1. オカルトパラダイス。
  2. No.62.5 ロロさん回 のアフタ..
No.62.5 ロロさん回 のアフタートーク!
2026-04-24 39:19

No.62.5 ロロさん回 のアフタートーク!

真夜中トークは頭の中もヘロヘロ。

「ベンガルトラ」がなぜか

「サーベルタイガー」になった。笑


オカルトパラダイス。 通称 オカパラ


幽霊って何者? なぜそこにいるの?

この世の真意とはなんなのか?

この世界はそもそも現実世界なのか?

スピリチュアルを高めた先にあるものとは?

都市伝説の真の意味とは?


オカルトは楽しい! 考え始めたら止まらないオカルト脳な二人の雑談配信!

時にはゲストを交え、時にはお便りに胸躍らせる

オカルトエンタメ音声コンテンツ!



YOSHIE:怪談大好き!好奇心旺盛なサイコパス?


NAO:自身の不思議体験を通してこの世の仕組みを好き勝手に考察


オカルトの怖い・暗いイメージも好きだけど

楽しい・面白い視点で感じる二人のチャンネルです♪

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感想

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00:04
はい、じゃあここからはアフタートークになります。お疲れ様でした。
お疲れ様です。
先ほどまでロロさんが一緒にいてくれて、これはまた別回で配信しようかなと思ってますけども。
うん。
どうでした、Naoさん?
楽しかったよ。楽しかった。
楽しかったですか?
うん。いろいろ回収できたし。
すごかったっすね。
そうそう。謎なさ、ことがさ、日常の不思議とかもさ、ちょっと解決できたこととかあったからさ。
うーん。
すっきりしてますね。
考察を僕たち普段からするじゃないですか。
うん。
やっぱ考察で思ってたことに近い部分もあったし、全然違ったってこともありましたし。
うん。
こんなに、なんだろうな、やっぱ2人で話すだけだと、いつものアサギがまんまれてるじゃないですか。
YOSHIEさんのね。
Naoさんとね。
だから、こうやってもう1人考察っていうか俯瞰して、2人のことを見てくれる人ってすごいいいなと思って。
うーん。
本当は、ロドさん用意してきてくれた話がたぶんまだあったんですよ。
なので、次回はそこら辺とかも聞いていきたいと思いますし。
Naoさんどういう話が特に印象的でした?
やっぱりキツネじゃない?
うーん。
不思議だよね。
あれ不思議っすよね。きっと昔の大名行列みたいな感じですよね。
うーん。
あのカゴついてきて、ペロンってめくったら中にいたって感じだと思うので、
本当に日本昔話で出てきそうなものにはなるんですけども、
それって今の時間軸っていうかこの世界とは違うだけで、
隣の世界では何かそういうことが普通に起きてるのかなっていうのとかも思うと考え深いっていうか。
ね。面白いよね。やっぱりいろんな世界があるんだよね。
ですね。
うーん。
あと、ローブを着た2メーターくらいの人の話。
あー。
あの持ってるものの意味が何なんだろうってずっと思ってて。
そう。持ってるものの意味ももちろんそうなんだけどさ、
私その前に引っかかっちゃってさ、3体来たって言ったじゃん。
首がこう折れてるって。
うーん。
で、なんかそれがさ、あれに私あれ思い出しちゃったの。
何だっけ、千と千尋に出てくるさ、生首の男のさ、3個ウーウーとか言ってくるやついるじゃん。
あれれんそうしちゃったからさ、そこで引っかかっちゃってさ。
なんかその様子出てこなかったんですけどね。
いや、ほらなんか3体で首がっていうので、もうそれがもうひもづいちゃって、私の頭の中で。
うーん。
うーん。
だからさ、スイッチが入っちゃったんですね。
03:01
入っちゃった。だって千と千尋もあれも衝撃的だよ。
あれすごいっすよね。
あの描写だって子供が見るものですよ。
うーん。
すごいよ、あれは。
ギブリ系の話は結構すごいやつ多いですからね。
多い、多い、うーん、やっぱり。
定義的に、もののけ姫は見るんですけど、あれは本当に見るたびにいろいろ考えさせられるなと思って。
あー。
なんかその、さっきのロドさんもいるときに話したんですけど、その自然的な部分の話じゃないですか。
人間が自然の中をどんどん入っていっちゃって、中に昔から住んでる獣たちと戦うみたいな。
