中学受験の是非
はい、こんにちは。
で、そのきつぎ先生が実家に帰り、
帰りました。
実家から感動中で、
感動ね。
感動?感動中で。
感動中。半分感動中ですからね。
で、
別にそんな、めちゃくちゃなんか悪い訳じゃないですけど。
そこで、
家の近くって訳じゃないんですけど、
僕実家、福岡の熊本寄りの方なんですけど、
家から1時間くらい行ったとこ、
佐賀県の御船温泉、
御船山楽園温泉ホテルっていう、
結構伝説的なサラダがあるんですよ。
はいはいはい。
3年連続グランプリを獲得して電動入りしたっていう。
そこにちょっと興味があったんで、
車を運転して一人で行ってきました。
非受験組の見解
おーすごいね。
はい。
1泊2日実家にいたうち、
半分くらいはサウナにいました。
すごいね。
サウナ好きだ。
めっちゃサウナ行ってました。
ほぼほぼサウナ行ってました。
やっぱ違うの?日本一のサウナ手段?
グランプリとか。
いやでもね、すごかったよ。
なんかすごかったよ。
どうすごいの?
サウナがまず4種類くらいあるのよ。
4種類?
4種類くらいあって、
ハーブサウナとか牧サウナとか、
映像企画とかね、
4種類くらいあって、
めっちゃ自然豊かな田舎のほうだから、
めっちゃ自然豊かな田舎にあるのよ。
ほんとにもう、
サウナ全部外にあるんだけど、
まず夏の晴れた日だったからめちゃくちゃ気持ちよくて、
ちょっと夕方くらいに行ったんだけど、
もうほんとにちょうど夕暮れになってくる、
夏のいい時間で、
めっちゃ全員が山に囲まれて、
もうその時点でマイナス4が半端ないの。
すごいね。
もうサウナ入る前かと思って。
で、サウナ入って、
ちょっと外客行こうぜと思って、
まあ行こうぜって一人なんだけど、
行こうぜって言って、
自分に行こうぜって言って、
なんかすごい、何て言えばいいのかな。
なんか要塞、
要塞って言えばいいのかな。
要塞?
マインクラフトで作った要塞みたいな。
建物のこう、
一番上に、
一番上に何か、
ととの井城みたいなのがあって。
すごいね。
ととの井城みたいな。
部屋?
違う違う違う、外外。
要塞のてっぺんみたいな感じ。
要塞のてっぺん?
そう、もう、
屋上みたいな。
屋上みたいな屋上?
そうそうそうそう。
そこに真ん中に焚き火があって、
薪が燃えてて、
テラスみたいなところがあって、
そこで寝るんだけど、
ちょっと夜に行ったから、
めちゃくちゃ星が見えない。
屋上だからさ。
山ん中だから、
さえぎれも何もなくて、
めっちゃ夏のね、
空が見える、星が見える。
もう、あれやってきましたよ。
すごいね。
あれがデネブ、あれがアルタイルベガです。
夏の大三角ですよ、本当に。
それをお一人で?
一人でやってきました。
あれがデネブかな?
一人でやってきました。
一人でやってきました。
洋裁から下に降りていくと、
大浴場みたいなのがあるんだけど、
2階建ての建物みたいなのがあって、
そこに階段で登っていくんだけど、
それどういうスペースかっていうと、
ちょっとしたカフェスペースみたいな。
そのまま裸で入ってていいんだけど、
冷蔵庫とか置いてあって、
その中にレモン水とか、
デトックスウォーター的なのが
たくさん入ってて、勝手に飲んでいいのよ。
かんの芋っていうのかな?
かんの芋?
かんの芋っていう、
芋みたいな、
洋館っていうもの。
洋館みたいな芋?
そう、洋館みたいな芋。
はいはいはい。
こうなんか串で刺して、
その部屋もなんかね、
真ん中になんかね、
室内用の焚き火というのかな?
