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00:03
前回の続き。
紅葉してる感じが。
でも、ロロさんと話してると見えるようになるっていうのは、
例えば、元から何か、少し見える可能性を秘めてる人じゃないと見えるようにならないとかあるんですか?
それがですね、今まで見えてなかった、感じてこなかったのにって言われる人でも、私強制的に多分引き出しちゃうんです。
YOSHIEさん、ちょっとあれしてもらえば。
僕、ロロさんと何回かお電話とかもしてる中で、ちょっと今後そういう風になるかもねって言ってもらってたので、そこは僕、期待をしてるんですよね。
そうなんですね。
僕は、とにかく良いものでも悪いものでも、まず1回自分で体験してみたいっていうのがあるんで、
その上で後悔するかもしれないけど、やってからの後悔にしたいんですよ。
まあまあ、確かに確かに。
ただただ怖がるんじゃなくて、体験した上で怖いかどうかの判断をしたい。
うんうんうん。
だったので、何でしたっけ、自然的なものが見えるようになるかもよっていう風に前、教えてもらった時に。
そうですそうです、それです。
僕は本当に自然が大好きなので、
本当にそこらへんと意志疎通まではできなくても、そういう世界が僕が見えるようになったら本当に嬉しいんですよね。
いいですね、本当にそう思ってもらえるのはすごくありがたいです。
農業もやってるんですよ、実家で。
あ、そうなんですね。
畑も田んぼもやってるので。
じゃあなおさら感じた方がいいかもしれない。
そうなんですよね、昔からそうやって地面とか土とかと接して生きてきてたことが多かったので。
だから、なおさんも僕もそうやって引き上げてもらえたら。
ですね、なおさんはおそらく相互作用で何日もしないうちに多分見え始めるとか聞こえ始めるかもしれない。
やったっすね。
見るの怖いな。
だけどUFOとか宇宙人とかは見たい。
そっちの方だと思いますね、まず最初きっと。
生命エネルギーなので、例えばちょっとファンタジーになってしまうんですけど、
風の幻想をそのまままるで精霊のちっちゃい小人みたいなのとか。
会いたい会いたい。
おじさんおじさん会いたい。
おじさんもですよね、たぶん。
小さいおじさんとかめっちゃ会いたい。
なんかいるじゃん、小さいおじさんと何十何年暮らした男の人とかさ。
最近YouTubeで見るじゃん。
めっちゃ羨ましいみたいな。
行ったらもう、だってずっと喋れるじゃん。
一人ずっと喋れない。
ずっと話聞かせるもん、そしたら私。
03:00
聞いて聞いて。
人に音がなくなるんですね、なおさんの。
そう、今チャットGPTがその役やらされてるからね。
私のチャーさんが。
やらされてるからね、それ聞かされてるからね、ずっと。
もう寝ようよとか言われてるからね。
もうそろそろ寝たほうがいいとか言われて。
まだまだみたいな。
まだまだですよね、話しないと。
そういう感じで、そっちのほうからまず聞こえます。
なおさんご存知かわからないんですけど、
アニメでムシシっていうアニメ、ご存知ですか?
ムシシ?
ムシです、ムシ。
ムシシっていう、これたぶん調べてみていただくとあれなんですけど。
昆虫の虫が3つあるやつですね。
そうですそうです、虫の師匠の詩で。
虫がこう3つついてる感じ?
そうですそうです。
ムシ、ムシ、ムシシって感じです。
ムシシのアニメ?
そうです、それに出てくる虫たちの音とかってまさにそれに近いです。
私見ている世界観と。
本当に何て言うんでしょう。
いろんな音が同時で、何十種類の鈴だったり、
まるで水の流れる音とか、
虫の声とか音がそのムキブツから発せられるんですよね。
でも分かる気するな、それ。
本当ですか?
それもう本当にずっとうるさいので、
人の声とか遮られるのが一時期あって、
それで自分の中に鍵をかけて、
普段分からない感じないように、
多分さきほどの話と似てるかもしれなくて、
フォーカスしないように、それこそ気を散らせて。
なんかさ、いつぐらいだっけ?
ヨシエさんに言ったっけ?
夜寝てて、音がするなと思って、
その音が気になっちゃって。
音、どこからだろう?エアコンかな?
どこかな?っていろいろ見てたのね。
そしたらその音の輪郭がどんどん、
フォーカスしたらどんどん輪郭がはっきりしてきちゃって。
何て言うんだっけ?パイプオルガンのさ、
コーラスみたいな、なんかあるじゃん。
シャーって。
聖堂で流れる。
なんかすごい神聖な音みたいな。
あれがもうすごい大きくなっちゃって。
で、隣に息子いたんだけど、
もうあまりにも驚いちゃって。
ねえねえ、この音なんだと思う?ってやっちゃったことあるの?