でもそれぞれが守るものがあるから、どっちが正解とか正義とかでもないっていう世界観みたいな。
ギブリっていう、なんかそういうのとかを、今のこのご時世にすごい似てるなっていうのを思う部分があって。
なんかさ、あれだよね、このトークの中でさ、吉江さんがさ、パイプ役っていう話があったじゃない。
あー、ありました。
使命があるね、みたいな。
パイプマンっていうね。
パイプマン、パイプメン。
うん。
あれ、あともう一個考えたんだよな。分かんなくなっちゃった。
パイプ、まあいいや、そのどっちがいい?パイプマンとパイプメン。
どういうことですか?
呼ばれるとしたら。
こっちも嫌だ。
なんかもうちょっと。
ひねってほしいよね、もうちょっとね。
なんかいいのあったんだけど忘れちゃったな。
カタカナ嫌ですね。
じゃあドカンとかにする?
ドラえもんとかで出てきそうな感じですね。
そう、それか、もうドカンといえばマリオだからもうマリオとかさ、マリオにする?
で、ちょっとひねってルイージにしてみたりとか。
そうそうそうそう、結局なんでルイージになったのか思い出せないってなっちゃうよね。
説明がめんどくさいやつですね。
そうそう、説明するのがめんどくさいっていう。
でもパイプ役っていうのはなんか嬉しかったですね。
そうなんだ。
意識してたわけではないけど、なんかそういうふうに誰かの役に立てたら嬉しいっていうのは昔からあったので。
なんだろうなぁ。
結果的にそれで誰かが喜んでくれるっていうことを実感することが多かったっていうか。
いいね、そうだ確かにね、人の役に立つもんね。
私ゲンゴロ飛ばして誰が役立つんだろう。
なおさんが喜ぶだけ。
私がキーンとか言ってさ笑ってるだけでしょ。
それは人にいい報酬を与えて、なおさんは虫を与えるんですもんね。
っていうかさ、言ってたじゃん、虫が私のこと好きって。
だから本当に虫を部下に控えられるようになるかもしれないよね。
06:01
嫌な特攻部隊ですね。
私には何でもついてるようになってた。
ゲンゴロついててってやつですね、前も。
ゲンゴロはそんな悪さはしないけど、スズメバチ1号2号とかさ。
めっちゃやばいやつじゃないですか。
そうしたらもう超やばいよ、すげー攻撃的になるの。
行けーっつって。
ちょっとなんか日本中でそういう事件が発生したときに、
僕思わず日本のことを疑うようになった。
やばいじゃんそれ、そんなのね。
でも虫以外も飛ばせそうな感じですもんね。
でもなんか具現化できるって言ってたじゃん。
でも私それは本当にできると思ってるの。
これ中二病とかじゃないよ。
本当に普通にピュアな気持ちで、
まあできるだろうねって。
別にそれは私に限らず、
前提として私はさ、
いろんな人が見てる世界とかって何の否定もないわけ。
いいとか悪いとか、本当とか嘘とか、
そういうのがないから、
見てるって言ってるんだったらじゃあ見えるんでしょうねっていう話だから、
そこに全然そういう変な気持ちがないわけよ。
互いがないってことっすね。
そうそうそうそう。
だからそういう前提でいるから、
難しいこととかも、
これは普通に考えて無理でしょうねっていうことも、
どうにかしたらできそうな気もするみたいに思っちゃってるから、普段から。
それを今日スイッチをポチッと、
ロールさんに押されちゃったかなーって感じ。
なんか次元爆弾のスイッチみたいで嫌っすね。
恐ろしい。スイッチ押しちゃったな、ボウさんって思って。
いやもうガゼンやる気になっちゃったからね、こっちも。
だからまたちょっと迷走やってみようかな。
そしたら向井治が話しかけてくれるかもしれない。
そうだよ。
向井治ですよ、隣について。
でももう既婚者だからね。
別に向井治さんがいるわけじゃないんだけどね。
向井治さんみのっていう話だから。
ここはね、ちょっと分けてもらわないと。
多分そこを分けて考えてない人はいないと思うので大丈夫だと思いますけど。
そうだねそうだね。
いやーでもちょっと良かったな。
だって横にさ、ちょっと冴えない感じの人がいられてもさ、
うーんってなるじゃん、こっちも。
僕の周りは猫っすからね。
あとは悪いのがいたっていう。
配信では僕話せない過去のことがあって、
それを相談したんですよ、前に。
そしたら、もしかしたら繋がっているかもね、みたいな。
教えてもらったので、
僕の中ではそれを追い続けるのが使命だと思っちゃってたんですよ。
