1. オカルトパラダイス。
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No.60 【ゲスト回 ロロさん①】 霊能者ロロさんに質問してみた
2026-04-14 44:12

No.60 【ゲスト回 ロロさん①】 霊能者ロロさんに質問してみた

霊能者がオカパラに来たよ🌟

気になる事いっぱい聞いちゃった!!


オカルトパラダイス。 通称 オカパラ


幽霊って何者? なぜそこにいるの?

この世の真意とはなんなのか?

この世界はそもそも現実世界なのか?

スピリチュアルを高めた先にあるものとは?

都市伝説の真の意味とは?


オカルトは楽しい! 考え始めたら止まらないオカルト脳な二人の雑談配信!

時にはゲストを交え、時にはお便りに胸躍らせる

オカルトエンタメ音声コンテンツ!



YOSHIE:怪談大好き!好奇心旺盛なサイコパス?


NAO:自身の不思議体験を通してこの世の仕組みを好き勝手に考察


オカルトの怖い・暗いイメージも好きだけど

楽しい・面白い視点で感じる二人のチャンネルです♪

主に音声配信中心で活動しています

その他、ライブ配信なども不定期で配信予定です♪



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サマリー

今回のオカルトパラダイスは、霊能者のロロさんをゲストに迎え、不思議な体験談や霊的な世界について深く掘り下げます。パーソナリティのYOSHIEさんとNAOさんは、ロロさんの体験談に共通点を見出し、宇宙人説まで飛び出すなど、興味深い考察を展開します。幼少期からギターを弾くお兄さんや、コーヒーカップを落とすといった超常現象を目撃したロロさんの話は、ポルターガイスト現象のリアルな体験として語られます。また、ロロさんはゲストのYOSHIEさんの後ろに大正時代風の男性霊がついていることや、NAOさんのオーラの色についても言及し、視覚的な霊能力の鋭さを示します。 さらに、心霊スポットに行った際に霊がついてくる可能性や、その対処法についても語られます。スケベな人には霊が寄り付きにくいという話や、身体を鍛えている人は霊の影響を受けにくいという興味深い見解も示されました。ロロさんは、人間ではない宇宙人やエイリアンのような存在を目撃した体験も語り、その神秘的な姿に驚きを隠せません。番組の後半では、ロロさんが体験した「白鬼の嫁入り」という、狐のお面を被った男性たちの行列と、白無垢の女性や女の子が現れる幻想的かつ不気味な出来事が語られ、リスナーを魅了します。この体験は、ロロさん自身も「強制的に餌食にされた」と感じるほど強烈なものでした。YOSHIEさんとNAOさんも、ロロさんと話していると部屋で不思議な現象が起きたり、自分自身も集中しすぎてトランス状態になったりする体験を語り、ロロさんとの強い相互作用を感じている様子が伺えます。自身の霊的な能力を閉じていたYOSHIEさんが、ロロさんとの交流を通じて開花する可能性も示唆され、今後の展開に期待が寄せられます。

