今回の続き。
何なんですかね?
なんかさ、触りのある話とかあるじゃん。
あります、あります。
愛の聞いちゃうとダメな人?
あ、そうです。あの、聞いてしまうと、聞いたよねとか、分かってるよねって話しかけてきますね。
うわー。
それやだねー。
いや、飛び出しヤバいんじゃないんですけど、飛び出しそれです。
そうなんだ。私は、
聞いたよねって、認識できるよねって、聞いてくれる。
言われちゃうんだ。
そうですね。
私は聞くじゃん。
はい。
そうするとさ、もう百発百中で来るんだよ。
いやー、しんどい。
こういうのが、来る人もいるみたいですよ、みたいな内容だと来るの。
あー。
でも自分の中では、どうしよう、来ると思ってないんだよ。
そうなんですか。
うん。
へー。
来るわけないじゃんって、自分では思ってんだけど、来るんだよね。
で、なぜかそのなんか、呪文みたいのあるんだけど、
はい。
その呪文ちゃんと覚えてんの。今も覚えてんの。いつ来てもいいように。
あ、そういうことなんですね。対策できるような呪文。
そう。だからノックを3回叩かれると怖い。
あ、やだー。それやだー。
それを教えてもらった時に、僕が聞く前に、僕のところに来ちゃったんですよね。
あー。
そうそうそう。でもさ、よしえさんも来るじゃん。
うん。たぶん僕は求めてるから、来ても全然いいんですけど。
あー。
だから心霊スポットは。
来たでしょ、やっぱり。
うーん。なんかその、それかどうかっていう繋がりはわからないけど、
ノック3回って普通やらないのは来たんで、
でもやっぱなんかその、さっきロロさんが言ってたように、
にした瞬間の恐怖っていうのが、
僕もこう、普段の生活の中で、たまに視界の端っこの方とかで動いたりするのってもうザラなんですよね。
あー、そうですよね。
でも、心霊スポットいて、
周りを囲まれた瞬間の恐怖っていうのが、
自分でその中に入っていく勇気がどうしてもなくって。
あー、そうですね。
もう行っちゃいけないなっていうのがあったので、
なんか、そういうのって、僕のその直感的に、
これ行っちゃいけないなって思うのとかっていうのをやっぱ信じた方がいいのか。
そうですね。それはもう、本当に自分の判断を信じた方がいいです。
間違いなくそれってロックオンされてるので、その瞬間。
そうですそうです。もう囲まれている状態で。
そっか、リベンジしようと思ってたんすけどね、そこ。
リベンジしてよ、もう。
行く日は一緒のこと、行くって投げてみてください、こっちに。
はい、守ってもらいながら。
その瞬間飛ばします、それを。守るものを。
すげー。
え、ロロさん、ちなみにさ、私はダメでしょ、行ったら。
そうですね、行ったらダメですが、
守っている男性の、今、私から見て向かって左側に立たずんでる方は、
相当強い武人だったので。
え、ちょっと待って、その人いつからいるの?
生まれた時から。
本当?
はい、なので守護霊に近いんじゃないですかね、実際。
へー。
4、5人で構成される。
ずっと気づかなかった。
トイレとかさ、行ってる時ってどこにいるんだろう。
さすがに、外に待ってますよ。
そうなんだ、それはやっぱり。
ちゃんとそれはわかってるみたいです。
ただ、本当に赤ん坊の頃からずっと見守っているので、
その中の一人になってるんですよね。
4、5人でだいたい構成されているので、
特に強いのがそばにいて、守っている状態です。
よっしゃ。
よっしゃ。
嬉しい。
なので、なおさんも、もしでも行く機会でも、
先ほどのお話だと騙されていくことがよくあるって言ってたので、
この先もないわけじゃないですよね。
だって怖いもん。
絶対なんかあるもん。
絶対嫌なことあるもん、なんか。
もうでも、結界張ったので、私の意識下で、
なおさん特定できてるので、
行くっていうのはわかります。
あの、あれです。
侵入者が来たときに、めっちゃ鳴る鈴みたいにこっちに来るので、
結界張られた対象の方。
そういうとこに、
そういうとこに行きます、この人って。
ジャラジャラジャラジャラってなるんですよ。
なんて言うんですか、本当に。
もう、不法侵入者っていう、
あの感じのジャラジャラがめっちゃ聞こえます、その瞬間。
へー。
なおさん、危険区域行ったってわかります、もうすでに。
おー。
畑のところに、
畑のところとかに、こう、
鈴みたいなやつをつけて、
着物が履いた音がして、
脅かすやつあるじゃないですか。
あります、あります。
あんな感じで、
例えば僕たちが変なとこ行ったりすると、
その感覚がロロさんのとこに、
来ます。
それってロロさんの負担って半端なくないんですか?
