00:01
こんにちは。
11月終わりです。
もう年末だね。
四月ですよ、四月。
四月?
今年どうでした?平田先生。
今年は、まあ、なんかね、慣れたけど、慣れた1年だった。
本当に?いろんな仕事にも慣れたし、いろんなことにも慣れたと。
鈴木はどうだった?
私はどうですかね。
どうだろうね、わかんないね。難しい。
いろんな課題が見えた1年だったと思います。
おお、すごい、真面目な鈴木です。
いろんな課題とは。
いろんな課題。
聞いていいやつ?
ただ、その、
まあ、俺結構、私今、一人でいるんです。一人で。
出航だという形でね。
一人でちょっと、本部みたいなところから、
そこに来て、一人で来てる形なんですよね。
一回敬語やめよう。
ええ、OK、OK。
まあ、そういう感じなんだね、とりあえず。
他の病院に一人で来てるみたいな感じで。
でも、一人でやるとね、やっぱりね、
今までいろんな所でカバーしてくれたんだなということを
しみじみと実感するんだよね。
やっぱ、そう。
でも、そういうところでやっぱり結構自分が足りなかったなっていうところ。
実感するんだよ。
あ、これ今まで他の人がやってくれたから、
俺ができてたんだみたいな。
それに気づいた。
そうそう、それに気づいて、
じゃあやっぱりこういう所でやっていかなくちゃいけないよねっていう。
うーん。
ある意味、一人勤務で課題が見えた位置になった。
そうだね、そんな感じかな。
まあ、圧倒的成長だった。
圧倒的ではないけど、
少しは成長できたと思って。
うーん。
それを決めるのは周りの人達だから。
まあ、そうだね、確かに。
そこはね、内科だと特にね。
そうそう。
うーん。
俺真面目な話をしてしまったね。
あ、いいじゃん。
俺もね、どうかな。
でもやっぱり同じ病院の2年目だから、
環境とか人とかの大きい変化があったのよ。
うーん。
けどまあ、
1年前と比べて、
圧倒的にメンタルは落ち着いたし、
うーん。
プレッシャーとかストレス。
うーん。
やっぱ最初はさ、初めて、
未熟な時はさ、緊張するじゃん。
まあね、どんな時も緊張しますね。
うーん。
03:00
ある意味慣れてそれが減った。
うーん。よかったよかった。
で、
なんだろうな、
やっぱ明らかにね、オペ時間が短くなった。
オペのうまくなったってことなんでしょうね。
多分そうだと思う。
まあ、正確さと。
そうだね。
同じクオリティなんで。
うん。
うん。
で、
夏過ぎから、
うーん、なんか、
ある意味慣れて、
うん。
うーん、なんでもだな。
慣れゆえのこう、
成長が鈍化した感じはあった。
かも。
ちょっと誰で言ったら言ったら言うとかじゃないけど、
まあちょっとね。
うーん、なんか、
若手時代とのアグレッシブさとハングリーさとは
なかったみたいな感じ?
うーん、かなあ、なんか、
現状に、まあある意味さ、その、
明らかにこう、
エラーが少なくなってるから、
うん。
なんかある意味こう、
なんだろうな、
自分、まあできるようになったけど、
このままでいいのかなあ、みたいな。
うーん、真面目ですね。
うーん、
なんか、
うん。
なんか、でも今のさ、専門として
進む覚悟もできたし、
うん。
うーん、
最近なんか、
でもね、やばいかもしれない、
興味がね、
感情の動きがマジ少なくなった。
どうするとメンタルが安定したってことがある?
どうすると俺病んでるかもよ。
そうだね、メンタルが安定したのか
いやいやいや。
うん。
どうかどうか?
かなあ、
感情的にならなくなったってこと?
うーん。
うーん、まあでもいいか。
なんか面白いなって思うことが減ってさ、
うんうん。
ということはそういう、何?
YouTubeとかさ、
映画とかもさ、
そんな面白くなくて、
あ、そうなんだ。
なんか、なんだろうな、
こういう、
本読む?
とかのほうが面白い、最近。
へー、本読んでるんだ。
教科書読むとかのほうが。
医学生を読むってこと?
うん。
確かに。
なんだろうね、なんかね、
なんかその、
俺は階段理論って読んでるんだけど。
階段理論?
