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はい、みなさんこんばんは。ひらたです。今日もご視聴いただきましてありがとうございます。 医者ラジオ始まります。
みなさん、最近はどう過ごしでしょうか? まあ、ひらたも変わらずですね、
医者として日々、日向き過ごしております。 ただですね、いろいろ
最近国際学会に行きました。
はい、 なかなか韓国に行ったんですけど、
あの まあ楽しかったというか、あの
いい、若手なりにいい経験をさせてもらったなとは感じています。 ありがとうございました。
本当に職場の方々のご理解のおかげで、その支えがあっていけたと思っているので、 この場を借りて感謝したいと思います。
で、まあ今日なんですけど、これ多分ね、 察しのいい皆さん気づいたと思います。
なんで僕一人で話してるんやと。 きつき先生と大好きなきつき先生どこに行ったんですかっていうふうに思ってると思うんですけど、
あのひらたね、今日とくわけで眠いんですよ。
はい。 だいたいね、僕がこうやって一人で話しているとき、
まあ思い悩んでいるときか、あの疲れて眠いときです。
っていうところでして、まあ今日ね、ちょっとあの夜中に一回呼ばれまして、
で、その対応も終われて、なんだかんだ4,5時間睡眠で、はい、今日に至るんで、 ちょっと眠いんですよね。
で、まあそういうとき何するか。 はい、そういうときはラジオを撮ると。
はい、そういうことになります。 というわけで眠気の頭のままでいきたいと思います。
いろいろとご容赦ください。 優しい皆さんならわかってくれるはず。
はい、ということで、
まあこれ撮ってる、まあもう一個の理由としては、 あのまさかのですね、
この撮った音声の音源が、
聞き苦しいまでにハウリングしてたんですわ。 これね、その新しいマイクに変えたはいいものと、
その、なんだろ、そこの拾いが悪かったのか、 あとは、これ片っぽね、あのキツキ君にちょっと文句は言いたいんですけど、
あのキツキ君が、まあキツキがですね、 まあマイク買ったって言っても買ってなくて、
僕がだけでマイクをつけてやってみたのに、 ところを、そういう音声トラブルが起きたっていう。
で、あのーちゃんと話した内容がおじゃになるっていう、 一番悲惨な結果になっちゃいました。
はい、っていうまあちょっとその、まあ要は、 期間が空いちゃうんで、
あの最近ね、いい感じですよラジオ。 なんで、まあちょっと自分でもあのー
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これで撮ってみようかなということで始めています。 はい。
どうなんやろうなぁ。もう明らかにですね、 あの自分、僕一人で話してるとき、あの、
数が少ないんですよ。 悲しいことに。まあまあまあまあ。
まあこれはキツキ君と、あの僕のまあ、 ファンが半々いるっていう風に考えると、
まあまあちょうどいい数字なんですけど、はい。 まあ、
まあ恐れ多いんですけどね。 まあ、あの話していこうと思います。
で、まあどうしようかな。まずは、あの国際学館について、 今日のテーマ2つぐらいでいきましょうか。
1つは国際学会について、2つ目は今後のラジオ含め、 自分の展望について、あの話していきたいなと思います。
でですね、 その
今回国際学会にまず参加させていただきました。 はい。
で、まあ韓国での発表でして、 そのまあ自分はあのポスターにはなったんですけど、
まあ、何だろうな。 やっぱ
参加される方々も、そもそもやっぱり英語を話せなきゃいけなくて、 韓国だと、あの
英語で発表される方たくさんいるんですよ。 っていうのもむしろ韓国人、英語を堪能な方が多いんですよ。
っていうのも、 その韓国の総会、要は地方会じゃなくて、韓国国全体の要は学会の時はみんな
英語で発表するっていう風になったらしいです。それが数年前から。 これ日本と大きい違いですよね。
日本だと、やっぱり日本の要は大きい学会、外科学会とか、 ちょっと僕信頼感今は伏せてるんですけど、
そのだと、やっぱり日本語での発表になっちゃうと。 最悪まあ多少良い奨励発表があればアクセプトされて、
まあ、えーそれすごいねっていうのはまあ、 思われるかっていうと、それって奨励引いたかどうかの運もあるよねっていう話じゃないですか。