あ、これ、私っていうよりも、
私が飛ばしている、
守ってるものが、
この方、そういうとこ行ったんですよって、
知らせるだけなので、
あー。
言わばアラームみたいな。
危険回避、
感知アラームみたいな感じですかね。
よくアニメとかである式紙みたいな?
そうです、そうです。
今この人行ったよ、行ったよって来るので、
うーん。
あ、じゃあ、
もう武装させないとって感じで飛ばします、
その時は。
しょっちゅうなったら、ごめんなさい。
はい。
はい、なんかしょっちゅう、
多分いろんなとこ行ってるんで。
あ、もうぜひぜひ、
飛ばしてもらって、
そのメッセージを、
今行きますって感じでやってくれると、
まあ、それなくても、
もうすでに、
ヨシエさんにも、
猫さんの関係で、
いろいろもう、
張り巡らされている状態なので、
ちょっと何か悪いのが、
感知されると、
ブザーなります。
ビーって。
へー。
この危険、
感知しました、
って感じで。
なんか、僕、
ロロさんみたいな方が、
なんか本当に、
例えば、
うんうんうん。
ちょっと編集では、
ピー入れるかもしれないですけど、
はい。
いろんな、
とか、
え、
ちょっと、
とか、
いらっしゃいますよね、
えー。
ああいうのとかを見てると、
本当に僕嫌で、
でもこれって、
何のために僕見せられているのかわかんなくって、
直感的に、
ロドさん、もしそこらへんわかったら、
最後のお聞きしたいなっていう、
ちょっと僕の欲で申し訳ないんですけども、
いやいやいや、
最後はやだよ、最後はやだよ、
私も言いたいことあるよ、
でも結局あれですよね、
ヨシエさんのパイプって言いますか、
先ほどの話で、
人と人と繋ぐ役目を背負っている方なので、
その世界線でいうと、
悪いところが見えて、
それを誰かに見せられて、
それを誰かに、
繋ぐっていうよりは、
ヨシエさんご自身が認識するだけで、
その人の、なんて言うんですかね、
守るって言うのはちょっと違いますけど、
見守るって形の人も大事なんですよね、
何もしなくても、
認識するだけでいいっていう人、
X、普通のようで、
私のように危険を察知して、
飛んでいくような人だけ、
っていうわけにもいかないようで、
暖かく見守ると言いますか、
悪いことが起きるとしても、
それを生還する存在って、
貴重な感じではあるみたいなんですね、
なので、一定数必要なんだと思います、
見守る人、認識しては上で、
僕がそれを感じても何かするわけではなく、
ただ、そういうふうになるのかなっていうふうに、
心の準備をしとくみたいな、
そうですね。
辛いですね。
でも、お話で言うと、
もう私、繋がってしまっているので、
こういうことは、
吉井さんが見ている、
感知した瞬間は、
この人、危ないの、今、感知したよっていうのは、
私、もう、筒抜けという状態になるので、
それがちょっと辛いってなると、
吉井さんの深い音というか、
深い地上がっていると、
自動的にシャッターを下ろす仕様にはなっていますけど、
どうでしょう?
見えない、それだけが見えないというか、
感じないようになってしまいますね。
結局、そのダメージを受けてしまうので。
感覚的には、辛いんですけど、
でも、もしその精度が上がるんだとしたら、
その人と過ごせるかもしれない、
残りの日数は大切にしたい。
そうですよね。
逆に、吉井さんを少し分けるみたいなこととかもできるんですか?