ダークみたいなのがある。
そこでマシュマロみたいに焼けるの。
それ食っていいの。
へぇー。
その整いも途中で食べていいのよ。
ふんふんふん。
で、めっちゃいいのが、
いいのよ。
で、プリンとかも置いてる。
で、めっちゃいいのは予約制なのよ。
うん。
予約制で、
あの、
宿泊客は入れるんだけど、
なんか俺日帰り行ったから、
うん。
日帰りが5千何円くらいかかっちゃうね。
はいはいはい。
タイムも5千円でかかっちゃう。
うん。
で、予約制だから、
ちょっとそこそこ値段もするから、
うん。
あんま人いないんだよね。
あー、なるほど。
そう、だからめちゃくちゃよかった。
なんか。
貸切気分を楽しめて。
そう。
人少ないし、
静かだし。
あー。
この田舎のそう、
このなんかね、
静かな空気をね、
めっちゃ整ったわ。
あー、よかったね。
俺はちょっとリピート、
なんかね、
もう地元帰るたびにリピートしたい。
いやー、もう、
でも誰かと行ってよ。
あー、いや、
まあそうだね、
誰かと行って。
でもあの、
あれだよね、
カップルではいけないからね。
一緒に入れないから。
あ、そうか。
そう、
だから日立先生一緒に行って、
そう、
だから日立先生一緒に行きましょうか。
まあ確かに。
あ、でも聞いてからね、
行ってみたいけど。
そうだね。
まああの、
佐賀県の武雄市っていうね、
あの、
まああの、
佐賀県そのものがね、
何もないとこじゃん。
うん。
そんなことはないです。
そんなことはないです。
そうか。
まあ、
まあ実際何もないかもしれないけど。
おい。
こういうの二人で行くな。
二方が止めろ今の。
僕は地元民だから分かりますけど、
何もないです。
いやいやいやいや、
なんかあるよ。
どっちか片方止めようよ。
有田駅とかね、
有田駅とか。
綺麗な海とかありますよね。
はい。
で、あの、
ちょっとね、
まあ佐賀県なんだけど、
若干博多からね、
博多駅とか、
福岡空港から、
ちょっとアクセス悪いんだよね。
ちょっと待って、
きつき、
ちょっとなんか、
友達、
きつきさ、
はい。
最近、
その、
他の人と話してる。
え、なんで?
え、
なんか、
なんかきつき、
なんか、
コミュ障化してない?
え、マジで?
うん。
どうかも。
うん。
ずっと喋ってるよ。
だって今、
喋ってたじゃねーかよ。
ごめん。
ずっと喋ってる。
今プレゼントバカと、
今魅力を伝えるバカと思ってたんだけど。
いやなんかその、
魅力を伝えるとしても、
なんかずっと、
ずっと喋ってるよ。
あーごめん。
じゃあそういうことです。
まあじゃあこの辺にしておきましょう。
だいぶ、
だいぶアップダウン少ないけど。
まあそういうとこに行ってきました。
はいはいはい。
なるほど。
いいですね。
友達作りに行こう。
友達作ろう。
そういうとこに行ってきまーした。
あーいいですね。
サウナ、
俺も今日行ってきた帰りだよ。
どこのサウナ行ったの?
なんかね、
大阪の梅田のすぐ近くの。
大阪行ってきたの?
うん、大阪行ってきた。
えーなんで?
まあその学会とかの帰りで。
学会が今日あったの?
大阪で。
いやまあ、
さっきのかな。
で、
まあその、
もうどうせだし、
ちょっと観光しようみたいな感じで。
いいじゃん。
大阪。
大阪の、
まあその梅田の、
サウナ行って。
大阪の梅田。
そんな大都会。
なんかね、
そう、
なんかやっぱサウナ行きたいなと思ったんだよ。
サウナ、
いいよ。
大阪だけど、
なんかないかなって。
そしたら、
結構、
梅田駅から徒歩、
5分ぐらいで、
あった。
ワンパーソンっていう、
サウナで。
ワンパーソン。
うん。
一人用ってこと?
