですけど、今回今の話の続きみたいな感じになっちゃうんですけど、
No.43 カンヌケじゃなくてゼンヌケを目指せ。ユーザーリーダーズへの挑戦。
リアルタイムでユーザーリーダーズっぽいような話もあったんで、流れてるなと思いましたね。
3件いただきます。
1つ目、黒川ジョンさん。秋田の生ハゲサンタクロース由来説というのはご存知ですか?
サンタクロースにはもう一人クランプスという悪い子に罪を与えるブラックサンタというのが存在するんです。
生ハゲも泣く子がイネガーと言って子供もイマシメ年末に家に入ってくるんですよね。
他にも共通点があるので調べるととても面白いです。
ありがとうございます。ちょうどクリスマス前だったんで、クリスマスに近いような話とかもぜひコメントで教えてくださいみたいな。
生ハゲがサンタクロースって初めて聞きました。
怖いね。生ハゲやだわ。
そのブラックサンタって子供を連れて行っちゃうっていう話じゃないですか。
それと生ハゲって結局似てますよね。悪い子は連れて行っちゃうみたいなところでつながってて。
せっかくのクリスマスにそんなん来たらもう恐ろしくてしょうがないですけど、生ハゲが来るのって説文でしたっけ?
知らない。
ちょっと待っててくださいね。調べます。
でもどうするの?クリスマスにそういうの来て、自分の子供を連れて行かれそうになってたらどうする?それ見つけたら。
もうドロップキックかますよね。
ドロップキックどころじゃないですよね。
何やる?
刃物とりあえず持ってきますね。
なんで刃物とかそういう物理的に行こうと思ってるわけ?
ドロップキックだって物理的じゃないですか。
僕は何をするにも効率よく一発で仕留めたい派なので、ヘッドショット的な感じですね。
なるほどね。
一発で仕留めれば子供も助けられる可能性が高くなるから。
確かに確かに。ドロップキックは甘いよね。
甘いですね。そんなんじゃ許さないですね。人の子供連れて行くなんて。
本当だよな。
一応今調べたら、生ハゲは大晦日の夜に来るらしいですね。
それは困るわ。年越せなくなっちゃうもん。
年越しになりますね。
許せないね。霧田んぽを食べるしかないね、もう。
来ただけにやる。霧田んぽ。
これはちょっと僕後で色々調べてみたいです。ここら辺のこと。すげえ興味持ったんで。ありがとうございます。
ありがとうございます。
続いてメルネコバーナさん。
ヨシエさん、先日はお疲れさまでした。
幽霊インタビューの試写会でご一緒したんで。
メルネコさんとも。
その時にも色々お話しさせてもらって、色々お世話になりました。ありがとうございました。
誘体離脱したいのですね。笑い。
ナオさんのお話めっちゃ面白かったです。
私は誘体離脱は何回かありますが、
スミユキ子さんのおっしゃる魂が振動するタイプの時は首だけだけど面白かったです。
メルネコさん、したことあるんですね。
あれだね、ヨシエさん超えたね。
超えましたね。
余裕で。
メルネコパイセンって読むのかな。
同級生が体と誘体ともう一つの酸素に分かれるという話をしていました。
ヘミシングとか色々あるけど、私は全く聞いてもできませんでした。
これだけ頑張ってるんだからヨシエさんも出ちゃった。
体験ができるといいですね。笑い。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
メルネコパイセン、色々教えてください、僕に。
どうやって抜けたのか。
いいなぁ。
同級生が体と誘体ともう一つの酸素に分かれる。
もう一つ何が分かれたんですかね。
知らないよ。
人って亡くなった時に体と魂で分かれるじゃないですか。
魂の中にまた別のコアがあって、病気の時はそのコアが上がっていくみたいな話も聞いたことがあるんですよ。
私はそこで三つには分かれているなと思ったんですけど。
そういうことなの?
ですかね。
もう体みたいな形じゃなくて、光の玉みたいになってふって飛び出したとか。
なんかリンとかいうやつだよね。
いうんですか。
なんかその人、前ちょっと喋ったけどさ、人が最後に焼却されて、
その魂の中からリンっていうのが弾かれる、その最後の痛みだみたいなことを聞いたことあるよね。
へー。
じゃあそれだったのか。
これ面白いな。
僕本当にゆーたりだちには興味があるんで。
マジで本当に今年できれば飛びたいですね。
あれやってみればいいじゃん。知らない?
なんか変なブルブルブルブルってブルブル体操でさ、
足のところにさ、下に置いて床に置いてさ、その上に乗ってブルブルブルブルって震えるやつあるじゃん。
ブルブルブルブルみたいなやつですかね。
マッサージ機の、なんかあれ体幹鍛えるのかなんかわかんないけどさ、あれブルブルブルブルってやってるとゆーたりだちすると思うよ。
マジですか。
やってみなよ。それでちょっと感覚つかんだらどう?
体を高速で振動させるっていうさ、物理的にさ、あれはしてくれるわけじゃん。
腰のとこにベルトをつけてやるようなやつですか?
腰のとこにつけるやつとつけないやつもあるよね。本当にただそこに立ってるっていう。
実家にその足ブルブルやるやつがあって、乗ったことはあるんですけど、耳の中がめっちゃ痒くなってすぐ降りちゃったんですよ。
だからそれを我慢してごらんよ。もしかしたら耳から抜けられるかもしれない。
いやだなー。
ちょっといいじゃん。そういうなんかさ、物理的に、あのーもう無理やり強制的に高速で動くっていう、そういうなんか体験もしてみたらどう?