ゲスト紹介と過去の体験談の共通点
オカルトパラダイスパーソナリティのYOSHIEです。
Naoです。
今回もよろしくお願いします。
お願いします。
今回は、ちょっと別撮りで今収録しているんですけども、
以前、投稿体験談をいただいているSさん、ゲストで来ていただいてます。
めちゃくちゃ楽しかったっすね。
楽しかったね。
Naoさんと似てる感覚があるなっていうのは、前々から思ってはいたんですけど、
まさかここまで長い時間の収録になると思わなくて。
確かに確かに。
これはね、ちょっと皆さんにもぜひ聞いていただきたいなっていうところもありますので、
この後本編に入りますので、ぜひお楽しみください。
お楽しみください。
2人で収録はして、Naoさんもその話は一応知ってはいるんで。
なるほど。わかりました。
ベリベリ剥がされるやつ。
ベリベリ剥いで剥がれるやつ。
すごいですよね、Naoさんと似てる体験が多いっていうか。
そう、だから私の考察は、幽霊とかそういうんじゃなくて、宇宙人とかじゃないのっていう話をしてたもん。
そうですよ。そういうのだと思います、本当。
なんかちっちゃい頃からなんですか?怖い体験とか、なんかそういう変な不思議な体験とか。
ちっちゃい頃からですね。
えー、一緒だ。
一緒、よかった。
ロロさんの幼少期の不思議な体験:ギターを弾くお兄さん
こもりうたがお家の中にいつも定位置に出てくるギターを弾くお兄さんだったんです。
え、ギター?
ギターを弾くお兄さん、必ず家にいて、私家族の一員だと思ってて、物心ついた頃からいるので。
そしたら、母には見えてなくて、私だけには見えてて、他兄弟とか父も見えてなくて。
誰それ?絶対に誰か楽器弾く人いるのかなって思ったんですよ。
いつもギター弾いてんの?
そうなんですよ。ギター弾いてるんですよ。
半十代ぐらいの長髪のお兄さん、いつも腰掛けててソファに。
え、ちょっとイケメン的な感じ?それとも。
あ、そうですそうです。
えー、ちょっと。
それはテンション上がるやつですね。
透けてなかったんですよ、それで。
そしたら、目の前である程度話もできたので、
もう本当に親戚の誰かだと思ってて、いそおろしてる誰かみたいな、そんな感覚だったんですけど。
え、じゃあ喋ったりしたってこと?
普通に会話できてました。
えー。
できてたんです。
でも、私だけが誰もいないソファの前でお話ししてるかのように話すので、
母はちょっと不審がってて。
なんか、よくイマジナリーフレンドって言います。
あれだと思われて、成人科に診察行ったら全然異常なくて、そういうのじゃないです、この子みたいな。
すげー。
そうだったんですよ。
そんなことあるんですね、成人科に。
一回、透けてないので、なんか物触れるのって聞いたんですね、そのギターのお兄さんに。
そしたら、目の前にある母の飲んでたコーヒーカップの殻に触れて落としたんですよ。
え、殻って何?殻って。
飲み干した後の殻。
あー、コップ?
あそこに、マンカップがテーブルの上にあって、
ちょうどソファに座っているお兄さんの位置的に目の前にあったので、
これ触れるって言ったんですよ。
そしたら、普通に触って落としたんですよ、目の前で。
すげー。
もう明らかそれ浮いてて、空中にマンカップ浮いててパーンって言っちゃったんで、
母もさすがに、あ、これ違うやつって思ったみたい。
リアルタイムでポルタダイストの起きてる現場をその人がやってたってことですよね?
やってた感じですね。
私からすると普通に持って落としたっていうふうなんですけど、
旗から見るとマンカップが空中に浮いて、そのまま落とされたというか、もうパーンと下に。
すげー。
この人じゃあ人間じゃないんだって、その時思って。
うーん。
てな感じです。
家系に伝わる霊的な力と家族の反応
もうその子からも母もいろんなとこ見て回ってまって、
はい。
もう結構、そしたら父方の神社の方の、
はい。
なんかそっちの方で、どうやら直径、一応直径ってことになってて、
余計にそういうふうな力っていうか、見える子。
まあまあ何年かに一回生まれるようになってるっていうのを、その時に生かされて。
て感じで、そっから始まりですね、全部。
そこで気づかされたみたいな感じ。
そっから始まりなんだ。
そうなんです。父もなんか不審がってて、もしかしてみたいな。
うちの子、そうなのかみたいな。
自分の親戚がみんなそういう感じなので。
へー、もう家系なんだね。
そうですね。女の人だけ。
うーん。
そういう感じで。
NAOさんのポルターガイスト体験とロロさんの見解
あ、そっか。だから、前の学校にインフルで休んでて、
うんうん。
行ってた時に、家でお母さんがあまり不審がらなかったのも、
それがあったから。
そういう経緯があったからっていう。
そうですね。
なるほどね。でもそうだよね。
でもさ、私もね、なんかポルターガイストじゃないけど、
窓が飛んできたりさ、お皿とかさ、戸棚に入ってたお皿。
窓が開いて、窓っていうか戸棚のさ、ガラスが開いて、
お皿が落ちてきたりとかっていう経験あるのね、昔。
お皿がなんかヒュンって飛んできたみたいな。
自分には当たらなかったけど、そういうの見たことがあって。
だからさ、見える人だったらさ、誰かがこれこうやってやってる可能性あるよね。
あ、それやってる。
シュッシュってね。
あのフリスピーみたいに飛ばしてるんですよね。
