00:02
こんばんは。
こん、おはこんばんは。
こんばんは、はい。
元気?
元気。
結局のところさ、
秋っぽいことするったら、
本読むしかないよ。
間違いないね。
思ってる?
秋の夜長には本しかないよね。
うん。読書の秋だからさ。
読書の秋ですよ。
九州の明月を見るときは、
左手に本で持たないといけない。
間違いないね。
左手に本、もう右手に本だよね。
両手で読む?
両手で読むしかない。
両手で読むしかない。
うさぎと餅と一緒に、
右手に本、左手に本で。
ダブルで読まなきゃね。
これ両足で読む?
両足で?
両足で読む器用だね。
どういうこと?
木月は普通に本読むの好きだよね。
僕は好きだね。
でも学生時代はそんなに読まなかったかもしれない。
そうかな。
学生時代って中高生くらいの時ね。
大学生くらいになってからだんだんと読み始めるようになったかなって感じはあった。
ほんとによく大学時代木月からこの本読んだとか読めとかされた覚えある?
すぐそういうのね、影響されちゃうから。
大事でしょ。
これ絶対読んだほうがいい。
うん。
その台詞よく聞いた。
本好きですか?本どうですか?
俺逆に中高とかミステリー小説とか読んでた。
ミステリー小説?
父親が本読書好きで、毎週末図書館に本借りに行ったりしてたの。
すごいね、教養高いね。
でも、仕事関連じゃなくてミステリー小説。
エラリークイーンとか?
いや、そんな高尚じゃないよ、きっと。
本当に東の稽古とか。
03:02
いやいやいや、別に東の稽古高尚だよ、十分。
まずエンタメ要素が強そうなんで。
どちらかというとエンタメじゃん。
仕事に役立つわけではないじゃんね。
何だっけ、都画館の殺人ってなんだっけ?
十画館の殺人?
十画館か、読んだことある。読んだことある。
読んだことあるの?きつけ。
俺ないのよ、実は。
読書系のユーチューバーの人とかってさ、絶対それをお勧めするじゃん。
確かに有名だからかな。
名作中の名作、1984年かなんかに描かれた作品らしいよね。
本当に40年くらい前に描かれた作品らしくてさ。
それが未だにお勧めされてすごいなって思う。
確かにそれ。あれね、綾津寺幸人の館シリーズ。
読んだことある?
なんかね、それはないんだけど、館シリーズはね、なんか読んだんだよね。
なんかいろいろあるよね。
なんか人形館の殺人っていうやつかな、確か。
読んだことある。
うーん。
そうか。
うん、確かに。結構私はそういうの好きで、家にあったな。
今年の秋はそれを読みたい、なんか。
読みたいなっていう。
あー、そうなの。ミステリー小説ね。
そうそうそう。
俺も結構でも、なんかミステリーの三大小説とかあるんだよね。
ミステリーの三大小説?
そうそう。
日本のとか。
日本のっていうと何なの?
なんかね、そのドグラマグラとか。
ドグラマグラ?
三大小説だ。
そうそう。とか。
おー、なんかドグラマグラってなんだっけ?それ聞いたことあるの?
なんか虚無への苦物。
虚無への苦物。
あと国史館殺人事件っていう。
それ普通のミステリー小説っぽいけど、希少なんだ。
うん。
そうそう、とかがあるね。
あ、そうなんだ。
俺なんか読んだんだよな、夢の。夢の旧作だったかな。
夢の旧作だったかな。なんか。
ミステリー小説やっぱ、小説の中では結構安定して面白いジャンルというかさ。
06:03
あー、でもそうだね。
だよね。俺も小説なミステリー小説が好きかもしれない。
好きなジャンルといえばそれなんだ。
かもしんないね。
うーん。
でも小説よりは術用書とかの絵も多いかもしれないね、俺は。
術用書ね。
そうそうそう。
確かに。
昔はやっぱ、結構読んでるわ。
道を知る助とは知ってる?
え、誰だっけ道を知る助って。代表作とかある?
なんかね、ひまわりの魚居夏とか。
あー、聞いたことある、それなんか。
風の樽とか知ってるかな。
ひまわりの魚居夏聞いたことあるよ、俺。
うーん。
そのようなことあるの?