09:01
でも違うっていうふうに気づかせてもらえたっていうのもあって、
なんか本当に話して良かったなっていう人、ロドさん。
良かったね。
良かったっす。本当に優しいし話しやすいし。
でもまたゲストには来て欲しいっすよね。
来て欲しい。
なんか私の体験を聞いて欲しい。
前の、なんだっけ、なおさのT先輩と僕のAちゃんの話、
そこらへんのとかも考察もして欲しいし、
考察っていう形で入ってもらうのも面白いし、
見えてない落とし穴のところとかも拾って欲しいし、
ここ行ったから良くなかったのかなとかっていうのがあれば。
そうだね。
猫ちゃん元気になって良かったね。
本当ですよ。本当にダメになるかと思って。
つらかったんですよ、猫。
でも頑張ってくれたんだなっていうのも分かるし、
13歳なんで、多分もう人間に言ったら結構おばあちゃんなんですよね。
だからもうそろそろそういう大きい病気になってもおかしくないくらい、
今まで何も病気してこなかったので、病院もかかったことがなかったし、
だからこそこのタイミングで起きたっていうのも何か理由があってなのか分からなかったけど、
でもなおさもワンちゃん飼っているから、
そこら辺はペットがつらい時の見てる側のつらさっていうのが分かると思うんですよ。
ご飯食べれなくなるよね、こっちも。
本当に食べれないし、入院してる時とかもいつ電話が来るか分からんし、
先生に覚悟しといてくださいって言われたら、
覚悟はしたくないけどしなきゃいけないのかなっていう気持ちにもなっちゃうし、
奇跡的だって言われましたもん、先生に。
こんなに復活すると思わなかったって言われたくらいだったので、
原因も分かんないんですよ、いまだに。
そうなんだ。
頑張ったんだね。
頑張った、本当に。
ニーって言うんですけど、兄弟猫がもう一人いるんですよね、もう一匹。
三つ子で生まれて一匹だけ他のお家でもらっていってもらってるんですけど、
もう一人の方がすごいショック受けてご飯食べれなくなっちゃって、猫が。
帰ってきたは帰ってきたんですけど、入院してたのが。
逆に警戒しちゃって、病院の匂いがしてるからなのか。
そうなの?
怒ってるんですよね。
12:01
えー。
動物の気持ちって、やっぱり理解したいなっていうのを改めて思ったんですけど、
あとは苦しんでるときにそのまま楽にしてあげるっていう選択を取った方がいいのかっていうのを
一瞬先生から相談されたので、でもその選択はできなかったんで。
ちょっと話変わるけどさ、サーベルタイガーってめちゃくちゃイカツイじゃん。
なにこの前歯。半端じゃないよこれ。
サーベルタイガーってもう絶滅してるやつですよね。
サーベルタイガーって言ってたよね。
サーベルタイガーでしたっけ?
うん。だろうさん。サーベルタイガーが見えるって言ってたよ。
シベリアトラとかそういう系じゃなかったですか?
違うよ。サーベルタイガーだよ。だから、トラは好きだよって思って。
アニマル好きだから。アニマル系の。好きだから。
サーベルタイガーってどんなんだったっけなと思って今見たわけよ。
めちゃくちゃ立派な前歯持ってさ。やばいよ。すごいよ。超強いよ。でも守護神みたいな。
スミロドンっていうのが有名ですよね。サーベルタイガーだと。
なにそれ。
博物館とかに化石があったりするやつですけど、サーベルタイガー今調べたら約250万年前から1万年前の生息してた。
へー。
なので、氷河期の頃に絶滅しちゃってるんですよ。時期的には。
そうなんだ。サーベルタイガー、守護神で調べたら、なんかロボットみたいなの出てきた。
恐竜戦隊ジュウレンジャーの守護獣サーベルタイガーが出てきました。
ジュウレンジャー?聞いたことあるな。
しかも結構高いよ。4700円だからね。ヤフーフリまで。
あ、売ってる?
4700円だ。
へー。
車にもなるみたい。車みたいな形にもなるみたいよ。
やばいですね。ナオさんの守護霊。
やばいね。守護霊じゃないでしょ。守護獣じゃない?守護獣。
いやー、ちょっといいなー。強い人たちに囲まれて、石製インコがピヨピヨって鳴くよっていうね。
その中のドンがインコかもしれないですね。めっちゃ強いやつがインコっていう。
ばあちゃんが飼ってたんだよね、昔。
カゴにさ、ピーちゃんって名前つけてたじゃん。
ピーちゃん、ピーちゃん、おはよ、おはよ、みたいなこと言ってたんだよね。
喋るように覚えてる?