一人用って感じなんだけど、
結構ね、
この、
なんだっけ、
6畳ぐらいの、
8畳ぐらいの広さかな。
で、こう、
外気浴みたいな感じで、
で、
サウナスペースがあって、
で、
その隣にシャワーがあって、
みたいな感じ。
で、
結構ね、
たぶん仕事帰りとか、
ほんとに一人で勤めたいときとか、
いいじゃん。
おすすめだと思う。
とかに。
サウナいいよね。
サウナやっぱね、
穏やかになるやっぱ。
サウナが、
健康にいいかどうかはね、
議論の内があるけど、
気持ちいいな気持ち。
気持ちいいな気持ちね。
気持ちいいな気持ち。
で、
サウナの話はさておき、
そうです。
本題なんですけど、
ちょっとね、
実家とね、
半関東状態ですから、
そうですね。
実家でね、
あんま話さないんですよね。
やばいじゃん。
めちゃめちゃ仲悪い役じゃないです。
まあまあまあ。
半工期です。
いまだに半工期。
で、
実家にね、
まだうちでね、
あんま話すこともないだろうと思って、
博多駅に着いたときから
ちょっと本屋行って、
暇つぶし用の本たくさん買って、
実家に行ったんですよね。
すごいね。
サウナといい本といいサウナ。
喋る気ないじゃん。
喋る気ないですね、
本当にもう。
用事だけしましたら、
さっさと帰ろうと思ってましたから。
いまだに半工期。
遅れてきた半工期。
で、なんかね、
東大メンタルっていう本買ったのよ。
東大生は、
こういうメンタルがあるから
結果を出せるよね、
みたいなのをまとめた
ちょっと本らしいんですけど、
日常会議室生って、
俺この人のね、
別にこの人の考え方とか
そういうのが好きなわけ
じゃないんだけど、
俺この文章が好きなんだよね、
なんか。
なんかね、
難しい言葉を使ってないけど、
なんか確信をついてるんだよね。
なんかすごい、
なんかスッと頭の中に
入ってくるんだよ。
好きな作家だから買ったんだけど、
作家というか著者だから
買ったんだけど、
その中で、
今回読んだ本の中で、
中学受験の基礎知識
その中学受験について、
の本、
ちょっと記事があって、
中学受験は、
なんかあれだね、
小学校6年生の子が、
学区の中学に行かずに、
受験して中学、
知ってた?
それは知ってました。
あ、そうだ。
今ボケた?
その題に知ってました?
知らなかった。
そういうのがあるらしいんですよね。
中学受験を、
そういうね、
した子って、
意外に燃えつきやすい、
燃えつき小国とかになりやすいよね、
みたいな。
それなんでかっていうと、
結局、
小学校の時なんて、
結局あまり自分の意思とかなくて、
なんとなく親が喜ぶから、
みたいな。
親の願いだから、
みたいな。
行く子も、
中にはいるらしいんですよね。
結構多いらしいんですよ。
自分の意思というよりは、
親の考えで、
みたいな。
結局、
そういう子って、
自分の意思じゃないから、
そういう意思って結構、
モチベがあんまり続かないらしいんですよね。
だから、
燃えつき小国になりやすいんじゃないか、
燃えつきて、
結局、
中途半端な感じになっちゃうんじゃないか、
みたいな。
という考えがあったんですよ。
なるほどね。
そうなんですよ。
僕、
受験経験者の視点
中学受験してないんですけど、
千代さんは、
中学受験は?
してますね。
だから、
言葉の意味を知ってたんですね。
そうですね。
さすがに、
知ってるよ。
ごめん。
もちろん、
ボケですよ。
ボケ?
ボケかな?
ボケでしょ。
好きならあり得るよ。
マジで。
なんで?
そうか、
ごめんね。
どうですか?
平田さんは、
もちろん、
モチベ下がらなかった人だと、
数少ない人だと思うんですけど、
周りとか、
いました?
そういう人。
なんだろう、
そのさ、
結局、
思いつきが多いってこと?
中学受験組に?
そうそうそう、
そういうこと。
はいはいはい。
なんだろう、
実情は、
確かにいたよ。
俺らの学年だけかもしれないけど、
大学受験、
っていう偏差値の概念で言うと、
偏差値が高い人に行く、
もちろん人数も多い。
ただ、
そこで、
めっちゃ全然、
めちゃくちゃ悪いとこに行く人もいるの、
実際。
1割、2割、
1割ぐらいかな。
そんないるの?
めちゃくちゃ悪いとこっていうのは、
中高一貫校でやっぱ頭いいとこ多いじゃん。
偏差値とかで言うと、
半分とかも切るし、
もっと悪い。
もっと悪い?
とかもいる。
って感じかな。
1割、2割くらい。
1割ぐらいかな。
体幹1割くらい。
何人くらいいたの?
学年何人くらいいたの?
学年は200人いないくらいかな。
180人くらい。
20人弱くらいってことね。
かな。
20人もったかな。
15人とか10人くらいかな。
うん。
どうでした?平田さんは。
燃え尽きたかどうか?
燃え尽きたというか、
中高一貫時代を思い出して、
どのようにモチベーションを維持してたんですか?
