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#170 M14のPerun電子トリガー化とVer.7メカボの特徴、M4の10.8:1ギア調整、AIを先生にするRust学習
2026-07-06 38:16

#170 M14のPerun電子トリガー化とVer.7メカボの特徴、M4の10.8:1ギア調整、AIを先生にするRust学習

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今回は、先日じっくり作業を行った電動ガンのカスタムに関するお話から、最近取り組んでいる最新のプログラミング学習事情まで、技術的なトピックを落ち着いたトーンでお届けします。

​◆ 本日のタイムライン&見どころ

​【】東京マルイ M14:新型Perun電子トリガー組込とVer.7メカボックスの調整

​「動作するが弾が出ない」というタペットプレートの破損修理から、セクターギアのピン破断の発見、そしてCNC Production製ギアへの交換に至るまでの作業経緯。

​期待のPerun社製M14専用電子トリガーの導入時に直面した、3Dプリンター製筐体特有の基板の保持力(グラつき)問題と、その検証について。

​高回転な「Solink(ソーリンク)」モーター採用時に発生した、エンドベル・ネジとモーターハウジングの干渉に対する切削加工。

​QD(スプリング手軽交換)非対応メカボ特有の、初速調整における組み直しの手間とその対策。

​M14の優れた命中精度を支える、東京マルイ独自の垂直プッシュ式「TDCチャンバーシステム」の構造的なメリット。

​【】M4のギアシフト:HTG製「10.8:1ギア」の組み込みと逆転防止ラッチの調整

​しばらく保管していた超ハイギア(18:1から10.8:1)の組み込み。ヘリカルギアのシム調整以前に必要となった、物理的なレイアウトの修正。

​スパーギアの歯が逆転防止ラッチの爪に干渉する問題に対し、ラッチ本体の加工を避け、軸のカラー切削と1mmのシム移動によってクリアランスを確保した手順。

​【】独学の新しい形:24時間いつでも質問できる「AI家庭教師」と始めるRust入門

​かつてC言語で挫折した経験を踏まえ、現在注目されている言語「Rust」へ新たに挑戦中。

​従来の「参考書による学習」で躓きがちなポイント(開発環境のバージョン変更、GUI解説の少なさ、エラー検索の難しさ)をAIでカバーする方法。

​cargo add の使い方やクレートのバージョン不一致など、細かな疑問に対しても個別の環境に合わせて的確に解説してくれる、AIを活用した効率的な学習メリットを語ります。

​◆ 本日のキーワード

​東京マルイ / M14 / Ver.7メカボックス / Perun / Solinkモーター / TDCチャンバー / ハイサイクルカスタム / HTGギア / 逆転防止ラッチ / Rust / プログラミング学習 / AI活用

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、電動ガンのカスタムとプログラミング学習という二つの技術的なトピックが深掘りされます。まず、東京マルイのM14電動ガンについて、タペットプレート破損修理から始まり、セクターギアの破損、そしてCNC Production製ギアへの交換に至るまでの詳細な修理過程が語られます。特に、M14専用のPerun製電子トリガー導入時に直面した筐体の保持力問題や、Solinkモーターとの干渉による加工、QD非対応メカボックスでの初速調整の苦労などが共有されます。また、M14独自のTDCチャンバーシステムがその高い命中精度に寄与している点も指摘されます。 次に、M4電動ガンのカスタムでは、HTG製の10.8:1超ハイギアへの交換作業が紹介されます。ヘリカルギアのシム調整以前に、逆転防止ラッチの爪とスパーギアの干渉問題が発生し、ラッチ本体の加工を避けつつ、カラー切削とシム移動によってクリアランスを確保した工夫が語られます。最後に、プログラミング学習の話題に移り、かつてC言語で挫折した経験を持つ語り手が、AIを「家庭教師」として活用し、Rust言語の学習に挑戦する様子が描かれます。従来の参考書学習における開発環境のバージョン問題やエラー検索の難しさをAIがどのように解決してくれるのか、具体的な疑問への的確な回答やコマンドライン操作の解説など、AIを活用した効率的な学習メリットが熱く語られます。