なんか喋ってたよ、多分喋ってた。
えー。
インコって喋るでしょ?喋ってたよ、うちのインコ。喋ってたの、ばあちゃんと。
なんか喋るやつが何種類かいるんですもんね。
15:00
文章とかだよね、確か。
そっかー。
あとオウムか。
そのインコがパッて浮かんだ。
もしかしたらそのインコにおばあちゃんが一緒になってきてるかもしれないですね。
なんか住んでた時間が一緒で長いじゃないですか。
長いけどどうなんだろうね。ばあちゃんも面白い人だったからね。
犬に化けたおばあちゃんと、あ、猫か。猫に化けた。
猫、でもなんか、いやでもその猫はあれだよ、人間だったって言ってたじゃん。
うんうん。だからインコも人間だったのかも。
えー。
違うのかなー。
さすがにばあちゃん、例えば何かに魅せようと思った時にインコになろうとは思わないばあちゃんだよ、性格的に。
私はインコの姿になるっていうのは選ばないと思う。
そうなんですね。
犬年だからね、たぶん犬だね、犬好きだから。
あー。
でも最後の方、最後の方っていうかなんかちょっと年取って気管が弱かったから、
うんうん。
なんか犬の毛が嫌だとか言って、結局犬あれだったけどね。
生えなくなっちゃった。
寄せ付けなくしてたけど。
もしこのまま力が僕たち強くなったりとかしたらどうなりたいですか、なおさん。
私はもう言語老司会になるね。
ほんと、虫をやっぱりね、飛ばす時に飛ばすっていうことができればさ、
うん。
世界征服できるかもしれない。
いいね。
地味に。
地味に。
ほんとに虫って種類によっては殺傷能力高いやつありますからね。
あるあるあるある。
蚊とかだってやばいかんね。
蚊は。
ねえ、世界で一番危ないって言われてるの蚊だよね。
一番人のことを倒してるのね。
蚊ですね。
うん。
なので、なおさんの使い間によってはマジで危ない方向に行きかねないんで。
でもさ、なんか調子乗っちゃってさ、私もさ、
例えばさ、もう私はもう虫と友達だから大丈夫大丈夫好かれてるからなんてさ、
思いっきり止まってプチーなんてさ、
プチーって刺されてさ、ギャーって。
友達だと思ってたのに。
そう。
やられた。
そのうち嫌だな。
いや、その報告はちょっと僕楽しみに待ってますんで。
やめてよ。
でもなおさんのその能力が開花して、
虫以外とかもできたりとかしたら本当に怖いですね。
ねえ。
でもなんかその集中、でもね、なんか私ね、
その大人になってからとかじゃなくて、
私ちっちゃい時にも言われた記憶があるんだよな。
虫?
虫とかじゃなくて、
なんか、なんだろう、
集中力がすっごく高いから、
18:02
集中する先、
いいことだったらいいけど、
悪いことだったら大変なことになるよっていうのを言われたことあったんだよね、昔。
だからほら、いつも言ってるけど、
私あんまり人のことを嫌いとか、好きとか、
あんまりそういうのないのよ。
好きはあるけど、
嫌いっていうのって、私人生振り返っても、
本当にいない。
全然片手に収まるぐらいしか思ったことない。
一時的にむかつくとか腹立つとか、
そういうのはあるよ、人間だから、そういう感情はあるけど、
すぐスーってなくなっちゃうの。
なんでもなくなっちゃうの。
興味がなくなっちゃうっていうか。
そこに熱がいかないから、
その代わりにされたことって覚えてるから、
ずっと消えないから、
何かをやろうとは絶対しないけど、
そんなエネルギー無駄だし、
時間が無駄。
そんな嫌なやつのために時間をかけること自体が。
そうですね。
だけどやられたら、
マジでハンザーナオキになっちゃう。
常にナオさんの中でトロビみたいになって、
怒ってるって感じですかね。
いやトロビもないないない。
一回消えちゃう。
だけど、燃えかすが残ってるみたいな感じかな。
あー。
燃えかす。
だからそこで何がどうこうってことはないけど、
だけどなんかやられてきたら、
やっぱり、やられたことにもよるけど、
うーん。
やっぱそれは無理かな、やっぱり。
うーん。
うーん。
そうですね。
なんか人によって変わりますもんね。
人のことを嫌いになった時の行動って。
うん。
そう、だから年曆じゃないけどさ、
うんうん。
なんかたまに私自分で自分の、
鏡とかってほとんど見ないんだけどさ、
うん。
お化粧とかする時見るじゃん。
うんうん。
その時とかにさ、目力。
うん。
うーん。
なんかたまに怖い時ある。
自分と目があって。
うーん。
