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2026-01-22 20:46

健康寿命が伸びる!? 沖縄ブルーゾーンの医学 #87.

・ブルーゾーンという言葉を知っていますか?/日本にもブルーゾーンがあります/伝統的な沖縄の食生活/注目したいのは模合という独特システム/社会的孤独は喫煙と同様に強い死亡リスク因子/模合が健康寿命に効果的な理由3選/我々が学ぶべきこととは?

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サマリー

沖縄は世界のブルーゾーンの一つであり、健康寿命が長い地域に位置しています。特に沖縄の伝統的な食生活やモアイという社会的なつながりは、長寿の要因として注目されています。沖縄ブルーゾーンにおける健康寿命の延伸についての議論が行われ、伝統的なモアイのシステムやコミュニティの重要性が強調されています。しかし、近年の食事の現代化や地域社会のつながりの喪失により、沖縄の平均寿命が低下している状況が懸念されています。

ブルーゾーンと沖縄の紹介
めんそーれー
あいやさっさー
おーなんかすごい普段とかけ声違うね
そうですね、ちょっと南国の感じがね、あるよね。
いやーやっぱねー我々生まれはさ、南国の頭育ちというか
そうそうそう
お前は違うだろ
なんでだよ
いいじゃんかよ、俺も陽気でウキウキ暮らさせてくれよ
バリバリ中央日本だろ
はい、というわけでじゃあ今回のテーマは何ですか、きつき先生。 今回のテーマは、はい
ブルーゾーン
ブルーゾーン
はいみなさん、こんにちは。 こんにちは。あ、めんそーれー、はい。
ブルーゾーンという言葉知ってますか? いや正直ね、恥ずかしながらね、初めて知りました
知らなかった、知らない、ご存じないブルーゾーン。 ちょっとマジで存じなく、え、てか存じないんだけど
え、南国と関係あんの?
ん? 南国とは関係あんの?ブルーゾーン。 南国とは関係
あります。 おーあった、はい
そのなんかね、ブルーゾーンというのは
100歳以上の人口比が多い
で、健康寿命が長いとされている
地域が世界には、なんか5つあるらしいんですよ。 あ、えー、5つ?
明らかに世界のこの部分だけ
あの、100歳以上の長寿が多いと。 へぇー
地域があるらしくて。 めっちゃ面白い。 100歳以上が多いんだ
そう、っていう地域がね。 え、じゃあその国も、なんだろ、みんなウハウハというか、そこ行けばみんな長生きできるみたいな
まあ、国というか地域なんだけど。 はいはい
そう、アメリカのカリフォルニア州、ロマリンダ
そして南米のコスタリカ、ニコジャハン島、そしてギリシャ、イカリア島
そしてなんとここ日本にもブルーゾーンがあるらしいです。 おー日本、おーあそこで日本来るんだ
はい。 えー面白いね。 日本のどの地域だと思いますか?
日本のどの地域?
はい。 え、でもね。 ヒントは
すごく長寿のイメージがある都道府県です。 長寿のイメージがある都道府県か。
はい。 あと、冒頭の面相例も聞いてきます。
それはね、ちょっと。 え、でもガチで
考えると
でも正直ね、寒い地域はね
やっぱね、なかなかね
その寒さっていうストレスがあるから、長生きしづらいと思うんだよね。 マジ見えない話だと。 そうだね、うつになりやすいとか言うしね。
で、ってなると
まあでも程よく暖かくて
だから暖かくて、そういう気候的な問題とか少ない部分。 冬がやから少ない部分。
太平洋側だから
じゃあ鹿児島とかどう?
あの
面相で言うとりあえず。
いやいやいや、分かんないじゃんかよ、別に。 そんなロジックに関係なく言ったら。
真面目に当てにいってんだよ、こっちはよ。 真面目に当てにくくちゃいけないから。 答え何ですか?
沖縄ですね。 沖縄なんだね。
沖縄の食生活の特徴
はい、沖縄です。 沖縄。
え、でもさっきの理論では合ってる?