00:06
第何回か見るの忘れちゃった。
次、切りよかった気がするけどな。
NULL ROOM、第何回か忘れました。
たぶん、JUSTとか、1とかの、あれだと思いますが。
しゃべっていきます。
よいしょ。
M14電動ガンのカスタム:Perun電子トリガー導入とVer.7メカボックスの修理
今回は、昨日ごりっと触ったM14とか、電動ガンのカスタム系の話をメインでしゃべっていこうかなと思います。
M14は今、3本預かっていて、2人のお客様を預かっております。
片方は定番というか、たぶんタペットが折れてますよ、みたいなやつで、それの修理が来ていて。
片方のお客さんは、電子トリガーが出たんですよ、ペルンから。
M14専用のやつが出て、それ導入しようということで。
モーター交換と、基本は電子トリガーの導入という形でやらせていただきます。
まだ完了してないんですけどね。
昨日、電子トリガーをメカボックスの状態で導入までやって、動作チェック、あらかた設定もやったところでございました。
M14って結構古い銃で、マルイからは販売されてないんだよね。
そんな銃でございます。
ただ、このM14って強い人気のある銃でございまして、やたら精度がいいぞという話を私は伺っております。
結構昔からそういう話を聞いて、ただ動作がめっちゃスタンダードという動作をしていて、
これはギア比がもともとゆっくりめに回るパータイプな電動ガンというのもあるんですけど、
動作が遅いんですよ。モーターも結構古い世代のものなので、多少その辺はしょうがないかなと思いつつも、
動作がパキッとしないというのが元々のM14でございます。
分解方法はM4に比べたらそこそこのめんどくささでして、
まあまあめんどくさいですね。
ライフルのM4とかと違ってパコパコとバラせるかというと若干めんどくさいですね。
フレーム部分にズボッと入ってるし、メカも特徴の形してるし、銃自体に外側にいっぱい付いてるような銃になるんで、
セレクターもかなり特徴的な形してるしね。結構バラすのがめんどくさい。
小さいネジが多いね。M2とかのサイズ感のが結構ポポポっと付いてて、バラすネジも多いので、この辺がちょっとめんどくさいポイントでした。
電子トリガーの導入のきっかけも、そもそもM14が動かないと。
動かないというのはモーターが稼働するし、エアーの圧縮もあるが弾が出ないみたいなやつで、
これはM14の定番のぶち壊れ方でタペットプレートが折れるという症状ですね。
なので一旦そこのタペットプレートのチェックをしに行ったんですが、びっくりしたよね。
タペットプレートが折れてるのは、およそ10キロ先渋滞だってよ。
タペットプレートが折れるというのはよく聞く話なので、実際パーツメーカーのガーダーが強化パーツを出してるんですよね。
今回も例に漏れずそれを入れようということで、入れる予定でメカ棒を分解していったんですけど、
びっくりしたのがタペットプレートを動かす。
うわーびっくり。超びびった。
ふざけんな。マジでびびった。
今ナビも起動してるからね。もちろんノーカットでいきますけどね。
メカ棒を開けたんですよ。そしたら予想通りタペットが折れてるよ。
なんだけどそのタペットを動かす。
そのタペットが折れたんだけど、タペットを動かしてたセクターギア。
もうやめろって。被らしてくんな。
セクターギア、これ自体もぶっ壊れてて、セクターギアっていう、実際主な仕事はピストンの交代ですね。
モーターから来た動力をピストンに伝えてピストンを後ろに引くっていう動作をしてるんですが、
このセクターギアって一箇所ピンが立ってて、そのピンを使ってタペットプレートっていう板を後ろに引っ張るっていう動作をするんですよね。
このピンが折れてましたね。びっくり。初めて見ましたね。
このM14っていうのはバージョンセブンっていうメカボックスの構造をしていて、ギアも割と専用なんですよね。
ギア比も特殊だしっていうのもあるんだろうけど。
パッと見は一緒なんですけど、セクターとかの作りは他のマルイの製品と比べると違う形してて、
一応CNCプロダクションズのバージョンセブン用のギアセットを代わりに手配して入れましたけど、
そのCNCプロダクションの製品に関しては他の通常のバージョン2と一緒で壊れる想像はできないなっていう構造をしてるんで、
まぁちゃんと作りしてるんでまぁいいかっていうやつでそれを入れますけどね。
だからまさかセクターのあそこが折れるとは思わなかったです。