できます。
思いをその人に、
いわば、さっきみたいに焦点を合わせるだけで、
吉井さん、私のように影響型ではないんですけど、
多少、悪いものを跳ねのける力は、
実はちょっと備わっているので、
そうです。
そもそも、認識する人が一人増えるごとに、
実は、その人が悪いことを起きる世界線、
ちょっとズレが起きるんです、時間軸。
例えば、何月何日何時ごろに事故になりますっていうのがあるとすると、
吉井さんが認識して、黒く見えました。
なんとなく事故に、
この人は気をつけた方がいいのかもしれないって思ったその瞬間に、
その時間軸、ちょっとズレます。
そうです。いい意味で。
その日じゃなくて、
1ヶ月後たたり、何ヶ月後に。
ズレるっていうことは、そこの力量の法則っていうのがありまして、
つまりその日、同じタイミング、同じ日付で予定があるんですが、
吉井さんが認識した時点で、その力量が崩れてしまうので、
無意識に阻害することになるんですよね。
同じ事故ではなく、継承で済んだり。
でも、逆に思った通りに重くなってしまって、
悲しい結果になってしまう人は、変な言い方ですけど、苦しまずに。
だから見守る体制を取れている人で認識して、
何もできないではなく、何もしないを知っているんですよ、その時点で。
そうなんです。
それはでも、意識的にやることではなくて、
吉井さんご自身の認識するっていう力そのものが作用しているので、
あれも一緒です。予言とかも一緒です。
その通りにもならないだろうっていう力が、
多くあればあるほど、その法則がズレ込むので、
そもそもそれを狙って、言葉を残している偉人がいるんだっていうのがあるなら、
それはその方々の思惑通りに進んでいるってことでもある。
すげー。
そうなんです。私、今はそれを使っています。
普段、調律って言うんですけど、分散させるんですよね。
要は、大きい病気で例えると、
肝細胞がありました。大きい。
大体直径10センチぐらいでした。
それを細かく裁断して、細の目って言うんですか。
細かくすることで、大きいのをやっつけるよりは、
小さいのを少しずつ時間をかけて小さくしていったほうが、
効率はいいので、できる相手にはそれをやってますっていう形をとってます。
数年前に、姉ちゃんが骨髄腺異常と白血病っていう病気にかかって、
どこの病院に行ったほうがいいかって聞かれて、
直感的に、海が見えて大きい橋が見える病院が一つあると思うからそこに行きなって言ったんですよ。
本当は言いたくなかったんですけど、
でもそこに行ったら、結局今、骨髄移植もうまくいって、
普通に生活がある程度できるようになってきてはいるんですよね。
あーすごい。
だから、なんかその時も、姉ちゃんの病室からの景色が見えて、
後から送られてきた写真が全くそれだったみたいなことがあって。
あーそうなんですね。つまりはそういうことですよね。
時間軸に、ゆっすりさんが先に行ってずらしたってことですね。
無意識にそれでやったってことですね。
うまくいく方の未来が見えちゃって、それを伝えた。
結局、時間軸のパイプになったっていうことなんですかね。
そうですね。ゆっすりさんの存在自体がパイプ役であり、
そっちの世界線、向こうの世界線でも時間軸に連れ込める人なんですよ。
割り込んでいける人。
めっちゃかっこよくないですか?