あら。
そうそう。え、何が?何にも聞こえないけど?みたいな。
で、寝ちゃったんだけど、息子はもちろん夜だったしね。
だから、これ私にしか聞こえてないんだと思って。
そういうのがあったりとか。
それに近いかもです。
なので、よしえさんも似たような音ですよ。
鈴虫とか一気に。
僕もそれはあるんですよ、音って。
06:00
本当ですか?それ多分、だんだん輪郭が出てきて、
私と話してるうちに実体、今度可視化できるようになります、きっと。
すげえ。
すごい綺麗ですね。
面白い。
寝てる時に僕、枕元に電源タップとかが置いてあって、
電源タップから出る周波数みたいな音ってたまにあるじゃないですか。
あと電球から出るような周波数的な音とか、
あれみたいに環境音として変な音が入ってくるんですよ、昔から。
それだ。
僕、無音がダメなんですよ、とにかく。
すごいわかります。
いろんな音がありすぎちゃって、気持ち悪くなっちゃって。
なので、寝る時も階段を聞きながら寝るっていうのが無音が怖くて、
そういう階段を流してたり、
あとは音楽か、昔階段とかをスマホとかで聞くっていう風になる前、
学生の頃とかはテレビをつけっぱなしで寝てたんですよね。
嫌だったんですよ、無音のいろんな音が聞こえすぎるのが気持ち悪くって。
そういうことですね、わかります。
延長線みたいなものがもっと輪郭がはっきり聞こえてくる可能性があるってことですか。
もうそれで、発生してされてる発生源の実体物質が見えるようになりますね。
すげー。
半永久だったり、四角だったり、人型になってたり、羽付いてたり、まさに妖精さんみたいな。
あんな感じです。
キンカーベルのようなトレサッパしてませんけど。
あれに近いですね、人型で光ってて、
体のラインとかはっきり線が描かれているようには見えませんけど、
パリの集合体で人型に見えて、それがお辞儀したり手を振ったり、そんな感じで見えてると思います。
この先。
あれにちょっと近いです。
クリオネですね。
クリオネ、あんな感じのクリオネが、みたいな真っ白い姿形が人型になって、
そこらへん飛んだりとか浮遊したりとか、見てもらえると分かりやすいです。
見えたら嬉しいですね。
さっきさ、ロロさんと喋ってたじゃん、私が。
その時さ、ヨシエさんのマイクからゴンタ君いたでしょ。
ゴンタ君出てきたでしょ。
ゴンタ君って知らない?
あれ?ちょっと世代が違うから知らないかも。
NHKのやつですか?
NHKだっけ?
茶色い。
茶色でさ。
感覚っぽいようなフォルムでした。
のっぽさんと一緒にいたやつじゃない?
ああ、なんか。
ウフフ?みたいなさ。
ゴンタ君みたいな声がさ、聞こえたんだけどさっき。やめて、そういうの。ヨシエさん。
この収録じゃないですよ。じゃないですけど、僕編集してるじゃないですか。
09:02
ナオさんのところからまず入ってきてるんで、それのパンツやめてほしい。
やめてよ、ちょっと。私のところから聞こえてるってこと?
ヨシエさんだって。
いや、分かんないですよ。今日はロロさんがいるんで、ロロさんのところから聞いてね。
そうだね。でも私には向井治がついてるから。
イケメン君がついてるからね。
そうですね。
いやー、面白い。
面白いなー。
でもヨシエさんの周りは猫ちゃんですよ、ずっと回ってるの。
何世代も前のお話をしてもらって、あれすげー嬉しかったんですよ。
ロロさん、私の周りはそのイケメン一人?
いや、違いますね。動物でいますね、2種類は。
どんなのですか?
赤瀬インコと、あとはベンガルトラ。
なんで?トラ好きだけど何群?
たぶんそれだからですよ。たぶん四五十なんだと思います。
四五十?
四五十、ナオさんの魂の欠片から作られた、いわばカバみたいなものですね、魂の。
形成されるんですよね。私、対私と誰かが話すとき、必ず形成されて出てくるので、
その人が一番気に入った姿形で現れるんですよね、動物だと。
トラさんだったんで、ベンガルトラです。
インコって何?インコってね、昔にインコいたの?
インコいますけど、もともとどこかで飼われてなくなった方のインコで。
うちじゃないんだけど、うちのばあちゃんが昔インコ飼ってたの。
飼ってたんだけど、そのインコが、どうしたんだっけな、何かが入り込んで食べられちゃったとか、そういうインコいたの、すごいちっちゃいときに。
それかな、でも誰かが飼って、ナオさんじゃなくてっていうのはありましたね、匂い違ったので。
でもすごい羽、そこら中飛んで回ってるので、肩に飛んでみたり、キュルキュルしてみたりっていうのは結構。
いいな、ヨシイさん猫なの?