まだそこまでの概念なかったかも。
モチベーションとか言葉も知らなかったかも。
確かにやる気は起きなかった方だと思う。
そうなの?意外だね。
中学校受験するじゃん。
そこでかまけて、
中学、高校1年とかまで全然勉強しなかったかも。
中学校3003年くらいは。
テストの直前に詰め込むみたいな。
あと部活やってとか。
そういう感じだったね。
なるほどね。
当時は、
勉強って何のためにするんだろうとか、
勉強するのが何だろうとか、
そういうぐらいだったの。
なるほど。
その主体的に勉強して学んでいこうみたいな、
というよりは、
作業芸じゃないけど、みたいな。
そう、みたいな。
な感じだったのね。
感覚だったね。
そうだろうね。
平田みたいな、そういう器用なタイプはね、
多分ね、
作業芸でも、
あれなんだろうね、きっと。
なんていうかな。
どこどこどこ行くんだろうね。
本当に意味とか見出せなくて、
作業芸にすらできないみたいな。
子たちがいるんだろうね、きっと。
かなあ、まあ、
モチベーションを保つのってさ、
当時さ、難しかったと思うんだよ。
そうよね。
やらなきゃいけない切羽詰まった理由がさ、
当時はなかったんだよ。
なるほどね。
今でこそさ、
自分が自立しなきゃとかさ、
それこそ大学生時代もさ、
もし不勉強で留年したらどうしようとか。
結構それこそ生活に関わるじゃん。
そうね。
ただ、中高の頃って親の日ごかで、
なんか、
勉強しなきゃいけない理由って少なかったのが正直なんだよ。
勉強しなきゃいけない理由って少ない。
うん、絶対これしなきゃとか、
上の先生というかさ、親とかさ、塾の先生とかさ、
塾の先生の言葉を信じて、
塾の先生の言葉を借りてさ、
いい大学行ったほうがいいとか、
そういうのはあって、
それを信じてやってたみたいな感覚かも。
教育におけるモチベーションの重要性
なるほどね。
やっててよかったですか?
勉強してて?
うん。
今のモチベーションってどっちかというと、
自分の意思というよりは必要に迫られてってことじゃないですか。
まあその当時ね。
うん。それやっててよかったって思います。
今振り返って?
うん、今振り返って。
それやっててよかったと思うかな。
やっぱそうなのか。
それはどういう点?
なんかその、
この被死者の言葉だと、
自分の意思じゃないとよくないよねみたいな、
多分そういうことだと思うんですけど、
必要にかまけてでもやっぱやる、
多分やっててよかったなっていう、
何て言えばいいんだろうね、多分ね、
この被死者は多分そういう燃え尽きちゃう子もいるから、
そういうところって被害者じゃん。
こういった必要にかまけてやるっていうことが被害者なわけじゃん。
はいはい。
でも平田みたいに、
これでもやったほうがよかったっていう人もいるわけじゃん。
うん。
だから難しいよね、これって。
まあでもそれだもんね。
だからまあ、
だからそこが分かれると。
そう。
自発的に勉強させるべきか、
反強制というか、
まあ必要なそうだね。
受験の是非についての議論
ってことだよね。
まあ別に自分は、
だから結局その頑張った経験があるから、
今の自分がある。
し、今の自分に満足してるから。
満足してんの?
かっこいい?
うん。
かっこいい?
で、それであの、
えー、そっか。
その、なんて言えばいいんですか、
苦難を乗り越えた的なあれなのかな?
まあもちろん苦難を乗り越えたのもあるし、
うんうん。
だからなんていうかな、ベースさ、
うーん、なんかあんまこれ言うのよくないけどさ、
今の日本社会とかだとやっぱさ、
ある程度その、
頑張ってきた証として大学っていうのがあると思うんだよね。
あー。
だからそれ全てが決まるわけじゃないけど、
そういった若い頃の努力とかが、
その評価される。
形としてね。
現れる形としてね。
評価されるじゃんか。
うん。
だから、で実際それもあってさ、
ある意味ありがたいことにさ、
医者になって、
社会貢献できて、
るわけじゃんか。
だからまあ、
うん。
だからそういう意味では今の自分に満足してるし、
頑張ってよかったと思う。
なるほどね。
なんなんだろうね、その、
死者のさ、スタンスもよくわかんない。
じゃあ逆にさ、
うん。
もちろん自発的に頑張らせるのが、
満点、100点満点は正解なのもわかるけど、
うーん。
逆にじゃあ自発的に動かなくて、
何、
努力しないやつになっちゃったら問題じゃない?