かっこいいですよ。それができるってすごいです。
それは、ゆっすりさんが今日この日、この瞬間からだいぶそこの幅って広がると思うので。
そうなんですね。
多分、おそらくなんですけど、いい結果の未来と悪い結果の未来、
どうしても負の力っていつも強い位置にいるので、
同時に実は見えてるんですが、悪い方のイメージ強くて、
いい方のイメージが薄れているだけで、実は同時に見えてる。
身内の方であれば、強いゆっすりさんの元気になってほしいとか、
良くなってほしいっていう思いが反映されたことで、
悪い方の時間軸の風景だったり、結果が薄く見えて、
強い方の、いい方の未来、世界観が現実に引き戻されたというか、
そこに合致した状態で言えたので、そこに近くなって実現したってことだと思うんですよね。
良かった。この話聞けて、僕も本当にただただ嫌なことだと思ってたんですよ。
見送らなきゃいけないだけの力っていうか。
とんでもないです。
でも、お姉ちゃんのことだけとか、そういうことはあったにはあったので、
一方向にこれが使えればなっていうのはあったので。
そんな感じですね。
ありがとうございます。めっちゃ嬉しいですね、これ。
なおさんのお話にもそのまま繋がると思うんですけどね。
これミルフィージョンになってるっていう、それと。
時間軸がずれ込むことで、同じ時間同じ時に事象が起きない世界観が現実にリンクして、
はめ込むことで、そこから動かない事実として処理されるというか。
めちゃくちゃわかりやすい。
結局そういうことですよね。さっきほどの、まさにお話と繋がるところがあると思うんですよね。
小刻みになっていて、世界観がそれぞれあって。
そういうのできる方もいますよね、確か。
吉江さんの好きな引き寄せの法則みたいなことだよ、これ。
そうですよね。
引き寄せの法則の甘い。
どっちかというと否定的な方で僕前に話したかもしれないですけど。
でも多分ロジックってこんな感じだよね。
そうですよね。
これ理解できて、その物事の考え方がだいぶ変わっていって、実現できる力を身につけると相当いい方法に使えると思います。
本当そう思う。
それがなかなか感覚的な世界なので難しいんですけど、
でも吉江さんだからすごい使命を背負ってるんだなっていうのは今、本当にわかります。聞いてて。
なんか僕、今夜本当に気持ちよく寝られそうです。
よかったです。
なおさんも聞きたいことある?
あ、そうそう。私はさ、瞑想ね、もうでも10年前くらいかな。
なんかちょこちょこやってて、いいって言うじゃん。
で、ずっとやってて、5年前くらいかな。
なんかね、やってた時に、瞑想ってさ、慣れてくるとさ、スーンっていう瞬間くるじゃん。
整ったみたいな瞬間があって。
ありますあります。
それが気持ちいいなみたいな感じで結構ハマってやってた時期に、
それが起きて、少ししたらなんかこう、なんかが目の前に来たみたいな感覚になって。
で、それが近づいてきて、この本当に頭の中でなんか喋りかけてきたの。男の人だったんだけど。
で、それが私すっごい怖くなっちゃって、それから瞑想をやめちゃったのね。
深い瞑想っていうか、もう集中しない気持ちいいくらいの瞑想でもうやめちゃって、最近はもう全然やってない感じになったんだけど。
なんかその、瞑想も危ないのがあったりとかして、結局変なのが降りてきちゃって、来る時もあるし、
逆にそういうなんか本当に高次元の人の声が聞こえて、導いてもらえるみたいな話もあるんだけど。
自分的にはその一番最初に言ったんだけど、私怖いから何でもこうシャットアウトしちゃうっていうもう癖がずっと身についてて、
だからそれが来た時も何て言ってるのかを聞かずに、とにかくもう嫌だって感じで閉じてっていう状態にしちゃったんだけど、
でもなんかそういうことをやっぱり怖がらないで受け入れていけば、私ってどういうふうに能力ってどういうふうに広がっていくのかなっていうのはちょっと興味が出てきたな。
なおさんは私とちょっとその辺は違っていて、直感導入型って言って、なおさんが思ったその瞬間、なおさん意識飛ばせるんですよ、そこに。
なので、一番初めの冒頭でおっしゃっていた、フォーカスしないようにしてるっていうのは、あんながち間違ってなくて、フォーカスしちゃうと、
重口を向いちゃう状態なんですよね。なおさん持ってる見えない重口がその対象物に入ってる状態なので。
臨戦態勢って言いますか、そんな感じになってしまってるので、
いわば心眼っていうんですかね、霊眼みたいなのを開けることで、ちょっと怖い、一瞬怖いんですけど、実はその怖さって悪いものじゃなくて、
むしろ今見えてるまさに、なおさんを守ってる男性が耳元で囁いただけだったんですよね。
嘘?