なんかね、逆転系っていうかその。
あー、どんでん返し系みたいな。
どんでん返し系なんでね。
あー、360度になっちゃうやつね。
今、突っ込んでくれよ。
え、どういうこと?
360度一瞬一撮りやん。
一瞬じゃん。
今のツメマチか。
あ、そうなんだ。でもいいよね、そういう逆転劇あるの面白いよ。
そうだね。
俺結構ね、あれ系が好きかもしれない。
なになに?
読者への挑戦状みたいな。
読者への挑戦状?
読者への挑戦状よ。
そう、なんかその、ここまででも事件の手がかりは全部出ましたと。
はいはいはいはい。
後にこの謎が解けますかみたいな。
あー、なるほどね。
そうそう。
そのー、それでちゃんと考えてみたいな。
そう。
あー、確かに。
そういうの大抵解けないよね。
いやー、難しいよ。
え、なんかさ、そう。
そう、それでもう一つ読みたいのがあるんだよね、それでなんか。
はいはいはい。
これも結構ね、誰かがおすすめしてたんだけど、
推理の時間ですっていうのがあって。
ほうほうほうほう。
あ、確かに。
これ短編らしいんだけど、
うん。
なんかそのー、短編で推理。
うん。
こういう、まあ、事件パートがあって、謎解きパートで分かれててみたいな。
あ、完全にもう謎解きじゃん。
そう、謎解き。
へー。
で、なんかその、謎解きもなんか3つあるらしくて。
うん。
09:01
犯人を当てる、これがなんか、
who done itって言うらしいんだけど、
誰、誰みたいな、who done it。
うんうん、誰かがしたのか、それをしたみたいな。
誰かがしたみたいな。
犯行のやり方を当てるみたいな。
これが、how done it。
うんうんうん。
どのようにしてやったかみたいな。
うーん。
そしてなんか、動機を当てる、
why done itって言うらしいんだけど、
うん。
それぞれ2本ずつ入ってて、全部6本入ってるらしい。
うん。
で、なんかその、結構日本を代表するミステリーパートの人たちがそれぞれ書いてくれてるらしくてさ。
あ、そうなんだ。へー。
そう。
面白いのは、なんかその、
うん。
推理小説作家が、
うんうん。
お互い挑戦し合っているらしくてさ。
うんうん。
推理小説の作家が、推理小説の作家の書いた事件を看板しておくって。
そうなんだ。へー。
そういう付録的な要素があるらしくて。
へー。
めっちゃ面白いらしい。
なるほどね。だから、そこどうしてでもやり合ってみたいな。
そう、そこどうしてでもやり合ってみたいな。
へー。
なるほど。
今年の秋は、
うん。
これも読みたいなと、なんとなく読みたいリストに入っている。
すごいね。
いや、でもやっぱ、
日本好きだね。
いや、そんなことないよ。そんなこと。
でも、まあ、だからね。
本屋とか結構いいかもしれない。
うーん。
街にでかい本屋があると結構嬉しい。
あー、確かに。
街にでかい本屋があると。
最近だと、カフェとかね。
あー、そうだね。
うーん。
うーん。
なんか、
俺も本当に読んだわ。1時期。
あ、そうなんだ。
うん。え、俺のおすすめは見てよ。
読んでよ。
いいよ、読む。
これね、片目の樽めっちゃ好きなんだよ。
あ。
片目の樽。
うん。
アマゾンレビュー。片目の樽。
道を知る。え?
これが何?
うん。
意外とね、
ミステリーね。
うん、ミステリー。
うーん。
でね、あとね、森広瀬。
あー、森広瀬ね。
うん。
全てがFになるとかでしょ。
全てがFになるやつの、
まあ、それFシリーズって言うんだよ。
あー、あの登場人物やってるのもFシリーズって言うのね。
そう。で、
大学教授とあの子でしょみたいな。
あ、そう、大学。あのー、そうね。
ラメちゃんといっけ。
あのー、
12:00
日進のゾロの萌えみたいな。
そうだね。日進のゾロの萌えみたいな。
で、
そのシリーズの?
