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#171 M14カスタムのその後、不知火の作業予定、AIと学ぶRust
2026-07-08 11:05

#171 M14カスタムのその後、不知火の作業予定、AIと学ぶRust

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​朝の自宅収録から、M14電子トリガー化の最終調整と、AIを使ったRust学習の進捗をお届けします。

​◆ タイムライン

オープニング(自宅収録)

M14のフレーム組み込みと作動チェック

トリガーのクリック感とスプリングの課題

初速計測結果とプリコックの静音効果

アークタウラスへの「不知火」組み込み予定

AI×Rust学習:AIの記憶特性とリセット

今後の Rust 学習ロードマップ

エンディング

 

​◆ 主な聞きどころ

​M14カスタムの最終調整:0.25g弾で初速85と安定。プリコックによる静音化の手応えと、純正スプリングに戻したことによるトリガーフィーリングの変化。

​次の依頼への着手:お預かりしているアークタウラスへ電子トリガー「不知火」を導入予定。説明書のニュアンスを読み解きながら進める作業予告。

​AIと進めるRust学習:会話が長くなると発生するAIの記憶特性(コンテキストウィンドウ)への対策と、今後学ぶ関数定義やGUIアプリ開発の展望。

​◆ キーワード

​東京マルイ / M14 / Perun / プリコック / アークタウラス / 不知火 / Rust / AI活用

感想

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00:00
はい、NULL ROOM第171回ですね。 前回が170回、70回だったんでね、今日は71回となります。
今日は、まさかの車じゃないです。 出勤前、家で撮っております。
まあ、なんか隙間時間で撮っていって、ポコポコ上げていけたらなぁと思います。 ということで、やっていきます。
はい、今日は、とりあえず前回のM14、今回フレームに組み込んで、段速チェックとかもやったんで、その感想とかメインで喋って、その後は適当になんか喋ろうかなと思います。
まずメインですね、M14その後です。
昨日1日でフレームに組み込みました。一応この後ウッドストックに交換する予定なんですけど、お客さん持って帰っちゃってたんでしょうがないんで、とりあえず元のフレームに戻してね、段速チェックとか、実際に動作にしてしょうがないかチェックしていきました。
まあ問題はありましたね。
とりあえずね、トリガーの動きがすっげえ悪いなと思ってたんですけど、これもね、結局解決はしてないんですよね。
もともとM14のスプリングっていうのがすごい強めのやつがついてるんですよ、トリガースプリングですね。
一応電子トリガーの方、フェルンのM14の方にも軽めにスプリングがかかってるんですよね。
とりあえずトリガーのメインのスプリングは無しで組んで動かしたんだけど、普通にやってるとめちゃめちゃいい動きするんですよ。
メインの、もともとの純正のトリガースプリング入れてなくてもすごくいい動きだったんですけど、フレームに組むとなぜか動かなくなるんですよ。
なんじゃこりゃってなって、できればトリガースプリングね、純正のやつつけるにしても、それなしで滑らかに動くようにしたいなっていうのがまずメインだったんですけど、
それはかなわず、最終的には何しても直んなかったんで、どうしようもないなっていって、トリガースプリングつけたら問題ないんだけど、
ちょっとね、なんていうのかな、このメカボックスにM14のこの電子トリガーですね、フェルンをつけて素で組んだ時やフレームに入れずにやった時のこのトリガーのクリック感と、
そのトリガースプリングね、純正のトリガースプリングを組み込んでのトリガーの感じ、全然違うんだよ。
03:02
できればね、トリガースプリング弱くしても動くようにしたかったんだけど、それはかなわずということでした。
ちょっとね、ぬるくなったんですよ、トリガーが。
スプリングの反力が強すぎて、M14のフェルンってトリガーにシアー感といってクリック感があるんですけど、
そのクリック感を出すための機能が結構特徴的で、磁石にくっついているものをペコッと引き剥がすこの動作でトリガーに対してクリック感を生み出しているんですけど、
トリガーにかかっているスプリングが強くて、そのカチッという感じが減っちゃうんですね、若干。
なので、もうちょっとパキッと効くような感じにしたかったというのが今回の課題というか、解決できなかったポイントですね。
前回だと、弾速を測らなきゃみたいな話をしたんですけど、弾速バチバチですわ。
弾速バチバチでございました。ゼロホップで85、0.25で。
なので、絶対大丈夫だよね。大丈夫だし、結構いいラインでいったんじゃないかなと思いましたね。
M14、すげえ良かったよ。フレームに組んで、実際の射撃も音もそんなにせず。
これはヘリカルというわけではないとしても、ヘリカル並みに静かなんじゃないの?というぐらいいい感じになりました。