いやだ、喋れるチャンスだったじゃん。
閉じちゃったんじゃん、私。
もうちょっとで、ちゃんと話聞けた状態でした。
そしたらさ、私これやりたいんだけど、どうしたらいい、こうしたらいい、みたいなこととかも聞けたのかな。
そうですね、もうしっかりと、その回でも手も拾わないように工夫は必要でありますよね。
ろうそくを立てて、結界を張るとか、その準備は必要だと思います。
なので、他のものも、なおさんやっと開けたってなって、いける?
いやわかるわかる、すごいわかる、その感覚。だからね、怖いよ、やばい、絶対待ってるやついるって感じで。
わかります、それ、ずわーって、ほいほいって先ほど言ってたんですけど、まさにそれですね。
もう来ますよね。
やっと上げたよーって感じで。
なるほどねー。
もうちょっとなんですけど、やっぱでも、怖さはどうしてもありますよね。
一瞬、これやばいっていう境界線というか、感覚的なものなんですけど、
話してるうちにでも、たぶんそれ薄れていきます、そこへの怖さというか、抵抗が。
そうです、膜が薄くなっていくので、膜が薄いってことは、本来見えるはずの研ぎ澄まされたなおさんの感覚が戻ってくるということなので、
戻ってくるっていうことは、力への抵抗が、摩擦が少ないので、怖さも薄れます。
怖さって結局、なおさんを守ろうと頑張るその膜が作用しているに過ぎないので、
本来膜張ってる状態なので、そういう、いわば潜在能力ある方々って、固い核がある状態なので、そこにひび入ってる状態ですね、ちょっと今。
なんかね、ロロさんね、私ね、昔会にもあるんだけど、病んでた会、病み期っていう会があるんだけど、その病み期で話してる内容で、
友達に中を見えちゃったりとか、別に意図してないんだけど見えちゃったりとか、すごい自分が印象的だったのは、
その当時付き合ってた彼に、黒いゲンゴロウっていう名前をつけてさ、勝手にゲンゴロウって出てきて、
その虫を飛ばすってイメージをしたら、本当に彼のところに3回飛んだっていう記憶がある。
記憶っていうか、思い出があるの。彼も共有してる思い出が。
で、実際、その虫って、なんだっけ、その彼のところに本当にブンブン飛んで、被害に遭ってるの。
だけど、そのトゥン、ツンってちょっとツンツンされるぐらいで、特に噛みついたりとか、なんか特にはないんだけど、
ただ、私それをやってた時があったの。だから、本当にそれがいるかどうかはわからないんだけど、実物にいるかどうかはわからないんだけど、
でも本当に見たことない黒い、1、2センチぐらいの真っ黒い虫みたいのが来たって。
自分のイメージしたものと全く似たようなのを、彼がやっぱり来たよって。
家、結構、何キロだから、結構すごい遠く離れてるお家なんだけど、それを意図して飛ばすっていう経験があって、
だから、人って本当に思いが強いと、何もないところに具現化させちゃうことができるんだなっていうのを、本当に自分で体験してるから。
本当そうです。なおさん特にその導入型なので、やれる得意技なんですよね。
マジで?ちょっと私磨きたいこれ。
いわばそれ、力量とはまたちょっと違うんですけど、とって似てます。
なおさんの生命エネルギーを具現化させて、それを飛ばすってことなので、その象徴になるものがその時の形で形成されていって、その彼の元へ飛んだってことなので、それはすごい。
でもね、調子乗ってるじゃん。こっちも調子乗ってきて、また飛ばしてやろうみたいな、そんな感じでいたら、ある日できなくなって。
できなくなった。
できなくなって、だからそれっきりその時のあれだったのかなって、もうそのままスルーっていうか、自分の中ではあんまりそこに焦点当てないで、もう過ぎてきちゃってるんだけど、
でもやっぱり実際そういう不思議なことって本当に自分で経験があるから、なんか私には本当にやばい能力があるんじゃないかとは思ってるの、自分で。
あると思います。その問いすまされた神経を、そのタイミングを合わせて標準っていうか、標的の対象になる、きれいに合致した瞬間、具現化して飛ばせるので、
ちょっとできなくなったのは雑念というか、他にちょっと気が散ることがあったりすると、大変なブレがそこにもうずれ込んでしまうので、できなくなってるっていうだけ、ブレてしまっただけなので、