そのシリーズのね、
全てがFになるようなことあるよ。
全てがFになるのも俺結構好きなんだけど、
あのー、
なんて読めんかな。
そのー、
言葉のさ、やりとりとかさ。
まあ、そうだね。
そういう系だよね。
あのー、
結構、笑わない数学者好きかも。
笑わない数学者?
うん。
おー、これ面白いんだ。
そう。これね、
最初読んだ時、
なんじゃこりゃみたいな。
ほうほう。
ってなるんだけど、
こうね、
で、違和感で終わるのよ、最後。
あ、そうなの?
うん。で、なんか、
分かんないから解説読むんだよね。
そのネットで調べて。
え、解説読む?笑
そう。
え、で、めっちゃ難しい映画を見たりとか。
あ、そうそう。ほんとそう。ほんとそう。
あのシリーズどういう意味があったんだみたいな。
え、これどういうこと?みたいな。
まじで?
うん。ほんとに。それで、
あーってなって。
あーってなって、
2週目したくなっちゃう。
そういうことかー、みたいな。
あ、そういうのに入れても確かに面白いかもしれない。
そう。
結構、そのー、
金の金の地域系。
あ、なるほどね。
難解なんだけど実は、みたいな。
そうそう。
分かんない。
なんかね、
そのー、
なんて読むかな。
このー、
道を修付ける。
分かんない。俺、そのー、
ひまわりが魚になつか。
うん。
と、このー、
固めな猿。
うん。
を読んだんだけど、
うん。
どっちもそんな感じで結構逆転する系なのかな、みたいな。
うん。
なんかでもね、
そのー、
統帳専門の探偵なのよ。
主人公が。
ほうほうほう。
なんで?
で、それで、
統帳専門の探偵?
そう。
で、そっから、
このなんか依頼で、
なんかライバル社の情報を欲しいみたいな。
あー。
え、産業スパイ的なことをするってこと?
そう、産業スパイ的な。
産業スパイ的な。
あー。
で、
でもだんだんそこで知り合っ、
15:01
ま、そのー、
謎の女性みたいなのを。
お。
このー、
人ながら出会って、
うん。
こう、おっきい陰謀とかに巻き込まれてくっていう。
巻き込まれていく。
あー、そうやったのが楽しそうだね。
うん。
もう、
で、
もうね、
もう、結構ね、
結構ね、
見てほしい。
読んでほしい。
あー、読む読む、じゃあ。
なんか、
そうなのかな。
なんか耳がね、
特徴的って言われてるの、
その主人公。
だから、
盗聴専門だから。
おー、耳なんだ。
うん。
で、その出会った女性も、
目が特徴的なんだね。
あー、体の一部が特徴的的なやつ。
そう。
っていう、なんか、
うん。
そこの、なんか見た目というかさ、
部位の特徴。
あー、これお寝たまになるかなー。
えー、そうなの。
そうそう。
そういうやつが、
あとからいい味を引いてくるんだ。
そうそうそう。
そこがね、
キーになるんだけど、
えー。
これ、
これめっちゃ読んでほしい。
あー、分かった。読むわ。
うん。
え、
気づきはないの?なんか、
俺にオススメしたい本。
あー、
オススメしたい本か。
えーとね、
うんうんうん。
まあ、有名な本だけど、
うん。
あ、でもね、
俺結構ね、
これか、これかな。
えーとね、
西岡一世さん。
知ってる?
いや、知らない。
このね、あのー、
うん。
東大なんとかシリーズっていうのをめっちゃ書いてる人なんだけど、
これ東大独学っていうシリーズなんだけど、
ちょっと待って待って、ちょっと待って。
俺さっき前聞いたぞ。
あー、聞いた。
確かラジオで聞いたぞ。
あ、マジで?
うん。
なんか、でしょ?
なんか、もう一個ある人でしょ?東大哲学。
いや、東大、いろんなシリーズ出てる。東大読書、独学、思考、東大算数ってのも出てる。
あー。
なんか聞いた気がする。
いや、でもこの人はね、なんかもう、
うん。
なんか、
マジで、こういう人の本、
マジで、外れがない。
あー。
なんか、分かりやすいかつ面白い。
かつなんかね、
うん。
なんかもう、
なんかね、小難しいこと言わない。
そう、
なんか、
簡単な言葉で確信をつくから、
なんかすごい爽快なんだよ、見ていて。
へー。
そうそうそうそう。
え?