韓国だと英語で発表できるんで、その時点で、この人すごいなーっていう風に、 要は総会で発表しました、イコール英語で発表しましたってことなんで、
これっていい仕組みだなぁと思ったんです。 最近だと、韓国学会だと、その英語発表な分、
韓国外から、その外国からの発表者とかも 参加してるらしくて、学会が活性化してると。
あーっていう意味では、この仕組み日本でも入れてほしいなっていうのを感じました。 で実際、なんで今回日本と韓国、日本人韓国人の発表でしたが、
えーと、 結構最近AIの翻訳機能が発達してて、
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そのスマホで、要はそのマイクを拾って、 あの随時、韓国語、日本語、英語で、
翻訳するっていう仕組みもあったんで、結構その国際学会へのハードルがある意味下がってきてるん やなっていうふうに思いました。
ただですね、やっぱり、 その英語で発表できるって、ああいいことだなと思う。
周りの方々とか見てて思いました。 これちょっと本音になっちゃうんですけど、
やっぱり、 なんだろうな、韓国人の方が英語で発表してると、
その、あ、この人頑張ってる人だなぁとか、 英語の要はその発音とか、
そのスキル、スピキングスキルとか質疑応答とか見てて、 あ、この人は努力されて、第2、第3言語、外国語として
学ばれた方なんだなっていうのが、それだけでもちょっとわかるというか。 逆にですけど、
韓国人の方で、韓国語で発表されている方もいたんですよ。 この学会AIの翻訳機能があって、それも母国語の発表も認められたんです。
っていうのを見ると、なんか、ああ、ちょっとなんか渋いなぁ、
韓国人の自分の、なんか僕たちに伝えたい、みたいな気持ちあんまりないのかなぁとかって感じちゃったんで、
で、 そういう意味では、あの1個英語の勉強のモチベーションにつながりました。
もう一つは、 まあ、国際学科、僕今回初めてだったんですけど、
国越えて、 そこの要は発表もできて、かつ、要はその学会って、その夜まであるわけじゃなくて、夕方とかで終わるんで、それ以降、
現地の美味しい食べ物、晩御飯で食べたりとか、その飛行機までのフライト時間まで、少し周り観光したりとか。
これって日本の国内の総会、学会だと、あの経験できないんで、
あの、そういった意味でも、あの国際学会に参加するのって、意義あるなぁというふうに感じました。
はい、いやーやっぱり英語ができるってだけで、その、やっぱその辺のハードルというか、新しい経験しやすくなるんやなぁっていうのは感じましたかね。
まあこれ踏まえて、やっぱ今後の展望とかもちょっと変わったなぁっていう、
なんだろう、学会発表っていうのへの、要は楽しみみたいなのができたというか、
そのある意味、 そこで世界に挑戦できる
っていう意味では、あの いい経験というか、今後もそういう自分である程度省令集積して、
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で、要はそれが国内だけじゃなくて、国外に出せるぐらいのレベルまで持っていって、
で年に1回とか2回とか、国際学会まで行ける、そこへの挑戦ができるというか、っていうのを踏まえながら日々進路に当たれる、
っていうのがモチベーションとして高く持てるなっていうふうに感じました。
はい。 いやーでもどうなんだろうね。だから
なんだろう、 っていうのが最近で、僕結構まだ若手の方なんですけど、
あーなんか変に人生を悟りました。 まあどの口が言っとんねんっていう話なんですけど、
あのー なんだろう、まあ結局じゃあまあまあいいや、とりあえず今の現時点の平田の考えを言いますわ。
はい。 ちょっときつきくんはどうせ今もう家で寝てるんでしょうけど、あのーもうまあどうせ聞き直さないんですよあいつ。
まあいいけど、まあちょっとツラツラと語っていきます。 はい。
まあ結局思い返すと、これまでの人生は、夢見てたのが一番幸せなのかなというふうに思いました。
どうなんだろう、みんなどう思います?みんなどうかな? 多分
なんか夢見てる時が一番幸せなのかなっていうふうに、あのー これまで振り返ると僕は思うんですよね。
多分聞いてる人って医療職が多くて、特に多分ドクターが多いと思うんですけど、 今まで幸せな瞬間振り返ると
なんか友達とか同じ志持った人たちで、何か目標に向かってこの頑張ってる過程が