階段理論って読んでるんだけど。
うんうん。
なんかね、世の中のすごいやつ、
06:01
あの人できるなって人は結構ね、
お話聞くと、
すごい人に責めてもらえると絶対謙遜するんだよね。
うんうんうん。
大したことしてないよ、みたいな。
絶対言うなよ。
うん。
でもなんでなんだろうって結構思ってて、
これからの謙遜なのかと思ってたけど、
うん。
そういう人たちってね、なんかね、
小さい努力を毎日積み重ねてる。
おー、なるほどね。
うんうん。
階段を小さい努力を毎日一個一個、
階段を登り続けてる。
うんうんうん。
階段を登り続けて、
それを肌から見たら、
階段の積み上げたものしか見えないから、
すごいことをしてるなって思えるんだけど、
うん。
本人からしたら、
小さい努力を積み重ねてきただけだから、
大したことはしてないよっていう。
あー、すごいね、それでもね。
そうそう。
で、我々は階段の側面しか見てないから、
積み上げたものしか見えない状態だから、
うん。
多分その人がね、
短時間でこれだけのものを作り上げたと思ってしまうんだけど、
うん。
そうではなくて、
小さい努力を毎日毎日積み重ねてる。
うーん。
なるほど。
なんかそれめっちゃいい話だね。
ありがとう。
うん。
結構世の中のすごい人たちって、
そういう人が多いなと、
俺は結構思ってたりして、
うん。
俺もその、
毎日でも、
毎日少しでもいいから。
うん。
ゼロには絶対しないように。
うーん。
何、
まあ、
今私の医学と、
仕事の仕事のことだよね、仕事と、
うん。
体作り。
うーん。
一応これゼロにならないようにはしてる。
おお、すごい。
今、何、今年、
何だろうな、
今年1年で、
うん。
頑張ったなってことはそれ?
そうだね、だからその、
なんとなくこの、
小さなものを積み重ねてるっていうことをね、
うん。
うーん。
ふんふんふんふん。
なるほど。
まあ、
じゃあちょっとお互い自慢しようよと。
自慢するの?
うん。
今年これやったわみたいな。
なんかないの?気付き。
うーん、でも難しいね、なんか、
どうだろうね、勉強、
だからその、
09:00
仕事のことに言うとどうだろう。
うん。
うん。
何なんだろうね。
うん。
でも明らかにこのタイムマネジメント力は上がったかな。
へえ。
うん。
ひなたが言うようにその、
同じ仕事量であったとしても短時間で終わらせるように。
ああ。
短時間で終わらせることができるようになったと思うかな。
うーん。
うーん。
俺もかもしれない。
うん、それがちょっと見える必要ではあるかもしれない。
うんうんうんうん。
確かにな。
そうなんだよね。
ああ、そうなんだ。
うん、今年1年で。
去年はやっぱりもっと大変だったと思うな。
やっぱりね、やっぱり赤ずおくんだからこそね。
うーん。
見えてくるものがある。
そう、ある意味さ、
なんだろうな、
新しい疾患とかさ、
うん。
うーん、新しいオペ。
うん。
もう減ったから、
うん。
経験があるオペだから。
やったことはある、あるぜと。
うんうん。
で、かつそれがもう、
何、2回とかになって、
複数回で、もう自分一人でもできちゃうみたいな。
になってるから、
からだと思う、ほんとに。
うんうん。
かなあ。
うんうん。
やっぱ赤ずお増えて、経験も増えて。
うん、だから逆になんかそのさ、
ほんとに、
なんか似た景色の繰り返しなのよ。
わかる?
うん。
似たことの繰り返しだから、
うんうん。
なんかどっかで、
こうブラッシュアップというか、
うん。
そのまま、そういう意味でこういうままでいいんかな、
みたいなのあったかな、やっぱ。
なるほどね。
うん。
でもでもやっぱ次なる手術としてはあれじゃないですかね。
うん。
手術の精度とかをめちゃめちゃ上げていって、
うん。
それをやっぱ、
ほんとに発表というかさ、
うん。
確かに影響は、影響じゃない次はやっぱり、
自分の中でこれをここまで上げた、上げましたから、
うん。
例えば後輩指導とか、
うんうん。
これアップとか、なんじゃない、次もそういう精度があると。
まあ、そうか。後輩指導ね。
そういうのあるんですか。
我々後輩指導する年代ですよ。
うーん。
特に研修院終わって専攻院。
ね。
ね。
まあ、そうか。そうかな。
そうだと思う。
そうかね。
後輩の指導の本とかちょっと読み始めたもん。
えらいね。
12:00
いやいや、そんなことはないけど。
うん?