なんかそのさ、
なんかその、じゃあ、
立曜書系じゃなくてさ、
こういう、
なんか、書籍系?
書籍、
なんか書籍系、
なんか、小説?
小説か。
うん。
小説だとね、
何が好きかな、俺は。
うん。
でも気づき、結構その、
立曜書読む意味あるけど。
18:01
あ、そうやな、僕は立曜書が多いね。
小説はね、逆にあんま読まないかもしれない。
うーん。
今回はそっちに、
ちょっと読んでみようって感じなんやな。
そうだねー。
うーん。
えー、なんだ。
でも、
これ昔読んだら、
結構、
あのー、
雷麦畑で捕まえたり、
うんうんうん。
なんか、
好き。
そうなの?
なんかその、
えー。
うん。
なんていうんだろう、
なんかね、
グダグダしてんだよね、
主人公が。
主人公がグダグダしてんの?
なんかね、
一個に話の展開が進まないのよ。
ほうほうほうほう。
主人公の感じた感性とかがさ、
なんか、
うん。
このモヤモヤみたいなのを、
この、
を積み出す言葉がすごくさ、
刺さるというかさ、
うーん。
物語の展開としては全然進まないけど、
うん。
そこの言葉というか。
そうそう、そういうのがね、
俺は結構、
うーん。
嫌なことある?
雷麦畑で捕まえて。
いやー、これあったかなー。
なんか、
国語の問題解いた気がする。
え?
国語の問題解いたよ。
国語の問題解いたよ。
雷麦畑で捕まえて。
文章内にじゅーてっくんの雷麦畑で捕まえてよ。
え、なんか出なかったっけ?
いや、まあ確かに名作だけどさ。
うん。
ぐらいかな。
うん。
そうかそうか。
えー、でもなんだろうね。
なんか。
あ、あと、
あれが好き。
あれ、あれも好きだったな。
うん。
ダイナモの時読んでた。
あの、
四畳半神話体系。
四畳半神話体系。
あー、俺も読んだ。
あれは面白いよな。
あれは面白い。
あれは面白いよね。
うん。
あれはマジ傑作だよね。
なんかやっぱ雰囲気が好きだな、あのー。
あー、あの京都のこのね、雰囲気と。
そうそうそうそう。
この、
この形。
ちょっとほとんど古めかしんだよね。
うんうんうん。
なんかあの文体とかも好きだったし。
あー、いいよね、ああいう。
なんか雰囲気が、世界観が出ていいよね。
うーん。
あの人スマブラの兄弟出身なんだってね。
あー、そうだよね。
だからまあ、
で、京都に住んでて。
そうそうそう。
うーん。
とか、
やっぱ、
ね、
森富彦ね。
森見富彦ね。
あー、森見富彦。
大体舞台は京都っていうね。
うーん。
ペンギンハイウェイも森見富彦だし。
あー、そう。
なんかペンギンハイウェイだけがなんかなんだよね。
森見富彦の作品では珍しく、
うん。
ただの標準語で書かれてて、みたいな。
あー、そうそうそう。
舞台が京都じゃなくてみたいなんだよね。
うん。
ペンギンハイウェイも面白かったよね、でも。
ペンギンハイウェイも俺も結構、
映画も見たし。
映画もあった、映画にもあったよね。
そう。
4畳半し4体系も、
あ、アニメ化されたのか。
21:00
アニメ化されたね。
あとは、
あれでしょ、夜は短し、歩けよ。
あー。
あー。
ウチョウテン家族ね。
ウチョウテン家族も読んでた、俺。
あー、そうなんだ。
結構ね、
結構雰囲気、やっぱ雰囲気、
なんかね、好きじゃん、ああいう。
うん。
ウチョウテン家族はなんかね、
2も読んだよ。
2も読んだんだ。
へー。
なんか、二代目の貴重だっけ、みたいな。
あー。
いやでもやっぱ、
あーでも、
いいねー、読書。
読書いいね。
結構最近、
なんか時間的に、
読めない、
家があるからさ、
あーでも、
結構読むの、
好きだわ。
子供には読ましてあげたいよね。
あー、そうだねー。
うん。
やっぱその、なんていうかさ、
うん。
家にたくさんある本の数と、
なんかその、
子供の偏差値が相関する、
的な話を聞いたことある。
あー、俺も聞いたことあるな、それ。
そうそうそう。
やっぱそういうのが大事だと。
確かに実際まあ、
でもやっぱ覚えてるよな。
なんか内容ざっくり。
確かにね。
なんか、
多分、
これ俺も聞いたことあるのが、
うん。
そのー、
文字でさ、読んでさ、
状況をイメージするじゃん。
確かに。小説は特にね。
だから、
漫画とか映画よりも、
頭にかかる、
脳の処理の負荷が大きいから、
あー、確かにね。
だから、そのー、
しかもストーリー性もあるから、
そのー、
結構、記憶として、
長く残るらしいのよ。
あー、そうなんだ。
うん。
かもしんないね。
うん。
結構、だから今さ、
四畳半神話体系のさ、
うん。
シーンとか、思い出せるくない?