たぶんあれはキャストのギアだよね、マルイって。
柔らかそうな亜鉛合金みたいなギアに見えますけど、
キャストなんで折れやすいんでしょうね。
折れてて、そこが折れてました。
M14の一番めんどくさいのはメカボの中身はかなり簡単なんですよ。
ギアの配置がバージョン2と全然違う感じの配置になってますけど、
基本的には中身は普通で、外側に付いているセレクターとカットオフ系のパーツですよね。
この辺がめちゃめちゃ細かいパーツになっておって、ネジもいっぱいだしね。
とにかくまあまあめんどくさい構造をしてました。
シンプルに忘れるあれは。
通常カットオフレバーってメカボックスの中側、ギアが収まっている内側に入っているんですけど、
カットオフレバーに関しても外にいるんで、めちゃめちゃおもろい形でした。
ペルンのM14は外側に取り付いているカットオフレバーとかを全部取っ払ってそこを置き換えるという形の製品です。
非常に良い作りは
ペルンの製品の作りは若干の不安が残る作りをしている
値段もそんなにバカ高いわけではない
いや、バカ高かったよな
高い安いは基準の話だからまあいいんだけど
M14ってそれしかないからね
だけど、個人的にあの値段だったらもうちょっと作りが良くできたんじゃないかと思いますね
約束の時間には全然余裕なんで
ちょっと市内で本探したりしたいんだけど
どっかで信号引っかかりたいな
OK引っかかった
ちょっとね、ナビを切ります
もう結構目的地近く来てるんで
ナビ終了っていうかさ、一旦止めたいように
あと12キロか
もうちょっと従うか
これまっすぐ行っても良かった?
まっすぐ行っても良かったね
じゃあこのまま喋ってもいいのか
都の城に来てるんで全然土地勘ないんで
一応このまま行くか
ちょっと道は変わっちゃうけどね
これ右か?
右だよな
多分右
合ってるOK
ペルンね、作りがって僕が言ってるのはですね
あれは印刷品なんですよ
基板以外の部分ね
基板を押さえてる部分の側と
カットオフ周りの爪類
セレクターを感知するための爪っぽいパーツなんですけど
それ全部印刷品なんですよ
もちろんある程度強い材料だと思うんですけど
ナイロンとかね
PLAのわけないんでこういうメーカーが作ってるもんでね
押せ押せ押せ
押せ押せ
もう今通り過ぎた
お、バカじゃん
え、さっき言ってなかったよそれ
もう頼むぜ
ちょっとそこが気になるポイントでした
他にも問題が起きて
結局これは問題だったかどうかがわからないんですけど
その電子トリガー自体はメカボの外装から3点止めか
3つのネジで止めるような構造になってます
もともと外に付いているパーツだと4つか?
のように感じたんだけど
それが3つで止めるっていう構造なんですけど
ネジ止めるとセレクターを感知するスイッチの爪が
動きがめちゃめちゃ渋い
渋いってなって
なんじゃこりゃーって言ってたんですよ
途中で判明したのは
その側が保持している基板が
グラグラしてるんですよね
個人的にはグラグラするんだったら
シンプルにスポンジとかね
例えばリバイアさんはメカボの中に貼るスポンジが付いてて
あれはどっちだと絶縁って意味もあるんだろうけど
一応それでギュッてするんですよ
ペルーは構造にそういうものが含まれてなくて
割と基板がフラフラしてるんですよね
そのフラフラの基板に爪のケンチ部分が擦っちゃって
なんともいい感じではない動きをしてて
ちょっとそれが気になったポイントですかね
結局いろいろ削るかどうするかって言って
ネジ全部もう一回閉めて見てみようって確認したら
直っちゃったんで
直った感が出たんで
一旦これでいこうっていう感じにはなったんですけどね
そこら辺は気になったところでした
今回のこのカスタムでモーターも変えるって話になって
動作自体は7Vの2セルで動かそうっていう予定にはなってるんですけど
モーター自体は11Vの時に43,000回転
だから結構な速い回転数のモーターを入れるってなって
最近安くていろんなものが選べるモーターということで
ソーリンクっていう会社のモーターがトン屋さんに入荷してきてて
非常に使い勝手がいいから
それを勧めたらそれを買ってくださったんで
それを導入するってなったんだけど
M14は若干落としたようなのがあったですね
M14のモーター保持する場所っていうのが
AKみたいにモーターハウジングがあるタイプなんですけど
ハウジングに入れると今回はソーリンクのモーターがっていう話なんだけど