なんだろう、結局楽しい嬉しいというか、人生、自分の人生振り返った時に濃密に頭に刻まれているのって、多分そういう思い出なのかなって思うんですよね。
例えば大学受験とか、あとは部活動とか、 あとはそれこそ
まあ進級試験、医師国家試験とか。 医師国家試験の時とか、なんかどうする?進級試験の時とか、思い描いてたのって
多分医者になって、 周り、新しい世界、医者として自分が輝いてるというか、僕当時思ってたのが
医者イコール、要はこの賢くて世間からもちやほやされる、みたいな存在っていうふうに思ってました。
まあちょっと現実がどうかはちょっと置いておきましょうか。 それはちょっとまた別の話なんで、はい。
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じゃあ自分がその進級試験とか、うわー辛いなぁ、これ、試験はね、勉強、問題集とか、過去も終わるんかな、とか思ってましたよ、僕も。
けど、それって、ただですね、その過程で同じく悩んでる仲間というか、同級生がいるわけですよ。
で、ただ、同じ医者になるっていう目標に向かって、辛いけど、よし、これ終わったらもっと医師免許取ったら、今の自分の環境が変わる。
時給900円とか1000円で働いてるとか、全然勉強ばっかりで、このちやほやされないと、ガリベン野郎みたいに思われてる。
で、こういう自分が変わるという、そういう、何だろうな、ワクワクを求めて頑張ったかなって思うんですよ。
なんか僕当時も、その、まあ大学の後半ですけど、というプログラムがあったんで、その、要は海外の留学。
まあ1ヶ月とか2ヶ月、短期間だけど、そういった病院に行けるとか。 えー、海外の生活憧れるなぁ。
どんな感じなんだろう。 もしかしたら、その日本で得られない経験であったりとか、海外の人ってどんなコミュニケーションを取るんだろう、とか。
そういうやっぱワクワク、新しい世界とか、この成長した先の、要は未経験の部分とかに、
まあそれの、ある意味、成功かって言われると、それは個人によると思うんですけど、社会一般から見てすごいって思われるような経験をしたら、自分は変わるんだろうかとか。
もっと、その、素晴らしい自分になれるんじゃないかとか。 っていう、なんか夢心地だったと思うんですよね。
で、夢見て、まあ医者になって、研修1年目になって、あのボロボロに打ちひしがれるみたいな。
多分みんな、あの経験あると思うんですけど。 まあそれは、まあこれちょっと聞いている医学生の人にいたら、申し訳ないなと思いますし。
でも、何だろうな、研修は研修員ならではの楽しみ、まあ辛い部分もあるけど、その、やっぱり医学生の時とか、経験できない楽しさっていうのもあったんですね。
っていうのも、まあだから、そこを含めて、何だろうな、キラキラした生活を夢見て頑張る。 研修時代も、まあさっき言ったみたいに、明らかにやっぱり医学生よりも幸福度は上がったんですよ。
ただ、まあ仕事の、要は社会人として、その仕事の慣れとか、医者としてのプレッシャーを徐々に感じる、みたいな大変さがあって。
まあそれも、ただやっぱりその先も、自分の、要は青者心というか、
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今後の自分は、今度じゃ専攻員になって、 前よりも、
責任を持ってて、研修会見てもかっこいいわけですよ。 救急外来とかで、この的確に指導してくださって、っていう頼れる先生になれるんだ。
専攻員になったら、もっと、要は、なんだろうな、 自信持って院内でも、
振る舞えるとか、っていうふうに思い描いて、その先の自分を思い描いて、
で、まあ専攻員になって、まあ、 っていうとこですよね。
だから今も、まあ楽しいは楽しいんですよ。 っていう、だから、ただまあ、
なんだろうな、結局自分はこの、これは僕個人の答えであって、 今までの経験で出した結論なんですけど、
結局、 何かを夢見て、頑張ってる過程が好きなんだなぁ。
それで、新しい経験をして、 新しいことをやって、
で、自分が成長する、その過程が好きなんだなぁ、 というふうに今、感じています。
皆さんはどうなんですか? 皆さんどう思ってるんですかね? 僕は結構、
結局は新しい経験をするのが好きなんだなと。 あんまり権力とか、
偉く思われたいとか、すごいって思われたいとか、 あんまりそういう欲は少ないんですけど、