いや、分かんない。
こんな、後輩の指導とかの本を読むよりもあれなのかも。
うん。
もっと自分の中のこの、伝えているものの精度を上げたものがいいのかもしれない。
もしかしたら。
だからやっぱ、実践だよね。
実践。
分かっている、実践を。
うんうん。
なるほどね。なかなかね。
うーん。
まあ、じゃあ、でも言ってからよく考えたらさ、あれだよ、今年1年は大きい動きがあったじゃない。
なに?
いやいやいや。この1年で。
いやいやいや、ちょ、何言っちゃったんですね。
え、大きい?大きい?
大きい。一番大きいイメージあったでしょ。
え。
いやいやいや、この、え?この、ラジオが始まったことだよ。
ああ、なるほど。
うふふふふ。
すごいカッコ落としちゃった。
うふふふふ。
よく考えたら、まずそこだ。
なるほどね。こういうのを始めるのは、いいよね、なんか。
あ、でも良かった、え、どう思う?良かったと思うよ、俺。
始めたのいつだっけ?この春とか夏前ぐらい?
うん、春とかだったと思うよ。
うん。
なんだかんだ続いたね。
うん。
半年?
うん、いや、でも。
うん。
え、今日最終回?
いやいやいや。
今日最終回だよ。
いや、そういうわけじゃない。
そういうわけじゃないよね。
いや、そういうわけじゃないよ、ほんとに。
何も聞かせてなかったけど、違うんだね。
いや違う違う違う。ほんとにただ、ただ振り返ってただけ。
まあでも確かにね。
うん。
やっぱその人生っていうのはやっぱね、行動し続けた奴らが勝つような気がするからね。
ああ、間違いないね。
安全策を取ったら負けはしないかもしれないけど、勝つことは絶対ないから。
うん。
ある意味ちょっとリスク踏んだ。
そうそう、行動にそうだね、リスクは踏んで。
やっぱ行動し続けることはね。
うん。
もしくは行動して何かと勝負したら負けることだったら、だっていくつでもある。
うん。
今結局さ、まあリスク踏んだとはいえさ、めっちゃ、ただ認知度低いって言ってもあるけどね。
ああ、そうだね。
うん。
うーん、やっぱまだリスク取り足りない状態だったってのはちょっと。
いや、いやどうかなあ。
いやーでも大変な忙しい時期は、これの頻度がちょうどよかったなあ。
うーん、そうだね。だんだん余裕も出てくると思うしね。
うーん。
ね。
だからまあ、このラジオを作ったらまあまあ、ある意味お誕生日、誕生年ですから。
15:00
ああ、いいですね。
うん。
その他何か今年のあったこと。
結構やっぱこれでかいなあ、イベントとして。
ああ、マジで?
うん。
ライフイベントとしてでかいですか?
でかいんじゃない?
まあでかいのもしんないね。
うーん。
それかもしんね。
うん。
そうしたらね、エピソードゼロになるかもしんないしね。
まあそうだね。
なんかのブレイクするの。
何かのね。
なるか?
5年後にはね。
アシスタント。
美人のアシスタントつけて。
いいね、つけよう。
美人じゃなくてもいい。
アシスタント欲しいねちょっと。
うーん。
なんかあの、ずっとこう、はいって。
女子アナみたいな。
失礼しました。靴下先生ありがとうございました。
うん、うん、みたいな。
そうだね。
うーん。
レイワノドラ。
レイワノドラ?
ああ、ラジオ。
まあラジオの携帯も好きだけど。
ねえ。
まあ他の媒体にやってみてもいいし。
うーん。
それくらいいくらでも展開できそうだよね。
うん、来年に向けてとかさ。
そうだね。
それこそ、まあじゃあこのラジオにおいて。
でもそれは前に話したから。
うん。
前に今後のラジオについて話したから。
うん。
うん。
まあ。
まあじゃあ。
そこはいいか。
今後こうしていきたいみたいな。
うーん、まあそれはいいか。
他なんか。
うんうん。
他の変化?
え、他の変化でもね、もう。
だから仕事面は。
うん?
じゃあプライベートとかで何か変化ありました?
プライベートの変化はないですよ。
ないですか?