ソーリンクのモーターのネジがぶつかっちゃって
モーターがメカボックスに対して押し込まれる位置で入っちゃうんですよ
モーターってもともと前後位置調整するためにネジで調整するようになってるんですけど
それが調整幅を使われる感じになっちゃうと
強制的にスタート位置がすごい前進した状態になっちゃうので
今回はモーターのハウジング自体を削って対処しました
削る位置自体は大したことない感じの場所なので
よかったんだけど
400メートル先左方向です
ここ当たるんかい干渉するんかいってなりました
多分他のブランドのモーターも若干干渉します
M14に搭載されているエンドベルっていうモーターの結納部分が
プラスチックでガッチリ作ってあって
ちょっとそこが違うポイントです
なので他のモーターも平たくなくなっていて
ネジがあったりすることが多いので
大体のモーターは調整幅に影響を起こす可能性があります
特にヘリカルギアがあるのかなM14に
とか入れるってなった時には前後位置調整も重要になってくるので
調整幅は幅広く使えた方がいいんじゃないかなと思うので
削るっていうのは頭に入れてた方がいいかもしれないですね
あとは導入が済んでしまえばテスト動作で
いつものペルの設定ですね
説明書もM4の説明書準拠でされていたし
ただセレクターがぐるぐる回さないと動かないので
ちょっと面倒くさいなっていうところはありました
ペルの大体の操作系ってあれですよね
セミオートセミとかオートセミオートみたいなのを往復作業するんです
2回往復するからセミオートセミオートセミとか
行ってきて行ってみたいな感じをしないといけないんですけど
それがちょっとメカ棒の姿だから直接爪触れるんで
ガチャガチャやらいいんだけど
これ本体に収めてセレクターでグルグルしないといけないんだったらちょっと大変かもしれない
一応ティップスとしては
セレクターをぐるっと回すときに
実際にセレクターの中で動くもの自体は回し切る直前ぐらいに動き始めるんで
なのでリチキニになってきっちりセミフルセミって入れなくていいんですよ
ここがセミとオートの境目みたいなのが指に伝わってくるんで
そこでガチャガチャってすれば設定モード入れると思います
やってないけどね
あとはいつものペルの設定で活かさせていただきましたよ
結構いいよやっぱ
M14は他のプロシリーズとは違って標準のプリコック8段階とか
アクティブブレーキも段階数とかはノーマルのペルと一緒の段階数なんですけど
だとしてもそんなに不満があるかつては全然ない
そんな感じに仕上がっておりました
動作もパッキリしてて結構良かったですね
ギアの相性とかも問題はなかったですね
CNCプロダクションズで全然問題なかったと
記憶しております
シム調整もめっちゃ楽ちんだった
今回時給計までは変えてなかったっていうのもあるのかもしれないんですけど
だいたいシムは0.5ミリ以内に全部収まってます
左右の動揺もなく非常にいい形で組み込みが完了しました
側がバラすのがめんどくさいけど
メカボの外に付いてるガチャガチャしたセレクター系のパーツがクリアできれば
中身をシム調整しようかなっていうのは全然ハードルが低いメカボかなと思いました
ただねチャンバーの作りが特殊だね
知らなかった僕
チャンバーがちょっと特殊です
たぶんうちのボスも言ってましたけど
おそらく東京マルで唯一のTDCタイプのチャンバー構造で
結構お高いスナイパーライフルみたいな銃で
有名なのはノブリッジとかですけど
あの辺が採用してるTDCっていうシステムですね
ホップパッキンを押す押しゴム自体が垂直に動くよっていうタイプです
通常のホップってシーソーみたいに動くんで
円を描いて動いてるんですよ
なので結構ね
それも一つちょっと精度に影響するよねってことで
カスタムパーツいろいろ出てますけど
それのうちのTDCといわれる垂直に押すシステムが
M14は最初から入ってるんで
この辺が異常な精度の良さかもし出してんじゃねえかなと思いました
これは別に直進でいいのかい
ナビ何も言わねえなまっすぐ行くか
この辺は非常に良いなと思ったところなんですね
この辺が
作業的にはそこで終わりました
あとは本体に組み込んで実際の精度チェックをしないといけない
精度チェック実際できないんだけど
シューティングレンジが短すぎてできないんで
ちょっとあれなんですけど
いいかなと
この後は組み立てて動作チェック
あとは段速やらないといけないんだよ
丸いのダメなところはQDに一生ならん