プリコックを入れると、大体の動作音がピストンの衝撃音でかき消されちゃうんで、プリコックかけて静かに聞こえるんですよ、ぱっと見。
それも大きいんですが、というところですね。非常に動作感は良くなりましたよというところで、
あとはウッドストックが来たら組み込んでみて、またこれもね、多分どこかが当たって干渉するとか、その辺出てくると思うんで、
その辺をちょっとね、見ながらやっていこうかなというところでございました。
はい、メインが終わりましたんで、
今日8なんですけど、
今日は何の銃が終わるかな?
ちょっとね、ハンドガンとか、分解して途中で止まってるやつだ。あれは何だ?
アークタウラス。アークタウラスに白のイカ。
を入れるということで、
それをね、やっていかないといけんね。
知らないね、説明書が分かりづらすぎるんだよね、あれ。分かってるやつ視点の説明書って感じでね。
ちょっとね、めんどくせえなって思うところであるんですが、まあいいんです。
今日頑張っていこうかなと思います。
さて、前回AI使ってプログラムの学習してると言いましたよね。
あれの続報というか、チラッと喋っていこうと思います。
06:04
結果から言うとですね、めちゃめちゃ喧嘩しました。
めちゃめちゃ喧嘩してます。
あ、もう履歴消しちゃったかも、会話の。
AIってコンテキストウィンドウっていう、そいつが覚えておける会話の内容みたいなのが決まってるんですよね。
これが長くなると、適宜圧縮って言って、ギリギリ意味が通じる程度にギュッと圧縮したりとかいろいろしていくんですけど、
この中でアホになっていくんですよね。
いろいろやっていくうちにアホになっちゃって、ちょっと困ったことになったんで、
それのためにもう一回AIをリセットかけて、そこで止まってます。
今後やることなんですけど、前回喋ったところまでやったって言ったんですけど、
確かにチュートリアル短かったんで、全部は学習してないだろうなと思ったんだけど、本当に足りてないところがいろいろあって、
今からやっていくのが、これもAIが書いてるやつ言っていくんですけど、
関数の基本定義、引数の型宣言、Aコロン、I32などの戻り値の指定などと戻り値の指定。
これが、ようわからんことを急にこいつが言い始めて、何これ、習ってねえよって言ったら、
すみません、やってませんでしたみたいなこと言うから、もう一回教育し直せよって喧嘩してやったとこなんですけど、
関数っていうのは操作がまとまったブロックなんですよ。
例えば画面に表示するみたいな部分だけをまとめちゃって、後から見やすくするみたいなことをやるんですけど、
それに渡す値と処理が終わった後に戻ってくる値、これが引数と戻り値ってやつで、
これのどういう数字とか文字とかが返ってくるよっていうのを宣言しないといけないんですけど、
それのやり方が今からやるらしいです。
あとなんだこれ、エクスプレッション式とステイトメート文、
セミコロンをつけないことで戻り値になるラスト特有の使用詳細。
これも知らねえ、習ってねえよって喧嘩したとこなんですけど、
急に書き方違うやつ出てきたんですよ。
これ書かなくてええの?ってやってたら、これでいいんですって言ってくるから、
習ってねえ、習ってねえ、これ習ってねえぞって言って、
セミコロンがどうのこうのってやつですね。
次、構造体ストラクトとメソッドIMPL、
09:01
メソッドのIMPLって何これ、何の略なんだよ、これまた記号。
アプリの状態保持とそれに基づくひも付く関数の書き方ということで、
これはよくわかんない、まじでこれはゼロから聞かないとわからないやつですね。
トレイトとGUIライブラリで使われる共通のインターフェース仕様。
そう、僕は黒い画面にただ文字が出てっていうのは絶対おもろないんで、
このチュートリアルの目的はGUIでボタンポチポチして何かできるみたいなところをゴールにしようぜってAIに提案して、
このGUIっていうね、皆さんが目で見えているこのインターフェースそのものですよね、ボタンがあってとか。
これを使うために簡単に命令をまとめたやつで、ライブラリっていうのがあるんですけど、
そのライブラリってやつの一般的に使われる使い方みたいなことを勉強させてくれるそうです。
次、クロージャー。何て読む?縦長棒、縦長棒ってやつで。
ボックス。使い捨て関数とメモリ確保の基礎。
これもよくわからない。これはもうAIに頑張っていただくしかないですね。
これが今後僕がやっていく予定らしいですよ。
こういう自分が思ってたのと違うなみたいなのがあったら、言ってもう一回計画立て直させて、
ちゃんと自分がわかるようにやらせるっていうのがAIにどんどん言ってできるんで、非常にいいんじゃないかと今のところ思ってます。
今後このチュートリアリーも進めていこうと思ってるんで、これがどうなのかっていうのを時々このポッドキャストで言っていけたらなと思いました。
仕事前に撮ってるっていうのもあるんで、そんな長くはしゃべらんので、ここで終わろうと思います。
171回でしたね。ここまで聞いてくださってありがとうございました。また次回。じゃね。
11:05

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