そんなやってる絶対。怖い。
でも怖くないんですよ、その時全然。
実際会ったようにお話しさせてて。
お昼寝の声はその人のギターの音だったんで。
いいっすね。
何だったんだろう、ご先祖様とかだったのかな。
いや、それが、そんな感じの物心ついた時すでにいたので、
でも、ちょこっと上がる頃にはその人いなくなってた。
だから、もしかするとご先祖だったんじゃないかなって、
嫌な感じしなかったので、心地いいだけだったんですよね。
そばにいて、なんか安心感というか。
あの人が弾いてたギターって、アコースティックのギターなんすか?
あ、そうです、そうです、まさに。
エレキだったらすげえなと思って。
アンプ持ち歩いての?
アンプ持ち歩いて。
うるさいじゃん。
でも、アコースティックっていうのが逆にちょっと一つ、二つ、
世代が前の人たちとかでもあり得ることだったので。
ですよね、ほんとに。
ご先祖さん。
これがギターだと思ってて。
かっこいい。
ロロさんの霊視能力:YOSHIEさんの守護霊
そうなんですよ、結構。
え、ロロさんは、人の、たとえば後ろについてる人とか見えたりとかするの?
あ、見えます。
え、まじで?
見えます。
ちょっとちょっと、あたし大丈夫?
大丈夫なんですが、向かって左側なので、
なおさんにとっては右なのかな?
こっち?
右側に、挑発の男性。
挑発?
挑発。
挑発の男性?
いや、右の方じゃないな。
肩まであって、すごい。
ただでも、きれいなお顔されてて、
着てるのは、でも、この時代の人ではなくて、
なんで、大正時代くらいの。
へえ、墓間みたいな?
あ、それです、それです。
え、なんでだろう、あたしのこと好きなのかな?
あ、でも優しい目でずっと見てるので、
嫌な感じじゃないです。
ずっと横にいるので、
うそ?
そうなんです。
あ、よかった。
じゃあ、守ってもらってるのかな?
これだと思います。
さっきからすごい、なんかニコニコ笑ったりとか、
時折真顔になるので、
あ、真顔。
真顔になる。
そこまで見えちゃうの、すごいね。
すごい。
たまになので、私ほんとに人と対面して、
目と目を見て話するんですけど、
どこ見てんの?って時は言われます。
向こう側っていうか、後ろ見ちゃう癖があっちゃうので、
霊視による会話の難しさと相互作用
先生とかよく、学校時代よく、
先生にも、ちゃんと目を見て、
会話してねって言われるんですよ。
なんか、一瞬向こう側、肩のとことか見ちゃう癖がほんとあって。
でも、私それすごいわかるの。
わー、よかった。わかりました。
普通に見てるんだけど、
見られてる側からすると、あってないんだよね。
そうなんですよ。
だから、おーいとかやられるの。
どこ見てんの?って。
同じです。
どこ見てんの?って言われるんですよ。
気持ちもやっぱり飛んでんだよね。
私は飛んでんの、なんか。
わかります。
ぼーっとしてて。
見てるのは、そっち見てるんだけど、
おーいとかやられて、戻ってこーいみたいなさ。
あります。
そっちは気になっちゃうんですよね、2人とも。
そうなんです。もう癖です、これ。
でも、私見たいの。
でも、見たいものばっかり見たいわけじゃないよね。
そうですね。
ただ、私のあれって、影響型らしく、
話をしているうちに、見えるようになるとかもよくあるので、
もしかすると、強くなるかも。相互作用みたいな。
YOSHIEさんのオーラとロロさんの霊視
ていうか、私、挑発の男性がすごく気になる。
なんか、そんなイケメンにさ。
40代前半みたいな。
本当?
そうです、そうです。
なんか、そんなイケメンにさ、ニコニコ見られてるってだけで、
ちょっと嬉しくなるよね。
わかります。
向井治さんみたいな顔の方。
えー、ちょっと。
おおーじゃないよ、吉枝さん。
大西さん、やたらなことできないじゃないですか、家で。
いや、やたらなことやってないもん、別に。
仕事喋ってるぐらいですよ、私は。
そうなんですよね。そういう感じで見てます。
すごい、話をかけようと、こっちに視線を送ったりすると、
一応、チャンネルを合わせて、その人の音声を録る感じ。
その時に、チューチューします、一瞬。
すげー。
はい。
超すごい。
前も、ロロさんとお話ししてた時に、
僕も見てもらったりしたこともあって。
あ、ですよね。
ぶっちゃけてあれでしょ、吉枝さんやばいのついてるでしょ。
ありましたねー。
もういないの?
今は、ちょっと薄くなったって感じです、やっと。
ちょっと、ひとつやってもらったんですよ。
そうですね。
もしかしたら、これでひとつ受額が取れるかもしれんなっていう。
そうですね。
吉枝さんはね、なんかね、すっごい悪いのがついてるんじゃないかって、
前々から思ってたんです。
やっぱ分かるんですね。
いやでもね、そんな見えたりとかそういうのないよ。
なんかやだなーとかっていうのも別にないんだけど、
吉枝さんはなんか悪いのついてそうだなっていう。
偏見じゃないですか。
そうだったんだー。
じゃあ、私はもうクリーンですね。
そうですね。
そもそもの、オーラっていうか、生命エネルギーの膜みたいなのが、
すっごい強いので。
へー。
銀色でずっと。
銀色?
はい。
あー惜しい。
時よりもピンク色が混じってるので。
え、なに?ピンクってでも恋愛とかじゃないの?
色気の方ですね。色気と恋愛体質のちょっとって感じです。
へー。