あー、でも、
確かに思い出せる、なんか。
なんか、
四部構成なんだよね、確か全部。
あ、そうそうそうそう。
四部構成でなんか、
うん。
映画研究。
そう、アカシさん。
映画研究。
それぞれ、
それぞれが、なんか、
違う、
パラレルワールドなんだよね、確か。
そうだね、そうだね。
違う作品に入った、
入った未来、
同じ時代の、
同じ時間の、
同じ時代の、
同じ時間の未来を描いたよね、確か。
うん。
なんか、
映画研究会、
ソフトボール、
ソフトボールみたいな。
あー、そうそうそう。
あー、で、最後は確かに
何も入らなかったみたいな、
言ってなかったかな。
うん。
あと、あと、
あと一つ忘れちゃったけど、なんか。
なんか、なんか、
バラ色のチャンパスライフを目指すけど、
みたいな。
感じなかったっけ?
あー、そうそうそう。
なんかその、
何だっけ?
24:00
ネズだっけ?
ネズ?
なんか、何だったっけ?
何だっけ?
あー、
オズダオゴス。
オズダオゴス。
そうそう。
これがそいつの
ファーストコンタクトで、
かつ、
ワーストコンタクトだったみたいな。
あー、
なんか、
そういう、
合ってるんじゃない?
分かるわ。
でも、
こういうのやっぱ覚えてんだって。
いや、
こういうの覚えてるよね。
うん。
えー、
いいね。
子供には何、
読ませたいですか?
子供には何、
読ませたい?
あー。
え?
闇金牛島くん?
闇金牛島くん?
闇金牛島くん?
漫画だし。
確かに漫画だし。
結構アングラな方。
えー、
小説って難しいな。
ハリポタは行くんじゃない?
ハリポタは行きたいんですか?
ハリポタなー。
ハリポタなー。
ハリポタなー。
確かに。
キツキ、
もう、
ハリポタめっちゃ好きだもん。
俺はね、
家に全員ハリポタあったからさ。
うーん。
そうそうそう。
あー。
あの、なんか恐ろしいくらいでかいときの。
えー、どうだろう。
あー、ほんとにね。
あの、ハリポタの本が恐ろしいくらいでかいときの。
あの、ドンキのくらいの。
自称。
自称くらいの。
そう、自称くらいのハリポタで。
ほんとに、ドンキだね。
マジでドンキ。
なんか最近、
文庫本化してさ、
すごい小さくなったけどさ。
昔のハリポタって、
マジでドンキだ。
ほんとに、
叩かれたらね。
お前これ叩かれたら死ぬよ。
そうだねー。
そう。
しかもなんか、
あずか番の囚人3まで、
3まではさ、
うん。
自称一冊分だったけど、
うん。
それ以降、
上下間に混ざりつくから、
ドンキ2個目になって。
そんな怖いんだ。
いや、めちゃくちゃ怖いんだよ、
ハリポタの最初の方って。
えー。
いやー、どういうのかなー、
でも。
この辺はちょっと難しいなー。
でも、
なんだろう。
うん。
ミステリー小説もいいけどね、
まずは自動文学的なのとは言うくらい。
そうだねー。
自動文学、
ちょっと読んでほしいなー。
そうだよね。
うーん。
まあね、やっぱ、
何気に、
うわ、どうかなー、
でも俺時期にもよると思うんだよね。
そのー、
これ読んでほしいって本もさ、
うん。
そのー、
なんだろう。
難しすぎて読めないとかもあるしさ、
あー、その。
うん。
確かに、なんか、
今の自分の知識で立ち打ちできない本って全然あるもんね。
27:01
おー、とか、
なんだろうなー。
結構さ、
でも何気にやっぱ、
暗い本多くない?