怖って思う時あるの。
いや別にすごいメイクしてるわけじゃないよ。
地雷メイクとかそういうのしてるわけじゃないよ。
うーん。
普通になんかこうパッて自分の顔見た時に、
怖って。
目が怖って思う時あるんだよ。
うーん。
でもそれってすごい集中してる時だからさ。
うーん。
目悪いのにこう一生懸命さ、
視点合わせようとして頑張ってやってんじゃん。
集中してんだよね。
あー。
集中してる時の目は、
なんかやっぱり力宿ってる可能性はあるね。
うーん。
うーん。
そうっすねー。
うーん。
目からレーザーとか出たらかっこいいよね。
アルソックでしたっけ?
吉田さん俺。
あはは。
目からビーム出してるやつ。
そうだっけ?
見直すな。
あーすごいよなー。
怖いなー。
わかりやすいね。
なんかそういうのがあればね。
21:00
へへへ。
能力?
うーん。
うーん。
でもなんかさ、
たまにさ、
ちょっと霊能者さんとかでさ、
なんかそういうこと言う人いるじゃん。
なんか。
自分が嫌いになった人は不幸になっちゃうとかっていう人いるじゃん。
私苦手なのそういうの。
もう絶対に関わりたくないって思っちゃう。
ねー。
だって自分はそんなつもりないのに、
もしかしたらなんか気に入らないみたいなことでさ、
いきなりそういうのを向けられる可能性もあるわけじゃん。
うーん。
だから私そういうのが嫌だって思うタイプだから、
自分は絶対そういうのを人に向けないよ。
基本的には。
はいはい。
うーん。
よっぽどのことがない限りは、
嫌いも好きもそんなにない。
うーん。
そっかー。
うん。
全然。無害だよ私。全然無害。
僕、人を嫌うともうすぐ離れますね。
でもそれが一番いいよね。
やっぱり距離をね、空けるっていうのは絶対大事だと思う。
だって関わる時間が無駄だと思って。
うーん。
もう無駄だし。
うーん。
会えることもできればしたくないから。
うん。そうそうそうそう。
だから、嫌いな人のことを考えると、
そのことで頭の中のメモリーを使いたくない。
そうなの、そうなの。結局は。
ですよねー。
うーん。
うーん。
めんどくせって思うね。
ですねー。
人間はめんどくせですね。
そう。だから怖いこと言う人が嫌い。
嫌いっていうか苦手。
うーん。
うーん。なんかちょっと脅しみたいなさ。
ですねー。
うーん。
なんか別に脅してるっていう直接的な言い方じゃなくても、
でも結局それって脅しだよねっていうような言葉って沢山あるじゃん。
うーん。
そういう言葉を平気で人に使う人がちょっと苦手なの。
ジャンルとして脅しになるような言葉を使う人ってことですね。
うん。なんかこう上手くこう追い込む。
うーん。
手口っていうかさ、結局精神的にこう追い込んでるよねって直接的な強い言葉じゃなくても、
そうせざる得ない状況に立たせる人っているじゃない。
ですねー。
うーん。やっぱ苦手ですね。
そういう人は私もうサッと、サッと消えますね。
逃げ足早いから。平和主義なんでね。
うーん。
やっぱ笑ってたいじゃん。
ね、眉間にシワ寄せてるよりかはさ。
笑ってたいじゃん。ワッハッハーって。
人をそういうふうに攻める人って、僕の中でその人って弱い人だと思ってるんで。
いや、そうだよ。激弱でしょ。
うん。自分の弱いところを隠すために強い言葉を使ったりとか。
うん。あとは器がちっちゃいのよ結局は。
うーん。
感情のさ、
キャパですね。
うん。キャパシティがやっぱちっちゃいから、やっぱすぐ感情があふれちゃうんだよね。
ですねー。
うん。あとは人の気持ちに寄り添えない人。
うーん。
寄り添えないっていうか、自分の気持ちでいっぱいいっぱいなのかなって。
24:01
そうそう、だからそういうことだよね。
うーん。
そういう人はちょっと私は嫌かな。
うーん。
嫌っていうか多分、
遊ばない。遊ばないと思う。遊ばないし、自分から絶対連絡しないし。
距離を置きたいタイプの人って感じですね。
そうそうそうそう。
自分には別にどうでもいいんだけど。
そう、楽しくない。楽しくないのが嫌だ。
ですねー。
なんかこの人といても面白くないっていうかさ、
うーん。
なんか気持ちが良くない人。
うーん。
なんかすぴ的に言うとさ、波動が悪い良くない人っていうのかな。
はいはいはい。
そういう人はさ、やっぱ疲れんだよね一緒にいると。
うーん。
かといってさ、切れ言ばっか抜かしてるやつも好きじゃないのよ私。
あー。