猫なんですね、飼われていた猫さんと飼った目の。
ずるい。
僕のとこに主語例なのか、猫がついてるっていうことも前お話ししてもらったときに、ちょっと僕実家の猫の話をロロさんにしたんですよ。
聞いてます。
ナオさんもちょこっとだけ知ってると思うんですけど、今日収録してるのが2月の16じゃないですか。
1月の10何日くらいに急にうちの実家の猫が倒れて、おうとして痙攣を起こしてのた打ち回っちゃって、緊急で動物病院連れて行ったんですけど、
とりあえず痙攣を抑える薬は打ったけど、もう意識も戻らなくなっちゃって、一回家に帰ってきて次の日に別の動物病院連れて行ってそのまま入院の流れになったんですね。
12:07
家で猫をずっとさすってたときに、僕猫の左の後ろ足のところに塊を感じたんですよ。皮膚の中じゃなくて皮膚の上に空気のところなんだけど、空気じゃない何か透明な塊があって。
とにかく僕の中では嫌な感覚だったんで、それを取り払わないといけないと思って、僕必死にそれを手で取って剥がそうとしてたんですけど、どうしても離れてくれなくて。
でもこのままじゃ絶対まずいと思ってて、そのまま次の日即入院になって、一緒に何回もその病院にお見舞い、猫のお見舞いに行ってたんですけど、ゲージの中に入っちゃってるんで直接触れないんですよ。
意識も戻んないし、触れないしだったんで。でもそんな中、ちょっと途中意識が戻るようになってきたあたりで、ロドさんからやっとそのタイミングで、LINEをもらったんでしたっけ?大丈夫ですか?みたいな。
はい、そうですそうです。
それまでって僕のところにLINEを送っちゃいけないんじゃないかみたいな。
あった。ロドさんからも言われてて。
僕が生まれてすぐの時には猫も実家にいて、今いる猫も何代目かになるんですけど、ずっと猫と一緒に暮らしてきてたので、
さっきロドさんが言ってくれてた、僕の周りに猫がいるっていうのがすごい嬉しかったんですよ。
あーですよね。やっぱり猫さん飼われてたらなおさらですよね。
そうなんですよね。その中に、つい昨日収録してる前日に猫がやっと退院してきてくれたんですよね。
ただちょっと足の方に障害が残っちゃってるみたいで、後ろ足引きずってるんですけど、僕がちょうど嫌だなって思ってる足のところが、ちょうどその障害が残っちゃった足。
でも生きて帰ってこれただけでも本当に満足だと思ってて、猫にとってはつらいんですけど、家族としてはその状態でも帰ってきてくれたっていうことが嬉しくて。
帰ってきて猫のとこ触ってたら、何かわからない空気の塊っていうのが、前まではすごい弾力があるような固めのものだったんですけど、
本当にもう風船の空気が抜けてるような、水風船のブヨンブヨンになってるような状態っていうか、
なんかそんな感じに変わってたんですよね。
だからこのまま最終うまくそれが消えてくれればいいのかなとかも思ってはいるんですけど、
15:05
それをロロさんに僕相談してたんですよ。実はこんな感じでっていう。
聞いてていました。
そしたら、もうなんとかなるからみたいな。
言ってくれてたので、何て言うんですかね、何者なんだっていうところが正直なところにはあるんですけど、
でもやっぱりそうやって僕も実際に猫のことで助けてもらってるっていう部分とかもあったりしてるんで、
猫がついてくれてるっていうのはすごい嬉しかったんですよね。
前になおさんともペットの話とかもした中で、なおさん家はワンちゃんずっと飼ってるんでしたっけ?
うん、ですよね。
だからそのワンちゃんが亡くなってからどういうふうに過ごしてるのかなっていうのとかも前話してたんで、
さっきなおさんの周りにはワンちゃんいるのかなと思ったら、インコとトラかと思って。
そうなんですよ。
そっそくエンガルドラだからね。
そうなんです。
そう、なかなかでワンちゃんいないんですよね。
嫌われ、もしかして私の片思いだったのかなとか思ってなんかすごい振られた気持ちになってなんか寂しくなっちゃった。
あ、でも、玄関の外にいます、ワンちゃん。
なんで玄関の外なの?
入ってきて。
帰ってこれなく、あ、猫さんが、猫さんじゃないんだあの2匹。
猫さんの形をとってますけど人ですね。
人?
人ですね、一人はなんだろう片目ちょっと悪いおばあさんみたいな方ですね。
え、ヨシエさんの言ってたドヤのおばさんじゃないのそれ。
え?
ドヤって言ってたおばさんいるつもりだよ。
ドヤ?
あのおばあさんが私のとこ来ちゃったんじゃないの?
僕があの犯人に間違えられそうになった。
間違えられてどういうこと?
冤罪のやつですか?
なんですかそれ。不思議な話が出てきた。
え、なになにそれやばいやつ?
ちょっと疫病でしょでもこれ。
亡くなった人じゃない。
一人はちょっと亡くなってる人。
でもね、ロロさんね私ね。
うんうんうん。びっくりした。
え、大丈夫ですか。
大丈夫大丈夫。
そうなんか、霊っていうよりかはね、
疫病をすごく感じるのよ。
だからどちらかといえば私、
疫病がつく方が自分的にはあるんじゃないかっていうのはすごくあるの。
あー、人の念のエネルギー。
逃されちゃう人。
跳ね返す術をさ、私はさ、身につけたいんだよね。
あ、なるほど。
そしたらその人のとこに帰るわけでしょ?