うーん、どうだろう。 まあでも確かに寒い地域よりはやっぱり暖かい地域の方がね
なんだか調子のイメージはあるよね。
え、でもやっぱさっきの理論だとさ、俺正直思ったのはやっぱり九州エリアかなと思ったんだけど。
あー、九州ね。
で、その違いは何なの?
知らん。 お前な。
え、でも特に沖縄が
だからそのブルーゾーンに100歳以上が多いエリアに入ってるわけじゃん。
そう、一応入ってる。 それも絶対なんかあるわけでしょ?沖縄の特徴が。 そうだと。
そう、そのね、ちょっとまあ要因をね、いろいろ
模索していこうかっていうあれなんだけど。 はい。
まずね、やっぱ食生活。 ほいほい、食生活。
沖縄の伝統的な食生活って
結構あの
タンパク質が植物以来のものが多いらしくて。
タンパク質は植物以来?
そう、あんまり肉とか食べないらしいんだよね。
あー、植物以来タンパクが多いってことか。
そう、特にさつまいもとか紫芋みたいなのも多く食べたりして。
なるほどね。
そう、あと大豆製品とかね。
確かになんか、うん、豚とか牛とか養殖してるイメージないな。
そうだね、豚肉は食べるけど、なんかね、大きそうな食べ物入ってるし。
そう。 へー。 じゃああと、そう、ゴーヤとか海藻類とか結構ね。
うん。
なんていうか町内環境がね、多様化するような食品とかをたくさん摂ってるらしくて。
はいはい。
やっぱこの沖縄、伝統的な沖縄の料理って、全体的にカロリーが低くて。
はいはいはい。
食物繊維が豊富で、もうミネラルビタミンが豊富みたいな。
確かに。
そう。
海ぶどうとか食べてるもんね。
そうそう、海ぶどうとかもね。
そう、健康的な食生活が多くてね。
そうだよね。
沖縄行った時ね、あんま高カロリーなもの食べないでしょ。
えー、高カロリーなものか。確かに、え?海ぶどう、ハブシュ、トンソク。
ハブシュ?ハブシュ?
ハブシュかな。
あわもり?
あわもり。
あー、やばい、沖縄行って。
あのサーダンラギクやでしょ。
あー、そうだった。あとゴーヤチャンプル。
ゴーヤチャンプルそんなにカロリー高いってイメージないじゃん。
やばい。
あー、めっちゃ沖縄行きて。
沖縄行きてー。今一番寒いけど。
沖縄行きたいわ、マジで。
うわー、これ飯テロやな。
飯テロか。
いや、まあ。
そうきそばとかもそんなにカロリー高いとかイメージないでしょ。
あー、確かに。
うわー、やばい、ほんとあのハブシュのもう一回飲みたい。
ハブシュってそんなにおいしくね?
めっちゃうまいって。
いや、海ぶどうと一緒にちょっと薬品味があるハブシュ飲むのが一番最高よ。
ほぼアルコール飲みの味。
うわー、ちょっとまあいいや。続けてください。
ヘビの出汁じゃねえかあれ。
続けてください。
ごめんなさい。
あの苦味もうまいんだよな。
うまいのかあれ。
これハブシュとか買ったら中にヘビ入ってるじゃん。
うん。
あれそのまま捨てていいのかな。
あ、でもさすがにいいんじゃないの別に。
いいのかな。
いやわかんない。
燃えるゴミで捨てていいのかな。
でもいわゆるだって魚のさ骨とか頭って。
生ゴミと同じ扱いでいいのかな。
分からんけど。
もういいのかな。
あー。
なんかそれはいつもちきっちゃって買わないんだけど。
あー、もう引き継ぎの話どうでもいいから豚足食べたい。
ふざけんなよ。
ごめんなさい。じゃあ続けてください。
まあそれでも伝統的な食生活にやっぱ秘密があるんじゃないかっていう本にはまとまらないんだけど。
僕がちょっと注目したいのはこのモアイというシステム。
モアイの社会的役割
モアイ?