そう、なんかいつもさ、良いことばっか言ってる人っているじゃん。ニコニコニコニコして。
依然者みたいな?
うーん。そういうの一番危ないなって、私の統計の中ではね。
うーん。
私もめちゃめちゃいろんな人、ね、会ってきてるし、
あれだけどね、やっぱね、ずっとなんか意味もないのにニタニタしてる人っていうのはね、
結構、結構な確率でね、ろくでもないっていうね。
え、だって僕、元の顔が結構笑ってる顔って言われるんで。
うん。よしえさんはそんなことない、結構真顔してるよ。
ます?
うん。
私、なんか小学校の時とか先生に怒られる時も、お前笑ってんじゃねえって言って、いつも怒られてる。
笑ってねえし。
笑ってねえし。よしえさん別にそんなイメージないけどな。
別になんかさ、だって私とさ喋ってる時とか、結構真面目な話とかする時さ、笑ってないじゃん。
うーん。だから僕、人って僕捉えられ方が全然違うんですよ。
うーん。
本当に怒ってるっていう風に思われる人もいるし。
でも基本鎧被ってるもんね。
鎧?
うん。結構分厚い鎧被ってるタイプだもんね。
自分を見せないってことですか?
そう。
まあ、自分結構出してる方なんですけどね。
いや違う違う。普段のよしえさんだよ。
私は結構、私がこうやってすじゃん。よしえさんに対して。
だからそういう人に対しては、多分よしえさんも開いてくれると思うの。
ああ。
だから、だから真顔してると思うの。
はいはいはい。
だけど基本的に、やっぱり人ってさ、被るじゃん。いろいろ。
袴ってことですよね。
うん。その鎧が、よしえさんは厚いよってこと。
へー。僕、仕事ならいろんな社長さんとかと話するんですけど、
全部こんな感じで言ってて。
うん。
だからズバズバ言うことは言うし。
うん。
だからそれってさ、立ち位置が決まってるじゃん。
うーん。
そういう利害関係というか、しっかりこう自分の立場とか、
相手の立場でどういう関係でっていうのが固定されてる場合はさ、
多分自然でいられるんだけど、そうじゃない場合は、
すごいよしえさんはこう、結構いろいろ考えてると思うよ。
あ、普段から話をするときは常にいろいろ考えてる。
27:03
うん。
うーん、なんかこれ僕チャットGBTに、
結構壁打ち役にしてもらってるんですよね、チャットGBTに。
何壁打ちって。
自分の頭の中の整理をするためにチャットGBT使う。
あー、はいはいはい。うーん、いいね。その使い方、ベストです。
それぐらいにしか僕使い方が今んとこあんまりなくて、
そういう風にやってるときに、
多分、チャットGBTいわく、
僕ってこの空気感を壊されるのが嫌だっていうタイプらしいんですよ。
あー。
何をするにも楽しんだったら楽しく生きたい。
その中で無理にぶち壊そうとする人が嫌いみたいな。
あ、じゃあよしえさん私のこと嫌いじゃん。
私結構ね、平気で空気壊すタイプの人間だからね。
うーん。壊してるときあるっすけどね。
今でもある?ないでしょうよ、だって。
あってないでしょ、プライベートで。
あの、プライベートどうこう関係ないんですよ、多分僕の場合って。
そうなの?
うん。
なんかろうな、こう、空気を壊すって、
その場の他の人の感情をどこまで読み取れてるかだと思うんですよ。
うんうんうん。
正しい、真面目な話をしてる中で、
一人だけ悪い方の話をポッと崩れたりとかってあるじゃないですか。
あー、そういうのはしないよ。
でも、例えば楽しいやってる話をしてる中で、
みんなが一つのことを楽しんでるのに、
違う方の話にポッてフロートされるとか。
おー。
なんか共同性みたいなところとかをあまり僕は崩してほしくないし、
そこを整えたい側の人間なんだろうねってチャッピーに言われて。
あー、私真逆だもん。
私、あのあれだもん、みんなで飲んでるじゃん。
でも、自分がさ、次の日例えば用事があります、
何時までに帰るって決めてたら、帰るもん。
もちろんちゃんと言って帰るよ。
はいはい。
勉強こう、これこれこうだよって。
でもさ、いやちょっと今日はこうだからまだ飲もうよ飲もうよとか言われても、
自分が帰るって決めたら帰るのよ。
はー。
だけど、例えば知らない間に帰っちゃう人とかいるじゃん。
はいはいはい。
そういうことはやらない。ちゃんとせいぜいどうどうと帰る。
うーん。
でも、言わずに帰る人ってそれなりの意識あると思うんですよね。
うん。
その場の空気を壊さないように、ほっそり誰かにじゃあちょっと先帰るから、