うん。
あるでしょ、たくさん。
うーん。
なんだろうな。海外行ったとか。
ああ。
どこ行ったんだっけ?
ベトナムだね。
ああ、行ってた。ベトナム行った。
え、なんだろうな。
いや、ほんとね、プライベートというかメンタルとして、なんかね、鈍感になったんだよね、ほんとに。
鈍感になったの?
感覚はね、どんましてる。感情が。
大丈夫か?
かなあ。
なんかめっちゃ楽しいとか、めっちゃ悲しいとかが減ったと思う。
あ、そうなんだ。
うん。かなあ、まあ。
18:00
え、どうだろう、筋トレは再開したし。
うーん。
うーん。
プライベートは、なんか変なスイッチ入ってどっかで。
まあ、仕事頑張るモードになったくらいかな。
気づきゃなんかある?
私は結構周りの同期はみんな結婚しちゃって。
うん。
私今年4回くらい結婚してたんだけど。
あ、それすごいね。
うん。
同期だったりね、高校の時の友達だったりとか。
うんうんうん。
私ね、4回も結婚してたからね。
うん。
自分もそういう年なんだってことを思いつきやされるよね。
あははははは。
あ、それはでかいなあ。
そうそうそう。
なんか、それこそ、まあまあ、ねえ、ちょっと、男女っていう表現。
まあお互いはあるかもしれないけど。
まあその、男性の場合はさ、区切りがないじゃん。性慾はないじゃん、別に。
一般的に言えばね、確かに。
女性とかには、明らかに、生物の構造上さ、妊娠・出産の上限の年齢あるじゃん、多少は。
まあね、子供望むのはね。
うん。
その観点で、切ってるのはあるかもね。
うーん、まあ確かに。
まあ女性の方がだいたい、まあこれからの20代前半から、時代後半からね。
うん。
結婚する人が多いよね。
うーん。
その辺の考えは変わった?
そろそろ、なんか、結婚したいなとかが出てきたってこと?
うーん、そうだね。やっぱり人も見るとちょっとね、なんか焦ることはあるかもしれない。
うーん。
うーん。
まあそうか。なかなかね。まあ人生、人それぞれですから。
そうなんだよね。結局まあ自分軸で生きたいと思いつつも。
うん。
自分軸で生きたいと思ってはいるんだけど。
うん。
一般的な王道から始めることってやっぱさ、不安にもなるじゃん。
まあね。
そう、不安にもなるし、これが本当に正しい道だからってことは誰もわかんない。
うーん。
難しいんだよね、そこがまた。
極めというか。
極めがね。結局自分が選んだ道を正当化していくしかないんだけどさ。
うんうんうん。
でもまあ…
そうなんだよね。だから結局その一般的王道を行くのがまあ安全策ではあるんだよ。
21:03
わかるよ。
安全策ではある。
みんな結婚するからしなさいみたいな。これもそうだよねみたいなのは安全策ではあるんだけど。
うんうんうん。
やっぱでもドクターバターにも言ってたか。
なんて言ってたの?
滅びに至る門は…
滅びに至る門。
滅びに至る門。
なんて言ってたの?
滅びに至る門は…
それね、はいそれね。
滅びに至る門は…みたいな。
うん。
ね。
大きく広い人が多い。
大きく広い人が多い。
うん。
ああね。いやでもまあ結婚はな、どうも俺したいんだけどね、いつかは。子供も欲しいしさ。
うんうん。
育てるっていう経験をしてみたい。
うん。
育てるっていうか子育てをしてみたいね。
うん。いやキツキ絶対結婚はどっかはした、いつかはしたほうがいいと思う。
なんで?
いやなんか、なんか奥さんにちゃんと知り敷かれてるほうが、
うん。
なんかどっかでアクス…道踏み外さない気がする。
なんか俺踏み外すな。
いやいやいや。
いやいやいや、イメージね。
イメージな感じね。
うん。
ああ。
まあ年齢は難しいよね。
そうだ。
けど俺らもやっぱ制限はあるらしいよ、男側は。
そうだよ、プラスフォースですよ。
うん。そのなんか、やっぱ35?
うん。
35以降だと、もう逆に俺らもう選ばれない側になるから、
そういうなんか自分が望むさ、理想の人とか。
うん。
その結婚確率は減るっていう。
うーん。
うん。
うん、言ってた。
明確にやっぱ、そこもあるから、
うん、35?