QD具合で言ったら最近の次世代の方がまだいいよね
最近の次世代はスプリングが抜けるように仕様になってるんで
普通にストック外せばそこからスプリング出し入れできるんで
非常に楽ちんだよねっていうのが最近の僕の評価でございます
おばちゃんが草抜きしてる
あれは良かったね
ただM14はもちろんスタンダードな形してるんで
この後段速チェックして目的の0.25で80を超えてなければもう一回バラしてるんですよ
非常に嫌だ
そんな感じで
M14は今のところその感じで動いております
その他にもいろんな適応がいっぱいあるんですがごめんねっていうところです
さあ今日のメインの話は終わっちゃったんだけど
M4電動ガンのカスタム:10.8:1ハイギアへの交換と逆転防止ラッチ調整
最近チラッと時間を使って自分の銃を開けてギアを買えたんですよ
っていうのがもう半年くらいか
半年くらいの勢いで
これこそHTGだねトンヤ業もやってます
HTGさんのギアを買ったんですよ
10対1ってやつね
10.8対1かな
買ってそれを全然入れるタイミングこず一生そのままだったんですけど
一応入れるだけ入れるかということで入れ始めたんですけど
これが最悪でさ
最悪でさ
めちゃめちゃ大変
実際組み上がってないです
さすがに時間使ってるわけにはいかないし
プライベートもやること多いんで私
さすがにやっとれんってなってます
実際に何が問題だったかっていうと
ヘリカルギアのシム調整っていうのはかなりシビアっていうのは知ってるんでいいんですけど
落とし穴はね
ラッチでしたね
逆転防止ラッチの爪
ここの高さが合わねえっていう意味不明な状況になっておって
ラッチを爪を削って逃がすかってなったんですよ
結局逆転防止ラッチっていうギアは
3つの山があって
1つがモーターからの出力を受けるための
斜めになってる傘場って言われる傘型になってるギアがあって
そこからモーターの動力を受け取るんですけど
この後このベベルギアっていうのはスパーギアっていうギア非調整のための
中間ギアに動力が伝わるんですよ
なのでその中間ギアも存在してます
最後にこの動作全体がスプリングの圧力で逆転してしまわないようにするための
逆転防止ラッチっていう爪があって
その爪が引っかかるための山
この3つがあります
山の配置で言うとこの傘型のモーター出力が入る部分と
次のスパーに動力伝える部分のギアの間に
ラッチというか逆転防止のギアがいるんですけど
この間にあるっていうのが大問題でして
通常は多分問題になんないんですけど
この10.8対1っていうギアって
スパーに伝えるギアがやたらでかいんですよ
専用品なんだよね
みんなそうなんですけど
すごい特殊な形をしたギアの形で
それのおかげで逆転防止ラッチの爪が引っかかるギアよりも
スパーに伝えるギアの方がでかくてすごい盛り上がってるんですよ
逆転防止ラッチがそこに触れちゃってて
動きを阻害して逆転しちゃうっていうのが起きて
どうしようかなと思って最初はラッチを削ってみるかとかやってたんですけど
結構負荷が強いセッティングにすると
ラッチダメになっちゃうんじゃないかみたいなのもあって
ちょっとその辺心配だからどうにかならないかなということで
結局逆転防止ラッチの位置をシムで動かすという
めんどくせえことになっております
結果ね1ミリぐらい動かしたよ
シムを入れて高さ変えただけって思われるんですけど違うんですよ
いろいろやらないといけないことがあって
逆転防止ラッチの位置というか
およそ300メートル先
しびたを左方向です
意外とタスクだけじゃなくてカラーっていうのが入ってて
信号で左方向です
もう近いかもうそろうナビ切って
気楽な都の城探索してもいいんだけど
あと8分
じゃあまあいっか
経由地
南西に進みます
続いてしびたを左方向です
それは変わらんのな
オイル交換とかいきたいんでね
ついでにこの遠出したついでに遠出先でオイル交換していきます
時間大丈夫だよな
逆転防止ラッチはその位置固定のために
筒の上にカラーがかぶさってあって
カラー難しいよね
すげえ長いシムみたいなやつがあって
そのスペーサーみたいなやつを使って位置が固定されてるんだけど
それを引っこ抜いて削って
削った分だけカラーが入ってないからね
タフっていう作業をしてね
おそらくたぶん動くようになったんじゃないかっていうところまでやって
力尽きてます自分の城どうでもいいんで今
サバゲの予定今月立てれないんで旅行とか行くし