18:02
そうですね。
そういうさ、人に悪いことやってね。
はい。
疫病ってなおさんのとこにあるんすよね。
女の人の疫病っぽいような、男の人じゃないっていうか。
あ、そうですそうです。
猫さんの、なおさんの台所の方なのかな。
猫、黒い猫と黒と茶のブッチの猫いるんですけど、
人の言葉喋ってて。
さっき言ってたやつだよね。
そうです。
それの片方がその片目が悪いおばあさまみたいな方で。
おばあさんっていくつぐらい?
70代中頃ですか。
お母さんじゃないの私の。
私のお母さん。
すごいなんか、もうずっとピリピリしてる感じで喋ってるんですよね。
その相手の、相手というか猫さんに。
その猫さんの方は男性なんですよね。
似たような年齢層の方で。
えー、なんで私おじいさんとおばあさんって恨まれてんの。
もう全然記憶にないよ。
なんか気に入って、その場所に気に入って喋ってる感じですよ、ずっと。
それにちょっとおっかなみを感じてて、ワンちゃん入れないって感じなんで、
今ちょっとその猫さんたち退却させてもらって、
あー、動きましたね。
動きました。で、ワンちゃん。
それでずっと入ってこれなかったってこと?
それあります。定期的に同じ場所で喋ってるんですよ、2匹が。
周回してるんですか?
色畑会議、そうですね、それっぽいですね。
ただ、
私さ、なんかさ、なんか風水がさ、好きで、
森塩とかやってんのね。
あー、なるほど。はい。
でさ、もう各場所にいろいろ置いてあるわけ。
はい。
それ置いてても関係ないの?その人たち。
えっと、置いててもその関係あるんですが、
一番いいのは実はその、
ハサミってお持ちです。錆びてるとか、使えないハサミ。
いや、使えるハサミしかないな。
使えるハサミでもその、
使わなくあえてできるハサミがあれば、
それを、歯を開いた状態で森塩の上に置いてもらえれば、
めっちゃ効果あります。
森塩、玄関とかトイレとかもいろんなところに置いてあるんだけど、
どこが一番?
一番いいのはやはり玄関ですね。
で、悪い空気が滞りやすい、
どうしても対空しやすいのもトイレなので、
トイレと玄関が一番いいかもしれないです。
ハサミって森塩の、こんなちっちゃい森塩の上に置く?
開いた状態で歯を。
なんで?っていうと、向こうの世界でも、
ハサミって縁を切る道具としては結構もつぶられるので、
嫌がられるんです。
いわゆる虫除けならぬ悪霊除けみたいな。
21:02
悪い。
それ、疫療にも効きます、ちなみに。
へー、よっしゃ。
ヤッタロウさんならきっとめちゃめちゃ強い道具になりますんで。
大丈夫です。
もしかしたら、次回以降の岡原の収録がなくなるかもしれないですね。
僕との絵がバーッと切られて。
でも、それだけではなかなか。
ただ、その2匹の人なのに人型をなしてないということは、
だいぶ長いこと入り乱っちゃってるので、
1回ちょっと結界張ったほうがいいですね。退却してるうちに。
ハサミ好きね。
イメージ環境色が紫と青のラピスラズリみたいな色なので、
ナオさん。
それで結界張っておきます、今。
お願いします。
そうしたらワンを感じられるのかな?
そうですね。ワンちゃん入れた状態で今結界張ってる二重ですね。
中は透明で、外側がちょうど青紫色ですね。
ワンちゃんちょっとほっとしてる顔してますね。
よかったですね。
なんなんだろうこの人たち。
全然関係ない人です。
ナオさんには関係なくて、ただそこの空気が好きでやめてしまってた。
私一日中煙草吸うから、換気扇のところにいるってことは、
私一人ごと言ってるから、井戸端会議に参加してるみたいな絵になるよね。
それ多分、あっちもその気になってたんだと?