なので、たぶん女性の独特な色気とかそういうのが、
波動で一緒に混じって出てるときは、そんな感じで。
んー。
結構綺麗ですね、めっちゃ。
綺麗なのにピンクも混じってるので。
あー、私じゃなくてね、オーラが来てるって感じ。
オーラが。
いやいやいや。
すっごいびっくりしました。
ありがとうございます。
NAOさんのオーラと心霊スポットでの注意点
僕はなんか黄色らしいっすね。
あ、そうですそうです。黄色です。
黄色にちょっと一部、前回黒いのが混じってたので、
ちょっとあって思って。
今日は黒いのいないですか?
黒いのはちょっと隅にいますね、今。
おとなしく。
黒いマリモみたいに。
黄色っていうかオド色の方の黄色ですよね。
あ、そうですそうですそうです。
あとロロさんに僕聞きたいのがあって、
あのー、よく心霊スポット僕行くんですよね。
あ、えぇー。
一人で遊び行くこともあったり、
うんうんうん。
ホカルと仲間と行くこともあったり、とか。
うんうんうん。
やっぱあそこ、あいとこに行くと
ついてくるっていうのは実際にあるんですかね?
そうですね。あの、目合うと危ないんですけど、
その見えてない人にとって、そのー、
見えてない人ってそもそも鮮明エネルギー強くて、
弾くので問題ないんですが、
おー。
うん。ただ見える人っていうのは目合うとちょっと危険ですね。
いやそうなんですよ。一回目合っちゃって、
で、僕の方にブワーって来たのがいて、
あ、やっぱり。
で、それのとこに僕もう一回行って返しに行ったほうがいいのか、
どうしたほうがいいのかなっていうのはちょっと迷ってた部分もあったんですよね。
あー、でも来ちゃったってことは縛られてないので、
不幽霊の一種なので、わりとどこでもその方はいらっしゃるので、
そんな大丈夫です。
あ、じゃあそこまで気にしなんで、
え、そうですね。
気づいたらいなくなるなっていう感じで。
そうですね、でもあんまりその目合ったときの状況を思い出しては、
なんか考えるとかっていうのはやめたほうがいいかも。
そのあたりから結構頭痛とかがひどくなったりとかして、
あー、やっぱり。
そのタイミングあたりでやっぱり頭痛とかが来ると、
若干こう思い出して、あーあれかなーみたいな。
あー、なるほど。
僕の中で思い出すトリガーになっちゃってるんですよ。
そっか、症状が出るとなっちゃいますよね。
だから、極力考えないようにしてたほうがいいって感じですね。
あ、そうですね、やっぱり。
そっかー。
霊が寄り付きにくい条件:スケベと運動
あ、でもシモ系のことを考えると逃げます。
おー。
へー。
そうなんですよ、なおさん。
面白いんですよ、これ。
へー。
スケベな人には寄りつかないです。
なかなか。
もとは、僕はスケベじゃないから寄りついてるってことですね。
あ、そうですね、オープンな方には。
その行為とかそういうのって、そもそもエネルギーめっちゃ飛ばすので、発散するっていうか。
はい。
あれもそうです。めちゃめちゃ身体鍛えてらっしゃる人とか、スポーツ系やられる人って、そんなについてこないです。
あー。
はい。
用の力が強いので。
へー。
面白い。
宇宙人やエイリアンのような存在の目撃
ここまで普段から見えてると、見えてるものがいろいろ気になりますよね。
気になるよ。
あー、もう最近は、人間じゃないものしか見えてこなくなって。
どういうの?
なおさんのおっしゃった通り、宇宙人のそっちの生命体みたいなのです、本当に。
あー。
一番きれいだなって思ったのが、あるとき部屋にいて、ちょっと昼寝しちゃって、パチって目開けたときに、もう何体か同じのが浮遊してたんですけど、
それが、七色に虹みたいに光って、体内が光ってる磯銀着みたいなのが、光りながらくるくるって、半回転しながら空中漂ってたのは、あれはちょっと、あーって、こういうのいるんだって、今まで見てなかっただけなんだ。
へー。
あの、よくあるエイリアンみたいな、あのキャラクターみたいな感じの、あんな感じのがいるってことですか?
あ、それが、目とか鼻とか全然なくて、口もなくて、本当に、なんで、ムキブツですね、あれって、磯銀着みたいなムキブツ、なんて言うんでしょう。
うーん、よくあの、ウーパールーパーみたいなの?
あ、ちょっとそれに近いです。それの顔なしバージョンですね。顔がない状態で、透明で虹色に光ってたので。
へー。
なんか、未確認生命体にちょっと近い、だからその宇宙人みたいな、およそその資料とかじゃない感じで。
前にゲストでも出ていただいてる、セバスさんっていう方がいるんですね。
霊を捕まえる能力とインキュバス・サキュバス
あー、はい。
セバスさんの夢が、お化けを捕まえることだって言ってるんですよ。
すごい。
なんか、捕まえるとか、こっちからタッチするような方法とかって、こう、力が上がってけば、そういうのが身についたりすることってあるんですか?
あ、あると思います、それ。間違って当たることはあります、きっと。
うーん。
うん。
なんか、向こうからやられることがあっても、こっちからやれないような一方通行になることが多くて。
あ、それはそうですよね、やっぱり。
だから何かそういうのとかも、将来的にできるようになれば、セバスさんには是非その夢を叶えていただきたいっていうふうに、ロロさんとも前話せたので。
でもさ、ロロさんが言うには、エロい人は見えないって言ってたじゃん。
あー。