なので一旦そのままソッとしようっていうところで
これすげえ大変でさすげえ嫌なんだよ
すげえ嫌だ
どこ?800mつった?
しばらく行っていいんだよな
そんなことがございました
お部屋があるね
閉まってるね
5時に閉まってるコーヒー屋
月曜日だからか月曜日ね
飲食店休みのことあるよね
そんなんが電動岩では最近ございました
AIを活用したRust言語のプログラミング学習
またプライベートの話しして終わるか
プライベートで行くとですね
暑すぎる
マイクに風がかかるからさ
エアコン足元だけにしたんだけどちょっと暑すぎるわ
35度だよ外
最近色々あってですね
AI使っていろんなコードとか書いてて
今車内で使う?
僕の個人用のアプリがあって仕事を管理してる
そのアプリを使って色々やってるんですよ
譲ってあげればよかった
ウインカー出してないのお前
ウインカー出してくれたよね譲るんだけどさ
こっち来るかわかんないからな
こっち来るんかい
俺左っつったっけ
やべ聞いてなかった多分左って言った気がする
そのアプリを作ったりっていうので
僕はGoogleのAIを使って
アンチグラビティってやつと
アンチグラビティIDEって呼ばれるわけわからないやつを使ってやってるんですけど
同じく
現在オンラインショップを作ってもらってて
サバゲー会話のお客様に
もちろん無料じゃないよお金
多分会社払うんだけど
その人とこの間喋ってて
でもなんか言語は一個は一応書けるぐらいには
なった方がいいんじゃねっていうことになって
なった方がいいんじゃないのって思ってて僕がね
そういう話をしたらやったらいいよって言って
どの言語やったらいいかなって話をして
僕はプログラム言語はCを挫折してるんですよ
挫折っていうか何も作れないまま終わってるんですよね
作れないまま
作る能力もないけどね
一応作れないっていう状態で終わってるんですけど
Cの後継機みたいなやつってなんかあんのって聞いたら
それだったらラストかなっていう話になって
今現在ラストを学習中でございます
全然まだまだよ
今はHello Worldをやって
変数の宣言の方法と
変数のどんな感じになってますとかを
勉強して適当なコードを書いて
とりあえずよくあるとこまではやったって感じなんですけど
それを今AIに教えてもらってるんですよ
AIにラスト教えてくれと
本当に手取り足取り教えてもらってるんですよ
でもこれは正解なような気がする
結構いいですよ
本で買うとそもそも
僕これずっと疑問なんだけど
GUIのウィンドウを作って
ボタンポチポチ押したりとか入力したりとかして
新しいレスポンスが返ってきてみたいな
コードって初めてのシーンみたいな本にないんだよね
ないというかすごく
番外編みたいなところにあるんですよね
こういうプラグインを入れてとか
こういうライブラリーを持ってきてとかっていうのが
ちょろちょろちょろって後半に書いてあって
本のダメなところは
その本買った時点で遅いんですよね情報が
だからいざ同じようにやろうとしても
僕前やったやつはあれだったんだよ
開発環境っていうのがよく必要になるんですよね
それがやりやすいから
いろんな追加機能があってやりやすくなるんだけど
そもそもその開発環境で使えるバージョンが違ってて
開発環境もいろんなバージョンがどんどん進んでいくわけなんですけど
対応してないんですよね
その本に書いてあるやつが
そもそも開発環境自体のデザインも変わってたりとかするんよ
最悪だよね
教本見ながらやるとかいう次元じゃなくなってて
結局ネット検索して
これってこうかなこうかなって
どうせエラー出るんですよ
エラーで検索しても
初心者がエラー検索して
解決できると思うなよって思いながらやるはめになるんですよ
だからずっといろんなのをやろうと思っては
めんどくせやめたを繰り返してたんだけど
AIはその点
本当の意味で最新化っていうとまた違うんだろうけど
そのAIが持っている情報も
いつ学習したかみたいな話になっちゃうんですよ
もちろん最近のAIはネット検索して
最新の情報を拾ってくるっていうのはできるんですけど
でもAIはすごくいいよ
鮮度がいい情報をしっかりと教えてくれるし
もちろん僕も一個つまずいてて
ランダムな数字を出す関数を教えてくれや
それはランダムな数字を生成するライブラリーみたいなのがあるから
それ一旦導入してくれよって話になったんですよ
導入するのどうするのって言ったら