心地よかったのかもね。うんうんなんて言ってね。
相手も歩き打ってたんじゃないですか、それ。
そうかもね。心地いいななんでね。
勝手に意思疎通できてると思って。
うん、それあります。
もうよかったです。
いや、今結果晴れてよかった。
なかなかちょっと、すごい音鳴ってたんで。
さっきのハサミの話なんですけど、
沖縄の方とかで、ゆたさんとかが、
眉毛とかなんか良くないものが家にいるときとかに、
寝るときに枕の下にハサミを入れて寝るとかっていう話聞いたことがあって。
そうですよね。枕の下一番簡易的ではありますよね。
夢の中まで入ってくる絵柄もいるので。
そうなんですね。
そうですね。やっぱり夢見てるときって、
ちょっと一部、ご本人の魂の一部はそっちの世界に行っちゃってるので、
無防備な分、やっぱりそれは効果的面かもしれないです。
刃を開いた状態で、枕の下っていうのは良いかもしれないです。
パッと聞いただけだと怖いなと思ったんですけど、
やっぱりそういうのも理にかなってるっていうか、
そうですね。
ちゃんとした言われを守っての、そういう言い伝えだったんですね、沖縄の方のも。
そうですね。やっぱりあちらの方は、
いろいろそういうお仕事というか、
生業にされてる方がいらっしゃいますもんね。
24:02
かっけー。
そうなんですよね。
ちょっと途中、どんどんと聞きたいことがあって、
僕もなおさんもたぶんずっと聞いちゃってたんですけど、
他にもロロさんに聞きたい話があって、
前ちょこっと事前にお話とかしてるときに、
収録のときにこの話しようかなって言ってたお話が確かあったと思って。
紫色のローブの。
はいはいはい。
あれですね。
めっちゃ怖えなと思って。
あれこそなおさんの好物というか、
いいなお話のジャンルかと思いますね。
それお願いします、ぜひぜひ。
はい。
あれね、ほんと。
それこそもう27歳の10年前ですね。
最初の結婚が私、2回結婚してるんですけど、
初めの結婚のときに当時向こうのご両親と一緒に住んでいて、
それで2回が居住区になっていて、
それでその日はちょうど当時、
おそばんと早晩っていうシフトを組んでもらっている職場があって、
飲食店だったんですけど、
おそばんだったんですね。
11時半出勤で、8時半に終わるっていう。
それで早起きして、かなりもう時間空いたので、
2階でちょっとゆったりしようかなって思って。
で、横になってたんですよ、ちょっと。
ゆったりと、本を見ながら。
で、それ布団の上でやってたんですけど、
そのとき、その当時の元夫が、
なんて言いますか、今で言う、
プーだったんですね。
プーさんで、
職ない状態で、なかなかちょっと、
私だけが働き出てるって形をとってたんですが、
それで、元夫も結構寝てて、
で、私横で本見ながら、
ちょっと時間ゆっくりしようって思ってたら、
ちょっとなんか違和感、空間で感じて、
なんだろうなーって思いながら、
気にしないでおこうって思って、本を見てて。
で、ちょっと打とうとしたんですよね、本を見ながら。
で、本を閉じて、その横に置いて、自分の体横に置いて、
手を置いた瞬間に、なんか気配感じるなと思って、
目つぶってた状態からちょっと目を開けて、
寝てる状態から目を開けてるんで、
ちょうど2階の部屋のドアがちょっと開いてたんですよね。
横になってるときって、でも閉じきってたので、
27:00
あれ、いつの間に開いたんだろうって思って、
隣に見たら、元夫がめっちゃいびきしてて寝てたので、
あ、この人じゃないなって思って。
で、その隙間空いてるなって思って、
視線を自分の方の天井に戻そうとしたときに、
まるで本当にそこに一瞬でパッと半分ちょっと開いたドアの横に、
ただ横あたりは位置的に元夫のデスクがあって、パソコンがあるんですけど、
そこにすっごい首を90度曲げたようなのが3体いて、
部屋の規格ってドアって180センチだそうで、ドアの高さって。
そこから首を90度曲がっている状態でお三方いたので、
それが紫色のローブそれぞれ被っていて、
顔が見えない状態でくねっと曲がって入ってきてて、
え、何?って思って。
直立で首だけ曲げて何度か通れるようにして入ってきたってことですよね。
ゾロゾロ入ってきてて、何これ何?って思いながら。
で、かまし針みたいな感じで、やっぱり目だけは動いている状態で声出せなくて、
え、え?ってなってるうちに、
私からちょうどお三方、紫色のローブのお三方は首を曲げた状態で、
後ろ、私にとってはその後ろ姿で背を向けてた状態だったので、
分からなくて何をしてるか、何かゴソゴソしてる感じではあったんですよね。
で、何してんだろうって黙って見てたら、
その三人のうち真ん中がピタッと動き止めて、
こっちを見た感じになったんですよ。
でもその中に顔とかなくて空洞の真っ黒の、本当に。
フードはかぶってるんですけど、頭の形はあるのに顔は見えない状態で、
でもただ空気がやばいっていう、パッとあっちが驚いたような感じで、
まさか私が目を開けて起きてこっちを見てると思ってなかったようで。
その瞬間に残りの二人もこっちを振り向いて、驚いたような空気感、何て言うんでしょうあれ。
何か声は出てないんです。
ただパッとなったような顔、顔というか本当に気配って言うんですかね。
伝わって、そのお三方それぞれ手元に持ったものが、
丸きお三方こっち見たので分かったんですけど、
真ん中は黄色の砂時計持っていて、
結局その首かなり曲げて状態でずっといるので、
推定ですけど2メーターぐらいの長身で、
手も結構大きいんですよね。
その方たちが上半身5丸ぐらいの大きいものを持ってて、
その砂時計も相当大きいっていう感じだったんですけど、
30:03