セバスさん厳しいんじゃないかなって。
厳しいっすね。
結構いい感じにそっちの。
あの、エロ会談の僕は大先輩だと思ってるので。
あら。
はい。
じゃああの、本当に私知ってる人の話もそれ系ですね、じゃあやっぱり。
あ、そうなんですか。
あの、要は現代版のインキュバスとかの話。
インキュバスってなんだっけ?
あの、サケバスっていうのが女性の形してる。
あれ多分、あれなんですよね。
引っ掛ける対象が男か女かによって性別変える一つの生命体というか。
うーん。
インマってよくいるじゃないですか。
うんうんうん。
都市伝説って言われますけど、実際はいます。
へー。
で、あれが結局対男性だと女性になり、それでお腹に抱えた状態で、違う女性の方に行って男性になりかわりって感じです。
うーん。
なんかそれで病気とか移ったりとかそういうのはないんでしょ?
もちろん。
そういうのはないです。
なんかあれ、知らない間にちょっと性病になってたって。
嫌だー。
自分にね。
それは嫌。
でも私結構、しきまにはほんと結構いろんな体験あって、しきま体験。
ロロさんの体験談「白鬼の嫁入り」
ほんとに。
あらー。
そう。
あらー。
いる人と同じ?
なんかちょっと来てたのかもしれないですね、それが。
もうすごい、あれはリアルと、まるっきりそうですよね。
うんうん。
いやーすごいなー、その話が違う人から聞けるのが久々すぎて。
面白い。
せいさんも来てほしいでしょ?
うーん。
うんじゃないよ。
何だったよ。
何だろうな、でもなおさんの聞いてるとなんかあんまり魅力的じゃないんですよね。
気持ち悪いって思っちゃって。
だってさ、面白く喋っちゃうからでしょ、私が。
あー。
何だろう、その。
もっとさ、リアルに話したらさ、やばいよ、まじで。
だって僕、そのなおさんの収録外で聞いてるじゃないですか。
すごいグロい感じに。
あー、そっかそっかそっか。
それを聞いちゃってるから、うわーって思っちゃって。
さすがにね、なんか音声配信はね、ロロさん載せらんないよね、この内容はね。
体験者からさ、言わせればさ、この話まともに配信したらやばいぜっていう。
うーん。
そういうね、話だからね。
なるほど、そうですね。
私、今回体験の話ってどっちもたぶん、ほんとに宇宙人っぽい感じなので、ひとつはちょっと妖怪っぽい感じで。
おー。
そういうのにはやっぱりかけ離れて、ちょっと生々しいあれとはちょっと違いますもんね。
そう。
そうっすね。
えー、今回せっかくなんでお話を用意してきてくれたっていうか、体験談を用意してきてくれたっていう。
あ、そうですそうです。
はい。
あのね、ちょっと僕それも聞きたいんですけど、いいですか、先にお話を。
大丈夫です。
お願いします。
はい、白鬼2のよめいりからいきます。
はい、お願いします。
はい。
あれはほんとに、私今37歳ぐらいなんですが、
はい。
20年前の話になるんですね。
うん。
で、その時ってよく毎年お盆ってなると、母方の実家に行って、
母のいわゆるおじいちゃんおばあちゃん、母方の実家にはおじいちゃんおばあちゃんと、母のお兄さん3人で住んでたんですね。
はい。
で、そこに母と私と弟たち2人ぐらいいるんですけど、一緒にやって毎年お盆っていうと墓参りにみんなで行くんですけど、
はい。
父はその当時よく一番下の甲とお留守番って形をとって、母方の実家には私と母と弟2人がお邪魔するって形をとってたんですね、その時。
はい。
で、お盆とはいえ暑いので、日が暮れてからいつも我が家は行ってたんですけど、
うんうん。
午後3時ぐらいですかね、昼ごろに着くように母方の実家にお邪魔して行ってたんですよね。
はい。
で、いつものように母方の実家のお仏壇の前に備えるものと、お墓の前に備えるもの2つ用意するんですけど、
うんうん。
これちょうど作ってみんなで談笑して、今でみんなで揃って話してたんですよね、ずっと。
うん。
お昼から3時までゆっくりしようよって形をとって。
はい。
で、話してるうちに、そろそろ時間だって2時半ぐらいに時間回ったところで、じゃあ行こっかってみんなで立ち上がったんでしょう、今から。
うんうん。
玄関先でみんなで靴を運ぼうとして、みんなで玄関出たその瞬間、玄関の扉、鍵開けて、開けようってしたその瞬間にパチンって音したんでしょう。
うんうん。
手叩く、手で思いっきり両手を叩くみたいな。
はい。
そしたらその一瞬で、ついたったいままでみんなで行った玄関の人が誰もいなくなっちゃってて。
うん。
で、玄関にすごい、うち母方の実家の玄関って結構広くて、めっちゃ靴で埋められたはずなのに、何にもなくて。
うん。
物ひとつもなくて、え?って。
人もいなければ物もなくて、あれ?何これ?って一人でこう焦ってて、ちょっと誰もいなくなったんで、一瞬で。
はい。
玄関の扉は半分開けた状態になってたので、どうしようこれって思ってたときに、鈴の音聞こえたんでしょう。
うんうん。
なんとも言われない綺麗な音色で、チリーンっていうのがずっと聞こえてて。
で、うち母方の実家って、道路がすぐそばで、何て言うんでしょう、駐車場が自分たちの車庫って言うんですか。
玄関で作った簡易的な車庫になっていて、2台停めれるようになってるんですよね、乗用車。
うん。
で、ちょうどその手作りの、お手製の車庫、全然何も囲いもなく、玄関で作った簡易的な車庫の手前に道路がすぐ見えていて、国道が。