コマンドラインっていうところでこのコマンド打ったら
みたいな話が始まって
このコマンドの意味ってこういう風に分解して理解したらいいの?
みたいな話を聞いたりとかして
AIのいいところはマジで
自分がその時思った疑問がちゃんと答えてくれるんですよ
めっちゃいいよね
コマンドラインっていう部分もあって
すげえハッカーが叩いてる黒い画面ね
あれをあんまりわかんないんだよね
CDとかその辺のはわかるけど
コマンドを基本やりながらやるんですけど
それをガチャガチャで聞くんですよね
カーゴアドなんとかみたいなやつで
ランダム関数をぶち込むのを使えるようにするんですけど
それを入れるってなったときに
やっぱりこれでバージョンのエラーが
エラーというか注意が
ワーニング
違うコーションみたいな
ちょっとバージョンが違いますよみたいなのが出たんですよ
それもAIに聞いて
これってこんなんですかって聞いて
聞いたら今一緒にやってきたラストのバージョンがこうで
そのランダムの関数は
もうちょっと新しいバージョンでやるつもりになってると
ただこれは別に致命的なやつじゃないから
全然気にしなくていいぞみたいな感じで言われたんですよね
なんだけど僕的には気持ち悪いから
バージョンが変だとかって言われてるのを解決する方法も知りたいからね
ゴサロ
嘘じゃん
斜め右っつったよな
これもう見えてるのこれゴサロなんだ
みんな斜め右に行くね
ついていこう
じゃあ無視して進むんじゃなくて
僕が使ってるラストのバージョンを上げましょうねって話になって
ラストのバージョンを上げるってどういう意味?って聞いて
そしたらね
実はコンパイラの更新ですみたいな話になって
そうなんだみたいな話をして
こういう細かくチクチクを聞きながらね
ちゃんとねめんどくさがらずに教えてくれるし
聞きかじってるさ
僕が昔挫折したCの知識もあるから
これCでいうそういう意味?みたいな聞いて
まあまあ大体そうですよと
ラストはこういう変数の宣言とかはかなり厳しいから
ちょっと違うようになってんすわみたいな話をしながら結構ね進んでいってるんですよ
足し算引き算とかよくあるあるのプログラム入門のさ
よくやるやつとかもちょちょちょってやってさ
Cと違ってねスイッチ分がないんだよね
実際はマッチか
ちょっと違うみたいなねあったりとか
そういうのがあってね結構面白いなと思ったところでございましたね
みんなも、てかうちの社長もさ急にAI使い出してさ
使い出してというか使ってたから
なんでそんな遠回りしてんの?って
ミスったわごめん信号真っ直ぐ行ったわ
まあいいやなんかイオン出てきたし
イオン入ろう
そんな感じでねAIの学習
AIを使ってプログラムさすんじゃなくて
AIを使ってプログラムの勉強もできるんだよっていうのを教えていただきました
まあまだまだね
とりあえずGUIを
めちゃめちゃ来るな
うるせえ
一旦イオン
これイオンかと思ったらマックスバリューですね
いいのいいの
本屋寄りてぇからピヨって寄ったけどここイオンじゃないんだ
車止めて最後締めとって終わるか
という感じで皆さんねAIいいぞ
なんかボスもさ最近AI使ってるけど
ただマジでプログラミング
なんていうの記憶にない人って
勉強してないとか
覚えてたけどやめねえ
もう全然使ってねえから忘れた人とかって
すごいねマジでびっくりした
そういう使い方すんの?みたいなアクロバティックすぎる方法でね
プログラムを書かせててびっくりしました
いやーそんなに時間の余裕ないのか
そうだねさっさと行ったほうがいいね
そんな感じでね
喋ってきました
これ何分?40分?
もういつも通りじゃん
喋った喋った
いやーよかったね
本当は何回だったんだろうね
今アプリで開いて見れるか
録音止まったらそのまま
止まった状態で上げちゃうんであれですけど
僕のポッドキャストは本当は何回だったの
あー170回かジャストって言っても
まあ170は別にいいか別にいいや
ということで今回は170回ということで
最近言っちゃった電動ガンM14の電子トリガー管理の話と
自分の電動ガンバラバラですっていう話と
最後にAI使って今ラストっていう言語を勉強してるぜっていう話でやってきました
ここまで聞いてくださってありがとうございました
ではまた次回じゃーね
止めれん止めれん
あれ止めれんちょっと待って
38:16

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