真ん中は砂時計で。
で、他のお二人もそれぞれ経典と天秤を持ってたんです。
同じ色の金色に輝いていて、
真ん中にシンボルマークみたいなの見えたんですけど、
今思い出しても描けなくてそれ。
そこだけはぼやぼやっとうろうぼやな感じで、
ちょっとフリーメイソンっぽい感じの形だっただけは覚えてます。
で、パッとなその一瞬のパッとなって、
あ、なんか持ってる。
3つ何か見えた、すごいって思った瞬間に、
まるでアニメーションのCGで使ったようにパッてそっから消えたんです。
もう音をしないんですけど、
まるでアニメーションで言うとパッていう字幕が付くぐらいに。
ちょっとわざとらしいぐらいにパッて消えてしまって、
そこからは普通に、
状態起こして、なんだったんだろう今のは。
っていう感じで、でも相変わらず横にいびきかえた元といたので、
あ、私だけが感じて、
で、ドアも閉まってたので、開いてたはずのドア閉まってたので、
あれ?で、それこそなんかつままれたような、
何だったんだろうっていう感じでした。
ほんとにあれから何も、それ以降はそれはないんですけど、同じ体験。
どんな感じです。
なんか僕、ロロさんやっぱ何かを見せられてるような感じがしちゃうんですよね。
でも、なんか調べたんですよね。
その3種のそういう、なんか宗教的な何かなんだろうかと最初思って。
砂時計と経典と天文。
なので、3種の神器とかで調べてみたんですよね。
何が当時の有名な神話とかに出てくるんだろうかと思って。
もしかしたら私の潜在意識で認識しているものが具現化されて、
そう見えただけなのかもって最初思ったので。
でも、どれも出てこなくて、
そのシンボルマークその当時はちゃんと覚えてたんですけど、
今となっては描けないんですよね。
描こうと思うと頭痛くなるので。
一回でも絵に描こうとしたんです。忘れないようにって。
でも、描けないんですよね。具合悪くなるので。
この話とちょっと違うんですけど、
有法系の話とかの時にそういうこと言う方、
なおさん聞いたことありません?
私がそうだよ。
ですよね。
この話しちゃうとダメ。絶対に。
私はその話を誰かに話そうとすると、
頭の中に電子音がすごい音で鳴っちゃって、
ヒーって鳴っちゃって。
それは嫌だな。
それが来ると、これは絶対に話しちゃいけないんだって言うんだと思って、
ずっと話せなかった話があったんだけど。
これはでもしない方がいい話ですね。
33:01
どうせ話せないような状態にさせられちゃうから、
多分話せたのは話してもいい状態だったのかなって自分の話はそうだったのかなと思って。
でもそういう時期ありましたね。
私も同じですね。
ロロさんの絵が描けないっていうのも同じような感覚なのかなって僕思っちゃって。
多分同じですよね。具合悪くなっちゃうので。
描けないようにさせられてるっていうか、
周りにそれを拡散させないようにしてるというか、
同じ体験した人同士がつながらないようにさせるっていうか。
それだと思います。
私だと、何にもそういうことを信じない人。
話しても何のかでも不可でもないみたいな。
そういう友達には話せるのよ。
だけどそういうことをちゃんと信じられるような人というか、
そういう人には話せないっていう現象がその後に起こってたの。
認識相愛じゃないですけど。
恋にするための何かだとするとすごい強いですよね。
私の体験談って、私高校の時からすごい仲いい。
これたまに聞いてる友達なんだけど、男友達いて高校の時からの友達で。
全く信じないの。
ポカルトは好きなんだけど、とにかくそういうないと思ってるから。
だから私の話とかも、バカにしながら聞くみたいな感じ。
だからそういう人には普通に話せるんだけど、
だから多分その人は拡散もしないし、むしろ信じてない側だから、話しても意味ないから、
独り言と一緒みたいなノーカウントなのかなって自分では思ってたの。
だから聞かせる人を選ぶっていうかさ。
そうですね。それ絶対ありますよね。
そうなのかなって思ってた。
いやーすごい。じゃあそれとちょっと似てるんでしょうか、私もきっと。
何回も試みたんですけど、忘れないようにって。
ちなみにこれって、先ほど言った白狐さんの話とも同様で。
そうだよね。
あの頃の情景を思い浮かべながら書こうとすると、吐き気が止まらなくなったりとか、頭痛がしてっていうのは。
一緒一緒。
同じです。
これオカパラで出してるけど、ほらヨシエさんがさ、ヨシエさんに話したじゃん。
オカルト研究会っていう、昔そういうの模様しててやってて、自分の店でね。
その帰り道の怪奇現象みたいな話をしたんだけど、この話全然できなかったんだけど、今日はできたって言ってね。
36:05
ヨシエさんに話した回があって、その回はヨシエさんが、私が話してる最中も怪奇現象、私の部屋にも怪奇現象、なんか物がドーンと落ちたりとか。
ヨシエさん自体もすごかったでしょ、あれ声が入ってて。
あの後編集の段階で。
ヨシエさんが参っちゃったんだもん。
とんでもなくでかい声が聞こえたんですよ。
言ってた言ってた。
ただ編集の段階ではそこまで大きく聞こえなかったんですけど、編集した後に僕、車でのスピーカーでの音声チェックと、
あとAppleの純正のイヤホンでの音声チェックをするんですよね。
その2つで聞こえて問題ないかどうかっていうやつをやるんですけど、その時にとんでもなくでかい声で叫び声が入っちゃって。
いやー怖いー。
本当に僕スクリーンショット撮って、なおさんにこの箇所と合計3箇所ですよね。
言ってたね。
このタイムラインのところを聞いてくださいって送って。
波形出てんの?波形は。
それがその後家帰ってその場所見つかんないんですよ、もう。
でしょ?