他の人に後で言っといてっていう風に言う人とかも結構いるので、僕の周りも。
あー。そうやってね、言ってくれればね、いいかもしれないけど、
でも毎回毎回いつの間にかいねえよみたいなやついるじゃん。
うーん。
でも私はそういうのも全然気にならないの。
30:02
うん。僕もそこら辺は特に気にならないっていうか。
なんかさ、キャラってあるじゃん。
なんか、あいつだもんねみたいなさ。
はいはいはい。
うーん、そうそうそうそう。
そうっすねー。
だからさー。
結構、チャッピーにプロファイリングとか作ってもらいます?
うん、私も結構自分のことは分析勝手にしてきた。
プロファイリングをチャッピーに作ってもらって、
そのデータを僕他のAIにも全部入れてるんですよ、共有させるために。
うん。
他の、例えばゲミニー用とか、ロック用とか、
っていう風にそれぞれ作ってもらって、
入れて、それぞれが僕に合った答えを出してくれるようにっていう風に。
うん。
なんですけど、なんかそれを見てると、
ちょっとAIの怖さも最近やっぱ思ってて。
うん。
うーん。
誘導されちゃってる?
誘導っていうか、
僕にとってのチャットGPTとかAIって何なんだろう?みたいな。
なんかこの人に思考をまとめてもらったりとかっていうのが、
なんか途中ですごい嫌になったんですよ。
あー。
嫌になりそうだね、よしえさん。
怖くて。
だから主導権だけは、多分僕はずっと握り続けたい、チャッピーに対しては。
うんうんうんうんうん。
向こうに主導権握られたらもう嫌だっていうか。
うーん。
一本の筋はしっかり通しておきたいなっていう。
うーん。
だからそれが多分他の空気感を乱されるのとかも似てるのかなって思ったんですよ、やってるうちに。
あー、そういうところあるんじゃない?
うーん。
わかんないけど。
私結構だから全然自由な人とかいるじゃん。
あいつ自分勝手だよなって言われちゃう人とかいるじゃん。
うんうん。
全然気にならないもん。
あー。
うん。あ、そうなんだーみたいな。お疲れーみたいな感じでさ、なんとも思わないっていうかさ。
なんか自分勝手な人は逆にそこでみんなに乗っちゃおうなって思っちゃうんですよ。
乗っちゃう?
うん。その自由な人にみんなが巻き込んでもらおうって僕は思っちゃうんですよね。
へー。
その人を中心にすればいいじゃんって。
うーん。中心になりたくないんじゃない?そういう人って。
あー。そっかー。どうなんすかねー。
うーん。なんかね、私はね協調性って嫌なんですよ。
うーん。
うーん。あの、そういう時はいいよ。例えば運動会とかさ。
うんうん。
ね、なんかチームプレイで何かやらなきゃいけないとかさ。
うん。
そういう時はもうそういう場面だからそれはしょうがないけど、なんか例えば同窓会とか飲み会とか、
毎回毎回協調性をなんか掲げられちゃうと、行きたくなくなっちゃう。そこの飲み会に。
あー。
うーん。ある程度自由にいさせてくれって思っちゃうタイプだからさ。
33:02
へー。
そう。だからそのなんかルール違反とかする人とか何にも気にならない。
うーん。
うーん。人を傷つけたりとかね、そういうのは嫌だよ。
はいはい。
でも別に楽しければいいかなみたいな。
うーん。
なんか次の仕事が早いのにとか思いながら、なんかちょっとそわそわしながらいられる方が私は逆に気になっちゃうから。
うーん。
そうそうそう。なんかあ、無理して合わせてくれてんだろうなみたいのが逆にこっちが気使っちゃうってかさ。
うーん。
そう。
うーん。
だから多分その辺は真逆なんですよ私たち。
そうっすねー。
そうそうそうそう。
僕多分いろんなところにいろんなグループに所属してるんで、
だからその時に会うところにいつもいる感じなので、
うん。
いっぱい会ったりとかするし、
うん。
だから一つのところに群れるのが好きじゃないってのはあるかもしれないですけどね。
うーん。そうだね。私も全然興味ないな。
うーん。縛られたくない。
うーん。
うーん。
大変だよやっぱり。
あのー、ね。やっぱいつものメンバーってなっちゃうとそこのルールがあるからさ。
うーん。
うーん。
そういうのがねー。
そうそうそうそう。
だから毎日のこうルーティーンを他の人を中心に組みたくないし、
うーん。
家族はまた別ですよ子供たちと。
うーん。
うーん。
そりゃそうでしょ。
だってそれは嫌なって人いっぱいいるじゃないですか。