はい。
なので結局玄関の扉から国道までの距離って5メートル離れてないんですね、うち。
うーん。
もう駆け足でたたっていっちゃうと、子供でもすぐ道路に出ちゃうみたいな、結構小さい子供たちにとっては危ないところなんですけど、田舎なもんで全然車通りもなくて、もともと。
うん。
で、その日お盆なので、やはり皆さん出歩いてる方も、その3時ごろって必ず行き当たる人も多くて、周りのご近所さん。
うーん。
でもその時って、2時半過ぎだったはずなのに、玄関の扉の向こう側の景色が真っ暗で。
うーん。
ガスかかっててめちゃめちゃ。その日ってでもむちゃ暑かったんですけど、晴れてたんです、全然。
うん。
なのにガスすっごいかかって、もう息苦しいぐらいに霧がかかっていて、真っ暗なんですけど、すっごい鈴の音色だけがずっと聞こえてて、なんだろうって思っててやっぱり、道路に出てって様子見ようとすると、結局動かないんですよね、体。玄関のその半分顔出してる状態から。
うーん。
行けないこれってなってて、そしたら、ゆっくりですけど、列をなした、そのマンツケハカマを着た、あの狐のお面かぶった男性陣。
うーん。
まあ長鎮を下げながら、その鈴を、銭湯だと思うんですけど、鈴を持って長鎮を持ってる。で、ずっとその似たような男性陣、2列にちょうど並んでいて、で、ずっと2、30人その列が終わった頃に、カゴがあったんですよね、真ん中に、真ん中ら辺にいた。
たぶんその、後から思ったのは大体真ん中ら辺かなって思ってて、あとは全然目はずっと離せない状態で、体も動かないので、私は何も体を動かせない状態だったんですけど、
その狐のお面をずっとかぶった人たちは、ずっと私の方じゃなくて、もう道路の向こう側だけをまっすぐ見て、ただ進んでいっただけだったので、
ああすごいなこれって思いながら見てたら、そのカゴを担いでいた男性4人組ぐらいの人たちが、そのカゴをゆっくり下ろしたんですよね。
膜が開くんですけど、開いたら、その白むくの綺麗な女性と女の子さん、男性が出て、そのお顔を見たときに、その狐のお面ではなくて、顔はまるっきりお狐様。
2人とも?
2人ともです。すっごい、え?ってなって、まるっきり狐のお顔だけが狐で、あとは人間の人となりをしていて、
何て言うんですかね、赤色の模様が顔に描かれてて、
こちらを見るようにして、2人ゆっくり出て、
私の玄関側に体を向けていて、2人でゆっくりと餌食してたんですよね。
そのとき私も強制的に頭下げるようになってしまってて、
そこからしばらく、どうでしょうね、数分くらいでしょうか。
そしたら、一気に今度、パチンってまた落として、顔を上げたので、パッて上げたら、もうカゴの中に入ってしまった後だったようで、
また何事もなかったかのように、かっついでカゴをゆっくりと持って、また鈴の音を鳴らしながら、ずっと行ってしまったんですけど、
その間は、でも頭は上げれたんですけど、やっぱり進めなくて、ただただ玄関の体半分出た状態のまま見守る形で、って感じでした。
そして、ずっとそのおよそ末尾の方で、後姿を追った状態で、
あ、行っちゃったなーって思った瞬間に、背中トンって叩かれたんですよ。
で、後ろを振り返ると、あ、動けたって思って、そしたら、おじさんが変な顔して、ずっと立って何してんのってなって、
それで、あ、みんないるってなって、そしたらもう全然景色も変わってって知らないうちに、
いつもの2時半以降の、ちょっと日が暮れかけの蒸し暑い、いつもの明るい夏模様というか、ぼんの独特な空気感って感じだったんですね。
で、その後、で、え?って私今、みんないなくなってって言ったら、
いやーずっと、いやーなんか、一人私が立って玄関先に何かを凝視したまま動かなくなったから、みんなで揺さぶってたんだって言ったんですよ。
知らん、それ分かんなくて私全然誰もいないのにって、みんなむしろ探したんだよって言ったら、
こりゃーやられたなって言われたんですよ、ぼそっとおじいちゃん。
え、その時一回消えちゃったってこと?ロロさんが。
そうみたいですって、その一瞬なんかもう、消えてまた戻ってきたと思ったら、そのまま立って凝視して動かなくなったんで、
転換でも起こしたかと思ったって言われたんですよね。
そうなんです。
えーすげー。
すごいっすねー。
だからあれってたぶん、世界観パチンって落とした瞬間ってあれ、強制的にそこに生かされたのかなって。
あれはちょっと独特すぎて、あれはたぶんずっとこの先ないんじゃないかなって思ってました、体験するの。
すげー。
はい、そんな感じ、でも本当にきれいでしたね。
え、そのさー、狐のおやつってさ、狐の嫁入りってなんか本あるじゃん。
ありますあります。
あれ思い出しちゃった、聞いてて。
あーなんかでもあれでしょうね、本来人間には見えないように、こうやるらしいでしょうね、あれ。
なんですけど、私の場合ちょっと強制的に、まるで一人連れてこられて、なんか餌食されたって感じですね、強制的に。
なんかロロさんに見せてたような感じしますよね。
そうですね、ゆっくりと、まなざしっていうか忘れなくてすっごいきれいな目をしてたので、なんとも言われない、なんて言うんでしょう。
あれはすっごい、もう未だに忘れられないんですよ。
忘れられないね、そんな体験したらね。
そうですね。
なんかさ、ちょっといい?
ロロさんとの交流による不思議な現象と相互作用
はい。