結構自分の好奇心とか、 新しい経験、成長が好きってとこかなと思っています。
で、それを踏まえて、まあラジオなんですよね、これ。
なんで医者がラジオやんねんっていう話なんですよ。
みんなね、思い、なんだろうな、深い考えが 僕にあると思っていると思うんですよ。
ええええ。 そんなことないです。
こんなね、もうスカポンタン、思いつきの平田がですね、 深い、そんな造形ないですよ。
うーん、まあある程度はですね、 その今後の先々必要かなっていうのはあるんですよね。
まあ、何がしか人前で喋ったりとか、 する機会も増えると思いますし、
で、まああとは、まあそれのフィードバックとか、 まあこういうメディアを持っているだけで、
ある程度、要は人から注目されやすいとか、 まあ他人と要は違う魅力の一つになるかなと思って始めました。
ただ一番の発端は、 その、まあキツキくんの転勤ですよね。
その、まあどうかな、ちょっと本人にはまた聞くんですけど、 まあ
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うーん、簡単に言うと、めちゃくちゃ、 あの少数のところにキツキくんが行って、
で、ちょっとあまりにも寂しいと思う。 本人から。
これちょっと、あれこれ大丈夫かな、キツキ。 これ病んでない?とか。
思うちょっと瞬間があって。
で、もともと僕自身も、まあラジオをやりてみたいなと。 その何がしかこの自分の要は、
あの発信する機会を作って、である程度自分のこの、 要は話し方とか、人の伝え方のフィードバックっていうのを、
1回したいなっていうふうに思ってました。 で、かつ実はなんですけど、これあの学生時代も、あのキツキと、
こういう、ラジオやんない?今後多分必要だよ、みたいな話をしてて、 ちょっとやろうとした瞬間もあったんですね。
ただちょっと当時僕らは少し、あの良くないこの説かというか、 すごいこの、
あの、あんまりアンモラルな発言とかもちょっと散見されたんで、 これはちょっとご断念になったっていう形ですかね。
はい、あのこの場を借りて謝罪します。 反省しております。失礼しました。はい。
っていうとこで、んー、まあそうなんですよ、キツキちょっと大丈夫かなー、みたいなのあって、
で、まあこういう定期的に、要は話すみたいな機会もできるし、これいいんじゃないっていう、 ふうにラジオが始まりました。はい。
で、だからまあ多分キツキも僕も、まあ結構友達だと思ってるんですけど、はい。 そのまあ似てる部分が、
たぶん新しいもの好きなのかなっていう。で、新しい経験したいのかなっていうのは、 僕の認識では共通かなと思ってます。
うーん、ある意味その僕もキツキの好きなところの一つですし、はい。 で、まあだから今後、要は先が見えないのが好きなんですよね。
あ、あ、あ、あ、あ、もう、頭湧いてるんじゃないか平田っていうとこなんですけど、
うーん、なんだろう、やっぱり、なんだろうな、今後どうなっていくか、
こう、不透、少し不透明なとこ、もう完全に何もわからないのは嫌ですよ、さすがにね。 僕も命好きなんで、自分のこと大事なんで、はい。
さすがにそんなことないですけど、うーん、なんだろう、 まあ、これを始めてみたら、
何か新しい、すごい発見というか、この人にはない経験ができるんじゃないか。
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そういうのが、ちょっと傾向としてあって、 で、まあ今実際トライアルしてるっていうような段階です。
トライアルっていう割にもう1年3ヶ月、1年ちょっと続いたんですけど、 いやーこれでも素晴らしいね、はい。
で、まあただ今後も多分これ続きますわ。 はい、ちょっと今もう、え、まだ続けるの?みたいな思った人、ちょっと反省してください。
まだ続けます。 まだまだいきますよ。
だって正直ちょっと辞める理由があんまないんですよね。 その、
なんだろう、だって僕ら今楽しく2人で会話してるっていうだけで、 で、何だろうな、別にお互い負担じゃないんですよね、正直。
負担じゃないんですよ。まあ負担があるとしたら、まあ僕なんですけど。 ほぼほぼ毎回この話すネタとか、
なんだろうな、ある程度BGMつけたりとか、 まあ変なこと言ってないかなーとか言ってたらカットして繋げてとか、
してるのは僕なんで、あのキツキ先生感謝してください。 はい、はい、ちょっと調子乗りましたね。いやいやまあキツキのおかげで僕も続けられてると思ってるんで。