あー、
確かに。
明るい本ばっかりじゃないじゃん。
確かにね。
けどなんか、
その覚えてて、
希望を満ち出すみたいな。
うん。
めっちゃ暗いのもあれば、
でもやっぱあれ読み返すといいなーとか。
あー、なるほどねー。
うん。
逆に子供の時何読んでたかなー。
うーん、
なんだろう。
シンドバットとか読む気がするけど。
なに?
シンドバット。
シンドバット?
シンドバット。
冒険?
の冒険。
えー。
俺、読んでたー。
なんだっけ。
名探偵清水。
清水。
教室みたいな。
なにそれ。清水教室。
あれ?
とか?
えー、なんか渋いのが出るんだけど。
あ、それ父親の影響ってこと?
いやー、なんだろうね。
たぶん、小学校の教室の本棚にあって。
あー。
うん。
デルトラクエストと一緒に。
え、デルトラクエスト?
デルトラクエストって知らない?
デルトラクエスト読んでた。
懐かしい。
いや、あの、早口。
早口で顔が分かる。
早口で顔が分かる?
うん。
え、デルトラクエスト?
名探偵夢水教室。
えー、知らない知らない。
ハイトクイーン。
町のトムソーヤ。
町のトムソーヤ知ってるかもね。
町のトムソーヤ。
都会のトムソーヤじゃない?
都会の、そうだね。
読み方はあれなんだけど。
あ、都会って書いて町って読むパターン?
そうそうそう。
あー、でも、お姉ちゃんが読んだな、昔。
おー。
その、青い鳥文庫。
あー、でも、なんか児童文庫っぽいよね、なんか。
そうそうそうそう。
とかかな。あ、読んだな。
そういうのはいいよね。
うん。
やべ、めっちゃ難しいわ。
あー、確かに懐かしいなー。
うん。
忘れないね。
意外と覚えてるね。
ハリポター覚えてるもん、なんか。
うんうんうん。
そうそう。
結構映画にね、いい話がたくさんあるんだよね。
ん?
いや、ハリポターも結構。
あ、ハリポター。
そうそう。
ハリポターも、もう歴史に刻んでるもん。
いやー、なんかあれが一人の作者で作られたとは思えないくらい。
30:03
いやー、確かにねー。
ほんとに世界観とか凝っててさ。
うん。
そう。
うんうん。
まあ、確かにあれがなんかもう走りというか。
そうそうそう。
魔法使いの世界のなんかね、
なんかもう伝説的というか、あれがもうすべて元になってるくらいだね。
あー、そうだよね。
うん。
確かに。
いやー、ハリポターもね、いいよね。
すごい。
お、これ話し込んじゃったね。
思ったよりも。
え、じゃあ、俺のおすすめは、
道をしゅうすけの片目の猿ね。
あー、オッケー。
ひつきよなんか。
俺?
うん。
え、でも俺結構西岡一世、まあごめん、小説だけど、小説じゃないというかさ。
うんうん。
あの、西岡一世の東大〇〇史実記結構。
おー、オッケー。
いや、それ、
いや、マジでね、こうライフワークが溢れてる。
うんうん。
ちょっとじゃあ、それを読む方向で考えておこう。
方向で。
オッケーオッケー。
うん。
片足どうするんだっけ?
片目だよ。
あ、片目ね、オッケーオッケー。
片目ね。
片目ね。
オッケーオッケー。
こんな感じで。
オッケー。
ナイス。
じゃあ、バイバイ。
いいよ。