今さ、話してた時ね、私ほらなんかちょっと邪魔しちゃいけないと思って音量切ったりとかさ、ちょっとしながら聞いてたんだけど、
すっごい部屋の中さ、パッキンパッキン音鳴っちゃってさ。
あ、やっぱりそうなんだ。
なんかこの話ね、で私、話ってあんまり集中しないタイプっていうか、私自身が。
あ、なるほど。
なんか普段から、ロロさんだったらわかってくれるかもしれない。
なんかいろいろ物にフォーカスしちゃうと、
嫌なこととか、見えなくてもいいものとか、感じなくてもいい感じとかを感じちゃうのが嫌だから。
あ、わかる。
そう、だから普段もその焦点合わないのとかも、だからあんまり話とかも集中して聞かないようにしてるところがあるけど。
あります、あります。はい、まさとですよね。
そう、でもなんか話が今すっごくなんかこう、自分がギューって入っちゃってる感覚が自分でもあって。
なんかもう目、眼差しがちょっとトランス状態に入る感じに見えたの。
そうそう、あ、やばい私めっちゃ集中してるって自分でもわかってたんだけど、
したらもう部屋のところでパキーとか、なんか多分なんか物倒れたりとか、
あとこっちの方からあって風来たりとか。
うわー、やっぱりそういうのなんだ。
うん、なんかあったから。
そういう話ね。
そう、だからさね、やっぱりこう、普段私集中しないのに集中しちゃったりとかっていう時ってやっぱなんかあるんだよね。
痩せつけてしまうのか、引っ張ってしまうのかですよね。
だから、なんかシーンスポとか行ったりするとホイホイなんだって。
だから私行ってくると、なんか絶対何か起きるから、なんか騙されてさ、連れてかれたりとかして、
ドライブ行こうみたいな感じで心霊スポット連れてかれたりとかよく昔されたのね。
あーやだ、同じ経験あるー。
そう。
同じー。
あれはもうダメ。あれはダメ。
すごい。
でも前に、そのロロさんと電話してた時とかも、
その時は骨伝導のタイプのイヤホンつけて、両耳、耳の穴の部分は開いてる状態で話してたんですよね。
その時には部屋の中ラップ音から何からすごくなってて。
そうなんだ。
で、先週ちょっとお話しした時には、今日と同じようなヘッドホンつけてたんで、
ライブの音は聞こえなかったんですけど、
でも、たぶん今日も僕、もし骨伝導タイプとかにオープンタイプにしてたら、すげーんだろうなっていう部屋の感じも。
あ、そうですね。
あるんで。
これですよ。相互作用ってこれですよ。
私と話すと、周りこうなるんです。
本当に。
だから、もしかしたら、私がロロさんとチャンネルがちょっとあっちゃったのかなって、ちょっと自分で感じた。
あ、それはもうめっちゃ思いました、今。
ピーンってもうピアノ線張り詰めたような、そんな空気に一瞬なったんで、
あ、ちょっとまずいと思ったんですけど、
ただ、悪い感じじゃなくて、強すぎる、そっちのほうなので。
そう、なんか怖い感じはなくって。
ですよね。
で、なんか私、キツネさんがすごい好きなんだよね。
ロロさんとの出会いと体験談の共有
あ、そうか。
かといって、商売やってたから、その時に、商売の神様だから、
ウジ神様と一緒に併設されてついてたところには行ったりとかしてたのね。
なるほど。
それぐらいで全然詳しくもないし、かといって全然調べたりとかも全然ないんだけど、
なんか自分は縁があるんじゃないかなって、結構前から思ってて。
あ、じゃあ今まさにキツネなので。
そう、だから多分話をシューって入っちゃったのかなって思ったりして。
ウジ神様のやってる家系でもあったんですけど、乳方って稲荷系なんですよね。
なので、縁があるかもしれないって思ってて。
すごい、こういうのをやっぱり。
こんな感じの。
すごいなロロさん。
でも同じ感じがなんか。
もうお声だけYouTubeのあれちょっと聞かせてもらった時に、似た匂いって感じたんですよね、声。
嬉しい。
絶対似た経験あるし、分かる分かるってなるかもしれないって思ってて、
ぜひこれを話したいと思ってたんで、これを念願叶ったんで、よかったです。
びっくりですよね、本当に。
でもさ、私の体験談って結構岡原で喋ってんだけど、喋れないじゃん、あれ他のとこで。
確かに。
なんかさ、え、え、えってさ、何その話っていうか、そうなるじゃん。
なりますね、微妙な顔されますね。
そう、だからもう岡原だからいいや何でもみたいな感じで、何でもっていうかさ、自由じゃん。
あ、ですね。
よしえさんも面白がって聞いてくれるから、聞いてくれる人見つけたみたいな感じで。
すごいね、今楽しくやってるんだけど、でも多分聞いてる人は、何言ってんだろうなこいつとか思いながら聞かれてるんだろうなとは思ってたの、私いつも。
あー、なるほど。
だからなんかその、ね、似たような体験っていうか、すごいなって思って、あんまり私そういう人会ったことなかったから。
あ、そうなんですね。
そう、自分以外でUFOだったりとか、例えば人間じゃない、幽霊とかの話はさ、結構聞いたり、霊感あるとかっていうのは聞いたことあるけど、
あー、なるほど。
パラレルワールドとか、わけわかんない、手つまの合わない体験とかって私、直接そういう人から聞いたことなくて。
あー。
うん。だからなんかすごい親近感湧いちゃって。
あー、よかったー。
うん。
よしえさんがなんか、すげーにこにこしてんだけど。
YOSHIEさんとNAOさんの霊的な体験と能力