モアイです。
モアイってなんかあの銅像の話?
あー、ちょっとうるさいです。
もうちょっと何だか追い込まないですけど。何ですかそれは。
なんかモアイって沖縄の伝統的なそういう何て言えばいいんですかね。
みんなで特定の地域のグループで月1回か2回くらいみんなでお金を出し合って。
はいはいはいはい。
今で言えば飲み会とかを開くみたいな。
そうなんだ。
そう。そういうシステムらしくて。
えー。
元々はこのお金を出し合ってこういう課長みたいな人が集めてそれを困ってる人に分配するみたいなそういう金融システムだったらしい。
地域土着の金融システムだったらしいんだけど。
そういう総合互助みたいな。
そう総合互助みたいな社会インフラみたいなシステムだったらしいんだけど、
今は別にお金の貸し買いだけじゃなくてそういったお互いに集まって金錢を報告し合ったりとか。
えー。
そう。そういった伝統的なこういうつながりの会みたいなのがあるらしいんだよね。
総合システムみたいなのがあるらしいのよ。
はいはいはい。
でなんかその、俺これに注目したのは、
この死亡リスクを高める要因って色々あると思うんだけど、
喫煙やお酒もそうだと思うんだけど、
その中で同等に強いレベルなのが孤独なのよね。
あ、孤独?
そう、孤独。
一人身。
一人身。社会的孤独ね。
なるほど。
独身に限らず友達がいないとかね。
社会に頼る人がいないとかそういうところね。
やっぱりちょっとより強い死亡リスクの要因になりやすいらしいね。
あ、そうか。
心血管のリスクも上がるしみたいな。
そういうデータがちゃんと出てるらしいのよね。
やっぱりじゃあ孤独な人の方がなんだろうね。
健康意識が悪くなっちゃうとか、普通に病んじゃうとかそういう感覚なのかな。
そうなんだよ。
ストレス値が高いとか。
うん。でもやっぱ病院で働いてるってちょっと分からないかな、なんか。
分かるって分かる瞬間っていうか、すごく慢性疾患放置されて、
すごい状態、すごい悪い状態に来る人って、
やっぱり周りに頼る人いなくて、
なんか放置して結局どうしようもならずに来ちゃうみたいな人多くない?
確かに家族の指摘とかで、こういう皮膚の色変だよとか、前より痩せたとかって気づくきっかけが低いとかなのかな。
そうそう、まさにそうなのよ。
あとはやっぱさ、なんか孤独になるとさ、気がめいってさ、自分なんかもういいやみたいな。
自暴自棄になっちゃうのもあるかもね。
そう、まさにその通りで。
で、この沖縄のこのMOAIというシステムがね、
なんでこの健康寿命に効果的な理由をね、僕的に3つまとめてみたんだけど、
これ1つが症状と定期的に同じ人と集まることによって、
症状とか体調の変化を他人と共有しやすくなる。
なるほど。
そう、で、これでまあ、この程度何にもないだろうって思っていたのが、
なんていうんだろうね、なんかそう、正常性バイアスがかかって、周りの人から見ると、
あ、いやそれやばいよみたいな、ちゃんと病院行ったほうがいいよみたいな。
ああ、そういうことか。
そう、で、この病院の受診の位置が低くなるというかさ。
ああ、自分自身だとっていう。
そう、正常性この程度何もないだろうみたいな思ったけど、周りの人から見たら、
いやお前明らかに皮膚の色やばいって言って。
なるほどね。
病院行けみたいな。
ああ、そこで後押ししてくれるというか。
後押ししてくれるみたいな。
傷気をくれる。
あ、確かにそれ言えてるわ。
うーん。
そう、で、それでまあ1つがそれなんじゃないかなと思って。
うんうんうん。なるほど。
で、なんかね、そう、でもう1つが、
結構これ、このMOAIって結構ね、
ただの仲良しグループじゃなくて、
そういう地域社会のこの1つの機能として、
反義務的なものらしいんだよね。
あ、そうなんだ。