それを訓練というか、それやると多分できるようになりますね、それ。
いや、ちょっとやっちゃおうかな、もう一回。なんかその時はね、集中力っていうよりかは、もう本当に簡単に飛んでたから、もうできるって、自分の中で、
あ、私こういう魔術者じゃんって思って、そんな感じですごい適当にやってたの。それでいかなくなっちゃったから、もうダメだったんだな、もういかないんだなと思って、それっきりやめちゃったんだけど。
それは多分その時、エネルギー切れですね。
えー、ちょっと集中してよしえさんのとこに飛ばしてみるっていう、ちょっと練習してみようかなって。
絶対始めると思って、今。マジでロロさんやめてくれと思ってたんですけど。
大丈夫、大丈夫、何に悪さしないから。
田舎に住んでるから、常に虫はいっぱいいるんで、またなおさんにやられたなーって。
あとね、もう一つロロさんに聞きたいのが、私、虫、田舎とかにすごく住みたくて、移住とか本当に考えてるんですね。
そうなんですね。
自然が好きだし、でも虫がすっごく怖いの。
わかります。
何もしない虫はいいんだけど、刺したりとか、蜂もそうだし、刺したりとか、それで生命が危ないかもしれないみたいなもの。
腫れちゃったりとか、そういうのがイメージとして先に出ちゃって。
本当にすっごく大げさなくらい、もう神経質なくらいになっちゃうから、
だから田舎は無理なのかなって思ってるけど、でも諦めたくないなと思って。
だからどうしたらそういうのを克服できるっていうか、むしろ仲良くなりたいっていうか。
自分がコミュニケーション取れたら、私悪いことしないからダメだよ刺しちゃうってさ、それで理解できる関係になれれば。
そうですよね。
どこでもいけるじゃん。
そうなりたいんだよなと思って。
なおさん場合は植物の関連のエネルギーと水のエネルギーを合わせ持ってるので、昆虫と本来相性がいいはずなので。
本当?
そこは調律こちら側ですると、恐怖心は薄れますね、時間とともに。
でもね、私ね、本当にこれ嘘じゃなくて、すっごい虫が来るの。
そうですよね、好かれるんですよね。
みんなといても虫がほんとずっと来るの。だからベランダとか出るじゃん。
ベランダ出たってさ、ハエとか来ないじゃん普通。
でも私めがけてずっと旋回されたりとかするわけ。
好かれている。
だから虫怖いから嫌だって言って中入っちゃうんだけど、本当に虫が私のこと見つけるの。
すごいですよね、好かれる方いらっしゃるたまに。
それ好かれてるんだ。
好かれてますね、完全に。植物のエネルギーと水のエネルギー合わせ持ってるので、
昆虫って言わば大地と樹木とか植物間のエネルギーととても近しい存在なので、
匂いが親しみやすいんですよね。同じ波動持ってると思います。
なので、この人なら周り飛んでもいいんだと。
草木みたいな感じでね。
癒しのエネルギーを持っているので、
多分自然の方に行きたいっていうのは本能的にナオさんのエネルギーの中に取り込まれているので、
そこにやっぱり導かれるんですよね。
でもね、そう言われてみればなんだけど、私海洋植物すごい好きで、
去年ぐらいからかな、やり始めて。
今まではペットがわしゃわしゃやっていじっちゃってたから、できないとか言うのもあって、
やってなかったんだけど、やり始めたんですよ、それを。
そしたらすっごい成長するの。何?っていうぐらい。
やっぱり相性いいんだ。すごい。
だけどね、逆にね、全然ダメっていう植物もあるの。
相性ですかね。
不思議なの。
だから水ハゲとか根っこの関係かなと思って、また同じの鉢を新しいの買ってきてやるんだけど、
同じ種類がダメなの。
そっかそっか。やっぱり相性ですかね。
同じエネルギーでもハードに合わない植物絶対いるので。
そうなんだ。でもほとんどポトスとかヤバいもん。
こんなちっちゃいポトス買ってきたのに、ポトスだよね。
ポトス買ってきたのに、ブーってなって、
アキラもこんなちっちゃいの買ってきたのに、今こんなんなってんだよ。
すごいエネルギーの高い。
モンステラとか、すっごいの。栄養剤もあげてないんだよ。
だから虫たちが好んで。
ヨシエさん笑ってますか?