なんか女子トークってこんな感じなのかなーと思って。
あー。
好きなものがやっと二人でこう、揃った感じ、ピースが揃った感じっていうか。
なんか前々から、ロロさんのお話を聞いたときに、
これちょっと、まず岡原で話したいんですけど、っていうことをまず先にやりとりしてる中でお話させてもらって、
これは、なおさんに絶対話しなきゃいけないと思ったんですよ。
聞きたかったね。
話のジャンル的に、なかなか聞いたことない種類のお話だったんで。
あー、言ってましたよね、なんか。
こういうお話してくれる方、なんかやっと見つけられたなっていう、僕も。
あー。
面白かったんですよ。
でもそうだよねー。
うんうんうん。
あのよくね、亡くなられた方の魂とか、そういったエピソードって結構、みなさんあると思うんですけど、
こっちの方のって、なかなかですよね。
なかなかねー。
適当というか、なんか珍しいって言われますね、確かに。
うーん。
うーん。
怖くはない、不可思議なまさに、不可思議なエピソードなので、
怖いの苦手な方も結構でも、興味津々で聞かれるっていうのがありますね。
うーん。
ただ、怪奇現象やっぱ起きてしまうので、今のような、
もう例えば、ペットボトル全く揺れてないのに、ペットボトルの中の水だけが渦巻いてきたとか、
そんなのもね、あります。
だから、なにこれ、なにこれって、ちょっとパニックになったりとかは、
若干ありますけど、でも、だからって怖くないんだけど、不思議だなーって言われますね。
えー、なんか、ローさんとさ、
なんかさ、ちょこちょこ交流してたらさ、私なんかさ、開いちゃいそうじゃない?
あ、それはあると思います。同じ匂い持ってるので、相互作用絶対ありそう。
なんかね、私ね、言われたのよ、
あの、私は、なんかそういう能力つけたいっていう話を前した時に、
能力者みたいな人にね、
いや、あなた見えてるよって。見えてるのに、自分で怖いから閉じてるだけよって。
勇気出せば、見れるようになっちゃうよって言われて、
で、その後考えたの、私。
え、私、え、でも見たいな、でもそういう能力欲しいなとかって思ってるわけ。
だけど、やっぱり自分ですごい考えた時に、
確かに、普段からフォーカスを合わせない、
あまり気にしなさすぎないようにしてるとか、
そういうこととかも、多分自分でこうしちゃってるんだろうなって、
改めてね、自分でわかったの。
あー、やっぱりね、そういうのありますよね。
まあ、一番いいんですよね。
避けるというか、防御法としては本当に。
あまりね、やっぱりコンタクトしちゃうとやばいんで。
えぐいもんね、なんか。
私、ちっちゃい時、ほんとにもう、ほんとそんな体験ばっかりで。
大変だったんですね、もう、同じような体験。
ほんとに、生きづらかった。
みんなも理解してくれないし。
うんですね、なかなか。
だからさ、なんかさ、人に聞いてもらいたいから、
紹介したいから、
ちょっとどういうふうに話したら聞いてくれるかなって。
とにかく私の話を聞いてもらった場合にどうしたらいいかなって言って、
面白く話してみたりとか、
そういうふうに工夫したら、
今度逆に嘘つきとかさ、変なやつとかさ、
そういうふうになっちゃったんだけど、
でもそれでも聞いてもらいたかった。
誰かにお話をしないと、自分の中で、
自分がもう壊れちゃうっていうかさ。
パンク主張になるとか。
そうそうそう。
それでもこれが出来上がったって感じですね。
これが出来上がった。
これがもう形成されちゃったっていう感じですね。
分かります、めっちゃ。
生きづらさと話を聞いてもらうことの重要性
私もそうだったので、なかなか。
いやー、でもあれは強いですね。
やっぱり人間じゃないので、
あれ明らか。
すごいな、ロロさん、マジで。
すごいわ、マジで。
トランス状態とYOSHIEさんのモード
ちょっと我を失ってるからね、私。
我を失ってる。
ちょっとトランス状態入ってるもん。
入ってますよね。目が座っちゃってるので。
でしょ?
分かるでしょ、ヨシエさん。
たまにあるんですよね、なおさん。
そういうモード入っちゃう時。
どういう時?マジで?
言語のお話とかしてる時でしょ?
パラパラ始まる前とかに、
2人で電話してた時とか、夜中とかに、
急にモード入るんですよ。
聞きに来て。
なんでそれ教えてくんないの?
私に何も言ってくんないじゃん、それ。
だった可能性って、
僕そこまでついていけなかったんで。
もういいよ、ほっとけほっとけみたいな?
うん、喋ってるから、喋らしとこうと思って。
でも、その話を僕したかったんですよ、
パラパラで、そういうのを。
ああ、こういう経緯。
引き出せるのが僕だと限界もあったんで。
ああ、なるほど。
やっとロロさんがここで引き出してくれるなって。
なんかもうヨシエさんが今、
おばさんに見えるもん。
だって僕も、
おばさんみたいになってるもん。
マイクミュートにしてずっと離れて見てましたからね。
そうなんだ。
いや、すごいですよ。
なんかもう熱いもん。
なんかすごく、
高揚してる感じが。
でも、
ロロさんと話してると見えるようになるっていうのは、
例えば、元から何か、
少し見える可能性を
秘めてる人じゃないと見えるようにならないとか、
あるんですか?
次回もお楽しみに。
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