絶対にこの責任者がちゃんと責任持ってお金を集めて、責任持って飛躍。
それをみんなで待つみたいな。
確かにそういう、だってお金集めてやるわけだもんね。
そうそうそう。
ああ。
でも本当にいわゆる税金と同じ、税金の超ミニ版みたいな。
そうだね。ちょっと責任とあれを伴うようなものだから。
ああ、なるほどね。
まあだからね、そういう社会的なね、義務があることで、
やっぱ自分がこの社会の一員であるということを認識させられるというかさ。
うんうんうん。
自分一人じゃないんだよみたいな。
コミュニティの重要性
ちゃんと社会と繋がってるんだよみたいな。
ああ。
ということもやっぱり、これもなんかちょっと抑鬱の原因の状況になるんじゃないかなと。
まあ確かに、コミュニティがやっぱ大事って言うもんね。
そう、コミュニティが大事だと思うんだよね、やっぱり。
我々もね、病院だけのコミュニティだとさ、そこだけの自分だったらさ、
そこの評価が全てになっちゃって。
そうだね。
やんじゃうみたいな、あるもんね。
まあ複数コミュニティ持っておくとやっぱり、そのセイフティネットとして重要だよね。
うーん、その通りだね。
へー。
そう、だからね。
いい仕組みだね。
で、そこで最後がやっぱり、これ大きいと、距離結構大きいと思ってて。
うん。
やっぱその、そういった定期的な集まりがね、反強制的にあることで、
うん。
まあ外出の頻度がやっぱ上がるじゃん。
まあそうだね、強制的にじゃないけど。
結局なんかその、病院に与えてるとさ、
やっぱその、急激に悪くなる人って、歩けない食べれないじゃないと思っちゃう。
究極的に。
まあ確かに。
確かに、実際そこの病前の。
そう。
体力というか。
そうそう。
もう歩けない食べれない。
になったらもう、あの、なんかそろそろかなと思っちゃう時あるじゃん。
まあ確かに、人間の一番の本質というか、基礎体力でね。
そうそう。
だからまあやっぱ外出の頻度があることで、
うん。
まあ中は強制的でも嫌でもこう、
うーん。
まあ人と会うし、
うんうんうん。
こう歩き、歩く機会にもなるしみたいな。
なるほどね。
まあいわゆるこのサルコペニアっていうの、
うんうんうん。
それの予防があるんじゃないかなと。
これだって我々はさ、
うん。
この生きるため、日々のぬう、寝るため食うためにさ、
うん。
ひっしこいて働いてんじゃん。
そうだね。
まあ強制的になんか動くけど、
もう仕事辞めちゃった後怖いもんね。
うん確かに怖い。
どうしようみたいな。
もう何にも社会と繋がりがこう、
うん。
キャットダウンされてる。
もう多分ベッドでずっと漫画読んでるもん。
いやそうだよね。
うん。
ネットフリックスもあるしね。
ね。
あの、病気の患、病院で見てる患者さんよりずっとベッドにいると思う。
ははは。
いやほんとに、もうね、
UberEatsとか頼んだってさ。
あーそう動かない、もう。
もう動かなくなっちゃう、ほんとに。
大変なことになっちゃう。
Uberの人もなんかこうお気配にしてもらう。
あーそうそうそう、お気配にして、
なんかもうトイレとかで立つ瞬間に、
あー疲れた、食べに行こう。
ははは。
なっちゃうよね。
ハッペトリック。
うん。
あーでもこのモバイって制度ほんと素晴らしいね。
そう、素晴らしいんですよ。
うん。
ただ、
うんうん。
この沖縄は近年ね、
うん。
残念ながらこのブルーゾーンから外れつつあるらしいんですよ。
え、そうなんだ。
そうなんですよ。
えー。
そもそも全国、沖縄の平均寿命が全国1位だった時期って、
うん。
70年代から2000年代前半くらいまで。
はいはいはいはい。
あーじゃあもうほんとにここ最近は良くないってこと?
ここ最近は、
うん。
全国平均か、まあやや下日くらい。
あらららら。
そう。
面相例が?