ヨシエさん。
だからすごいのは何なんだろうなって思ってて、じゃあ虫とか好きなのか。
そういうことですね。エネルギーがとてもよく似た波動を出しているので、
それですね、疲れるのも来るのも。
昔ね、私の前に、通学帰り道に前の男の子たちが道端の草をパンパン叩いてて、
私その後ろを歩いてたんだけど、友達と3人で。
蜂の大群が出てきて、たぶん巣をついちゃってたの、その男の子たちはきっとね。
ただそれブーンって追いかけてきて、3人いたのに友達。
あとはその周りにも他のグループはいたんだよ。
なのに私だけめっちゃ追いかけられて、ここ刺されたの、地区って。
すっごい追いかけられる。
でもなんでもなかったんだけど、びっくりしてギュって潰して、
なんか手で潰したんだけど、その時に手とここ刺されて、それからすごい怖いの、蜂が。
そっか、それ私も似たようなのあります。
えー、だから蜂とかもすぐ私のこと見つけてくるし、ゴルフとか、昔ゴルフやってたんだけど。
ゴルフやってても、私の周りだけすごい蜂飛んだりとか。
え、なになにって、みんないるじゃんって、しかも黒い服とか来るじゃん。
だから白とかさ、わざと絶対来ないようなの使ってるわけ。
私もそうですね、避けて。
香水もしてないよ。
してないですよね。
それなのに香水とかぷんぷかぷんぷかやって真っ黒い服とか決めてきてる女子とかに行かないで、私のとこ来るの。
ねー、あれなんですかねーって思いますよね。
だから本当に友達のところに蜂蜜つけようかなって思ったぐらいだった、本当に。
私のとこ来ないようにさ。
つけさせてって言ったらダメって言われたから、つけられなかったんだけど。
それはさすがに。
そう。本当にね、不思議なの。だから本当に不思議なのよ、それが。
つかれるんですね。エネルギーを出してると虫たちはそういうのを敏感に感じとるので、歯動が心地よいんですよね。
それ一緒なの?
一緒です。
わー、嬉しい。そんな人会えたことないよ、今まで。
もう怖いですよね、チェックされてる感じ、警戒されて。
もう本当に、なんか気のせいだよとか言われるけど、絶対気のせいじゃないもん。
真っ直ぐ飛んでくんだもん、私のところに。
真っ直ぐ来ますよね。
そう。
もう大変ですよね。
めちゃくちゃ今日一盛り上がってんじゃん、私。
わかります。やっぱエネルギー持ってると引き寄せられるんですよね、やっぱり。心地いいんですよね。
じゃあありがとうございました、話聞いてもらって。
いやいやいや、なんでもないです。
大丈夫ですか?