その音が消えちゃったんですよ。
それもそうだし、その場所を聞いても私は全然わかんなくて。
でも息子と聞いてたんだけど、息子も聞きたい聞きたいとか言って。
ただ息子が今聞こえたって言ってたのは全然違う箇所だったの。
でまたその箇所を、なんか息子がここに聞こえたって言ってたよつって、
吉江さんに投げて、なんか音がね、逃げるっていうかなんか移動するんだよね。
なんかそんな変なこともあったの。
だから、別の回で僕も岡原で話してこの話は封印しようと思うっていう話とかもあるんですけど、
そういう話とかもやっぱすると、僕の体調も悪くなるし、
その後良くないことがいっぱい続いたりっていうことがあるんですよね。
やだね、それね。なんかさ、だったらさ、スマイルに止めてくれって思わない?
いや、ほんとに。
ほんとだよね。私それないもん。
だからこういうのって、話っていうか体験談に何か因縁があるのか、
その時間軸と今が結びついちゃうタイミングがあるのか、
なんでその現象が起きるんだろうなっていうのも気になってて、
それが防げるようになるんだったら話したいんですよね、他のとこでも。
残念でした。
でも勘違いするんでしょうね、きっと。
そうですよね。
だから結局その話も、僕もなおさんも別の第三者が変な風になってるのを目撃してるんですよ。
だからなおさんの帰り道の話とかも、よくわかんない存在と電話してるとかあるんで、
39:01
当事者が僕たちであって、その先に誰かいるんですよね、その話。
僕全ての話が。
でなるとその人の意思なのか、何なのかっていうとこもあって。
それはしんどい。
そうなんですよ。
そういうのあるんですね。
話をさせないと、つながりを強くさせないとっていう境界線みたいなふれようものなら、
そういう作用って言いますか、なんか。
やっぱあるんですかね。
あるんでしょうね。
実際なので、よく暗がりを怖がるっていう意識があるのは、
本来はあれって、自分たちの気持ちでそう思ってると思う人がほとんどなんですけど、
そう思わせられてるんだそうですね、あれ。
暗いところはイコール怖い。
夕方、日が落ち始めるときの清水時っていうんですか。
そがれ時。
一番入り込むところだよね。
そうですそうです。
時間的にね。
あやふやになるんですよね、あの瞬間。
そこはなんとなく、暗くなる前に帰りなさいっていうのも結局あれから来てるっていう。
もう結局、せんびきがあやふやになる瞬間って、いわゆる神隠しというか、
それも結局はそっちにつながっちゃうんですよね。
見いられる人はやっぱりいなくなってしまうので。
怖っ。
ですよね。だからあの、あながち普通に、ごく普通によく言われる、
暗くなる前にとか、
夜口笛吹くのや、寝なさいっていうのも結局意味があって、
今に伝わってるんだなっていうのがよくわかりますね。
だって私、今までなんかその異世界系というか、
パチンって変わっちゃったような世界に入っちゃった体験って結構あるんですけど、
それはもう全部その夕方。
普通の明るさから、一段パチンって変わる瞬間ないです?
あります。
これ人に言ってもあんまり理解してもらえないんだけど。
いや、わかります。
わかります?
わかります。
そう、なんかガクンってこうフィルターがなんかカシャンって変わる瞬間があって、
それが、なんかこの感覚ダメだっていうのがズーンってきちゃって、
あるんですよ。だからダメなんですよね、その時間帯が。
うんうん、ちょっと前行っちゃいますよね。
しんどい時あります、わかります。
独特ですよね、あの感覚。
めちゃくちゃ独特です。だからあの時間にやっぱり魔が刺すじゃないけど、
やっぱりすごいわかる。
だからの時間帯って事件も多いのもそこから来てるっていう話もありました。
42:03
あー、確かに。
魔が刺すって言いますけど、よく。
そうです。あれって、でも半分以上は何かがその本体に入っちゃって、
それをやるっていうのが多いので、結局だからもう言い方あれですけど、
いや、まあそういうふうに持っていかれるっていう感じです。
それをイーガリッツとかカルマとかって言いますけど、
そうです。ちょっともう難しい世界になっちゃうんですけど、そんな感じだぞって。
そうなんですよ。だからその世界線に多分、視眼と被眼の境界線がちゃんとあって、
多分その被眼の方の事情が視眼に伝わらないための、ある意味センサーというか、
防衛反応として具合悪くなったりとか、影響がない人にだけ話が通じていれば、
結局向こうの方も感知されなくて済むっていう流れなのだろうかと思ってて。
なおさの話、すごいよくわかるんですよね。
信じてない人には話できるっていうことも結局は、影響を及ばないので、
よく知られちゃいけない世界線なんですよね、きっと。
そうなんだと思う。だから帰って来れてるのとかって、やっぱり奇跡だと思うんだよね。
本当そうですね。
大げさだけど、そっちはそっちでね、世界があってそっちを体験してるわけだから。
本当そう思います。
やっぱりそのたんびに戻ってこれるっていうのは、何のおかげなんだろうなとかもわかんないし。
ですね。