いやマジでなんか全身痒くなっちゃって、その時に。
分かる分かる。
すげー分かる。うん。分かる分かる。
これ何?と思って途中でやめちゃったので。
別にユータリアする時に全身が痒くなるかさ、痒くはならないけどさ。
でもやっぱりあれも一つのね、ブルブルブルブル震えてこう、自分の体が振動してることには変わりないわけじゃん。
それでこうイメージングしてみたら。
そうっすねー。
だからさ、それに乗りながら、そのなんかヘミシングとかそういうちょっとやばいさ音をさ、爆音で聞いて、目をつぶりながらこう瞑想するみたいなさ。
あー。
箱身に行かれてますよね。
いやいいじゃん、それこそオカパラだって。
行ってたら、どういう顔で見られるのか僕。親と子供から。
誰もいない時にやるんだよこっそりさ。
あ、こっそり行って?
そう、自分家持って帰ってきちゃいたいじゃん。
ダメっすよ、父ちゃんの愛用してる奴なんだよ。
あの、それこそドープキックが来ますよ、父ちゃんから。
もうさ、それぐらいちょっとさ、いかれようよ。
今年はさ。
私もその吉井さんのそのUターン離脱してるとこ見たいよ。
まずそれやるんだったら一回腰とかを全部直してから。
そうだね、そうだね。
まず準備段階ですね、僕今。
そうですね。
また上手くいったら報告はしますね。
はい、ありがとうございます。
次、3件目。
スルサバさん、オカルトパラダイスさん、今回も面白かったです。
Uターン離脱、夢なのか?Uターン離脱なのか?
その見極めが難しいですね。
とのことです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
夢かUターン離脱か。
そのUターン離脱をしたっていうふうに確証を取れることがあるんですかね。
でもさ、Uターン離脱した人の体験ってさ、
例えばUターン離脱で自分の行きたいところ行ってさ、
その例えば神社とかどこかの絵馬に何かを描いて、
絵馬じゃなくてもいいや。
本当はダメなんだろうけどね。
どっかにちょっと落書きじゃないけど、
して、そんでまた違うときに行ったことないんだよ。
そこには行ったことないんだけど、
行ったときに自分の描いたものが残ってたとかっていう話もあったりするじゃない。
へー。
すごいよね。物理的にさ、残しちゃってるわけ。
うーん。
あ、そうか。証拠をそういうとこで見てくるってことですね。
うん。
Uターン離脱で飛んで、Uターンのほうが描いてくるってことですよね。
そうそうそうそう。
描けるのかな?
描けるんじゃない?残ってるとかっていう話聞いたことあるね。
よく、例がどこまで物理的なものに干渉できるかって話もあるじゃないですか。
だからその絡みもあって、Uタイがどこまで干渉できるのか。
たぶんそれもレベルなんじゃないの?
あー、そういうことか。
僕は枕元にペンを毎日、マッキーとか用意して寝なきゃいけんですね。
もうペンを持つとこからスタートだよね。
たぶんさ、はじめ持てないんじゃない?わかんないけど。
使ってなっちゃうやつを握るところから。
あとはさ、Uタイ離脱して、彼氏のとこに行こうって。
彼氏のとこ行ったら浮気現場に会っちゃったとかね。
そういう話もあるじゃん。
体験談の話のひとつとかでさ。
僕はオカルト系のYouTubeもやってる、ホツマさんって人のUタイ離脱がめちゃくちゃ面白かったので。
ちょっと色々ともうPだらけになっちゃうので話せないですけど。
なんかいいものだけじゃないんだなって思いました。見てくるものに。
選べればいいけどね。選べないのもちょっとね。
だって男優とか見に急にブーってさ、連れてかれると思ってさ、男優とか行かされてももう嫌でしょ?
もう見慣れてるわって。
いやでもなんか腹立つじゃん。
期待してたのに。
だから意図してね、行ければいいけどね。やっぱり能力が備わってない段階でうろうろすんのもね。
あんまり面白くない結果になるかもしれないから。
そうですね。
能力上げてから行こう。
ですね。なんか耳から抜けたってあんまり能力値高くなさそうな気がするんで。
でもすごい隣の山の、隣の町の声まで聞こえるような耳かもしんない。
でも結局誰が、どこの誰が言ってるか知らんけどって話したけどね。
知らない人の会話を別に聞きたくもねえし。
そうそう。
なんとか頑張りたいですね。
ありがとうございます。
で、ちょっと次僕話したい回があって、以前話を提供していただいてるSさんのお話ちょっと次話したいんですけど、
なおさんの話にちょっと似てるさっきの部分と、
腕?
腕じゃなくて、現象的にちょっと似てるかもしれないところがあったんで。
いやなんかね、同じものを感じるものだった。前回の話も。
お話ししたいんで、ちょっと楽しみにしててください。
はーい。
じゃあ、コメントは以上ですね。
はーい。今回もご視聴ありがとうございます。また次回お会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
さっきお話しした、ほつまさんのやつなんですけど、
Uタイでやつで言ったら、知らんがしてたらしいです。
気持ち悪い。
変なもん見ちまった。