いや、なんかすっげー話盛り上がってんなーと思って。
いやでもね、なんかね、やっぱね、腑に落ちなかったのが解決したもんだって。
なるほどねって。
なんかいろんなやつをYouTubeとかも僕日頃から見てるんですけど、ロロさんの話がすごい全部腑に落ちてくるんですよ。
あ、よかったー。
すっきり入ってくるっていうか。
だから、これ今リスナーさんどういう感じで聞いてんだろうなーっていうのはあるんですけど。
あー、そうですよね。
でも、なんだろうな、なんかやっぱこういう人がいるんだっていうことを、やっぱみんなに知ってほしいっていうのが強くて僕の中で。
あー、ありがたいです。
で、途中話でいろいろ出てきた人たちもいるんですけど、やっぱこうやってみんなが知らないところで、そういう本当に力がある方とかもいるし、
やっぱそういう人と巡り合ってほしいし、僕も。
そうですよねー。
本当にもう今でもね苦しい思いされてる方もたくさんいらっしゃると思うので、
私のなんか声を聞くだけでなんかいろんな人影響されるそうなので、いい意味でも。
ただ、まぁちょっと先ほどのように、よしえさんとなおさんのように、ちょっとラップ音になるときありますけど、
そのほかは多分そうではないので、
お役に立てれば何よりなんで、本当に。
ありがとうございます。
私と同じね、悩みの人は、あ、そうなんだって思ってる人もいると思うよ。
うちも植物すごい育つみたいな。
そうですよね。
絶対思ってた人いると思う。
うん、絶対そうですよ。蜂のそれもですよね、きっと。
そうそうそう、そういうのとかね、虫がなんか自分どこ来るとかさ、絶対いると思うもん。
言わないだけで。
だって言ったら変なやつだと思われんじゃん。
なんか、そうですね。
そう、自意識過剰みたいなさ。
気のせいだよって。
そんなわけないじゃんってなるんですよね、普通。
あるんですよね、本当に。
真っ直ぐ飛んでくるんですよね。
他の誰でもなくて。
そう。
分かります。
えー、じゃあ良かった、リスナーさんの中でもね、なんか、
そうですよね。
私もそうなんだよねって人がちょっと、今日嬉しかったんじゃないかな。
はい、良かったです。申し入れてくれればすごい、その人も少しでも分かる。
良かったです、共有できたので。
楽しかった。
こちらこそ良かったです。話どう、緊張でどうなることやらって思ってたんですけど、
思いのほか、面白くて、楽しかったので。
良かったです。
是非また来ていただきたいですね。
また来て、また来て。
また是非お話なおさんともしたいので、貴重なお時間ちょっと、本当に今回感謝してて、本当にありがたいです。
むしろこちらこそ本当にありがとうございます。
私喋りやすい?
もうめちゃめちゃ喋りやすいです。
良かった。
なんかさ、見た目がね、私結構怖そうに見えるっていうか、意外と透かした感じでいるから、普段。
透かした感じ。
そう、だから結構一瞬怖がられちゃうところあるけど、喋るとすごい話しやすいっていう風に言ってもらえたりとかするから、
今日はどう思ったかなってちょっと思っちゃった。
全然最初からもう、すごい綺麗な人で話しやすい人と思いました。
ありがとうございます。
びっくりしました。
でもやだ、よしえさんずっと笑ってるんだけど、腹立つわなんか。
でも嬉しい。ありがとうございます。
こちらこそ。
ありがとうございました。
何か告知とかは特に。
大丈夫です。
普段活動とかされているわけではないんですもんね。
そうですね、次の機会にもし言えたら、ぜひその時協力していただければ助かります。
だからさ、ロロさんにさ、これ聞いてほしいとかさ、私のハチのこともそうだったけど、これってどうなの?みたいなのとか質問とかあったらね。
また次来た時に。
ぜひお答えしたいと思うので。
そうですね。
分かる範囲でのお答えになったりとか、件数によっては限られてくるかもしれないんですけども。
そうですよね。
そういうところとかは、少しでもリスナーさんとつながるようなそういったパイプですかね、そういう感じとかで。
パイプマンだね。
パイプマンで。
慣れればなって思うので、また。
私の体験も次来た時に聞いてほしいな。
そうですよね。ぜひ聞きたいです。
お願いします。
本当に今日はありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
また収録でお会いできるのを楽しみにしてますので、よろしくお願いします。
楽しみにしてます。
ご視聴ありがとうございました。また次回お会いしましょう。バイバイ。
ありがとうございました。
ありがとうございました。