あー確かにね。
自発的に動かなずに努力しない人。
自発的にも動けないみたいな。
そうそうそう。
うん。
なるほどね。
多分この作者がなんかね、
うん。
あれなんだよね。
うん。
多分その東京の、
あのあれなんだよね、
サピックスとかそういう、
うん。
もう、
とにかく競争社会を小っちゃい時からやらせようみたいな。
うんうんうん。
そういう塾の、
多分ね、
ほんと一番狂った部分だと思う。
見てきたからちょっと、
ちょっとネガティブになってって様子もあると思うんだよね。
うーん。
なるほど。
いわゆる教育虐待みたいなさ。
うんうんうんうん。
そういうちょっと狂った部分を見てきたから、
多分ちょっと、
そういったネガティブな意見になってって部分もあるんじゃないかなと思うんだけど、
うーん。
やっぱね、難しいよね。
自分の子供にはやっぱね、
でもあれだよね、
なんか、
うん。
難しいなでも。
でも結局いい大学に行かせたいっていうのも親の愛情だもんな。
うん。
うーん。
まあ、なんか、
言うよねー。
でも中学時点は、
なんかそのさ、
なんだっけ、
2月の勝者みたいなのあるよね、
あの漫画。
ああ、はいはい。
ドラマ見てた。
うん。
なんかあれもさ、
中学でやってないと落ちるんだよ。
ごめんごめん。
ああ、
ごめんごめんごめん。
で、
あのさ、
4月、
ん?
2月の強者みたいなのあったじゃん。
2月の勝者、
ああ、
だからドラマ見てた。
漫画?
うん。
なんかそれでも、
そう、親の経済力と母親の凶器だみたいな。
だろうね。
うん。
でもまあ難しいな。
そういうもんなんじゃない?
だから理想は、
このやっぱね、
この、
やっぱね、
勉強するってことは楽しいっていうことで、
楽しいっていうことだ。
楽しいから勉強するんだと。
うん。
学ぶってことは楽しいから、
やっぱね、
こう自分で、
こうやっていく、
この自分で課題を見つけて、
うん。
それを解決するために勉強していくっていうのが、
楽しい作業だっていうことをね、
うん。
認識してこう、
自発的に学ぶが理想なわけ。
だけど、
そうだね。
うん。
まあでも実際問題ね、
もう小中学校の時だとそんなこと難しいじゃん。
うん。
で、
まあそこまでね、
たぶんできるやつはもう人生2、3週してるやつですよ。
まあそうだね。
がまなちゃんってだけですよ。
うん。
で、
だからまあある程度はね、
うん。
なんか、
外的動機づけでもいいんじゃないかなって思うな。
うん。
なんか、
で、
なんかその、
後から振り返ってみて、
うん。
なんか、
その、
次第にシフトしていけばいいんじゃないかな。
うん。
なんかその、
最初はこうきっかけを与えて、
うん。
うん。
うん。
勉強、
勉強とかね、
そういういろいろ頑張って、
頑張るきっかけ与えて、
うん。
なんとなくその、
やり切ったっていう経験を持たせるってこと大事かな。
なるほど。
これね。
うん。
そう、で、
やり切ったっていう経験が、
はい。
例えば、
自発的にやりたいことが見つかったときに、
うん。
こう、
なんか、
財産になってくるんじゃないかな。
なるほど。
うん。
まあだからその、
まあそうね。
俺の実写の考え的にはやっぱ、
たぶんすごい、
狂った部分を見てきたから、
たぶんこういうネガティブな印象になってるんだろうけど、
うん。
こう、
楽しく学ぶ重要性
で、
ある程度その、
外から要因を与えられても、
まあ、
自分の財産にはなるんじゃないかな、
うん。
と思うの。
はいはいはい。
うん。
そうですか。
こんなまとめどうですか。
いやでもいいと思う、別に。
うん。
そうか、
でもいいね。
平田かっ、
さっきのかっこよかったな、
平田の。
あ、そう。
今の自分に満足してるからって。
まじか。
それかっこよかったな。
満足、
す、
あれちょっともう一回。
逆に言うとそういうもんじゃないの。
うん。
満足になるように、
まあ、
頑張っていくというか、
てきながら。
じゃあ、
僕も、
じゃあ、
うん。
自分みたいな自分に
満足できるように頑張ります。
うん。
ちょっとまずは、
まあ親御さんと、
なんか、
反抗期直してください。
はい。
そうだね、
反抗期は直す。
反抗期、
反抗期じゃないけど別に。
はい。
OK。
まあそんな感じで、
では、
バイバイ。
はい。
はい。