だから、33、34期限にしたほうがいいと思う。
当たり前の男性はそういうイメージが強いよね。
うん。
かな?
でもまあ、そうか、じゃあマインド面はそこが変わったわけだ。
来年度は婚活ですか?期限で。
えー、わかんない、わかんない。
うん。
水面下で動いてはいるけど。
え、動いてるの?
動いてるよ。
何?
いやいや、ここでは言えない。ここでは言えない。言わないけど。
まあ、そうか。
来年の抱負は?
来年の抱負は?
来年の抱負?
来年の抱負ですよ。
24:00
来年の抱負ってやだ。
新年一発目とかでやるやつじゃねえか。
でもまあ、いいじゃん。もう年末年始なんでさ、そんなもんでしょ。
来年の抱負?
振り返りしたら抱負でしょ。
これ次第ですよ。
来年か。
来年は?
え、難しい。ちょっと考えておこう。
先に言ってよ。
俺はねえ、来年はなんだろうな。
難しいよね。
でもやっぱ、論文は書きたいね。
論文ね。
ある程度頑張りを形にしたい。
いいと思う。
俺も論文書きたいな。
書かないといけない。
あとは、
自分の前言ってた土地の話?
土地ね。
とかも動かしたいし、
でもそれが、
作れるのいろいろ。建物とか、
土地の空間とか、ゲームとかね。
それを一回動かしてみたい。
なるほどね。そういうことをやってみたいと。
あとは手術のイラスト?
があってさ、
この、
要はデザインとかイラスト?
あれとさ、
あの、NFT?
ほう。
要はノンファンジブルトークンに、
できないかなみたいな。
うーん、そんなことも考えてるんだ。
うーん。
それをある程度、
シリーズ化して、
うん。
で、
イラストにして、
をアップしてみたいな。
芸術作品みたいな。
多分これ結構初だと思うよね。
日本初。
世界初かもしれない。
え、いいんじゃない?
下界シリーズで、
傷に関しての、
アート作品作りましたみたいな。
いいじゃん。
てかそれもういいじゃん。
現実でやっちゃうんだよ。
いやいや、でもそれがさ、
現実は多分いっぱいあるじゃん。
それ普通に筆とペンでやったり、
筆と紙でやった人。
それがオンラインで、
バーチャルで、
しかもNFT。
それは証明書が付いてるやつだから。
をやったら面白いなっていうのはずっと思ってます。
ずっとてか、
本がね、でも行動化できてない。
まだ、口だけ。
口だけ人間型ですわ。
いやでもそれを考えつくのがすごいと思う。
それをやっぱり来年のほうかな。
そうだね。
面白そうだね。
そういうのもあるのか。
そう。
27:01
引き続きは?
とにかく難しいね。
そうだね。
別にいいじゃん。仕事面でもプライベート面でも。
婚活ですか?
指導とかを頑張りたいかなと思ってたな。
後輩指導とか。
指導?
指導。
後輩。
それは研修医?
それとも自分の下?
研修医も下もどっちもだけど。
その人に教えたいのは?
教えたいかもね。
そうだね。教えたい。
ただ教えるだけじゃなくて、
使える知識を
読めていきたいから。
難しいな。
なかなか
珍しく
言葉が読んでますが。
いろんなコンテンツがあるじゃん。
医学の勉強に関していろんなコンテンツがあるんだよ。
動画サイトとか?
動画サイトもあるし、
大きい本屋の医学職講座に行けばいいものがたくさんありますよ。
勉強なんてね、
教えてあげなくてもできるのよ。
今の研修医の子たちってのは。
今の情報型の世界だから。
教えられなくてもできるはずない。
本来はね。
だとしても、
私は先生から学びたいですって言わせたいじゃん。
それ結構むずいよ。
そういうのを目指したいかな。
すごいね、それ。
どっちかと意識したいのは、
生きた知識というか、
使える知識かな。
理論とかよりも、
理論もそうなんだけど、
分かりやすさというか、
体系だと教えられて、
30:01
こうなって、こうなって、こうなってから、
こうした方がいいんだっていう。
微構造を突き詰められるというか、
あと納得して、
治療法を選択できる。
教えたいというか。
いいと思う。
いいんじゃない?