面相例が。
うん。
やっぱその原因としてはやっぱり、
うん。
まあこの食事の現代化というかさ、
あー。
近代化とか、
え、間違いないね。
欧米化?
そう、欧米化だったり、
うん。
やっぱ沖縄も、
うん。
こういう伝統的なモバイというシステムじゃなくて、こう各家族家の、
うーん。
波を、現代化の波を抗いす。
あーでもそうだね。
それこそSNSとか始まって、
そうねー。
もう、その地域のコミュニティじゃなくても、要はインターネットに求めちゃうとか。
そう。
だからそういう伝統的な地域の、地域社会の繋がりはもう失われつつあるらしくて。
あー、なんか寂しいね。
そうなんだよねー。いいと思うけどね、モバイこう、定期的に。
あー、モバイ、ね、いいきっかけになるしさ。
そう。
うーん。
その、仲間共生ってのがいいよね。
まあそうだねー。
うん。みんないやいやいやりつつもね。
うん。
ちゃんと仲間意識が生まれてていいよなと思う。
うーん。
まあ結局そこで、まあなんか、コミュニティが生まれてね。
そう。
まあただ、またやるだしとはややこしくなんじゃない?
その、あそこのうちの○○さんはあだこで、みたいな。
そうだね、まあその、まあいいとこは悪いとこありそうだよね。
うーん。
この地域社会の繋がりっていうのは。
まあただ健康っていう視点で見ると大きいんだろうね。
そう。
総合的な健康の考え方
えー。
まあそういう意味で、まあこういう現代社会を生きる我々からね、我々もね、学ぶものがあるんじゃないかと。
うーん。
思うんですよ。
確かに。
やっぱコミュニティが大事だと。
やっぱりね、そう。
なんかその、やっぱ健康って。
うんうん。
これ色々調べてみてて。
うん。
体だけじゃないかな。
あーなるほど。
そう。
うんうんうん。
なんかその、身体とかなんか精神、身体だけじゃなくて。
うん。
精神とか。
うんうんうん。
社会的なものも含めて健康なんだ。
なるほど。
総合して成り立っていくものと。
そうだ。
BPSつもりみたいだね。
うん。
そうだね。
うん。
なるほど。
じゃあ、我々もMOAIやっちゃう?
あー。
MOAIする?
MOAIやってみたいけどね。
なんかさ、その、要は仲いいもん同士でさ、お互い予算決めて。
うんうん。
で、持ち回りにしてさ。
お金集めて。
そう、お金集めて、この時は第一回目は気付きプランで全てみんな動くみたいな。
なるほどね。
うん。
これ楽しそうじゃない?結構。
確かに予算はこう、繰り越しで。
繰り越しすんの?
繰り越しで。
うん。
まあそうだね。
めちゃめちゃ余ったら、めっちゃ豪華な一回やるっていう。
あーね。
いいじゃんいいじゃん。
それ今度やる?だってさ。
やる?
それだったらさ、気付きのやりたいようにさ、できたりとかさ。
今度じゃあ俺が行きたいとこやってとかね。
で、どんなプランでも、やってる人のホストの文句は言わないと。
あー間違いない。だってお願いしてるわけだからそれは。
そうそう。
いいじゃん。今度やろうじゃあ。
たとえなんか、出された料理がセミの幼虫とかでも文句言わない。
分かった。飲み込みましょうじゃあそれは。
ただちょっとお金徴収するかもしんない。
逆に。
はい。じゃあ。
まとめですね。
ここでまとめますか?
まとめ。
はい、いいよ。
やっぱ周りが大事だよねっていう話だよね。
はい。じゃあちょっと我々というか、何かしらの周りとのコミュニケーション、コミュニティ作っていきましょうと。
はい。
お願いします。
はい。
はい、ではここまでのんびり学ラジオをご視聴いただきましてありがとうございました。
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以上のんびり学ラジオでした。
はい、じゃあまた。
以上もあいひらだでした。
もあいでした。
20:46

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