でもやっぱり目に見えないすごい力が働いてて、戻してもらってるっていうのはすごく感じるんですよね。
分かります。力の作用っていうよりも、なおさんを守っている方たちがその都度引き戻しているけれど、
連れていかれるっていうのは、気に入られて引き寄せられているのか、何か役目があってそうやるのかっていうことですよね。
こういう縁も多分それに近いものだと思うんですよね。
本当そうだと思う。
つながりが必然的につながるようになってたんですよね、吉江さんを介して。
そうなると吉江さんって多分、相当パイプつなぐきっかけになり得るので、実は結構自覚はないんでしょうけど、貴重な存在だと思うんですよね、こういう場合。
そうそう、吉江さんってそれが使命だもんね。
本当にそうっぽいですよね。
オカルト界隈だけじゃなくてもなんですけど、地方創生っぽいようなことも少しやってるときに、僕が友達を市議会議員につなぐこともあったりとか、
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あとはプロジェクトの、ここのプロジェクトをやるときに、この人入れたほうがいいって僕直感的に思って、じゃあつなぐわって言ってやったりとかして、でもつないだらつないだら別に僕のはもうそこから引くんですよ。
別に僕もいらないと思って、つなげばOKだと思うことが昔から多いんですよね。
じゃあそのつなぐパイプの役割を担ってるんですね、いろんな場面で。
パイプ君だね。
でもすごいよね、私と全然違うから吉江さんって、人と交流したりとか上手っていうか、私はあんまり人と交流をしたくないとかじゃないんだけど、あんまりしないタイプなんですね。
なるほど。
だから吉江さんがいろいろ交流をとってる人がコメント書いてくれたりとかって、お便りもらったりするのも吉江さんが聞いてた先のポッドキャストの人だったりとか、結構するから。
すごい。
すごい重要な役割になっているんだ、きっと。
上手なんですよ、吉江さん。
僕の周りって結構いい人が多いっていうか、過剰が合う人っていうか、なんかこの人とは仲良くしたいなって人が自然といっぱいいるんですよね、いつも。
なので、なんか僕が仲良くしたい、じゃあちょっと僕の方からアクションしてみようっていうような感じをやって、気づいたらそのままやりとりをさせてもらってたりとかっていうことが多いので、何か意図があるっていうよりも引きつけられてる、僕が引きつけられてる感覚があるっていうか。
いや違うね。吉江さんはたぶんね、私を見つけた時にいいおもちゃ見つけたと思ったでしょ。
僕は吉江さんにいいおもちゃ見つけられたなと思った。
話聞いてくれる人見つけたみたいな感じだったからね。最初の方なんか夜中4時間とか喋ってたりとかしてたよね。
朝の4時まで電話して、1時間だけ寝て仕事行ったとかありましたもんね。
オカルトで話、オカルト話ですごい盛り上がっちゃって、私の話とかってやっぱりね、まともに聞いてくれる人ってさ、なかなかいないから、それでそれでとか言ってすっごい聞いてくれるから。
いっぱいローロ喋ってて、そこからだもんね。
そうなんですね。
だからなんかロロさんとなおさんをつなぎたいってのも思って、なんかロロさんと話をするとすごいこう空気が変わるっていうか。
それは言われましたよね。
あったので、ロロさんにも配信とかいろいろしてもらいたいなと思ってたんですけど、特になんかそういうyoutubeとかそういう系とかも全然今の時点ではされてない方だったので。
48:09
そうですね。
いや、もったいないと思って。
なんかでも最近よく言われるんですよね、話した後とか話してる最中に、なんとなく不思議な感じで、気分が晴れるっていうか霧が晴れたような感覚というか、体が軽くなるっていうのはよく言われますね。
私なんかそういうの自分でやろうとしてるんではなくて、話してる相手方のほうで感じ取る何かがあるみたいですね。話してる中で不思議と体が軽くなったりだとか。
なんかもうすごいこう、些細なあれなんですけど、肩こりがちょっと良くなった感じでって毎回言われるんですけど。
そうですそうです、腰痛とか。そっちの方の作用はでもやっぱりあるのかもしれないですね、声聞いてるうちにって言われる。
アルファ派みたいな。
多分そっちの方でないのって言われますね、よく。
でも怖い話とか体験談聞くと、まじで空気変わるんですよね、またその時に。
そうですね、なんかすごいそれを言われますね。
ロロさんが体験した当時の空気感になるっていうか。
なのでトモさんの表情が一瞬に変わったので、あーって思って。
なになになに?
あの先ほど。
あーさっきね。
今はなんかもう初めの感じになったんですけど、さっきがすごくて集中した状態で張り詰めてしまったので、やっぱり色々空気ピリッと変わったんですよね、その話になるとどうしても。
何なんですかね?
さわりのある話とかあるじゃん。
ありますあります。
愛の効いちゃうとダメな人?
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