壁が長いぞ。
こんな感じかな、なんか。
そういうことを、
教えるということを突き詰めていったら、
また来年とかだと、
小さなお子たち限定になっちゃうけど、
より大きな枠組みの中で、
やるようにどんどん進化していきたいなと思って。
小さなお子たちの、
ついてくれた禁止医の子たちだったけど、
だんだんと禁止医全体になって、
大学、大学になってみたいな。
後々はこういうコンテンツとかを出せたら、
嬉しいかなとか、
思ってはいるかな。
やっぱり教育なんだね。
キツツキの興味は。
そうですね。
熱血先生ですから。
熱血先生なの?
熱血先生ですから。
しくじり先生じゃなくて?
しくじり先生でもあるけど。
いやいやいや、冗談だよ。
熱血先生だと思ってるよ。
いやでも、しくじりから真似もたくさんあるからね。
しくじり先生でも。
まあでも、やっぱりそうなんだ。
教育にやっぱり興味あるんだ。
そうだね。
なんていうんだろうね。
なんかね、
僕もそうなんだけど、
研修医の子たちって、
絶対、頭いいのよ。
みんな医学部試験を乗り越えてきた人たちだから、
みんな落ち込みになる要素だって絶対ないのよ。
ああ、なるほどね。
機会が与えられなかったか、
教えられた人が下手だったか、
どっちかだと思っていて。
なるほど。
だからそういう人たちを結構、
僕もちょっと落ち込めてるから、
あんまりできたものではないから、
そういう人たちを減らしていきたいと思ってる。
ここ悩むよね、みたいな。
ああ、すごいね、でも。
教育ね。
いや、もう。
なんか、ほら、英語の原因であるけどさ、
33:00
Teaching is learning twice overみたいな。
教えることは二度学ぶことみたいな。
まあ、そうだね。
教えるということを通して、
自分も進化していって、
後はもっと大きなものを動かせるようになる、
というふうにはなりたい。
やっぱり人はそれぞれだね。
そうか。
いいと思う。
ありがとう。
来年のそれ目標で。
そうだね。
まあ、抱負というか。
こういう人になりたいってことだもんね。
そうだね。あと筋肉量40%以上になりたい。
そうか。
今日ね、35.4%だった。筋肉量がね。
すごいね。
でも標準だよ、これは。
35%以内に突破したのは、
今日数ヶ月後。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
40%いきたいから。
そうだな。
俺も筋トレ目指そうかな。
筋トレはいいよ。一緒に出ようよ。
一緒にフィジーク出ようよ。クラシックフィジーク。
クラシックフィジーク。
出る?ほんとに。
出よう出よう。マジで出よう。一緒に。
一緒にフィジーク探してるの。
ほんとに?
え、ほんとに?
うん、マジマジ。
俺ちょっとそれほんとに考えちゃうよ。
マジで出よう出ようマジで。
俺結構考えてるよ普通に。
俺は筋トレしてるけど、目標なくするのもったいないなって思ったのよ。
もちろんね、数値とかあるけどみたいな。僕の数値とかあるけど、そういう大会とか考えてなかったってことでしょ。
そうだね。
AFCか。
AFCは筋トレとかしなきゃいけないの?
ん?
食事トレーニング?
食事はね、バチバチに頑張らなくても、めちゃめちゃ上を目指すなとかガチガチにやらなきゃいけないけど、
その、ある程度を作ってもらうと別に無理もしなくてもいいと思う。
普通にタンパク質を多く、必要量を食べてカロリーを抑えるっていう普通な感じでいいと思うんだけど。
はいはいはい。
確かにな、なんかボディビルはさ、ほんとに筋肉量みたいなやつだよね。
そうだ。ボディビルは、下半身とかも評価に入る。
筋肉はなんか、下半身は評価に入んないのかな。
髪型とかは確かに評価に入る。髪型とか海パンとか。
髪型も入るな。
ファッションとかもあれに入る。
36:01
なるほど、ボディビルの方が筋肉量とか、カット、脂肌とかがポイントになるんだ。
えー。
いかに個々の筋肉がデカくて割れてるかってことだよね。カットっていうの。
フィジークは美しいトータルの体みたいな。
うん、バランスが取れててみたいな。
えー。
あ、そういうことか。筋肉だとパンツだから。
えー。
えー。
えー、ちょっとやる?
やろうと思う。やろうぜ。
ほんとにやる?