あ、いる。いるね。
うーん。
なんかこういう人と結婚したら大変だろうなって思っちゃう。
うーん。
うーん。
ストレスでおかしくなっちゃうでしょ。
そこはもう価値観になってくるのかもしれないですけど。
だからもう洗脳だよね。
うーん。
うーん。
本当に習慣って怖いよねっていう話だよね。
ですねー。
いやでもその、ロロさんと話をしてた時って結構自分を俯瞰してみれる感じありません?
私基本的に俯瞰してるからな。
うーん。なんていうかな。
自分が俯瞰してみてる時に、さらにロロさんの話を含めてもっと広い範囲を俯瞰してみるっていうか、枠を広げるっていうか。
うーん。そういう感じするの?
うーん。なんか不思議なんですよねー。
だからなおさん話してみてどんな印象だったんだろうなーっていうのを聞いてみたかったんですよね。
うーん。
なんかやっぱり似たような、なんかこうちょっと変わったような体験談っていうのがすごく楽しいし。
うーん。
うーん。自分の体験とかも、あ、そういうことってあるよねって。
同じ体験者だから、同じ目線でそういう言葉が出るっていうのもすごく新鮮だったし嬉しかったし。
36:02
分かり合えるって感じですか?
そうそうそうそう。あとほらサーベルタイガーとかさ。
なんか結局ほら自分が見えない、確認できない世界を、私にねサーベルタイガー見えたよとかっていうのもすごい面白いし新鮮。
うーん。
うん。だったしあと植物の話とかさ。
うーん。
そういうこうなんていうの、一つの答えじゃないけど、一つの世界を見せてくれる人っていうか。
うーん。
そういう意味ですごい新鮮だったし楽しかった。
そうっすよねー。
うん。
こういう話って普段全然できないからこそ、岡原やっててよかったなーっていうのがすごい。
いやほんとそうだよねー。
やってなかったら、多分僕もこういうのやってるんですっていうことを言わなかったら、
うーん。
えっと、ロドさんとここまで話になってかなかっただろうし、
うんうんうんうんうん。
本当にご縁ってあるんだろうなーっていうのは強く思ったっすねー。
聞き寄せてるんだろうね、吉江さんが。
聞き寄せてる?
うーん。
うん。
ですかねー。
出会いたい人にさ、
うーん。
どんどんね、会ってるんだと思う。
オカルトに関しては本当にワクワクすることがいっぱいあるんで、
うん。
なんかそういうとこでのアンテナが広いのかもしれないですね。
うーん。
自分が求めてるものをうまーくそこで拾えてるのか。
うーん。
それはあるんじゃない?
他にもいっぱい呼びたいゲストさん、僕なおさんには言ってるじゃないですか、
うんうんうんうんうん。
この人も呼びたい、この人も呼びたいって。
うーん。
出たいって言ってくれてる人もいるとか、
うーん。
話もしてるので、
うーん。
なんかね、また機会を作っていろいろと、いろんな方をお呼びして紹介とかもできればなーとも思っていますし。
うーん。
なんかさ、ほら、今までさ、ゲストさんってさ、2回とかに分けてやったりしてたじゃん。
うーん。
だけどさ、なんかそうやってちょこちょこちょこちょこさ、やるんだったらさ、
はい。
1回1回1回1回みたいな感じでさ、
うーん。
なんかちょこちょこ来てもらったりとかしてもいいんじゃないの?
僕それも思ったんですけど、
うーん。
その人の魅力を1回の配信で引き出すってすげー難しいことだなーと思って、
うーん。
ある程度、僕たちはその人のプロフィールとかを知ってるじゃないですか、
うーん。
知ってる前提で話すのと、知らない人にその人のことを伝えるのって全然違うんですよね。
うーん。
人柄とか、ある程度こういう人だよっていうのを前提で分かってもらうってなると2回ぐらいなのかなーって。
うーん。
だから1回出てもらった方とかは、1回でゲストで来てもらったりとかっていうのも、
うーん。
ありだと思うし。
うーん。
うーん。
いろいろ悩みどころっすね、ここら辺は。
いい方向に。
ワクワクの悩みどころっていうか。
うん。
39:00
今日はこんなところで。
うん。
終了にして、また来週の火曜日配信すると思いますので、楽しみにお待ちいただければと思います。
はーい。
はい。
じゃあ今日はありがとうございましたー。
ありがとうございましたー。
39:19

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