なんで、なんだろうな、ただまあ、 まあ最近はちょっとですね、強欲になってきまして、はい。
まあ良くないですけど、 まあなんだろうな、だから正直全然負担じゃないんですよ。
全然友達同士で久々に話せて、それをただ世間のみんなにこう、 まあ垂れ流してるって言い方悪いですけど、要はお披露目してるような
ラジオなんで、なんだろうな、まあ正直全然僕も人にバレても何も怖くないというか、 全然何とも思わないんですよ。
だって僕、病院でもこんな感じなんで、 だし、なんだろうな、あの別に本当に、まあさすがに患者さん、
まあ相手だと、まあなんだろうなでも真面目に話しますし、 別に仕事は僕熱心で真面目でめっちゃ取り組んでますし、
あの別に性格変じゃないですし、 あの高野先生ともこんな感じで話してるんで、
はい、自己肯定感が高い平田でした。 反省します。はい。
っていうのなんで、なんか全然バレてもいいなぐらい感じです。 だってそんな変なこと言ってないし、別に変な人もないし、はい。
っていうので、まあただ、ちょっと最近欲が出てきたのは、 このラジオの要は、なんだろうな、持ってるものとか、
そのまあ、今出てる効果よりも、なんかもっと大きいインパクトみたいな、 欲しいなっていうのは、はい、思ってます。
強欲ですねー。強欲だねー。はい。 あのー、ちょっと行き過ぎたら皆さん止めてください。はい。
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だから、まあ今後の展望をやっぱりずっと考えてて、 まあこうやって楽しく話しててもいいんですけど、
まあこれがまた何かの仕事を生んだりとか、 新しい経験に繋がればなっていうのは思ってます。
具体的には、結局ラジオだけだとやっぱり限界なんで、 まあ他のねー、SNS始める?
YouTube?いやー、ちょっときついかなー。 ただ最近だと、
そのラジオ番組風で、そのお互い話して、 それをまあ1時間とか1時間半とか長尺でYouTubeに上げるとか、
流れは流行りなんで、んー、まあそれはちょっとするの一つかなと思ってますけどね。 はい。
まあこのまま祝々と続けてもいいですし、 まあアングラ感が結局は一番幸せなのかもしれませんけどね。
ただまあ、今後はそういう、だからまあ、 なんかしたいよねー。
ラジオで、ラジオプラスアルファでもいいですし、 まあこっから何か人呼んで、
いろんな人と交流するのもまあ楽しいは楽しいですし、
まあ、だからラジオ以外でも発信したりとか、 ラジオで話したりとか
かなぁ、なんかいいんあったら教えてください。 はーい、っていうところですかね。
だからまあ、 今もう結構僕節目なんですよ、今後について。
ただまあ自分の価値観としては、まあ結局は成長できて、 新しい経験につながる、そのスピードが早い。
まあ多分これを、まあ目標で引き続き頑張っていこうかなと思います。 まあ取れる選択もあるし、
まあできないこともあると思うんですけど、 まあただそれがまず主軸。
で、 えーっとまあ一つ目標はやっぱり海外に出たいっていうのはあります。
何だろう、まあやっぱり僕今何回かあるんですけど、 まあ最長でも1、2ヶ月間なんですけど、
まあそこを、要は 日本の外に出て全く別の人種で言語も違う、文化も違うっていうところで認まれるって、
これって本物なんだなっていう、 医者として本物っていう認識が強いんで、
まあ一つ僕はそこを目指そうかなとは思っています。 まあキツキ君も同じ考えだと嬉しいなっていう感じですかね。
うーん かなぁ、まあただ
なんでまあ今後も大学時代の友人関係をのまま、 この価値観のまま、
まあ資本主義の社会というか、この社会を楽しめたらいいなっていうふうに思っています。
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ただまあ、なんだろうな、結局は聞いてくれる皆さんのおかげで、 今の要は関係値というかモチベーションだったり続けることはできてるんで、
今後も末永くですね、見守ってもらえればなと思います。
はい、という形で、まあちょっと広めの平田がなんかバチャバチャ喋ってましたけれども、
ここまでご視聴いただいてありがとうございました。
引き続き頑張りたいと思うので、応援よろしくお願いします。 どうもありがとうございました。