ほんとにやるか。
俺は結構やるつもりだったけど。
ほんとがいい。
平田が一緒にやってくれるのは俺すごい嬉しい。
俺も全然出ようと思ったけどさ。
いつするの?
じゃあ、来年にしようって。
大会?
大会決めちゃおう、今。
大会決めたの今?今、これで?
どういうのか分かんないからさ。
なんとなく爆戦闘は出たいと思ったけど。
確かにね。
これって多分各地方であるんだよ、多分。
あ、ほんとだ。大阪府、メンズフィジークオープンがあるとき。
ベストゴディーとか確かにある。
日付?
これなんだろうね。
マッフルゲートとかあるよ。
確かにね。ほんとだ、ある。
これ、何がなんだ?
どれがあれなのかよく分かんないね。
でも、いくつかあるんだね。
そうだよね。
フィジーク大会2025初心者で調べてみるか。
うんうん。
いくつか段階があるんだね、多分。
身長、体重もあるんだ。
へー。
なるほどね。
ちょっと待って、これ思ったよりあるから。
そうだね、後で調べておこうか。
じゃあ。
来年の2人の目標は、来年何かしらのフィジークみたいな。
フィジークの何か出る?
はい。
まず論文書く。
本物の論文書かなきゃいけないから、一緒に論文書こう。
英語の勉強とかする。
そういう、なんだ?アート作品。
アート作る。
日付は教育。
私は教育。
そして、典型先生だから。
そんで、フィジーク出るか。
あー、フィジーク出るか。
言っちゃったね、これ。
え、もう、なんかさ。
うん。
いや、なんかその。
39:00
うん。
なんていうの。
例えばね、お葬式とか行くとさ。
はい。
結構いろんな写真が並べられてるんだよね。
はいはいはい。
そこにガチガチに決めてる写真作れるの。
ガチガチに決めてる写真作れるの。
ガチガチにフィジークで決めてる写真欲しくね?と思って。
すごいね、あれは。
気づきすぎて、ああ、こういうことやってたんですね、みたいな。
って言われたんよ、死ぬ時に。
あの優しいおじいちゃんだったのにね、こんなこともやってたんですね、みたいな。
若い頃はこんなバキバキだったんだ。
こんなバキバキだったんですか、みたいな。
ほんとにねえな。
うーん。
隣にいる美女誰ですか、みたいな。
分かった、じゃあそれを目標で行こうか。
うん。
自分の家にガチガチの写真を。
ガチの写真を。
うわー、頑張るか、じゃあ。よし、頑張ろう。
そうだね。
マラソンも出よう、一緒に。
マラソンも出よう。
マラソンはやだ。
マラソンは絶対やだ。
まずはフルマラソン?
フルマラソン?
出るか、いいよ、出ようか。
マジで出る?一緒に。
分かるうちにしかできないことをしちゃって。
マジフルマラソンは走りたいんだよね。
うん。
俺もだわ。
フルマラソン出ないと終われない。
トライアスロンな。
ん?
トライアスロンやめとこ。
トライアスロン意外に波動低いらしいよ。
ほんとに?
トライアスロンって4キロスイムでしょ。
4キロスイムでしょ。
アイアンマンレースとかちょっとやばいけど、
このトライアスロンなら4キロスイムじゃん。
そうだね、分かる。
じゃあ、出よう。出るけど、計画的に出よう。
そうだね、フルマラソンを次の日PGとかやだよ。
さすがに、ジャンル違うし、
絶対なんか出るから、影響。
影響。
どれから出るかは、
順番的にはマラソンかフィジークスタートだよ。
トライアスロンはさ、最悪、
足個性の負荷的には取ってきそうじゃん。
そうだね、マラソンとかでも結構ね、
年末とかが多いから、確かに。
一回になったら年の終わりとかになっちゃうよ。
フィジーク今喋った感じだと、
結構一年中やってるみたいだから。
そこは調整できそうだ。
あとどうすんなら夏に出たよね。
確かに、いいカラーだったよね。
42:02
あー、やばい。ちょっと楽しくなってきた。
本当?よかったよかった。
じゃあちょっとそんな感じで。
楽しいね。
今年はゆっくりで。
じゃあ今年、ありがとうございました。
みなさん良い年をお過ごしください。
みなさんは良い年をお過ごしください。
来年は、初回は1月の…
何も決まってないけど。
はい、じゃあありがとうございました。
良い年を。